四柱推命 相性 見方。 無料占い 四柱推命 無料鑑定

四柱推命で相性を調べる方法①

四柱推命 相性 見方

四柱推命で相性を見ていただきたいです。 男 1997. 16 女 1997. 25 時間6:51 大阪 別れた彼と戻りたく先日占いに行ったところ、四柱推命では向こうの性格に相当な問題があり相性も 悪いので戻るべきでない、とかなり強めに反対されました。 しかし自分なりに四柱推命を色々調べたところ、そこまで最悪な相性ではない気がしたので、実際どうなんだろう、、と気になります。 お手数ですがどなたか見ていただけますでしょうか? ちなみに男側は、自己中で結婚が向いておらず、結婚しても離婚する可能性が高い。 考えることができず精神的に障害があってもおかしくない、感受性が強く感情にバラツキがある。 などと言われていました。 私に諦めさせるため、悪いところだけをキツく言ったというのもあるかと思います、、 ご丁寧に見ていただきありがとうございます。 特定の分野で才能を発揮というところが、正に彼の職業なので驚きました。 別れた理由は、別れる1ヶ月前に2週間同居したことが大きいです。 こんな長い間人と生活したことが初めてで、とても違和感があり自分は結婚向いてないかも、と思ったそうです。 また私が色々我慢し気を遣っているように感じ、それにより彼も気を遣ってしまったようです。 好きじゃなくなったと言われました。 また最近仕事も忙しく上手くいっていなかったことも多少関係あるようです。 彼の気持ちがどうしようもなく冷めたなら分かりませんが、2週間での判断は早いと感じましたし、関係性を改善する余地はまだまだある気しかしません。 やはり復縁は可能性も低くリスクがありますでしょうか、、? 四柱推命を学問的に研究しています。 はじめまして、よろしくお願いします。 まず、相性は、相談者さんが仰る通り悪くはないですね。 確かに、元彼さんは、個性的な命で、恣意的な考えもあるかもしれません。 ただ、vice versa的にみても、しっかりと物事を掘り下げて考える力がある方、つまり探究性が豊富な方ともいえますね。 また、元彼さんは、恋愛星を持っていませんので恋愛体質ではないと思いますね。 一方、相談者さんは、恋愛星がありますので、よくモテる方だと思いますね。 元彼さんは、推命上、水を欲しています。 よって、もし復縁を望むのでしたら、亥子丑月を使う、方位は北、色は黒などを利用してみてください。 様々な流派がございますので、 ご参考になれば幸いです。 頑張ってくださいね、応援してます!!.

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【四柱推命】命式の見方(蔵干)

四柱推命 相性 見方

もくじ• 命式とは あなたの生年月日を西暦から干支暦に直したものです。 例えば 例えば2019年10月4日 23:00生まれの人の命式は 己亥 壬酉 甲巳 丙子 となります。 左から年、月、日、時間をあらわしています。 ちなみに、読み方は (つちのと い)の年 (みずのえ とり)の月 (きのえ み)の日の (ひのえ ね)の時間 みたいなかんじです。 実際にみてみると こんなかんじ。 天干は、十干から成り立っていて、地史が十二支から成り立っています。 もう少し詳しく見ると… 命式: こんなかんじです。 日柱の天干があなた自身をあらわします。 これは(以前の記事でも書いた)十干であらわされ、全部で10個あります。 (十干:甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸) 蔵干って? 先ほどの図の一番下の行にあった蔵干。 これ初めて出てきましたね。 これは、地支の内側にある干です。 (表現むずかしー。。 ) それぞれの十二支は、木、火、土、金、水の性質を2つ~3つ持っています。 例えば、 子は水に分類されますが「壬、癸」の干を内側に持っています。 上記図の月柱を見てみましょう。 月柱「酉」の蔵干は「辛」を採用しています。 ちなみに、通変星からあなたの性格を出します それぞれの柱があらわすもの• 年柱:先祖、両親、目上の人、上司、初年運• 月柱:父母、兄弟、友人、仕事、家庭、青年運• 日柱:配偶者、パートナー、結婚、SEX、中年運• 時柱:子供、子孫、部下、弟子、ビジネス運、晩年運 ざっとこんな感じでみるのですが、実際に占う時は両親を年柱、月柱の2本でみたりと多少かぶっている部分もあります。 四柱推命とか、占い全般的にそうなんですが 「これがこう」という基本的な知識があった上で、その人・その命式に合わせていろんな解釈をするので概念は概念ってかんじで理解してくれるといいかなと思います。 ざっと命式の説明はこんな感じです。 この、基本的な性格に合わせて大運(10年運)や年運(その年の運)も合わせてみていくので、解釈がめっちゃ難しいです。 占ってみたシリーズで、実践的な命式の見方を公開しています。 今日はここまで! アラレでした。

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【四柱推命で見る相性】良い相性、悪い相性。~本当に大切な相性の見方|ありのままの私で幸せになる四柱推命

