ズームイン死体。 【都市伝説】ズームイン朝で映った水死体の動画は存在するのか?【幻の動画】

ズームイン!!朝!の中継で水死体が映る

ズームイン死体

今回は、放送事故に関する怖い話です。 みなさんは、ズームインというニュース番組があったのを覚えているでしょうか? 今では、が後継の番組になっていますね。 さて、ズームインでは、生放送をしながら天気を発表するコーナーがありました。 その生放送で、とんでもないものが映し出されます。 生放送で水死体 時期は定かではないが、かつて放送されていたズームインでは お天気リレーというコーナーが存在した。 リポーターが周りの景色を映しながら、天気を発表していくのだが、福岡放送で事件は起きた。 当時は、の景色が流れていたのだが、そこに水死体が映し出されてしまったのだ。 死体に気づいたリポーターは叫び声をあげてしまうが、すぐに画面が切り替わったそうだ。 しかし、カメラには死体がくっきりと映っており、それを見たという人は多い。 かつてネットにアップロードされたことがあったが、すぐに削除されてしまい、幻の動画だと言われている。 さて、今回はこの「幻の動画」は存在するのか、調べてみたいと思います。 この都市伝説、僕も聞いたことがありまして、確かに見た記憶があるんですよね。 真っ白な水死体が映し出されてたと思うんですけど、昔のことなのであまり覚えてないです。 考察 ・ たぶん、見たことがあると言う方は、を見たのではないでしょうか? 1998年に、「殺人事件」が放送されています。 都市伝説の内容とそっくりなので、これを見て勘違いした可能性が高いです。 また、このドラマが、 例の放送事故を元にして作られた、という噂がありますが、信頼できるソースが発見できませんでした。 ・いつから噂された? 一体、いつから噂され始めたのでしょうか? 2002年には、水死体が放送されたという話は存在します。 ズームイン朝!で中継場所から水死体がハッケソされてそのまま映ってた と思ったが。 日テレの世界丸見えで結構昔、レーサー(スタントマン?)が失敗して 首チョンパ。 車に乗った胴体だけの実際映像が流されたり。 記憶があやふやする。。 しかし、2002年の段階では、詳しい場所までは語られていなかったようです。 ・広まったのはのせい? いくつかのでは、情報源としてが挙げられています。 現在では、削除されていますが、以下の内容が記述されていたようです。 「お天気リレー」のコーナーで、福岡放送がの湖上から中継している最中に女性リポーターが湖に浮かぶ物を見つける。 カメラがズームアップしたところ、それは人の水死体であった。 女性リポーターは思わず悲鳴をあげ、すぐさま映像はのスタジオに切り替わったが、一瞬とは言え死体が大きく映し出されることとなった。 特別番組ではこの映像はカットされている。 いつからこのような記述があったのか、探ってみましょう。 2005年のではこのような記述があります。 生放送の中継で水死体が上がったり、新年ルで懸賞に当選した人の家へ突撃で行ったら親類のお葬式へ出かけるところだった、海岸で生中継をしていたら入水自殺をしようとしていた人がいた、など縁起の悪いエピソードも残されている。 余談だが、一時期天気予報での歌が流れていた事があった。 そして、2006年に以下のような情報が付け足されています。 上記にもあるが、「お天気リレー」のコーナーで、が某公園からに乗っての上でを行っていた最中、が本物の水死体を発見。 もズームアップして水死体を捕らえたため、中に映し出された。 女性レポーターは思わず悲鳴をあげ、すぐさまのに切り替わった。 その後、、にて、が舞台で「殺人事件」というが放送された。 さらに2009年には、上記2つの情報について出典を明らかにしろ、という警告が出されています。 その後、ドラマが放送事故を元にした、という記述が削除され、2014年9月14日に死体の噂自体の記述が削除されています。 ノートを見た所、削除された理由は明らかになっていませんが、単に、出典が明らかにできなかったからだと考えられます。 の変遷から考えると、少なくとも2002年には、「水死体が映し出された」といいう噂ができ、2002~2006年の間に尾ひれが付いたのでしょう。 ・動画は存在する? 動画に関してですが、 全く情報が存在しません。 遺体は、行方不明の女の子だったため、遺族を考慮して削除申請が出されるという話がありますが、これに関して、似たような話があります。 これに関しては、新聞記事もあるので実際にあったことです。 (子供は女の子でした) この話と混合してしまっている可能性が高いです。 以上のことから、そもそも例の動画は存在しないと言っていいでしょう。 まとめ 未だに語られている都市伝説ですが、動画は見つかっていません。 そもそも噂自体の信憑性が低いので、放送事故自体がなかった可能性があります。

