スイッチ コントロール 無限。 iOS11のスイッチコントロール1 (設定1)::まほろば

非脱獄でもできる!自動操作でゲームの周回を楽にする方法【スイッチコントロール活用術】

スイッチ コントロール 無限

ロマサガRS二つ目の記事です。 2019年3月15日よりターム討伐作戦書というアイテムがメインシナリオを周回することで手に入るイベントが実施中です。 アリだー!と言いながらアリを殲滅してる人も多いことでしょう。 ですが周回前提としてるので、作戦書を手に入れるためにひたすら周回する必要があります。 が、まぁこれが面倒くさい。 iOSの標準機能である「スイッチコントロール」を使って周回を半オート化しようと目論んでみたところうまくできたので簡単に説明しておきます。 iOSの標準機能とはいえ、チートボットの類と言われてもおかしくないようなものなのでアカウントがBANされる可能性も踏まえて、ご使用される際は自己責任でお願いします。 スイッチコントロールとは? スイッチコントロールとはiOSが持つ標準機能の一つで、単純操作を複数回する場合に事前に操作を覚えさせておくことで、その操作を何度も行うことができる機能です。 エクセルなんかで言うところのマクロに近いですね。 最大10秒間に5回のタッチを覚えさせることができます。 スイッチコントロールのやり方 iPhoneの設定アプリから一般を選択します iOS13からは一般からではなく、設定から直接アクセシビリティに飛ぶようになりました 、 次にアクセシビリティを選択します。 次に「スイッチコントロール」を選択します。 その次に「スイッチ」を選択します。 次に新しいスイッチの追加を選択します。 この中でタイプは画面、デフォルトはタップを選択しておきます。 次にレシピを追加します。 「スイッチコントロール」の画面に戻って「レシピ」を選択。 そうして、新規のレシピを作成を選択します。 その後名前をつけます。 わかりやすい名前にしておいたほうがいいでしょう。 私はロマサガRSにしています。 次に「スイッチを割り当てる」を選択して、その中からカスタムジェスチャーを選択します。 こんな感じの画面が出てくるので、コントロールを非表示を選択し、任意の場所をタップします。 「再戦ボタン」を連打したいのでこの辺をタップ位置に選択しました。 これよりも中央に行くと「通常AUTO」を連打することになりかねないので注意。 5になりボタン配置が微妙に位置が変わりました。 通常AUTOとかなりスレスレなので注意。 次にレシピの画面に戻り、レシピを起動を選択。 作ったレシピを選択します。 私はロマサガRSというレシピ名ですのでこんな感じ。 そうしたら「アクセシビリティ」の画面まで戻り、一番下にある「ショートカット」を選択。 その中に「スイッチコントロール」があるので選択します。 ここまでで準備完了です! スイッチコントロールを使ってみる。 アプリ起動後、戦闘に入ってからトリプルクリック ホームボタンを3回素早く押す とスイッチコントロールが起動します。 シングルやダブルクリックだと画面がホームに戻るだけになったりするので気をつけてください。 なれます。 画面上部に「スイッチコントロール」と出てきたらスイッチコントロールが起動していることになります。 画面をどこでもいいのでタップすると左下に黒い丸が出てきます。 これがタップしてますということなので、成功です。 タップ位置を間違っていたりしたら最初からやり直しです。 実際に使ってみた画面が下です。 スイッチコントロール起動中に画面をタップした数だけスイッチコントロールは繰り返されるようなのでひたすら画面を連打します。 試しで動かしてみる場合は1回だけ画面をタップしましょう。 やめたい時はもう一度トリプルクリックをするか電源ボタンを押すと勝手に終了します。 もしこの技を寝る前にー、とか長時間放置する場合の注意点です。 スタミナはオーバフロー状態にしておくこと。 スタミナ回復薬などで限界まで高めておいてからやる。 自動ロックは「なし」にしておく。 設定から画面表示と明るさで選択できます。 充電器を挿しておいたほうが無難。 これをやりながら、スーファミ時代にあったAボタン連打、押しっぱなしにするっていうのを密かに思い出しました。 タメになったよ!という方はぜひ下のボタンをポチッとお願いします。

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「スイッチコントロール」の設定方法③(タップの動作~グライドカーソルの速度)

