スマイル ゼミ と チャレンジ タッチ。 2020年度「スマイルゼミ」×「チャレンジタッチ」比較

スマイルゼミとチャレンジタッチを双子の小学生が実際に使って比較!【2020年春】

スマイル ゼミ と チャレンジ タッチ

スマイルゼミ小学生 スマイルゼミは タブレット学習専門の通信教育です。 ( 進研ゼミ・ハイブリッドスタイル Z会・タブレットコースはタブレット+ 記述ワーク)。 以前はスマイルゼミと比較するとチャレンジタッチのボリュームがかなり少なかったようですが、少し増えてきたようです。 それから チャレンジタッチではテキストを追加してきていますね。 これは1年間2冊のなので、少ないですよ。 スマイルゼミには記述テキストはありません。 スマイルゼミはジャストシステム社(一太郎、ホームページビルダーなどのソフトウェア開発会社)が母体。 学校用のシステムなんかも作っています。 スマイルゼミはそのジャストシステムが2012年度より始めた タブレットを使って学習する新しい教育システムです。 私は基本、勉強は書くべきだと思っています。 ですが、勉強が嫌いな子供は書くことそのものが嫌いな子が多いと思います。 タブレット学習はそんな 勉強嫌いで、成績が平均以下の子供におすすめの学習法だと思います。 成績を上げる手段として、一番ポピュラーなのは塾。 その塾は結構宿題が多いです。 長男(現中3・中二から塾) 次男(現小6・今年度から塾)は 塾通いしていますが、 宿題がつらそうです。 なのでこなせば成績は上がっていきます。 でも 宿題をこなせず、答え丸写しで成績は塾へ行ったのに下降というお友達もいます。 そんなこの場合逆に塾よりタブレット学習のほうが成績が上がるかもしれません。 勉強嫌いな子供には 遊び感覚、ゲーム感覚で勉強を始めるタブレット学習は記述式ワークをするよりずっと敷居が低いと思います。 また、 スマイルゼミは勉強が終わったらゲームが出来る仕組みもあります。 なので 自分からやりたがる場合もあるようです。 今まで紙の通信教育をしていて、溜まっていく一方だった子供の乗り換えもいいと思います。 また、 音声が出るので英語の学習にピッタリ。 今までの紙媒体だと英語のリスニング問題は難しいと思います。 小学生では最終、 英検5級に対応しています。 ( 中学生は英検準2級 取得すると入試に有利な場合あり)。 他に 「LINE」のように、保護者の方々(祖父なども)とのトークツールもあります。 うちの次男は 紙媒体のポピーをしています。 その 採点は私がしています。 私は現在外に働きに出ていないので-在宅労働・運営情報参照 (30才頃まで300人程度の中企業で正社員システム課主任残業が多いハードな仕事のため結婚後退職) それぐらいの時間の都合はつきますが、 パートに出始めると家事だけでめいいっぱいになる方も多いです。 そんな場合はこの自動採点はありがたい機能だと思いますよ。 それに Wi-Fiのないオフラインでも使えるので 実家へ帰省した時などにも これ一つ持っていけば勉強できるのもいい。 普通の通信教育だと 教材&筆記用具を持っていくのですが、これ、結構 実家に忘れるんですよ。 ゲームも出来るタブレットはまず忘れないと思います。 そんなこんなでスマイルゼミは順調に会員数が増加しているようです。 この 便利なタブレット学習に通信教育他社も参入しつつあります。 2014年4月より進研ゼミ・チャレンジタッチも始まりましたが、スマイルゼミに比べ歴史が浅いので、 コンテンツは少ないです。 (Z会・進研ゼミでは2016年度、タブレット+テキスト学習もスタートします) 受講内容の評判はよいのですが、 実際に触ってみたいですよね。 スマイルゼミでは パソコンの場合は下の方にあります。 小さい文字で、 「体験会ご案内」と書かれています。 スマートフォンは、メニューから直接移動できます。 でもこの開催地、資料請求後に来た 「体験会の案内状」に書かれた会場はもっと多かったんですよ。 また資料請求した後、 入会した場合の 特典が増えていました。 我が家は子供が2人なので、7000円のVJAギフトカードをプレゼントとなっていました。 VJAギフトカードは 【三井住友】系で スーパーや百貨店など多くのお店で使えます。 上記から資料請求後すると タブレット学習を疑似体験できる体験ブックがもらえます。 一部ですが入っていたものを紹介しますね。 図形問題は、動画で立体を開いたり閉じたり出来るのがいいですね。 次男が5年生で、立体を習いましたが、 「展開図を見て どの辺とどの辺がくっつくかな?」 というような問題があり、これは苦手な子には難しいだろうなと思っていました。 タブレットならわかりやすいですね。 また 漢字は、書き順の記憶にいいと思いました。 英語はテキストベースでは無理な発音があるのは絶対いいですよ。 次に、 スマイルゼミとチャレンジタッチの学費を比較してみます。 応用コースはもう少し高いです。 