四柱推命 相性 見方

各柱の説明 人を数える時の単位は1人、2人・・・と数えますが神様を数える時の単位には『柱』を使います。 1柱、2柱と数えるのです。 四柱推命の『四柱』とは『自分の中の4柱存在する神様を信じて生きなさい』という意味です。 生まれた時間、日、月、年から柱を導き出します。 各柱でそれぞれ意味が異なってきます。 時柱 時柱では主に年下との関係や子供との関係、80歳以降の運を意味します。 鑑定に来るお客さんの多くは生まれた時間をほとんど知りません。 流派によっては時柱を重視しない流派も存在します。 時柱がなくても占うことが可能です。 日柱 四柱推命の鑑定で一番最初に見る柱が日柱になります。 性格を読み解く時は月柱と年柱の干支はあまり重視しません。 日柱は自分の本質や恋愛運を表しています。 また、60歳~79歳くらいまでの運も表しています。 蔵干通変星と十二運星で判断していきます。 月柱 月柱は仕事運(仕事の面で出ている自分)と30歳~50歳くらいまでの運を表しています。 ここに出る通変星、蔵干通変星、十二運星は仕事に影響してきます。 また、表面上の自分(人から見られている自分)という意味もあります。 年柱 年上との関係、先祖から受け継いだ性格や、0~29歳くらいまで若年期の運を表しています。 年柱は主に先祖から受け継いだ才能などを表しています。 また、若年期の運勢は年柱に強く出やすいです。 若いうちに活躍するスポーツ選手などは年柱の十二運星が強い星(冠帯、建禄、帝旺など)だったりします。 1、日柱の干支 まず、一番最初に見るのが日柱の干支です。 四柱推命では人の性格を自然物に例えることができます。 この部分は本人の性格の『本質』を表します。 考え方のクセ、性格の傾向、自我の強さがわかります。 十干と十二支の組み合わせから成り立っていますがここでは十干の意味について解説していきます。 甲(きのえ):木のイメージ まっすぐ、リーダータイプ、真面目な性格、一本気な性格、我が強い、融通が利かない、一度心が折れると立ち直るのに大変 乙(きのと):草花、花のイメージ 協調性がある、味方を作るのが上手い、人を輝かせる、人に不快感を与えない、優しい性格、積極性に欠ける、自信がなく気が弱い、いい師匠や上司に恵まれると開運、環境の影響を受けやすい 丙(ひのえ):太陽のイメージ 明るい、自己主張が強い、中心人物、活発、色黒、昼型、人に嫌われたり攻撃してしまうことがある 丁(ひのと):月のイメージ 人に合わせるのが上手い、手先が器用、おしとやか、色白、夜型、行動力に欠ける、いい師匠や上司に恵まれると開運 戊(つちのえ):山のイメージ 何事もどっしり構えている、余裕がある、穏やかだが怒ると手が付けられない、人の基盤になるような仕事、行動が遅い、安定を求め変化に弱い、中年以降に成功 己(つちのと):畑のイメージ 知識が豊富、習得欲が強い、人を育てる、教師、プロデューサー、コンサルタントなど人の良さを引き立てるような仕事が適職、育て方を間違えると荒れる性格に育つ 庚(かのえ):刀のイメージ 決断力がある、行動が早い、過酷な環境で鍛えられて成長、表情が固い、頑固で自分を曲げない、刀のような発言で人を傷つけてしまうことがある 辛(かのと):宝石のイメージ 磨く努力で開運、美人が多い、苦労が多い、宝石に興味を持つ人が多い、人を惹きつける魅力 壬(みずのえ):海のイメージ どっしり構えているイメージ、器が広い、プライドが高い、飽きっぽい、環境が変わりやすい、柔軟性がある、人を惹きつける魅力、情報通 癸(みずのと):雨のイメージ チームの潤滑油的な存在、人のために尽くす、ひとつのことをコツコツ続けて成功、人と打ち明けるのは苦手 2、通変星と蔵干通変星 日柱の干支で本質を調べたら、通変星ではさらに細かく性格を見ていきます。 3、十二運星 社会との関わり方が分かります。 人の一生にも例えることができます。 日柱の十二運星は自分自身の本質を表す星です。 他にも、恋愛運、プライベートの自分を十二運星の星で表しています。 人生で重要な時期である中年期に強く出る十二運星です。 また、仕事面でも月柱の十二運星が強く出てきます。 運勢エネルギー 十二運星が持つエネルギーを数値化したものです。 分かりやすく言うと日々活動するエネルギーを数値化したようなイメージです。 日柱、月柱、年柱の3つの十二運星の数字を合計した数字です。 『3』が最も低く『36』が最も高い運勢エネルギー数値になります。 だいたい『15~20』くらいが平均値です。 低ければ低いほど芸術家や表現者、研究者、学者タイプです。 精神面での充実(安心感、自由な環境)を求めて行動するようになります。 高ければ高いほど我が強くなり起業家・経営者タイプになります。 現実面の充実(お金や物欲)を求めるようになります。 運勢エネルギーの詳しい解説はコチラの記事を参考にしてください。 生日中殺 日柱に天中殺が入っていると生日中殺になります。 自己否定が強かったり、精神的な葛藤を抱える自分になります。 ただし、人を惹きつけるカリスマ性があります。 生月中殺 仕事、もしくはプライベートのどちらかが上手くいかないことが多くなります。 性格も個性的な自分になりますが人を惹きつける魅力があります。 ただし、陰徳を心がけると大きく成功する可能性があります。 生年中殺 年上の人、親や上司と上手くいかない暗示です。 親元を早いうちに離れると開運していきます。 5、守護神 自分の守護神が相手の日柱にあれば助けられることが多くなります。 また、命式内の干支(時、年、日、月)のいずれかに入っている場合はその柱の吉面を強めます。

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