ブレザー メイツ。 メダロット一覧

ブレザーメイツ、メダロット攻略データ

ブレザー メイツ

メダロット [ ] ア・ゲダマー TAN型メダロット。 をモデルとしたメダロットでハンマーによる格闘攻撃が得意。 頭パーツは完全防御能力を持つ。 ア・ブラーゲ KTN型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、ソードによる格闘攻撃を得意としつつ、頭部には射撃タイプの重力攻撃を備える。 格闘と射撃を両方扱う機体は本作では珍しい(これとキン・タロー、キングファラオのみ)。 7以降は剣先から狐火を繰り出す「ファイヤー」攻撃を使用するようになった。 イエロータートル TOT型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、重装甲の脚部と高威力のレーザー攻撃、さらに味方のスピードを上げる補助効果が特徴。 作中では、悪ガキの一員であるクボタの機体。 漫画『メダロッターりんたろう』では豚勝小学校の鮟倉具視が使う。 エースホーン UNI型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、味方の状態異常を直す力を持つ。 エンディングを迎えた後でナエから入手できる、第1作ではかなり入手の難しい機体。 アニメ版『メダロット』にも、ちょい役ながら登場した。 エスカルローダー INT型メダロット。 をモデルとした機体で、味方のスピードを上げることができる。 オーロラクイーン QUN型メダロット。 セレクト隊員ミノリが操る型メダロットで、相手の動きを止める停止攻撃を仕掛ける。 7以降は射撃型のメダロットになった。 カネハチ CLA型メダロット。 型メダロットで、トレードマークとして頭に「八」の文字が刻まれている。 両腕のを使い、相手の動きを束縛するホールド攻撃を仕掛ける。 『1』ではマーメイドに絡んでくるタコングとして登場。 『4』ではおどろ山の野良メダロット「アカダイショウ」として登場した。 妙に人気のある機体で、後にいくつかの後継機が登場する。 キラビット RBT型メダロット。 型メダロットで、味方の待機時間を一瞬だけ0にする「急速チャージ」を行う。 『1』ではハーベスト、『2』ではスプモーニの機体。 『4』では名前とグラフィックこそキラビットだが、パーツ名とパラメータはのものである。 『1』の通信交換においてこのメダロットのパーツを送るとバニーハートのパーツに変化する。 漫画版『1』では温泉旅館の従業員メダロット「小林」がこのパーツを使用している。 キングファラオ EGT型メダロット。 代表選手タワラーマの操るメダロットで、を模した姿をしている。 キン・タロー KIN型メダロット。 を名乗るメダロットで、格闘攻撃が得意。 媒体によっては「キン・タロウ」と表記される。 『メダロッターりんたろう!』では、たまを先生の愛機として登場している。 クローテングー CRW型メダロット。 ロボロボ団幹部スズメの操る、とをモチーフとしたメダロット。 対空性能を持つ機銃で武装している。 漫画版『1』では、建築途中のセレクト隊本部ビル屋上にてメタビー&ヒカルと対戦する。 7以降は竜巻で攻撃する「トルネード」を使用するようになり、頭部パーツは銃弾ではなく羽根を打ち出す独自のアクションになった。 ゲットレディ KNI型メダロット。 を模した機体で、山間部にひっそりと存在する忍者テーマパーク「シノビックパーク」の看板メダロット。 火薬玉で攻撃する。 漫画版『1』では打ち上げ予定だったロボトル監視衛星「テラカド2号」として、アニメ版『メダロット』では「ニンジャーズ」の一人として登場。 コーマドッグ COM型メダロット。 を模した機体で、に出現する。 ビーム攻撃が得意。 『弐CORE』と『R』ではイッキの愛犬ソルティが使用。 『メダロット魂』ではタテヤマのメダロットとして登場した。 コスモエイリアン ALI型メダロット。 として地球に降り立ったメダロット。 メタビーの壊れたメダルを修復した。 そのままの体では攻撃手段を持たないが、他のメダロットの姿に身体を変化させ、その能力を用いて戦う、『1』の時点で唯一のパーツ変化型メダロットである。 コフィンバット BAT型メダロット。 ロボロボ団の一般戦闘員(ロボロボザコ)が操る型メダロット。 磁力を操り、相手の動きを束縛する。 漫画に登場する機体は語尾に「だキー」とつける。 サムライ SAM型メダロット。 名前のとおり型メダロット。 そのモチーフとデザイン、バランスよく高いステータスのパーツ構成で初期からの人気機体。 年代物だが攻撃は強力、但し鉄製のため錆に弱い。 『1』および漫画やアニメにおける校長先生の愛機。 漫画やアニメでは「南鉄壱号」或いは「ナンテツ」という名前が付けられている。 『4』ではマイタケキノコが使用する。 『2』まではビームソードをあやつる格闘型だったが『4』で再登場した際は光学系は射撃と固定されており、故に各行動が射撃になっている。 また、後に発売された『弐CORE』では格闘攻撃のソードになっている。 7以降は再びビームソード使いとなった。 シアンドッグ DOG型メダロット。 メタビーに近い能力を持ち、射撃攻撃が得意な型メダロット。 KBT、KWG型に次ぐほどの人気メダロットであり、多くの男子が使用するメダロットジャパンの最有力商品である。 優れたデザイン性もさることながら、求めやすい価格、頭部パーツ「リニアカノン」の額のプレートに好きなペインティングを施せる(手軽にカスタマイズ気分が味わえる)など、「男の子」の好む要素をふんだんに盛り込んでいることがその要因と言える。 漫画、アニメのほぼ全ての作品に登場しており、悪ガキトリオのヤンマやイワノイ、亀山小学校メダロット部部長鮫島刃助らが使う。 漫画におけるイワノイの機体は「バルト」、刃助の機体は「ドギー」の名を持っている。 本来『2』のイワノイの愛機はブルースドッグだが、後に発売された『弐CORE』ではシアンドッグになっており、『1』と比較して性能もかなり下がっている。 シェルクッション SHL型メダロット。 型メダロット。 頭部・右腕・左腕が重力無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 通信交換でこの機体のパーツを相手に送ると、ピュアマーメイドのパーツに変化する。 セーラーメイツ SLR型メダロット。 女子学生型メダロット。 『1』におけるヒカルの幼馴染キララのメダロットで、射撃や索敵で味方をサポートをする。 漫画においては「アルミ」という名前を持っている。 アニメ版『メダロット』では代表のシェリーが使用。 セキゾー GLM型メダロット。 石像型のメダロットで、学校の屋上で図書室から持ち出した本を読みふけっている。 攻撃手段はミサイルによる火薬攻撃で固めてあり、脚部の装甲が厚い。 漫画版では、とある廃校に一人残っていたメダロットで、メタビーに出会った後「食太郎」の名を与えられ、ヒカルのメダロットとなる。 セブンカラーズ CMO型メダロット。 を模した機体で、隠蔽能力で自らの姿を隠すことができる。 アニメ版『メダロット』ではドエレーコンフィレンシャルの降井雷田が使用し、光学迷彩の描写をしていた。 『DS』では頭部パーツがかいひプロミスという次の相手の攻撃を必ず回避する効果を持つ技になっている。 タンクソルジャー BMT型メダロット。 セレクト隊の主力、型メダロット。 ティーピー NTB型メダロット。 を模したメダロットで、代表選手ジャー・スイハン、ジョー・スイハン父子が使うオリジナルのメダロット。 『1』と『2』では頭部と腕のパーツの名称が異なり、『1』では「メルト」、『2』では「アシッド」となっている。 ティーピーとは、ネイティブアメリカンの言葉で移動式住居のこと。 漫画版『1』では強酸を使った継続攻撃で、ロクショウと死闘を繰り広げた。 アニメ版『メダロット』ではアメリカチームの新技術による秘策で、「デストロイミラージュ」というメダルを装備したままで転送(ワープ)を行うという戦法をとった。 ディグモール MOG型メダロット。 を模した重装甲メダロットで、トラップ解除が専門。 アニメ版『メダロット』ではイッキたちの体育教師オトコヤマの愛機。 ドクタースタディ BOK型メダロット。 や、『メダロッターりんたろう! 』に登場した座鱒小メダロット部が使うメダロットで、高い索敵能力を誇る。 トラップスパイダ SPI型メダロット。 を模した機体で、罠を仕掛ける。 主な機体は、小鰭以蔵の妹の機体「タランティーノ」など。 ドンドグー DGU型メダロット。 遮光器を模したメダロットで、両腕は銅鐸状のパーツがある。 頭部・右腕・左腕が火薬無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 『メダロット魂』に登場するユウヅルや、『メダロッターりんたろう! 』のキンメが使う。 『1』でこのメダロットのパーツを通信交換に出すと、キングファラオのパーツに変化する。 キンメの機体(「ドングート」の名を持つ)は『4』にも登場するが、こちらは火薬攻撃に加え、光学・重力攻撃も無効化できる(この設定は『メダロットnavi』以降にも受け継がれている)。 ナイトアーマー NIT型メダロット。 を模したメダロットで、高い守備力を誇る。 漫画版『1』では代表選手ハーベストが操る。 ニンニンジャ NIN型メダロット。 シノビックパークに登場するを模したメダロットで、アニメ版『メダロット』では「ニンジャーズ」の一員であった。 また漫画版『1』ではシノビック宇宙センターから打ち出されたロボトル監視衛星「テラカド一号」として登場。 宇宙空間でロボロボ団の衛星メダロットと交戦する。 『DS』では頭部パーツがカミカゼに変わっていて、新技であるトルネードを使う。 それ以外は変わらないがパーツ名がカタカナ表記になった。 パステルフェアリ FLY型メダロット。 を模したメダロットで、射撃トラップの設置を得意とする。 バニーハート BNY型メダロット。 に登場する、を模したメダロット。 味方のスピードを上げる能力を持つ。 ゲーム中でもバーのバニーが使用する。 『1』登場の機体では唯一そのまま『2』に登場し、通常ロボトルで入手することができる。 アニメ版『メダロット』では代表のアマレットが使用。 攻撃パーツを持たないため、メタビーに容赦なく撃たれ黄色い悲鳴を上げる、倒れこんだメタビーの腹をかかとで踏むといった行動を取っていた。 ハニワゴーレム HNI型メダロット。 を模したメダロット。 両腕は状の部分がある。 頭部・右腕・左腕が光学無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 通信交換でこのメダロットのパーツを送ると、サムライのパーツに変化する。 ビーストマスター WEA型メダロット。 漫画版などでは「獣の王」とも呼ばれる。 WEAPON 型メダロットで、桁外れの攻撃力を誇る。 両腕に強力なナパーム砲とビーム砲を装備し、頭部・必殺の重力兵器「デスブラスト」は漫画版では衛星軌道上の敵を狙い撃つほどの威力を備えていた。 また、頭部は大きな顎を持った独特の形状であり、相手を噛み砕くこともできる。 脚部パーツの「スパゲティ」は大量の触手のようなコードで構成された特殊なもので、接近戦でも力を発揮する。 『4』に登場した際は、後継機のゴッドエンペラーと比較しても決してひけをとらない性能だった(むしろ攻撃面においては上回っているといえる)。 なお、『2』および『4』のゲーム上のグラフィックにおいて「スパゲティ」は蛇の胴の様な形状で描かれている。 初代『メダロット』では高額ではあるが購入可能。 漫画版『2』およびアニメ版『メダロット』では後にオリジナルの威力を落としたものがメダロット社によって一般販売されたことになっている。 ヒールエンジェル ANG型メダロット。 を模したメダロットで、味方メダロット内のナノマシンを起動させ回復する。 漫画版『1』ではブラックメイルを支援し、戦争被害者を匿うために開発されたという設定。 ブラックメールとの連携でメタビー達を苦戦させたが、暴走したビーストマスターのデスブラストの直撃を受けた。 ピュアマーメイド MAR型メダロット。 を模したメダロットで、味方を回復させる能力を持つ。 ゲームではタコングに絡まれているマーメイドとして登場。 アニメ版『メダロット』ではメタビーの恋した相手「ヒジキ」が登場。 メタビーを応援して戦闘力をアップさせた。 また、メダロット一の美人機体とされている。 『DS』では頭部パーツの技がオールリペアという味方全体を回復させる新技になっている。 ピンゲン PEN型メダロット。 型のメダロットで、破壊されたパーツを復活させる能力を持つ。 アニメ版『メダロット』では自分をペンギンだと思っており、イッキ達の協力でロボロボ団に捕らわれたペンギン達を救出し、南極に帰っていった。 ブラックメイル DVL型メダロット。 の頭を持つ型メダロット。 媒体によっては「ブラックメール」という名前である。 当初パーツの攻撃名称はゴーストという固有のものだったが、『2』以降はハンマー攻撃で統一された。 頭部パーツの威力は格闘系メダロット中最高値の99だが、使用回数は1。 漫画版『1』では自身の体が耐えられないほどの強力な攻撃を繰り出すが、ヒールエンゼルの回復能力でそれを解決していた。 戦争被害者を匿う教会警備のためにメダロット社が例外的に兵器として作り出したメダロットとも、戦争のため開発されたとも言われる。 『メダロッターりんたろう! 』ではXメダルを装備し暴走したが、やはりメダロット社の研究中の特別な機体として登場。 アニメ版『メダロット』などでは一般のメダロッターも使用しているが、漫画版『2』によれば世界限定体で一般販売もされたという。 7ではゴースト攻撃が復活している。 8では試験改修型「ブラックメイルX」が登場。 フラワーチャージ FLW型メダロット。 (雑草)型メダロット。 脚部パーツの装甲は5とメダロット史上最低だったが、『4』での再登場では改善された。 『メダロッターりんたろう! 』には月形半鱏太の愛機「リリーマルレーン」が登場する。 また、『メダロット・ナビ』にも登場するがこちらは女型である。 ブルーサブマリン MRN型メダロット。 型の耐水中型メダロットで、スピードに優れた格闘機。 漫画版『1』では潜水艦「うずしお号」に変形可能。 プロポリス BEE型メダロット。 型の機体で、セレクト隊で多く使われている。 ヘッドシザース KWG型メダロット。 別名「ロクショウ」。 格闘攻撃が得意な型メダロットで、クワガタバージョンの主人公機。 『メダロット』を代表する機体のひとつである。 『2』に登場する機体と区別するため、ゲーム中では『1』に登場した機体を「ろくしょう」と表記する。 ベティベア BER型メダロット。 風の型メダロット。 重力攻撃が得意で、ユウキの恋人パティや、亀山小学校メダロット部のバフサクの愛機。 8では少数限定生産のピンク色の機体「ベティベアT2」が登場。 ヘルフェニックス PHX型メダロット。 型の機体で、火炎を操る継続攻撃を仕掛ける。 ロボロボ団幹部タイフーンが使用する。 ホーリーナース NAS型メダロット。 らが使う型の機体で、味方の回復、防御を専門とする。 ボリュームテン SNG型メダロット。 音楽の先生が操る型メダロット。 頭部は火薬攻撃で腕のシールドはダメージ軽減力が高め。 『メダロッターりんたろう! 』ではたまを先生も使用している。 マジカルピエロ PIE型メダロット。 型メダロットで、玉乗りをしながら人形を操るピエロの姿をしている。 火薬攻撃を操るほか、脚部パーツは『1』の地点では最高の推進値を誇っていた。 漫画版『1』ではロボロボ団幹部スズメが使用し、「ニセメタビー」を操っていた。 マゼンタキャット CAT型メダロット。 型メダロットで、悪ガキの一人イセキが操る。 電撃によって相手の動きを停止させる。 『1』では他にシアンドッグ、イエロータートルが悪ガキ三人組の機体として登場するが、これらはに対応している。 『メダロッターりんたろう! 』には女子メダロット部部長瑠璃代の愛機「オリビア」として登場。 マックスネイク SNA型メダロット。 型メダロット。 装甲は薄いが、相手メダロットに変調をきたさせる強力なウイルス攻撃を行う。 セレクト隊員ダイチが操るほか、『4』ではおどろ山の野良メダロット「アオダイショウ」として登場。 マッドマッスル RIC型メダロット。 理科室をモチーフとしたメダロット。 とを合わせたような左右非対称の姿。 頑強で、重力攻撃と変動状態の解除が得意。 ミスティゴースト GHT型メダロット。 型のメダロットで、装甲こそ薄いものの、防御能力自体は高い機体。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとしてメタビーと交戦、それ以降頭パーツ「ボイド」がメタビーのパーツ修理時の代替パーツとして頻繁に登場。 『2』ではオバケのフリをして子供を脅かし、パーツを奪うメダロット「ヤナギ」として登場。 後に改心し、『4』にも登場する。 ムーンドラゴン DRA型メダロット。 型のメダロットで、味方を回復する力を持つ。 ヒカルの祖父あがたイネサクが使用。 『2』では博物館に飾られている。 メガファント ELF型メダロット。 型の重装甲メダロット。 両腕に盾を装備し、長い鼻は鎖のついた鉄球となっている。 ゲーム中では特に体育の先生が愛用している。 ゲームでは、登場する作品によって左腕パーツの名称が異なる。 漫画版『1』ではロボロボ団幹部イナゴの配下として、宇宙開発センターの「テラカドくん2号」とすりかわり、ロボトル監視衛星に成り代わろうとした。 『メダロッターりんたろう! 』では女子メダロット部顧問鰐吉之助の愛機「北松壱号」として登場。 メタルビートル KBT型メダロット。 名前を略してメタビーと呼ばれることが多く、機体名であるメタルビートルの名はあまり浸透していない。 ヘッドシザースと対をなす型メダロットで、射撃が得意。 「ろくしょう」同様、『2』以降では『1』に登場したヒカル機と区別するため「めたびー」と呼ばれる。 また『メダロッターりんたろう! 』に登場するヒカルのメタビーはBTL型の型式番号を持つ初期型とされているが、この番号は初期設定を流用したものである。 メダロットシリーズ通しての主役級のメダロットで、『メダロット・ナビ』の主人公カスミも漫画版ではメタビーを愛機としている。 モンキーゴング MON型メダロット。 型メダロットで、ロボロボ団幹部イナゴに操られ山村を襲った。 サルメダルの長ける熟練度とは合致していない。 漫画版では温泉旅館を襲い、従業員のメダロット達を相手に暴れまわった。 両腕のハンマーはワイヤー付のとなっている。 ユイチイタン SAK型メダロット。 ロボロボ団幹部レイカに操られる型メダロット。 重力攻撃を仕掛ける。 漫画版『1』においてはヒカルとメタビーが、アニメ版『メダロット』においてはイッキとメタビーが初めて敗れた相手。 「ユイチイタン」とはでスープを指す(「魚翅湯」と書いて「ユイツィタン」)。 ランドモーター CAR型メダロット。 がモデルであり、ゲーム内ではユウキが操る第2の機体。 両腕に対空砲を装備している。 漫画版『1』においては走行形態「ランドGTZ」に変形可能。 リバーソーサー KAP型メダロット。 を模した対水メダロット。 レッドマタドール COW型メダロット。 と雄牛をモチーフとした機体で、代表選手シャモジールが操る。 素早い攻撃と、高い防御力が特徴。 左腕パーツ「マントシールド」は漫画版『1』ではバリアーであるが、アニメ版『メダロット』では防弾マントのような描写になっている。 漫画版『1』に登場する機体はスペイン語を喋っている。 ゲーム中では、男性型では数少ない完全防御能力を持つ。 レディジェット PLN型メダロット。 がモデルのメダロットで、漫画版『1』では飛行形態「レディファントム」に変形する。 アニメ版『メダロット』ではメダロット博士の弟子、紅翼が使用。 過去の航空スタントショーの事故によって飛行形態に変形することができなくなっていたが、ロボロボ団との戦いで再び飛行形態に変形できるようになった。 ロールスター RAY型メダロット。 型で、流線型の美しいフォルムと流麗な素早い身のこなし、そして高威力のレーザーが自慢。 メダロット社の御曹司ニモウサクユウキの愛機。 また天丼小の小鰭以蔵の機体「ハイウェイスター」は、機動力を生かして分身を可能とした。 アニメ版『メダロット』ではイッキの友人である川中島が使用。 アースクロノー GNM型メダロット。 をモチーフとしたメダロット。 エレメンタルシリーズの内の一体で、防御型パーツに変化する。 アーマパラディン NTI型メダロット。 ナイトアーマーの発展型。 防御パーツとして頻繁に登場し、『2』では2戦目のゴッドエンペラーの3体目なども本機の腕パーツを装備している。 アクアクラウン WON型メダロット。 をモチーフとしたメダロット。 エレメンタルシリーズのうちの一体で、補助型パーツに変化する。 アタックティラノ TIR型メダロット。 を模したメダロットで、セレクト隊で使われている。 セレクトスリーの隊長。 アビスグレーター KNG型メダロット。 クワガタバージョンに登場。 ロボロボ団幹部シオカラの使う、型メダロット。 サクリファイス攻撃を得意とし、頭のミサイルも威力が高い。 アニメ版『メダロット』ではアイスランド代表のヘックラとバトナが使用。 そのときは「アビスグレーダー」となっていた。 アンタッカー WAT型メダロット。 働き型メダロット。 クロス攻撃のセットを行い、アントルジャーとの連携で真価を発揮する。 アントルジャー SAT型メダロット。 連携攻撃クロスファイアを放つ。 兵隊アリ型メダロット。 アンノーンエッグ EGG型メダロット。 を模したメダロットで様々なパーツに変化することができる。 通常のプレイでは手に入らず、入手するにはパスワードかパーツコレクションを駆使する必要がある。 ゲーム中ではレアメダロットとしてメダロッターズに展示されており、当時一時的にロボロボ団となっていたハチロウに盗まれてしまう。 アンビギュアス MWB型メダロット。 を模したメダロットで、名前の由来は慣用句のを英訳したもの。 メタルビートルに似たパーツ名をしている。 漫画版『2』において、ロボロボ団に強奪され、「ラスト」の身体となってメタビーと交戦した。 ゲームでは攻撃力等のステータスは極めて高いが、装甲が犠牲になっている。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 アンボイナ ANB型メダロット。 その名の通り、猛毒を持った貝、を模している。 剣とドリルによるソード攻撃を行う格闘型で、クワガタバージョンのみに登場。 メダロッターの名前はリョウ。 彼によると「ビューティーキッス」なる必殺技があるらしいが、どのようなものかは不明。 また、左腕のドリルは「必殺のドリル」と言うほど思い入れがあるようである。 『コミックボンボン』では一時期「アンボナイト」との表記がされていた。 ウィンドセシル SLF型メダロット。 風の精霊がモチーフ。 エレメンタルシリーズの内の一体であり、相手を妨害するパーツに変化する。 ウォーバニット KLN型メダロット。 クワガタバージョンにおいてコウジの機体となっている。 射撃攻撃を得意とし、スミロドナッドと比べ、防御よりの性能である。 