スマイルゼミの不満は タブレットの損傷の時の対応の場合が多いようです。 子供が使うので、もちろん故障はありえます。 またスマイルゼミさんのタブレットは かなり安っぽい端末のようで、 丁寧に使っていても故障するというのも多いそうです。 でも故障後のサポート対応も一部の方はよくないそうです。 (対応がよい方もいます。 ) サポートに連絡するとこちらは丁寧に使っているのに 「子供のせいでは?」 と聞かれて腹が立った!という話もありました。 もし、そうだとすれば傷があるはず。 そのような傷がない場合はサポート対象です。 サポートの対応に負けず、頑張ってください。 とある塾の関係者の方から私の方に 「スマイルゼミでタブレットの不具合があり その時のサポートひどくやめた」 という生徒の声を伝えて欲しいと連絡がありました。 タブレットが問題を起こしているのはカメラが右にある古い旧型タイプ。 この古い型は特に不具合が多く、起動しない状態で送られてくることもあったそうです。 バックアップは頻繁に。 新しいものは真ん中にカメラがあり、そちらは不具合が少ないようです。 ジャストシステムさんも日々性能の向上には務めているようですね。 我が家もネクサス7というタブレットを持っていましたが、3ヶ月ほどで充電できなくなり、2年で動作が遅くなって使用できなくなるほどになっていました。 安い端末は消耗品だと思っていたほうがいいです。 これはスマイルゼミさんの限りではなく、 実際に店舗で販売されているものにも当てはまります。 またどんな精密機械にも、当たり外れはあります。 私は300人程度の会社でシステム維持に関わっていて、パソコンの設定を何台もこなしてました。 もちろん大手会社のPCばかりです。 ですが、 やっぱり数ヶ月で不具合が起こるものが出てきます。 機械での当たり外れは運のようなもので仕方ない所があります。 スマイルゼミさんのタブレットでハズレがあたって 【オークション】で中古を手に入れ、続けている という方の話もネットで見つけました。 我が家も子供携帯が壊れて(洗濯しました)オークションで買ってシムを入れ替えて使っていますがオークションは便利ですね。 教材として長時間・長期間使う通信教育なら 保証は必須。 保証に入っていなかったら、 全額支払って購入しなければなりません。 また、タブレット学習に慣れたら、紙ベースに移行していく方がいいと思います。 実際の学校の勉強は紙です。 必ずまたサポートに加入して下さい。 総合的に見て私の考えでは タブレット学習を希望するなら スマイルゼミ・安心サポートに加入 がおすすめ。 合わなくて退会してもタブレットは返却せず アンドロイド端末として使い続けられます。 が、なんせ安い端末ですので、長い期間は使えないと思います。 「スマイルゼミへのご入会は—最短12か月の継続ご利用が条件」ですが キャンペーン期間中の退会は 「会費、タブレット代を含む全額を返金」という制度があります。 このキャンペーン期間に加入をおすすします。 そんな場合は退会ではなく、「入会手続き」等、つながりやすい所につなぎ、 それから出来ないと言われても 「繋がらない御社が悪い」 と言ってつなげてもらって下さい。 ジャストシステムさんは大手ソフトメーカーでその ソフトの質もよく、愛用者が多いです。 私も20年前からATOK等とても気に入って使っています。 けっして悪徳業者ではありません。 ただ、スマイルゼミはまだ新しい部署なので不手際が多いそうです。 受講会員の急激な増加に対して社員数が間に合っていない。 その結果、教育不足の社員がいるとなりたまたまそういうサポートにあたると、問題が起こるのでしょう。 サポートがおかしいと思ったら、担当を変えてくれと頼みましょう。 通信教育全般に言えると思いますがこちらは 受講料を払っているのですから何かあった時は強気でいきましょう。 そして、教材はさすがに ジャストシステムさんが作っただけあってよいものだと言う評価をよく目にしました。 その塾の関係の方からびメッセージも、「 内容はいいんですが、タブレットの自然故障が多く…」となっていました。 今のところ タブレットオンリーの学習方法ではチャレンジタッチとスマイルゼミさんの2択。 どちらがいいかというと 学習内容的にはやはりスマイルゼミさんかなと思います。 他の通信教育との難易度比較、コースの説明など詳しく紹介しています。 基本、タブレット学習は文字を書くのを嫌がる、勉強そのものをしたがらない子供におすすめします。 ただ、 このタブレット学習で、平均程度になったら、 紙の通信教育に変更されたほうがより成績アップが望めるのではないかなと思います。 「テストは紙」ですから。 一つの通信教育をずっと続ける必要はまったくありません。 というより、出来るようになったら、どんどん難しいタイプに挑戦していけばいいと思いますよ。 他に、ネット塾もあります。 サイトではいろんな自宅学習方法を紹介しているのでよかったらご覧になってくださいね。

