スライム チャンク ps4。 【マイクラ統合版】スライムチャンクの見つけ方と5層式スライムトラップの作り方!

【マイクラ】気軽に作れるスライムトラップ

スライム チャンク ps4

1.スライムチャンクがそもそも合っていない 何度も確認したかと思いますが、 一番間違えやすいのが、この「スライムチャンクがそもそも合っていない」ということです。 私も最初座標を間違えてしまったのですが、スライムファインダーなどを使う時にはシード値や座標など多くの数字を扱います。 もう一度、数字が合っているか確認して、最初からやり直してみましょう。 確認ポイント• シード値の数字を間違えていないか• 「ー(マイナス)」がついているシード値の場合、「ー(マイナス)」をつけ忘れていないか• XZ座標を入れる部分にY座標の数字を入れていないか スライムファインダーを正しく使っていても、実際のワールドで掘る位置が間違っているという場合もあります。 スライムチャンクは慎重に探しましょう。 スライムチャンクの探し方については、以下の記事を参考にしてください。 2.難易度がピースフルモードになっている 難易度を変更していたまま忘れていた人に、よくある点です。 設定画面の右上にあるのが難易度設定です。 ピースフルモードでは、モンスターが沸きません。 さらに、今まで沸いていたモンスターもデスポーン(消滅)してしまいます。 もしピースフルモードになっていた場合は、「 イージーモード」か「 ノーマルモード」に変更しておきましょう。 3.Y40以上の場所でスライムを探している スライムは、 Y40未満の地下にしかスポーンしません。 Y40とは、岩盤をY0と起点して、そこから高さ40マスの地点を言います。 自分のいる地点がY40未満になっているか、「 F3」キーを押して座標を確認しましょう。 また、Y40未満にスライムが沸くための空間を作る場合は、高さが2.5マス以上あると好ましいでしょう。 高さが2. 5マス以上あると大型スライムが、それ以下だと小中型スライムがスポーンします。 4.スライムチャンクから半径24マス以内にいる、もしくは128マス以上にいる スライムは、近くにいすぎても遠くにいすぎてもスポーンしません。 沸くのは、 プレイヤーがスライムチャンクから半径24マス~128マスの間にいる時です。 スライムが沸くようにスライムチャンクに部屋を作った場合には、そこから25マスほど離れてみましょう。 128マス以上離れてしまうと、沸いたスライムがデスポーンしてしまうので、離れ過ぎないように気を付けてください。 マルチプレイの場合も、プレイヤーが24マス以内にいないようにします。 5.周辺の沸きつぶしをしていない 周辺の沸きつぶしをしていない場合、スライムが沸かないことが多いです。 原因に、 他のモンスターと沸き最大数を共有していることがあげられます。 たとえば、プレイヤー周辺にモンスターが沸く上限が10体だったとします。 そこでゾンビやスケルトン、クリーパーなどが全10体沸いてしまうと、スライムが沸かなくなってしまうのです。 他のモンスターが沸かないようにするためには、 周囲の沸きつぶしが必要になります。 沸きつぶしをすることで他のモンスターが沸かないようにし、スライムを沸きやすくするのが、この方法です。 モンスターの沸き上限数 シングルプレイの場合、 モンスターは79体が上限となります。 すでに沸いてしまっているクリーパーやクモなども倒しておきましょう。 友好的なMobや、水中にスポーンするイカなどは、敵対するモンスターとは別に上限が設定されているので、倒す必要はありません。 もし、周囲の沸きつぶしも完璧だけど出てこない場合には、近くに洞窟・空洞があり、そこにモンスターが沸いている可能性があります。 その洞窟・空洞も沸きつぶしをしておきましょう。 特定の場所のみにスライムを沸かせたい場合は、周辺のスライムチャンクに半ブロックを敷き詰めて沸かないようにします。 おまけ:沸き層を作っている時に沸くことがある 確認用の部屋でまったくスライムが沸かなかったのに、「 層を作っている間に沸いた」ことがあったので、その時の状況を書きたいと思います。 建造物や洞窟を何も生成しないワールドを作った時、これだけ沸きつぶししていてもスライムが確認用の部屋(高さ3マスの部屋)に沸きませんでした。 しかし、沸き層を3つほど作ったところで大スライムが沸きました。 層を作ることによって「沸く可能性」を上げる必要があるんだと思います。 確認用の部屋は、2、3日沸かなかったのですが、沸き層は作ってから5分程度で沸きました。 もし、スライムチャンクや座標があっていても沸かない方は、2つ3つ層を作ってみることをおすすめします。

