ワンピース ロジャー 海賊 団。 ワンピース ネタバレ 968話「おでんの帰還」感想 ロジャー海賊団解散

ロジャー海賊団メンバーを紹介!強さや一味の謎を考察【ワンピース】

ワンピース ロジャー 海賊 団

海賊王。 ロジャー海賊団船長。 ポートガス・D・エースの実父。 かつてこの世の全てを手に入れ、「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」を遺したとされる。 本名は「ゴール・D・ロジャー」だが、政府の情報操作により現在は「ゴールド・ロジャー」として名が残っている。 東の海のローグタウン出身。 若い頃、初対面のレイリーを無理やり誘って共に海に出た。 その当時は麦わら帽子をかぶっており、後に見習いのシャンクスに譲った。 古代文字を読み、自ら書き記すことができた。 それはレイリー曰く「万物の声を聞けた」ためとのことだが、詳細は不明。 古代兵器の在処や、「Dの意志」、「空白の100年」の秘密も知っていた。 空島にも訪れており、当時神の座にいたガン・フォールと友になり、空島の黄金の大鐘楼の「歴史の本文」をラフテルへ導いた。 28年前に不治の病にかかり、その苦しみを和らげることのできるクロッカスを船医として迎え入れる。 3年の航海の末「偉大なる航路」を制覇し、「海賊王」と呼ばれるようになる。 その後、船員達に解散命令を出した後、南の海のバテリラでポートガス・D・ルージュとの間に子(エース)を生す。 解散から1年後(現在より24年前)、世界政府に自首する。 そこで長年の宿敵だった海軍中将ガープに、まだ生まれぬ子を守る様に託した。 エースが生まれる1年3ヶ月前に、生まれ故郷であるローグタウンにて公開処刑される。 死に際に彼が放った一言により、世は大海賊時代を迎えることとなった。 ロジャー海賊団副船長。 現在はシャボンディ諸島のコーティング職人 海賊王ロジャーが海に出た時からの相棒であり、その名は誰もが一度は耳にするという生きる伝説。 現在はシャボンディ諸島に身を潜め、通称「レイさん」として船のコーティングを請け負っている。 いまだに賞金首ではあるが、海賊を引退しているので世を騒がすような事はしていない模様。 「覇王色の覇気」の持ち主。 武装色・見聞色を含めた全ての覇気を扱うことができる。 老いて力が衰えていることを自覚しているが、海軍本部大将黄猿と互角の剣戟を繰り広げ、凪の帯を泳いで渡るなど実力は健在。 20年以上前に、海で遭難したところを子供の頃のはっちゃんに助けてもらい、それ以来彼がタイヨウの海賊団に入るまで仲良くしていた。 15年前には、天竜人の奴隷から解放されて路頭に迷っていたゴルゴン三姉妹を見つけ、ニョン婆・シャッキーと協力して彼女らを保護した。 初登場はシャボンディ諸島編だが、実際には単行本3巻のバギーの回想シーンで既に登場している[注 6]。 シャンクスが麦わら帽子を託したルフィにかねてから会いたがっており、「人間屋」に自分を売り金を盗もうとしていたときに偶然出会った。 「ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)」や「Dの意志」「空白の100年」について知っている様子だが、ルフィやロビンの希望もあり、あえて伏せた。 マリンフォード頂上戦争終戦後、女ヶ島でルフィと再会。 仲間との再会を望むルフィを諭し、ルフィの「16点鐘」の行動に協力した後、無人島ルスカイナでルフィに覇気の修行をつけた。 1年半で基礎を教え終わりルフィより半年先にシャボンディ諸島に帰り、その半年後、再集結した麦わらの一味の船出を見送った。

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【2019年最新】ワンピース0世代まとめ~シキなど白ひげなどロジャー世代のキャラ一覧

