さつまいも の パウンド ケーキ。 さつまいものパウンドケーキを作ったら緑色になりました・・・

さつまいものパウンドケーキの作り方・レシピ【簡単ホクホク!】

さつまいも の パウンド ケーキ

粉っぽさがなくなる直前でなめらかにしたさつまいもを加え、ツヤが出るまで同様にさっくり混ぜ合わせる 11. オーブン用シートを敷いたパウンド型に詰め、お好みで黒ゴマをちらす 12. 竹串をさして生地がついてこなければ焼き上がり 粉が馴染んでツヤが出るまで混ぜるとしっとり仕上がります。 ただし混ぜ過ぎはNGです。 10分ちょっと経ってから素早く包丁で切れ込みをいれるときれいに割れてくれます。 パウンドケーキは粗熱がとれたらラップでぴっちり包んじゃうのをおすすめします。 混ぜ方にコツもありますが、まったくパサパサ感がなくしっとり仕上がります。 ほっこりさつまいもが美味しい さつまいものパウンドケーキです。 バターとの相性も抜群です。 とっても美味しいのでぜひ作ってみてください! 他のさつまいもを使ったお菓子の記事はこちら! このさつまいもパウンドケーキのレシピで役立ちそうなもの.

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さつまいものパウンドケーキの作り方・レシピ【簡単ホクホク!】

さつまいも の パウンド ケーキ

作り方• パウンドケーキ型にクッキングペーパーをセットします。 卵は溶いておきます。 オーブンは180度に予熱します。 さつまいもは、皮をむき、1cm幅の輪切りにし、耐熱容器に入れラップをし、600Wの電子レンジで5分加熱します。 マッシャーで、さつまいもを潰します。 バターを入れ混ぜ合わせます。 グラニュー糖を入れ、混ぜ合わせます。 溶き卵を入れ良く混ぜ合わせます。 薄力粉を振るい入れ、ベーキングパウダーを入れ、混ぜ合わせます。 型に生地を流し込み、後乗せ用の無塩バターを中央に入れ込み、180度のオーブンで40分焼きます。 竹串を刺し、生地が付かなければ焼き上がりです。 型から外し、粗熱が取れたら完成です。

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ASMR さつまいものパウンドケーキ how to make sweet potato pound cake

さつまいも の パウンド ケーキ

さつまいもが美味しい季節になりました! 蒸したり、焼いたり、色々な楽しみ方ができますが、美味しい季節だからこそ挑戦したいのが、さつまいもをたっぷり入れたパウンドケーキ。 自然の甘さがきいた、お子さんにも優しい味のお菓子です。 オーブンは170度に予熱します。 【1】 サツマイモは皮をむいてさいの目にカットし水にさらし、電子レンジで2〜3分加熱します。 (トッピング用に皮付きも残しておきます) 【2】 ボウルに柔らかくなったバターをいれ、砂糖を2回にわけて加え、泡立て器でよく混ぜます。 【3】 卵はよく溶いて、2〜3回にわけて加え、よく混ぜ合わせます。 【4】 薄力粉とベーキングパウダーをふるって加え、ゴムベラで粉っぽさがなくなるまで混ぜます。 【5】 サツマイモを加え、さっくりと混ぜ合わせます。 【6】 型に生地をいれ、空気を抜くように台に打ち付けるか、数回落とし、ゴムベラで表面を滑らかにします。 【7】 170度のオーブンで40分程焼きます。 途中10〜15分ぐらいで飾り用の皮付きさつまいもと黒ゴマを上にのせます。 【8】 竹串をさして、生地がついてこなければ完成です。 パウンドケーキは1日寝かすと、味が馴染み、しっとりした食感を楽しむことができます。 焼きあがったら熱いうちにラップにくるんで、乾燥しないようにしましょう。 食べる時はスライスして、断面のさつまいもも楽しんで。 優しい自然の甘さが効いたパウンドケーキは、子どものおやつにはもちろん、季節を感じるおもてなしとしても喜ばれそうですね。 焼き芋リメイクなら二度楽しめる? 遠足で芋掘りに、ご近所からおすそ分け。 この季節はそんな楽しいことも沢山。 そんな時はシンプルに焼き芋にするのもおすすめです。 さつまいもは皮を洗い、アルミホイルに包んだら160度のオーブンで90分焼きます。 低温で長時間焼くことで驚くほど、しっとりと甘い仕上がりに。 冷蔵庫で冷やせば、これだけでスイーツ?と思うほどのしっとりとしたさつまいも本来の甘さを楽しむことができます。 焼き芋を沢山作ったら、こちらをさいの目にカットして、パウンドケーキに使っても。 まずは焼き芋にして、焼き菓子にアレンジだとさつまいもを二度楽しむことができます。 クッキングシート不要で感動のスルッ!? 通常パウンドケーキを焼くにはパウンド型に、カットしたクッキングシートを敷くか、油を塗るなどの下準備が必要です。 今回使用したパウンド型はセラミックコーティングをした耐熱ガラス皿、「Cera Bake」。 汚れがこびりつかず、型からはがしやすいのが特徴で、何も敷かず、塗らなくともスルッと型から取り出すことができます。 これはちょっとした感動体験。 パウンドケーキのように熱いうちにラップにくるむ必要がある場合、とても便利。 こびりつきもなく、浸け置きしなくても、簡単に汚れがとれるのも特徴。 焼き菓子をついつい頻繁に作りたくなる心強い味方です。

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