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チャレンジタッチとスマイルゼミ どっちがいい? 特徴、内容、受講費からタブレットまで徹底比較!おすすめポイントもご紹介

スマイル ゼミ と チャレンジ タッチ

小学生のタブレット学習、 スマイルゼミとベネッセのチャレンジタッチ、どちらが良いのかな? と比較されているご家庭は多いと思います。 ・スマイルゼミ ・チャレンジタッチ は 小学生のタブレット学習では2大サービスといって良いでしょう。 料金・価格の比較も気になるところだと思いますが、もっと気になるのは「うちの子にはスマイルゼミとチャレンジタッチ、どちらで勉強するのが合っているのか。 成績が上がるのか」といったことではないでしょうか。 「しまじろう」から始まり、進研ゼミ(チャレンジタッチ)へ進むお子さんが多いのですが、途中でベネッセからスマイルゼミに切り替えるお子さんも多いんです。 スマイルゼミ、チャレンジタッチの比較について、みていきましょう。 Contents• 【比較】スマイルゼミがおすすめなお子さんは? 先に、 スマイルゼミとチャレンジタッチがどんなお子さんにおすすめかをご紹介します。 スマイルゼミがオススメなのは、 楽しい雰囲気はそこまで要らない、しっかり予習に復習にと学習に取り組みたいお子さんです。 スマイルゼミとチャレンジタッチを比較すると、スマイルゼミの方が地味というかそんな感じはあります。 ただ、学習内容はスマイルゼミの方が上という印象です。 実際、チャレンジタッチでの学習が物足りなくて、途中からスマイルゼミに変えるというお子さんも。 またスマイルゼミは「みまもるネット」が割と機能が良いので、子供の学習状況を親が把握しやすいメリットがあります。 「みまもるトーク」で応援メッセージを送るのも効果的です。 LINEのようにコメントやスタンプを双方向でやり取りできるので、親子のコミュニケーションツールとして、学習意欲向上にも効果が期待出来ますね。 さらに学習内容をレベルアップしたい場合には、スマイルゼミは発展クラス(学習量1.5倍)があります。 楽しい雰囲気で学習を進めることが出来るので、学習習慣のまだ無い小学1年生、低学年のお子さんは食いつきが違うと思います。 コラショというキャラクターも登場して、小学校低学年は 楽しく学習しやすい仕組みが多いです。 また「実力アップレッスン」も無料で追加されましたので、学習内容も充実しました。 「おうえんネット」からすぐに設定することが可能です。 ポイント交換も結構、使えるものがプレゼントとして選べます。 プレゼントを励みに学習、赤ペンを頑張るモチベーションにはなると思います。 チャレンジタッチはテキスト教材もあるので、回答を書く機会がありますから理解度を見ることができるのもメリットです。 ちなみに、2019年度からは「チャレンジイングリッシュ」も無料で学習することが出来るようになっています。 ・コラショやキャラクターが多く登場するので、小学1年生、低学年も楽しく学習できる ・チャレンジイングリッシュ、英語のデジタルレッスンも無料に ・プログラミング講座あり ・電子書籍約1000冊、電子図書館まなびライブラリー(無料) ・メインレッスンに加え、実力アップレッスンで発展的な問題にも取り組める ・努力賞のポイント交換のプレゼントが本格的でモチベーションになる ・紙教材もあり、書いて解く理解度を確認できる ・英語・検定対策が可能 ・漢検対策アプリ スマイルゼミ、チャレンジタッチのタブレット端末比較 料金の比較で気をつけたいタブレット代金について スマイルゼミとチャレンジタッチの料金比較はそれこそ、多くのサイトさんで掲載されていますし、それぞれの公式サイトで簡単に月額料金を計算・比較できますからそちらをご確認ください。 