歩み値 色。 機能・仕様 / iSPEED for iPhone/Android

フル板の活用方法

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フル板発注とは: リアルタイムに更新する「板」に、発注したい数量を直接入力することで発注が可能なウィンドウです。 このウィンドウは、当該銘柄の投資情報と共に、注文約定照会、残高照会も表示され、最大20銘柄を上部のタブに登録することが可能です。 数量簡易入力ボタン追加• 売り気配スペースに価格帯別出来高表示• 約定結果の即時表示• 保有株の板表示機能追加• 注文中の板表示機能追加• 最良気配の着色• 始値・終値予想の表示明確化• 手数料、受渡代金の即時表示 詳細はリファレンスマニュアルをご確認ください。 2WAY注文とは: 取引時間中、リアルタイム表示されている最良気配 注文ボタン をクリックするだけで新規建・返済をすることができる、高速連続発注機能のことです。 信用取引、TOPIX先物、ミニTOPIX先物に対応。 指値IOCを採用することで注文が板に残らなないため、訂正や取消、返済建玉を選択するといった手間を省き、新規も返済もワンクリック注文が可能。 高速連続発注向きの注文機能です。 ワンクリックで新規建・返済が可能!• 指値IOC採用で注文が板に残らない!• 省スペース、動作軽量ウィンドウで連続した回転売買にピッタリ!• 業界初の東証先物(TOPIX先物、ミニTOPIX先物)対応! 詳細はまたはリファレンスマニュアルをご確認ください。 リアルタイム株価予測とは: 「機関投資家向け機能を個人投資家へ解放する」という趣旨の元、自社開発システムにて取引所と同等の板寄せ処理をリアルタイムに行うことにより実現した、「予想値上がり率」「予想売買高」「予想価格上下回数」等が利用できるランキングです。 寄付前に盛り上がりそうな銘柄を探したり、立会中に高値圏にいる銘柄を探したりすることができます。 詳細はまたはリファレンスマニュアルをご確認ください。 Fintechプランとは: 信用取引口座または、先物オプション取引口座開設済みかつ、前月当社全取引における約定回数が1回以上ある場合、ご利用いただけます。 リアルタイム株価予測 寄付前に盛り上がりそうな銘柄を探したり、立会中に高値圏にいる銘柄を探すことができます。 xenoFlash for kabu. com 決算発表後瞬時に決算発表内容の定性情報を含めた要点をまとめ、インフォグラフィックスにより見た目に理解しやすい形で提供する自動決算分析レポートです。 リアルタイム株価予測についての詳細はリファレンスマニュアルをご確認ください。 フル板発注についての詳細は、リファレンスマニュアルをご確認ください。 ストップ高安リアルプレアラートについての詳細は、リファレンスマニュアルをご確認ください。 ニュースについての詳細は、リファレンスマニュアルをご確認ください。 Fintechプランの詳細については、をご確認ください。 Premiumプランとは: 信用プラチナプラン・ゴールドプラン適用であること、または、前月の先物・オプション取引手数料が10万円以上(税抜)である場合、ご利用いただけます。 Premiumプランでは、Fintechプランでご利用いただける全機能及び、フル板画面を最大4枚表示可能(通常のフル板1枚、デイトレ板3枚)、リアルタイム株価予測を複数枚表示してご利用いただけます。 最大3枚表示いただけます。 リアルタイム株価予測複数枚表示 リアルタイム株価予測が最大2枚表示されます。 リアルタイム資産評価 現物取引 NISA除く 、信用取引、先物取引、オプション取引の時価評価額、前日比、評価損益、デルタ値、当日実現損益、可能額を1画面で確認できます。 取引明細照会 銘柄単位、商品単位でソート可能な当日実現損益の詳細を表示します。 詳細はリファレンスマニュアルをご確認ください。 auカブコム証券のホームページ上の一部情報は、東京証券取引所、大阪取引所、株式会社QUICK、東洋経済新報社、日本経済新聞社、トムソン・ロイター社、モーニングスター社、株式会社フィスコ、株式会社FXプライムbyGMO、ジャパンエコノミックパルス社、株式会社みんかぶ、野村インベスター・リレーションズ株式会社からの情報提供をもとに公開しております。 これらの情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。 情報の内容につきましては万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。 万一この情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切の責任を負いかねます。 auカブコム証券株式会社 金融商品取引業者登録:関東財務局長(金商)第61号 銀行代理業許可:関東財務局長(銀代)第8号 電子決済等代行業者登録:関東財務局長(電代)第18号 加入協会:日本証券業協会・一般社団法人 金融先物取引業協会.