をモチーフにしており、仮名称は「キングライオーン」だった。 アニメ版『メダロット』では代表選手のヴィクトルが使う。 アニメ版『メダロット』ではヴィクトルから「戦うためだけの兵器」として扱われ、一度ヴィクトルの手により破壊されかけた後も、体を張ってヴィクトルを守り抜くなど非常に忠実な性格であった。 最終話で全ての騒動が終結した後、中断していた世界大会決勝戦を再開、メタビーとのでストーリーを締める。 英語版では「War Bandit」(ウォーバンディット)という名前。 エアプテラ PTL型メダロット。 を模した飛行メダロット。 主にセレクト隊が使用する。 セレクトスリーの一員。 アニメ版『メダロット』に登場する機体は頭パーツのデザインが異なる。 翼の形状もアニメと他の公式イラストでは差異がある。 アニメ版『メダロット』では爆弾投下、漫画版『2』ではビームソードらしきものを翼に生じさせて斬撃を繰り出すことができる。 エイシイスト LHB型メダロット。 を模した格闘型。 威力を始めとする各パーツのステータスは高いが、装甲が致命的に低い。 アンビギュアス同様、パーツ名が主人公機であるロクショウと似ている。 『弐CORE』では頭パーツの能力が索敵から強化に変わった。 名前は「無神論者」の英単語から。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 オケドグー DGU型メダロット。 ドンドグーの改良型。 頭部・右腕・左腕が火薬無効化装甲。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとして登場。 カオーランタン JOR型メダロット。 を模している。 相手の回避を封じるパーツで構成されている。 カコーモヤイ MAI型メダロット。 を模している。 頭部・右腕・左腕が重力無効化装甲。 アニメ版『メダロット』ではポリネシア代表チームが使用した。 カソートーチュ KNK型メダロット。 をモチーフとした型メダロット。 パスワードかパーツコレクションによって入手できる。 相手メダロットのパーツの使用を封じる能力を持つ。 カッパーロード KAP型メダロット。 リバーソーサーの改良型。 頭部のビームはより強力になっており、『2』においてトップクラスの威力を誇っている。 カネハチまーく2 CLA型メダロット。 カネハチの発展型。 フォルムはよりユーモラスかつタコに近くなり、頭にはカネハチから受け継いだ「八」の文字と、後継機であることを示す「第二」の文字が刻まれている。 多脚型であるがアニメ版『メダロット』では海での戦いにも対応しており、脚部パーツで水に浮かぶことで海面に立って見せた。 また、屋のナダコの相棒として右腕をレッドマタドールの「サーベル」に、左腕をクローテングの「トルネード」に換装したタコヤキカスタムが登場した。 8では脚部特性が水中適応を高める「マリナー」になり、アニメと同様の水陸両用機となった。 キースタートル TOT型メダロット。 イエロータートルの発展型。 カガミヤマが操る。 漫画版『2』におけるカガミヤマの機体は「ゾーロク」の愛称を持つ。 スピードは遅いが、亀の名を持つ通り装甲は厚めである。 頭部と両腕のレーザー砲が武器。 クリアダイビング MRN型メダロット。 ゲーム中、アイテム「せんぼうきょう」を使用するために、一式組み立てておく必要があった。 ブルーサブマリンの後継機。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとしてメタビーと交戦。 レディブースター、ランドローターと違い、『弐CORE』にも登場する。 クリムゾンキング CKN型メダロット。 を模している。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 ユーモラスなニワトリの姿とは裏腹に、凶悪なデストロイ攻撃を繰り出す。 また、ニワトリでありながら飛行型。 クルクルマルマン ALM型メダロット。 がモチーフ。 弱い攻撃を無効化する未満防御を使う。 グレイトマザー GDS型メダロット。 をモチーフとする。 コーダイン王国に伝わるメダロットのひとつ。 機能が停止したメダロットを復活させる蘇生行動が出来るが、装甲はかなり低い。 ゴーフバレット BAT型メダロット。 コフィンバットの発展型で同じくロボロボ団がよく使用するほか、『2』ではヘベレケ博士ややまぶしも使用する。 対空攻撃を得意とし、性能はむしろクローテングーに近い。 装甲値は合計65しかない。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ幹部が小学校を奇襲する際に大量に登場した。 ゴッドエンペラー WEA型メダロット。 兵器型のビーストマスターに、のモチーフが追加されている。 『2』のラスボス。 左腕パーツ「デスレーザー」は光学系パーツの中では圧倒的な高命中、低い充填時間の上貫通特性まで備えており、大抵のメダロットを一撃で破壊できる性能を秘める。 加えてリミッター解除という設定からメダフォースが最初から最大になっており、カブトメダルのメダフォース「いっせいしゃげき」を連発してくる恐れまであるため、特定のパーツを使わない限り勝利は困難を極めることとなる。 『3』『4』ではレトルトレディが3体持ち、の名前がついている。 『2』と比べて命中率・充填時間などは調整されたがそれでも高性能である。 『メダロット・ナビ』では左右の腕のパーツグラフィックが逆になっている。 アニメ版『メダロット』では本機のほか、その巨大版のジャイアントエンペラーも登場した。 アニメ版の設定では、動くものをすべて敵と認識し、破壊の限りを尽くす最悪の魔王とされ、さすがの宇宙メダロッターXやイッキですら捨て身の作戦でメダルを強引に排除して機能停止させる事でしか倒す事のできない強敵となっていた。 サーキュリス SAQ型メダロット。 を模した女型で敵の充填時間を吸収し自分の充填とするパーツがある。 サーチラット RAT型メダロット。 モチーフは。 名前通り索敵が得意。 さくらちゃん DFL型メダロット。 ダンシングフラワーを模した男型で味方のスピードを上げることができる。 可愛らしい名前とは裏腹に不気味な外見。 サボテンナ SAB型メダロット。 がモチーフのメダロットで、を被り、両腕にを装備した()風デザイン。 ゲーム中ではテキーラが使う。 彼曰く「トゲトゲアタック」なる必殺技があるようだがどのようなものかは不明。 漫画版では左腕をラストが使った。 アニメ版『メダロット』では世界大会においてメキシコ代表のテキーラ3兄弟が使用(ゲーム版のテキーラとの関連は不明)。 ガトリング攻撃でキースタートルを追い詰めたが起死回生のレーザー攻撃で3体まとめて倒されている。 サンウィッチー WCH型メダロット。 を模したメダロット。 箒ではなく掃除機に乗り、黒猫を従えた魔女の姿をしている。 攻撃力はないが、相手を転倒させて行動を妨害することができる。 『2』ではミルキーの愛機。 後に発売された『弐CORE』ではイッキの母親である天領チドリも使う。 ジ・エンシェント SPT型メダロット。 ムーンドラゴンの後継機だが、型式番号は異なっている。 両腕パーツにより、単体でクロス攻撃を行うことができる。 アニメ版『メダロット』ではドラゴン龍一郎が使用。 クロス攻撃と、頭パーツ「ドラゴクリスタル」による自己再生能力でもって、イッキとメタビーを苦しめた。 ジェントルハーツ GGR型メダロット。 男型 がモチーフ。 サラミが使う機体。 両腕からハンマー攻撃をしかけてくる。 シュートスパイダ SPI型メダロット。 トラップスパイダの改良型。 対格闘攻撃用トラップを仕掛けることができる。 8では様々な種類のトラップを使い分けて設置することができるようになった。 スターペンタゴン SFH型メダロット。 モチーフは。 両腕パーツはコミックボンボンでの公募が元になっている。 見た目はそれこそただのヒトデだが、ソードや反撃など、バラエティ豊かなパーツを持つ。 脚部は男型ではトップの機動力を誇った。 ストンミラー MED型メダロット。 を模している。 破壊攻撃を得意とする。 漫画版『2』では強制的にメダフォースを発動させられ、暴走する。 スミロドナッド STG型メダロット。 型メダロット。 名前の由来はで、仮名称は「ポーパルタイガー」だった。 カブト版で辛口コウジが使う機体。 素早い格闘攻撃を得意とし、更に頭部パーツは射撃トラップとなっているのでメタビーの天敵。 特に最初の対戦での勝利は運次第と言っても過言ではない。 漫画版では「ラムタム」の愛称を持つ。 アニメ版『メダロット』ではコウジとの修行の末、奥義シャドウソードを会得し、更に先祖がえりをおこして本来使えないはずのメダフォースをあつかえるようになる。 セーラーマルチ SLR型メダロット。 セーラーメイツの発展型。 イッキの幼馴染である甘酒アリカのメダロット、「ブラス」もこの型。 ゲーム中及び漫画『2』では公式の姿とデザインが異なる。 セントナース NAS型メダロット。 ホーリーナースの発展型。 純米カリンの愛機で、アニメ版『メダロット』では「ナースちゃん」、漫画では「クイックシルバ」の愛称を持つ。 『弐CORE』では完全防御の回数が4回と比較的多い。 アニメ版ではジャイアントエンペラーからの攻撃をも防いでいた。 ゾーリン KWG型メダロット。 ヘッドシザースの後継機。 ヘッドシザースより防御力に優れるが攻撃力に劣る。 漫画版『R』では、宇宙メダロッターMこと海馬竜が、マッハマッシヴの後継機として使用した。 ソニックタンク HDG型メダロット。 を模している。 ナパーム攻撃を放つ。 ダークネスメイジ MAG型メダロット。 当時、ロボロボ団隊長だったサケカースの愛機。 「コロベー」などのパーツ名とは裏腹に、使用不可行動を得意とする。 ターンモンキー MON型メダロット。 モンキーゴングの後継機だが、回数ドレインに特化している。 ダッシュボタン BOR型メダロット。 モチーフは。 『2』でシオカラのメダロットとして登場。 防御に秀でる。 名前の「ボタン」はスイッチなどで使うではなく、「猪の肉」の事。 タラバクラバ CLB型メダロット。 外見はよりむしろに近く、性能も巨大な右腕は威力、小さな左腕は命中精度に優れている。 カニ型とはいえ、横にだけでなく縦にも歩くことができる。 アニメ版『メダロット』ではコレクターのナマコが、漫画『2』では横有木はさみが使用。 チャージドシーズ FLW型メダロット。 フラワーチャージの後続機。 アニメ版『メダロット』では陸雲が「シーズ」という名前の機体を使用。 陸雲の恋を実らせるため、自ら悪役を演じていた。 チャーリーベア BER型メダロット。 ベティベアの発展型で装甲値も上昇している。 ブレイク攻撃を繰り出す。 アニメ版『メダロット』において幼稚園児3人組クラッシャーズが使用。 ティンクル CMP型メダロット。 を模したメダロットで、性能はアンビギュアスに近い。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 デーヴ SPC型メダロット。 がモチーフ。 白装束の幽霊の姿をしている。 デスフェニックス PHX型メダロット。 ヘルフェニックスの後継機であり、成功値が高めのファイヤー攻撃を得意とする。 トイワールド HBY型メダロット。 やなどのオモチャがモチーフとなっている。 両腕は『コミックボンボン』誌上で行われた、オリジナルパーツコンテストのグランプリ作品がモデル。 『2』ではヒトシが使用。 ドラゴンビートル DRF型メダロット。 トンボ型メダロット。 重力属性のプレスを得意とする。 漫画では胸部から脚を出し、相手に体当たりすることで攻撃していた。 アニメ版『メダロット』では光弾を腕先から発射する。 トランキュリィ SLN型メダロット。 がモチーフのメダロット。 メダフォースを使えなくする効果をもつパーツで構成されている。 トリプルゴッツン KMR型メダロット。 『2』でロボロボ団幹部・サケカースの愛用機として登場。 型メダロットで、獅子、竜、山羊を模した各パーツから継続、束縛、変動の症状系攻撃を繰り出す。 ナチュラルカラー CMO型メダロット。 セブンカラーズの発展型。 後に『4』にも登場。 バイフィッシュ WFH型メダロット。 がモチーフ。 漫画では「ラスト」が初登場の回で使用していた。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 ハニワミラー HNI型メダロット。 ハニワゴーレムの後続機。 頭部・右腕・左腕が光学無効化装甲。 パラダイバー BOP型メダロット。 モチーフは。 自分以外のメダフォースゲージを上げる。 バンカラン BAN型メダロット。 弱きを助け強きをくじくがモチーフで、高威力の攻撃をはじき返す反撃パーツを備える。 ゲームではスクリューズの助っ人として登場した番長が、漫画版では犬番長が使用。 アニメ版『メダロット』でも番長が使用したがメタビーに秒殺された。 ビクトリホーン UNI型。 エースホーンの後継機。 症状解除のパーツによって構成され、脚部は多脚。 ヒパクリト MTS型メダロット。 型のメダロット。 カマキリとだけあって、頭・右腕・左腕がソード攻撃用。 フラットステイク MNT型メダロット。 がモチーフ。 潜水型でバグ攻撃を備えている。 フラッペ SBL型メダロット。 型メダロット。 見た目そのままにフリーズ攻撃を行う。 アニメ版『メダロット』では十和田が使用。 雪の積もった体育館の中、地の利を活かした戦いでメタビーを苦しめた。 フリッグフラッグ FLG型メダロット。 がモチーフ。 プリティプライン VAL型メダロット。 剣と盾で武装したがモチーフで攻撃、防御のバランスが取れた優秀な機体。 漫画及びゲームではアリカが使用。 漫画版においてブラスはこのメダロットのパーツに換装するとひとたび容赦がなくなる(刃物を持つと性格が変わるタイプ)。 右腕パーツ「ドントムーブ」は剣の形状をしているが柔らかい素材で、触れた相手を感電させる。 ただし、刃を立てれば切断も可能。 『2』ではフリーズ攻撃のパーツになっている。 アニメ版『メダロット』ではブラジル代表の機体として登場。 プリミティベビー BAY型メダロット。 『2』の隠しボス、且つアニメ版『メダロット』のラスボス。 メダフォースを制御する力を持つ。 アニメでは巨大な機体として登場した。 また『3』では、発電のために施設に閉じ込められメダルの力を吸収し、巨大化していた。 ブルースドッグ DOG型メダロット。 シアンドッグの後継機で、アニメ版『メダロット』では大破したシアンドッグのパーツに代わり、イワノイが使う。 プルルンゼリー JEL型メダロット。 がモチーフであるが、イメージに反し装甲は分厚くミサイル攻撃を行う。 フレイムティサラ SLD型メダロット。 がモチーフ。 攻撃パーツに変化する。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団の機体として登場。 本来は変化能力の機体だが、ファイヤー攻撃の機体として扱われていた。 『DS』以降でもファイア攻撃扱いされている。 ベイアニット KBT型メダロット。 メタルビートルの後継機。 名前は「bayonet 銃剣)」から。 メタルビートルに比べ威力で劣るが装甲に優れる。 メタルビートル及びカンタロス、サイカチスが頭から撃つミサイルは総じて「反応弾(ハンノーダン)」と呼ばれるが、厳密にはこの機体の頭部パーツの名称である。 漫画『R』では、メダロット社専務・鮟蔵具兵衛が独断で私用した軍用メダロットとして登場。 強力な火力でヒカルのメタビー,ロクショウを圧倒するも、最終的にはナエのティレルビートルに取り押さえられる。 ベイアニット自身に罪は無いのだが、ヒカルから「醜く太ったKBT」と罵られるなど、初のKBTバリエーション機とは思えないほど散々な扱いを受けていた。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットに手を染める前の幼い頃のギンカイが使用していたメダロットとして登場する(メダルは後にアークDに装着される)。 ペッパーキャット CAT型メダロット。 マゼンタキャットの発展型。 キクヒメが操るメダロット。 漫画版では「セリーニャ」という愛称を持つ。 アニメ版のペッパーキャットは原作とはデザインが若干異なる。 ベルゼルガ DVL型メダロット。 ブラックメイルの発展型で、ハエの悪魔を模している。 両腕は強力なサクリファイス攻撃であり、更に頭部パーツで攻撃後に破壊される両腕パーツを復活させることができる。 『2』でパーツンラリーの賞品として初登場する。 『4』ではエンディング後に登場。 オロチの実験機のうちの一体で、暴走を起こして研究所から逃走する。 アニメ版『メダロット』ではメダロット社の新型高性能機であり、サケカースに一度奪われ利用された。 テストシミュレーションでは数十機のタンクソルジャーを相手に余裕で勝利したが、その破壊力が強すぎて自分のパーツにまでダメージを受けていた。 その攻撃力は一撃でメタビーの左腕と脚部を機能停止にするほど。 漫画版『2』ではヘベレケ博士のメダロット「ラスト」の最終進化型として登場する。 ペンタッチン PEN型メダロット。 ピンゲンの後継で型。 パーツ復活を得意とする。 ポイズンスコピー SCR型メダロット。 サソリ型で硫酸によるメルト攻撃を繰り出す。 ホッピンスター RAY型メダロット。 ロールスターの後継である男型。 アワノハチロウが使うが、『弐CORE』には登場しない。 ボトムフラッシュ FFY型メダロット。 がモチーフの女型。 潜水型用弾を搭載するが装甲が若干不安。 マクドスネイク SNA型メダロット。 がモチーフのマックスネイクの改良型。 漫画ではヘベレケがパーツ換装および思考停止させて使っていた。 マリンキラー KIL型メダロット。 がモチーフで、ウェーブを攻撃の中心とする潜水型メダロット。 メイティン MAR型メダロット。 モチーフは。 ピュアマーメイドの発展型で、回復行動を得意とする。 メタビー KBT型メダロット。 元々「メタビー」というのは「メタルビートル」の略称でありヒカルの愛機固有の名称であったが、『2』以降ではほぼ正式名称となっている。 外観上の違いは無く、色味がやや明るめ。 頭部にミサイル、右腕にリボルバー、左腕にサブマシンガンを装備している。 DS以降でもカブト版では最初に手に入る。 機体名はメタビーになっている。 脚部以外のパーツの名前に「メタ」がつけられた(左腕はメタマシンガンとなっている)。 ユートピアン NMR型メダロット。 をモチーフにしたメダロットで、子供ののような姿をしている。 コーダイン王国の姫・マルガリータが使う機体で、彼女は同型の機体を多数所持している。 ゲーム中では、そのうちの一体である「プースカフェ」などと戦うことができる。 攻撃手段を一切持たないが、相手を混乱させる能力で自滅を狙う。 ラピ RAP型メダロット。 テーマパーク、「メダロッ島」のマスコットキャラクター。 ゲーム中ロボトルは出来ないが、メダロードレースの相手として戦える。 ただし「パーツコレクション」やパスワードで入手可能なほか、『弐CORE』でも自身の機体として使用可能。 可愛い見た目に反してパーツを犠牲にしてダメージを与えるサクリファイス攻撃を得意とする。 ラビウォンバット RBT型メダロット。 ウサギ型メダロット。 キラビットの後継機。 スピードアップに長けている。 『4』ではグラフィックと名前がのものになっている。 ランドブラキオ BRA型メダロット。 モチーフは。 セレクト隊が使用する機体でセレクトスリーの一員。 「ブルー」だが青いのは頭の一部だけ。 ランドローター CAR型メダロット。 ランドモーターの発展型ではあるが、外見的なつながりは薄い。 パトカーのような走行形態に変形すると、ミニハンドルを利用してマスターを乗せた高速移動が出来る。 『弐CORE』には登場しない。 レッドスカーレス FBF型メダロット。 女型で射撃トラップを搭載。 モチーフは火炎蝶で型式がパステルフェアリと異なる。 レディブースター PLN型メダロット。 レディジェットの後継機。 漫画版『2』では、メダロット社で模擬戦を行ってデータ収集を手伝う「イヨヨカ」として登場。 腕部をスライドさせてロケットパンチを繰り出す(パンチの威力は弱いが、飛行中のメダロットはベクトルが狂い墜落してしまうため、空中戦における強力な武器となっている)。 『弐CORE』には登場しない。 ロクショウ KWG型メダロット。 『2』以降に登場するタイプ。 メタビー同様本来この名称は個人? のものであり、ゲームにおいて『1』登場のヘッドシザースとは厳密には区別される。 形状的な違いは無く(設定画は書き直されているが)一部カラーリングが変更され全体に紫がかった色になった(ただし『2』のパッケージやゲーム中のグラフィックでは旧タイプのカラーリングとなっており、はっきりと色の区別がされたのは『3』以降)。 漫画版『1』、アニメ版『メダロット』ともにフシハラゲンゴロウ博士のもとにいたメダロットとして登場。 主人を亡くした後は流浪の旅を続けている。 漫画では旧タイプのカラーリングだが、アニメ登場時には本機のカラーリングで登場した。 漫画での本来の名は「ヨウハク」。 DS以降でもクワガタ版では最初に手に入る機体で機体名はロクショウで登場する。 ワイアーニンジャ NIN型メダロット。 ニンニンジャの後継機。 アニメには、ロボトル監視衛星「テラカド3号」として登場。 ワンダエンジェル ANG型メダロット。 ヒールエンジェルの後継機。 天使をモチーフとし回復行動を得意とする。 『2』のパーツンラリーの賞品として初登場。 『4』では期間限定でカリンの使用機体となる。 元祖いやらし系である。 このいやらし系というのは誤字に思えるが、『4』での説明ではしっかり「いやらし系」と書かれている。 『DS』でこれに似たレストアンジェが登場している。 メダロットR [ ] 『1』及び『2』の全機体も登場する。 アークビートル KBT型メダロット。 『メダロッターりんたろう! メダロットR』が初登場。 型メダロット。 重量級のKBTで、モチーフ通りの2本の特徴的な角がついており、それがビームを放つとなっているのが名前の由来。 頭部のビーム「プロミネンス」は非常に強力で、並のメダロットなら一撃で機能停止に追い込める(ただし『3』以降では撃てるのは1回だけ)。 『3』・『4』では両腕のパーツにまで貫通性がついている(ただし、『R』にくらべ性能自体は弱体化)。 装甲も全体的に高い。 とは紅炎のこと。 『3』ではヒカルこと怪盗レトルトが使用(『3』でもりんたろうは登場するが、使用機体はカンタロス。 『4』ではアークビートルも合わせて使用する)。 『DS』でもイッキが所有している。 『DS』では装甲が弱体化、『7』以降は充填・冷却が非常にアンバランスになるなど、シリーズを重ねるごとに扱いの難しい機体となっている。 アニメ版『メダロット』では宇宙メダロッターXが使用。 プロミネンスを1回しか撃てない理由は「アークビートルのエネルギーがもたない」とのこと。 アールロビー RRB型メダロット。 のおもちゃを模したユーモラスな外見をしている。 アイアンコブシ INK型メダロット。 家を模したメダロット。 攻撃方法は忍び込み格闘という、他の格闘型とは違う攻撃方法である。 アイアンホース IHS型メダロット。 十二支「午」型メダロット。 