ソード アート オンライン アリシ ゼーション ブレイ ディング キャラ。 【SAOアリブレ(SAOAB)】リセマラ当たり星4武器ランキング

【SAOアリブレ日記#19】ローテーションをうまく使って攻略を楽にするコツ

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以下はネタバレ盛りだくさんな読んだ人向きの内容なので、まだ読んでない人は撤退しよう! 僕が面白いと思ったところや気に入ったところをピックアップしていきます。 SAO17巻でようやくシノンやリーファ達の出番! 表紙にもあるように、『』でついに リーファとシノン、さらにはシリカ、クライン、エギルが登場! 熱い展開でしたなぁ。 シリカの出番はそれでもかなり少ないほうだったけど(苦笑) アメリカのプレイヤーたちに追い込まれ、やられそうになっていたアスナの元に現れたクラインはカッコ良かった…。 彼の刀スキルが拝める日が来ようとは…。 SAO17巻も丸っと一冊バトルでした 16巻もそうでしたけど、17巻も丸っと一冊バトルでしたね。 乱戦から一対一までお好きにどーぞといわんばかりにw 描写がとてもグロめだったのが印象的でしたねぇ。 例えていうなら旧劇場版エヴァの弐号機と量産機との戦い。 あのとき弐号機はフルボッコにされましたけど、似たようなことがSAO17巻でアスナたちの身にも降りかかっています。 リーファが一番やばかったような…。 あれはまんま弐号機と言っても過言ではないレベル…。 映像化は無理なんじゃねえかと思うぐらい。 もっとも、こんな先まで映像化するのもまた無理くさいよなぁと思いますが(苦笑) SPONSORED LINK キリトの復活はまだですか… メインのストーリーは、もうSAOそのものが終盤なんじゃないかと思わずにはいられないところまで来てます。 ベクタはアリスをさらうもベルクーリに負けて一度ログアウトし最ログインしてシノンと戦ったり、 アスナはアスナでクラインたちに助けられるも、 ラフコフのメンバーが登場し中韓のプレイヤーたちを煽動、 彼らの怒濤の攻撃でピンチに…。 ついでにキリトさんもピンチに。 リーファは全然違う場所にログインして奮闘。 リアル側ではキリトを目覚めさせる方法が分かり着手。 要約すると、 全てはキリトの覚醒にかかっているということです。 そのキリトさんは未だ目覚めず…。 SAO17巻感想|まとめ 歴代SAOキャラ総出演なのん!? ってぐらいに登場した胸熱な17巻でした。 それはシノンやリーファといったキリトに近い距離のキャラだけでなく、ALOのギルドの面々まで登場したのがよかった。 すでにいない「ユウキ」の名前がちらっと出たときは嬉しかったなぁ。 ただ、登場したのは仲間だけでなく、 ここにきてラフコフのPoHが登場し、SAO時代のラフコフ討伐時の新事実が明かされたりするなど、かなりヘビーな展開に…。 仲間が総登場したのは嬉しかったけど、これでもかってぐらいに痛めつけられてピンチになって、それで終わってます。 これはまあ、キリトが目覚めたときに読者に与えるカタルシスを限界まで高めようってことなんでしょうな…。

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() - プロジェクト 、、、 、 ポータル 、、、 『 ソードアート・オンライン』(Sword Art Online)は、による、およびその関連作品群。 小説のはが担当している。 公式略称は「 SAO」。 作中に登場するゲーム「ソードアート・オンライン」については本項を参照。 概要 オンライン小説からの商業化 本作は当初、第9回(2002年)応募用に執筆された作品であった。 しかし、初稿が応募規定枚数を大幅に超過してしまい改削も不可能な状態だったため応募されず、「九里史生」名義で自身のウェブサイトにとして掲載された。 本編の連載は2002年11月から2008年7月まで続いた。 そんな中、連載の気分転換に書かれた『 』が第15回電撃小説大賞(2008年)の大賞を受賞し、その際に本作を読んだ担当編集者の提案によりから商業作品として刊行されることとなった。 商業化にあたり2018年11月現在、ウェブサイトの連載は全て取り下げられている。 』がにて連載された。 以降、関連漫画作品が多数刊行されている。 2012年7月より、テレビアニメ第1期が放送された。 以降、第2期、第3期が製作されている。 2012年10月より、過去を描く新シリーズ『 』(公式略称は「 SAOP」)が刊行されている。 2013年3月、から用ゲーム『 』が発売された。 以降、関連ゲーム作品が多数製作されている。 2014年12月より、による作品の『 』が刊行されている。 2016年6月より、によるスピンオフ作品の『 』が電撃文庫MAGAZINEにて連載され、同年11月に単行本化された。 2016年8月、でのテレビドラマ化が決定したことが報じられた。 2017年2月、劇場アニメ『 』が公開された。 2019年4月、第1巻初版発行から10周年を迎え、8月にはこれを記念した体験型展示イベント『 』が東京にて開催された。 実績 原作小説の累計発行部数は、2017年4月25日の第1巻増刷発行分で国内1300万部を 、2020年4月には全世界2600万部を突破した。 また、第1巻は電撃文庫で史上初の国内単巻発行100万部を達成している。 2018年11月時点で、世界13ヶ国以上において翻訳版が展開されている。 また、アニメの視聴回数は累計7億回を突破、映像ソフトの売り上げは累計120万本を突破している。 さらに、コンシューマーゲームの売り上げは全世界累計430万本を突破、モバイルゲームは全世界で2500万ダウンロードを突破している。 また2017年2月公開の劇場アニメの興行収入は、国内で25億円、全世界で43億円を超えた。 さらに「ライトノベル(BOOK・文庫)」部門では、2015年から5年連続、通算6度目の同部門1位を記録した。 評価 2011年発行の『2012』では、作品部門ランキングで1位を獲得。 翌年の『このライトノベルがすごい! 2013』においても2位以下に大差を付けて1位の座を守り、『このライトノベルがすごい! 』刊行史上初の作品部門2連覇を達成した。 『このライトノベルがすごい! 2020』で発表された「2010年代総合ランキング」でも1位となり殿堂入りすることとなった。 その他 タイトルの「ソードアート・オンライン」は作中に登場するの名称であり、作品自体にもゲームと同じくSAOという略称が使われる。 また作者によると、自身もプレイした『』や『』の影響を受けているという。 スティーヴン・スピルバーグ監督『』の原作者との対談では2人とも、の『』にインスピレーションを受けたと挙げている。 特に川原は、「僕は『アヴァロン』に影響を受けて『ソードアート・オンライン』の銃で戦うチャプターを書いた。 」と話している。 あらすじ この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2015年7月)() 西暦2022年、1000人のユーザーによるを経て世界初の「 ソードアート・オンライン」(SAO)の正式サービスが開始され、約1万人のユーザーは完全なる仮想空間を謳歌していた。 しかし、にして開発者である天才者の 茅場晶彦がプレイヤーたちの前に現れ、自発的ログアウトは不可能であること、舞台「浮遊城アインクラッド」の最上部第100層のを倒してクリアすることだけが脱出する唯一の方法であること、そして死亡した場合には現実世界のプレイヤー自身が本当に死亡するということを宣言した。 プレイヤーの1人である少年 キリトはこの絶望的な狂気ので生き残るべく戦うことを決意し、始まりの街から旅立ってゆく。 しかし、後に「SAO事件」と称されるこのデスゲームは、仮想世界をめぐるさまざまな事件の幕開けにすぎなかった。 プログレッシブ 前日譚 収録巻:『プログレッシブ』第1巻 - デスゲームの開始から1か月、アインクラッドではすでに約2千人ものプレイヤーが死亡していた。 誰も第1層を突破できずにベータテスターと一般プレイヤーの確執ばかりが深まる中、騎士を自称するプレイヤーであるディアベルの主導により、ついに初めてのボス攻略が行われることになる。 そして、キリトはその第1回ボス攻略会議の席にて成り行きから助けた少女アスナとコンビを組む。 しかし、フロアボスとの戦いによってディアベルが戦死した結果、キリトはベータテスターと一般プレイヤーの対立を鎮めるために「ビーター」の汚名を名乗ることを余儀なくされ、象徴を失った攻略プレイヤーたちも攻略方針の違いから2つの派閥に分かれてしまう。 さらには裏から派閥対立を煽り、プレイヤーたちに(PK)、つまり殺人の一線を越えさせんとする「煽動PK集団」の影までもが見え隠れする。 キリトとアスナは攻略集団の中で微妙な立場に置かれながらも、対立と煽動PK集団の暗躍によって危うい舵取りを強いられる派閥間の調整に奔走すると同時に、自らもアインクラッドの攻略に挑んでいく。 