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株の板情報【気配値】と歩み値の見方、読み方

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スポンサーリンク 板情報【気配値】の見方、読み方 画像引用元:マネックス証券の「新マネックストレーダー」 管理人【カブ男】「株取引の板情報について、ご紹介します。 そもそも「板(いた)」とは「気配値(けはいね)」と呼ばれるものであり、板情報は、特定の株式に対して、証券取引所に寄せられる、売り買いの状況を知るための有益なツールとなります。 板を知ることによって、現在の市場の売買注文状況や、買い手と売り手の優劣、そして、今どれくらいの価格、数量で出せば株を売買ができるのかを、知ることが可能になります。 」 歩み値の見方、読み方 次に、株取引の「歩み値」について、ご紹介します。 「歩み値」とは、株取引が何時何分何秒に何株買われたのか、あるいは売られたのかという、株式取引の形跡のことであり、銘柄の値段や株数(出来高)を詳しく表したものになります。 これは、チャートとの併用で投資家の心理であったり、状況を分析することが可能になります。 スポンサーリンク 板読み【気配値】や歩み値について 株取引で収益を習得するカードは、チャートだけではありません。 板読みや歩み値など初心者であれば、まだ難しいものかもしれませんがこれらの情報を確認することはとても重要です。 前述しましたように、「板」とは、気配値のことでありデイトレーダーからすれば株取引における重要な要素になります。 歩み値は出来高を見る際にとても役立ちます。 何時何分に買いが入り、初値は何株で寄り付いたか、終値は何株で引けたかなどを確認できます。 これらは両方ともに欠けることのできないものになります。 注意点 板を見る際の注意点としては、指値注文の全ての注文は気配値には表れず、現在の株価付近の指値注文だけが気配値として見ることができます。 成り行きの注文は気配値としては載りませんが、それは載る前に注文が約定するためです。 たまに、気配値として 特のマークがついていることがあります。 この際は、成り行き注文が何株買いが入ったかを見ることができます。 相場操縦は板読み【気配値】と歩み値で判断できる まだ株の売買に慣れていない方は、相場操縦の際に出る板の変化や出来高の変化に気づかないこともありますが、経験を積めば理解できるようになります。 相場操縦をする際は、やはりそれなりの行動が見て取れます。 ではそれをチャート上で見ることができるのかと言えばできません。 この反応は板情報やあゆみ値、チャートを全て使って初めてわかるようになっています。 相場操縦 デイトレードのような取引では、このような行動にいかに早く気づくかが利益を上げることができる人と利益を上げられない人との違いになります。 デイトレーダーは大口(機関投資家)のこのような一挙手一投足に目を光らせていくことが必要です。 そのために、板やあゆみ値の情報は、大きな役目を担っているということです。 最後に 管理人【カブ男】の一言 前途しましたようにデイトレードの取引スタイルでは、板やあゆみ値は重要ですがスイングトレードの際もこの情報は必要です。 サラリーマンやOLなどのように仕事で日中に売買の様子が見れない場合、この情報が非常に役に立つことになります。 サラリーマンやOLなどであれば、夜にテクニカル分析を行うのが一般的です。 その際、板やあゆみ値を見れば出来高やエントリー時間がわかりますので大口(機関投資家)の動きが一目瞭然ですが、この際に気を付けなければならないポイントがあります。 それは気配値が飛んでいないかということです。 この状態でもし誤って成り行き注文を出してしまうと、自分の思ったポイントでは約定せず最悪、ストップ高で約定することも可能性としてはあり成り行き注文の際は特に注意が必要になります。 美樹「今までは、チャートだけ見てたんですけど、話を聞く限りでは気配値も歩み値もチャート分析には欠かせないものなんですね。 とても勉強になりました..