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ワンピース「第134話」より引用 ルフィ『知ってたか?雪国の人達は寝ねェんだぞ。 』 サンジ『あ?何で』 ルフィ『だって、寝たら死ぬんだもんよ。 』 サンジ『バカいえ、そんな人間いるかよ!!』 ルフィ『本当だよ。 昔、人から聞いたんだ。 』 サンジ『ウソップか…。 』 ルフィ『違う。 村の酒場で聞いたんだ。 』 ここでいう 「村の酒場」とは、フーシャ村の 「マキノの酒場」のことでしょうね。 』 『久しぶり』『昔を思い出す』というセリフから、ロジャー海賊団には昔、 赤ん坊が乗っていたことが分かりますね。 と言う意味と 神通力で消え去る。 神通力を使って飛び去る。 って意味があるらしいです。 神通力って6種類あるらしく、 ・神足通 行きたい場所に行ける能力(シャンクス?) ・天眼通 未来を見通す能力(カタクリ、ルフィ?) ・天耳通 普通の人が聞こえない、あらゆる音も聞き分ける能力(ルフィ、モモ、ロジャー、万物の声?) ・他心通 他人の心の声を聞き取れる能力(コビー、アイサ?) ・宿命通 自分や他人の過去の生活状態や、辿ってきた出来事全てが思い浮かぶことが出来る能力 ・漏尽通 物欲や邪念への煩悩を無くし、悟りを得たときに発揮する能力 らしいです。 全て覇気と関連付けされるのかもしれないですね。

