ゆうちょ 同士 手数料。 ゆうちょ銀行は振込手数料が月3~5回無料!土日祝や他銀行では?

ゆうちょの土日の振込み方法!反映はいつ?ゆうちょ同士か他銀行かで違うよ

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オークションや、各種インターネットショップを利用して、購入の際に送金するときいろいろな選択肢がありますね。 その中でも、他社の銀行口座に入金するときは、ゆうちょ銀行も同じように手数料がかかりますが、ゆうちょ銀行のいいところは、ゆうちょ銀行口座同士であれば無料で送金できるというところですよね。 ネットショップやオークションでもゆうちょ銀行口座での決済方法ができるようになっていますが、2016年10月から同じゆうちょ銀行同士であっても、手数料有料化になりました。 かくいう筆者もゆうちょ銀行口座利用のヘビーユーザーであるため、ゆうちょ銀行同士の送金を無料で送金できる回数まで最大限に利用したり、その無料回数を超えてもできるだけお得に送金できる方法をとっています。 それについても詳しく、最大何回まで無料で送金できるのかを含めてご紹介いたします。 他銀行では、同じ銀行口座同士であっても、振込手数料がかかることがあります。 地方銀行であると、ほとんどの場合同じ銀行口座を持っていて送金するとしても手数料がかかります。 しかし、ゆうちょ銀行では、口座同士であれば無料で送金できるシステムを置いていますので、決済方法としても非常に人気が高いものでした。 ただし、ゆうちょ銀行口座から他銀行口座に送金する場合は手数料がかかります。 それはどこの銀行でも同じことですよね。 ゆうちょ銀行では、ゆうちょ銀行口座同士であれば無料で送金することができ、オークションや他ネットショップではゆうちょ銀行口座指定での振り込み・決済方法も取り入れていました。 わずか100円程度であっても手数料を払わなくていいというのは、ちょっとした節約にもなったりお得に感じたものですが、その取引の多さからATMで送金を行う利用者達の混雑が良く見受けられたそうです。 しかし、その便利であった送金手数料無料システムもいよいよ2016年9月に終わりを告げました。 というのは、利用者を増やすことを目的として無料を続けていましたが、民営化になってからしばらくして有料化になりました。 他社銀行では、一回に対し、送金手数料を金額に応じて徴収しているのに対し、ゆうちょ銀行は利用者が多いのに手数料が無料なので、利用者が多く混雑などもあったこと、経営方針の変更なども理由としてあげられているようです。 また、ネットバンクでも送金ができるのですが、ネットバンクは月5回まで無料、6回目からは有料です。 それに対しATMは何回送金しても手数料無料であったことから、根強い利用者がいることでATMの混雑があったため、それを回避するべくATM利用も有料化を導入し、統一感を出すためにもネットバンク同様手数料がかかるものにしたのではないかと言われています。 4回目からは手数料が123円かかりますが、月3回目までは、ゆうちょ銀行口座同士であれば無料で送金できるのです。 少額であっても、高額であっても同じゆうちょ口座同士であれば決められた回数までは無料で利用できます。 しかし、他社銀行口座に送金する場合は料金がかかるのでその点だけは注意しなくてはいけません。 その点はどの銀行でも同じことです。 ただし、ゆうちょ口座同士であれば無料で送金できる回数があるのはありがたいことですよね。 インターネットからも申し込みが可能で、自宅パソコンやスマートフォンからでも送金でき、わざわざATMまで行かなくても自由な操作ができるのでとても便利です。 また、同じゆうちょ銀行口座同士でATM送金するよりも、ネットバンクを利用したほう月5回まで無料で送金できますし、6回目からはATMで送金するよりも安い手数料113円で送金が可能なのでネットバンクの利用者が増えているようです。 買い物に行って希望の商品を選んでくるよりも、ネットで検索して購入したほうが早かったりすることがあり、便利です。 その中で買い手にとってはATMとネットバンクを利用したほうが月8回までは無料で送金できて購入もできるので、郵貯口座を取り扱っているサイトやお店を選べば損が少なくなります。 ただし、これによって打撃を受けているのは、サイトを運営しているお店のほうのようです。 ほかの支払い方法も可能になっているので、コンビニ払いや銀行払いでは決済手数料を徴収されているため、無料送金の回数が制限されたことで買い手が少なくなることも懸念され、多少打撃を受けているようです。 そうはいってもクレジット決済やほかの決済方法もあり、手数料も100円程度なので、さほど大きくないように感じますが、売り上げの多いお店であれば多少塵も積もれば山となるというような感じなのかもしれませんね。 買い手にとっては特に問題なく、ゆうちょ銀行口座同士の送金ができるお店を選ぶことでお得に送金ができ、お買い物やオークションを今まで通り楽しむことができますよ。 もし月8回までの無料枠を超えることがあっても、ネットバンクを利用することでATMよりもお得に送金できるので、ネットバンクの申し込みをすることもおすすめです。 まとめ いかがでしたでしょうか?根強いユーザーもいるゆうちょ銀行の送金方法ですが、有料化によって多少不便になってきている部分もありますが、まだまだ便利な決済方法でもあります。 無料で送金できる方法さえ押さえていれば、損をすることも少なくなりますので、ぜひネットショッピングやオークションなど楽しんでみてはいかがでしょうか?.

