モンハン 4g ダラアマデュラ。 ダラ・アマデュラ

武器/アマデュラ武器

モンハン 4g ダラアマデュラ

武器種 生産時 上位時点での最終強化 四字熟語の読み 大剣 鎧袖一触に断つダイト がいしゅういっしょく 太刀 威武堂々に薙ぐジゲン いぶどうどう 片手剣 二律背反の矛盾カイト にりつはいはん 双剣 森羅万象を裂くグルカ しんらばんしょう ハンマー 七難八苦を砕くラグナ しちなんはっく 狩猟笛 有頂天外に響くムジカ うちょうてんがい ランス 確乎不抜の不壊イジス かっこふばつ ガンランス 震天動地に崩すグング しんてんどうち スラッシュアックス 抜山蓋世の乱刃ガゲキ ばつざんがいせい チャージアックス MH4Gで追加 星火燎原の装機マキナ せいかりょうげん 操虫棍 渾然一体の薙刀ヤマタ こんぜんいったい ライトボウガン MH4Gで追加 虚無虚空に帰すシムナ きょむこくう ヘビィボウガン 一天四海を捉うラゼン いってんしかい 弓 神算鬼謀に穿つヨイチ しんさんきぼう オトモ武器 きゅうそごうびょう• 一応、カタカナの元ネタは伝説的な武器や人名などと推察でき、それなりに武器種に合わせられている。 しかし、なぜ字数も言語もバラバラなそれらを、無理矢理カタカナ3文字に統一してしまったのかまでは…。 なお、強引に縮めただけあってどの武器も語呂は結構良い。 恒例の解説文の方はというと、オトモ武器以外は全て以下の文で統一である。 蛇王龍を屠りし英雄に刻まれる~。 蛇王龍を屠りし英雄に刻まれる~の最後は相反する2つのキーワードが書かれることが多い。 武器を振るうたびにしたりしたりする前作とは異なり大人しい印象だが、 世界を救った英雄が持つべき武器としては妥当な一文ともいえる。 オトモ武器の名前である窮鼠噛猫はいわゆる「窮鼠、猫を噛む」のこと。 小さいオトモでもピンチには巨大なモンスターに一矢報いるということか。 元の故事成語では噛まれているのは猫の方なのだが…• ボルグはケルト神話に登場する槍「」、 もしくは同じケルト神話のアルスター伝説に登場する剣「カラドボルグ」からか。 なお、残念ながら前述の通り、解説文はハンター版と異なり、かなり平凡。 オトモアイルー達はダラ・アマデュラを屠っていないのが原因か。 武器種 強化1 強化2 最終強化 大剣 断罪王ウォルダイト 帝剣ダラトラオム 蛇帝剣レヴリマデュラ 太刀 一閃王ジゲンバウエル 帝刀ダラウォルク 蛇帝刀ネボスマデュラ 片手剣 迷宮王ムエルカイト 帝鉈ダラスケイル 蛇帝鉈エスカマデュラ 双剣 斬裂王グルカンバール 帝棘ダラアンバル 蛇帝棘ベルムマデュラ ハンマー 激震王ラグナドワード 帝鎚ダラアンゴニア 蛇帝鎚クバルマデュラ 狩猟笛 狂騒王ムジカオルゲイ 帝弦ダラプルート 蛇帝弦クロフマデュラ ランス 鉄壁王イジスレッド 帝槍ダラブリゼ 蛇帝槍タンドマデュラ ガンランス 破砕王グングボルド 帝銃槍ダラベルフェン 蛇銃槍ランセマデュラ スラッシュアックス 乱世王テンマガゲキ 帝剣斧ダラウイッシュ 蛇剣斧オプタマデュラ チャージアックス 解放王アデルマキナ 帝盾斧ダラカルテリア 蛇盾斧ゲドルマデュラ 操虫棍 泰然王ヤマタオウジン 帝笏ダラサルターレ 蛇帝笏ペダンマデュラ ライトボウガン 狙撃王シムナヤルスク 帝弩ダライヒト 蛇帝弩レジェマデュラ ヘビィボウガン 渦巻王ラゼンロペール 帝砲ダラグロプス 蛇帝砲オピュマデュラ 弓 必中王アケノヨイチ 帝弓ダラオニュクス 蛇帝弓ナゲルマデュラ オトモ武器 猫撫王ボルグデルグ• 武器によっては紫ゲージこそでないものの充分な白ゲージを獲得しており、 マイナス会心こそあるものの、総合の数値で物理性能ならトップ争いに加わっている物も多い。 ガンナー装備の癖の強さは変わっていないため、こちらは運用にスキル必須だが、破壊力は相変わらず高い。 G級強化の二段階目からは亜種の素材を投入するようになり、鋼皮の部分は金色がかった白色に、 剣鱗で構成された部分は赤熱したような紅蓮に染まる。 