見た目はに近く、脚部は車両型となっている。 アクエリアンス ACA型メダロット。 をモチーフとした機体。 イチゲキケンゴー IGK型メダロット。 をモチーフとしている。 素早いソード攻撃を繰り出す。 イフリートナイン IFN型メダロット。 に登場する精霊をモチーフとしている。 インカパペット IKP型メダロット。 初出は『R』。 がモチーフ。 エアリーラム ERM型メダロット。 をモチーフとした機体。 エレクトロレッド ELL型メダロット。 とをモチーフとしている。 エンプレスパトラ EPP型メダロット。 『R』の隠しメダロット。 をモチーフとし、能力は変化。 アニメ版『メダロット』では代表タワラーマの愛機として登場。 通称「無敵の女神」。 テケテケマミーラ2体を引き連れ、アントライオンフォーメーションという攻撃でカンタロスを一撃で葬り去る(ちなみにこの地点では本気の10分の1も出していないとのこと)。 本戦では特技の変化能力を駆使しゴッドエンペラーの両腕パーツに変化させるどころか、スミロドナッドのシャドウソード、更にはメタビーのメダフォースさえもコピーしたが、本家メタビーのメダフォースには及ばず、メタビーとの一騎討ちに散る。 オヤカタエクセル OEX型メダロット。 の棟梁をモチーフとしており、頭部には、腹部には、両腕にはトンカチとを所持する。 パーツの性能は全体的にスミロドナットを弱体化したようなもので、武器の種類もほぼ同じである。 オンフィッシュ ONF型メダロット。 モチーフは。 カイゾクロ KZA型メダロット。 の船長をモチーフとしている。 ロボロボ団幹部のレッドマッコウの使用機体で、高い装甲値と攻撃力でなかなかの強敵。 アニメ版『メダロット』では代表キャプテン・ジンが使用。 カイゾクロベーと共に「」というフォーメーションでイッキ達を苦しめた。 カイゾクロベー KAB型メダロット。 海賊の子分をモチーフとしている。 カイゾクロの子分であるため攻撃方法は似ているが、全体的な性能はいまいちパッとせず目立たない機体。 アニメ版『メダロット』ではカリブ代表キャプテン・ジンの子分と、娘のカルアが使用。 カイゾクロと共に「バミューダ・トライアングル」というフォーメーションでイッキ達を苦しめた。 ガイロット GLT型メダロット。 を模したメダロット。 漫画ではロボロボ団が使用し、アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 珍しく「なぐる」「がむしゃら」の特性を持つ「ビーム」のパーツを持っている。 『メダロット魂』中ではよく浮遊していたが、多足型のメダロットである。 アニメOPでは、ガンデスペラードと同じタイミングで登場している。 カプリホーン KPH型メダロット。 モチーフは。 高い装甲を持つ。 カマゴエモン KMG型メダロット。 をモデルとする。 アニメ版『メダロット』では代表ルパン3兄弟のひとり、コレスール・ルパンが操る。 しかしル・ビラン、ワイルドハリーと同じくロボトルは出来なかった。 カルシープ KSP型メダロット。 の「未」をモチーフとする。 カンカンガール KKG型メダロット。 カンガルーを模している。 カンタロス KBT型メダロット。 『メダロッターりんたろう! 』に初登場。 波島りんたろうの操るメタルビートルのカスタムタイプ。 破損部分をヒカルのメタビーの部品で応急処置したこともあり、他のメタルビートルとの互換性もある。 『りんたろう』に登場するメダロットに共通する特徴だが、基本的に喋らない。 ただしイッキのメタビーと出会ってからは多少は喋れるようになった。 『R』では全ステータスがメタビーを凌駕しているが、『4』や『8』では軽量型にカスタマイズされており、攻撃力や防御力で劣る分攻撃スピードや機動力が高くなっている。 ガンデスペラード GDR型メダロット。 (オートマチック)を模している。 アニメ版『メダロット魂』ではギンカイが使用。 メダフォースを封じるなどして、異常さをアピールした。 ゲームでは腕部も銃を模しているが、『メダロット魂』では手がある。 イッキ達が初めて戦ったデスメダロット。 オープニングにも登場している。 キラリッパー KLP型メダロット。 モチーフは。 脚部は浮遊タイプ。 キリーキンザム KKZ型メダロット。 モチーフは。 全身に様々な形状の巨大なナイフを装備、脚部以外デストロイパーツになっている。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 クラバーニカ CBN型メダロット。 をモチーフとする。 ゴーベンケー GBK型メダロット。 型メダロット。 弁慶の泣き所らしく脚部パーツの装甲が低い。 『R』ではレトルトが、『4』ではウサオちゃんが使用。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のシオカラが使用する。 語尾は「でごわす」。 弁慶型という理由ででしか戦えないといった弱点があった。 ゴクード GKD型メダロット。 型メダロット。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のサラミが使用している。 『4』ではりんたろう、ハスケの寮機として登場する。 ゴツァンデス GTD型メダロット。 『R パーツコレクション』でのみ入手できる。 モチーフは。 コミックマウンド COK型メダロット。 を模している。 ゴリオンゴー GOG型メダロット。 を模しているが、脚部は実質一輪車。 両腕のチェンソー状のハンマーが武器。 『R』では最新型メダロットとして登場。 ロボロボ団に買い占められ、高額で転売が行われた。 アニメ版『メダロット』ではケニア代表チームのブラウダの機体として登場。 決勝戦では「サクリファイスミッション」と称するケニアチームの作戦で、宇宙メダロッターXのベルゼルガを道連れにした。 サーゴード SKD型メダロット。 型メダロット。 アニメ版『メダロット』では、ゴクード、ハッカードとともにサラミの機体として登場。 サイクロッサー SIS型メダロット。 モチーフは。 シーガル SGL型メダロット。 の「辰」がモチーフ。 アニメ版『メダロット』ではタカスルミが使用。 相方であるスプライトゥスと仲間割れを起こした。 シーシール SSL型メダロット。 アザラシ型。 ジェミナスタゴ JYG型メダロット。 をモチーフとするが、外見はとを組み合わせている。 ジェントルカーゴ JTC型メダロット。 モチーフはペリカン。 シャーマンミコ SMK型メダロット。 の姿をしている。 変動攻撃が得意で、脚部は浮遊。 パーツ名は巫女や神社にちなんでいる。 シンセイバー SIN型メダロット。 隊士型メダロット。 『R』ではレトルトが、アニメ版『メダロット』ではロボロボ団四天王の一人・サケカースが使用し、『4』ではコウジが使用する。 『R』では頭パーツはホールドだったが、『4』以降では反撃行動に変更されている。 また『4』では大分装甲が弱体化している。 右腕パーツの「コテツザンゲキ」はソード攻撃を行う型のパーツで、の愛刀「」がモチーフ。 スコルピート SCP型メダロット。 がモチーフ。 スプライトゥス SPW型メダロット。 の「寅」をモチーフとする。 アニメでは、タカスルミの愛機としてシーガルとともに登場。 しかしシーガルと仲が悪かったために仲間割れを起こし敗退する。 ゼニメンダルダル ZDD型メダロット。 名前の通り、小銭メダルをモチーフにしている。 ダイダラスリー DDS型メダロット。 ダイテンシュカク DTK型メダロット。 を持つをモチーフとする。 そのイメージの割には、装甲値はそれほどでもない。 タッチダイン TDN型メダロット。 タツマキジュード TKJ型メダロット。 家型メダロット。 頭部パーツの装甲が異常に低い。 タンクダンク TND型メダロット。 がモチーフ。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 チクタクロック TCR型メダロット。 モチーフは。 チャオシェンコー TSK型メダロット。 モチーフはチャイニーズドラゴン。 デアタウロス DTL型メダロット。 がモチーフ。 牛の顔のような姿。 テケテケマミーラ TTM型メダロット。 モチーフは。 アニメ版『メダロット』では代表のハッサンとアリの機体として登場。 エンプレスパトラとアントライオンフォーメーションという攻撃でカンタロスを一撃で葬ったが、本戦ではブルースドッグの捨て身の特攻により機能停止する。 漫画では「シリカゲル」号が登場している。 デゴイチャージ DGI型メダロット。 名前と風貌はから。 格闘系の重力攻撃が得意。 デスリッパー DLP型メダロット。 両手に鎌を持った型メダロット。 直接攻撃を得意としそうな外見だが、トラップ専門で「クモ」メダルと相性が良い。 デリーマウス DRM型メダロット。 の「子」に対応する鼠型メダロット。 テレスコクレーン TLK型メダロット。 車型メダロット。 デンジャーパワー DNP型メダロット。 がモチーフの機体。 『Rパーツコレクション』でのみ入手可能。 テンテンボマー TTB型メダロット。 モチーフは。 テンペストブルー TPB型メダロット。 をモチーフにしたメダロット。 トリケラボッツ TKB型メダロット。 がモチーフ。 ドンドラキュリオ DDK型メダロット。 をモチーフとする。 アニメ版『メダロット魂』では、イチノクラのメダロットとして登場。 コクリュウの手で一時的にデスメダロットにされてしまった。 ナインテンガール NTG型メダロット。 名前の通り、モチーフは。 ネッサージュ NSJ型メダロット。 ネス湖の怪物が両手にとを持った上半身と、の脚部を持つ極めて特徴的なデザイン。 ゲーム中ではロボロボ団幹部のグリーンポークの使用する機体。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 ネンブツコムソー NBK型メダロット。 虚無僧型メダロット。 バイキングソング BSG型メダロット。 型メダロットで、頭部は充電、右腕がソード、左腕がシールドなので、バランスがとれている。 バイキング船に酷使した脚部だが、浮遊型のパーツである。 バイソンステーキ BSN型メダロット。 型メダロット。 片手にナイフ、片手にフォークを持つ格闘メダロット。 武器を持つ手はに準ずる。 パイプブレイン GBL型メダロット。 探偵型メダロット。 索的行動が得意。 がモチーフ。 バタローダ BTD型メダロット。 モチーフは。 ハッカード HKD型メダロット。 型メダロット。 バッテリーナ BTN型メダロット。 モチーフは。 女性型では珍しく、車両型の脚部パーツを持つ。 パトリオーダー PTO型メダロット。 その名の通りがモチーフ。 ハヌマンキー HNM型メダロット。 の「申」に対応する。 『メダロット魂』ではテドリガワ三兄弟のデスメダロットとして登場した。 バロンキャッスル BRK型メダロット。 型のメダロット。 男性型で唯一、転倒攻撃が使用できる。 ビートランニング BTR型メダロット。 型メダロット。 ピギーバック PGB型メダロット。 形メダロット。 見た目どおり装甲が若干高い。 ヒポポジャマース HPP型メダロット。 型メダロット。 『BRAVE』『DS』で再登場する。 ファイヤオーガン FOG型メダロット。 型メダロット。 対水攻撃と、ファイヤー攻撃が得意。 まさにである。 ファンシーロール FSL型メダロット。 魔法のステッキを持ち、マスコットを従えたの姿をしている。 外見に似合わず全て攻撃系パーツで構成されている。 また見た目は二脚だが実は飛行タイプ。 アニメ版『メダロット』では代表のマルガリータ(ゲームとは別人)の愛機。 戦闘シーンがほとんどなかったので棒立ち状態だった(一応ステッキでスミロドナッドとメタビーを叩いている)。 イワノイ曰く「とどめの魔法少女」。 『魂』では「ファンシーロール(バンピレラバージョン)」も登場。 成人したマスターによってゴミの山に捨てられており、人間を嫌っている。 誤解からカガミヤマの元を去ったキースタートルを洗脳し、彼を連れ戻しに来たカガミヤマ達を大量のティンペットと共に襲撃した。 『DS』で再登場。 右腕がハンマーになったが、貫通能力がないだけでロクショウのピコペコハンマーと同等の威力を持つなど、かなり強化されている。 フェアガール FAG型メダロット。 モチーフは。 フェイニット FYN型メダロット。 の「未」をモチーフとする。 フェイフェイ FEI型メダロット。 モチーフは。 ブリュッツボルト BLB型メダロット。 モチーフは。 フレームキャスト FLC型メダロット。 がモチーフ。 アニメ『メダロット魂』ではマスイズミの操るデスメダロットとして登場。 フロントライン FRN型メダロット。 モチーフは。 アニメ『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 アニメのOPではサビに入る直前に倒されている。 ボアブースター BAB型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「亥」型。 「メダロットDS」では女性型として再登場する。 ホークダカー HKG型メダロット。 型メダロットシリーズの一つでモチーフは「酉」。 ホークダ「ガ」ーではない。 『R』では射撃型の機体だったが、『8』では格闘型の機体になった。 ボーテックアロー BTA型メダロット。 モチーフは。 ポーパルラビット BPB型メダロット。 の「卯」がモチーフ。 兎のような外見をしているが、本来のウサギメダルが得意とする時間行動ではなく、対空攻撃を得意とする。 マジカルカード MJC型メダロット。 がモチーフ。 「メダロットDS」で再登場。 マンムートタスク MMT型メダロット。 モチーフは。 アニメ版『メダロット』ではメダロット屈指のパワーファイターと称されており、代表が使用する機体は「ブリザードフォーメーション」「冬将軍ボンバー」などの必殺技を持つ。 メイパピー MIP型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「戌」型。 攻撃的な外観を持つDOGシリーズに比べると愛嬌のあるデザイン。 メダメイド MDM型メダロット。 型メダロット。 主人に尽くす完全補助形かと思いきや、実は射撃パーツも装備した攻撃系補助形メダロットである。 左腕パーツ「オボンコボン」は、援護に回ったときはダメージを最高で5にすることができるのだが、「オボンコボン」自体はかなりもろい上、援護準備中は何故か回避出来なくなっている。 メデゥザード MDZ型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「巳」型。 と言うよりは、むしろにちなむ外観をしている。 メニーミルク MYM型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「丑」型。 どこか母性を感じさせるメダロット。 『Rパーツコレクション』でのみ入手可能。 モクセイダイオウ JPT型メダロット。 所謂ブリキのロボットの姿をしている。 右腕にドリル、左腕にハンマーを装備している。 アニメでは代表のチャペックが使用。 ライノラッシュ RIN型メダロット。 サイがモチーフ。 アニメ版『メダロット』では代表のイズベスチアが使用。 チームメイトであるヴィクトルのウォーバニットに盾にされた。 リブラブラ LBL型メダロット。 ル・ビラン LBN型メダロット。 モチーフは。 ただし脚部はである。 アニメ『メダロット』では代表のアレスール・ルパンが使用。

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メダロット一覧

ブレザー メイツ

メダロット [ ] ア・ゲダマー TAN型メダロット。 をモデルとしたメダロットでハンマーによる格闘攻撃が得意。 頭パーツは完全防御能力を持つ。 ア・ブラーゲ KTN型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、ソードによる格闘攻撃を得意としつつ、頭部には射撃タイプの重力攻撃を備える。 格闘と射撃を両方扱う機体は本作では珍しい(これとキン・タロー、キングファラオのみ)。 7以降は剣先から狐火を繰り出す「ファイヤー」攻撃を使用するようになった。 イエロータートル TOT型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、重装甲の脚部と高威力のレーザー攻撃、さらに味方のスピードを上げる補助効果が特徴。 作中では、悪ガキの一員であるクボタの機体。 漫画『メダロッターりんたろう』では豚勝小学校の鮟倉具視が使う。 エースホーン UNI型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、味方の状態異常を直す力を持つ。 エンディングを迎えた後でナエから入手できる、第1作ではかなり入手の難しい機体。 アニメ版『メダロット』にも、ちょい役ながら登場した。 エスカルローダー INT型メダロット。 をモデルとした機体で、味方のスピードを上げることができる。 オーロラクイーン QUN型メダロット。 セレクト隊員ミノリが操る型メダロットで、相手の動きを止める停止攻撃を仕掛ける。 7以降は射撃型のメダロットになった。 カネハチ CLA型メダロット。 型メダロットで、トレードマークとして頭に「八」の文字が刻まれている。 両腕のを使い、相手の動きを束縛するホールド攻撃を仕掛ける。 『1』ではマーメイドに絡んでくるタコングとして登場。 『4』ではおどろ山の野良メダロット「アカダイショウ」として登場した。 妙に人気のある機体で、後にいくつかの後継機が登場する。 キラビット RBT型メダロット。 型メダロットで、味方の待機時間を一瞬だけ0にする「急速チャージ」を行う。 『1』ではハーベスト、『2』ではスプモーニの機体。 『4』では名前とグラフィックこそキラビットだが、パーツ名とパラメータはのものである。 『1』の通信交換においてこのメダロットのパーツを送るとバニーハートのパーツに変化する。 漫画版『1』では温泉旅館の従業員メダロット「小林」がこのパーツを使用している。 キングファラオ EGT型メダロット。 代表選手タワラーマの操るメダロットで、を模した姿をしている。 キン・タロー KIN型メダロット。 を名乗るメダロットで、格闘攻撃が得意。 媒体によっては「キン・タロウ」と表記される。 『メダロッターりんたろう!』では、たまを先生の愛機として登場している。 クローテングー CRW型メダロット。 ロボロボ団幹部スズメの操る、とをモチーフとしたメダロット。 対空性能を持つ機銃で武装している。 漫画版『1』では、建築途中のセレクト隊本部ビル屋上にてメタビー&ヒカルと対戦する。 7以降は竜巻で攻撃する「トルネード」を使用するようになり、頭部パーツは銃弾ではなく羽根を打ち出す独自のアクションになった。 ゲットレディ KNI型メダロット。 を模した機体で、山間部にひっそりと存在する忍者テーマパーク「シノビックパーク」の看板メダロット。 火薬玉で攻撃する。 漫画版『1』では打ち上げ予定だったロボトル監視衛星「テラカド2号」として、アニメ版『メダロット』では「ニンジャーズ」の一人として登場。 コーマドッグ COM型メダロット。 を模した機体で、に出現する。 ビーム攻撃が得意。 『弐CORE』と『R』ではイッキの愛犬ソルティが使用。 『メダロット魂』ではタテヤマのメダロットとして登場した。 コスモエイリアン ALI型メダロット。 として地球に降り立ったメダロット。 メタビーの壊れたメダルを修復した。 そのままの体では攻撃手段を持たないが、他のメダロットの姿に身体を変化させ、その能力を用いて戦う、『1』の時点で唯一のパーツ変化型メダロットである。 コフィンバット BAT型メダロット。 ロボロボ団の一般戦闘員(ロボロボザコ)が操る型メダロット。 磁力を操り、相手の動きを束縛する。 漫画に登場する機体は語尾に「だキー」とつける。 サムライ SAM型メダロット。 名前のとおり型メダロット。 そのモチーフとデザイン、バランスよく高いステータスのパーツ構成で初期からの人気機体。 年代物だが攻撃は強力、但し鉄製のため錆に弱い。 『1』および漫画やアニメにおける校長先生の愛機。 漫画やアニメでは「南鉄壱号」或いは「ナンテツ」という名前が付けられている。 『4』ではマイタケキノコが使用する。 『2』まではビームソードをあやつる格闘型だったが『4』で再登場した際は光学系は射撃と固定されており、故に各行動が射撃になっている。 また、後に発売された『弐CORE』では格闘攻撃のソードになっている。 7以降は再びビームソード使いとなった。 シアンドッグ DOG型メダロット。 メタビーに近い能力を持ち、射撃攻撃が得意な型メダロット。 KBT、KWG型に次ぐほどの人気メダロットであり、多くの男子が使用するメダロットジャパンの最有力商品である。 優れたデザイン性もさることながら、求めやすい価格、頭部パーツ「リニアカノン」の額のプレートに好きなペインティングを施せる(手軽にカスタマイズ気分が味わえる)など、「男の子」の好む要素をふんだんに盛り込んでいることがその要因と言える。 漫画、アニメのほぼ全ての作品に登場しており、悪ガキトリオのヤンマやイワノイ、亀山小学校メダロット部部長鮫島刃助らが使う。 漫画におけるイワノイの機体は「バルト」、刃助の機体は「ドギー」の名を持っている。 本来『2』のイワノイの愛機はブルースドッグだが、後に発売された『弐CORE』ではシアンドッグになっており、『1』と比較して性能もかなり下がっている。 シェルクッション SHL型メダロット。 型メダロット。 頭部・右腕・左腕が重力無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 通信交換でこの機体のパーツを相手に送ると、ピュアマーメイドのパーツに変化する。 セーラーメイツ SLR型メダロット。 女子学生型メダロット。 『1』におけるヒカルの幼馴染キララのメダロットで、射撃や索敵で味方をサポートをする。 漫画においては「アルミ」という名前を持っている。 アニメ版『メダロット』では代表のシェリーが使用。 セキゾー GLM型メダロット。 石像型のメダロットで、学校の屋上で図書室から持ち出した本を読みふけっている。 攻撃手段はミサイルによる火薬攻撃で固めてあり、脚部の装甲が厚い。 漫画版では、とある廃校に一人残っていたメダロットで、メタビーに出会った後「食太郎」の名を与えられ、ヒカルのメダロットとなる。 セブンカラーズ CMO型メダロット。 を模した機体で、隠蔽能力で自らの姿を隠すことができる。 アニメ版『メダロット』ではドエレーコンフィレンシャルの降井雷田が使用し、光学迷彩の描写をしていた。 『DS』では頭部パーツがかいひプロミスという次の相手の攻撃を必ず回避する効果を持つ技になっている。 タンクソルジャー BMT型メダロット。 セレクト隊の主力、型メダロット。 ティーピー NTB型メダロット。 を模したメダロットで、代表選手ジャー・スイハン、ジョー・スイハン父子が使うオリジナルのメダロット。 『1』と『2』では頭部と腕のパーツの名称が異なり、『1』では「メルト」、『2』では「アシッド」となっている。 