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ズームイン!!朝! で水死体発見

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朝! 4 ズームイン!! 朝! (1979. 5〜2001. 28) お天気リレー中に湖から死体が! 昔、ズームイン朝福岡放送でお天気リレー中に死体が福岡大濠公園?の湖からあがったことがありました。 ボートか何かに乗って湖の上からいつも通り天気を伝えていました。 しかし本番中、女子レポーターが湖の水面に何かを発見。 カメラがズームしてみると、それはなんと本物の水死体。 女子レポーターは思わず悲鳴をあげた。 すぐさま日本テレビ内のスタジオに映像が切り替わった。 (このころの司会はまだ福留だっけ?) 福留「どうしました!?」 浮かんでいるところをモロに流していたが、その後のスペシャル番組ではその映像はカットされていた。 その後火曜サスペンス劇場で ズームイン朝殺人事件 1988. 15 とネタにされた。 (挿絵 柴犬さん) ニュース原稿を読み出した途端近くからラジオ体操の音楽がかかり始めた。 新年スペシャルで懸賞に当選した人の家へ突撃で行ったら親類のお葬式へ出かけるところだった。 ズームイン朝で静岡からの中継(海岸)でレポートしている時、 生放送中に入水自殺しようとした女性が服を着たままドンドン入って行った。 静岡第一の森きく子アナが気が付いて「頑張ろう!頑張ろう!」と慰めていた。 ずっと生中継。 翌日にも放送があり、その事を放送していました。 1980くらい (アッキーさん補足) 生放送中、アポイントなしで小渕恵三首相が約7分間電話出演。 「こうして電話をかけることに御批判もあるが生の声で話せば心が通じると考えている」などと釈明する一方で 「有名なブッチホンです。 すみません」 などと昨年の流行語大賞受賞をPRするなど同番組は内容を一部変更するなどのブッチホン対応に追われた。 (2000. 5) キャスターが福沢さんだった時です。 日テレの外の中継から始まっていた時に 水着を着て殿様のヅラをかぶった男が乱入してきました。 その男はスタッフに引き摺られるようにしてどこかに連れていかれました。 (たたみさん) 高知の高知学芸高校?で剣道部の先生が良く出てたのですが、その数ヵ月後に上海郊外で列車事故に巻き込まれてしまい、お亡くなりになってしまいました・・・。 (1987)(アッキーさん) 福澤アナのとき)何と直接当時の小渕総理から当時有名だったブッチホンを掛けて来ていました。 直接見てたようで、橋本アナが靖国のことを質問したら 「 そのことはいくら橋本さんでもお答えすることはできませんよ」 っていってました。 (1999くらい)(アッキーさん) まだ福留さんがやってたころ、ニュースは記者の方がオフィスのフロアから?読むのが定番となっていましたが、読んでいる最中、ずっと後ろで誰かが大声で怒鳴られていた。 記者の方は業を煮やして「本番中ですよ!」としかりつけるも、それでもしばらく怒鳴り声が続いていた。 別の意味で緊迫した演出だった。 (ジェイさん) 北海道の牧場からの全編中継。 留さんが本番のキューをリハーサルと勘違いし、冒頭4分間を放送。 通常この番組は留さんが「今日の朝一番は、愛知へ向かって、ズーム、イン!」との決めゼリフでOPスタートとなるが、勘違いの留さんからそのせりふが出るはずもなし。 森中アナが「今日の朝一番は?」と振っても気付かず。 オープニングで乗っていた馬も、マイクコードを蛇と見間違えて暴走気味となりズタズタの放送となった。 1997ごろ (晩ですさん) ズームインサタデー 教師の不祥事による懲戒免職で不祥事の一位が性的嫌がらせであるとのニュースの際画面には床一面女性の下着が並べられた下着泥棒からの押収物を映したよな画面が。 その次のニュースは下着泥棒逮捕のニュースでやはり先と同じ画面が…教師のニュースで流すVTRを間違えていた様子です。 (2004.

