山口 真帆 裁判。 山口真帆暴行事件について犯人が裁判所に提出した「準備書面」の中...

NGT48裁判は山口真帆の1人負け! 和解内容に怒りの声「こんな終わり方...」(2020年4月18日)|BIGLOBEニュース

山口 真帆 裁判

NGT48公式Twitterより NGT48暴行事件の犯人男性2人に対し、AKSが3000万円の賠償金を請求している民事裁判。 今月24日、「」および「」が、被告側が提出した裁判資料の一部を公開した。 被告側の主張は、事件前から山口真帆と「私的領域で交流していた」というものだ。 なお、20日に行われた原告側と被告側の非公開の協議では、被告側が山口への暴行を否定。 活動休止との因果関係はないと主張していることもわかっている。 そもそも裁判資料の内容は、暴行事件直後の犯人と山口真帆との会話を録音した音声テープに残っている内容とは、大きく異なっている。 被告側は「山口真帆から部屋番号を教わった」と主張 まず、以下は被告側が提出した裁判資料による、被告側の主張だ。 被告のひとりは、2017年2月または3月に行われた握手会で山口真帆と会話をし、「運営を介さずにプレゼントを贈ったりしたいので、私的に会ってほしい」と頼んだという。 「山口真帆は私的に会うことを承諾し、被告に自身が居住するマンションの名前と、部屋の番号。 携帯の電話番号を教えた」そうだ。 そして被告は2017年4月ごろに山口と同じマンションの、彼女の向いの部屋とは違う階の部屋を借りる。 マンション内の廊下で山口と密会し、プレゼントを渡すなどの交流を図っていたという。 さらに、なぜかメールやLINEではなくTwitterのダイレクトメッセージを利用し、山口が次のライブで歌う曲やレッスンの状況などを教えてもらった、という。 ところが、2017年秋ごろになると、山口はダイレクトメッセージに返信しなくなった。 被告は理由を聞くために80万円分の握手券を購入し、山口に接触。 握手会で山口は、ダイレクトメッセージを返さない理由は、「(被告との)私的領域でのつながりが(運営に)バレて、処分を受けるのが怖いから」だと説明したそうだ。 しかし上記の一連の主張は、2018年12月、事件直後に録音されたテープでの発言とはまったく異なっている。 一体どういうことなのか。

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山口真帆の自作自演を匂わせ!? NGT48民事裁判の激しい矛盾