上位の時点での名前のインパクトが強すぎたのを反省したのか、最終強化は割と王道なネーミングである。 G級最初の強化時点での名称は、上位の最終段階の武器ネタを含んでいることも特徴の一つである。 最終強化については、どちらかと言えば武器の性質も似通う やに近いネーミングとなっている。 MH4G発売当初はG級通常種のクエストがゲーム内に無く、亜種しか存在しなかったが、 発売から半年近く経ってイベントクエストとしてG級ダラ・アマデュラ通常種と戦えるクエストが追加された。 よって、強化に当たっては途中段階で亜種の素材を使い、 最終段階で通常種の素材を用いて完成させるという通常とは真逆の現象が起きている。 MH4時代では、ライトボウガンとチャージアックスの2種は存在しなかったが、4Gで遂に追加と相成った。 これにより、に続いて全武器種に名を連ねるモンスターとなった。 創世の伝説• 蛇帝龍の素材を用いて強化されたアマデュラ武器の解説文では、 前半部分で蛇帝龍に纏わる創世の伝説が謳われており、 後半部分で各武器に割り当てられた十四の伝承が語られている。 世界の崩壊を謳う伝承が伝わるとは対照的と言える。 創世の伝説 【大剣】天を切裂き地を創りたもうた 【太刀】大嶽を払い広野を創りたもうた 【片手剣】海を割り裂き陸を創りたもうた 【双剣】天地に渡る風を創りたもうた 【ハンマー】螺旋に続く刻を創りたもうた 【狩猟笛】地踊る歓喜の歌を創りたもうた 【ランス】地に聳える峻岳を創りたもうた 【ガンランス】天地を支える塔を創りたもうた 【スラッシュアックス】虚空を覆う天蓋を創りたもうた 【チャージアックス】万物流転の理を創りたもうた 【操虫棍】生ける魂の坩堝を創りたもうた 【ライトボウガン】天に輝く星河を創りたもうた 【ヘビィボウガン】神々の眠る巌窟を創りたもうた 【弓】世界を照らす光を創りたもうた 各武器に伝わる伝承 【大剣】第一の暁光は光満ちる地平の果てに昇る 【太刀】第ニの陽光は紅き羽根となり地に降り注ぐ 【片手剣】第三の黄昏は金色の波濤で世界を飲み込む 【双剣】第四の紅輪は光彩の牙を剥き世界を切裂く 【ハンマー】第五の残映は古の記憶を大地に刻みつける 【狩猟笛】第六の夕闇は癒しの調べで世界を包み込む 【ランス】第七の終夜を天光の如く駆け闇を斬り拓く 【ガンランス】第八の満月は魔の力で大地を揺るがす 【スラッシュアックス】第九の夕焼けはその両腕で大地を包み込む 【チャージアックス】第十の陽炎は在りし日の儚き幻影を見せる 【操虫棍】第十一の夕嵐は全てを闇の中に奪い去る 【ライトボウガン】第十ニの暗夜を彩る無数の光が地に降り注ぐ 【ヘビィボウガン】第十三の流星は夜天に尾を引き大地を穿つ 【弓】第十四の旭陽は闇の中で創世の刻を告げる 性能• 最終強化したアマデュラ武器は上位トップクラスの攻撃力と2~3のスロット、 を除き 覚醒で麻痺か爆破属性を帯びるのが特徴。 斬れ味の鈍さとマイナス会心による負のイメージが強いためか、 HR7~解放以降の武器の中では地味で微妙な性能と評価されることも多い。 その上スロットや防御ボーナスも優秀であり、愛用する者も少なからずいるようだ。 また、操虫棍とヘビィボウガンは安定した高性能を誇っており、 最終武器の一つとして運用するハンターが非常に多い。 地味に入手難易度の高い尾殻を多く要求されるなど製作難度は高めだが、 生産する価値は十二分にあるので、頑張って素材をかき集めよう。 麻痺属性は舌攻撃に麻痺効果があるからだと推察できるが、 ダラ・アマデュラは爆破やられを伴う攻撃は一切使用してこない。 もしかすると爆破属性については、凶星の落ちてくるときの爆発から来ているのかもしれない。 若しくは、常識を超越するブレスやビームを放つダラ・アマデュラの膨大なエネルギーのことか。 これは、素材元となる蛇王龍が「金剛」と称される超硬度の鱗皮を持つことに由来すると思われる。 今作ではがあるため、 ここでは大いに活躍してくれることだろう。