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ロジャー海賊団のメンバー一覧|判明した全クルーを紹介

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エースのスペード海賊団は総勢20名! スペード海賊団の乗組員は、冒頭の画像の下の方に小さく、そして細かく描かれています。 人数を数えると白ひげ海賊団に対峙しているのは19人(うち動物らしき姿が1匹)。 白ひげの船モビー・ディック号の手前に倒れているのは、向かって右の小さいのがエースで、左の大きいのがジンベイです。 ということは、対峙るう19名が全メンバーであればエースを合わせて20名となります。 モビーディック号の上にある人影は中央のデカいのが白ひげ、少し右の白ひげの次に大きいのがダイヤモンド・ジョズでしょうね。 そのVol. 2にて、原作者である尾田栄一郎の設定画も公開されており、スペード海賊団のクルー達は、公式の設定と捉えてよいでしょう。 尾田っちは、ストーリーには特別関わってこないキャラクターも、事細かく設定していますもんね。 今回は、ワンピマガジンでそれが公になったって話です。 〝ONE PIECE novel A〟が書籍化されました! スペード海賊団の全クルー20名を紹介 それでは、全メンバーをご紹介していきます ポートガス・D・エース スペード海賊団船長。 今更なので、詳しくはで。 マスクド・デュース エースの最初の仲間。 出会いは東の海(イーストブルー)の無人島、美しすぎる島シクシス。 本名は故郷を捨てて海に出たときに捨てており、〝マスクド・デュース〟は本名ではなく、エースが付けた名前。 海に出て以降、常にマスクを付けている。 冒険記を書くのが夢だが、文才はいまひとつ。 腕っ節はそれほどでもないが、冷静で判断力もあり、スペード海賊団の頭脳的役割で、副船長的な役割に航海士的な役割りもこなす。 だと、中央の先頭にいる男だと思われるが、後に紹介するコーネリアかもしれない。 ミハール 狙撃手的な役割を持ち、デュースと同じく頭脳班。 シルクハットに綺麗に磨かれたメガネという出で立ち。 教師という異色の経歴の持ち主で、海を越え、教育を受けられない世界中の子供達のもとへ行きたいという夢があり、仲間からは〝先生〟と呼ばれる。 極度のインドア派のため、滅多に船室から出ることはない。 見た目と違い腕っぷしはよく、特に狙撃の腕は相当なもので、更に引きこもっているので、敵はどこから撃たれたのか分からない。 〝インドアのミハール〟と呼ぶものもいる。 の右から8番目、シルクハットを被った長銃を持った男。 スカル ドクロのアクセサリーを全身に散りばめ、ドクロの仮面をつけた出で立ちだが、武闘派の多いスペード海賊団の中、デュース、ミハールとともに頭脳担当。 蒐集人を自称する海賊マニアで、海賊が好きすぎてあらゆる海賊船に乗り込んでは見つかり、その後は次の港まで雑用をするという生活を送ってきた変わり者。 多くの海賊達は雑用くらいしか取り柄がない男と評してきたが、エースだけは違い、あらゆる船に乗り世界中の海を渡り歩いた経験と知識を頼り、海の情報屋としての隠れた資質を見出したのであった。 はっきりしないが、だと右から9番目かと思われる。 コタツ オオヤマネコという大型のネコ科の猛獣。 珍しい種類で、とある島で密猟者の罠に掛かってケガをしていたところをエースが助けた。 〝コタツ〟と命名したのはエース。 その外見に反し、うなり声以外はめちゃくちゃカワイイ声で鳴く。 メラメラの実の能力者であるエースの周りは常に温かく、エースの前だけはタダのネコと化す。 では左から5番目。 ガンリュウ 手長族。 デュース、ミハール、スカル、コタツらと同様、エースと出会ってようやく自分の居場所をみつけた口。 、左から7番目の腕の関節が一つ多い剣と盾を持った男。 ウォレス オニカサゴの魚人。 デュース、ミハール、スカル、コタツらと同様、エースと出会ってようやく自分の居場所をみつけた口。 では、どれなのか全く分からない。 セイバー 帽子を被り、短刀2本を武器とする。 では、全く分からないが、下のコマの右の男。 アギー68 左腕にガドリングガンを装備している。 の右から6番目。 上のコマの後ろにいるもみあげの男。 フィナモレ 頭にターバンを巻き、薙刀(なぎなた)を武器とする小さい男。 では左から3番目と思われる。 上のコマで顔だけ描かれている。 スポンサーリンク ウブロ 口径の大きな銃を持ち、体型はガッシリしている。 だと左から8番目と思われる。 下のコマの一番左の男。 ドギャ ガタイは良く、両手にボクシングのグローブのようなものをはめている の右から4番目。 上のコマの右から3番目の男。 レオロネ スーツを着て、シルクハットを被った三叉槍を武器とする細身の男。 三叉槍とは、虫歯菌のイメージのやつがよく持っている武器。 ワンピースの作中だと、インペルダウンのサルデスも使っている。 の左から6番目。 上のコマの右から4番目の男と思われるが、これはクーカイの可能性もある。 クーカイ ピストル派のサムライで、和洋折衷な出で立ちをしている。 の右から7番目。 上のコマでは右から4番目の男かもしれないが、これはレオロネの可能性もある。 コーネリア 長身でロングコートを着ており、武器は長めの刀かと思われる。 の中心の先頭にいる男が、このコーネリアかマスクド・デュースと思われる。 上のコマも右から2番目もコーネリアかデュースのどちらか。 ダッキー・ブリー 武器は持たず、その出で立ちからするとカンフー使いのような感じ。 の右から5番目と思われるが、ハッキリはしない。 バリー ムーミンのスナフキンのような帽子を被っており、武器はクロネコ海賊団のクロの指先の刀のように、各指に剣がついている感じ。 冒頭の絵の一番右の男。 キメル ずんぐりむっくりで、刀を武器にしている。 の右から2番目の男と思われる。 バンシー 頭にバンダナを巻き、武器は銃。 仲間にはオバちゃんと呼ばれている。 スペード海賊団の紅一点。 コック代理だが、作る料理は不味い。 だと左から4番目がそれっぽいが、刀を持っているので違うかも。 オッサモンド 結構巨漢で、マントのようなものを羽織っている。 には、それらしき姿を確認出来ず。

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