ポケモン go いつでも 冒険 モード iphone。 チートも可能?新機能「いつでも冒険モード」で歩数カウント大幅修正!メリットとデメリット【ポケモンGO】

【解決】ポケモンGOで「いつでも冒険モード」が使えない場合の対処設定方法

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ポケモンGOアプリを起動していなくても歩数、距離をカウントできる「いつでも冒険モード」の設定方法とPokemon GO Plusとの違い、比較です。 ついにポケモンGOに『いつでも冒険モード』が実装されました。 この いつでも冒険モードは、ポケモンGOアプリの画面が起動した状態じゃなくても歩いた距離、歩数をカウントしてくれるモードです。 タマゴ孵化や相棒と歩いた距離が延びるので、ちょっとでもポケモンGOをプレイするユーザーにはかなり嬉しい機能だと思います。 これまでのポケモンGOの仕様を思いっきり覆す仕様で専用デバイス「Pokemon GO Plus」ともカブりそうな機能となっています。 いつでも冒険モードが使えないユーザーもいる。。 レベル順に順次開放 【お知らせ】新機能「いつでも冒険モード」が、レベル40のトレーナーの皆さんに限りご利用いただけるようになりました! 他のトレーナーの皆さんにも、順次ご利用いただけるよう準備をしております。 どうぞお楽しみにお待ちください! 詳しくはこちら: — Pokemon GO Japan PokemonGOAppJP いつでも冒険モードは、11月2日より利用可能となっています。 ただし、レベル順に順次開放されるといういつもの仕様で記事作成時だとレベル35以上のユーザーが利用できる状態となっていました。 自分のポケモンGOアカウントはレベル36で実際に利用することができました。 ということで「いつでも冒険モード」の初期セットアップ、設定方法と実際に使ってみての電池持ち、愛用しているPokemon GO Plusとのできることの違い、比較を書いてみました。 機能が利用できるようになるとポケモンGOユーザー的にはデメリットはほとんどないと思うので是非。 関連記事: 【ポケモンGO】アプリ画面を開いていなくても歩いた距離がカウントされる「いつでも冒険モード」 タマゴ孵化やタスククリアに最適な機能! いつでも冒険モードは、iOSだとヘルスケア、AndroidだとGoogle FitとポケモンGOを連動することで ポケモンGOの画面が起動していなくても距離をカウントするというものです。 Pokemon GO Plusとのできることの違い、比較 自分はもう長いことPokemon GO Plusを使ってプレイしています。 なので、歩くときはアプリの画面を起動することなくPokemon GO Plusに接続して距離を稼いでいたり、ポケストップやポケモン捕獲をやっていました。 いつでも冒険モードが登場して「これでPokemon GO Plusいらなくなるかな?」と思っていたのですが、実際に使い比べてみると Pokemon GO Plusを持っているのであれば、これまで通り使った方がいいという結論になりました。 要は、いつでも冒険モードでできることはPokemon GO Plusで全部できるということになります。 まぁ3,000円以上するデバイスを別売りで買っているので当たり前といえば当たり前です。 いつでも冒険モードはずっと距離をカウントしてくれるのが便利 いつでも冒険モードの方が便利な点は、 オンにしておけばずっと距離をカウントするという部分です。 (アプリが落ちたりするとカウントは停止すると思いますが、長時間使っていてアプリが落ちていたというパターンはありませんでした) 使っている人はわかると思いますが、Pokemon GO Plusは1時間程度でスマホとの接続(ペアリング)が解除されます。 引き続き使いたい場合は、アプリを起動して再接続する必要があります。 いつでも冒険モードはこれがなくほぼ無限に距離をカウントしてくれます。 いつでも冒険モードとPokemon GO Plusとの併用もOK! ちなみに当たり前かもしれませんが、 いつでも冒険モードをオンにした状態でのPokemon GO Plusの接続も可能です。 やっぱりポケモンGOをプレイするなら持っておいて損はないデバイスです。 最近だと進化版の「モンスターボール Plus」も登場しています。 [関連記事] ・ ・ いつでも冒険モード利用でバッテリー消費が急激に激しくなるということもなかった 最初心配だったのは、バッテリー持ちでした。 なのでスマホの電池持ちには影響あるんだろうなぁと思っていたのですが、 激しいバッテリー消費も特になく利用できたのでビックリしました。 もちろん歩いた距離はちゃんとカウントされていました。 アイテム報酬がもらえる「ウィークリー フィットネスレポート」もある また、いつでも冒険モードの機能をオンにすると自分の運動状況も確認することができるようになり、1週間ごとにフィットネスレポートが届くようになります。 このレポートには距離の目標が設定されており、これを達成すると特別なリワードという形でアイテムをもらうことができます。 「いつでも冒険モード」をオンにする手順。 ヘルスケアの中のポケモンGOをタップします。 表示される項目を全てオンにします。 ポケモンGOアプリの位置情報の利用を「常に許可」に設定 設定のアプリ一覧の中にある「ポケモンGO」をタップします。 これで準備OKです。 中にある「いつでも冒険モード」をオンにします。 その後は、チェックがついた状態になっていればOKです。 中にある「いつでも冒険モード」をオンにします。 「許可」をタップします。 いつでも冒険モードにチェックがついた状態になっていればOKです。 Google Fitと連携しているかの確認方法 Androidの場合、Google FitとポケモンGOが接続されているかを確認することもできます。 ポケモンGOユーザーには嬉しい機能『いつでも冒険モード』ちょっとでもプレイしているトレーナーには利用することをオススメします! Pokemon GO Plusを使っている人もオンを推奨 11月から新たに登場したポケモンGOの『いつでも冒険モード』 こんな感じでオンにしておけば、ポケモンGOアプリの画面を起動していなくても距離がカウントされる嬉しい機能です。 途中にも書いたように自分みたいにPokemon GO Plusを既に利用している人でもオンにしておくことをオススメするモードだと思います。 カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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【ポケモンGO】いつでも冒険モードを使ってみた感想!バッテリー消費がやはり問題に!?