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【株式投資】板読み入門|板情報&歩み値の見方・読み方を解説します。|進撃の個人投資家

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歩み値だけでトレードすべきか? ジェシー・リバモアやリチャード・D・ワイコフなどの昔の偉大なトレーダーは ティッカーテープと言われる、今でいう歩み値だけを見てトレードしていた。 彼らは歩み値だけからトレードに必要なすべての情報を読み取れたのだという。 チャートや板情報がある現在、歩み値だけを見てトレードするのがベストだとは私は思わないが、 歩み値だけに集中したい局面はある。 たとえば、 まず、チャート上でサポートラインまで下げてきたとわかっているなら、そこからしばらくはチャートを見る必要はない。 そして、板情報の板配置を把握したから、歩み値だけを見て最後の確認として 歩み値がスピードアップするか? 大口が買ってくるか? といった繊細な歩み値の動きに集中できる。 歩み値を読み取れるようになると、 ある程度安心してチャートや板情報から目を離し、歩み値だけに集中する瞬間を作れる。 このようなスキルがないとデイトレで勝てないというわけではない。 しかし、より強いデイトレーダーを目指すなら、できるに越したことはない。 とういことで、この記事では、 株・日経225先物デイトレーダーの筋トレともいうべき、 歩み値に慣れるための3つの練習法を解説しよう。 私が実際に数年前から毎日やっている方法で、かなり効果があったと感じている。 後場からの暇な時間帯など、地道に取り組んでみてほしい。 歩み値だけを見てその瞬間の最良買い気配と売り気配を言い当てる。 板を見て合っているかを確認する。 歩み値だけを見てどうやって気配値を認識するのか? 画像を見ながら解説しよう。 (注) 青 ダウンティック(1行前よりも安値での約定) 赤 アップティック(1行前よりも高値での約定) 白 1行前と同値での約定 基本的には、 青色の歩み値の値段が買い気配の値段 赤色の歩み値の価格が売り気配の値段 白色の歩み値は1つ前と同じ状態 と覚えておくとよい。 も参照してほしい。 正味の買い数量を把握する練習 1分間の成り行き買い出来高の合計 マイナス 成り行き売り出来高の合計 の数量を把握する練習。 成り行き買い出来高の合計とは、 赤色の歩み値の出来高と、それに続く白色の歩み値の出来高の合計値 成り行き売り出来高の合計とは、 青色の歩み値の出来高と、それに続く白色の歩み値の出来高の合計値 (歩み値の色については証券会社のツールによって異なるので要確認) 正確な数値を把握するのは頭がコンピューターな人でない限り無理、 買い出来高の方が多いのか、それとも売りの出来高の方が多いのか? 大体どれくらいの差があるのか?を把握できれば十分だ。 たいていの場合、その1分間に成り行き買いの注文の方が多いなら1分足は陽線になっていて、成り行き売りの方が多いなら陰線になっている。 それが逆だったら、指値注文を一気にキャンセルすることで値段が動いていると考えられる。 この練習はエントリー後のトレードマネジメントに役立つ。 エントリー直後からこの計算をし始め、 自分のポジションの方向に成り行き注文が出ているか? 逆方向の成り行き注文の方が多いなら、早めに逃げる方が良い。 といったような判断ができるようになる。 ココを持ちこたえるか予想する練習 今の買い気配、売り気配を把握し、どちらが先に落とされるのかを予測し続ける。 慣れてくると、予測するだけでなく、実際に小さなロットで1ティック抜きの練習をやってみるのも良い練習だ。 歩み値の練習 あとがき これらの練習はかなり疲れるし、うまくいかないとストレスもたまる。 だからあまり長時間やらないようにしてほしい。 上手くできなくても、ぜんぜんOK。 歩み値に慣れることが目的なので、気楽に取り組んでほしい。 正味の買い数量を把握する練習はとくに難しいので省略してもよい。 「歩み値から気配値を把握する練習」と「ココを持ちこたえるか予測する練習」は是非とも長期間じっくりと取り組んでほしい。 長期間練習を積んでいれば、本番トレード中に 今まで見えなかったものが見えたり、 余裕がある分ヒラメキが多くなる。

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