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生放送中に水死体!?ズームイン朝の放送事故がヤバい

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ここがポイント!• 生放送ならではの放送事故!ズームイン朝に映った水死体 詳細な日付は不明だが、この 放送事故は番組の名物コーナーである「 お天気リレー 」の最中に起こったという。 ちなみに、このいわゆる「ウェザーショー」は放送開始2〜3年は存在せず、キャスターが淡々と天気予報を発表するというものだった。 Sponsored Link ところがズームイン朝の番組プロデューサーがアメリカに旅行した際、欧米諸国ではお天気コーナーをある種のバラエティ化する仕掛けが流行っていると知る。 それで、お天気リレーが行われるようになったのだ。 つまり少なくとも、この放送事故は番組開始より 数年後に起こったものと推測できる訳だ。 さて、この7時またぎのお天気リレー。 現在でも週末版・ズームイン朝たる「 ズムサタ」で行われているのでご存知の方も多いかと思うが、その名の通り全国各所の天気予報を代わる代わる告知していく形式になっている。 そして、問題の 水死体はリレーが福岡に渡った時に映った。 いつものように大濠公園でお天気キャスターが福岡の予報を読み上げている最中に、あろうことかプカプカと浮かぶ「 ソレ」が映り込んでしまったのだ。 大濠公園は名前に「壕」と付くように、元々は福岡城の外濠であったものを利用して作られた公園で、園内の至るところに水辺が存在する。 中央の池は貸しボートが出ているくらいの大きさだ。 ズームイン朝のお天気リレーでは、放送事故以前から福岡の大濠公園が利用されていた。 この日も、直前までは 特に不審な出来事はなかったという。 しかし生放送が始まってバトンが福岡に渡った瞬間…あろうことかその水死体は、水に流されてカメラに映ってしまったのだ。 いち早く異変を察したスタッフがカメラを下げることで、お茶の間にその異様な光景を流し続けるという事態は避けることが出来た。 しかし、生放送ゆえに「 本来映ってはいけないナニか」がばっちりと撮影されており「 悲惨な放送事故」という形になってしまった。 一説には前日まで大量の雨が降っていて、大濠公園の池も 水かさを増していたなどと言われている。 また別の話では、この時リポーターは例の貸しボートに乗っていて、その横べりまで遺体が流れてきたという説もある。 しかしいずれの話しも、真相は定かにはなっていない。 というのも、不思議なことにこの放送事故の 証拠映像をネット上で探しても一切見つからないからだ。 流石に水死体が映り込んだ映像は、日本のネット倫理的にも問題ありだろうが…それにしても、関連するズームイン朝の動画が 一切アップされていないというのも不可解な話である。 これについては「映り込んだ水死体が、前日より 行方不明になっていた少女の遺体だったから」とする説もある。 そして興味本位でネット上にアップする人がいても遺族や、あるいは家族に配慮した権利者サイドが逐一発見し、すぐさま『 放送事業者の権利侵害』という理由で削除依頼を出しているというのだ。 なるほど、いくらバラエティ色が強かったとはいえ、曲がりなりにもズームイン朝は報道番組。 放送事故に対する扱い方は充分心得ていたと言うことだろう。 「 生放送で水死体!」などと聞けば野次馬根性で興味をそそられるものだが、その裏で悲しんでいる人たちがいることを忘れてはならない。 と、ここで終わればまだ「美談」という形で全てが丸く収まったのだが… 「火曜サスペンス」が放送事故を再現!?ズームイン朝の水死体がモチーフに 放送終了から10年以上が経つので、最近の若い人たちはもう知らないだろうが。 日本テレビにはかつて 火曜サスペンス劇場というドラマ番組が存在した。 例えば『家政婦は見た』『崖の上の犯人の自供』『とても印象強いオープニングテーマ』などなど…とにかく日本のサスペンスドラマの形式を完成させた、ある意味で 伝説の番組だ。 Sponsored Link 名前の通り、火曜日の21時からの枠で、現在でも一部のローカル局などでは昼過ぎくらいに再放送がやっていたりする。 さて、この『火サス』の一体何が問題かということだが。 実は例の「ズームイン朝に水死体が映り込んでしまった」という放送事故をモチーフにしたドラマが、あろうことか同じ日テレの番組である 『火サス』にて制作されてしまったのだ。 もちろん作られたからには、きっちり電波に乗せるのが流儀である。 嘘のような話しだが、このドラマは『 火曜サスペンス劇場 ズームイン朝!殺人事件』というタイトルで、1990年ごろに映像化されている。 しかもドキュメンタリー性は一切なく、単なるサスペンスドラマといったカテゴリーで、他のフィクション作品と同様にいわゆる『火サス』的な流れで物語が進行する。 