最強ギルド「血盟騎士団」の副団長となったアスナとのコンビを解消したキリトは、数々の出会いと別れを繰り返しながら孤独なソロプレイヤーとして最前線で戦い続けていた。 そんなある日、偶然にもアインクラッドで貴重とされるS級食材を手に入れたキリトは、それをきっかけに久々にアスナとパーティを組み、再び心を通わせていく。 それこそが、「SAO事件」最後の3週間の始まりであった。 フェアリィ・ダンス 第2部 収録巻:第3巻 - 第4巻 SAOがクリアされて約2か月が経過した2025年1月。 キリトこと桐ヶ谷和人が現実世界へ帰還していたのに対し、SAOにて心を通わせたアスナこと結城明日奈は帰還することなく病院のベッドにて眠り続けていた。 同様に、300人ものプレイヤーが意識を失ったまま眠り続けており、初期化されるはずのSAOサーバーも不可解な稼動を続けているという。 この現状に乗じ、明日奈の父が経営する総合電子機器メーカー「レクト」の社員にしてSAOサーバーの維持管理担当者である須郷伸之は、強引に明日奈を妻にしようと目論む。 自らの無力感に苛まれる和人は、妖精たちの世界を舞台としたハイスペックVRMMORPG「 アルヴヘイム・オンライン」(ALO)の中でアスナらしき人物が目撃されたという情報を得る。 真実を確かめるために再び仮想世界へダイブした和人は、かつてSAOで共に暮らした「娘」のユイやALOへのダイブ直後に出会った剣士のリーファと共に、ALOの中心「世界樹」の攻略を目指す。 ファントム・バレット 第3部 収録巻:第5巻 - 第6巻 SAOがクリアされて1年後の2025年12月。 和人は救出した明日奈やかつての仲間たちと共に、ALOの世界を生きていた。 そんなある日、和人は「SAO事件」で顔見知りとなった総務省仮想課の職員である菊岡誠二郎から、銃撃戦が繰り広げられる銃器と鋼鉄のVRMMORPG「 ガンゲイル・オンライン」(GGO)に出没した謎のプレイヤーである死銃(デス・ガン)が関わるとされる連続変死事件の調査を依頼される。 真相を究明するべくGGOへダイブした和人は、ログイン直後に知り合った少女のシノンからこの世界についてのレクチャーを受けつつ、死銃との接触を図るべく最強のガンナーを決める大会「バレット・オブ・バレッツ」(BoB)に参加する。 これまでとまったく勝手の違う銃器世界での戦いにキリトは苦戦するが、持ち前の剣技と反射神経、センスを駆使しながら勝ち抜いていく。 やがて一連の事件の真実に迫る中、キリトはSAO時代の忌まわしき因縁と対峙することになる。 キャリバー 外伝 収録巻:第8巻(一部) 2025年12月28日の朝、和人と直葉は「MMOトゥモロー」の一面を飾った「聖剣エクスキャリバー」発見の知らせを目撃する。 新生アインクラッド攻略にかまけてヨツンヘイム攻略をおろそかにしていた和人は、これを機に「聖剣エクスキャリバー」獲得を目指す。 しかし、ヨツンヘイムへ降りたキリト達が目にしたのは巨人型邪神と共闘して象水母型邪神を狩るレイドパーティーという奇妙な光景であった。 マザーズ・ロザリオ 外伝 収録巻:第7巻 「死銃事件」から数週間後の2026年1月。 アスナはリズベットたちから「絶剣」と呼ばれる凄腕の剣士がALOに現れたことを聞く。 その剣士は自らの「オリジナル・ソードスキル」を賭け、1対1の「デュエル」の相手を募集しているらしい。 キリトすら撃ち破ったその腕と剣技に興味を持ったアスナは自分も「絶剣」ことユウキに勝負を挑むが、熱戦の末に敗れてしまう。 その後、アスナは親しくなったユウキから彼女がリーダーを務めるギルド「スリーピング・ナイツ」を紹介され、他のメンバーとも打ち解け始める。 しかし、「スリーピング・ナイツ」のメンバーにはある悲しい秘密が隠されていたのだった。 オーディナル・スケール 劇場アニメ 原作未収録 2026年4月。 「ナーヴギア」をその後継VRマシン「アミュスフィア」がとって代わったかのように、マシン「オーグマー」という次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。 「オーグマー」は覚醒状態で使用することができる安全性とその利便性から瞬く間にユーザーを増やし、ARアイドルのユナの存在と「オーグマー」専用のARMMORPG「 オーディナル・スケール」(OS)もその人気を後押ししていた。 キリトの仲間たちも「オーグマー」を日常やゲームによく活用してOSに参戦する中、キリト本人はこの新しい機器に乗り気ではなく、OSもあまりプレイしてはいなかった。 そんな中、OSに旧SAOのボスモンスターが現れるという噂が流れ始める。 アスナに連れられてOSをプレイしたキリトが目の当たりにしたものは、旧アインクラッド第10層のボスモンスター「カガチ・ザ・サムライロード」だった。 現実世界を舞台に、多くのSAO帰還者たちを巻き込んだ悲しき陰謀が幕を開ける。 アリシゼーション 第4部(人界編) 収録巻:第9巻 - 第14巻 GGOで起きた「死銃事件」から半年が経った2026年6月。 和人は菊岡からの紹介で、謎多きベンチャー企業「ラース」の開発した次世代フルダイブ実験機「ソウル・トランスレーター」のテストダイバーのアルバイトを行っていた。 ある日、和人は「ダイシー・カフェ」での談笑からの帰りに「死銃事件」の実行犯最後の1人によって薬剤を注射され、昏睡状態に陥ってしまう。 和人が目を覚ました時、眼前には現実世界と遜色なく豊かな感性を持つNPCたちが住まう仮想世界「 アンダーワールド」(UW)が広がっていた。 ログアウト不可という旧SAOと同じ状況に際したキリトは現実世界への道を求め、親しくなった少年・ユージオと共に世界の中心「セントラル・カセドラル」を目指す。 一方、現実世界の和人は搬送先の病院から昏睡状態のまま連れ出され、行方不明になっていた。 明日奈たちは和人の行方の手がかりを求め、藁をも掴む思いで茅場の恋人だった神代凛子にコンタクトを取り、「ラース」に潜入する。 そこで菊岡の口から明かされたのは、UWの根幹にある型人工知能開発計画「 プロジェクト・アリシゼーション」だった。 アリシゼーション新章 アンダーワールド大戦 第4部新章(大戦編) 収録巻:第15巻 - 第18巻 人界の民を恐るべき兵器に変えようとしていた「セントラル・カセドラル」と人界の支配者にしてシステム管理者であるアドミニストレータとの戦いに辛勝を収めたキリトの代償は、ユージオの死と自身の精神喪失であった。 キリトと共闘した「整合騎士」のアリスは彼を連れ、ルーリッドの村はずれでひっそりと暮らしていた。 しかし、人界とダークテリトリーの全面戦争が近いことを知ったアリスはキリトを連れ、戦場へ向かう。 一方、現実世界ではUWが存在する施設「オーシャンタートル」が謎の襲撃者たちによって占拠されていた。 明日奈はキリトに加え、完全な人工知能として覚醒したアリスを救うため、UWへのログインを決意する。 そして、襲撃者たちを率いて人間の魂を求めるガブリエルも闇の皇帝ベクタとしてUWへログインし、アリスを奪うべく人界への侵攻を始める。 これに対抗するアリスら人界軍は戦力差に押されるが、創世神ステイシアとして降り立ったアスナの参戦によって持ち直す。 しかし、外国のVRMMOプレイヤーを大量投入するという策によって両軍は混乱させられ、その隙を突いたガブリエルによってアリスは拉致されてしまい、人界軍とダークテリトリー軍は一時休戦してこれに対処するも次第に追い込まれていく。 そこに現れたのは、同じく女神と化したリーファとシノン、ユイの願いに応じて救援に駆けつけたクラインたち日本のVRMMOプレイヤーたちだった。 再び戦況が覆る中、今度はガブリエルの部下であるヴァサゴことSAO最悪の殺人鬼であったPoHが新たな戦力を率い、アスナたちを心身ともに追い詰めていく。 ムーン・クレイドル 第4部外伝 収録巻:第19巻 - 第20巻 大戦が終結して1つになったUWでは、人界と暗黒界の人々が交流を始めていた。 人界側の代表になっていたキリトはこの平和が長続きしないことを予想し、争いを回避すべく現実世界の先進技術をUWに伝えていた。 そんな中、もう起こるはずがない殺人事件が起こってしまう。 この事態に際し、キリトは整合騎士見習いとなった後輩騎士のロニエを伴って捜査を開始する。 ユナイタル・リング 第5部 収録巻:第21巻 - キリトとアスナがUWから現実世界へ帰還して1か月半後。 ALOのログハウスにいるキリトとアスナの傍らには現実世界での身体を得たアリスの姿があったが、謎のゲーム「 ユナイタル・リング」へ突如強制コンバートされてしまう。 強制コンバートは百を超える仮想世界から数十万人におよび、過酷な・サバイバルゲームが幕を開ける。 登場人物 詳細は「」を参照 声 - 外伝を除く本作全編を通しての主人公。 SAO事件を劇的な早期解決へと導いた「黒の剣士」。 SAO事件後も、その残滓が引き起こした様々な事件に巻き込まれていく。 声 - 本作のメインヒロイン。 SAO事件における紆余曲折の末にキリトと結ばれて相思相愛の関係となり、心身ともにキリトに寄り添い彼を支えていく。 