次の

【マイクラ】スライムトラップの湧き潰しで効率アップしよう!#431

スライム チャンク ps4

JE版(PC)はワールドごとにスライムチャンクの場所が変わっていましたが、 BE版のスライムチャンクは全てのワールドで共通となっているため、スライムファインダーにseed(種)を入力する必要はありません。 本当に対応しているか確認 以前はマイクラ側のバグでスライムチャンクの場所がズレており、スライムファインダーと対応できていませんでした。 そのバグは修正されましたが、一応本当に対応しているかチェックしておきましょう。 (2019年4月現在) 場所は適当に X304,Z208付近にしてみます。 分かりやすく色分けしてみました。 この状態でスライムが湧いた場所にダイヤモンドのブロックを設置するよう設定。 見事なまでにスライムチャンク内のみに湧いております。 問題なく使えるようですね。 流石にスライムチャンクの生成アルゴリズムは変わらないと思うので、これからずっと使えるでしょう。 ちなみにスライムトラップを作るなら当然スライムチャンクが密集しているエリアの方が効率を上げられます。

次の

PS4から統合版のサバイバルで戸惑うことを解決します~座標・スライムチャンク・天空トラップタワー・シミュレーション距離~

スライム チャンク ps4

Contents• スライムチャンクの見つけ方 スライムは基本的に、 『湿地帯バイオーム』か 『スライムチャンク』でしか湧きません。 で、湿地帯バイオームは見た目でわかりますがスライムチャンクはぱっと見では特定できないので、まずはスライムチャンクの探し方から説明していきましょう。 手順としては2通り。 スライムファインダーを使用する スライムファインダーとは、簡単に言えばマインクラフトの地形を解析して情報を公開している外部サイトのことです。 解析情報をもとにしているので、これをインチキだと思う方、フェアプレイを望む方は無視してくださいw 別の方法もこの後説明しますよ^^ スライムファインダーのサイトはこちら。 マイクラ統合版のスライムチャンクの位置は共通らしいのでシード値の入力は不要ですよ。 一番右のドロップダウンリストでは『ミニクラフト(岩盤)』を選んでください。 誤訳でこんな表記になってますが、岩盤=ベッドロックエディション=統合版のことを指していると思われますw 座標を入力して『行く!』をクリックすればスライムチャンクが緑のマスで表示されます。 これは『入力した座標=今の自分の立ち位置』を中心としたMAPイメージなので、実際のゲーム画面と見比べて位置を特定してみてください。 9アップデートでスライムチャンクのズレが修正されました。 2019年2月現在はスライムファインダーで表示されるチャンクが正しく反映されています。 スライムチャンクを自力で見つける スライムファインダーを使用しなくても、自力で見つける方法があります。 今回私はこの方法で見つけましたよ。 スライムを発見する スライムチャンクを自力で見つけるには、まず自然湧きのスライムを見つけなければいけません。 湿地帯以外でスライムを見つけたら「=スライムチャンクで湧いた」と思っていいので、その時はだいたいの場所を覚えておいてください。 ちなみにスライムチャンクでは 『Y座標が39以下』の高さでしかスライムが湧かないので、見つけるのは必ず地下になります。 地上をうろうろしていても発見できないので注意ですね。 チャンクで区切った湧き広場を作る 運良くスライムを見つけたら、スライムチャンクの具体的な位置を確定させます。 この空間はテキトーではなく、しっかりチャンクに合わせて下さい。 チャンクについては後で説明します。 そして、湧いた敵がチャンクの外に移動しないように柵で囲むこと。 この画像は本来別目的で掘っていた場所なので馬鹿みたいに広いですが、基本的にはスライムを発見した周辺だけで良いですよ。 