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ゆうちょ銀行は振込手数料が月3~5回無料!土日祝や他銀行では?

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【1】2018年10月1日改悪まとめ ゆうちょ銀行の口座を持っている…すべての人に再び衝撃的なニュースが入ってきた! 2016年10月1日からゆうちょ銀行が2年間続いてきた『ゆうちょATMを利用すればゆうちょ銀行口座同士の送金手数料は 3回まで無料キャンペーン』は2018年9月30日で終了。 2018年10月1日からはゆうちょATMを利用して…ゆうちょ銀行口座同士の送金手数料無料はたった 1回だけに改悪されることが決まった。 なお下記の一覧表にある ゆうダイとは、ゆうちょダイレクトのこと。 ゆうちょダイレクトで 月間6回目以降にとられる 113円はそのままで今回の改悪は関係ない。 【2】2016年10月1日改悪時のまとめ ゆうちょ銀行の口座を持っている…すべての人に衝撃的なニュースが入ってきた! 2007年10月1日の郵政民営化以来、ゆうちょ銀行が9年間ずーっと続けてきた『ゆうちょATMを利用すればゆうちょ銀行口座同士の送金手数料は何度でも無料キャンペーン』を2016年9月30日で終了する、ATMでの送金手数料を 有料にするというのだ。 2016年8月16日の日本経済新聞が報じている。 1つ目は 窓口を利用して送金する場合に月間送金回数には関係なく毎回かかる 144円。 2つ目は ゆうちょダイレクトで 月間6回目以降にとられる 113円。 つまり、ゆうちょATMを利用すればゆうちょ銀行口座間の送金手数料は無料だったのだ。 なお下記の一覧表にある ゆうダイとは、ゆうちょダイレクトのこと。 マイナス金利導入の影響で国債の利回りは大きく低下し、結果として資産運用の収益が悪化した。 それで、ゆうちょ銀行ATMの送金手数料無料キャンペーンを終了せざるを得なくなってしまったようなのだ。 ただし、ゆうちょ銀行自体は2016年8月16日…今のところは「報道は正式発表によるものではなくノーコメント」としている。 【2016年8月17日続報】 ゆうちょ銀行が『ゆうちょ銀行口座間ならATM送金手数料は無料キャンペーン』の終了を正式発表した。 正式発表の内容は、上記でご紹介した内容の通りだった。 なお2016年10月1日から始まる、ゆうちょATMを使った…ゆうちょ銀行口座同士での送金手数料は月間3回まで無料、月間4回目以降は毎回123円の送金手数料についても 2年間の期間限定キャンペーン扱いで期限が2018年9月30日までと設定されている。 もし期限の延長がなければ当然終了してしまうので2018年にも、ゆうちょ銀行同士のATM送金手数料無料化の問題は再び2018年問題としてクローズアップされることになるだろう。 nikkei. itmedia. jp-bank. japanpost. jp-bank. japanpost.

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ゆうちょ銀行を手数料無料で便利に使うには?【動画でわかりやすく解説】 [銀行・郵便局] All About