SAOでは最強のギルド「血盟騎士団」の副団長であり「閃光」と渾名されていたが、事件以前はゲームとは無縁な良家の令嬢であった。 声 - アインクラッド第22層の森に倒れていた少女。 キリトとアスナを両親のように慕い、2人も実の娘のように可愛がっている。 声 - フェアリィ・ダンス編のヒロイン。 ALOでキリトの戦いを援護し、アスナ奪還に大きく貢献した。 以後もキリト一行の仲間に加わり行動をともにする。 声 - ファントム・バレット編のヒロイン。 自身の過去を乗り越えるべくGGOをプレイしている。 第3回BoBにてキリトと共闘し、死銃事件を共に解決した。 事件後はGGOと兼ねる形でALOを始め、キリトたちと行動を共にし、交流を深めていく。 声 - マザーズ・ロザリオ編のヒロイン。 ALOにおいて「絶剣(ぜっけん)」と呼ばれ圧倒的な戦闘力を誇るプレイヤー。 ギルド「スリーピング・ナイツ」のリーダー。 ALOでの辻デュエルでアスナと出会いその強さを認め、ボス攻略戦の助っ人を依頼した。 声 - アリシゼーション編のヒロイン。 UWにおけるキリトとユージオの幼なじみ。 禁忌目録に反したため公理教会へ連行されたが、後に整合騎士屈指の実力者としてその姿を現す。 声 - UWにおけるキリトとアリスの幼なじみ。 元は漆黒の巨木ギガスシダーの刻み手であったが、キリトに剣術を教わり、アリスを救い出すために共に央都を目指す。 声 - SAOでキリトに命を救われた「ビーストテイマー」。 リズベットと出会ってからは馬が合うようであり、よく2人で行動している。 声 - SAOでは鍛冶屋の少女で、アスナの親友。 キリトとアスナの仲を温かく見守る姉貴分的存在。 声 - キリトが正式サービス開始後のSAOで最初に知り合った人物。 SAOではギルド「風林火山」を設立し、ギルドリーダーを務めた。 義理堅い気さくな好青年で、キリトとは腐れ縁の親友とも言うべき間柄になる。 声 - SAO事件最初期から攻略に参加するプレイヤー。 後に商人に転向する。 攻略組プレイヤーにも劣らない実力者でもある。 キリトの良き理解者の一人であり、後にVRMMOを再興する影の立役者となる。 現実世界ではカフェバーの店主で、SAO事件後は彼の店に仲間たちが集うようになっている。 声 - 者としても知られる天才的ゲームデザイナー。 ナーヴギアをはじめとしたフルダイブ型VRマシンの基礎設計者にしてSAOの開発でもある。 SAOシリーズの全編を通じた元凶にしてはじまりの男であり、SAO事件後も作中世界のVRマシンに様々な影響を与え続けている。 声 - 総合通信基盤局高度通信網振興課第二分室(通信ネットワーク内仮想空間管理課)、通称「仮想課」の職員。 VRMMO世界の監視や調査を行っている。 様々な事件に巻き込まれるキリトに便宜を図る一方、自身も彼のゲーマーとしての腕を見込んでVRMMOに関わる様々な事件の解決を依頼する。 作中設定 この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年9月) 本作は、『』と以下の共通点があるが、その関連は明らかになっていない。 ソウル・トランスレーターはニューロリンカーと同じ技術。 《レクト》と《カムラ》の社名が登場している。 VRマシン 「完全ダイブ(フルダイブ)」を可能とする技術を搭載したマシン。 ユーザーの脳に直接接続して仮想の五感情報を与え、仮想空間を生成する。 作中に登場した主なハードは以下の通り。 ナーヴギア(NerveGear) 茅場晶彦が設計した、民生用フルダイブ型VRマシンの第1号機。 SAO事件では高出力のを発生させて装着者の脳を破壊し、数多くの犠牲者を出した。 またALO事件では、フルダイブ技術による人格・思考・記憶操作実験に利用された。 アミュスフィア(AmuSphere) ナーヴギアの後継機で、セキュリティシステムおよびセーフティ機構が強化されている。 SAO事件を踏まえて電磁パルスの出力は大幅に弱められ、脳の破壊は物理的に不可能となったが、同時に解像度が若干低下している。 メディキュボイド(Medicuboid) フルダイブ型VR技術を転用した医療用のマシン。 茅場が基礎設計を、神代凛子が開発を行なった。 電磁パルスを発生する信号素子の密度はナーヴギアの数倍もあり、ナーヴギアやアミュスフィアでは難しい体感覚の完璧な遮断も可能となっている。 そのためをはじめとする多くの分野で活用が期待されている。 オーグマー(Augma) VRマシンを基に設計された、対応。 VRマシンと同様、電磁パルスによって視覚情報を脳に入力する。 単純な情報端末として使用する分には命の危険は無いが、内部的にはナーヴギアに近いため、システムのロックを解除すればフルダイブ可能なVRマシンとして使用できるほか、外部給電によるアシストがあれば使用者の脳を破壊し得る。 ソウル・トランスレーター(Soul TransLator) 「」も参照 茅場が開発した、彼にとっての本命のVRマシン。 茅場が自らの意識を電子化した際には、このマシンのプロトタイプを使用した。 蓄積されたデータは「メディキュボイド」の開発に活かされた。 また、このマシンの改良版がプロジェクト・アリシゼーションに用いられた。 VRMMORPG Virtual Reality Massively Multiplayer Online Role-Playing Gameの略。 フルダイブマシンによる仮想空間を舞台とした新世代のMMORPG。 登場初期は人気を博したものの、SAO事件およびALO事件によってVRMMOに対する世論は極めてネガティブな方向に向かい、一時期はその将来を危ぶまれた。 しかし、「ザ・シード」の普及によってその状況は覆され、VRMMOを初めとする仮想世界は発展と拡張を続けている。 作中に登場した主なゲームタイトルは以下の通り。 ソードアート・オンライン Sword Art Online、略称は「SAO」。 完全なる仮想世界を構築するナーヴギアの性能を活かした世界初のVRMMORPG。 自らの体を動かし戦うというナーヴギアのシステムを最大限体感させるべくの要素を完全に排し、ソードスキルというとそれを扱うための無数のスキルや武器類が設定されている。 また戦闘用以外のスキル も多数用意されている。 SAOの実態は茅場の「真の異世界の創造」という渇望を具現化するための狂気のソフトウェアであり、2022年11月6日の正式サービス開始と同時に、ログアウトできない生死を賭けたデスゲームと化した。 最終的に4000人近くの死者を出す大惨事となったが、2024年11月7日、キリトの活躍によりゲームクリアを迎えた。 浮遊城アインクラッド SAOの舞台である、無限の蒼穹に浮かぶ巨大な天空城。 アインクラッドとは、An INCarnating RADius(具現化する異世界)の略である。 城の名の通り先細りの構造をもつ。 内部には都市や村、森や湖など様々な「フィールド」を内包する。 全100層で構成され、上下のフロアを繋ぐ階段は各層1つのみ。 その全てがのうろつくダンジョン「迷宮区」に存在し、その最奥には強力な「フロアボス」が立ちはだかっている。 ソードスキル 魔法が存在しないSAOに設定された最大の攻撃システムであり、予備動作をシステムが検知することで発動する必殺技。 刀剣類だけでなく斧、投剣、手足(体術)といった様々な武器に対応したスキル系統が存在する。 発動時には武器が発光する「ライトエフェクト」と、攻撃軌道を補正する「システムアシスト」を伴い、通常攻撃を遙かに凌駕する破壊力と攻撃速度を得ることができる。 その反面、所定の硬直時間と使用間隔が存在する。 カーディナル・システム 人間のメンテナンスを不要とするエラーチェックおよびゲームバランサー機構。 システム自体も2つのメインプログラムが互いを修正し合うことで自身をメンテナンスしており、ゲームを滞りなく運営・維持している。 これによりゲーム内での不具合やシステムの穴を突いた不正行為はほぼ封じられ、ゲームバランスを崩壊させる恐れのある裏技的な手法などが発見された場合も即座に修正される。 オレンジ(犯罪者)プレイヤー 盗みや傷害、あるいは(PK)といったシステム上の犯罪を行ったプレイヤーの通称。 犯罪を行ったプレイヤーはカーソルが緑からオレンジに変化するのが所以。 同様に犯罪者プレイヤーの集団は「オレンジギルド」と呼ばれる。 レッドプレイヤー デスゲームであるSAOにおいて、積極的にPKを行う殺人者たちの自称、及び通称。 殺人ギルド「ラフィン・コフィン」が最初に宣言した。 ビーター ベータテスト出身のプレイヤーを貶めて言う蔑称。 「ベータテスター上がりの(不正行為者)」を縮めた造語で、ベータテストで培った経験と知識を独占する利己的なプレイヤーを指す。 第1層のボス攻略の際にキリトが他のベータテスターとは比較にならない量の情報を持つ悪役を演じたことがきっかけとなり、この呼び名が生まれた。 SAO生還者(サバイバー) SAOから生還したプレイヤーたちを指すネット用語。 