ティーピーとは、ネイティブアメリカンの言葉で移動式住居のこと。 漫画版『1』では強酸を使った継続攻撃で、ロクショウと死闘を繰り広げた。 アニメ版『メダロット』ではアメリカチームの新技術による秘策で、「デストロイミラージュ」というメダルを装備したままで転送(ワープ)を行うという戦法をとった。 ディグモール MOG型メダロット。 を模した重装甲メダロットで、トラップ解除が専門。 アニメ版『メダロット』ではイッキたちの体育教師オトコヤマの愛機。 ドクタースタディ BOK型メダロット。 や、『メダロッターりんたろう! 』に登場した座鱒小メダロット部が使うメダロットで、高い索敵能力を誇る。 トラップスパイダ SPI型メダロット。 を模した機体で、罠を仕掛ける。 主な機体は、小鰭以蔵の妹の機体「タランティーノ」など。 ドンドグー DGU型メダロット。 遮光器を模したメダロットで、両腕は銅鐸状のパーツがある。 頭部・右腕・左腕が火薬無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 『メダロット魂』に登場するユウヅルや、『メダロッターりんたろう! 』のキンメが使う。 『1』でこのメダロットのパーツを通信交換に出すと、キングファラオのパーツに変化する。 キンメの機体(「ドングート」の名を持つ)は『4』にも登場するが、こちらは火薬攻撃に加え、光学・重力攻撃も無効化できる(この設定は『メダロットnavi』以降にも受け継がれている)。 ナイトアーマー NIT型メダロット。 を模したメダロットで、高い守備力を誇る。 漫画版『1』では代表選手ハーベストが操る。 ニンニンジャ NIN型メダロット。 シノビックパークに登場するを模したメダロットで、アニメ版『メダロット』では「ニンジャーズ」の一員であった。 また漫画版『1』ではシノビック宇宙センターから打ち出されたロボトル監視衛星「テラカド一号」として登場。 宇宙空間でロボロボ団の衛星メダロットと交戦する。 『DS』では頭部パーツがカミカゼに変わっていて、新技であるトルネードを使う。 それ以外は変わらないがパーツ名がカタカナ表記になった。 パステルフェアリ FLY型メダロット。 を模したメダロットで、射撃トラップの設置を得意とする。 バニーハート BNY型メダロット。 に登場する、を模したメダロット。 味方のスピードを上げる能力を持つ。 ゲーム中でもバーのバニーが使用する。 『1』登場の機体では唯一そのまま『2』に登場し、通常ロボトルで入手することができる。 アニメ版『メダロット』では代表のアマレットが使用。 攻撃パーツを持たないため、メタビーに容赦なく撃たれ黄色い悲鳴を上げる、倒れこんだメタビーの腹をかかとで踏むといった行動を取っていた。 ハニワゴーレム HNI型メダロット。 を模したメダロット。 両腕は状の部分がある。 頭部・右腕・左腕が光学無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 通信交換でこのメダロットのパーツを送ると、サムライのパーツに変化する。 ビーストマスター WEA型メダロット。 漫画版などでは「獣の王」とも呼ばれる。 WEAPON 型メダロットで、桁外れの攻撃力を誇る。 両腕に強力なナパーム砲とビーム砲を装備し、頭部・必殺の重力兵器「デスブラスト」は漫画版では衛星軌道上の敵を狙い撃つほどの威力を備えていた。 また、頭部は大きな顎を持った独特の形状であり、相手を噛み砕くこともできる。 脚部パーツの「スパゲティ」は大量の触手のようなコードで構成された特殊なもので、接近戦でも力を発揮する。 『4』に登場した際は、後継機のゴッドエンペラーと比較しても決してひけをとらない性能だった(むしろ攻撃面においては上回っているといえる)。 なお、『2』および『4』のゲーム上のグラフィックにおいて「スパゲティ」は蛇の胴の様な形状で描かれている。 初代『メダロット』では高額ではあるが購入可能。 漫画版『2』およびアニメ版『メダロット』では後にオリジナルの威力を落としたものがメダロット社によって一般販売されたことになっている。 ヒールエンジェル ANG型メダロット。 を模したメダロットで、味方メダロット内のナノマシンを起動させ回復する。 漫画版『1』ではブラックメイルを支援し、戦争被害者を匿うために開発されたという設定。 ブラックメールとの連携でメタビー達を苦戦させたが、暴走したビーストマスターのデスブラストの直撃を受けた。 ピュアマーメイド MAR型メダロット。 を模したメダロットで、味方を回復させる能力を持つ。 ゲームではタコングに絡まれているマーメイドとして登場。 アニメ版『メダロット』ではメタビーの恋した相手「ヒジキ」が登場。 メタビーを応援して戦闘力をアップさせた。 また、メダロット一の美人機体とされている。 『DS』では頭部パーツの技がオールリペアという味方全体を回復させる新技になっている。 ピンゲン PEN型メダロット。 型のメダロットで、破壊されたパーツを復活させる能力を持つ。 アニメ版『メダロット』では自分をペンギンだと思っており、イッキ達の協力でロボロボ団に捕らわれたペンギン達を救出し、南極に帰っていった。 ブラックメイル DVL型メダロット。 の頭を持つ型メダロット。 媒体によっては「ブラックメール」という名前である。 当初パーツの攻撃名称はゴーストという固有のものだったが、『2』以降はハンマー攻撃で統一された。 頭部パーツの威力は格闘系メダロット中最高値の99だが、使用回数は1。 漫画版『1』では自身の体が耐えられないほどの強力な攻撃を繰り出すが、ヒールエンゼルの回復能力でそれを解決していた。 戦争被害者を匿う教会警備のためにメダロット社が例外的に兵器として作り出したメダロットとも、戦争のため開発されたとも言われる。 『メダロッターりんたろう! 』ではXメダルを装備し暴走したが、やはりメダロット社の研究中の特別な機体として登場。 アニメ版『メダロット』などでは一般のメダロッターも使用しているが、漫画版『2』によれば世界限定体で一般販売もされたという。 7ではゴースト攻撃が復活している。 8では試験改修型「ブラックメイルX」が登場。 フラワーチャージ FLW型メダロット。 (雑草)型メダロット。 脚部パーツの装甲は5とメダロット史上最低だったが、『4』での再登場では改善された。 『メダロッターりんたろう! 』には月形半鱏太の愛機「リリーマルレーン」が登場する。 また、『メダロット・ナビ』にも登場するがこちらは女型である。 ブルーサブマリン MRN型メダロット。 型の耐水中型メダロットで、スピードに優れた格闘機。 漫画版『1』では潜水艦「うずしお号」に変形可能。 プロポリス BEE型メダロット。 型の機体で、セレクト隊で多く使われている。 ヘッドシザース KWG型メダロット。 別名「ロクショウ」。 格闘攻撃が得意な型メダロットで、クワガタバージョンの主人公機。 『メダロット』を代表する機体のひとつである。 『2』に登場する機体と区別するため、ゲーム中では『1』に登場した機体を「ろくしょう」と表記する。 ベティベア BER型メダロット。 風の型メダロット。 重力攻撃が得意で、ユウキの恋人パティや、亀山小学校メダロット部のバフサクの愛機。 8では少数限定生産のピンク色の機体「ベティベアT2」が登場。 ヘルフェニックス PHX型メダロット。 型の機体で、火炎を操る継続攻撃を仕掛ける。 ロボロボ団幹部タイフーンが使用する。 ホーリーナース NAS型メダロット。 らが使う型の機体で、味方の回復、防御を専門とする。 ボリュームテン SNG型メダロット。 音楽の先生が操る型メダロット。 頭部は火薬攻撃で腕のシールドはダメージ軽減力が高め。 『メダロッターりんたろう! 』ではたまを先生も使用している。 マジカルピエロ PIE型メダロット。 型メダロットで、玉乗りをしながら人形を操るピエロの姿をしている。 火薬攻撃を操るほか、脚部パーツは『1』の地点では最高の推進値を誇っていた。 漫画版『1』ではロボロボ団幹部スズメが使用し、「ニセメタビー」を操っていた。 マゼンタキャット CAT型メダロット。 型メダロットで、悪ガキの一人イセキが操る。 電撃によって相手の動きを停止させる。 『1』では他にシアンドッグ、イエロータートルが悪ガキ三人組の機体として登場するが、これらはに対応している。 『メダロッターりんたろう! 』には女子メダロット部部長瑠璃代の愛機「オリビア」として登場。 マックスネイク SNA型メダロット。 型メダロット。 装甲は薄いが、相手メダロットに変調をきたさせる強力なウイルス攻撃を行う。 セレクト隊員ダイチが操るほか、『4』ではおどろ山の野良メダロット「アオダイショウ」として登場。 マッドマッスル RIC型メダロット。 理科室をモチーフとしたメダロット。 とを合わせたような左右非対称の姿。 頑強で、重力攻撃と変動状態の解除が得意。 ミスティゴースト GHT型メダロット。 型のメダロットで、装甲こそ薄いものの、防御能力自体は高い機体。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとしてメタビーと交戦、それ以降頭パーツ「ボイド」がメタビーのパーツ修理時の代替パーツとして頻繁に登場。 『2』ではオバケのフリをして子供を脅かし、パーツを奪うメダロット「ヤナギ」として登場。 後に改心し、『4』にも登場する。 ムーンドラゴン DRA型メダロット。 型のメダロットで、味方を回復する力を持つ。 ヒカルの祖父あがたイネサクが使用。 『2』では博物館に飾られている。 メガファント ELF型メダロット。 型の重装甲メダロット。 両腕に盾を装備し、長い鼻は鎖のついた鉄球となっている。 ゲーム中では特に体育の先生が愛用している。 ゲームでは、登場する作品によって左腕パーツの名称が異なる。 漫画版『1』ではロボロボ団幹部イナゴの配下として、宇宙開発センターの「テラカドくん2号」とすりかわり、ロボトル監視衛星に成り代わろうとした。 『メダロッターりんたろう! 』では女子メダロット部顧問鰐吉之助の愛機「北松壱号」として登場。 メタルビートル KBT型メダロット。 名前を略してメタビーと呼ばれることが多く、機体名であるメタルビートルの名はあまり浸透していない。 ヘッドシザースと対をなす型メダロットで、射撃が得意。 「ろくしょう」同様、『2』以降では『1』に登場したヒカル機と区別するため「めたびー」と呼ばれる。 また『メダロッターりんたろう! 』に登場するヒカルのメタビーはBTL型の型式番号を持つ初期型とされているが、この番号は初期設定を流用したものである。 メダロットシリーズ通しての主役級のメダロットで、『メダロット・ナビ』の主人公カスミも漫画版ではメタビーを愛機としている。 モンキーゴング MON型メダロット。 型メダロットで、ロボロボ団幹部イナゴに操られ山村を襲った。 サルメダルの長ける熟練度とは合致していない。 漫画版では温泉旅館を襲い、従業員のメダロット達を相手に暴れまわった。 両腕のハンマーはワイヤー付のとなっている。 ユイチイタン SAK型メダロット。 ロボロボ団幹部レイカに操られる型メダロット。 重力攻撃を仕掛ける。 漫画版『1』においてはヒカルとメタビーが、アニメ版『メダロット』においてはイッキとメタビーが初めて敗れた相手。 「ユイチイタン」とはでスープを指す(「魚翅湯」と書いて「ユイツィタン」)。 ランドモーター CAR型メダロット。 がモデルであり、ゲーム内ではユウキが操る第2の機体。 両腕に対空砲を装備している。 漫画版『1』においては走行形態「ランドGTZ」に変形可能。 リバーソーサー KAP型メダロット。 を模した対水メダロット。 レッドマタドール COW型メダロット。 と雄牛をモチーフとした機体で、代表選手シャモジールが操る。 素早い攻撃と、高い防御力が特徴。 左腕パーツ「マントシールド」は漫画版『1』ではバリアーであるが、アニメ版『メダロット』では防弾マントのような描写になっている。 漫画版『1』に登場する機体はスペイン語を喋っている。 ゲーム中では、男性型では数少ない完全防御能力を持つ。 レディジェット PLN型メダロット。 がモデルのメダロットで、漫画版『1』では飛行形態「レディファントム」に変形する。 アニメ版『メダロット』ではメダロット博士の弟子、紅翼が使用。 過去の航空スタントショーの事故によって飛行形態に変形することができなくなっていたが、ロボロボ団との戦いで再び飛行形態に変形できるようになった。 ロールスター RAY型メダロット。 型で、流線型の美しいフォルムと流麗な素早い身のこなし、そして高威力のレーザーが自慢。 メダロット社の御曹司ニモウサクユウキの愛機。 また天丼小の小鰭以蔵の機体「ハイウェイスター」は、機動力を生かして分身を可能とした。 アニメ版『メダロット』ではイッキの友人である川中島が使用。 アースクロノー GNM型メダロット。 をモチーフとしたメダロット。 エレメンタルシリーズの内の一体で、防御型パーツに変化する。 アーマパラディン NTI型メダロット。 ナイトアーマーの発展型。 防御パーツとして頻繁に登場し、『2』では2戦目のゴッドエンペラーの3体目なども本機の腕パーツを装備している。 アクアクラウン WON型メダロット。 をモチーフとしたメダロット。 エレメンタルシリーズのうちの一体で、補助型パーツに変化する。 アタックティラノ TIR型メダロット。 を模したメダロットで、セレクト隊で使われている。 セレクトスリーの隊長。 アビスグレーター KNG型メダロット。 クワガタバージョンに登場。 ロボロボ団幹部シオカラの使う、型メダロット。 サクリファイス攻撃を得意とし、頭のミサイルも威力が高い。 アニメ版『メダロット』ではアイスランド代表のヘックラとバトナが使用。 そのときは「アビスグレーダー」となっていた。 アンタッカー WAT型メダロット。 働き型メダロット。 クロス攻撃のセットを行い、アントルジャーとの連携で真価を発揮する。 アントルジャー SAT型メダロット。 連携攻撃クロスファイアを放つ。 兵隊アリ型メダロット。 アンノーンエッグ EGG型メダロット。 を模したメダロットで様々なパーツに変化することができる。 通常のプレイでは手に入らず、入手するにはパスワードかパーツコレクションを駆使する必要がある。 ゲーム中ではレアメダロットとしてメダロッターズに展示されており、当時一時的にロボロボ団となっていたハチロウに盗まれてしまう。 アンビギュアス MWB型メダロット。 を模したメダロットで、名前の由来は慣用句のを英訳したもの。 メタルビートルに似たパーツ名をしている。 漫画版『2』において、ロボロボ団に強奪され、「ラスト」の身体となってメタビーと交戦した。 ゲームでは攻撃力等のステータスは極めて高いが、装甲が犠牲になっている。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 アンボイナ ANB型メダロット。 その名の通り、猛毒を持った貝、を模している。 剣とドリルによるソード攻撃を行う格闘型で、クワガタバージョンのみに登場。 メダロッターの名前はリョウ。 彼によると「ビューティーキッス」なる必殺技があるらしいが、どのようなものかは不明。 また、左腕のドリルは「必殺のドリル」と言うほど思い入れがあるようである。 『コミックボンボン』では一時期「アンボナイト」との表記がされていた。 ウィンドセシル SLF型メダロット。 風の精霊がモチーフ。 エレメンタルシリーズの内の一体であり、相手を妨害するパーツに変化する。 ウォーバニット KLN型メダロット。 クワガタバージョンにおいてコウジの機体となっている。 射撃攻撃を得意とし、スミロドナッドと比べ、防御よりの性能である。 をモチーフにしており、仮名称は「キングライオーン」だった。 アニメ版『メダロット』では代表選手のヴィクトルが使う。 アニメ版『メダロット』ではヴィクトルから「戦うためだけの兵器」として扱われ、一度ヴィクトルの手により破壊されかけた後も、体を張ってヴィクトルを守り抜くなど非常に忠実な性格であった。 最終話で全ての騒動が終結した後、中断していた世界大会決勝戦を再開、メタビーとのでストーリーを締める。 英語版では「War Bandit」(ウォーバンディット)という名前。 エアプテラ PTL型メダロット。 を模した飛行メダロット。 主にセレクト隊が使用する。 セレクトスリーの一員。 アニメ版『メダロット』に登場する機体は頭パーツのデザインが異なる。 翼の形状もアニメと他の公式イラストでは差異がある。 アニメ版『メダロット』では爆弾投下、漫画版『2』ではビームソードらしきものを翼に生じさせて斬撃を繰り出すことができる。 エイシイスト LHB型メダロット。 を模した格闘型。 威力を始めとする各パーツのステータスは高いが、装甲が致命的に低い。 アンビギュアス同様、パーツ名が主人公機であるロクショウと似ている。 『弐CORE』では頭パーツの能力が索敵から強化に変わった。 名前は「無神論者」の英単語から。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 オケドグー DGU型メダロット。 ドンドグーの改良型。 頭部・右腕・左腕が火薬無効化装甲。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとして登場。 カオーランタン JOR型メダロット。 を模している。 相手の回避を封じるパーツで構成されている。 カコーモヤイ MAI型メダロット。 を模している。 頭部・右腕・左腕が重力無効化装甲。 アニメ版『メダロット』ではポリネシア代表チームが使用した。 カソートーチュ KNK型メダロット。 をモチーフとした型メダロット。 パスワードかパーツコレクションによって入手できる。 相手メダロットのパーツの使用を封じる能力を持つ。 カッパーロード KAP型メダロット。 リバーソーサーの改良型。 頭部のビームはより強力になっており、『2』においてトップクラスの威力を誇っている。 カネハチまーく2 CLA型メダロット。 カネハチの発展型。 フォルムはよりユーモラスかつタコに近くなり、頭にはカネハチから受け継いだ「八」の文字と、後継機であることを示す「第二」の文字が刻まれている。 多脚型であるがアニメ版『メダロット』では海での戦いにも対応しており、脚部パーツで水に浮かぶことで海面に立って見せた。 また、屋のナダコの相棒として右腕をレッドマタドールの「サーベル」に、左腕をクローテングの「トルネード」に換装したタコヤキカスタムが登場した。 8では脚部特性が水中適応を高める「マリナー」になり、アニメと同様の水陸両用機となった。 キースタートル TOT型メダロット。 イエロータートルの発展型。 カガミヤマが操る。 漫画版『2』におけるカガミヤマの機体は「ゾーロク」の愛称を持つ。 スピードは遅いが、亀の名を持つ通り装甲は厚めである。 頭部と両腕のレーザー砲が武器。 クリアダイビング MRN型メダロット。 ゲーム中、アイテム「せんぼうきょう」を使用するために、一式組み立てておく必要があった。 ブルーサブマリンの後継機。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとしてメタビーと交戦。 レディブースター、ランドローターと違い、『弐CORE』にも登場する。 クリムゾンキング CKN型メダロット。 を模している。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 ユーモラスなニワトリの姿とは裏腹に、凶悪なデストロイ攻撃を繰り出す。 また、ニワトリでありながら飛行型。 クルクルマルマン ALM型メダロット。 がモチーフ。 弱い攻撃を無効化する未満防御を使う。 グレイトマザー GDS型メダロット。 をモチーフとする。 コーダイン王国に伝わるメダロットのひとつ。 機能が停止したメダロットを復活させる蘇生行動が出来るが、装甲はかなり低い。 ゴーフバレット BAT型メダロット。 コフィンバットの発展型で同じくロボロボ団がよく使用するほか、『2』ではヘベレケ博士ややまぶしも使用する。 対空攻撃を得意とし、性能はむしろクローテングーに近い。 装甲値は合計65しかない。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ幹部が小学校を奇襲する際に大量に登場した。 ゴッドエンペラー WEA型メダロット。 兵器型のビーストマスターに、のモチーフが追加されている。 『2』のラスボス。 左腕パーツ「デスレーザー」は光学系パーツの中では圧倒的な高命中、低い充填時間の上貫通特性まで備えており、大抵のメダロットを一撃で破壊できる性能を秘める。 加えてリミッター解除という設定からメダフォースが最初から最大になっており、カブトメダルのメダフォース「いっせいしゃげき」を連発してくる恐れまであるため、特定のパーツを使わない限り勝利は困難を極めることとなる。 『3』『4』ではレトルトレディが3体持ち、の名前がついている。 『2』と比べて命中率・充填時間などは調整されたがそれでも高性能である。 『メダロット・ナビ』では左右の腕のパーツグラフィックが逆になっている。 アニメ版『メダロット』では本機のほか、その巨大版のジャイアントエンペラーも登場した。 アニメ版の設定では、動くものをすべて敵と認識し、破壊の限りを尽くす最悪の魔王とされ、さすがの宇宙メダロッターXやイッキですら捨て身の作戦でメダルを強引に排除して機能停止させる事でしか倒す事のできない強敵となっていた。 サーキュリス SAQ型メダロット。 を模した女型で敵の充填時間を吸収し自分の充填とするパーツがある。 サーチラット RAT型メダロット。 モチーフは。 名前通り索敵が得意。 さくらちゃん DFL型メダロット。 ダンシングフラワーを模した男型で味方のスピードを上げることができる。 可愛らしい名前とは裏腹に不気味な外見。 サボテンナ SAB型メダロット。 がモチーフのメダロットで、を被り、両腕にを装備した()風デザイン。 ゲーム中ではテキーラが使う。 彼曰く「トゲトゲアタック」なる必殺技があるようだがどのようなものかは不明。 漫画版では左腕をラストが使った。 アニメ版『メダロット』では世界大会においてメキシコ代表のテキーラ3兄弟が使用(ゲーム版のテキーラとの関連は不明)。 ガトリング攻撃でキースタートルを追い詰めたが起死回生のレーザー攻撃で3体まとめて倒されている。 サンウィッチー WCH型メダロット。 を模したメダロット。 箒ではなく掃除機に乗り、黒猫を従えた魔女の姿をしている。 攻撃力はないが、相手を転倒させて行動を妨害することができる。 『2』ではミルキーの愛機。 後に発売された『弐CORE』ではイッキの母親である天領チドリも使う。 ジ・エンシェント SPT型メダロット。 ムーンドラゴンの後継機だが、型式番号は異なっている。 両腕パーツにより、単体でクロス攻撃を行うことができる。 アニメ版『メダロット』ではドラゴン龍一郎が使用。 クロス攻撃と、頭パーツ「ドラゴクリスタル」による自己再生能力でもって、イッキとメタビーを苦しめた。 ジェントルハーツ GGR型メダロット。 男型 がモチーフ。 サラミが使う機体。 両腕からハンマー攻撃をしかけてくる。 シュートスパイダ SPI型メダロット。 トラップスパイダの改良型。 対格闘攻撃用トラップを仕掛けることができる。 8では様々な種類のトラップを使い分けて設置することができるようになった。 