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先日から使えるようになった ポケモン GOの「 いつでも冒険モード」が結構使えます。 ヘルスケアアプリの歩数データがそのままたまごの孵化やアメの獲得につかえるので、アプリを起動していない時でもどんどんポケモンが生まれ、アメがあつまります。 日常の動きを反映 これまで ポケモン GOで遊ぶ時はアプリを起動して歩くことで歩数がカウントされていたのですが、「いつででも冒険モード」の搭載でアプリを起動していなくても ヘルスケアアプリに記録された歩数を取り込むことでたまごの孵化やアメの獲得が可能になりました。 本当にいつも通りの生活をするだけでどんどんたまごが孵化します。 ヘルスケアアプリには連携した万歩計からの情報だけでなくiPhoneを持って歩いている時の歩数が反映されるので、いつのまにか 数キロ、十数キロ歩いているということもあります。 またApple Watchで計測した歩数も逐一反映されるので、iPhoneを持たずに屋内で移動する時の歩数までカウントしてくれます。 いつでも冒険モードはApple Watchとの相性が良さそうです。 これで ポケモン GOがかなり捗ります。 北海道の片田舎に引っ越して、のですが、この機能のおかげで再び起動する回数は増えました。 を追加するアプリなだけに、これからも長く遊びたいアプリの一つになっています。

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チートも可能?新機能「いつでも冒険モード」で歩数カウント大幅修正!メリットとデメリット【ポケモンGO】

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冒険モードを有効にする方法(1) 1つ目の方法は、プロフィール画面から冒険モードを有効にする方法です。 他の方法と比べて操作手順が少なく簡単です。 プロフィール画面を表示したら、少し下へスクロールし ウィークリーの項目にある カギマークをタップします。 次に 「いつでも冒険モード」を 使用するをタップして、ヘルスケアデータへのアクセス許可画面を表示します。 ヘルスケアデータへのアクセス許可一覧が表示されたら、 「すべてのカテゴリをオン」を選択してすべてのカテゴリへのアクセス許可を行います。 Apple Watch等のデバイスを使用していない場合、 「ウィーキング+ランニングの距離」と 「歩数」以外のデータは存在しないので、 「すべてのカテゴリをオン」を選択してもポケモンGOが収集するデータは 「ウィーキング+ランニングの距離」と 「歩数」のみになります。 最後に 「いつでも冒険モードオンにしました!…」と表示されるので、 「OK」をタップし有効化が完了です。 冒険モードを有効にする方法(3) 3つ目の方法は、上記の画像が表示された時の設定方法になります。 他の方法と違い操作が多いですが、冒険モードを再設定する時等に役立ちます。 後は、iPhoneのホームに戻りポケモンGOを起動したら、プロフィール画面を表示し1つ目と同じ手順で操作します。 事前にヘルスケアデータへのアクセス許可設定を行なっているので、 カギマークをタップ後は画面の指示に従うだけです。 以上、冒険モードを有効にする3つの方法になります。

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