ゲーム開始当時高校生以下だったプレイヤー500余名は、政府の配慮によりに設置されたに通っている。 アルヴヘイム・オンライン ALfheim Online、略称は「ALO」。 アミュスフィア最古のVRMMO。 SAOのサーバーが丸ごとコピー・流用されており、SAOゆずりの高スペックのグラフィックに加え、魔法や飛行システムの実装で爆発的人気を獲得した。 プレイヤーは9つの妖精族からいずれかを選択し、高位種族への転生を目指して種族間抗争を繰り広げる。 ALOの実態はの須郷伸之による非人道的人体実験の隠れ蓑であり、この事実が2025年1月にALO事件として露見すると運営中止は勿論、運営母体も大打撃を被ることとなった。 しかしながら事件によってゲームを辞めたプレイヤーは少なく、ベンチャー企業の元で運営が再開されて浮遊城アインクラッドやソードスキルの実装などの大幅な仕様変更・アップデートが行われた。 世界樹 事件前のALOにおけるプレイヤーたちの最終目標地点。 高位種族へ転生するためのグランドクエストの舞台となるはずであったが、実際には実験のための研究施設のみが設置されており、グランドクエストも実質攻略不可能な仕様となっていた。 ガンゲイル・オンライン 「」も参照 Gun Gale Online、略称は「GGO」。 「ザ・シード」によって誕生したVRの1つで、アメリカに拠点を置く企業「ザスカー」が運営している。 日本で稼働しているVRMMOで唯一が可能であることが大きな特徴である。 が舞台であり、銃火器による銃撃戦がメインとなっている。 ナイフや「光剣(フォトン・ソード)」などの近接戦闘用の武器も一応は存在している。 スピンオフ作品『』の舞台である。 着弾予測円(バレット・サークル) 攻撃的システムアシスト。 銃撃者の視界に緑色の円として表示され、発射された弾丸は円の内側のどこかにランダムで着弾する。 主に銃撃者の脈拍によって円のサイズが変動する。 銃撃戦にゲーム的な面白さを盛り込むためのシステムである。 弾道予測線(バレット・ライン) 防御的システムアシスト。 被銃撃者の視界に赤い輝線として自身を狙う銃の弾道が表示され、これを避けることで現実よりはるかに容易に銃撃を回避することが可能となる。 着弾予測円同様、銃撃戦にゲーム的な面白さを盛り込むためのシステムである。 バレット・オブ・バレッツ(Bullet of Bullets) 略称は「BoB」。 GGOにおける最強ガンナー決定戦。 まずブロック毎に別れて1対1の対人トーナメント型の予選を行い、各ブロックの上位2名が総当たりで挑むサバイバル型の本戦に出場する。 作品開始時点で既に2回行われており、本編では2025年12月に開催される第3回大会の模様が描かれている。 アスカ・エンパイア 「」も参照 SAO事件発生後にサービスが開始された和風VRMMORPG。 日本国内ではALOに次ぐ規模を持ち、また大きな不祥事がないことから信頼性が評価されている。 短編『Sister's Prayer』、スピンオフ作品『』の舞台である。 ザ・シード コンパクトなサイズのVRMMORPG作成・制御用の。 茅場晶彦がキリトに託した「世界の種子」。 誰でもVRMMOの運営が可能となるこのソフトの拡散によって仮想世界は爆発的な拡張を続け、様々なVRワールドを生み出し続けている。 その一方でザ・シードの拡散はテロリストや新興宗教によるVR技術の利用を容易とし、反社会的組織の資金源・人材供給源になり得る負の側面も見せている。 肉体を介さない売春や電脳麻薬といった新機軸の犯罪をも生み出し、現行の法整備では警察の捜査すら難しい状況にある。 コンバートシステム あるVRMMOで育てたキャラクターを別のVRMMOへと移すことができる機能。 「ザ・シード」によって開発されたタイトルならば例外なくコンバートが可能である。 実施に際しては所持金やアイテムなどの持ち出しはできず、ステータスなどは元々のキャラクターの傾向に応じて自動的に調整される。 オーディナル・スケール Ordinal Scale、略称は「OS」。 オーグマー対応のARゲーム。 プレイヤーは現実世界の各所に出現するアイテムを集め、モンスター戦や対人戦でランクの上昇を目指す。 レベルやスキルではなく、プレイヤーランキングが高いほど戦闘能力が上昇するが、プレイヤーの現実の運動能力に応じてランキングの差を埋めることができる。 表示されるのはランキングのみであり、具体的な数値パラメータは表示されない。 戦闘では近接・遠隔・支援の3タイプの武器の中から1つを選び、生身の肉体を動かして視界に表示されるエネミーと戦う。 プロジェクト・アリシゼーション 高度な型のAIを作り出し、それを無人兵器に軍事転用することを最終目的とした、主導の極秘計画。 表向きはベンチャー企業「ラース」として偽装されている。 フラクトライト(Fluct Light) Fluctuating Light(揺れ動く光)の略。 に基づいて提唱され、「ラース」が観測に成功した。 人間の細胞内の内に存在する光量子であり、人間の魂とされる光の集合体。 ソウル・トランスレーター(Soul TransLator) 「」も参照 略称は「STL」。 「ラース」によって開発された実験用フルダイブ機。 開発主任は比嘉タケル。 既存のVRマシンとは異なり、フラクトライトに直接量子的なアクセスを行う。 イチエモン、ニエモン 限界突破した人工フラクトライトが現実世界で活動するための身体として開発された人型ロボットの試作機。 正式名称は「エレクトロアクティブ・マッスルド・オペレーティブ・マシーン」。 イチエモンは試作一号機、性能を大幅に向上させたニエモンは試作二号機にあたる。 オーシャン・タートル(Ocean Turtle) 「ラース」の本拠地が存在する自走式。 タートルの名に相応しく、見た目も亀のような形をしている。 表向きは大型海洋研究母船を装っている。 巨大なピラミッド型をしており、動力源はを使用している。 アリス(A. ) Artificial Labile Intelligent Cybernated Existence(人工高適応型知的自立存在)の略称。 「ラース」が目指す高度なボトムアップ型AIのコードネームである。 最終負荷実験 UW内で人界と暗黒界を隔てている「東の大門」を撤廃し、両世界による最終戦争を引き起こすことでAIたちのブレイクスルーを促す、プロジェクト・アリシゼーションの最終段階。 アンダーワールド Under World、略称は「UW」。 「ラース」によって作られた人工フラクトライトたちによる仮想世界。 制作には「ザ・シード」が使用されているため、カーディナルシステムやコンバートシステムなども実装されている。 「人界」と「暗黒界」という2つの世界が存在する大陸を舞台とし、世界全図はラースのロゴマークと同じ形をしている。 また、常時時間加速がなされている。 共通語としては日本語が使われている一方、魔法に類似したである「神聖術」の行使などには「神聖語」として英語が用いられる。 右目の封印 UW内で暮らす人間や亜人が、禁忌目録や上位者の命令と言った法規を逸脱しようとした際に発動する封印。 右目に思考すら困難になるほどの激痛が走る。 なおも思考を止めなかった場合、右目が内側から吹き飛ぶ。 その実態は、内通者によって秘密裏に仕組まれた「コード871」である。 神器 何らかの高リソースオブジェクトを由来に持つ武器。 発生から長い月日を経ており、記憶という名の莫大なリソースをその身に宿している。 武装完全支配術 神器の元になった存在(前世)の力を解放・再現する超高等神聖術で、「強化」と「解放」の2つの段階がある。 その威力は各流派の秘奥義(ソードスキル)や通常の神聖術を遙かに上回る。 心意 自負・自信等のイメージ力によって、ソードスキル・神聖術・武装完全支配術等を強化する力。 イメージ力が強いほどパラメーター等に強く影響を与える。 人界(ヒューマン・エンパイア) アンダーワールド西側に存在する人間たちの世界で、肥沃な土地が多い。 領土を四分割して統治する「四帝国」と、宗教の「世界中央公理教会」が幅を利かせており、東には暗黒界からの侵攻を防ぐ「東の大門」が置かれている。 キリトが初めてダイブをした時点で既に誕生から450年以上が経過していた。 世界中央公理教会 通称「公理教会」。 人界の絶対統治機関であり、四帝国以上の権勢を誇る。 最高司祭アドミニストレータ(クィネラ)が自分の支配欲を満足させるために作った。 央都セントリアの中心に存在する白亜の塔「セントラル・カセドラル」に拠点を置く。 禁忌目録 公理教会が作り出した人界の絶対の法。 第一項に教会への忠誠、第二項に殺人の禁止を記している。 アドミニストレータ(クィネラ)が自身の治世を脅かす存在の発生を防ぐために生み出した。 整合騎士(インテグレーター) 公理教会に所属する武官であり、人界最高位の秩序執行者。 闇の軍勢から人界を守る守護者とされる。 いずれも神器級の武器で武装し、さらに「武装完全支配術」という超高等神聖術を習得している。 