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ダラ・アマデュラの攻略法をお教えします! 大事なのは基本から!

モンハン 4g ダラアマデュラ

1 マップ左上の長細い山に巻き付いた場合• マップ左上の小さな崖からダラの背中に飛び乗り、途中のツタにジャンプしてつかまり登る。 ツタを登り切ったところで左に行けばダラの頭の上ですが、少し右に行くとダラの爪があるので少し攻撃しておく。 ダラの頭の上の崖からジャンプして頭に飛び乗る、のですが、頭は1段階破壊するまでは乗れませんので、最初はジャンプ攻撃だけでも入れる。 頭に乗れるようになったら、まずは対巨龍爆弾を4個すべて設置しつつ、剣で攻撃。 少しダメージは受けますが、一撃でも入れておきましょう。 爆弾が無くなった後は、ひたすら剣で攻撃。 攻撃し続けるとひるんで振り落とされます。 ダラの頭の近くに落ちるはずなので、頭を攻撃。 3 マップ左側にいる場合(山への巻き付きでなく、マップ左上の小さな崖に左手が乗った体勢)• 左手は崖とその下の平地を行ったり来たりしますので、追いかけて爪を攻撃する。 青い隕石?が落ちてくるので避けながらですが。 崖から平地に降りる時は、ジャンプ攻撃すると有効です。 何十回か攻撃すると爪を破壊できるので、ひるんだスキに頭を攻撃。 大タル爆弾が余っている場合は、あらかじめ小高い崖の上(左手が置かれるところ)に設置しておくと良いです。 少しですが、攻撃の足しになります。 左爪を破壊した後は右爪を狙っていきますが、この辺りになると隕石が大量に降ってくるので、時間がかかるかも知れません。 けど、確実にダメージは与えてるのでがんばって。 一度破壊したところを攻撃し続けてもダメージは与えれますが、ひるむことが少なくなるのでオススメできません。 けど、そのタイミングで他に攻撃するところがなければ攻撃する価値はあります。 ダラの腹の部分も攻撃できますが、私の場合は攻撃できるスキがあったら少しだけ、でした。 たまにボディプレス?的な攻撃で大ダメージを食らう場合があるので近づきたくなかったのですよ。

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超デカすぎる~!MH(モンハン)【大きいモンスターたち】大きさ比べランキング1位から5位~

モンハン 4g ダラアマデュラ

まずはダラアマデュラ亜種の弱点を記載させていただきます。 【ダラアマデュラ亜種 弱点】 1.龍属性 2.水属性・雷属性 いつもの様に、初戦で剥ぎ取ってきた素材から加工屋さんで防具を見て確認しています。 ゴグマジオス防具を確認した時は、明らかに龍属性に弱い!っていうのがわかるくらいマイナスになっていたのですが、ダラ・アマデュラは『まぁ、普通に効くか…』という印象です。 -3とかです。 属性攻撃はモンスターの部位によって、すごく効く!あんまり効かない…というのがあるので、やるだけやってみようかな…という感じです。 実験が大事なのです。 武器は片手剣で挑んでます。 ムラタのメイン武器は操虫棍なのですが、ダラアマデュラと操虫棍の相性ってすごく悪い気がするんですよね。 というのも、各色のエキスを取るのに時間がかかってしまうからです。 なんだかんだでゴグマジオスくんはひょこひょこ動くので、避けつつエキス採取というのが容易だったのです。 エキスでわーわー慌てるくらいだったら、攻撃するぞこのやろう!という事で、ダラアマデュラは毎回片手剣で挑んでます。 大型で龍属性に弱いといったら祀導神器【封解】です。 こちらをじゃんじゃん振ってきますよ!と。 龍属性まるまるもりもり改 前回、ゴグマジオスくんと戦った時は攻撃力と龍属性攻撃をマックスまでして挑みました。 その時に龍属性攻撃がここまで上がってるし攻撃力は無理しなくてもいいんじゃないかって思ったのです。 というわけで、攻撃力【超】を外して、砥石高速化をつけました。 第一戦目で思ったのですが、ダラアマデュラ亜種(通常種もですが)後半はゆっくり研いでる暇なんてないのです。 攻撃力をちょっと下げて、砥石で稼ぐ戦法に出ました。 リベンジ、ならず… 結果ですが…3乙しました。 残り1分くらいで、とりあえず残り30秒まではやってみよう!と意気込んでたら隕石に当たってやられました。 実はリベンジ戦…一回目のテオ=エンブレム挑戦のすぐ後だったんですよね。 第一戦記事は 集中力もそこまでなかったし、3乙も仕方ないかなー…と。 ただ、部位破壊はちゃんとやってます。 部位破壊は思いのほか早かったです。 背中も爆弾使わずに武器攻撃だけでいけました。 多分なんですが、部位破壊出来る箇所に関しては属性攻撃が効きやすいんじゃないかなっていう印象です。 これがいいのかわからないのか…残り1分でやられてしまったのでなんとも言えません。 あと30秒あったら倒せてたかもなー…とか。 思った以上に手ごわいです。 ただ、まだ火力は盛り込めるはずなので、連戦はストップして攻略の準備に入ろうと思います。 じわりじわりと対策を練ります。 また、こちらで『ソロ討伐完了!』の記事が書ける事を祈って… よしなに。

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