ヘラクレスvsジャック。 終末のワルキューレ6巻の感想※ヘラクレス対ジャック・ザ・リッパー|オデダンクスブログ

終末のワルキューレ7巻漫画BANKの代わりに無料で読む方法はあるの?

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Contents• 終末のワルキューレ6巻のあらすじ ロンドンを再現したステージで戦うこととなった、ヘラクレスと切り裂きジャックことジャック・ザ・リッパー。 その悪意で、ヘラクレスに一矢報いるジャックですが、ヘラクレスは、圧倒的なパワーで、正攻法で挑みます。 ヘラクレスの強さの秘密は、強靭な肉体以上に、神さえ折ることができなかった強靭な心。 ヘラクレスは、最初は人間でした。 アルケイデスという名前の少年だったヘラクレス。 貧弱な体ながらも正義の心で、正しき者のために、いつも先頭に立って戦い続けます。 前回の人類存亡会議のとき、神々は、戦いをやめない人類に鉄槌をくだすため、軍神アレス率いる神軍を送ります。 圧倒的な神の前に、立ちはだかるのは、アルケイデス。 その戦う姿を認められ、人類を守ることを条件に神に堕ち、ヘラクレスとなります。 対して、ジャック・ザ・リッパー。 娼婦の母のもとに生まれた彼。 貧しい母を助けるため、彼はゴミ箱をあさり、盗みを働きながら生きる毎日。 貧しい中、彼はある能力を得ます。 それは、人を色で見る能力。 「嫌悪」「憤怒」「嘲笑」「侮蔑」 その中でも、彼は母の「希望」という色を見て、母の美しさを知ります。 ただ、そんな彼にも不幸が・・・ 終末のワルキューレ6巻の感想 終末のワルキューレ6巻は、戦いもありますが、メインは、ヘラクレスとジャック・ザ・リッパーの生い立ちです。 貧弱な身体でも、人間を信じて、信じぬいて神になったヘラクレスと、 母を信じて生きるも、裏切られて悪意に満ちたジャック・ザ・リッパーの対照的な戦いです。 ただ、面白いことに、戦い方として、美しく見えるのは、ジャック・ザ・リッパー。 優雅に舞い、トラップを張り巡らし、愚直に前へ進むヘラクレスを追い詰めます。 この漫画は、感情的には、人間側を応援するのですが、ジャック・ザ・リッパーは悪意の塊。 「初めてなんですよ神様を殺すのは・・・」という言葉は、殺人鬼っぽくていいです。 ただ、悲しい運命を背負っているからこそ、どういう決着となるのか気になります。 また、最後まで人間を守るために神に堕ちたヘラクレスがどう立ち回るのか気になります。 終末のワルキューレ6巻の試し読み 終末のワルキューレ6巻の試し読みですが、まんが王国が一番多く見れます。 最初の15ページの試し読みができるので、気になる方は、こちらから.

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終末のワルキューレの対戦表〜神代表と人間代表〜

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『終末のワルキューレ』前話 19 話のあらすじは・・・ 小次郎の剣捌きを受け血だらけになるポセイドン。 ポセイドンはとうとう本気を出し、その強さに一時は諦めかけるが、空気や地面の振動も感じ取るレベルに覚醒した小次郎の剣術でポセイドンは全身を切断される…。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 とうとう人類の一勝 全身にヒビが入って塵と化していくポセイドン。 ……とうとう人類は一勝した。 言い換えると神の一敗。 神はもはや沈黙するしかなかった。 人類は小次郎に向けて喝采を贈る。 フリストはゲルに必ず仇は取るという約束を果たしたと言う…。 あと6勝さえすれば人類の勝利となる。 神々の離宮、ゼウスの間。 そこでロキとシヴァがゼウス・アレス・ヘルメスらに詰め寄る。 この敗北はどういう事か…と。 ゼウスは兄のポセイドンが討たれたにも関わらず、人類が強い事を認める。 そしてギリシャの仇はギリシャに返させて欲しいと言う…。 ヘラクレスとの再会 ゲルとヒルデは回廊を歩く。 神の威厳にかけて2連敗は許されない今、次の神側の相手が気になる……。 「オレだ」 彼は相当な圧を放っていた。 それを見たゲルは、ダッシュで彼に近づく。 ヒルデもヘラクレスに挨拶する。 どうやら次の試合は彼が出るらしい。 それを聞いたヒルデは、言える立場にないがどうか武運を……と祈る。 ヒルデ達と別れたヘラクレスが歩いていると、ロキがからかいに来る。 実はワルキューレとヘラクレスは同じ半神半人である。 やりづらいのではないかとからかうが、彼は武人として全力を尽くすのみ…。 