ドロップダウンリスト 削除。 エクセルでプルダウン・ドロップダウンリストを作成・追加・削除する方法

プルダウン(ドロップダウンリスト)の追加と削除の方法|excelの使い方

ドロップダウンリスト 削除

この記事の目次• プルダウンリストを削除(解除)する方法 それでは始めていきましょう! プルダウンリストを削除(解除)するセルをドラッグして選ぶ まずはプルダウンリストを削除(解除)する セル範囲を ドラッグして選びましょう。 「データ」タブをクリックして選ぶ 削除(解除)するセル範囲を選んだら 次に 「データ」タブをクリックして 選んでください。 「データの入力規則」をクリックして選ぶ 「データ」タブを選んだら タブ内の「データツール」から 「データの入力規則」ボタンを クリックして選びます。 「すべてクリア」ボタンをクリックして選ぶ 「データの入力規則」ボタンを選んだら 「データの入力規則」ダイアログが出て きます。 そのダイアログ内の左下にある 「すべてクリア」ボタンをクリックして 選んでください。 「データの入力規則」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして完了! 「すべてクリア」ボタンを選んだら 「データの入力規則」ダイアログ内の 「OK」ボタンをクリックして選びます。 そうすると、最初に選んだセル範囲の プルダウンリストを削除(解除)することが できます。 まとめ• プルダウンリストを削除(解除)するセルをドラッグして選ぶ• 「データ」タブをクリックして選ぶ• 「データの入力規則」をクリックして選ぶ• 「すべてクリア」ボタンをクリックして選ぶ• 「データの入力規則」ダイアログの「OK」ボタンをクリックして完了! お疲れ様でした。 プルダウンリストを削除(解除)することは できましたでしょうか? プルダウンリストの作り方と 手順が似ているので覚えやすいと 思います。 あなたの作業が、滞りなくスムーズに 進められることを心より応援しております。

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【Excel】ドロップダウンリストを設定する(追加・削除)

ドロップダウンリスト 削除

プルダウン(ドロップダウンリスト)の追加 方法1 1.追加するセルに移動します。 2.リボンの[データ]~データツールグループの[データの入力規則]をクリックします。 データの入力規則ダイアログボックスが開きます。 1.設定タブ~条件の設定 入力値の種類から、リストを選択します。 2.元の値に、リストになるデータをコンマで区切り入力します。 ここでは「札幌市,函館市,小樽市,旭川市」と入力しました。 [OK]ボタンをクリックし閉じます。 プルダウン(ドロップダウンリスト)の追加 方法2 1.データリストを別のセルに作成しておきます。 変更してほしくない場合は、別シートに作成し保護します。 2.追加するセルに移動します。 3.リボンの[データ]~データツールグループの[データの入力規則]をクリックします。 データの入力規則ダイアログボックスが開きます。 1.設定タブ~条件の設定 入力値の種類から、リストを選択します。 2.元の値に、事前に入力したデータリストのセル範囲を設定します。 [OK]ボタンをクリックし閉じます。 スポンサーリンク.

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エクセルのプルダウン(ドロップダウンリスト)を解除/削除する|Office Hack

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【エクセル時短】は「少しでも早く仕事を終わらせたい!」というビジネスパーソンのみなさんに、Excelの作業効率をアップするワザをお届けする連載です。 毎週木曜日更新。 Webサイトの会員登録フォームで都道府県や性別などを入力するとき、選択式のメニューをよく見かけますよね。 例えば、以下のようなものです。 これは「 プルダウンメニュー」や「 ドロップダウンリスト」と呼びますが、 Excelでも作成できるのを知っていますか? 役職名や部署名など、いくつかの決まった項目からデータを入力したいときに、すばやく正確に入力できて便利なのです。 【 エクセル時短】第40回では、Excelのドロップダウンリストの基本ワザを紹介します。 ちょっと使ったことがある人も、この機会におさらいしてみてください! 「データの入力規則」を設定する ドロップダウンリストの作成方法としては、[データの入力規則]ダイアログボックスで項目(選択肢)を直接入力するのがもっともスタンダードです。 性別や役職名など、項目数が少ない場合に適しています。 例として、役職名をドロップダウンリストで選択できるようにしましょう。 1[データの入力規則]ダイアログボックスを表示する まず、ドロップダウンリストで入力できるようにしたいセル範囲を選択します。 続いて[データ]タブの[データの入力規則]ボタンをクリックします。 2データの入力規則を設定する [データの入力規則]ダイアログボックスが表示されました。 [設定]タブの[入力値の種類]から[リスト]を選択し、[元の値]に「 部長,副部長,課長」のように、項目を半角の「,」で区切って指定します。 [元の値]の入力欄で矢印キーを使ってカーソルを移動したいときは、[F2]キーを押して編集状態にしてから操作してください。 3ドロップダウンリストが作成された ドロップダウンリストを作成できました。 クリックすると先ほど入力したリストが表示されます。 例外を認めたいときは? 上記の方法でドロップダウンリストを作成すると、該当するセル範囲では、ドロップダウンリストの項目以外のデータを入力できなくなります。 ドロップダウンリストのセル範囲に任意のデータを入力しようとすると、このようなエラーが表示されます。 ドロップダウンリストに従うことを原則としつつ、例外も認めたい場合は、[データの入力規則]ダイアログボックスで以下のように設定しましょう。 リストにないデータを入力しても、エラーが表示されなくなります。 [エラーメッセージ]タブをクリックし、[無効なデータが入力されたらエラーメッセージを表示する]のチェックマークを外します。 項目が多い場合はリストを用意しておく 項目が数種類であれば[データの入力規則]ダイアログボックスに直接入力するのもアリですが、増えてくると入力が煩雑になりがちです。 項目が多い場合は、あらかじめリストを用意しておくのが正解。 ここでは、部署名のリストを参照するドロップダウンリストを作成します。 1リスト項目の範囲を指定する ドロップダウンリストを作成したいセル範囲を選択し、[データの入力規則]ダイアログボックスを表示しておきます。 [設定]タブの[入力値の種類]から[リスト]を選択したら、[元の値]をクリックし、リストの項目として参照するセル範囲を選択します。 指定できるセル範囲は1列のみです。 2ドロップダウンリストを設定できた ドロップダウンリストを作成できました。 該当するセル範囲をクリックしてリストを確認すると、[元の値]として指定したリストの項目が表示されることがわかります。 上記の例では同じワークシート内にリストを用意しましたが、別のシートでもかまいません。 都道府県名など、項目数が多い場合は別シートに用意したほうが邪魔にならないでしょう。 いったんリストを作っておけば、以降の手入力は不要です! 次回はさらに突っ込んで、「」を作成する方法を紹介します。 close 閉じる.

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