公式サイトだと、 最新の金額ですぐに会費がシミュレーションできますしね。 スマイルゼミの専用タブレット代 スマイルゼミでは、1年間の継続利用を前提として、専用タブレット代「9,980円」がかかります。 6か月以上、12か月未満で退会された場合は専用タブレット代金6,980円[税抜]が請求されます。 6か月未満で退会された場合は専用タブレット代金29,820円[税抜]を請求されます。 つまり、短期間でもし辞めるとスマイルゼミはタブレット代が高くつくことになります。 なので、返金保証期間の間にガッツリ使い込んでみて、ちゃんと学習できるかどうかを判断することが必要です。 とはいえ、子供のことですから急にスマイルゼミに飽きてタブレットすら開かなくなる・・・といった可能性もありますので、悩ましいところではあります。 チャレンジタッチの専用タブレット代 チャレンジタッチでは、6か月以上継続受講でタブレット代が無料となります。 6ヵ月未満で退会・学習スタイル変更する場合は、9,720円の端末代金が請求されます。 短期間で退会する可能性を考えた場合、タブレット代を考えると、スマイルゼミよりもチャレンジタッチの方が経済的です。 応用問題、発展問題を追加したときの料金を比較 子供たちの自宅学習で、標準問題だけでは物足りない・・・もう少し、応用力も身に付けて欲しい、といった場合にはさらに難しい問題に取り組むことが出来ます。 スマイルゼミ• チャレンジタッチ ともに応用力などを見つけるためのコースがあります。 スマイルゼミの発展クラス スマイルゼミには発展クラスがあります。 標準コースの学習に加え、「すべての学習の土台となる読解力」「複雑な問題を筋道立てて考え、解く力」「資料やデータを分析して根拠から答えを導き出す力」を身につけます。 年3回の全国学力診断テストで子どもの学力を診断するなどもあり、学力向上を目指す場合には、発展クラスの活用がおすすめです。 標準クラスと比較して、発展クラスは 学習料が1. 5倍となっています。 ポイントは、発展クラスを追加しても料金が安いこと! 標準問題コースに月額料金として 500円(税抜)を追加すれば発展クラスを利用して学ぶことが出来ます。 (追加料金は学年などによって異なります。 スマイルゼミ公式サイトで会費シミュレーションができます) 進研ゼミ小学講座 チャレンジタッチ 考える力・プラス講座 進研ゼミ小学講座には、標準の学習内容の上に「考える力・プラス講座」があります。 「学校の教科書以上のカリキュラム。 将来を見据えた「知識を活用する力」を伸ばす」 ために活用出来る教材となります。 料金例として、1・2年生の「考える力・プラス講座」1年分一括払いの場合は、 月あたり2,403円~(税込・消費税率10%)となります。 (料金は学年などによって異なります。 進研ゼミ小学講座の公式サイトで会費シミュレーションができます) 我が家でも子供たちの通信教育として、「考える力・プラス講座」を利用していますが、 学習効果は高いと実感しています。 小学校低学年の場合、難易度が高くなりますので親への質問が多くなると思います。 子供たちの学習をサポートしてあげることで、学力アップには確実に繋がるのではないでしょうか。 スマイルゼミは継続割引があり費用が安くなります 通信教育、タブレット学習と長く続けることを考えた場合、やはり料金は安い方が家計としても助かりますし嬉しいです。 基本的な料金は、スマイルゼミもチャレンジタッチもあまり変わらないのですが、スマイルゼミの特徴として、 「継続割引」 があります。 例えば12ヶ月一括払いを選択されるご家庭が多いと思うのですが、この場合の継続割引は、.