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ゆうちょ銀行同士の振込みのやり方を解説します。 まずは基礎知識から説明をし、その後に手順をくわしくご説明します。 またゆうちょで ゆうちょの口座から相手のの口座にお金を送ることを 「振込」ではなく「振替(ふりかえ)」といいますが、 ここでは一般の銀行でも使い慣れた「振込」という言葉で統一します。 体験談も解説します。 スポンサーリンク 手順 ゆうちょ銀行ATMからの振替 まずは郵便局の入り口付近などにある、ゆうちょ銀行のATMに行きます。 そしてATMの画面を見ると、どの取引をしたいかの画面が出ます。 「ご送金」というボタンを押します。 次に自分のゆうちょの口座から、相手のゆうちょの口座に振り込みたいので、 「ゆうちょ口座へのご送金」というボタンを押します その次に、「振込詐欺に注意」という内容の画面と、 振替をした際に、依頼人名を知らせるというお知らせの画面が出てくるので それぞれを「確認」というボタンを押します。 そうすると 「カード」もしくは「通帳」を入れてください、という画面が出ます。 暗証番号を入れてください、と入力画面が出ます。 暗証番号を入れ終わったら、次に相手の「記号番号」か「店名」を入れる画面が出ます。 記号か店名どちらかの情報を入れて進めていきます。 僕は「記号番号」を入力しました。 記号を入力します。 確認のボタンを押します。 もし間違えたら「訂正」のボタンを押すと、やり直しになります。 終わると、続いて「番号」の入力画面に変わります。 そして、相手に送りたいお金の金額です。 終わって確認ボタンを押すと、「金額は合っていますか」と確認画面が出ます。 次に、お金を送った後に、相手に知らされる「依頼人名はこのままでいいですか?」 と出ます。 自分の名前が出てきますが、特に変更がなければ、そのままさらに「確認」を押して進めます。 最後に、振り込みする相手の名前や金額の確認画面が出てきますので、問題がなければこのまま「確認」を押します。 これで終わりです。 最後にカードを受け取ってください、と出ます。 カードと取引明細を受け取ったら、終わりになります。 普通の銀行同士の振込だと、相手の銀行の「支店名+口座番号」となりますが、 ちょっとややこしいですが、ゆうちょ同士での振り込みの場合は 「店名もしくは記号」という番号の他に 相手の番号(口座番号)の2つがいります。 参考までに、カードと通帳のどこにこれらが書いてあるかといえば、 「ゆうちょ銀のキャッシュカード」ならカードの表の部分に記号と番号が書いてあります。 通帳では、どこに書いてあるかといえば 1ページめくったところに書いてあります。 振込先の相手が知らせてきた番号が 3桁なら「店名」という番号 で 5桁なら「記号」 になります。 ATMを操作していて、「あれ5桁の番号を入れないといけないのに、知らせてきた番号は3桁だ」などと 勘違いをしないようにしたいです。 もし3桁の番号なら、「店名」なので の箇所を入力します。 また店名を、記号番号に変換できるページもゆうちょで用意されています もし迷いそうなら、あらかじめ変換してメモをしておくといいかもしれません。 ATMからは月に1回までは無料、それ以降は125円かかります。 手数料がかかっても、普通の銀行の、振込手数料よりは割安ですから、もし銀行を選べるなら、ゆうちょ技能を選択してみるのも1つかもしれません。 振込はすぐに反映される 通常、三菱UFJやみずほ銀行などの普通の銀行同士の振込みだと、営業時間外だと、夜や土日に振込をすると 振込の反映が「翌営業日」などとズレることもあります。 でも、ゆうちょ同士の振込みである場合、システムメンテナンス中などでなければ、通常は振込後にすぐに相手にお金が届くようになっています。 ゆうちょ銀行の窓口が休みになっている 営業時間外や土曜日・日曜日・祝日などでもです。 ゆうちょ同士だと、同じゆうちょ銀行のシステムを使うことになるので、その関係で早い、とも言われています。 祝日もすぐに反映されるようです。 口座の残高が振り込むお金より足りなければ、最初に「預け入れ」をする 上の手順では省略しましたが、もし振り込みたいお金がまだゆうちょの口座に入っていない場合は まず入金 「預け入れ」 をしましょう。 しかし、小さめな郵便局だと、土日にATMが閉まる時間もあるので、心配なら事前に営業時間を確認しておいた方がいいです。 参考 例えば、滋賀県の彦根須越郵便局 は ATMが 土曜日は、9時~12時半まで 日曜日は、休み となっています。 ATMの営業時間は郵便局によって違うので心配なら念のため調べてから行くと良いです。 なお、ゆうちょのネットバンク 「ゆうちょダイレクト」なら、ATMの営業時間に関係なく、振り込みが可能です。 このうち セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート(イーネットATM) から出来ません。 主要どころのコンビニではできないのが残念です。 ファミリーマートのうち であれば出来ます。 これには条件があって、 キャッシュカードと暗証番号の設定 をした口座になります。 振込がすぐに反映されていない。 もし相手が振込先の情報で、このように知らせてきた場合は、記号と番号の情報の可能性が高いです。

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