整合騎士たちは「シンセサイズの秘儀」と呼ばれる処理によって自身にとって一番大切な人の記憶を奪われており、代わりに思考制御装置である「敬神モジュール」なるプリズム状の物体を埋め込まれている。 彼らの元となった存在は四帝国統一大会に優勝した貴族の子弟と、禁忌目録に違反して連行された罪人たちである。 人界統一会議 アンダーワールド大戦の後、キリトが立ち上げた公理教会に変わる統治機関。 アンダーワールドの住民には、アドミニストレータが何百年かに一度の睡眠に入ったために設立されたと思われている。 公理教会とは違いダークテリトリーとも盛んに交流を行う。 200年後は星界統一会議へと名を変えた。 暗黒界(ダークテリトリー) 暗黒界人(人間)と他の亜人種が住む世界で、不毛な土地が大部分を占める。 首都はオブシディア。 また、人界とは長大な「果ての山脈」で隔たれている。 人界人からは「闇の国」と認識されており、2つの世界は対立関係にあるものの、整合騎士の存在により両世界の住民の邂逅は滅多に起きずにいる。 亜人種のフラクトライトも元は人間の物であり、本質的には人界人と全く同じ存在である。 ユナイタル・リング 2026年9月27日、突如として「ザ・シード」規格の各VRMMOから無数のプレイヤーが強制コンバートさせられた謎の・サバイバルゲーム。 「極光の指し示す地へと至った最初の者に、全てを与える」とのアナウンスと共に、正式なゲームが開始された。 そしてそれ以降にゲーム中で死亡した者は所持アイテムのドロップと共にユナイタル・リングの世界から永久に追放され、二度とログインすることはできなくなった。 ラスナリオ ユナイタル・リングにてキリト達が攻略のために設営した拠点。 ログハウスを中心に直径60mほどの円形をしている。 当初は「キリトタウン」とも呼ばれていたが、後にで王城を意味する「ラスナリオ」と名付けられた。 書籍 ゲーム版関連の書籍についてはを参照 特記以外は全て(ブランド)より発行。 原作小説 『ソードアート・オンライン』 より刊行。 略称は「SAO」。 Web連載を元にした部分は第20巻までで、アリシゼーション編の後を描く第21巻以降は書籍版書き下ろしとなる。 2019年、第1巻初版発行より10周年を記念した期間限定カバーによる装丁が第1巻 - 第8巻においてなされた。 『ソードアート・オンライン プログレッシブ』 電撃文庫より刊行。 略称は「SAOP」。 アインクラッド攻略に焦点を当て、第1層から順に描いていく新シリーズである。 一部は加筆修正の上、原作小説や短編小説等に収録されている。 『ソードアート・オンライン マテリアル・エディション:リミックス』 初版発行日 2019年9月6日 同人誌からエピソード10編(内2編は漫画)と設定資料集を抜粋し、一部を加筆修正の上収録したもの。 漫画形式のエピソードについては、川原によるオリジナル版とによるリファイン版が収録されている。 収録内容• 小説『コールドハンド・ウォームハート』• 漫画『攻略者たち』• 小説『水音、槌音』• 小説『うわさの副団長さま』• 小説『アルゲードの決斗』• 小説『十四回目の秋』• 小説『サルビアとMTB』• 小説『冬の陽だまり』• 漫画『セラミックハート』• 小説『モノクロマティック・カラーズ』• 設定資料『アーリーキャラクターズ』 漫画 『ソードアート・オンライン アインクラッド』 作画は中村貯子、より刊行。 『電撃文庫MAGAZINE』2010年9月号から2012年5月号まで連載された。 アインクラッド編のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン フェアリィ・ダンス』 作画は、電撃コミックスより刊行。 『電撃文庫MAGAZINE』2012年5月号から2014年5月号まで連載された。 フェアリィ・ダンス編のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン ファントム・バレット』 作画は、より刊行。 『電撃文庫MAGAZINE』2014年5月号から連載され、その後にて連載された。 ファントム・バレット編のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン キャリバー』 作画は、電撃コミックスNEXTより刊行。 『』2014年9月号から2015年8月号まで連載された。 キャリバー編のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン マザーズ・ロザリオ』 作画は葉月翼、電撃コミックスNEXTより刊行。 『電撃文庫MAGAZINE』2014年7月号から2016年5月号まで連載された。 マザーズ・ロザリオ編のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン プロジェクト・アリシゼーション』 作画は山田孝太郎、電撃コミックスNEXTより刊行。 『電撃文庫MAGAZINE』2016年9月号から連載中。 アリシゼーション編のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン プログレッシブ』 作画は、電撃コミックスNEXTより刊行。 『』2013年8月号から連載され、その後『電撃G'sコミック』2018年4月号まで連載された。 『プログレッシブ』第1・2巻(アインクラッド第1 - 3層)のコミカライズ。 小説版と異なりアスナの視点で描かれる。 『ソードアート・オンライン プログレッシブ 泡影のバルカローレ』 作画は三吉汐美、電撃コミックスNEXTより刊行。 『電撃G'sコミック』2018年6月号から連載され、その後ComicWalkerとにて連載された。 『プログレッシブ』第3巻(アインクラッド第4層)のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン プログレッシブ 冥き夕闇のスケルツォ』 作画はぷよちゃ。 ComicWalkerとニコニコ静画にて連載中。 『プログレッシブ』第4巻(アインクラッド第5層)のコミカライズ。 『ソードアート・オンライン キス・アンド・フライ』 作画はべっこうリコ。 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 9に1話掲載し、以降は単行本書き下ろし。 短編のコミカライズ。 『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』 作画はIsII、電撃コミックスNEXTより刊行。 第8話までは単行本描き下ろし作品だったが、第9話からはにて連載。 劇場アニメのコミカライズ。 『ソードアート・オンライン ガールズ・オプス』 作画は猫猫猫、電撃コミックスNEXTより刊行。 『電撃文庫MAGAZINE』2013年7月号から連載中。 リーファ、シリカ、リズベットの3人をメインに、ALOを舞台とした新規ストーリー。 』 作画は南十字星、電撃コミックスEXより刊行。 アインクラッド編からマザーズ・ロザリオ編までの4コマギャグ漫画。 『4コマ公式アンソロジー ソードアート・オンライン』 電撃コミックスEXより刊行。 『ソードアート・オンライン コミックアンソロジー』 電撃コミックスEXより刊行。 『ソードアート・オンライン 電撃コミックアンソロジー』 電撃コミックスNEXTより刊行。 『ソードアート・オンライン 公式コミックアンソロジー』 電撃コミックスNEXTより刊行。 3 2016年9月27日 4コマ公式アンソロジー ソードアート・オンライン 1 4コマ公式アンソロジー ソードアート・オンライン 2012年10月27日 2 4コマ公式アンソロジー ソードアート・オンライン 2 2013年2月27日 3 4コマ公式アンソロジー ソードアート・オンライン 3 2013年8月27日 ソードアート・オンライン コミックアンソロジー 1 ソードアート・オンライン コミックアンソロジー 2013年5月27日 2 ソードアート・オンライン コミックアンソロジー 2 2014年3月27日 ソードアート・オンライン 電撃コミックアンソロジー 1 ソードアート・オンライン 電撃コミックアンソロジー 1 彼と剣と彼女と恋と。 2017年6月9日 2 ソードアート・オンライン 電撃コミックアンソロジー 2 やっぱりキミが好き。 2017年10月7日 ソードアート・オンライン 公式コミックアンソロジー 1 ソードアート・オンライン 公式コミックアンソロジー 1 -if- 2018年3月10日 2 ソードアート・オンライン 公式コミックアンソロジー 2 -if- 2018年8月9日 関連書籍 専門誌 の増刊として『ソードアート・オンライン マガジン』のタイトルで不定期刊行。 原作・アニメ・ゲーム等のSAO関連コンテンツ総合誌。 