こちらは本家ズームイン朝の放送事故映像と違って、ネット上でももちろん確認出来る。 早速見たところ、水死体が映ったことをただの「 ハプニング」と捉えた作風になっている。 つまりはただ単に、 モチーフとして扱った作品ということであり、そこに遺族の配慮があるとは到底思えないのだ。 いくらか寛容な時代だったとはいえ、それにしても不謹慎極まりない… そして不可解なことは、このように放送事故を面白おかしくネタにしていた局が、ネットが普及した時代には一転して水死体の遺族を擁護する方針に変わり身している点にある。 視聴者からすると「 馬鹿にしているのか!」と思いたくもなる一連の流れだが…いや、ちょっと待ってほしい。 そもそもズームイン朝に「 あらぬモノ」が映り込むというハプニングは、実際にあった出来事なのか? 例えば、公園に関する事件としては新宿中央公園で消化器が爆発したものや、井の頭恩賜公園のバラバラ遺体。 これらの事件はウィキペディアなどで調べれば、ハッキリと記述されている。 ところが例の放送事故で映った水死体のことは、ズームイン朝関連や大濠公園側について調べても、 一切情報が上がっていないのだ。 いくら遺族に配慮しているとは言え、どの場所にも『 事実』が掲載されていないのは不思議な話。 もしかするとこの放送事故、単なる 都市伝説という可能性もあるのでは…? ただ、それにしては『ズームイン朝』『お天気リレー』『大濠公園』と、ディテールがはっきりし過ぎている。 あるいは視聴者たちが、何かの物体を水死体と見間違えたことを噂程度に話していたものが、いつしか尾ひれがついて都市伝説化してしまった…という風にも考えられる。 が、もちろん何かしらの放送事故があった可能性も十分にある。 ウソかマコトか分からない、これが都市伝説の面白いところだ。 水死体以外にも多くの放送事故が… ズームイン朝の放送事故といえば、大濠公園の湖上に浮かぶ「 水死体の映像」だけと思われがちだが…実は上記のハプニング以外にも、生放送ならではのヒヤッとする回が他にもいくつか存在する。 中でも最もセンセーショナルなのが、 入水自殺を映してしまったというもの。 これも水死体の件と同じように、やはりお天気リレー時のハプニング。 静岡のとある海岸からリポートしている最中に、カメラの前を横切って 崖から飛び込もうとする女性が現れたのだ。 この時は、リポーターのアナウンサーがとっさの対応を取って事なきを得たが…一歩間違えれば、水死体以上に最悪な放送事故に成り兼ねなかったのだ。 もうちょっとライトかつ、インパクトの大きいところでは リポーターが感電したという事件もある。 ズームイン朝では生放送中に様々な人や場所にインタビューするというコーナーがあったが、その日は『 移動飲食』についての特集が組まれていた。 石焼き芋に代表される軽トラックやライトバンを改造した移動屋台式のお店は、今でこそ普通に見かけるが、放送当時は珍しかったのだ。 そんな理由から福岡市内を走る「 移動たこ焼き屋」の特集が組まれ、リポーターは車内の様子を伝えるためにワンボックスカーのドアに手をかけた。 ところがその瞬間。 そのアナウンサーが地面に倒れ、 暫く動けなくなるというハプニングが発生。 アナウンサーはそれから30秒ほどして何ごともなかったかのように立ち上がった。 そして原因を聞いてみると、漏電による感電とのことだった。 我々の生活上でも十分に起こりうる危険な放送事故と、教訓的な映像として見ることも可能。 しかし、話はここで終わらない。 このアナウンサーは、当時メインキャスターを努めていた徳光和夫が「もう大丈夫だから」と止めるのも聞かず、その後も淡々と移動飲食のインタビューを続けたのだ。 プロ根性とはよく聞く言葉だが、ここまで徹底したプロフェッショナル魂を持つアナが所属していたというのも、さすが『 朝の顔』たるズームイン朝と言ったところだろう。 ただし、肝心のメインキャスターたる徳光和夫が寝坊で生放送に遅刻。 ジャケットには着替えたものの、パンツは パジャマ姿で本番を迎えたなんていう放送事故もある。 またウィッキーさんが、何かの事件現場にいた警察に 英語インタビューを試みたというハプニングも起きていた。 いずれにせよ、水死体事件に比べれば可愛いエピソードではある。 しかし生放送だけに、このようなちょっとしたトピックスは日常茶飯事だったようで… 朝の報道番組における 放送事故は、今回紹介した水死体の件以外にも実は数多く存在する。 ズームイン朝の後継番組であるZIP! やズムサタにも当然あるし、他局のめざましテレビなども言わずもがなだ。 やはり生放送だけあって、ハプニングとは切っても切れない関係にあるようだ。 ちなみに、この時代にはまだYouTubeや各種SNSと言った拡散ツールは存在しなかった。 もし今のような環境でこの事件が起これば間違いなく誰かが投稿していただろう。 いやはや恐ろしい。

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