この状態で敵mobが湧くまで待って、 無事に柵の中にスライムが湧けばその範囲はスライムチャンクであることが確定! ちなみに 自分から半径24マスの球状範囲は敵が湧かないので、柵で囲んだ範囲からは24マス以上離れて待ちましょう。 チャンクの境目は? ゲームプレイ上はチャンクの境目が見えません。 なので、境目を調べるには『地図』を使いましょう。 地図の区切り範囲はチャンクに沿っているので、地図の端を特定できればそこがチャンクの境目でもあるわけですね。 目立つブロックは地図上でもちゃんと視認できるので、置いたウールが地図の端っこに表示されればそこがチャンクの境目であるということです。 あとは16マスをしっかり数えてチャンクを区切って行きましょう。 『チャンクの角だし』なんて呼ぶこともありますね。 チャンクを計算で割り出す チャンクの範囲は座標値によって決まっています。 XZ座標が正の場合は【0~15,16~31,32~47・・・】 XZ座標が負の場合は【-1~-16、-17~-32、-33~-48・・・】 となりますので16の倍数をもとに計算してみてください。 スライムトラップを建築する 無事スライムチャンクを発見出来たらスライムトラップを作りましょう。 スライムの湧き範囲条件的に、スライムトラップは必ず地下に作ることになります。 ガッツリ『掘る』作業が必要でかなり大変ですが、完成したらスライムボールが大量入手できますよ^^ スライムボールは粘着ピストンに使いますし、スライムブロックは簡単に壊せて落下時のクッションにもなるのでその後のいろんな建築時に足場として役立つこと間違いなし。 是非とも作っておきたい施設ですね。 スライムトラップの構造 今回作るのは落下&水流でスライムを一か所に集めてマグマブロックで処理する方式のスライムトラップです。 さっきの言ったように『掘る』のが大変ですが、面倒な回路系は何も使いません。 全体構造 全体像はこんな感じです。 一番上段に来る湧き層は Y座標39の高さ。 これがスライム湧き条件の上限なので、あとは掘った分だけ下に湧き層を増やしていけることになります。 スライムは一番大きいサイズで2ブロックちょいあるので、 湧き層の高さは3ブロックを確保します。 湧き層から水流へは何もしなくても勝手に落ちてくれるので、誘導の仕掛けは必要なし。 落下中に水流の外まではみ出してしまうことがあるので外壁は必ず設置しましょう。 スライムトラップ処理層 処理層はマグマブロック式です。 マグマブロックの上に落ちたスライムは徐々にダメージを受けて死んでくれます。 このトラップは経験値目当てではないので自分では攻撃しません。 複数同時に落ちてくることもあるのでもう少し広げても良いですが、一気に大量に処理する必要もそこまで感じないのでこの広さでも充分でしょうね。 水流から落としたスライムがジャンプして逃げないように、水流からマグマブロックの層までは高さ2マスを確保してます。 ホッパー付きトロッコでアイテム回収 アイテム回収にはホッパーを使うんですが、 ホッパーは上に高さ1のブロックを設置するとその上のアイテムを吸い込めません。 高さ0. 5のハーフブロックだったらその上のアイテムを吸い込めるんですけどね。 マグマブロックはハーフにならないので・・・。 で、使用するのが ホッパー付きトロッコ。 なんと、 ホッパー付きトロッコは高さ1のブロックの上のアイテムを吸い込めるんですね~。 そして、回収装置は常に機能させておきたいんですが、トロッコを走らせる回路を組んでしまうと処理が重くなってしまうことがあるので今回はトロッコを敷き詰める方法でクリアしました。 具体的には、まず最下層にチェストに接続してホッパー9マスを敷き詰めます。 ホッパーの上にはトロッコを置くためにレールを設置。 (画像では訳あって一回チェストを壊したのでチェストが映ってませんが、手前真ん中のホッパーから接続できるようにしてあります。 ) 動力は必要ないので普通のレールでOK。 まっすぐに3本のレールを並べるには、 チェストの外まで1マス分長く敷いてから余計なところを削ると上手く行きますよ。 