滋賀 県 感染 者 数。 【滋賀コロナ誰】7人目感染者は京都産業大の濃厚接触者で病院どこ?

新型コロナウイルス感染症に関する滋賀県の状況について|滋賀県ホームページ

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これで滋賀県の感染者は 7例目、ということになりますね。 感染者は誰で、どんな感染経路だったの?と気になる方も多いかと思います。 滋賀県によると、今回 感染が確認された20代女性は現在集団感染が起きている京都産業大学の濃厚接触者とのことです。 卒業祝賀会に参加していた、ということですよね。 この祝賀会に参加した濃厚接触者の検査が現在進められており、滋賀県の他にも、富山県・徳島県・岡山県・香川県などでも同様に感染がわかりました。 富山で初の感染例となったのも、京都産業大学の祝賀会参加者でした。 富山での感染例については『』でまとめていますので、読んでみてくださいね。 スポンサーリンク 滋賀県コロナ 指定医療機関はどこ? 滋賀県の感染症指定医療機関の病院がどこなのかについて、まとめてみました。 市立大津市民病院• 社会福祉法人恩賜財団済生会 滋賀県病院• 公立甲賀病院• 近江八幡市立総合医療センター• 彦根市立病院• 長浜赤十字病院• 高島市民病院• 独立行政法人地域医療機能推進機構 滋賀病院• 独立行政法人国立病院機構 東近江総合医療センター 滋賀県に関わらず、どこの都道府県でも呼びかけられていますが、症状がある場合は、直接医療機関へ行かずに「帰国者・接触者相談センター」へ相談するようにしましょう。 相談すると、帰国者・接触者外来を紹介してくれます。 各都道府県のサイトに電話番号なども掲載してあるので、チェックしておくといいかもしれませんね。 スポンサーリンク まとめ 今回は、滋賀県のコロナ感染7人目が誰なのかについてご紹介しました。 京都産業大の集団感染による濃厚接触者であることがわかりました。

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新型コロナウイルス 時系列で見る都道府県別の感染者数(1月15日~6月26日)

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新型コロナウイルスの感染者が県内で初めて確認されてから5日で2カ月。 県内では4月30日までに95人の感染が確認され、1人が死亡した。 16日に緊急事態宣言の対象地域が全国に拡大され、三日月大造知事は、人と人との接触を8割減らすためとして、「滋賀1/5(5分の1)ルール」を提唱。 23日からは遊興施設などに対して休業要請を始めた。 県内の感染状況や医療体制についてまとめた。 1~7日の1週間で17人の感染が確認された。 政府は7日、大阪や兵庫、東京など7都府県に緊急事態宣言を発令。 16日に対象地域が全国に拡大された後も県内の感染者は増え続け、22日には1日の感染者数が最多となる12人の感染が確認された。 三日月知事は、16日夜、「滋賀1/5ルール」を提唱し、不要不急の外出自粛を改めて強調した。 23日からは休業要請が始まり、大型商業施設などの休業が相次いだ。 学校の臨時休校も5月末まで延長された。 新規感染者数は、24日以降は1日0~1人にとどまり、落ち着きを見せている。 三日月知事は27日の記者会見で、「一定程度、対策の効果が出たとみられるが、気を緩めることなく、感染拡大の防止に取り組む必要がある」と注意を呼びかけた。 PCR検査(遺伝子検査)の陽性率(濃厚接触者など除く)も下がりつつある。 県によると、陽性率を7日間の平均値で比較すると、4月上旬は上昇し、ピーク時には約8%を記録した。 14日以降は減少傾向にあり、30日の陽性率は0・6%だった。 県は「(感染経路が不明の)市中感染は全体的に落ち着いている」とみている。 症状のある人や濃厚接触者などは「帰国者・接触者外来」や各保健所で検体を採取し、県衛生科学センターでPCR検査を実施する。 同センターでは1日最大75検体まで受け入れが可能。 県は検査体制を拡充するため、県内4カ所で検体採取を行う「PCRセンター」の設置を検討している。 5月1日からは、保健所の負担軽減を図るため、県と県直轄6保健所の相談窓口を一本化した。 中核市の大津市は市保健所が対応する。 4月17日までの相談件数は、帰国者・接触者相談センターが計9369件、一般電話相談窓口が計9561件だった。 3月は1日あたりの相談件数が平均233件だったが、4月は平均557件に倍増。 1日で最多だったのは、4月13日の886件だった。 (いずれも大津市保健所を除く)。 県内の感染者95人のうち、1人が死亡、39人が退院、43人が入院している。 4月中旬に13日連続で感染者を確認するなど、感染者が急増したことを受け、県は軽症と無症状の患者の宿泊療養施設として、「ホテルピアザびわ湖」(大津市におの浜1)を借り上げた。 客室は62部屋。 22日から受け入れを開始し、10人が利用している。 県新型コロナウイルス感染症対策チームの担当者は「4月上旬にシミュレーションした時に比べると、感染の広がりは一定程度抑えられている」と説明する。 4月28日には、既に退院していた40代女性が再度陽性になったことが判明。 再陽性は県内初だった。 女性は4月上旬に感染し、入院中のPCR検査で陰性が2回確認され、退院していた。 県は、女性は退院後、他人とほぼ接触がないことから、ウイルスが体内に少量残っており、免疫力の低下などの要因で再び症状が出たとみている。 市役所や企業でクラスター発生 県内では、家庭内を除いて三つのクラスター(感染者集団)が発生した。 関連した感染者は合計42人で、全体の4割を占める。 県内で初のクラスターとなった電子機器メーカー「ニチコン草津」(草津市矢倉2)では従業員や家族ら18人が感染した。 同社関連では県外でも5人の感染が確認された。 大津市役所は職員11人(県内在住10人、県外在住1人)、家族ら9人が感染。 同市役所は4月25日から庁舎が全面閉鎖された。 草津市内の歯科医院では歯科衛生士ら5人の感染が確認され、クラスターと認定された。