スターペンタゴン SFH型メダロット。 モチーフは。 両腕パーツはコミックボンボンでの公募が元になっている。 見た目はそれこそただのヒトデだが、ソードや反撃など、バラエティ豊かなパーツを持つ。 脚部は男型ではトップの機動力を誇った。 ストンミラー MED型メダロット。 を模している。 破壊攻撃を得意とする。 漫画版『2』では強制的にメダフォースを発動させられ、暴走する。 スミロドナッド STG型メダロット。 型メダロット。 名前の由来はで、仮名称は「ポーパルタイガー」だった。 カブト版で辛口コウジが使う機体。 素早い格闘攻撃を得意とし、更に頭部パーツは射撃トラップとなっているのでメタビーの天敵。 特に最初の対戦での勝利は運次第と言っても過言ではない。 漫画版では「ラムタム」の愛称を持つ。 アニメ版『メダロット』ではコウジとの修行の末、奥義シャドウソードを会得し、更に先祖がえりをおこして本来使えないはずのメダフォースをあつかえるようになる。 セーラーマルチ SLR型メダロット。 セーラーメイツの発展型。 イッキの幼馴染である甘酒アリカのメダロット、「ブラス」もこの型。 ゲーム中及び漫画『2』では公式の姿とデザインが異なる。 セントナース NAS型メダロット。 ホーリーナースの発展型。 純米カリンの愛機で、アニメ版『メダロット』では「ナースちゃん」、漫画では「クイックシルバ」の愛称を持つ。 『弐CORE』では完全防御の回数が4回と比較的多い。 アニメ版ではジャイアントエンペラーからの攻撃をも防いでいた。 ゾーリン KWG型メダロット。 ヘッドシザースの後継機。 ヘッドシザースより防御力に優れるが攻撃力に劣る。 漫画版『R』では、宇宙メダロッターMこと海馬竜が、マッハマッシヴの後継機として使用した。 ソニックタンク HDG型メダロット。 を模している。 ナパーム攻撃を放つ。 ダークネスメイジ MAG型メダロット。 当時、ロボロボ団隊長だったサケカースの愛機。 「コロベー」などのパーツ名とは裏腹に、使用不可行動を得意とする。 ターンモンキー MON型メダロット。 モンキーゴングの後継機だが、回数ドレインに特化している。 ダッシュボタン BOR型メダロット。 モチーフは。 『2』でシオカラのメダロットとして登場。 防御に秀でる。 名前の「ボタン」はスイッチなどで使うではなく、「猪の肉」の事。 タラバクラバ CLB型メダロット。 外見はよりむしろに近く、性能も巨大な右腕は威力、小さな左腕は命中精度に優れている。 カニ型とはいえ、横にだけでなく縦にも歩くことができる。 アニメ版『メダロット』ではコレクターのナマコが、漫画『2』では横有木はさみが使用。 チャージドシーズ FLW型メダロット。 フラワーチャージの後続機。 アニメ版『メダロット』では陸雲が「シーズ」という名前の機体を使用。 陸雲の恋を実らせるため、自ら悪役を演じていた。 チャーリーベア BER型メダロット。 ベティベアの発展型で装甲値も上昇している。 ブレイク攻撃を繰り出す。 アニメ版『メダロット』において幼稚園児3人組クラッシャーズが使用。 ティンクル CMP型メダロット。 を模したメダロットで、性能はアンビギュアスに近い。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 デーヴ SPC型メダロット。 がモチーフ。 白装束の幽霊の姿をしている。 デスフェニックス PHX型メダロット。 ヘルフェニックスの後継機であり、成功値が高めのファイヤー攻撃を得意とする。 トイワールド HBY型メダロット。 やなどのオモチャがモチーフとなっている。 両腕は『コミックボンボン』誌上で行われた、オリジナルパーツコンテストのグランプリ作品がモデル。 『2』ではヒトシが使用。 ドラゴンビートル DRF型メダロット。 トンボ型メダロット。 重力属性のプレスを得意とする。 漫画では胸部から脚を出し、相手に体当たりすることで攻撃していた。 アニメ版『メダロット』では光弾を腕先から発射する。 トランキュリィ SLN型メダロット。 がモチーフのメダロット。 メダフォースを使えなくする効果をもつパーツで構成されている。 トリプルゴッツン KMR型メダロット。 『2』でロボロボ団幹部・サケカースの愛用機として登場。 型メダロットで、獅子、竜、山羊を模した各パーツから継続、束縛、変動の症状系攻撃を繰り出す。 ナチュラルカラー CMO型メダロット。 セブンカラーズの発展型。 後に『4』にも登場。 バイフィッシュ WFH型メダロット。 がモチーフ。 漫画では「ラスト」が初登場の回で使用していた。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 ハニワミラー HNI型メダロット。 ハニワゴーレムの後続機。 頭部・右腕・左腕が光学無効化装甲。 パラダイバー BOP型メダロット。 モチーフは。 自分以外のメダフォースゲージを上げる。 バンカラン BAN型メダロット。 弱きを助け強きをくじくがモチーフで、高威力の攻撃をはじき返す反撃パーツを備える。 ゲームではスクリューズの助っ人として登場した番長が、漫画版では犬番長が使用。 アニメ版『メダロット』でも番長が使用したがメタビーに秒殺された。 ビクトリホーン UNI型。 エースホーンの後継機。 症状解除のパーツによって構成され、脚部は多脚。 ヒパクリト MTS型メダロット。 型のメダロット。 カマキリとだけあって、頭・右腕・左腕がソード攻撃用。 フラットステイク MNT型メダロット。 がモチーフ。 潜水型でバグ攻撃を備えている。 フラッペ SBL型メダロット。 型メダロット。 見た目そのままにフリーズ攻撃を行う。 アニメ版『メダロット』では十和田が使用。 雪の積もった体育館の中、地の利を活かした戦いでメタビーを苦しめた。 フリッグフラッグ FLG型メダロット。 がモチーフ。 プリティプライン VAL型メダロット。 剣と盾で武装したがモチーフで攻撃、防御のバランスが取れた優秀な機体。 漫画及びゲームではアリカが使用。 漫画版においてブラスはこのメダロットのパーツに換装するとひとたび容赦がなくなる(刃物を持つと性格が変わるタイプ)。 右腕パーツ「ドントムーブ」は剣の形状をしているが柔らかい素材で、触れた相手を感電させる。 ただし、刃を立てれば切断も可能。 『2』ではフリーズ攻撃のパーツになっている。 アニメ版『メダロット』ではブラジル代表の機体として登場。 プリミティベビー BAY型メダロット。 『2』の隠しボス、且つアニメ版『メダロット』のラスボス。 メダフォースを制御する力を持つ。 アニメでは巨大な機体として登場した。 また『3』では、発電のために施設に閉じ込められメダルの力を吸収し、巨大化していた。 ブルースドッグ DOG型メダロット。 シアンドッグの後継機で、アニメ版『メダロット』では大破したシアンドッグのパーツに代わり、イワノイが使う。 プルルンゼリー JEL型メダロット。 がモチーフであるが、イメージに反し装甲は分厚くミサイル攻撃を行う。 フレイムティサラ SLD型メダロット。 がモチーフ。 攻撃パーツに変化する。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団の機体として登場。 本来は変化能力の機体だが、ファイヤー攻撃の機体として扱われていた。 『DS』以降でもファイア攻撃扱いされている。 ベイアニット KBT型メダロット。 メタルビートルの後継機。 名前は「bayonet 銃剣)」から。 メタルビートルに比べ威力で劣るが装甲に優れる。 メタルビートル及びカンタロス、サイカチスが頭から撃つミサイルは総じて「反応弾(ハンノーダン)」と呼ばれるが、厳密にはこの機体の頭部パーツの名称である。 漫画『R』では、メダロット社専務・鮟蔵具兵衛が独断で私用した軍用メダロットとして登場。 強力な火力でヒカルのメタビー,ロクショウを圧倒するも、最終的にはナエのティレルビートルに取り押さえられる。 ベイアニット自身に罪は無いのだが、ヒカルから「醜く太ったKBT」と罵られるなど、初のKBTバリエーション機とは思えないほど散々な扱いを受けていた。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットに手を染める前の幼い頃のギンカイが使用していたメダロットとして登場する(メダルは後にアークDに装着される)。 ペッパーキャット CAT型メダロット。 マゼンタキャットの発展型。 キクヒメが操るメダロット。 漫画版では「セリーニャ」という愛称を持つ。 アニメ版のペッパーキャットは原作とはデザインが若干異なる。 ベルゼルガ DVL型メダロット。 ブラックメイルの発展型で、ハエの悪魔を模している。 両腕は強力なサクリファイス攻撃であり、更に頭部パーツで攻撃後に破壊される両腕パーツを復活させることができる。 『2』でパーツンラリーの賞品として初登場する。 『4』ではエンディング後に登場。 オロチの実験機のうちの一体で、暴走を起こして研究所から逃走する。 アニメ版『メダロット』ではメダロット社の新型高性能機であり、サケカースに一度奪われ利用された。 テストシミュレーションでは数十機のタンクソルジャーを相手に余裕で勝利したが、その破壊力が強すぎて自分のパーツにまでダメージを受けていた。 その攻撃力は一撃でメタビーの左腕と脚部を機能停止にするほど。 漫画版『2』ではヘベレケ博士のメダロット「ラスト」の最終進化型として登場する。 ペンタッチン PEN型メダロット。 ピンゲンの後継で型。 パーツ復活を得意とする。 ポイズンスコピー SCR型メダロット。 サソリ型で硫酸によるメルト攻撃を繰り出す。 ホッピンスター RAY型メダロット。 ロールスターの後継である男型。 アワノハチロウが使うが、『弐CORE』には登場しない。 ボトムフラッシュ FFY型メダロット。 がモチーフの女型。 潜水型用弾を搭載するが装甲が若干不安。 マクドスネイク SNA型メダロット。 がモチーフのマックスネイクの改良型。 漫画ではヘベレケがパーツ換装および思考停止させて使っていた。 マリンキラー KIL型メダロット。 がモチーフで、ウェーブを攻撃の中心とする潜水型メダロット。 メイティン MAR型メダロット。 モチーフは。 ピュアマーメイドの発展型で、回復行動を得意とする。 メタビー KBT型メダロット。 元々「メタビー」というのは「メタルビートル」の略称でありヒカルの愛機固有の名称であったが、『2』以降ではほぼ正式名称となっている。 外観上の違いは無く、色味がやや明るめ。 頭部にミサイル、右腕にリボルバー、左腕にサブマシンガンを装備している。 DS以降でもカブト版では最初に手に入る。 機体名はメタビーになっている。 脚部以外のパーツの名前に「メタ」がつけられた(左腕はメタマシンガンとなっている)。 ユートピアン NMR型メダロット。 をモチーフにしたメダロットで、子供ののような姿をしている。 コーダイン王国の姫・マルガリータが使う機体で、彼女は同型の機体を多数所持している。 ゲーム中では、そのうちの一体である「プースカフェ」などと戦うことができる。 攻撃手段を一切持たないが、相手を混乱させる能力で自滅を狙う。 ラピ RAP型メダロット。 テーマパーク、「メダロッ島」のマスコットキャラクター。 ゲーム中ロボトルは出来ないが、メダロードレースの相手として戦える。 ただし「パーツコレクション」やパスワードで入手可能なほか、『弐CORE』でも自身の機体として使用可能。 可愛い見た目に反してパーツを犠牲にしてダメージを与えるサクリファイス攻撃を得意とする。 ラビウォンバット RBT型メダロット。 ウサギ型メダロット。 キラビットの後継機。 スピードアップに長けている。 『4』ではグラフィックと名前がのものになっている。 ランドブラキオ BRA型メダロット。 モチーフは。 セレクト隊が使用する機体でセレクトスリーの一員。 「ブルー」だが青いのは頭の一部だけ。 ランドローター CAR型メダロット。 ランドモーターの発展型ではあるが、外見的なつながりは薄い。 パトカーのような走行形態に変形すると、ミニハンドルを利用してマスターを乗せた高速移動が出来る。 『弐CORE』には登場しない。 レッドスカーレス FBF型メダロット。 女型で射撃トラップを搭載。 モチーフは火炎蝶で型式がパステルフェアリと異なる。 レディブースター PLN型メダロット。 レディジェットの後継機。 漫画版『2』では、メダロット社で模擬戦を行ってデータ収集を手伝う「イヨヨカ」として登場。 腕部をスライドさせてロケットパンチを繰り出す(パンチの威力は弱いが、飛行中のメダロットはベクトルが狂い墜落してしまうため、空中戦における強力な武器となっている)。 『弐CORE』には登場しない。 ロクショウ KWG型メダロット。 『2』以降に登場するタイプ。 メタビー同様本来この名称は個人? のものであり、ゲームにおいて『1』登場のヘッドシザースとは厳密には区別される。 形状的な違いは無く(設定画は書き直されているが)一部カラーリングが変更され全体に紫がかった色になった(ただし『2』のパッケージやゲーム中のグラフィックでは旧タイプのカラーリングとなっており、はっきりと色の区別がされたのは『3』以降)。 漫画版『1』、アニメ版『メダロット』ともにフシハラゲンゴロウ博士のもとにいたメダロットとして登場。 主人を亡くした後は流浪の旅を続けている。 漫画では旧タイプのカラーリングだが、アニメ登場時には本機のカラーリングで登場した。 漫画での本来の名は「ヨウハク」。 DS以降でもクワガタ版では最初に手に入る機体で機体名はロクショウで登場する。 ワイアーニンジャ NIN型メダロット。 ニンニンジャの後継機。 アニメには、ロボトル監視衛星「テラカド3号」として登場。 ワンダエンジェル ANG型メダロット。 ヒールエンジェルの後継機。 天使をモチーフとし回復行動を得意とする。 『2』のパーツンラリーの賞品として初登場。 『4』では期間限定でカリンの使用機体となる。 元祖いやらし系である。 このいやらし系というのは誤字に思えるが、『4』での説明ではしっかり「いやらし系」と書かれている。 『DS』でこれに似たレストアンジェが登場している。 メダロットR [ ] 『1』及び『2』の全機体も登場する。 アークビートル KBT型メダロット。 『メダロッターりんたろう! メダロットR』が初登場。 型メダロット。 重量級のKBTで、モチーフ通りの2本の特徴的な角がついており、それがビームを放つとなっているのが名前の由来。 頭部のビーム「プロミネンス」は非常に強力で、並のメダロットなら一撃で機能停止に追い込める(ただし『3』以降では撃てるのは1回だけ)。 『3』・『4』では両腕のパーツにまで貫通性がついている(ただし、『R』にくらべ性能自体は弱体化)。 装甲も全体的に高い。 とは紅炎のこと。 『3』ではヒカルこと怪盗レトルトが使用(『3』でもりんたろうは登場するが、使用機体はカンタロス。 『4』ではアークビートルも合わせて使用する)。 『DS』でもイッキが所有している。 『DS』では装甲が弱体化、『7』以降は充填・冷却が非常にアンバランスになるなど、シリーズを重ねるごとに扱いの難しい機体となっている。 アニメ版『メダロット』では宇宙メダロッターXが使用。 プロミネンスを1回しか撃てない理由は「アークビートルのエネルギーがもたない」とのこと。 アールロビー RRB型メダロット。 のおもちゃを模したユーモラスな外見をしている。 アイアンコブシ INK型メダロット。 家を模したメダロット。 攻撃方法は忍び込み格闘という、他の格闘型とは違う攻撃方法である。 アイアンホース IHS型メダロット。 十二支「午」型メダロット。 見た目はに近く、脚部は車両型となっている。 アクエリアンス ACA型メダロット。 をモチーフとした機体。 イチゲキケンゴー IGK型メダロット。 をモチーフとしている。 素早いソード攻撃を繰り出す。 イフリートナイン IFN型メダロット。 に登場する精霊をモチーフとしている。 インカパペット IKP型メダロット。 初出は『R』。 がモチーフ。 エアリーラム ERM型メダロット。 をモチーフとした機体。 エレクトロレッド ELL型メダロット。 とをモチーフとしている。 エンプレスパトラ EPP型メダロット。 『R』の隠しメダロット。 をモチーフとし、能力は変化。 アニメ版『メダロット』では代表タワラーマの愛機として登場。 通称「無敵の女神」。 テケテケマミーラ2体を引き連れ、アントライオンフォーメーションという攻撃でカンタロスを一撃で葬り去る(ちなみにこの地点では本気の10分の1も出していないとのこと)。 本戦では特技の変化能力を駆使しゴッドエンペラーの両腕パーツに変化させるどころか、スミロドナッドのシャドウソード、更にはメタビーのメダフォースさえもコピーしたが、本家メタビーのメダフォースには及ばず、メタビーとの一騎討ちに散る。 オヤカタエクセル OEX型メダロット。 の棟梁をモチーフとしており、頭部には、腹部には、両腕にはトンカチとを所持する。 パーツの性能は全体的にスミロドナットを弱体化したようなもので、武器の種類もほぼ同じである。 オンフィッシュ ONF型メダロット。 モチーフは。 カイゾクロ KZA型メダロット。 の船長をモチーフとしている。 ロボロボ団幹部のレッドマッコウの使用機体で、高い装甲値と攻撃力でなかなかの強敵。 アニメ版『メダロット』では代表キャプテン・ジンが使用。 カイゾクロベーと共に「」というフォーメーションでイッキ達を苦しめた。 カイゾクロベー KAB型メダロット。 海賊の子分をモチーフとしている。 カイゾクロの子分であるため攻撃方法は似ているが、全体的な性能はいまいちパッとせず目立たない機体。 アニメ版『メダロット』ではカリブ代表キャプテン・ジンの子分と、娘のカルアが使用。 カイゾクロと共に「バミューダ・トライアングル」というフォーメーションでイッキ達を苦しめた。 ガイロット GLT型メダロット。 を模したメダロット。 漫画ではロボロボ団が使用し、アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 珍しく「なぐる」「がむしゃら」の特性を持つ「ビーム」のパーツを持っている。 『メダロット魂』中ではよく浮遊していたが、多足型のメダロットである。 アニメOPでは、ガンデスペラードと同じタイミングで登場している。 カプリホーン KPH型メダロット。 モチーフは。 高い装甲を持つ。 カマゴエモン KMG型メダロット。 をモデルとする。 アニメ版『メダロット』では代表ルパン3兄弟のひとり、コレスール・ルパンが操る。 しかしル・ビラン、ワイルドハリーと同じくロボトルは出来なかった。 カルシープ KSP型メダロット。 の「未」をモチーフとする。 カンカンガール KKG型メダロット。 カンガルーを模している。 カンタロス KBT型メダロット。 『メダロッターりんたろう! 』に初登場。 波島りんたろうの操るメタルビートルのカスタムタイプ。 破損部分をヒカルのメタビーの部品で応急処置したこともあり、他のメタルビートルとの互換性もある。 『りんたろう』に登場するメダロットに共通する特徴だが、基本的に喋らない。 ただしイッキのメタビーと出会ってからは多少は喋れるようになった。 『R』では全ステータスがメタビーを凌駕しているが、『4』や『8』では軽量型にカスタマイズされており、攻撃力や防御力で劣る分攻撃スピードや機動力が高くなっている。 ガンデスペラード GDR型メダロット。 (オートマチック)を模している。 アニメ版『メダロット魂』ではギンカイが使用。 メダフォースを封じるなどして、異常さをアピールした。 ゲームでは腕部も銃を模しているが、『メダロット魂』では手がある。 イッキ達が初めて戦ったデスメダロット。 オープニングにも登場している。 キラリッパー KLP型メダロット。 モチーフは。 脚部は浮遊タイプ。 キリーキンザム KKZ型メダロット。 モチーフは。 全身に様々な形状の巨大なナイフを装備、脚部以外デストロイパーツになっている。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 クラバーニカ CBN型メダロット。 をモチーフとする。 ゴーベンケー GBK型メダロット。 型メダロット。 弁慶の泣き所らしく脚部パーツの装甲が低い。 『R』ではレトルトが、『4』ではウサオちゃんが使用。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のシオカラが使用する。 語尾は「でごわす」。 弁慶型という理由ででしか戦えないといった弱点があった。 ゴクード GKD型メダロット。 型メダロット。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のサラミが使用している。 『4』ではりんたろう、ハスケの寮機として登場する。 ゴツァンデス GTD型メダロット。 『R パーツコレクション』でのみ入手できる。 モチーフは。 コミックマウンド COK型メダロット。 を模している。 ゴリオンゴー GOG型メダロット。 を模しているが、脚部は実質一輪車。 両腕のチェンソー状のハンマーが武器。 『R』では最新型メダロットとして登場。 ロボロボ団に買い占められ、高額で転売が行われた。 アニメ版『メダロット』ではケニア代表チームのブラウダの機体として登場。 決勝戦では「サクリファイスミッション」と称するケニアチームの作戦で、宇宙メダロッターXのベルゼルガを道連れにした。 サーゴード SKD型メダロット。 型メダロット。 アニメ版『メダロット』では、ゴクード、ハッカードとともにサラミの機体として登場。 サイクロッサー SIS型メダロット。 モチーフは。 シーガル SGL型メダロット。 の「辰」がモチーフ。 アニメ版『メダロット』ではタカスルミが使用。 相方であるスプライトゥスと仲間割れを起こした。 シーシール SSL型メダロット。 アザラシ型。 ジェミナスタゴ JYG型メダロット。 をモチーフとするが、外見はとを組み合わせている。 ジェントルカーゴ JTC型メダロット。 モチーフはペリカン。 シャーマンミコ SMK型メダロット。 の姿をしている。 変動攻撃が得意で、脚部は浮遊。 パーツ名は巫女や神社にちなんでいる。 シンセイバー SIN型メダロット。 隊士型メダロット。 『R』ではレトルトが、アニメ版『メダロット』ではロボロボ団四天王の一人・サケカースが使用し、『4』ではコウジが使用する。 『R』では頭パーツはホールドだったが、『4』以降では反撃行動に変更されている。 また『4』では大分装甲が弱体化している。 右腕パーツの「コテツザンゲキ」はソード攻撃を行う型のパーツで、の愛刀「」がモチーフ。 スコルピート SCP型メダロット。 がモチーフ。 スプライトゥス SPW型メダロット。 の「寅」をモチーフとする。 アニメでは、タカスルミの愛機としてシーガルとともに登場。 しかしシーガルと仲が悪かったために仲間割れを起こし敗退する。 ゼニメンダルダル ZDD型メダロット。 名前の通り、小銭メダルをモチーフにしている。 ダイダラスリー DDS型メダロット。 ダイテンシュカク DTK型メダロット。 を持つをモチーフとする。 そのイメージの割には、装甲値はそれほどでもない。 タッチダイン TDN型メダロット。 タツマキジュード TKJ型メダロット。 家型メダロット。 