ブラウン オニオン カレー ファクトリー。 口コミ一覧 : ブラウンオニオンカレーファクトリー (brown onion curry factory)

ブラウンオニオンカレーファクトリー(地図/高島平/カレーライス)

ブラウン オニオン カレー ファクトリー

7 2015年に西高島平にオープンしたカレーの店。 以前ここはフランス料理モンペリエがあった場所。 その前も違う店で、結構いろんな店になってる。 ランチで食べられるのは土日だけというので日曜に行ってきた。 角切りのチキンやキーマを混ぜながら、いろんなグラデーションの味を楽しめるので、やっぱりこれおススメだと思う。 カツカレーは私でもボリュームある感じなので、次回もこれを食べたい。 夫はカツカレー。 夫いわく、下手なとんかつ屋よりカツが美味いと。 どれどれと私も食べたが、たしかにさくっとしてて脂っこさもなくて旨かった。 牛乳ベースのスープも美味しかったけど、デザートもカレーのあとにはサッパリしていいね。 【ブラウンオニオンカレーファクトリー】.

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ブラウンオニオンカレーファクトリー(地図/高島平/カレーライス)

ブラウン オニオン カレー ファクトリー

西高島平のカレー専門店「 ブラウンオニオンカレーファクトリー」に行ってきました! 高島平で絶大な人気を誇るカレー屋さん。 いたばしTIMESを始めた初期、4年近く前に紹介させていただいたこともありました。 久しぶりの訪問です。 お店に向かって右は、西高島平駅に続きます。 住宅街が広がっています。 店内のようす。 あれ?ここって西海岸だっけ? と、ここが高島平であることを忘れてしまう開放感。 カウンター席もあります。 メニュー。 すごく種類が多いので、一部ですが紹介しておきますね。 子供用の ジュニアランチ。 お弁当も。 注文は券売機で。 スタッフさんが購入のサポートもしてくました。 最近メニューに加わったという 平日限定のオリジナルカレーパスタ「 ナポディアン」(1280円) わ!すごいのきた! これはカレーを2つ注文したわけではありません。 標準でカレーライスとのセットになっているのです。 まるで雑誌から飛び出してきたかのような圧倒的な存在感。 セットの3種のカレー。 通常のカレーの半量くらいとのことですが、けっこうなボリューム。 熱々のスープもついてます。 「 ナポディアン」という名前はお店が独自につけた名前なんですが、 これは… ドカンとうまい! カレーパスタってありそうで意外とない気がします。 スパイスが効いていて、コリアンダーとの相性も抜群にいいですね。 食事が済むのを見計って、〆のアイスがサプライズ的に登場。 満足感はんぱないな(笑) スタッフさんたち。 4年前に来店した時のことを覚えててくれてびっくり。 ホスピタリティあふれる接客に心を鷲づかみにされてしまいます。 代表の清川さんにお話も聞けました。 お店のこだわりは 当たり前のことを当たり前にやること。 例えば、 美味しいお米を丁寧に炊くとか、 温かいものを温かいお皿で提供するとか。 できそうでできないことをちゃんとやることに強いこだわりを持っているそう。 …当たり前のことをやり切る難しさ。 これは大人になって痛切に感じることだなあ。 ブラウンオニオンの人気はこんな姿勢に裏打ちされているんですね。 メニューにもお店の素敵な想いが書かれているのでご紹介します。 基本のカレー、特製キーマ、野菜の付け合わせがオリジナルスタイル。 そこに ミルクスープやコリアンダー、レモンの酸味などをプラスしてあなた好みの食べ方を見つけてください。 それがブラウンオニオンカレーの完成形です。 好みで混ぜ合わせて食べる、 南インド料理のミールスからヒントを得て、 独自の日本式のミールスが出来ないかと模索して作り上げました。 もちろん基本であるご飯は、日本の美味しいお米を丁寧に炊き上げ、 チキンかつ、ヒレかつ、ロースかつは揚げたてを。 …当たり前のことを、当たり前以上に。 他にはないあなただけのブラウンオニオンをお楽しみください。 (メニューより) 毎月第一日曜日はカレーラーメンの日。 かなり混むと思うのでピークの時間をさけて来店した方がいいかも。 ブラウンオニオンカレーファクトリー 板橋区高島平5-22-12 営業時間:11:00〜15:00(L. 最新情報はお店で直接、または公式情報でご確認ください。

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ブラウンオニオンカレーファクトリー@西高島平

ブラウン オニオン カレー ファクトリー

西高島平のカレー専門店「 ブラウンオニオンカレーファクトリー」に行ってきました! 高島平で絶大な人気を誇るカレー屋さん。 いたばしTIMESを始めた初期、4年近く前に紹介させていただいたこともありました。 久しぶりの訪問です。 お店に向かって右は、西高島平駅に続きます。 住宅街が広がっています。 店内のようす。 あれ?ここって西海岸だっけ? と、ここが高島平であることを忘れてしまう開放感。 カウンター席もあります。 メニュー。 すごく種類が多いので、一部ですが紹介しておきますね。 子供用の ジュニアランチ。 お弁当も。 注文は券売機で。 スタッフさんが購入のサポートもしてくました。 最近メニューに加わったという 平日限定のオリジナルカレーパスタ「 ナポディアン」(1280円) わ!すごいのきた! これはカレーを2つ注文したわけではありません。 標準でカレーライスとのセットになっているのです。 まるで雑誌から飛び出してきたかのような圧倒的な存在感。 セットの3種のカレー。 通常のカレーの半量くらいとのことですが、けっこうなボリューム。 熱々のスープもついてます。 「 ナポディアン」という名前はお店が独自につけた名前なんですが、 これは… ドカンとうまい! カレーパスタってありそうで意外とない気がします。 スパイスが効いていて、コリアンダーとの相性も抜群にいいですね。 食事が済むのを見計って、〆のアイスがサプライズ的に登場。 満足感はんぱないな(笑) スタッフさんたち。 4年前に来店した時のことを覚えててくれてびっくり。 ホスピタリティあふれる接客に心を鷲づかみにされてしまいます。 代表の清川さんにお話も聞けました。 お店のこだわりは 当たり前のことを当たり前にやること。 例えば、 美味しいお米を丁寧に炊くとか、 温かいものを温かいお皿で提供するとか。 できそうでできないことをちゃんとやることに強いこだわりを持っているそう。 …当たり前のことをやり切る難しさ。 これは大人になって痛切に感じることだなあ。 ブラウンオニオンの人気はこんな姿勢に裏打ちされているんですね。 メニューにもお店の素敵な想いが書かれているのでご紹介します。 基本のカレー、特製キーマ、野菜の付け合わせがオリジナルスタイル。 そこに ミルクスープやコリアンダー、レモンの酸味などをプラスしてあなた好みの食べ方を見つけてください。 それがブラウンオニオンカレーの完成形です。 好みで混ぜ合わせて食べる、 南インド料理のミールスからヒントを得て、 独自の日本式のミールスが出来ないかと模索して作り上げました。 もちろん基本であるご飯は、日本の美味しいお米を丁寧に炊き上げ、 チキンかつ、ヒレかつ、ロースかつは揚げたてを。 …当たり前のことを、当たり前以上に。 他にはないあなただけのブラウンオニオンをお楽しみください。 (メニューより) 毎月第一日曜日はカレーラーメンの日。 かなり混むと思うのでピークの時間をさけて来店した方がいいかも。 ブラウンオニオンカレーファクトリー 板橋区高島平5-22-12 営業時間:11:00〜15:00(L. 最新情報はお店で直接、または公式情報でご確認ください。

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