巻数 タイトル 初版発行日 1 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 1 2016年10月24日 2 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 2 2016年12月26日 3 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 3 2017年2月18日 4 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 4 2018年1月31日 5 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 5 2018年3月31日 6 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 6 2018年6月25日 7 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 7 2018年10月22日 8 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 8 2019年4月2日 9 ソードアート・オンライン マガジン Vol. 9 2019年9月27日 アニメ版権イラスト集 キービジュアルや関連商品のイラストなどを収録。 タイトル 初版発行日 TVアニメ SAO 1stシーズン版権イラスト全集 2014年10月10日 TVアニメ SAO 2ndシーズン版権イラスト集 2015年10月10日 劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール- 版権イラスト全集 2017年10月7日 TVアニメ ソードアート・オンライン アリシゼーション 版権イラスト集 2019年8月27日 アニメ設定資料集 より発行。 アニメの設定やイラストを中心に収録。 テレビアニメ この節には放送開始前の番組に関する記述があるため、方針に従い 、正確な記述を心がけてください。 ( 2019年12月) 第1期『ソードアート・オンライン』 創立20周年記念作品の第2弾として、2012年7月から12月まで放送された。 全25話。 アインクラッド編(原作小説第1巻・第2巻)とフェアリィ・ダンス編(原作小説第3巻・第4巻)をアニメ化。 アインクラッド編は時系列通りに再構成され、放送当時は単行本未収録だった『プログレッシブ』の一部も描かれた。 また、特別番組として「Extra Edition」が2013年12月31日に放送された。 総集編とアニメオリジナルの新規エピソードを織り混ぜた内容となっている。 時系列はフェアリィ・ダンス編とファントム・バレット編の間の2025年夏であり、前半はキリトと菊岡によるSAO事件の回顧、後半はキリトが仲間たちとALOのクエストを楽しむという息抜き要素の強いエピソードになっている。 第2期『ソードアート・オンラインII』 「Extra Edition」の番組内で制作が発表され 、2014年7月から12月まで放送された。 全24話+総集編1話。 ファントム・バレット編(原作小説第5巻・第6巻)、キャリバー編(原作小説第8巻の一部分)、及びマザーズ・ロザリオ編(原作小説第7巻)をアニメ化。 ファントム・バレット編制作にあたっては銃火器に詳しいが監修を行っており、その流れでスピンオフ作品小説『』が執筆されている。 第3期第1部『ソードアート・オンライン アリシゼーション』 2017年10月に開催された「電撃文庫 秋の祭典2017」で制作が発表され 、2018年10月から2019年3月まで放送された。 全24話+総集編1話。 アリシゼーション編のうち、人界編(原作小説第9巻 - 第14巻)をアニメ化。 初回の第1話は1時間枠で放送された。 シリーズでは初めてでの同時配信が行われる一方、地上波での放送局が大幅に縮小された。 2019年にが新設する「」とのタイアップが行われている。 第3期第2部・第3部『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』 アリシゼーション編のうち、大戦編(原作小説第15巻 - 第18巻)をアニメ化。 本編初回の放送の前週には、第3期第1部の総集編特別番組「リフレクション」が放送された。 前半である第2部が2019年10月から12月まで放送された。 全12話。 後半である第3部は2020年4月より放送予定だったが 、の感染拡大の影響により2020年7月へ延期となった。 2020年に「サイバーセキュリティ月間」で内閣サイバーセキュリティセンターとタイアップした。 5話) オープニング映像 - 伊藤智彦 足立慎吾 - エンディング映像 佐藤信子 01 銃の世界 伊藤智彦 山下祐 - 足立慎吾 2014年 7月5日 02 氷の狙撃手 菅原雪絵 伊藤智彦 森賢 河合滋樹 朝井聖子 伊藤公規 鈴木豪 7月12日 03 鮮血の記憶 中本宗応 伊藤智彦 西口智也 - 山下祐 7月19日 04 GGO 菅原雪絵 鳥塚星太郎 高橋英俊 神本兼利 柳隆太 足立慎吾 7月26日 05 銃と剣 中本宗応 坂本一也 高島大輔 明珍宇作 竹内哲也 山下祐 8月2日 06 曠野の決闘 木澤行人 町谷俊輔 寺田祐一 柳隆太 足立慎吾 8月9日 07 紅の記憶 渡部周 福島豊明 山崎輝彦 - 山下祐 8月16日 08 バレット・オブ・バレッツ 菅原雪絵 山田弘和 鈴木豪 牛尾優衣 竹内哲也 足立慎吾 8月23日 09 デス・ガン 中山奈緒美 岩田義彦 斎藤大輔 徳倉栄一 松尾真彦 山下祐 8月30日 10 死の追撃者 中本宗応 藤澤俊幸 星野真 渡邉敬介 柳隆太 足立慎吾 9月6日 11 強さの意味 佐藤広雪 高島大輔 明珍宇作 - 山下祐 9月13日 12 幻の銃弾 木澤行人 西口智也 柳隆太 足立慎吾 9月20日 13 ファントム・バレット 西村聡 河合滋樹 朝井聖子 黒田結花 竹内哲也 山下祐 9月27日 14 小さな一歩 菅原雪絵 伊藤智彦 黒田結花 吉田雄一 神本兼利 - 足立慎吾 10月4日 14. 5話) アリシゼーション・ユナイティング編(第21話 - 第24話) オープニング映像 - 竹内哲也 足立慎吾 - エンディング映像 佐久間貴史 山本由美子 14 紅蓮の騎士 中本宗応 石川俊介 チョン・ヨンフン、秋月彩 三股浩史、木村行隆 北條直明、熊川ありさ - 鈴木豪 1月13日 15 烈日の騎士 徳田大貴 西口智也 1月20日 16 金木犀の騎士 松本顕吾 傳沙織 山本真夕子、桃沢カレン 神本兼利 - 鈴木豪 1月27日 17 休戦協定 木澤行人 板庇迪 みうらたけひろ、浅井昭人 久野紗世、熊川ありさ 山本由美子、後藤望 長友望己、戸髙真希 竹内哲也 山本由美子 2月3日 18 伝説の英雄 高橋賢 小野学 高橋賢 古住千秋、戸髙真希 小松沙奈、山本真夕子 井元一彰、加藤明日美 伊藤公規、福田裕樹 みうらたけひろ、鈴木豪 高橋賢 鈴木豪 2月10日 18. 動画、、、、、、、、、、、、、、、、ムービーフルplusなどおいて、方式により随時配信されている。 また、第3期第2部特別番組についてはでも配信された。 2013• 優秀作品賞(テレビ部門)• 原作賞 - 川原礫• 男性キャラクター賞 - キリト 劇場アニメ 劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール- 監督 脚本 川原礫 伊藤智彦 原作 出演者 音楽 主題歌 「」 撮影 脇顯太朗 編集 制作会社 配給 公開 2017年2月18日 製作国 興行収入 25. 2016年12月の時点で原作累計部数全世界1900万部、ハリウッド版の制作と共に宣伝された。 ストーリーは原作者である川原の書き下ろし完全新作。 時系列はマザーズ・ロザリオ編とアリシゼーション編の間の2026年春であり、これまで描かれてきたVR(仮想現実)ではなくを題材としている。 キャッチコピーは「 そして再び、英雄が立ち上がる。 公開記念企画として、2016年11月にでは初となる1級のチーム戦「日商簿記-1グランプリ」が開催された。 また、とによる2017年月間とタイアップし、本作のキャラクターを用いたポスターや漫画冊子、デジタルサイネージ広告が制作された。 、、がゲスト声優として出演している。 2019年3月30日、のにてテレビ放送された。 