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スイッチコントロールの設定方法 スイッチコントロールの設定には、細かな設定も含めてたくさんの設定項目が用意されています。 iphoneMAXでは全4記事に分けてスイッチコントロールの設定方法をご紹介していますので、下のリンクからチェックしてみてください! スイッチコントロールの設定方法• ハイライトのスタイル 「ハイライトのスタイル」をタップします。 適用したいスタイルを選択してタップします。 自動ハイライト 自動ハイライトに設定しておくと、設定した時間に応じてハイライトが自動で移動するようになります。 時間の設定は自分で好きな時間に設定しておくことができます。 デフォルトでは、この「自動ハイライト」に設定されているので、ハイライトの移動時間の設定などをして自分の使いやすいようにしてみましょう! 手動ハイライト 手動ハイライトに設定しておくと、自分でハイライトを移動することができます。 この場合は、「ハイライトを移動する」スイッチ設定が必要になるので、スイッチの追加をする必要があります。 また、カメラを使ったスイッチの設定は「頭を左に動かす」「頭を右に動かす」の2つしかスイッチを追加することができないので、他のアクションにスイッチを使うことができなくなります。 外部スイッチなどを使用してスイッチを増やすして使用する場合には手動ハイライトはとても便利な設定です。 単一スイッチ・ステップ・ハイライト この「単一スイッチ・ステップ・ハイライト」の設定にしておくことで、自動と手動のハイブリッド設定になります。 基本的には手動ハイライトのように自分でハイライトを移動する設定になりますが、一定時間操作を行わないと自動でハイライトが移動するようになります。 外部スイッチなどを使用して、スイッチを増やして使うときにはとても有効な設定ですが、カメラスイッチだけを使用するときにはスイッチの数が足りなくなってしまう可能性があるので、あまりオススメはできません。 自動ハイライトの時間~長押し この項目では、ハイライトの移動に関する設定を行うことができます。 特に「自動ハイライト」「単一スイッチ・ステップ・ハイライト」を使用しているときには、この設定を変えてみると使い勝手が大きく変わるかもしれません。 自動ハイライトの時間 「自動ハイライト」に設定しているときには、この時間の設定をしておくことでハイライトの移動をする時間を変えることができます。 「自動ハイライトの時間」をタップします。 ハイライトを移動させたい時間を指定します。 最初の項目で一時停止 ハイライトが始まったときに、最初の項目で一時停止するかどうかの設定をすることができます。 基本的には、ここの設定は「OFF」のままで問題はないかと思いますが、ハイライトの始まりを認識するために「ON」にしておくのもいいかと思います。 特に、自動ハイライトの時間を短めに設定してある場合には、スイッチのタイミングを合わせるためにも、スタートの一時停止が必要になる場合がありそうです。 「最初の項目で一時停止」をタップします。 「最初の項目で一時停止」を「ON」にします。 一時停止させる時間を指定します。 繰り返し 自動ハイライトに設定している場合に、ハイライトが一番下の項目まで行われたときの、繰り返しの設定をします。 デフォルトでは「3」になっているので、一番下までハイライトされた場合に、3回までは一番上に戻って自動ハイライトの繰り返しが行われます。 「繰り返し」をタップします。 繰り返しを行わせたい回数を選択してタップします。 移動の繰り返し 「次の項目に移動」というスイッチを追加しているとき、その指定したスイッチを長押ししたときの設定です。 この設定は、「手動ハイライト」にしているときに役立つ設定で、移動の繰り返しの時間を短く設定しておくことで、手動のハイライトでも、スイッチを長押しすることで、自動で次の項目にハイライトを移動することができます。 「移動の繰り返し」をタップします。 「移動の繰り返し」を「ON」にします。 「移動の繰り返し」が実行されるまでの時間を指定します。 長押し この設定を「ON」にすることで、1個のスイッチに2個の機能を割り当てることができるようになります。 「長押し」機能を「ON」にしただけでは、「長押し」を使うことができるようになっただけなので、別に「長押し」にスイッチを割り当てる必要があります。 「長押し」をタップします。 「長押し」を「ON」にします。 「長押し」が実行されるまでの時間を指定します。 スイッチの割り当て 「スイッチ」をタップします。 既存のスイッチで、「長押し」による別の機能を割り当てたいスイッチを選択してタップします。 これは物理的に長押しができるスイッチにのみ、設定することができる機能です。 「長押し」をタップします。 割り当てたい項目を選択してタップします。 ハイライトメニューの使い方については、をチェックしてみてください。 まだまだ伝えきれないほどの設定項目がありますので、興味のある人は下のリンクからチェックしてみてください。 スイッチコントロールの設定方法•

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スイッチコントロールでiPhoneの繰り返し動作をワンタップに!ゲームの自動周回にも最適

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カテゴリ: 「上肢に障碍があり、左足でボタンを押すことができる人が、iPad でメールやウェブ閲覧がしたいと言っている。 何とかならない?」と、いつもお世話になっているPTのM先生から、いつもの無茶振りが舞い込んできました。 左足の親指で、2つのボタンの長短を押し分けることができそうなので、その条件で最適なスイッチコントロールの使い方を検討してみました。 障碍の程度やPCの習熟度によって、最適な設定は違ってきますので、ここで示したのは、一例にすぎません。 この設定を参考にして、自分に合うようにアレンジしてください。 この記事は iOS バージョン 11. 1 で書いています。 ポイントモードでも同じで、カーソルが4往復するうちにボタンが押されなければスキャンを中止し、最初からやり直せます。 間違った場所でボタンを押してしまった時に4往復待つことになりますが、これは長すぎるので、2往復に設定します。 一旦、自動ハイライトで繰り返し回数を設定した後、手動ハイライトに設定し直します。 1 [一般] [アクセシビリティ] [スイッチコントロール] をタップする。 2 [ハイライトのスタイル] [自動ハイライト] をタップし、[<スイッチコントロール] をタップして戻る。 3 [繰り返しし] [2]をタップし、[<スイッチコントロール] をタップして戻る。 初心者向けの設定を以下に紹介します。 デフォルトとはかなり異なる設定になっています。 以下の表および画像のように設定します。 項目 デフォルト値 設定値 オプション コメント ハイライトスタイル 自動ハイライト 手動ハイライト タイミングに合わせてボタンを押すのが難しい人や、高齢者向け 移動の繰り返し オフ オン 0. 5秒 ボタンを押し続けるとキー入力を繰り返す。 [Space]キーを押しっぱなしで移動する速度が速い場合は、この値を大きくする。 長押し オフ オン 0. 7秒 設定時間より短く押すのと長く押すのが分けられる人向け タップの動作 デフォルト 自動タップ 0.

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