そしてなんと、ヘラクレスは自分が勝ってもゼウスに人類の存続を申し出ると言う。 彼はいつも、正しい者の味方だ…。 アカシックレコードルーム。 そこでヒルデはこっそり悪い顔をする…。 実はヘラクレス兄様の相手だけは最初から決めている。 彼女が人類の中で一番嫌いなクソ野郎…。 ……その人類側の戦士が表示され、ゲルは「え…?」となる。 正義vs悪 次の闘技場は、なんとロンドン街を模した街。 その中にはあの有名なビッグベンもしっかり建てられてある。 今回の人類代表がこの場所を要請、神代表はそれを受理してくれたのだ。 要請を出したアイツもアイツ、しかしそれを承った兄様も兄様……ゲルはそう言う。 そして第4試合の人類代表が現れる。 彼の名は『ジャック・ザ・リッパー』。 ……1888年8月31日から突如出現、売春婦5名をさつ害。 ロンドンを恐怖のどん底に陥れた…。 その反対側から神側の戦士が現れる。 そこから簡素な馬車に乗って現れたのは、言うまでもなく『ヘラクレス』。 地獄の番犬ケルベロスを素手で屈服させた剛勇にして、与えられし十二の難行を突破し人から神に至った漢。 2人は対峙する。 ヘラクレスが登場すると、神か人かを問わずに声援が飛ぶ。 正義vs悪……。 ここまでハッキリとした構図の闘いがあっただろうか。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 小次郎、あっぱれです!! しかし喜びに浸る間もなく、次の相手が決定しています。 次の構図は『英雄vsさつ人鬼』!! これはかなり面白くなりそうです。 ここでちょっとしたネタバレになりますが……。 この試合のテーマは『力vs知恵』。 ヘラクレスの力(パワー)に対し、ジャックの知恵(戦略)が炸裂します!! どちらが勝っても人類存続には繋がりますが、果たしてどちらが勝つのでしょうか…!? 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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【終末のワルキューレ】キャラクター一覧と対戦表・試合結果

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こちらの記事では、終末のワルキューレのラグナロクの対戦表、神代表、人間代表、最終戦の対戦カードの予想と、これまでの対戦結果について紹介していきます。 序盤で早々に明らかになった13人の代表たちの、史実や伝記における紹介も簡単にしていきたいと思います 終末のワルキューレのラグナロクの対戦表 これまでの対戦表 第1回戦 トールVS呂布奉先 第2回戦 ゼウスVSアダム 第3回戦 ポセイドンVS佐々木小次郎 第4回戦 ヘラクレスVSジャック・ザ・リッパー 残る神代表は?• アポロン• スサノヲノミコト• 毘沙門天• アヌビス• オーディン• ベルゼブブ• シヴァ 残る人間代表は?• 始皇帝• レオニダス王• ニコラ・テスラ• 雷電為右衛門• 沖田総司• グレゴリー・ラスプーチン• ミシェル・ノストラダムス• シモ・ヘイへ• 坂田金時 今後の対戦は予測できる? 全ての対戦を予測することは、極めて難しいです。 ただ、最終戦の候補はいくつか推測できます。 人間代表の最終戦候補• 坂田金時• ノストラダムス• ニコラテスラ 坂田金時は、唯一実在していたかどうか不明で、童話に出てくるなど、神側に近い存在です。 架空に近い人物だからこそ、脚色もしやすく最終戦に適しているのではないでしょうか。 ノストラダムスは、武勇にたけた存在ではありません。 しかし、世界の終末を予言するなど、「終末のワルキューレ」というタイトルにもっとも近い存在とも言えます。 そんな彼が、最終戦を戦うことになったとしたら、色々な落とし所が考えられそうです。 また、錬成する神器にもよりますが、戦い方も遠距離攻撃を中心とした、奇天烈なものになる可能性が高いですね。 最後に、ニコラ・テスラ。 序盤では、武と武のぶつかりあいが繰り広げられますが、人間代表のリストに連なる名前を見ると、終盤戦は、普通の闘いとは異なるものに変化する可能性があります。 たとば、料理対決とか、マジック対決とかです。 (もちろん、これはないと思いますが、例えるなら・・です笑) ラグナロクは、必ずしも、武力による対決だとは限りません。 先入観を逆手にとって、予想外の展開が繰り広げられることもあるかもしれないです。 神代表の最終戦候補• シヴァ• オーディン• 釈迦 シヴァは、当初は第2回戦でアダムと戦う予定でした。 