頭部パーツの装甲が異常に低い。 タンクダンク TND型メダロット。 がモチーフ。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 チクタクロック TCR型メダロット。 モチーフは。 チャオシェンコー TSK型メダロット。 モチーフはチャイニーズドラゴン。 デアタウロス DTL型メダロット。 がモチーフ。 牛の顔のような姿。 テケテケマミーラ TTM型メダロット。 モチーフは。 アニメ版『メダロット』では代表のハッサンとアリの機体として登場。 エンプレスパトラとアントライオンフォーメーションという攻撃でカンタロスを一撃で葬ったが、本戦ではブルースドッグの捨て身の特攻により機能停止する。 漫画では「シリカゲル」号が登場している。 デゴイチャージ DGI型メダロット。 名前と風貌はから。 格闘系の重力攻撃が得意。 デスリッパー DLP型メダロット。 両手に鎌を持った型メダロット。 直接攻撃を得意としそうな外見だが、トラップ専門で「クモ」メダルと相性が良い。 デリーマウス DRM型メダロット。 の「子」に対応する鼠型メダロット。 テレスコクレーン TLK型メダロット。 車型メダロット。 デンジャーパワー DNP型メダロット。 がモチーフの機体。 『Rパーツコレクション』でのみ入手可能。 テンテンボマー TTB型メダロット。 モチーフは。 テンペストブルー TPB型メダロット。 をモチーフにしたメダロット。 トリケラボッツ TKB型メダロット。 がモチーフ。 ドンドラキュリオ DDK型メダロット。 をモチーフとする。 アニメ版『メダロット魂』では、イチノクラのメダロットとして登場。 コクリュウの手で一時的にデスメダロットにされてしまった。 ナインテンガール NTG型メダロット。 名前の通り、モチーフは。 ネッサージュ NSJ型メダロット。 ネス湖の怪物が両手にとを持った上半身と、の脚部を持つ極めて特徴的なデザイン。 ゲーム中ではロボロボ団幹部のグリーンポークの使用する機体。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 ネンブツコムソー NBK型メダロット。 虚無僧型メダロット。 バイキングソング BSG型メダロット。 型メダロットで、頭部は充電、右腕がソード、左腕がシールドなので、バランスがとれている。 バイキング船に酷使した脚部だが、浮遊型のパーツである。 バイソンステーキ BSN型メダロット。 型メダロット。 片手にナイフ、片手にフォークを持つ格闘メダロット。 武器を持つ手はに準ずる。 パイプブレイン GBL型メダロット。 探偵型メダロット。 索的行動が得意。 がモチーフ。 バタローダ BTD型メダロット。 モチーフは。 ハッカード HKD型メダロット。 型メダロット。 バッテリーナ BTN型メダロット。 モチーフは。 女性型では珍しく、車両型の脚部パーツを持つ。 パトリオーダー PTO型メダロット。 その名の通りがモチーフ。 ハヌマンキー HNM型メダロット。 の「申」に対応する。 『メダロット魂』ではテドリガワ三兄弟のデスメダロットとして登場した。 バロンキャッスル BRK型メダロット。 型のメダロット。 男性型で唯一、転倒攻撃が使用できる。 ビートランニング BTR型メダロット。 型メダロット。 ピギーバック PGB型メダロット。 形メダロット。 見た目どおり装甲が若干高い。 ヒポポジャマース HPP型メダロット。 型メダロット。 『BRAVE』『DS』で再登場する。 ファイヤオーガン FOG型メダロット。 型メダロット。 対水攻撃と、ファイヤー攻撃が得意。 まさにである。 ファンシーロール FSL型メダロット。 魔法のステッキを持ち、マスコットを従えたの姿をしている。 外見に似合わず全て攻撃系パーツで構成されている。 また見た目は二脚だが実は飛行タイプ。 アニメ版『メダロット』では代表のマルガリータ(ゲームとは別人)の愛機。 戦闘シーンがほとんどなかったので棒立ち状態だった(一応ステッキでスミロドナッドとメタビーを叩いている)。 イワノイ曰く「とどめの魔法少女」。 『魂』では「ファンシーロール(バンピレラバージョン)」も登場。 成人したマスターによってゴミの山に捨てられており、人間を嫌っている。 誤解からカガミヤマの元を去ったキースタートルを洗脳し、彼を連れ戻しに来たカガミヤマ達を大量のティンペットと共に襲撃した。 『DS』で再登場。 右腕がハンマーになったが、貫通能力がないだけでロクショウのピコペコハンマーと同等の威力を持つなど、かなり強化されている。 フェアガール FAG型メダロット。 モチーフは。 フェイニット FYN型メダロット。 の「未」をモチーフとする。 フェイフェイ FEI型メダロット。 モチーフは。 ブリュッツボルト BLB型メダロット。 モチーフは。 フレームキャスト FLC型メダロット。 がモチーフ。 アニメ『メダロット魂』ではマスイズミの操るデスメダロットとして登場。 フロントライン FRN型メダロット。 モチーフは。 アニメ『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 アニメのOPではサビに入る直前に倒されている。 ボアブースター BAB型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「亥」型。 「メダロットDS」では女性型として再登場する。 ホークダカー HKG型メダロット。 型メダロットシリーズの一つでモチーフは「酉」。 ホークダ「ガ」ーではない。 『R』では射撃型の機体だったが、『8』では格闘型の機体になった。 ボーテックアロー BTA型メダロット。 モチーフは。 ポーパルラビット BPB型メダロット。 の「卯」がモチーフ。 兎のような外見をしているが、本来のウサギメダルが得意とする時間行動ではなく、対空攻撃を得意とする。 マジカルカード MJC型メダロット。 がモチーフ。 「メダロットDS」で再登場。 マンムートタスク MMT型メダロット。 モチーフは。 アニメ版『メダロット』ではメダロット屈指のパワーファイターと称されており、代表が使用する機体は「ブリザードフォーメーション」「冬将軍ボンバー」などの必殺技を持つ。 メイパピー MIP型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「戌」型。 攻撃的な外観を持つDOGシリーズに比べると愛嬌のあるデザイン。 メダメイド MDM型メダロット。 型メダロット。 主人に尽くす完全補助形かと思いきや、実は射撃パーツも装備した攻撃系補助形メダロットである。 左腕パーツ「オボンコボン」は、援護に回ったときはダメージを最高で5にすることができるのだが、「オボンコボン」自体はかなりもろい上、援護準備中は何故か回避出来なくなっている。 メデゥザード MDZ型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「巳」型。 と言うよりは、むしろにちなむ外観をしている。 メニーミルク MYM型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「丑」型。 どこか母性を感じさせるメダロット。 『Rパーツコレクション』でのみ入手可能。 モクセイダイオウ JPT型メダロット。 所謂ブリキのロボットの姿をしている。 右腕にドリル、左腕にハンマーを装備している。 アニメでは代表のチャペックが使用。 ライノラッシュ RIN型メダロット。 サイがモチーフ。 アニメ版『メダロット』では代表のイズベスチアが使用。 チームメイトであるヴィクトルのウォーバニットに盾にされた。 リブラブラ LBL型メダロット。 ル・ビラン LBN型メダロット。 モチーフは。 ただし脚部はである。 アニメ『メダロット』では代表のアレスール・ルパンが使用。

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ブレザーメイツ、メダロット攻略データ

ブレザー メイツ

メダロット [ ] ア・ゲダマー TAN型メダロット。 をモデルとしたメダロットでハンマーによる格闘攻撃が得意。 頭パーツは完全防御能力を持つ。 ア・ブラーゲ KTN型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、ソードによる格闘攻撃を得意としつつ、頭部には射撃タイプの重力攻撃を備える。 格闘と射撃を両方扱う機体は本作では珍しい(これとキン・タロー、キングファラオのみ)。 7以降は剣先から狐火を繰り出す「ファイヤー」攻撃を使用するようになった。 イエロータートル TOT型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、重装甲の脚部と高威力のレーザー攻撃、さらに味方のスピードを上げる補助効果が特徴。 作中では、悪ガキの一員であるクボタの機体。 漫画『メダロッターりんたろう』では豚勝小学校の鮟倉具視が使う。 エースホーン UNI型メダロット。 をモデルとしたメダロットで、味方の状態異常を直す力を持つ。 エンディングを迎えた後でナエから入手できる、第1作ではかなり入手の難しい機体。 アニメ版『メダロット』にも、ちょい役ながら登場した。 エスカルローダー INT型メダロット。 をモデルとした機体で、味方のスピードを上げることができる。 オーロラクイーン QUN型メダロット。 セレクト隊員ミノリが操る型メダロットで、相手の動きを止める停止攻撃を仕掛ける。 7以降は射撃型のメダロットになった。 カネハチ CLA型メダロット。 型メダロットで、トレードマークとして頭に「八」の文字が刻まれている。 両腕のを使い、相手の動きを束縛するホールド攻撃を仕掛ける。 『1』ではマーメイドに絡んでくるタコングとして登場。 『4』ではおどろ山の野良メダロット「アカダイショウ」として登場した。 妙に人気のある機体で、後にいくつかの後継機が登場する。 キラビット RBT型メダロット。 型メダロットで、味方の待機時間を一瞬だけ0にする「急速チャージ」を行う。 『1』ではハーベスト、『2』ではスプモーニの機体。 『4』では名前とグラフィックこそキラビットだが、パーツ名とパラメータはのものである。 『1』の通信交換においてこのメダロットのパーツを送るとバニーハートのパーツに変化する。 漫画版『1』では温泉旅館の従業員メダロット「小林」がこのパーツを使用している。 キングファラオ EGT型メダロット。 代表選手タワラーマの操るメダロットで、を模した姿をしている。 キン・タロー KIN型メダロット。 を名乗るメダロットで、格闘攻撃が得意。 媒体によっては「キン・タロウ」と表記される。 『メダロッターりんたろう!』では、たまを先生の愛機として登場している。 クローテングー CRW型メダロット。 ロボロボ団幹部スズメの操る、とをモチーフとしたメダロット。 対空性能を持つ機銃で武装している。 漫画版『1』では、建築途中のセレクト隊本部ビル屋上にてメタビー&ヒカルと対戦する。 7以降は竜巻で攻撃する「トルネード」を使用するようになり、頭部パーツは銃弾ではなく羽根を打ち出す独自のアクションになった。 ゲットレディ KNI型メダロット。 を模した機体で、山間部にひっそりと存在する忍者テーマパーク「シノビックパーク」の看板メダロット。 火薬玉で攻撃する。 漫画版『1』では打ち上げ予定だったロボトル監視衛星「テラカド2号」として、アニメ版『メダロット』では「ニンジャーズ」の一人として登場。 コーマドッグ COM型メダロット。 を模した機体で、に出現する。 ビーム攻撃が得意。 『弐CORE』と『R』ではイッキの愛犬ソルティが使用。 『メダロット魂』ではタテヤマのメダロットとして登場した。 コスモエイリアン ALI型メダロット。 として地球に降り立ったメダロット。 メタビーの壊れたメダルを修復した。 そのままの体では攻撃手段を持たないが、他のメダロットの姿に身体を変化させ、その能力を用いて戦う、『1』の時点で唯一のパーツ変化型メダロットである。 コフィンバット BAT型メダロット。 ロボロボ団の一般戦闘員(ロボロボザコ)が操る型メダロット。 磁力を操り、相手の動きを束縛する。 漫画に登場する機体は語尾に「だキー」とつける。 サムライ SAM型メダロット。 名前のとおり型メダロット。 そのモチーフとデザイン、バランスよく高いステータスのパーツ構成で初期からの人気機体。 年代物だが攻撃は強力、但し鉄製のため錆に弱い。 『1』および漫画やアニメにおける校長先生の愛機。 漫画やアニメでは「南鉄壱号」或いは「ナンテツ」という名前が付けられている。 『4』ではマイタケキノコが使用する。 『2』まではビームソードをあやつる格闘型だったが『4』で再登場した際は光学系は射撃と固定されており、故に各行動が射撃になっている。 また、後に発売された『弐CORE』では格闘攻撃のソードになっている。 7以降は再びビームソード使いとなった。 シアンドッグ DOG型メダロット。 メタビーに近い能力を持ち、射撃攻撃が得意な型メダロット。 KBT、KWG型に次ぐほどの人気メダロットであり、多くの男子が使用するメダロットジャパンの最有力商品である。 優れたデザイン性もさることながら、求めやすい価格、頭部パーツ「リニアカノン」の額のプレートに好きなペインティングを施せる(手軽にカスタマイズ気分が味わえる)など、「男の子」の好む要素をふんだんに盛り込んでいることがその要因と言える。 漫画、アニメのほぼ全ての作品に登場しており、悪ガキトリオのヤンマやイワノイ、亀山小学校メダロット部部長鮫島刃助らが使う。 漫画におけるイワノイの機体は「バルト」、刃助の機体は「ドギー」の名を持っている。 本来『2』のイワノイの愛機はブルースドッグだが、後に発売された『弐CORE』ではシアンドッグになっており、『1』と比較して性能もかなり下がっている。 シェルクッション SHL型メダロット。 型メダロット。 頭部・右腕・左腕が重力無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 通信交換でこの機体のパーツを相手に送ると、ピュアマーメイドのパーツに変化する。 セーラーメイツ SLR型メダロット。 女子学生型メダロット。 『1』におけるヒカルの幼馴染キララのメダロットで、射撃や索敵で味方をサポートをする。 漫画においては「アルミ」という名前を持っている。 アニメ版『メダロット』では代表のシェリーが使用。 セキゾー GLM型メダロット。 石像型のメダロットで、学校の屋上で図書室から持ち出した本を読みふけっている。 攻撃手段はミサイルによる火薬攻撃で固めてあり、脚部の装甲が厚い。 漫画版では、とある廃校に一人残っていたメダロットで、メタビーに出会った後「食太郎」の名を与えられ、ヒカルのメダロットとなる。 セブンカラーズ CMO型メダロット。 を模した機体で、隠蔽能力で自らの姿を隠すことができる。 アニメ版『メダロット』ではドエレーコンフィレンシャルの降井雷田が使用し、光学迷彩の描写をしていた。 『DS』では頭部パーツがかいひプロミスという次の相手の攻撃を必ず回避する効果を持つ技になっている。 タンクソルジャー BMT型メダロット。 セレクト隊の主力、型メダロット。 ティーピー NTB型メダロット。 を模したメダロットで、代表選手ジャー・スイハン、ジョー・スイハン父子が使うオリジナルのメダロット。 『1』と『2』では頭部と腕のパーツの名称が異なり、『1』では「メルト」、『2』では「アシッド」となっている。 ティーピーとは、ネイティブアメリカンの言葉で移動式住居のこと。 漫画版『1』では強酸を使った継続攻撃で、ロクショウと死闘を繰り広げた。 アニメ版『メダロット』ではアメリカチームの新技術による秘策で、「デストロイミラージュ」というメダルを装備したままで転送(ワープ)を行うという戦法をとった。 ディグモール MOG型メダロット。 を模した重装甲メダロットで、トラップ解除が専門。 アニメ版『メダロット』ではイッキたちの体育教師オトコヤマの愛機。 ドクタースタディ BOK型メダロット。 や、『メダロッターりんたろう! 』に登場した座鱒小メダロット部が使うメダロットで、高い索敵能力を誇る。 トラップスパイダ SPI型メダロット。 を模した機体で、罠を仕掛ける。 主な機体は、小鰭以蔵の妹の機体「タランティーノ」など。 ドンドグー DGU型メダロット。 遮光器を模したメダロットで、両腕は銅鐸状のパーツがある。 頭部・右腕・左腕が火薬無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 『メダロット魂』に登場するユウヅルや、『メダロッターりんたろう! 』のキンメが使う。 『1』でこのメダロットのパーツを通信交換に出すと、キングファラオのパーツに変化する。 キンメの機体(「ドングート」の名を持つ)は『4』にも登場するが、こちらは火薬攻撃に加え、光学・重力攻撃も無効化できる(この設定は『メダロットnavi』以降にも受け継がれている)。 ナイトアーマー NIT型メダロット。 を模したメダロットで、高い守備力を誇る。 漫画版『1』では代表選手ハーベストが操る。 ニンニンジャ NIN型メダロット。 シノビックパークに登場するを模したメダロットで、アニメ版『メダロット』では「ニンジャーズ」の一員であった。 また漫画版『1』ではシノビック宇宙センターから打ち出されたロボトル監視衛星「テラカド一号」として登場。 宇宙空間でロボロボ団の衛星メダロットと交戦する。 『DS』では頭部パーツがカミカゼに変わっていて、新技であるトルネードを使う。 それ以外は変わらないがパーツ名がカタカナ表記になった。 パステルフェアリ FLY型メダロット。 を模したメダロットで、射撃トラップの設置を得意とする。 バニーハート BNY型メダロット。 に登場する、を模したメダロット。 味方のスピードを上げる能力を持つ。 ゲーム中でもバーのバニーが使用する。 『1』登場の機体では唯一そのまま『2』に登場し、通常ロボトルで入手することができる。 アニメ版『メダロット』では代表のアマレットが使用。 攻撃パーツを持たないため、メタビーに容赦なく撃たれ黄色い悲鳴を上げる、倒れこんだメタビーの腹をかかとで踏むといった行動を取っていた。 ハニワゴーレム HNI型メダロット。 を模したメダロット。 両腕は状の部分がある。 頭部・右腕・左腕が光学無効化装甲だが、そのパーツによる行動が一切出来ない。 通信交換でこのメダロットのパーツを送ると、サムライのパーツに変化する。 ビーストマスター WEA型メダロット。 漫画版などでは「獣の王」とも呼ばれる。 WEAPON 型メダロットで、桁外れの攻撃力を誇る。 両腕に強力なナパーム砲とビーム砲を装備し、頭部・必殺の重力兵器「デスブラスト」は漫画版では衛星軌道上の敵を狙い撃つほどの威力を備えていた。 また、頭部は大きな顎を持った独特の形状であり、相手を噛み砕くこともできる。 脚部パーツの「スパゲティ」は大量の触手のようなコードで構成された特殊なもので、接近戦でも力を発揮する。 『4』に登場した際は、後継機のゴッドエンペラーと比較しても決してひけをとらない性能だった(むしろ攻撃面においては上回っているといえる)。 なお、『2』および『4』のゲーム上のグラフィックにおいて「スパゲティ」は蛇の胴の様な形状で描かれている。 初代『メダロット』では高額ではあるが購入可能。 漫画版『2』およびアニメ版『メダロット』では後にオリジナルの威力を落としたものがメダロット社によって一般販売されたことになっている。 ヒールエンジェル ANG型メダロット。 を模したメダロットで、味方メダロット内のナノマシンを起動させ回復する。 漫画版『1』ではブラックメイルを支援し、戦争被害者を匿うために開発されたという設定。 ブラックメールとの連携でメタビー達を苦戦させたが、暴走したビーストマスターのデスブラストの直撃を受けた。 ピュアマーメイド MAR型メダロット。 を模したメダロットで、味方を回復させる能力を持つ。 ゲームではタコングに絡まれているマーメイドとして登場。 アニメ版『メダロット』ではメタビーの恋した相手「ヒジキ」が登場。 メタビーを応援して戦闘力をアップさせた。 また、メダロット一の美人機体とされている。 『DS』では頭部パーツの技がオールリペアという味方全体を回復させる新技になっている。 ピンゲン PEN型メダロット。 型のメダロットで、破壊されたパーツを復活させる能力を持つ。 アニメ版『メダロット』では自分をペンギンだと思っており、イッキ達の協力でロボロボ団に捕らわれたペンギン達を救出し、南極に帰っていった。 ブラックメイル DVL型メダロット。 の頭を持つ型メダロット。 媒体によっては「ブラックメール」という名前である。 当初パーツの攻撃名称はゴーストという固有のものだったが、『2』以降はハンマー攻撃で統一された。 頭部パーツの威力は格闘系メダロット中最高値の99だが、使用回数は1。 漫画版『1』では自身の体が耐えられないほどの強力な攻撃を繰り出すが、ヒールエンゼルの回復能力でそれを解決していた。 戦争被害者を匿う教会警備のためにメダロット社が例外的に兵器として作り出したメダロットとも、戦争のため開発されたとも言われる。 『メダロッターりんたろう! 』ではXメダルを装備し暴走したが、やはりメダロット社の研究中の特別な機体として登場。 アニメ版『メダロット』などでは一般のメダロッターも使用しているが、漫画版『2』によれば世界限定体で一般販売もされたという。 7ではゴースト攻撃が復活している。 8では試験改修型「ブラックメイルX」が登場。 フラワーチャージ FLW型メダロット。 (雑草)型メダロット。 脚部パーツの装甲は5とメダロット史上最低だったが、『4』での再登場では改善された。 『メダロッターりんたろう! 』には月形半鱏太の愛機「リリーマルレーン」が登場する。 また、『メダロット・ナビ』にも登場するがこちらは女型である。 ブルーサブマリン MRN型メダロット。 型の耐水中型メダロットで、スピードに優れた格闘機。 漫画版『1』では潜水艦「うずしお号」に変形可能。 プロポリス BEE型メダロット。 型の機体で、セレクト隊で多く使われている。 ヘッドシザース KWG型メダロット。 別名「ロクショウ」。 格闘攻撃が得意な型メダロットで、クワガタバージョンの主人公機。 『メダロット』を代表する機体のひとつである。 『2』に登場する機体と区別するため、ゲーム中では『1』に登場した機体を「ろくしょう」と表記する。 ベティベア BER型メダロット。 風の型メダロット。 重力攻撃が得意で、ユウキの恋人パティや、亀山小学校メダロット部のバフサクの愛機。 8では少数限定生産のピンク色の機体「ベティベアT2」が登場。 ヘルフェニックス PHX型メダロット。 型の機体で、火炎を操る継続攻撃を仕掛ける。 ロボロボ団幹部タイフーンが使用する。 ホーリーナース NAS型メダロット。 らが使う型の機体で、味方の回復、防御を専門とする。 ボリュームテン SNG型メダロット。 音楽の先生が操る型メダロット。 頭部は火薬攻撃で腕のシールドはダメージ軽減力が高め。 『メダロッターりんたろう! 』ではたまを先生も使用している。 マジカルピエロ PIE型メダロット。 型メダロットで、玉乗りをしながら人形を操るピエロの姿をしている。 