山口 真帆 裁判

スポンサーリンク 山口真帆 近く和解に NGT48に所属していた山口真帆さん(24歳)は、2018年12月に自宅そばで2人組の男に暴漢され、顔をつかまれたり、体を押されたりする被害にあいました。 暴行容疑で逮捕された男2人はその後不起訴となりましたが、NGT48の運営会社であるAKSは、その2人に損害賠償を求める裁判を起こしたのです。 その裁判の手続きの中で、近く和解になりそうだということで、注目を集めています。 弁論準備の手続きでは、新潟地方裁判所から和解の検討が促されました。 もともとどうして暴行したのかを知るためにAKSは裁判にまで持ち込んだ背景があります。 AKS側は地裁の意向については 「留保する」 と答えたそうです。 暴行した男2人側は、和解に対して前向きなんだとか。 AKS側の代理人である弁護士は、 「和解の交渉をさせていただく」 と今回の件について言及しています。 証人尋問をしてから裁判の結果を待つという可能性を残した状態です。 代理人弁護士は、 「裁判外でも和解の交渉をさせていただいている」 とコメント。 そのことから和解が無理だとは考えていないようで、損害賠償を求められている男2人側の被告だけでなく、訴えたAKS側も積極的に和解を受け入れるのではないかと考えています。 また、客観的な事実や証拠が出てきていないことから、裁判が長くなることも考えられ、これ以上続けることはいかがなものかといった考えもあるよう。 和解に至った理由については、裁判所からの提案だけでなく、被告側の主張にこれ以上の情報がないことなどもあるのだとか。 準備やこれまでのやり取りの中で、十分被告側の意見が出たということですね。 次回開かれる裁判は4月8日。 日にちが近いことから和解の可能性が高いのではないかと見られています。 裁判所側は、和解について提案したものの、判決についても天秤にかけているとのことです。 山口真帆 近く和解について世間の意見は? 山口真帆さんが暴行を受けたことで損害賠償を求めた今回の裁判について、真相が究明できないまま終わってしまうのは、グループとしてもどうなのかといった意見があります。 山口真帆さんの裁判について複雑になっているのは、男2人とは面識があったからなんだそうです。 それを隠したり、なんだりで複雑になったよう。 しっかりと真相がわかればよかったですけど、難しいのですかね。 それでは、世間の声を見てみましょう。 「NGTは もう無理だな」 「和解とかどうでもいい! 山口は、前だけ向いて進めばいい!」 「まだやってたのか!日本の司法は遅すぎるよ。 彼女はこの件でほぼほぼ芸能生活を犠牲にしてしまった。 切り替えてまた活動できればいいね。 」 「驚くほど、最初からの既定路線の結末。 何のために起こした裁判だったのだろうか? 関わった人達の時間は戻らない。 虚しいねぇ。 」 「和解したら意味無いんですけど」 引用元:ヤフーコメントより 色々裏がありそうですね。 裁判で争っているのは、山口真帆さんが所属していたAKSと暴行した男2人です。 山口真帆さんは、2015年にNGT48のメンバーとしてデビューしました。 しかし、2019年4月には脱退しています。 グループ脱退以降は仕事があまりなかったとのことですが、2020年1月22日に放送された『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 』にゲスト出演していました。 ドラマを見た人たちからは演技がよかったと前向きなコメントが多く寄せられ、これからの活動に勢いがついたのではないかと思われます。 現在所属している事務所は研音。 これからドラマだけでなく映画やテレビ出演などもしていくことでしょう。 活躍楽しみですね。 裁判についてはどう関係するのかわかりませんが、芸能界でやっていく以上は、あまりもめたくないでしょう。 仕事に専念して人気を集めていかれたら、オファーも増えるかもしれません。 どんな作品に出演するのか楽しみです。 山口真帆 近く和解にのまとめ NGT48に所属していた山口真帆さんの裁判が、近く和解になるとのことで注目を集めています。 この裁判は、山口真帆さんが所属していたNGT48の運営会社であるAKSが、暴漢した男2人に対して起こしたもので、1年程度のときが経ちました。 裁判の目的は、真相究明とのことでしたが、和解になる可能性が高いとのことです。 この事件についてなにがあったのか知りたい人も多かったと思いますが、真相は闇に葬られる形になりそうです。 山口真帆さんは2019年に脱退していますが、和解などで結果が出た場合の連絡については、AKS側の弁護士は考えていないとのことが、会社がどうするかは不明。 気持ちよく終われなさそうで残念ですね。

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山口真帆暴行事件について犯人が裁判所に提出した「準備書面」の中...

山口 真帆 裁判

NGT48公式Twitterより NGT48暴行事件の犯人男性2人に対し、AKSが3000万円の賠償金を請求している民事裁判。 今月24日、「」および「」が、被告側が提出した裁判資料の一部を公開した。 被告側の主張は、事件前から山口真帆と「私的領域で交流していた」というものだ。 なお、20日に行われた原告側と被告側の非公開の協議では、被告側が山口への暴行を否定。 活動休止との因果関係はないと主張していることもわかっている。 そもそも裁判資料の内容は、暴行事件直後の犯人と山口真帆との会話を録音した音声テープに残っている内容とは、大きく異なっている。 被告側は「山口真帆から部屋番号を教わった」と主張 まず、以下は被告側が提出した裁判資料による、被告側の主張だ。 被告のひとりは、2017年2月または3月に行われた握手会で山口真帆と会話をし、「運営を介さずにプレゼントを贈ったりしたいので、私的に会ってほしい」と頼んだという。 「山口真帆は私的に会うことを承諾し、被告に自身が居住するマンションの名前と、部屋の番号。 携帯の電話番号を教えた」そうだ。 そして被告は2017年4月ごろに山口と同じマンションの、彼女の向いの部屋とは違う階の部屋を借りる。 マンション内の廊下で山口と密会し、プレゼントを渡すなどの交流を図っていたという。 さらに、なぜかメールやLINEではなくTwitterのダイレクトメッセージを利用し、山口が次のライブで歌う曲やレッスンの状況などを教えてもらった、という。 ところが、2017年秋ごろになると、山口はダイレクトメッセージに返信しなくなった。 被告は理由を聞くために80万円分の握手券を購入し、山口に接触。 握手会で山口は、ダイレクトメッセージを返さない理由は、「(被告との)私的領域でのつながりが(運営に)バレて、処分を受けるのが怖いから」だと説明したそうだ。 しかし上記の一連の主張は、2018年12月、事件直後に録音されたテープでの発言とはまったく異なっている。 一体どういうことなのか。

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