しかし、ゼウスが強引に割り込んだために、順番を譲っています。 結局、焦らされて焦らされて最終戦に登場というのは、ありえそうです。 ヴァルハラの評議会でも、人間の滅亡に常に賛成していて、最後の砦として立ちはだかる可能性は高いです。 北欧神話の主神であるオーディンは、ギリシア神話の主神であるゼウスが既に登場した今、トリをつとめるのに最もふさわしい神です。 序盤からの圧倒的な存在感など、ラスボス感は半端ないです。 釈迦は、神代表の中で、唯一実在した人物です。 人間代表には、逆に坂田金時という実在したかどうか不明な人物がいるので、この二人が最終戦を戦うことになる可能性はとても高いのでは?と思います。 ちなみに、終末のワルキューレに似た漫画を読んでみたいと思いませんか? 無料でいろんな漫画を読める漫画アプリがあれば、これから来る漫画を先取りして読み進めることができます。 おすすめの漫画アプリは「マンガUP!」と「サンデーうぇぶり」です。 スクエニと小学館が配信しているだけあって、オリジナルの無料漫画でも、かなりハズレが少ないです。 「転生賢者の異世界ライフ」「休日のわるものさん」「罪と快」がオススメです! APP StoreかGoogle Playのどちらかを選んでください 神代表 ゼウス ギリシャ神話に登場する主神で、全知全能の存在。 全宇宙を破壊できるほどの強力な雷を持ち、人類と神々の両方にとっての神です。 釈迦 紀元前5世紀前後に実在した、仏教の開祖です。 神話などの伝説が元になっている他の神々とは、少し毛色の違う存在ですが、作品ではどのように紹介されるのでしょうか? ロキ 北欧神話に登場する、イタズラ好きの神です。 同じく、北欧神話の神・トールと最も仲が良かったとされています。 そして、神々の中で、もっとも狡猾とされています。 オーディンのグングニル、トールのミョルニル、フレイのスキールブラズニルを、作らせたのはロキです。 アポロン ギリシア神話に登場する、オリンポス12神のうちの一人。 ゼウスの息子でもある。 太陽神とされることが多く、同時に音楽や詩歌など文芸の神ともされている。 ポセイドン ギリシア神話に登場する、オリンポス12神のうちの一人。 全海を支配する神で、ゼウスの兄でもある。 ポセイドンはゼウスに次ぐ実力を持っており、ゼウス・エナリオス「=海のゼウス」と呼ばれています。 スサノヲノミコト 古事記や日本書紀に登場する神。 イザナギとイザナミの子供で、強大にはツクヨミやアマテラスなどがいます。 日本書紀に登場する神々の中で、最も認知度が高く、人間味のある神とされています。 ヘラクレス ギリシア神話に登場する英雄で、半神半人。 元は、アルケイデスという名前の人間で、ゼウスとアルクメーネーの間に生まれています。 二つの分かれ道があったとき、敢えて困難な方を選ぶことを「ヘラクレスの選択」という。 トール 北欧神話に登場する主要な神の一柱。 神々の敵とされている巨人と対決する戦神。 ミョルニルという短い柄の槌を持っています。 毘沙門天 持国天、増長天、広目天と共に、四天王の一尊に数えられる武神。 室町時代には、七福神の一尊として数えられ、江戸時代以降には、勝負事における神様として崇められています。 アヌビス エジプト神話における冥界の神。 ミイラづくりの神で、犬(ジャッカル)の頭部を持つ、半獣の姿をしています。 オーディン 北欧神話の主神で、戦争と死の神。 知識を得ることに貪欲で、片目を代償に魔術を手にしています。 ラグナロクとは、北欧神話における終末の日のことで、ワルキューレに命じてエインヘリャル(戦死した勇者)を集めて、これに備えさせた人物です。 ベルゼブブ キリスト教における悪魔の一人。 ハエの王。 フランス語では、ベルゼビュートとも表され、サタンに次ぐ大悪魔。 罪深さでいえば、サタンが上回るものの、実力ではベルゼビュートの方が上だとも言われています。 シヴァ ヒンドゥー教の主神の一柱。 破壊と再生を司る。 慈悲深さと、恐怖の相対的な性質を持ち合わせています。 人間代表 始皇帝 言わずと知れた、中国史において、初めて中華全土を統一した皇帝です。 皇帝という称号を使ったのも、始皇帝が初めてです。 中華統一を果たしてからは、幾度にもわたり重心の李斯と共に、巡遊をしています。 その目的には、不老不死の術を探すこともあったという逸話が残っており、永遠の生に執着があったと考えられています。 レオニダス王 スパルタの王で、テルモピュライの戦いで、わずか300人の兵士を率いて、200万とも言われるペルシア軍と互角に渡り合ったという、勇敢な王。 戦場が狭い地形だったため、歩兵による肉弾戦が展開されました。 