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コロナウイルス感染滋賀県50代男性会社員は誰で自宅会社住所はどこ?行動歴感染経路入院先病院は?

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都道府県別のPCR件数と陽性者の割合は次の通りです。 (基準日:2020年5月6日) 都道府県 PCR検査実施人数 陽性者数 陽性率 北海道 7,054人 914人 13. 青の表記はその後、特定警戒都道府県に含まれた6道府県です。 それでは詳細を見てまいりましょう。 当初の緊急事態宣言の期間は、5月6日までの約1ケ月。 ランキングという表現が正しいのか分かりませんが… PCR検査の実施人数が多い順に、都道府県を並べてみます。 (基準日:2020年5月6日) 都道府県 PCR検査実施人数 1位 大阪府 14,842人 2位 東京都 12,841人 3位 福岡県 9,400人 4位 埼玉県 9,324人 5位 神奈川県 8,837人 6位 兵庫県 8,358人 7位 千葉県 8,090人 8位 愛知県 7,846人 9位 北海道 7,054人 10位 広島県 5,433人 11位 茨城県 4,835人 12位 京都府 4,343人 13位 熊本県 3,178人 14位 大分県 3,175人 15位 和歌山県 3,077人 16位 新潟県 3,044人 17位 静岡県 2,780人 18位 群馬県 2,596人 19位 岐阜県 2,404人 20位 富山県 2,392人 21位 山梨県 2,358人 22位 沖縄県 2,312人 23位 山形県 2,246人 24位 福島県 2,094人 25位 長崎県 2,050人 26位 栃木県 2,015人 27位 石川県 1,977人 28位 三重県 1,938人 29位 宮城県 1,910人 30位 長野県 1,818人 31位 福井県 1,771人 32位 香川県 1,739人 33位 奈良県 1,605人 34位 高知県 1,520人 35位 滋賀県 1,314人 36位 山口県 1,290人 37位 鹿児島県 1,287人 38位 岡山県 1,131人 39位 鳥取県 1,124人 40位 宮崎県 1,122人 41位 愛媛県 1,116人 42位 佐賀県 1,077人 43位 秋田県 852人 44位 島根県 830人 45位 青森県 643人 46位 徳島県 469人 47位 岩手県 384人 首位は 大阪府となっていますが、3月20日まで複数の検体を重複カウントしているので、単純比較はできません。 神奈川県(3月22日まで)、 千葉県(3月20日まで)についても、重複カウントがあります。 …にしても、 大阪府の検査数は突出していますね 特定警戒都道府県以外では、 広島県(10位)の検査数が多いですね。 岐阜県(19位)と 石川県(27位)は人口が少ないので、検査件数も多くありません。 (基準日:2020年5月6日) 都道府県 10万人あたり検査数 1位 和歌山県 329. 1人 2位 山梨県 288. 6人 3位 大分県 277. 5人 4位 福井県 228. 8人 5位 富山県 227. 8人 6位 高知県 215. 3人 7位 山形県 206. 1人 8位 鳥取県 200. 7人 9位 広島県 192. 9人 10位 福岡県 184. 1人 11位 熊本県 180. 9人 12位 香川県 180. 8人 13位 石川県 173. 0人 14位 大阪府 168. 4人 15位 茨城県 168. 1人 16位 京都府 167. 6人 17位 沖縄県 159. 7人 18位 長崎県 152. 9人 19位 兵庫県 152. 4人 20位 新潟県 135. 5人 21位 北海道 133. 4人 22位 群馬県 133. 0人 23位 佐賀県 131. 5人 24位 千葉県 129. 3人 25位 埼玉県 127. 2人 26位 島根県 122. 1人 27位 岐阜県 120. 4人 28位 奈良県 119. 9人 29位 福島県 112. 3人 30位 三重県 108. 2人 31位 愛知県 104. 1人 32位 宮崎県 103. 8人 33位 栃木県 103. 5人 34位 神奈川県 96. 3人 35位 山口県 94. 2人 36位 滋賀県 93. 1人 37位 東京都 92. 9人 38位 長野県 88. 