スタッフ(劇場アニメ)• 原作 -• 原作イラスト・キャラクターデザイン原案 -• 監督 -• 助監督 - 森大貴• 脚本 - 川原礫、伊藤智彦• 絵コンテ - 伊藤智彦、鹿間貴裕• キャラクターデザイン -• サブキャラクターデザイン - 鈴木豪• モンスターデザイン - 柳隆太• プロップデザイン - 西口智也• UIデザイン - ワツジサトシ• 作画監督 - 前田達之、西口智也、鈴木豪、小松原聖、奥田陽介、中村直人、須藤智子、伊藤公規、滝山真哲、小林直樹• アクション作画監督 - 金世俊、鳥居貴史、柳隆太、中山竜、酒井智史、谷津承太、清水厚貴、坂詰嵩仁、榎戸駿、小林直樹• エフェクト作画監督 - 柳隆太• 総作画監督 - 足立慎吾• 美術監督 - 長島孝幸• 美術監修 - 竹田悠介• 美術設定 - 塩澤良憲• コンセプトアート - 堀壮太郎• 色彩設計 - 橋本賢• CG監督 - 雲藤隆太• 撮影監督 - 脇顯太朗• 編集 -• 音響監督 -• 音響効果 -• 音楽 -• 音楽制作 -• プロジェクト統括 -• 制作 -• 配給 - アニプレックス• 製作 - SAO MOVIE Project 主題歌(劇場アニメ) サウンドトラックについてはを参照 使用 曲名 作詞 作曲 編曲 歌 主題歌 「」 LiSA 挿入歌 「」 ユナ() 「」 「」 「」 hotaru 「」 梶浦由記 興行成績(劇場アニメ) 全国151スクリーンで公開され、2017年2月18日・19日の初日2日間で観客動員数30万8376人、興行収入4億2,576万2,760円となり 、映画観客動員数ランキング(調べ)で初登場第1位を獲得。 その後も勢いは衰えず、公開11日目での興行収入10億円突破 、公開17日目での観客動員数100万人突破 、公開31日目での興行収入の20億円突破 はいずれも深夜アニメの映画化作品の最速記録となった。 9月1日時点で国内の観客動員数177万4191人、興行収入25億2382万8360円となり、全世界累計では動員数292万人、興行収入35. 0億円を突破した。 10月3日時点で中国において興行収入8. 6億円となり、全世界累計では興行収入43億円を突破した。 受賞歴(劇場アニメ)• サウンド賞• 作品賞(劇場上映)• 男性キャラクター賞 - キリト• 女性キャラクター賞 - アスナ• 第90回候補対象• キャストは通常のアニメと共通。 作品リスト• 『川原礫黙認 そーどあーと・おふらいん』(全9話)• 『川原礫黙認 そーどあーと・おふらいん Extra Edition』(全1話)• 『川原礫黙認 そーどあーと・おふらいん つー』(全9話)• 『川原礫黙認 そーどあーと・おふらいん -おーでぃなる・すけーる-』(全1話) スタッフ• 脚本 - 中本宗応(第4作)• モーショングラフィック - 兼平慎(第1作 - 第3作)• プロデューサー - 渡邊智博• 制作 - I was a Ballerina co,ltd. 『ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン』 「」を参照 テレビドラマ 2016年8月2日(・現地時間)、でのテレビドラマ化が決定したことが報じられた。 製作は、脚本はが担当する。 既にが配信権を取得している。 また、主役はアジア人俳優が務める予定。 ボイスドラマ 『ソードアート・オンライン ボイス』は、Web小説時代に製作された作者公認のボイスドラマ。 キャストはテレビアニメとは異なる。 スタッフ• 原作 - 九里史生(川原礫)• 脚本 - 熊玉• 演出 - 酒井啓之• 音響 -• 製作 - 稽古場PROJECT キャスト• キリト -• アスナ - 辻静香• コーバッツ - 滝川茂市• クラディール - 豊岡聡仁• ゴドフリー、エギル、ニシダ - 浅科准平• ヒースクリフ - 岡本未来• グリームアイズ、クライン、湖のヌシ、スカルリーパー - (友情出演) ドラマCD 2012年4月6日発売。 『』と『ソードアート・オンライン』のドラマCD。 2019年10月25日発売。 『ソードアート・オンライン』と『KYOTO NIPPON FESTIVAL 2019』のコラボイベントで販売されたドラマCD。 ラジオ 「」も参照 ソードアート・オンエアー(2012年版) にて2012年5月21日から7月2日まで隔週月曜日に放送、以降、2013年3月25日まで毎週月曜日に放送されていたラジオ番組。 放送時間は21:00 - 21:30。 では、2012年5月22日から7月3日まで隔週火曜日に新規配信、以降、2013年3月26日まで毎週火曜日に新規配信されていた。 全42回。 パーソナリティは(アニメ公式応援隊長)、(キリト役)、(アスナ役)。 ゲスト• 第37回・第38回 - (原作者)• 第41回 - (監督) ソードアート・オンエアーII 超! 放送時間は19:00 - 19:30。 HiBiKi Radio Stationでは、2014年6月9日から2015年3月2日まで毎週月曜日に新規配信されていた。 全39回。 パーソナリティは鷲崎健、松岡禎丞(不定期出演)、戸松遥(不定期出演)、別撮りコーナーのレギュラー回答者は川原礫。 ゲスト• 第3回 - (プロデューサー)• 第4回 - 柏田真一郎(プロデューサー)• 第5回 - (シノン役)• 第39回 - 伊藤智彦(監督) ソードアート・オンエアー アリシゼーション とアニプレックス公式チャンネルにて2018年10月3日から2019年4月3日まで毎週水曜日に新規配信されていたラジオ番組。 全26回。 パーソナリティは松岡禎丞、(ユージオ役)。 ゲスト• 第15回 - (ロニエ役)、(ティーゼ役)• 第26回 - (アリス役) ソードアート・オンエアー(2019年版) とにて2019年10月1日から毎週火曜日に放送中のラジオ番組。 放送時間は21:00 - 21:30。 アニプレックス公式チャンネルでは、2019年10月8日から毎週火曜日にディレクターズカット版として新規配信されている。 パーソナリティは、松岡禎丞。 ゲスト• 第3回 - (シリカ役)• 第9回 - 川原礫(原作者)• 第13回 - (主題歌担当)• 第14回 - 丹羽将己(プロデューサー) ゲーム コンシューマーゲーム 詳細は「」を参照 (旧・バンダイナムコゲームス)より発売。 タイトル ジャンル 対応機種 発売日 備考 2013年3月14日 RPG PlayStation Vita 2014年4月24日 2015年11月19日 ディレクターズカット版 2018年8月21日 PlayStation Vita 2015年3月26日 PlayStation 4 2015年11月19日 Steam 2018年11月13日 RPG PlayStation Vita 2016年10月27日 PlayStation 4 2019年4月25日 アクションRPG PlayStation Vita 2017年3月16日 作品 PlayStation 4 RPG PlayStation 4 2018年2月8日 Steam 2018年2月24日 Nintendo Switch 2019年8月8日 (未発表) PlayStation 4 (未発表) Xbox One Steam モバイルゲーム 詳細は「」を参照 『』 が2019年3月19日より稼働を開始したアーケード向けアクションRPG。 卓上ゲーム 『カードコンプリートセット ソードアート・オンライン アインクラッド攻略編』 2013年6月18日発売。 カードゲーム。 『ソードアート・オンライン ボードゲーム ソード・オブ・フェローズ』 2017年6月29日発売。 ボードゲーム。 『ソードアート・オンライン コード・レジスタ スカウトバトル』 2017年10月7日発売。 カードゲーム。 アプリ 『アスナ』 2015年6月25日よりサービスが開始された用アプリ。 本作のヒロインであるアスナが、ユーザーの起床やスケジュールの管理を補助するという趣旨になっている。 によるキャラクターモーションと、音声合成技術が採用されている。 2019年1月15日にサービスを終了。 なお、このアプリの技術を生かして開発された「宣伝隊長アスナ」がテレビアニメ第3期の宣伝に用いられている。 『劇場版 ソードアート・オンライン 公式アプリ』 2016年12月28日よりサービスが開始された・用アプリ。 2018年10月31日にサービスを終了。 『Xperia Ear Duo(アスナ)』 2017年3月17日より『Xperia Ear プラグイン(アスナ)』の名でサービスが開始された用アプリ。 のアシスタント音声をアスナの声に変更できる。 2019年1月28日のアップデートで新たにに対応し、アプリ名も変更された。 イベント VR体験イベント 詳細は「」を参照 『』 2016年3月18日から20日にかけて開催されたVR体験イベント。 とのコラボレーション。 『』 2017年12月8日から10日にかけて開催されたVR体験イベント。 とのコラボレーション。 リアル謎解きゲーム 『ソードアート・オンラインII リアル謎解きRPG ラーズグリーズを救え! 体験型展示イベント 『ソードアート・オンライン -エクスクロニクル-』 2019年8月4日から18日にかけてにて開催された体験型展示イベント。 とのコラボレーション。 『ソードアート・オンライン -エクスクロニクル- in KYOTO』 2020年1月31日から2月3日にかけてにて開催された体験型展示イベント。 東京会場と同じくとのコラボレーション。 カフェ 『SAO cafe』 2019年12月にカフェが開催された。 