そのおかげで、少数のスパルタ兵であっても、ペルシア軍の侵攻を防ぐことができたのです。 しかし、最後は背後から取り囲まれて、レオニダス王は戦いの中に倒れてしまいます。 この時の、レオニダス王の死を恐れぬ勇敢な姿は、ギリシア全土に伝わり、英雄として後世にまで語り継がれることになります。 ニコラ・テスラ 19世紀から20世紀にかけて活躍した電気技師。 交流電力システム、無線機、蛍光灯など、現代生活の基盤となる技術の開発を行なっています。 直流の利用を推進するエジソンとは、後にライバル関係になりますが、元々は、既に実績のあったエジソンの会社に務めていました。 しかし、給料の未払いは、約束の反故などにより、エジソンの元を離れています。 テスラコイルや、磁束密度の単位「テスラ」など、科学技術界にその名を残しています。 佐々木小次郎 安土桃山時代から江戸時代初期に生きた剣客。 秘剣燕返しの習得や、岩流と呼ばれる流派を創設しています。 安芸の毛利氏を始め、武者修行として各国を渡り歩いたとされています。 巌流島での宮本武蔵との決闘は、あまりにも有名です。 ジャック・ザ・リッパー 19世紀のイギリスロンドンで、約2ヶ月に渡って、少なくとも5人以上の売春婦を殺めたとされています。 事前に犯行予告を新聞社に送りつけ、警戒されるなかでも、犯行を完遂していることから、その正体は医者、肉屋、女性など、さまざまな推測が行われています。 未だに犯人はわかっていない未解決事件で、ジャックというのも本名ではありません。 アダム ユダヤ教、キリスト教、イスラム教における最初の人間。 創造主エロヒムより、地上の全てを統べるものになるよう命じられます。 決して口にしてはならぬといわれていた、善悪の林檎を、イヴに勧められて食べてしまったことで、楽園から追放されたことは有名です。 雷電為右衛門 江戸時代後期に、大相撲で勝率9割6分を超える、大相撲史上最強の力士。 長女を亡くしたり、巡業が天災などで中断するなど、度重なる不幸やアクシデントにも屈することなく、相撲に取り組んだ伝説の力士です。 沖田総司 言わずと知れた、幕末に活躍した新撰組一番隊組長、及び撃剣師範。 永倉新八、斎藤一と共に、新撰組最強の一人として数えられます。 天然理心流の塾頭で、本気で立ち会えば師範であった近藤勇の上を行くと考えられています。 明るく人当たりのいい性格で、若くして病でなくなったことから、さまざまな作品で、色白の美剣士として描かれることが多いです。 グレゴリー・ラスプーチン 19世紀の帝政ロシアの祈祷僧。 農民の出でありながら、ニコライ2世とその夫人に度々謁見できるところまでになった人物。 ラスプーチンには、奇怪な逸話が多く残されていて、人物評も低いもののようです。 しかし、数奇な人生が度々小説や映画に題材として取り上げられています。 ミシェル・ノストラダムス ルネサンス期のフランスの医師。 ノストラダムスの大予言で知られていますが、医師としてペストにかかった患者の治療にあたり、その時の経験や知識を踏まえて著した「化粧品とジャム論」などがあります。 呂布奉先 三国志時代、最強の武将として知られています。 腕力が桁違いに強く、李広になぞらえて飛将軍と称されました。 董卓に仕えていましたが、後に離縁し、各地を放浪しますが、最期は曹操との戦いに敗れます。 シモ・ヘイへ フィンランドの軍人で、「白い死神」の異名を持つ史上最強のスナイパーとも言われています。 反射で自分の位置を敵に察知されることを懸念し、スコープを使わないで狙撃を行なっています。 それでも、命中率は非常に高く、敵側の大変な脅威となっていました。 猟師の出で、晩年は、猟師や猟犬の繁殖家として過ごしています。 坂田金時 古今著聞集、御伽草紙の中で、源頼光四天王のひとりとして坂田金時という名前が知れ渡ります。 昔話の「金太郎」の主人公として、有名。 人間代表の中で、唯一、実在していたかどうか不明な人物です。 まとめ 終末のワルキューレでは、神側と人間側の13人の代表の一対一による対決で、先に7勝した方が勝利というラグナロク(神VS人間最終戦争)が行われます。 序盤は、順番に一人ずつ、素手や武器を使って戦っていきますが、ずっとこのまま展開するとは限りません。 2VS2のタッグマッチや、バトルロワイアル方式が取られることだってあるのではないでしょうか。 仮に、人類の存続が決まったとすれば、その時、主神を含めた半分以上の神々の存在が消えてしまっていることになります。 果たして、「終末のワルキューレ」は、どういった終末を迎えることになるのか、とても楽しみです。

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