1人 39位 秋田県 86. 9人 40位 愛媛県 82. 5人 41位 宮城県 82. 5人 42位 鹿児島県 79. 7人 43位 静岡県 76. 0人 44位 徳島県 63. 7人 45位 岡山県 59. 6人 46位 青森県 50. 9人 47位 岩手県 30. 9人 先ほどとは打って変わって、特定警戒都道府県以外のエリアが上位を占めています。 東京都は 37位… やはり人口が多いエリアほど、実質的な検査人数がまだまだ少ないことが分かります。 (基準日:2020年5月6日) 都道府県 陽性者数 1位 東京都 4,765人 2位 大阪府 1,704人 3位 神奈川県 1,132人 4位 北海道 914人 5位 埼玉県 909人 6位 千葉県 837人 7位 兵庫県 676人 8位 福岡県 651人 9位 愛知県 498人 10位 京都府 341人 11位 石川県 271人 12位 富山県 219人 13位 茨城県 168人 14位 広島県 162人 15位 岐阜県 150人 16位 群馬県 147人 17位 沖縄県 142人 18位 福井県 122人 19位 滋賀県 98人 20位 宮城県 88人 21位 奈良県 88人 22位 福島県 79人 23位 新潟県 78人 24位 高知県 74人 25位 長野県 73人 26位 静岡県 73人 27位 山形県 69人 28位 和歌山県 62人 29位 大分県 60人 30位 山梨県 56人 31位 栃木県 54人 32位 愛媛県 48人 33位 熊本県 47人 34位 三重県 45人 35位 佐賀県 45人 36位 山口県 37人 37位 香川県 28人 38位 青森県 26人 39位 島根県 24人 40位 岡山県 23人 41位 長崎県 17人 42位 宮崎県 17人 43位 秋田県 16人 44位 鹿児島県 10人 45位 徳島県 5人 46位 鳥取県 3人 47位 岩手県 0人 東京をはじめ、特定警戒都道府県が上位を占めるのは、ある意味順当。 むしろ、 富山県、 広島県などは、陽性者の伸び率が高いので、注意が必要です。 特筆すべきは、 岩手 県の0人ですよね 0人をキープできる理由は、• 人口密度が少ないこと(人口密度46位/47都道府県)• ビジネス・観光など人の移動も少ないこと(地域外宿泊者数44位/47都道府県) などが考えられます。 (基準日:2020年5月6日) 都道府県 10万人あたり陽性者数 1位 東京都 34. 5人 2位 石川県 23. 7人 3位 富山県 20. 9人 4位 大阪府 19. 3人 5位 北海道 17. 3人 6位 福井県 15. 8人 7位 千葉県 13. 4人 8位 京都府 13. 2人 9位 福岡県 12. 7人 10位 埼玉県 12. 4人 11位 神奈川県 12. 3人 12位 兵庫県 12. 3人 13位 高知県 10. 5人 14位 沖縄県 9. 8人 15位 群馬県 7. 5人 16位 岐阜県 7. 5人 17位 滋賀県 6. 9人 18位 山梨県 6. 9人 19位 和歌山県 6. 6人 20位 愛知県 6. 6人 21位 奈良県 6. 6人 22位 山形県 6. 3人 23位 茨城県 5. 8人 24位 広島県 5. 8人 25位 佐賀県 5. 5人 26位 大分県 5. 2人 27位 福島県 4. 2人 28位 宮城県 3. 8人 29位 愛媛県 3. 6人 30位 長野県 3. 5人 31位 島根県 3. 5人 32位 新潟県 3. 5人 33位 香川県 2. 9人 34位 栃木県 2. 8人 35位 山口県 2. 7人 36位 熊本県 2. 7人 37位 三重県 2. 5人 38位 青森県 2. 1人 39位 静岡県 2. 0人 40位 秋田県 1. 6人 41位 宮崎県 1. 6人 42位 長崎県 1. 3人 43位 岡山県 1. 2人 44位 徳島県 0. 7人 45位 鹿児島県 0. 6人 46位 鳥取県 0. 5人 47位 岩手県 0. 0人 人口単位で見ても、東京がナンバー1です。 気になるのは、 富山県(3位)、 福井県(6位)など、特定警戒都道府県以外のエリアが上位に来ていること。 (基準日:2020年5月6日) 都道府県 陽性率 1位 東京都 37. 陽性率が高いということは、市中感染が広がり、潜在的な感染者を把握できていないことが推測されます。

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