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スマイルゼミとチャレンジタッチはどちらがオススメでしょうか...

スマイル ゼミ と チャレンジ タッチ

会費が安い• 副教材が付いてくる• タブレット代が安い• チャレンジタッチを試してみたい どれもこれも完全な親目線の理由ですねっ。 4月にちょうど学年が上がるタイミングで、スマイルゼミからチャレンジタッチに変更したんです。 スマイルゼミからチャレンジタッチにして感じた事 スマイルゼミからチャレンジタッチに変えて、 似ているけど全然違うなーと思うことが結構ありました。 いわゆるタブレットのスペックや大きさなどではなく、教材としての内容を解説していきますね。 アニメーション チャレンジタッチは、スマイルゼミに比べると アニメーション要素が多いです。 キャラクターがしゃべる場面が多く、勉強嫌いな子が食いつくような工夫をしている印象です。 学習アプリのところでも、アニメっぽさがあるため一見ゲームをやっているかのようです。 そのため、学習というよりは遊び感覚に近い印象。 キャラクター チャレンジタッチ3年生では、「ニャッチ」という猫のキャラクターがメインで登場します。 ニャッチ以外に、モモちゃん、ブン兄ちゃんが登場します。 キャラクターに応援されながら学習をすることで、モチベーションアップに繋がりそうですね。 学習のレベル チャレンジタッチては、つけたい力に合わせて、教科ごとに 「標準コース」「挑戦コース」のいずれかを選べます。 挑戦コースを選択しても、 追加料金は無しです。 標準コースと挑戦コースの、学習内容の違いは以下の通り。 標準コース: 基礎7、応用3• 挑戦コース: 基礎4、応用5、中学入試レベル1 挑戦コースを選択すると、教科書を超えた発展レベルの問題に取り組むことができます。 思考力、判断力、表現力を伸ばしたい方は挑戦コースがオススメ。 追加料金なしで、しかも教科ごとにコースを選べるのは良いですね。 一方、スマイルゼミでは目的にあわせてコースを選択する場合には、追加料金を払って発展コースにレベルアップが可能です。 追加料金がかかるため予定より月額が高くなってしまうのが残念ポイントです。 文字の認識 スマイルゼミでは、書き順や漢字の間違いがあっても、多少のミスなら見逃されてしまうことがありました。 チャレンジタッチでは、書き順が間違えていたり、枠からはみ出ていると丸がつかず、指摘されます。 チェックが細かすぎてやる気がダウンしてしまう子の場合は、文字の判別モードを 「やさしいモード」に変える設定もできます。 お子さんの学習に合わせて設定できるのは良い部分です。 国語 小学生漢字まるごとアプリ• 国語 漢字検定トレーニング• 算数 小学生計算まるごとアプリ• 理科 めざせ!お天気はかせ• 社会 地図でたからさがし• 英語 英語でおしゃべりショッピング• 英語 My English絵辞典• プログラミング パソコンマスター• プログラミング スペースタイピング が、配信されました。 上記の学習アプリの中で、 理科の「めざせ!お天気はかせ」は、教具の「雲・にじ・かみなりメーカー」と連動。 英語の「英語でおしゃべりショッピング」は、「スーパーヘッドホン」と連動しています。 学習アプリを繰り返しやることで、それぞれの教科の力をつけることができそうだな、というのが感想です。 【まとめ】スマイルゼミからチャレンジタッチ 我が家で最初に使ったタブレット学習はスマイルゼミでしたので、「スマイルゼミって凄いな~」と、今までは思っていました。 その後、チャレンジタッチに変更してみるとスマイルゼミとの違いが良くわかり、それぞれにメリットあり、特徴ありだなーと思いました。 チャレンジタッチは、.

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