ポケモンgoカビゴン対策。 【ポケモン剣盾】カビゴンの育成論と対策【ソードシールド】

『ポケモンGO』カビゴン対策!弱点と倒し方解説!

ポケモンgoカビゴン対策

技構成は基本的にはDPSが高いものが強いことになりますが、タイプ相性などにより、技構成によって得意とする相手が変わります。 すべてのポケモンとすべての技構成の組み合わせでバトルをシミュレーションした結果から、カビゴンなりの最適な技構成と、最も得意とする相手ポケモンを順番に掲載しています 上位10匹。 なお、最適な相手の例にCPの低いポケモンを掲載してもジム戦では実用性がないため、CP上位のポケモンのみに限定しています。 「範囲」は、その技構成がよく効く相手の多さと重要性を示していますが、最適な技構成は相手のポケモンごとに異なるので参考程度にご確認ください。 技構成 最適な相手の例 範囲 [DPS] 100. 0 [23. 41] 81. 8 [18. 68] 75. 7 [19. 63] 51. 9 [20. 33] 26. 8 [21. 35] 2つ目のスペシャルアタックは、相手への範囲を考えて1つ目とは別のタイプの技を選ぶと良いでしょう。 レベル40・個体値15を前提として、すべてのポケモンとすべての技の組み合わせで バトルをシミュレーションした結果から表示しています。 相手の技については、すべての組み合わせを検討した上で相手が優位なものを採用しています。 「おすすめ度」は、 短い時間で倒せることと、 撃破した時の残存HP率の高いことを基準に使いやすさの目安として表示しています。 詳細は、「時間」「残HP」の項目を参照してください。 同じポケモンは上位2通りの技構成だけ表示しています。 なお、相手の技は3回に1度の割合で避けるシミュレーションとなっていますので、例えばすべての技を避けられるのであれば、「時間」が早い 値が小さい ものを選ぶと良いでしょう。 ジム・レイド戦でオススメの対策ポケモン ポケモン 技構成 おすすめ度 [偏差値] 時間 [残HP] 100. 0 [98. 0] 21. 2 [96. 6] 22. 7 [89. 2] 18. 7 [86. 9] 19. 1 [86. 4] 21. 8 [85. 4] 20. 9 [84. 7] 26. 4 [84. 3] 21. 3 [84. 2] 26. 0 [84. 0] 20. 7 [83. 7] 22. 3 [83. 5] 28. 1 [82. 5] 20. 3 [81. 9] 27. 1 [81. 7] 36. 7 [79. 9] 33. 1 [78. 6] 19. 8 [78. 4] 30. 4 [78. 1] 18. 0 [77. 8] 29. 6 [77. 5] 39. 3 [76. 5] 23. 9 [76. 1] 30. 相手のHPを削るスピードは速いものの、相手から受けるダメージも大きいです。

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【ポケモンGO】カビゴン対策!おすすめレイド攻略ポケモン

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高い特防と「とつげきチョッキ」によって特殊アタッカー対して非常に強く、真っ向から勝負をすることもできます。 対フェアリー。 ダイマックス時は防御を上げられる点も優秀。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 有利な相手には、ノーマル技やサブウェポンで攻めていくこともできます。 「まもる」は、カビゴンの高い耐久力と合わせることで、相手のダイマックスターンを消費させる他、相手の出方や道具の確認にも有効です。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 ノーマル技が半減される、鋼や岩を相手する場合の選択肢。 ゴーストへ使える技が減るため注意。 弱点をついて倒しやすい「ナットレイ」などのポケモンに効果的。 「あくび」による対面操作後に、交代先の飛行タイプなどに有効。 キョダイマックスカビゴンの育成論 基本型 性格 わんぱく 努力値 HP244 攻撃12 防御252 実数値 HP266-攻撃132-防御128-特防130-素早さ50 特性 持ち物 技構成 ・(ダイスチル) ・(キョダイサイセイ) ・(ダイウォール) ・(ダイウォール) 「キョダイマックスカビゴン」は、キョダイマックス技「キョダイサイセイ」により、 きのみを最大3回まで回収することができます。 ダイマックス中に回復しつつ攻撃できる数少ないポケモンなので非常に強力です。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 フィラのみリサイクル型 性格 わんぱく 努力値 HP252 防御252 素早さ4 実数値 HP267-攻撃130-防御128-特防130-素早さ51 特性 持ち物 技構成 ・(ダイウォール) ・(ダイウォール) ・(キョダイサイセイ) ・(ダイバーン) 回復量が多い 「フィラのみ」などの混乱実を、「リサイクル」で何度も使いまわしながら戦う、持久戦を基本とした型です。 専用技の「キョダイサイセイ」によって、攻撃しつつ回復するといった立ち回りができます。 ただし、「キョダイサイセイ」は確立で木の実を回収する効果であるため、余裕のある場合は「リサイクル」でHPを回復しましょう。 ノーマル技が半減される鋼や岩を相手する場合の選択肢。 ゴーストへ使える技が減るため注意。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 ドヒドイデやバンギラスに弱点を突ける技。 ダイマックス時は特防上昇が可能。 攻撃上昇の補助技。 HPを半分にする代わりに攻撃を最大まで上昇させる。 使用するときはHPの努力値を228にすると、使用後すぐにきのみが使える。 残りの努力値は攻撃へ。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 カゴのみねむる型 性格 わんぱく 努力値 HP252 防御252 特防4 実数値 HP267-攻撃130-防御128-特防131-素早さ50 特性 持ち物 技構成 ・(ダイウォール) ・(ダイウォール) ・(キョダイサイセイ) ・(ダイバーン) 「のろい」で攻撃と防御を上げたあとに、回復手段として「ねむる」を採用しています。 「ねむる」使用後は、「カゴのみ」で即座に目を覚まし、HPを全回復して戦うことが可能です。 火傷などの状態異常にも強い点が、「ねむる」採用のメリットでもあります。 火傷の影響を受けない点が優秀。 ノーマル技が半減される鋼や岩を相手する場合の選択肢。 ゴーストへ使える技が減るため注意。 対ゴーストタイプの技。 能力上昇を無視できるため、防御が上がっている相手にも使いやすい。 ドヒドイデやバンギラスに弱点を突ける技。 ダイマックス時は特防上昇が可能。 倒すのが難しいポケモンを無理やり突破する最終手段。 カビゴンの役割と立ち回り 高耐久の物理アタッカー 「カビゴン」は高いHPと特防を持つ、高耐久の物理アタッカーです。 高い耐久を生かした受けポケモンとして戦うことも、攻撃を耐えつつ攻撃を上げて物理アタッカーとして戦うこともできるポケモンとなっています。 「フィラのみ」を始めとした、HPを回復できる木の実を持たせると、HPを回復しつつ攻撃できるので、非常に継戦力の高いポケモンです。 「トリックルーム」下のエースとして優秀 「カビゴン」は、素早さの種族値が低いので、「トリックルーム」下で多くのポケモンに先制して行動できます。 「ミミッキュ」で「トリックルーム」を使用した後に、カビゴンが先手で「のろい」を使い、防御と攻撃を上げる立ち回りが強力です。 カビゴンと相性の良いポケモン カビゴンが苦手な格闘技に強いポケモン 「カビゴン」が、格闘技に強いタイプのポケモンと相性が良いです。 格闘が無効に出来るゴーストタイプや、半減に出来る毒やフェアリータイプなどと組み合わせると、安全に交代する動きが出来るようになります。 そのため、その技を覚えられるポケモンでカビゴンが活躍できる場を作り出し、相手のポケモンをカビゴンで倒し切るという戦い方をすることができます。 弱点は格闘のみのため、弱点をつきにくいものの、弱点でなくても大ダメージを与えることは可能です。