その他 『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール- in JOYPOLIS EXTRA STAGE ジョイポリスを攻略せよ! 』 2017年1月21日から2月26日にかけてにて開催されたイベント。 脚注 [] 注釈• 連載第1話のみ「とーか」名義だったが、その後に改名した。 電撃文庫では『』シリーズと本シリーズ、後に『』シリーズが原作小説の国内累計発行1000万部を達成している。 鍛冶や裁縫、釣りや料理、音楽など。 ただし、相手の位置を把握できていない状態での第一射に限り、弾道予測線は表示されない。 1層1編の予定(第1巻では2編収録)であること、本編のアインクラッド編の記述と矛盾する設定が生じる可能性があることなどについて、読者の理解を求めている。 星なき夜のアリア• 黒白のコンチェルト• 泡影のバルカローレ• 冥き夕闇のスケルツォ• 黄金律のカノン• こちらのアニメは2018年4月から6月まで放送された。 アニプレックス、、、ジェンコ• アニプレックス、KADOKAWA アスキー・メディアワークスBC、バンダイナムコゲームス、ジェンコ• アニプレックス、、、ジェンコ(第1部のみ)、ストレートエッジ、EGG FIRM• アニプレックス、、、ジェンコ 出典• WordGear. 2010年4月13日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2017年4月5日. 2017年4月5日閲覧。 まんたんウェブ 2014年7月31日. 2018年9月26日閲覧。 2020年5月7日閲覧。 三木一馬. 2018年11月21日閲覧。 まんたんウェブ. 2017年10月4日. 2017年11月3日閲覧。 電撃オンライン. 2019年5月29日. 2019年6月1日閲覧。 22-24. , p. 『クローバーズ・リグレット』340ページ• , p. 200. , p. 240. , あとがき. まんたんウェブ. 2013年12月31日. 2014年4月10日閲覧。 電撃オンライン. 2018年1月31日. 2018年1月31日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2017年10月1日. 2017年10月1日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2018年11月16日. 2018年11月21日閲覧。 コミックナタリー. 2019年12月29日閲覧。 コミックナタリー 2020年4月10日. 2020年4月10日閲覧。 2020年1月23日. 2020年1月26日閲覧。 com. 2015年10月18日. 2015年10月21日閲覧。 eo映画. 2017年2月20日閲覧。 映画の時間. 2017年2月20日閲覧。 KADOKAWA. 2017年2月20日閲覧。 KADOKAWA. 2017年2月20日閲覧。 アニプレックス. 2016年7月25日閲覧。 内閣サイバーセキュリティセンター. 2017年11月12日閲覧。 まんたんウェブ. 2019年3月6日. 2019年4月2日閲覧。 『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』エンドロール• シネマトゥデイ. 2017年2月20日. 2017年2月20日閲覧。 CINEMAランキング通信. 2017年2月20日. 2017年2月20日閲覧。 マイナビニュース. 2017年3月1日. の2017年3月2日時点におけるアーカイブ。 2017年3月1日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2017年3月7日. 2017年3月7日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2017年9月12日. 2017年9月13日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2017年10月4日. 2017年11月3日閲覧。 com. 2017年11月13日. 2017年11月13日閲覧。 まんたんウェブ. 2018年10月29日. 2018年12月9日閲覧。 The Hollywood Reporter 2016年8月2日. 2018年12月6日閲覧。 KADOKAWA 2016年8月3日. 2016年8月16日閲覧。 Anime News Network. 2018年2月13日. 2018年12月16日閲覧。 電撃オンライン. 2019年3月31日. 2019年3月31日閲覧。 電撃オンライン. 2019年8月18日. 2019年8月18日閲覧。 電撃オンライン. 2018年10月7日. 2018年10月7日閲覧。 電撃オンライン. 2019年3月19日. 2019年3月22日閲覧。 CNET Japan. 2015年8月3日. 2016年8月11日閲覧。 CNET Japan 2018年12月29日. 2019年1月20日閲覧。 アニメイトタイムズ. 2016年12月28日. 2018年10月31日閲覧。 AV Watch. 2017年2月22日. 2019年1月15日閲覧。 外部リンク• 原作関連• - 川原礫によるサイト• - 電撃文庫 公式サイト• アニメ関連• - テレビアニメ 公式サイト• - テレビアニメ第3期第1部 公式サイト• - テレビアニメ第3期第2部 公式サイト• - 劇場アニメ 公式サイト• - ソードアート・オンエアー アリシゼーション 公式サイト• - ソードアート・オンエアー(2019年版) 公式サイト• その他• - ゲームポータルサイト• - ボイスドラマ 公式サイト• - 体験型展示イベント 公式サイト• - カフェ.

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【SAOアリブレ日記#19】ローテーションをうまく使って攻略を楽にするコツ

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以下はネタバレ盛りだくさんな読んだ人向きの内容なので、まだ読んでない人は撤退しよう! 僕が面白いと思ったところや気に入ったところをピックアップしていきます。 SAO17巻でようやくシノンやリーファ達の出番! 表紙にもあるように、『』でついに リーファとシノン、さらにはシリカ、クライン、エギルが登場! 熱い展開でしたなぁ。 シリカの出番はそれでもかなり少ないほうだったけど(苦笑) アメリカのプレイヤーたちに追い込まれ、やられそうになっていたアスナの元に現れたクラインはカッコ良かった…。 彼の刀スキルが拝める日が来ようとは…。 SAO17巻も丸っと一冊バトルでした 16巻もそうでしたけど、17巻も丸っと一冊バトルでしたね。 乱戦から一対一までお好きにどーぞといわんばかりにw 描写がとてもグロめだったのが印象的でしたねぇ。 例えていうなら旧劇場版エヴァの弐号機と量産機との戦い。 あのとき弐号機はフルボッコにされましたけど、似たようなことがSAO17巻でアスナたちの身にも降りかかっています。 リーファが一番やばかったような…。 あれはまんま弐号機と言っても過言ではないレベル…。 映像化は無理なんじゃねえかと思うぐらい。 もっとも、こんな先まで映像化するのもまた無理くさいよなぁと思いますが(苦笑) SPONSORED LINK キリトの復活はまだですか… メインのストーリーは、もうSAOそのものが終盤なんじゃないかと思わずにはいられないところまで来てます。 ベクタはアリスをさらうもベルクーリに負けて一度ログアウトし最ログインしてシノンと戦ったり、 アスナはアスナでクラインたちに助けられるも、 ラフコフのメンバーが登場し中韓のプレイヤーたちを煽動、 彼らの怒濤の攻撃でピンチに…。 ついでにキリトさんもピンチに。 リーファは全然違う場所にログインして奮闘。 リアル側ではキリトを目覚めさせる方法が分かり着手。 要約すると、 全てはキリトの覚醒にかかっているということです。 そのキリトさんは未だ目覚めず…。 SAO17巻感想|まとめ 歴代SAOキャラ総出演なのん!? ってぐらいに登場した胸熱な17巻でした。 それはシノンやリーファといったキリトに近い距離のキャラだけでなく、ALOのギルドの面々まで登場したのがよかった。 すでにいない「ユウキ」の名前がちらっと出たときは嬉しかったなぁ。 ただ、登場したのは仲間だけでなく、 ここにきてラフコフのPoHが登場し、SAO時代のラフコフ討伐時の新事実が明かされたりするなど、かなりヘビーな展開に…。 仲間が総登場したのは嬉しかったけど、これでもかってぐらいに痛めつけられてピンチになって、それで終わってます。 これはまあ、キリトが目覚めたときに読者に与えるカタルシスを限界まで高めようってことなんでしょうな…。

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