次に、まわりを1段ブロックで囲んでホッパー付きトロッコを敷き詰めます。 9マスにホッパー付きトロッコ9個がきっちりハマります。 そしてその上に処理用のマグマブロックを設置。 手持ちのマグマブロックが足りなかったので9マス中5マスしかマグマブロックを置いてませんが、これでもしっかり処理できます。 ケチる必要がないなら9マス全部マグマブロックで良いですよ^^ あとは外壁を2ブロック積み上げて水流からの落下ルートを確保したら処理層完成。 マグマブロックの熱ダメージでスライムを処理して、ドロップアイテムはホッパー付きトロッコに吸われ、さらに下のホッパーがホッパー付きトロッコからアイテムを吸ってチェストに収まる、って感じです。 スライム誘導用水流の作り方 マグマブロックまでは水流でスライムを誘導します。 で、水路に段差を付ければ水源の数は少なくて済むんですが、見た目のスッキリさを重視して今回は段差のない水路にしました。 こんな感じで湧き層の周囲をぐるっと囲むように水路を作り、水流を整えます。 水は水源から8マスまで流れるので、 処理層に水が入らないように処理層手前の水源位置には注意してください。 それ以外は水流が途切れないように、かつ直角のカーブで水流が乱れないように 『看板』か 『ゲート(開けた状態)』を使ってせき止めながら水流を設置していきます。 ちなみに、看板やゲートで水流をせき止めてその隣りからまた新たに水源を設置する場合、看板やゲートを置いたマスには水流が無いことになります。 このままでも幅1ブロック以上のスライムは勝手に流れてくれますが、一番小さいサイズのスライムは引っかかってスムーズに流れてくれないことがあります。 それでも次のスライムが流れてくれば前のスライムが押し出されて問題はないんですが、今回はもっとスムーズに流れてくれるようにちょっと工夫します。 看板を使った水流設置方法 看板(ゲートでも可)を段違いに2段設置することで、よりスムーズな水流を作ることが出来ます。 まずは看板をこんな感じで設置。 看板にしゃがみ状態でさらに看板を設置すると、空中に重なって配置されます。 上段の看板は下段の看板より横に1マスずらした位置。 次に、下段の看板の上に『氷』を設置します。 同じ位置に水を置こうとすると、 幅3マスの水路の場合、真ん中の1マスは水を置くことが出来ません。 ですが 氷ならちゃんと並べることが出来るんですよね。 で、氷を壊すと・・・ 氷は水流になって、看板の上からしっかりと1方向に流れてくれます! すごいですね^^ ちなみに氷は、シルクタッチの付いたツルハシでGETできます。 壊すときは素手でもなんでもOK。 氷は壊れると水源に変わるという特性があるんですね。 これで、スライムが引っかからないスムーズな水流を作ることが出来ます。 で、最終的な完成像はこちら。 動画はこちらからご覧ください^^ スライム湧き層の明るさ 今回、スライムの湧き条件の「明るさ」についていろいろ調べてみたんですが、『他の敵mobと同じく明るさ7以下で湧く』だとか、『スライムは明るさ11以下で湧く』だとか、食い違った記述がいろいろありました。 で、実際にトラップを作って観察したところ、 『屋根のない最上段の湧き層でも昼間にスライムが湧く』 ということを確認できました。 ということは、スライムチャンクでは スライムは明るさ不問で湧くってことですよね。 なので、おそらく『明るさ〇〇以下』っていう条件は湿地帯での湧き条件と混同した誤情報なんじゃないかと思います・・・。 湿地帯ではスライムは夜しか湧かないですからね。 結論、スライム湧き層は他の敵mobが湧かないようにしっかり湧きつぶししてOK。 スライムが湧かないときは ちなみに、周囲の湧き範囲はしっかり湧きつぶしをしてください。 「スライムが湧かない」とか「スライムが最上段の層でしか湧かない」という場合は敵mobの密度上限に引っかかってる場合があるので注意です。

次の