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【ポケモンGO】ロケット団のセリフ別使用ポケモンと対策|ゲームエイト

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それに加え、 弱点のタイプが「かくとう」のみです。 多くのポケモンに対して大ダメージを受けることなくバトルをすることができます。 幅広い敵に有効な攻撃 「カビゴン」は様々なタイプの技を覚えることができるため、 上手く活用することで 幅広いポケモンに有効打を持つポケモンです。 ノーマルアタック(通常技)の 「したでなめる」は環境トップの「ギラティナ」に効果抜群です。 スペシャルアタック(ゲージ技)の 「のしかかり」は高回転で幅広いポケモンに等倍以上のダメージとなり、ディアルガなど「はがね」タイプポケモンには「ばかぢから」または「じしん」で効果抜群の攻撃をすることができます。 耐久力を活かしながら上手く攻めることで、 多くのポケモンに有利とまでは言えませんが 大負けしない互角以上のバトルができます。 おすすめ最適技 ノーマルアタックは「したでなめる」 ノーマルアタックは3種類覚えることができますが 「したでなめる」がおすすめです。 覚えるノーマルアタックの中で 性能が一番優秀であり、マスターリーグによく選出される 「ギラティナ」に効果抜群を与えることができます。 「のしかかり」を主力として攻める スペシャルアタックはシャドウポケモンから覚える技も加えると9種類という多さです。 その中で 「のしかかり」は必須として覚えさせましょう。 必要エネルギーが少なく短間隔で撃つことができ、タイプ一致となるため威力も高くなります。 開放技は「ばかぢから」か「じしん」がおすすめ 「カビゴン」を耐久型として幅広いポケモンに活躍させたい場合、 開放技は「のしかかり」で効果いまひとつとなってしまう 「はがね」タイプポケモンに有効な技を覚えさせたいです。 候補は「ばかぢから」と「じしん」の2つがあります。 撃つまでのエネルギー(時間)が必要• 能力ダウン効果はなく 一撃の威力高い マスターリーグは「カビゴン」より攻撃性能が高く高威力技を持っているポケモンが多いため、 短い間隔でまたはゲージを溜めれば連続で撃てる 「ばかぢから」のほうが使い勝手が良いです。 ただし 「ばかぢから」は撃つと「自身の攻撃・防御が1段階ダウン(0. 8倍)」となるため、有効活用するにはシールドで防がれないタイミングで使うなどテクニックが必要です。 一撃必殺力は「じしん」が高いため上手く攻撃することができれば「じしん」のほうが活躍する場面も多いです。 自分のバトルスタイルに合わせて技を選択することをおすすめします。 わざマシンの消費に注意! 「カビゴン」のスペシャルアタックを 「わざマシンスペシャル」で変更するときは、6種類(おんがえし・やつあたりと今覚えている技を除外)からのランダム選択になります。 なかなかの無理ゲー(困難さ)です。 少しでも引き当てる確率をアップさせるため 開放させてから「わざマシン」を使いましょう。 あとは覚えるように運を天に任せるしかありません(汗.

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