火薬攻撃を操るほか、脚部パーツは『1』の地点では最高の推進値を誇っていた。 漫画版『1』ではロボロボ団幹部スズメが使用し、「ニセメタビー」を操っていた。 マゼンタキャット CAT型メダロット。 型メダロットで、悪ガキの一人イセキが操る。 電撃によって相手の動きを停止させる。 『1』では他にシアンドッグ、イエロータートルが悪ガキ三人組の機体として登場するが、これらはに対応している。 『メダロッターりんたろう! 』には女子メダロット部部長瑠璃代の愛機「オリビア」として登場。 マックスネイク SNA型メダロット。 型メダロット。 装甲は薄いが、相手メダロットに変調をきたさせる強力なウイルス攻撃を行う。 セレクト隊員ダイチが操るほか、『4』ではおどろ山の野良メダロット「アオダイショウ」として登場。 マッドマッスル RIC型メダロット。 理科室をモチーフとしたメダロット。 とを合わせたような左右非対称の姿。 頑強で、重力攻撃と変動状態の解除が得意。 ミスティゴースト GHT型メダロット。 型のメダロットで、装甲こそ薄いものの、防御能力自体は高い機体。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとしてメタビーと交戦、それ以降頭パーツ「ボイド」がメタビーのパーツ修理時の代替パーツとして頻繁に登場。 『2』ではオバケのフリをして子供を脅かし、パーツを奪うメダロット「ヤナギ」として登場。 後に改心し、『4』にも登場する。 ムーンドラゴン DRA型メダロット。 型のメダロットで、味方を回復する力を持つ。 ヒカルの祖父あがたイネサクが使用。 『2』では博物館に飾られている。 メガファント ELF型メダロット。 型の重装甲メダロット。 両腕に盾を装備し、長い鼻は鎖のついた鉄球となっている。 ゲーム中では特に体育の先生が愛用している。 ゲームでは、登場する作品によって左腕パーツの名称が異なる。 漫画版『1』ではロボロボ団幹部イナゴの配下として、宇宙開発センターの「テラカドくん2号」とすりかわり、ロボトル監視衛星に成り代わろうとした。 『メダロッターりんたろう! 』では女子メダロット部顧問鰐吉之助の愛機「北松壱号」として登場。 メタルビートル KBT型メダロット。 名前を略してメタビーと呼ばれることが多く、機体名であるメタルビートルの名はあまり浸透していない。 ヘッドシザースと対をなす型メダロットで、射撃が得意。 「ろくしょう」同様、『2』以降では『1』に登場したヒカル機と区別するため「めたびー」と呼ばれる。 また『メダロッターりんたろう! 』に登場するヒカルのメタビーはBTL型の型式番号を持つ初期型とされているが、この番号は初期設定を流用したものである。 メダロットシリーズ通しての主役級のメダロットで、『メダロット・ナビ』の主人公カスミも漫画版ではメタビーを愛機としている。 モンキーゴング MON型メダロット。 型メダロットで、ロボロボ団幹部イナゴに操られ山村を襲った。 サルメダルの長ける熟練度とは合致していない。 漫画版では温泉旅館を襲い、従業員のメダロット達を相手に暴れまわった。 両腕のハンマーはワイヤー付のとなっている。 ユイチイタン SAK型メダロット。 ロボロボ団幹部レイカに操られる型メダロット。 重力攻撃を仕掛ける。 漫画版『1』においてはヒカルとメタビーが、アニメ版『メダロット』においてはイッキとメタビーが初めて敗れた相手。 「ユイチイタン」とはでスープを指す(「魚翅湯」と書いて「ユイツィタン」)。 ランドモーター CAR型メダロット。 がモデルであり、ゲーム内ではユウキが操る第2の機体。 両腕に対空砲を装備している。 漫画版『1』においては走行形態「ランドGTZ」に変形可能。 リバーソーサー KAP型メダロット。 を模した対水メダロット。 レッドマタドール COW型メダロット。 と雄牛をモチーフとした機体で、代表選手シャモジールが操る。 素早い攻撃と、高い防御力が特徴。 左腕パーツ「マントシールド」は漫画版『1』ではバリアーであるが、アニメ版『メダロット』では防弾マントのような描写になっている。 漫画版『1』に登場する機体はスペイン語を喋っている。 ゲーム中では、男性型では数少ない完全防御能力を持つ。 レディジェット PLN型メダロット。 がモデルのメダロットで、漫画版『1』では飛行形態「レディファントム」に変形する。 アニメ版『メダロット』ではメダロット博士の弟子、紅翼が使用。 過去の航空スタントショーの事故によって飛行形態に変形することができなくなっていたが、ロボロボ団との戦いで再び飛行形態に変形できるようになった。 ロールスター RAY型メダロット。 型で、流線型の美しいフォルムと流麗な素早い身のこなし、そして高威力のレーザーが自慢。 メダロット社の御曹司ニモウサクユウキの愛機。 また天丼小の小鰭以蔵の機体「ハイウェイスター」は、機動力を生かして分身を可能とした。 アニメ版『メダロット』ではイッキの友人である川中島が使用。 アースクロノー GNM型メダロット。 をモチーフとしたメダロット。 エレメンタルシリーズの内の一体で、防御型パーツに変化する。 アーマパラディン NTI型メダロット。 ナイトアーマーの発展型。 防御パーツとして頻繁に登場し、『2』では2戦目のゴッドエンペラーの3体目なども本機の腕パーツを装備している。 アクアクラウン WON型メダロット。 をモチーフとしたメダロット。 エレメンタルシリーズのうちの一体で、補助型パーツに変化する。 アタックティラノ TIR型メダロット。 を模したメダロットで、セレクト隊で使われている。 セレクトスリーの隊長。 アビスグレーター KNG型メダロット。 クワガタバージョンに登場。 ロボロボ団幹部シオカラの使う、型メダロット。 サクリファイス攻撃を得意とし、頭のミサイルも威力が高い。 アニメ版『メダロット』ではアイスランド代表のヘックラとバトナが使用。 そのときは「アビスグレーダー」となっていた。 アンタッカー WAT型メダロット。 働き型メダロット。 クロス攻撃のセットを行い、アントルジャーとの連携で真価を発揮する。 アントルジャー SAT型メダロット。 連携攻撃クロスファイアを放つ。 兵隊アリ型メダロット。 アンノーンエッグ EGG型メダロット。 を模したメダロットで様々なパーツに変化することができる。 通常のプレイでは手に入らず、入手するにはパスワードかパーツコレクションを駆使する必要がある。 ゲーム中ではレアメダロットとしてメダロッターズに展示されており、当時一時的にロボロボ団となっていたハチロウに盗まれてしまう。 アンビギュアス MWB型メダロット。 を模したメダロットで、名前の由来は慣用句のを英訳したもの。 メタルビートルに似たパーツ名をしている。 漫画版『2』において、ロボロボ団に強奪され、「ラスト」の身体となってメタビーと交戦した。 ゲームでは攻撃力等のステータスは極めて高いが、装甲が犠牲になっている。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 アンボイナ ANB型メダロット。 その名の通り、猛毒を持った貝、を模している。 剣とドリルによるソード攻撃を行う格闘型で、クワガタバージョンのみに登場。 メダロッターの名前はリョウ。 彼によると「ビューティーキッス」なる必殺技があるらしいが、どのようなものかは不明。 また、左腕のドリルは「必殺のドリル」と言うほど思い入れがあるようである。 『コミックボンボン』では一時期「アンボナイト」との表記がされていた。 ウィンドセシル SLF型メダロット。 風の精霊がモチーフ。 エレメンタルシリーズの内の一体であり、相手を妨害するパーツに変化する。 ウォーバニット KLN型メダロット。 クワガタバージョンにおいてコウジの機体となっている。 射撃攻撃を得意とし、スミロドナッドと比べ、防御よりの性能である。 をモチーフにしており、仮名称は「キングライオーン」だった。 アニメ版『メダロット』では代表選手のヴィクトルが使う。 アニメ版『メダロット』ではヴィクトルから「戦うためだけの兵器」として扱われ、一度ヴィクトルの手により破壊されかけた後も、体を張ってヴィクトルを守り抜くなど非常に忠実な性格であった。 最終話で全ての騒動が終結した後、中断していた世界大会決勝戦を再開、メタビーとのでストーリーを締める。 英語版では「War Bandit」(ウォーバンディット)という名前。 エアプテラ PTL型メダロット。 を模した飛行メダロット。 主にセレクト隊が使用する。 セレクトスリーの一員。 アニメ版『メダロット』に登場する機体は頭パーツのデザインが異なる。 翼の形状もアニメと他の公式イラストでは差異がある。 アニメ版『メダロット』では爆弾投下、漫画版『2』ではビームソードらしきものを翼に生じさせて斬撃を繰り出すことができる。 エイシイスト LHB型メダロット。 を模した格闘型。 威力を始めとする各パーツのステータスは高いが、装甲が致命的に低い。 アンビギュアス同様、パーツ名が主人公機であるロクショウと似ている。 『弐CORE』では頭パーツの能力が索敵から強化に変わった。 名前は「無神論者」の英単語から。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 オケドグー DGU型メダロット。 ドンドグーの改良型。 頭部・右腕・左腕が火薬無効化装甲。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとして登場。 カオーランタン JOR型メダロット。 を模している。 相手の回避を封じるパーツで構成されている。 カコーモヤイ MAI型メダロット。 を模している。 頭部・右腕・左腕が重力無効化装甲。 アニメ版『メダロット』ではポリネシア代表チームが使用した。 カソートーチュ KNK型メダロット。 をモチーフとした型メダロット。 パスワードかパーツコレクションによって入手できる。 相手メダロットのパーツの使用を封じる能力を持つ。 カッパーロード KAP型メダロット。 リバーソーサーの改良型。 頭部のビームはより強力になっており、『2』においてトップクラスの威力を誇っている。 カネハチまーく2 CLA型メダロット。 カネハチの発展型。 フォルムはよりユーモラスかつタコに近くなり、頭にはカネハチから受け継いだ「八」の文字と、後継機であることを示す「第二」の文字が刻まれている。 多脚型であるがアニメ版『メダロット』では海での戦いにも対応しており、脚部パーツで水に浮かぶことで海面に立って見せた。 また、屋のナダコの相棒として右腕をレッドマタドールの「サーベル」に、左腕をクローテングの「トルネード」に換装したタコヤキカスタムが登場した。 8では脚部特性が水中適応を高める「マリナー」になり、アニメと同様の水陸両用機となった。 キースタートル TOT型メダロット。 イエロータートルの発展型。 カガミヤマが操る。 漫画版『2』におけるカガミヤマの機体は「ゾーロク」の愛称を持つ。 スピードは遅いが、亀の名を持つ通り装甲は厚めである。 頭部と両腕のレーザー砲が武器。 クリアダイビング MRN型メダロット。 ゲーム中、アイテム「せんぼうきょう」を使用するために、一式組み立てておく必要があった。 ブルーサブマリンの後継機。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のメダロットとしてメタビーと交戦。 レディブースター、ランドローターと違い、『弐CORE』にも登場する。 クリムゾンキング CKN型メダロット。 を模している。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 ユーモラスなニワトリの姿とは裏腹に、凶悪なデストロイ攻撃を繰り出す。 また、ニワトリでありながら飛行型。 クルクルマルマン ALM型メダロット。 がモチーフ。 弱い攻撃を無効化する未満防御を使う。 グレイトマザー GDS型メダロット。 をモチーフとする。 コーダイン王国に伝わるメダロットのひとつ。 機能が停止したメダロットを復活させる蘇生行動が出来るが、装甲はかなり低い。 ゴーフバレット BAT型メダロット。 コフィンバットの発展型で同じくロボロボ団がよく使用するほか、『2』ではヘベレケ博士ややまぶしも使用する。 対空攻撃を得意とし、性能はむしろクローテングーに近い。 装甲値は合計65しかない。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ幹部が小学校を奇襲する際に大量に登場した。 ゴッドエンペラー WEA型メダロット。 兵器型のビーストマスターに、のモチーフが追加されている。 『2』のラスボス。 左腕パーツ「デスレーザー」は光学系パーツの中では圧倒的な高命中、低い充填時間の上貫通特性まで備えており、大抵のメダロットを一撃で破壊できる性能を秘める。 加えてリミッター解除という設定からメダフォースが最初から最大になっており、カブトメダルのメダフォース「いっせいしゃげき」を連発してくる恐れまであるため、特定のパーツを使わない限り勝利は困難を極めることとなる。 『3』『4』ではレトルトレディが3体持ち、の名前がついている。 『2』と比べて命中率・充填時間などは調整されたがそれでも高性能である。 『メダロット・ナビ』では左右の腕のパーツグラフィックが逆になっている。 アニメ版『メダロット』では本機のほか、その巨大版のジャイアントエンペラーも登場した。 アニメ版の設定では、動くものをすべて敵と認識し、破壊の限りを尽くす最悪の魔王とされ、さすがの宇宙メダロッターXやイッキですら捨て身の作戦でメダルを強引に排除して機能停止させる事でしか倒す事のできない強敵となっていた。 サーキュリス SAQ型メダロット。 を模した女型で敵の充填時間を吸収し自分の充填とするパーツがある。 サーチラット RAT型メダロット。 モチーフは。 名前通り索敵が得意。 さくらちゃん DFL型メダロット。 ダンシングフラワーを模した男型で味方のスピードを上げることができる。 可愛らしい名前とは裏腹に不気味な外見。 サボテンナ SAB型メダロット。 がモチーフのメダロットで、を被り、両腕にを装備した()風デザイン。 ゲーム中ではテキーラが使う。 彼曰く「トゲトゲアタック」なる必殺技があるようだがどのようなものかは不明。 漫画版では左腕をラストが使った。 アニメ版『メダロット』では世界大会においてメキシコ代表のテキーラ3兄弟が使用(ゲーム版のテキーラとの関連は不明)。 ガトリング攻撃でキースタートルを追い詰めたが起死回生のレーザー攻撃で3体まとめて倒されている。 サンウィッチー WCH型メダロット。 を模したメダロット。 箒ではなく掃除機に乗り、黒猫を従えた魔女の姿をしている。 攻撃力はないが、相手を転倒させて行動を妨害することができる。 『2』ではミルキーの愛機。 後に発売された『弐CORE』ではイッキの母親である天領チドリも使う。 ジ・エンシェント SPT型メダロット。 ムーンドラゴンの後継機だが、型式番号は異なっている。 両腕パーツにより、単体でクロス攻撃を行うことができる。 アニメ版『メダロット』ではドラゴン龍一郎が使用。 クロス攻撃と、頭パーツ「ドラゴクリスタル」による自己再生能力でもって、イッキとメタビーを苦しめた。 ジェントルハーツ GGR型メダロット。 男型 がモチーフ。 サラミが使う機体。 両腕からハンマー攻撃をしかけてくる。 シュートスパイダ SPI型メダロット。 トラップスパイダの改良型。 対格闘攻撃用トラップを仕掛けることができる。 8では様々な種類のトラップを使い分けて設置することができるようになった。 スターペンタゴン SFH型メダロット。 モチーフは。 両腕パーツはコミックボンボンでの公募が元になっている。 見た目はそれこそただのヒトデだが、ソードや反撃など、バラエティ豊かなパーツを持つ。 脚部は男型ではトップの機動力を誇った。 ストンミラー MED型メダロット。 を模している。 破壊攻撃を得意とする。 漫画版『2』では強制的にメダフォースを発動させられ、暴走する。 スミロドナッド STG型メダロット。 型メダロット。 名前の由来はで、仮名称は「ポーパルタイガー」だった。 カブト版で辛口コウジが使う機体。 素早い格闘攻撃を得意とし、更に頭部パーツは射撃トラップとなっているのでメタビーの天敵。 特に最初の対戦での勝利は運次第と言っても過言ではない。 漫画版では「ラムタム」の愛称を持つ。 アニメ版『メダロット』ではコウジとの修行の末、奥義シャドウソードを会得し、更に先祖がえりをおこして本来使えないはずのメダフォースをあつかえるようになる。 セーラーマルチ SLR型メダロット。 セーラーメイツの発展型。 イッキの幼馴染である甘酒アリカのメダロット、「ブラス」もこの型。 ゲーム中及び漫画『2』では公式の姿とデザインが異なる。 セントナース NAS型メダロット。 ホーリーナースの発展型。 純米カリンの愛機で、アニメ版『メダロット』では「ナースちゃん」、漫画では「クイックシルバ」の愛称を持つ。 『弐CORE』では完全防御の回数が4回と比較的多い。 アニメ版ではジャイアントエンペラーからの攻撃をも防いでいた。 ゾーリン KWG型メダロット。 ヘッドシザースの後継機。 ヘッドシザースより防御力に優れるが攻撃力に劣る。 漫画版『R』では、宇宙メダロッターMこと海馬竜が、マッハマッシヴの後継機として使用した。 ソニックタンク HDG型メダロット。 を模している。 ナパーム攻撃を放つ。 ダークネスメイジ MAG型メダロット。 当時、ロボロボ団隊長だったサケカースの愛機。 「コロベー」などのパーツ名とは裏腹に、使用不可行動を得意とする。 ターンモンキー MON型メダロット。 モンキーゴングの後継機だが、回数ドレインに特化している。 ダッシュボタン BOR型メダロット。 モチーフは。 『2』でシオカラのメダロットとして登場。 防御に秀でる。 名前の「ボタン」はスイッチなどで使うではなく、「猪の肉」の事。 タラバクラバ CLB型メダロット。 外見はよりむしろに近く、性能も巨大な右腕は威力、小さな左腕は命中精度に優れている。 カニ型とはいえ、横にだけでなく縦にも歩くことができる。 アニメ版『メダロット』ではコレクターのナマコが、漫画『2』では横有木はさみが使用。 チャージドシーズ FLW型メダロット。 フラワーチャージの後続機。 アニメ版『メダロット』では陸雲が「シーズ」という名前の機体を使用。 陸雲の恋を実らせるため、自ら悪役を演じていた。 チャーリーベア BER型メダロット。 ベティベアの発展型で装甲値も上昇している。 ブレイク攻撃を繰り出す。 アニメ版『メダロット』において幼稚園児3人組クラッシャーズが使用。 ティンクル CMP型メダロット。 を模したメダロットで、性能はアンビギュアスに近い。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 デーヴ SPC型メダロット。 がモチーフ。 白装束の幽霊の姿をしている。 デスフェニックス PHX型メダロット。 ヘルフェニックスの後継機であり、成功値が高めのファイヤー攻撃を得意とする。 トイワールド HBY型メダロット。 やなどのオモチャがモチーフとなっている。 両腕は『コミックボンボン』誌上で行われた、オリジナルパーツコンテストのグランプリ作品がモデル。 『2』ではヒトシが使用。 ドラゴンビートル DRF型メダロット。 トンボ型メダロット。 重力属性のプレスを得意とする。 漫画では胸部から脚を出し、相手に体当たりすることで攻撃していた。 アニメ版『メダロット』では光弾を腕先から発射する。 トランキュリィ SLN型メダロット。 がモチーフのメダロット。 メダフォースを使えなくする効果をもつパーツで構成されている。 トリプルゴッツン KMR型メダロット。 『2』でロボロボ団幹部・サケカースの愛用機として登場。 型メダロットで、獅子、竜、山羊を模した各パーツから継続、束縛、変動の症状系攻撃を繰り出す。 ナチュラルカラー CMO型メダロット。 セブンカラーズの発展型。 後に『4』にも登場。 バイフィッシュ WFH型メダロット。 がモチーフ。 漫画では「ラスト」が初登場の回で使用していた。 アニメ放映時、『2』発売のキャンペーンとして、CMで、ゲーム中で入力するとパーツが手に入るパスワードが公開された。 ハニワミラー HNI型メダロット。 ハニワゴーレムの後続機。 頭部・右腕・左腕が光学無効化装甲。 パラダイバー BOP型メダロット。 モチーフは。 自分以外のメダフォースゲージを上げる。 バンカラン BAN型メダロット。 弱きを助け強きをくじくがモチーフで、高威力の攻撃をはじき返す反撃パーツを備える。 ゲームではスクリューズの助っ人として登場した番長が、漫画版では犬番長が使用。 アニメ版『メダロット』でも番長が使用したがメタビーに秒殺された。 ビクトリホーン UNI型。 エースホーンの後継機。 症状解除のパーツによって構成され、脚部は多脚。 ヒパクリト MTS型メダロット。 型のメダロット。 カマキリとだけあって、頭・右腕・左腕がソード攻撃用。 フラットステイク MNT型メダロット。 がモチーフ。 潜水型でバグ攻撃を備えている。 フラッペ SBL型メダロット。 型メダロット。 見た目そのままにフリーズ攻撃を行う。 アニメ版『メダロット』では十和田が使用。 雪の積もった体育館の中、地の利を活かした戦いでメタビーを苦しめた。 フリッグフラッグ FLG型メダロット。 がモチーフ。 プリティプライン VAL型メダロット。 剣と盾で武装したがモチーフで攻撃、防御のバランスが取れた優秀な機体。 漫画及びゲームではアリカが使用。 漫画版においてブラスはこのメダロットのパーツに換装するとひとたび容赦がなくなる(刃物を持つと性格が変わるタイプ)。 右腕パーツ「ドントムーブ」は剣の形状をしているが柔らかい素材で、触れた相手を感電させる。 ただし、刃を立てれば切断も可能。 『2』ではフリーズ攻撃のパーツになっている。 アニメ版『メダロット』ではブラジル代表の機体として登場。 プリミティベビー BAY型メダロット。 『2』の隠しボス、且つアニメ版『メダロット』のラスボス。 メダフォースを制御する力を持つ。 アニメでは巨大な機体として登場した。 また『3』では、発電のために施設に閉じ込められメダルの力を吸収し、巨大化していた。 ブルースドッグ DOG型メダロット。 シアンドッグの後継機で、アニメ版『メダロット』では大破したシアンドッグのパーツに代わり、イワノイが使う。 プルルンゼリー JEL型メダロット。 がモチーフであるが、イメージに反し装甲は分厚くミサイル攻撃を行う。 フレイムティサラ SLD型メダロット。 がモチーフ。 攻撃パーツに変化する。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団の機体として登場。 本来は変化能力の機体だが、ファイヤー攻撃の機体として扱われていた。 『DS』以降でもファイア攻撃扱いされている。 ベイアニット KBT型メダロット。 メタルビートルの後継機。 名前は「bayonet 銃剣)」から。 メタルビートルに比べ威力で劣るが装甲に優れる。 メタルビートル及びカンタロス、サイカチスが頭から撃つミサイルは総じて「反応弾(ハンノーダン)」と呼ばれるが、厳密にはこの機体の頭部パーツの名称である。 漫画『R』では、メダロット社専務・鮟蔵具兵衛が独断で私用した軍用メダロットとして登場。 強力な火力でヒカルのメタビー,ロクショウを圧倒するも、最終的にはナエのティレルビートルに取り押さえられる。 ベイアニット自身に罪は無いのだが、ヒカルから「醜く太ったKBT」と罵られるなど、初のKBTバリエーション機とは思えないほど散々な扱いを受けていた。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットに手を染める前の幼い頃のギンカイが使用していたメダロットとして登場する(メダルは後にアークDに装着される)。 ペッパーキャット CAT型メダロット。 マゼンタキャットの発展型。 キクヒメが操るメダロット。 漫画版では「セリーニャ」という愛称を持つ。 アニメ版のペッパーキャットは原作とはデザインが若干異なる。 ベルゼルガ DVL型メダロット。 ブラックメイルの発展型で、ハエの悪魔を模している。 両腕は強力なサクリファイス攻撃であり、更に頭部パーツで攻撃後に破壊される両腕パーツを復活させることができる。 『2』でパーツンラリーの賞品として初登場する。 『4』ではエンディング後に登場。 オロチの実験機のうちの一体で、暴走を起こして研究所から逃走する。 アニメ版『メダロット』ではメダロット社の新型高性能機であり、サケカースに一度奪われ利用された。 テストシミュレーションでは数十機のタンクソルジャーを相手に余裕で勝利したが、その破壊力が強すぎて自分のパーツにまでダメージを受けていた。 その攻撃力は一撃でメタビーの左腕と脚部を機能停止にするほど。 漫画版『2』ではヘベレケ博士のメダロット「ラスト」の最終進化型として登場する。 ペンタッチン PEN型メダロット。 ピンゲンの後継で型。 パーツ復活を得意とする。 ポイズンスコピー SCR型メダロット。 サソリ型で硫酸によるメルト攻撃を繰り出す。 ホッピンスター RAY型メダロット。 ロールスターの後継である男型。 アワノハチロウが使うが、『弐CORE』には登場しない。 ボトムフラッシュ FFY型メダロット。 がモチーフの女型。 潜水型用弾を搭載するが装甲が若干不安。 マクドスネイク SNA型メダロット。 がモチーフのマックスネイクの改良型。 漫画ではヘベレケがパーツ換装および思考停止させて使っていた。 マリンキラー KIL型メダロット。 がモチーフで、ウェーブを攻撃の中心とする潜水型メダロット。 メイティン MAR型メダロット。 モチーフは。 ピュアマーメイドの発展型で、回復行動を得意とする。 メタビー KBT型メダロット。 元々「メタビー」というのは「メタルビートル」の略称でありヒカルの愛機固有の名称であったが、『2』以降ではほぼ正式名称となっている。 外観上の違いは無く、色味がやや明るめ。 頭部にミサイル、右腕にリボルバー、左腕にサブマシンガンを装備している。 DS以降でもカブト版では最初に手に入る。 機体名はメタビーになっている。 脚部以外のパーツの名前に「メタ」がつけられた(左腕はメタマシンガンとなっている)。 ユートピアン NMR型メダロット。 をモチーフにしたメダロットで、子供ののような姿をしている。 コーダイン王国の姫・マルガリータが使う機体で、彼女は同型の機体を多数所持している。 ゲーム中では、そのうちの一体である「プースカフェ」などと戦うことができる。 攻撃手段を一切持たないが、相手を混乱させる能力で自滅を狙う。 ラピ RAP型メダロット。 テーマパーク、「メダロッ島」のマスコットキャラクター。 ゲーム中ロボトルは出来ないが、メダロードレースの相手として戦える。 ただし「パーツコレクション」やパスワードで入手可能なほか、『弐CORE』でも自身の機体として使用可能。 可愛い見た目に反してパーツを犠牲にしてダメージを与えるサクリファイス攻撃を得意とする。 ラビウォンバット RBT型メダロット。 ウサギ型メダロット。 キラビットの後継機。 スピードアップに長けている。 『4』ではグラフィックと名前がのものになっている。 ランドブラキオ BRA型メダロット。 モチーフは。 セレクト隊が使用する機体でセレクトスリーの一員。 「ブルー」だが青いのは頭の一部だけ。 ランドローター CAR型メダロット。 ランドモーターの発展型ではあるが、外見的なつながりは薄い。 パトカーのような走行形態に変形すると、ミニハンドルを利用してマスターを乗せた高速移動が出来る。 『弐CORE』には登場しない。 レッドスカーレス FBF型メダロット。 女型で射撃トラップを搭載。 モチーフは火炎蝶で型式がパステルフェアリと異なる。 レディブースター PLN型メダロット。 レディジェットの後継機。 漫画版『2』では、メダロット社で模擬戦を行ってデータ収集を手伝う「イヨヨカ」として登場。 腕部をスライドさせてロケットパンチを繰り出す(パンチの威力は弱いが、飛行中のメダロットはベクトルが狂い墜落してしまうため、空中戦における強力な武器となっている)。 『弐CORE』には登場しない。 ロクショウ KWG型メダロット。 『2』以降に登場するタイプ。 メタビー同様本来この名称は個人? のものであり、ゲームにおいて『1』登場のヘッドシザースとは厳密には区別される。 形状的な違いは無く(設定画は書き直されているが)一部カラーリングが変更され全体に紫がかった色になった(ただし『2』のパッケージやゲーム中のグラフィックでは旧タイプのカラーリングとなっており、はっきりと色の区別がされたのは『3』以降)。 漫画版『1』、アニメ版『メダロット』ともにフシハラゲンゴロウ博士のもとにいたメダロットとして登場。 主人を亡くした後は流浪の旅を続けている。 漫画では旧タイプのカラーリングだが、アニメ登場時には本機のカラーリングで登場した。 漫画での本来の名は「ヨウハク」。 DS以降でもクワガタ版では最初に手に入る機体で機体名はロクショウで登場する。 ワイアーニンジャ NIN型メダロット。 ニンニンジャの後継機。 アニメには、ロボトル監視衛星「テラカド3号」として登場。 ワンダエンジェル ANG型メダロット。 ヒールエンジェルの後継機。 天使をモチーフとし回復行動を得意とする。 『2』のパーツンラリーの賞品として初登場。 『4』では期間限定でカリンの使用機体となる。 元祖いやらし系である。 このいやらし系というのは誤字に思えるが、『4』での説明ではしっかり「いやらし系」と書かれている。 『DS』でこれに似たレストアンジェが登場している。 メダロットR [ ] 『1』及び『2』の全機体も登場する。 アークビートル KBT型メダロット。 『メダロッターりんたろう! メダロットR』が初登場。 型メダロット。 重量級のKBTで、モチーフ通りの2本の特徴的な角がついており、それがビームを放つとなっているのが名前の由来。 頭部のビーム「プロミネンス」は非常に強力で、並のメダロットなら一撃で機能停止に追い込める(ただし『3』以降では撃てるのは1回だけ)。 『3』・『4』では両腕のパーツにまで貫通性がついている(ただし、『R』にくらべ性能自体は弱体化)。 装甲も全体的に高い。 とは紅炎のこと。 『3』ではヒカルこと怪盗レトルトが使用(『3』でもりんたろうは登場するが、使用機体はカンタロス。 『4』ではアークビートルも合わせて使用する)。 『DS』でもイッキが所有している。 『DS』では装甲が弱体化、『7』以降は充填・冷却が非常にアンバランスになるなど、シリーズを重ねるごとに扱いの難しい機体となっている。 アニメ版『メダロット』では宇宙メダロッターXが使用。 プロミネンスを1回しか撃てない理由は「アークビートルのエネルギーがもたない」とのこと。 アールロビー RRB型メダロット。 のおもちゃを模したユーモラスな外見をしている。 アイアンコブシ INK型メダロット。 家を模したメダロット。 攻撃方法は忍び込み格闘という、他の格闘型とは違う攻撃方法である。 アイアンホース IHS型メダロット。 十二支「午」型メダロット。 見た目はに近く、脚部は車両型となっている。 アクエリアンス ACA型メダロット。 をモチーフとした機体。 イチゲキケンゴー IGK型メダロット。 をモチーフとしている。 素早いソード攻撃を繰り出す。 イフリートナイン IFN型メダロット。 に登場する精霊をモチーフとしている。 インカパペット IKP型メダロット。 初出は『R』。 がモチーフ。 エアリーラム ERM型メダロット。 をモチーフとした機体。 エレクトロレッド ELL型メダロット。 とをモチーフとしている。 エンプレスパトラ EPP型メダロット。 『R』の隠しメダロット。 をモチーフとし、能力は変化。 アニメ版『メダロット』では代表タワラーマの愛機として登場。 通称「無敵の女神」。 テケテケマミーラ2体を引き連れ、アントライオンフォーメーションという攻撃でカンタロスを一撃で葬り去る(ちなみにこの地点では本気の10分の1も出していないとのこと)。 本戦では特技の変化能力を駆使しゴッドエンペラーの両腕パーツに変化させるどころか、スミロドナッドのシャドウソード、更にはメタビーのメダフォースさえもコピーしたが、本家メタビーのメダフォースには及ばず、メタビーとの一騎討ちに散る。 オヤカタエクセル OEX型メダロット。 の棟梁をモチーフとしており、頭部には、腹部には、両腕にはトンカチとを所持する。 パーツの性能は全体的にスミロドナットを弱体化したようなもので、武器の種類もほぼ同じである。 オンフィッシュ ONF型メダロット。 モチーフは。 カイゾクロ KZA型メダロット。 の船長をモチーフとしている。 ロボロボ団幹部のレッドマッコウの使用機体で、高い装甲値と攻撃力でなかなかの強敵。 アニメ版『メダロット』では代表キャプテン・ジンが使用。 カイゾクロベーと共に「」というフォーメーションでイッキ達を苦しめた。 カイゾクロベー KAB型メダロット。 海賊の子分をモチーフとしている。 カイゾクロの子分であるため攻撃方法は似ているが、全体的な性能はいまいちパッとせず目立たない機体。 アニメ版『メダロット』ではカリブ代表キャプテン・ジンの子分と、娘のカルアが使用。 カイゾクロと共に「バミューダ・トライアングル」というフォーメーションでイッキ達を苦しめた。 ガイロット GLT型メダロット。 を模したメダロット。 漫画ではロボロボ団が使用し、アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 珍しく「なぐる」「がむしゃら」の特性を持つ「ビーム」のパーツを持っている。 『メダロット魂』中ではよく浮遊していたが、多足型のメダロットである。 アニメOPでは、ガンデスペラードと同じタイミングで登場している。 カプリホーン KPH型メダロット。 モチーフは。 高い装甲を持つ。 カマゴエモン KMG型メダロット。 をモデルとする。 アニメ版『メダロット』では代表ルパン3兄弟のひとり、コレスール・ルパンが操る。 しかしル・ビラン、ワイルドハリーと同じくロボトルは出来なかった。 カルシープ KSP型メダロット。 の「未」をモチーフとする。 カンカンガール KKG型メダロット。 カンガルーを模している。 カンタロス KBT型メダロット。 『メダロッターりんたろう! 』に初登場。 波島りんたろうの操るメタルビートルのカスタムタイプ。 破損部分をヒカルのメタビーの部品で応急処置したこともあり、他のメタルビートルとの互換性もある。 『りんたろう』に登場するメダロットに共通する特徴だが、基本的に喋らない。 ただしイッキのメタビーと出会ってからは多少は喋れるようになった。 『R』では全ステータスがメタビーを凌駕しているが、『4』や『8』では軽量型にカスタマイズされており、攻撃力や防御力で劣る分攻撃スピードや機動力が高くなっている。 ガンデスペラード GDR型メダロット。 (オートマチック)を模している。 アニメ版『メダロット魂』ではギンカイが使用。 メダフォースを封じるなどして、異常さをアピールした。 ゲームでは腕部も銃を模しているが、『メダロット魂』では手がある。 イッキ達が初めて戦ったデスメダロット。 オープニングにも登場している。 キラリッパー KLP型メダロット。 モチーフは。 脚部は浮遊タイプ。 キリーキンザム KKZ型メダロット。 モチーフは。 全身に様々な形状の巨大なナイフを装備、脚部以外デストロイパーツになっている。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 クラバーニカ CBN型メダロット。 をモチーフとする。 ゴーベンケー GBK型メダロット。 型メダロット。 弁慶の泣き所らしく脚部パーツの装甲が低い。 『R』ではレトルトが、『4』ではウサオちゃんが使用。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のシオカラが使用する。 語尾は「でごわす」。 弁慶型という理由ででしか戦えないといった弱点があった。 ゴクード GKD型メダロット。 型メダロット。 アニメ版『メダロット』ではロボロボ団のサラミが使用している。 『4』ではりんたろう、ハスケの寮機として登場する。 ゴツァンデス GTD型メダロット。 『R パーツコレクション』でのみ入手できる。 モチーフは。 コミックマウンド COK型メダロット。 を模している。 ゴリオンゴー GOG型メダロット。 を模しているが、脚部は実質一輪車。 両腕のチェンソー状のハンマーが武器。 『R』では最新型メダロットとして登場。 ロボロボ団に買い占められ、高額で転売が行われた。 アニメ版『メダロット』ではケニア代表チームのブラウダの機体として登場。 決勝戦では「サクリファイスミッション」と称するケニアチームの作戦で、宇宙メダロッターXのベルゼルガを道連れにした。 サーゴード SKD型メダロット。 型メダロット。 アニメ版『メダロット』では、ゴクード、ハッカードとともにサラミの機体として登場。 サイクロッサー SIS型メダロット。 モチーフは。 シーガル SGL型メダロット。 の「辰」がモチーフ。 アニメ版『メダロット』ではタカスルミが使用。 相方であるスプライトゥスと仲間割れを起こした。 シーシール SSL型メダロット。 アザラシ型。 ジェミナスタゴ JYG型メダロット。 をモチーフとするが、外見はとを組み合わせている。 ジェントルカーゴ JTC型メダロット。 モチーフはペリカン。 シャーマンミコ SMK型メダロット。 の姿をしている。 変動攻撃が得意で、脚部は浮遊。 パーツ名は巫女や神社にちなんでいる。 シンセイバー SIN型メダロット。 隊士型メダロット。 『R』ではレトルトが、アニメ版『メダロット』ではロボロボ団四天王の一人・サケカースが使用し、『4』ではコウジが使用する。 『R』では頭パーツはホールドだったが、『4』以降では反撃行動に変更されている。 また『4』では大分装甲が弱体化している。 右腕パーツの「コテツザンゲキ」はソード攻撃を行う型のパーツで、の愛刀「」がモチーフ。 スコルピート SCP型メダロット。 がモチーフ。 スプライトゥス SPW型メダロット。 の「寅」をモチーフとする。 アニメでは、タカスルミの愛機としてシーガルとともに登場。 しかしシーガルと仲が悪かったために仲間割れを起こし敗退する。 ゼニメンダルダル ZDD型メダロット。 名前の通り、小銭メダルをモチーフにしている。 ダイダラスリー DDS型メダロット。 ダイテンシュカク DTK型メダロット。 を持つをモチーフとする。 そのイメージの割には、装甲値はそれほどでもない。 タッチダイン TDN型メダロット。 タツマキジュード TKJ型メダロット。 家型メダロット。 頭部パーツの装甲が異常に低い。 タンクダンク TND型メダロット。 がモチーフ。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 チクタクロック TCR型メダロット。 モチーフは。 チャオシェンコー TSK型メダロット。 モチーフはチャイニーズドラゴン。 デアタウロス DTL型メダロット。 がモチーフ。 牛の顔のような姿。 テケテケマミーラ TTM型メダロット。 モチーフは。 アニメ版『メダロット』では代表のハッサンとアリの機体として登場。 エンプレスパトラとアントライオンフォーメーションという攻撃でカンタロスを一撃で葬ったが、本戦ではブルースドッグの捨て身の特攻により機能停止する。 漫画では「シリカゲル」号が登場している。 デゴイチャージ DGI型メダロット。 名前と風貌はから。 格闘系の重力攻撃が得意。 デスリッパー DLP型メダロット。 両手に鎌を持った型メダロット。 直接攻撃を得意としそうな外見だが、トラップ専門で「クモ」メダルと相性が良い。 デリーマウス DRM型メダロット。 の「子」に対応する鼠型メダロット。 テレスコクレーン TLK型メダロット。 車型メダロット。 デンジャーパワー DNP型メダロット。 がモチーフの機体。 『Rパーツコレクション』でのみ入手可能。 テンテンボマー TTB型メダロット。 モチーフは。 テンペストブルー TPB型メダロット。 をモチーフにしたメダロット。 トリケラボッツ TKB型メダロット。 がモチーフ。 ドンドラキュリオ DDK型メダロット。 をモチーフとする。 アニメ版『メダロット魂』では、イチノクラのメダロットとして登場。 コクリュウの手で一時的にデスメダロットにされてしまった。 ナインテンガール NTG型メダロット。 名前の通り、モチーフは。 ネッサージュ NSJ型メダロット。 ネス湖の怪物が両手にとを持った上半身と、の脚部を持つ極めて特徴的なデザイン。 ゲーム中ではロボロボ団幹部のグリーンポークの使用する機体。 アニメ版『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 ネンブツコムソー NBK型メダロット。 虚無僧型メダロット。 バイキングソング BSG型メダロット。 型メダロットで、頭部は充電、右腕がソード、左腕がシールドなので、バランスがとれている。 バイキング船に酷使した脚部だが、浮遊型のパーツである。 バイソンステーキ BSN型メダロット。 型メダロット。 片手にナイフ、片手にフォークを持つ格闘メダロット。 武器を持つ手はに準ずる。 パイプブレイン GBL型メダロット。 探偵型メダロット。 索的行動が得意。 がモチーフ。 バタローダ BTD型メダロット。 モチーフは。 ハッカード HKD型メダロット。 型メダロット。 バッテリーナ BTN型メダロット。 モチーフは。 女性型では珍しく、車両型の脚部パーツを持つ。 パトリオーダー PTO型メダロット。 その名の通りがモチーフ。 ハヌマンキー HNM型メダロット。 の「申」に対応する。 『メダロット魂』ではテドリガワ三兄弟のデスメダロットとして登場した。 バロンキャッスル BRK型メダロット。 型のメダロット。 男性型で唯一、転倒攻撃が使用できる。 ビートランニング BTR型メダロット。 型メダロット。 ピギーバック PGB型メダロット。 形メダロット。 見た目どおり装甲が若干高い。 ヒポポジャマース HPP型メダロット。 型メダロット。 『BRAVE』『DS』で再登場する。 ファイヤオーガン FOG型メダロット。 型メダロット。 対水攻撃と、ファイヤー攻撃が得意。 まさにである。 ファンシーロール FSL型メダロット。 魔法のステッキを持ち、マスコットを従えたの姿をしている。 外見に似合わず全て攻撃系パーツで構成されている。 また見た目は二脚だが実は飛行タイプ。 アニメ版『メダロット』では代表のマルガリータ(ゲームとは別人)の愛機。 戦闘シーンがほとんどなかったので棒立ち状態だった(一応ステッキでスミロドナッドとメタビーを叩いている)。 イワノイ曰く「とどめの魔法少女」。 『魂』では「ファンシーロール(バンピレラバージョン)」も登場。 成人したマスターによってゴミの山に捨てられており、人間を嫌っている。 誤解からカガミヤマの元を去ったキースタートルを洗脳し、彼を連れ戻しに来たカガミヤマ達を大量のティンペットと共に襲撃した。 『DS』で再登場。 右腕がハンマーになったが、貫通能力がないだけでロクショウのピコペコハンマーと同等の威力を持つなど、かなり強化されている。 フェアガール FAG型メダロット。 モチーフは。 フェイニット FYN型メダロット。 の「未」をモチーフとする。 フェイフェイ FEI型メダロット。 モチーフは。 ブリュッツボルト BLB型メダロット。 モチーフは。 フレームキャスト FLC型メダロット。 がモチーフ。 アニメ『メダロット魂』ではマスイズミの操るデスメダロットとして登場。 フロントライン FRN型メダロット。 モチーフは。 アニメ『メダロット魂』ではデスメダロットとして登場。 アニメのOPではサビに入る直前に倒されている。 ボアブースター BAB型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「亥」型。 「メダロットDS」では女性型として再登場する。 ホークダカー HKG型メダロット。 型メダロットシリーズの一つでモチーフは「酉」。 ホークダ「ガ」ーではない。 『R』では射撃型の機体だったが、『8』では格闘型の機体になった。 ボーテックアロー BTA型メダロット。 モチーフは。 ポーパルラビット BPB型メダロット。 の「卯」がモチーフ。 兎のような外見をしているが、本来のウサギメダルが得意とする時間行動ではなく、対空攻撃を得意とする。 マジカルカード MJC型メダロット。 がモチーフ。 「メダロットDS」で再登場。 マンムートタスク MMT型メダロット。 モチーフは。 アニメ版『メダロット』ではメダロット屈指のパワーファイターと称されており、代表が使用する機体は「ブリザードフォーメーション」「冬将軍ボンバー」などの必殺技を持つ。 メイパピー MIP型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「戌」型。 攻撃的な外観を持つDOGシリーズに比べると愛嬌のあるデザイン。 メダメイド MDM型メダロット。 型メダロット。 主人に尽くす完全補助形かと思いきや、実は射撃パーツも装備した攻撃系補助形メダロットである。 左腕パーツ「オボンコボン」は、援護に回ったときはダメージを最高で5にすることができるのだが、「オボンコボン」自体はかなりもろい上、援護準備中は何故か回避出来なくなっている。 メデゥザード MDZ型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「巳」型。 と言うよりは、むしろにちなむ外観をしている。 メニーミルク MYM型メダロット。 十二支メダロットシリーズ「丑」型。 どこか母性を感じさせるメダロット。 『Rパーツコレクション』でのみ入手可能。 モクセイダイオウ JPT型メダロット。 所謂ブリキのロボットの姿をしている。 右腕にドリル、左腕にハンマーを装備している。 アニメでは代表のチャペックが使用。 ライノラッシュ RIN型メダロット。 サイがモチーフ。 アニメ版『メダロット』では代表のイズベスチアが使用。 チームメイトであるヴィクトルのウォーバニットに盾にされた。 リブラブラ LBL型メダロット。 ル・ビラン LBN型メダロット。 モチーフは。 ただし脚部はである。 アニメ『メダロット』では代表のアレスール・ルパンが使用。

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