バッファロー吾郎 つまらない。 さんまのまんま バッファロー吾郎

【すべらない話 2018】宮川大輔の爆笑ネタはコレ!見逃した方は必見!

バッファロー吾郎 つまらない

メガネでデブでアニメTシャツ、決して人気の出るキャラではないが、 コントをやっている時や、各バラエティで活躍しているのを見ると、 木村さんは お笑いをするために生まれてきた人なんだぁと思える。 笑いを仕事ではなく楽しんでやっているのが伝わってくる。 木村さんの笑いのイメージとしては、 プロレスや漫画など マニアックなイメージの方が圧倒的に強いと思われるが、 木村さんの笑いの一番の本質は、 「一周回った笑い」をするところである。 一般の人々には、ただのダジャレ・オヤジギャグと思われてしまう笑いでもあり、 とても危険性のある笑いである(一般視聴者の多くは本当にダジャレ程度の認識しか持たないようだ)。 木村さんも当然全てを解った上で、あえてそういった部分で笑いを生み出している。 しかし、このような笑いは焦点や標準を合わせるのが困難であるので 笑いとしては高度なのである。 全国区の番組などでやると、きっと「面白くない!」と評価されてしまうような笑いだと思う。 世間からのそういった声はもう容易に想像できてしまう。 「めちゃイケ」の「笑わず嫌い王」のコーナーに登場時、乱れた襟を指摘され、 「これは、わざとです。 これは、 ワザトラマンです。 」と発言した。 視聴者の多くは、これを最低コメント(つまらない)と思った人々もたくさんいると思う。 しかし、私にとっては最高コメントであったし爆笑した。 これが、 一周回った「あえて」な笑いである。 ナインティナイン(センス的にも役割的にも視聴者寄り)もこの発言に対して、つまらない!という扱いをしたが、 それは違う。 こういった「あえてな笑い」にはそれなりの返し方がある。 つまらないと全否定してはダメだ。 (いや、別につまらなくはないのだ。 そこがそもそも違う) こういった笑いをおもしろいと感じるか、面白くないと感じるかでその人の本質的なセンスが垣間見られる。 バッファロー吾郎のファンは笑いのセンスがある人々が多く、 こういった笑いで笑えるというのは、やはりセンスのある証拠だと思う。 ただ、世間にはそうでない人々の方が圧倒的に多いのも当然で、 その絶対数がそのままバッファロー吾郎の活躍に比例しているようである。 間違って欲しくないのは、木村さんの笑いがベタなのではなく、 「ベタを笑いにしている」という事なのだ。 面白くなさすぎると人間笑える事がある。 木村さんは その空気をあえて意図的に作り出しているのである。 意図的に深夜的笑いを作り出しているのだ。 だから高度な笑いなのである。 レスラーにケツを思いっきり蹴られなどし、リアクションを取る時に カメラのフレームから姿を消し、メガネを明らかに自分でズラしてからカメラ前に戻り、 「ありゃ〜」とリアクションする。 ただ、これを見て、「メガネ、自分でズラしてるじゃない!わざとらしい!」と 本気で思う人がいるらしいから大変なことである。 不思議で仕方ない。 そのあたりの笑いを木村さんは好んでするし、一番おもしろいパターンでもある。 これを理解出来ない人は木村さんの笑い全般を理解出来ないだろう。 結局このように、木村さんの笑いのパターンが(厄介なことに、) 「おもしろいのにつまらなく見えてしまう」のだ。 私も視聴者のセンスがあれやこれやと書いてきたが、 一般視聴者はこのような「あえてな笑い」で笑えないのが普通だと思う。 別にそれで良いと思う。 ただ、それが木村さんの責任として攻撃になるのが厄介なのである。 また木村さんは どうでもいいような雑学の知識が豊富である。 特に、様々な芸能人の知る人ぞ知るといったエピソードの知識はすごい (あ、これは竹若さんにも言えることかもしれないですね。 これは木村さんが必死に勉強して覚えたということではなく、 元々、そういった部分に着目してしまう才能があるのだろう。 それをそのままネタとしてしゃべることもあるし、 モノマネのレパートリーとして知る人ぞ知る、まさにマニアックな一部分をネタにもする。 あとはもちろん、漫画やプロレスの細かい知識もものすごい。 ゆえに、 ツッコミ芸人としてツッコミのボキャブラリーがハンパじゃない。 ツッコミのフレーズ単体だけで笑えてしまう。 ちなみに、初期のバッファロー吾郎のコントでは、 木村さんのツッコミが、ドロップキックやヒップアタックであったり、 息を切らしながらの暴れツッコミをしていた。 松本人志の著書 「遺書」の中で、 「今の若いコメディアンときたら、ジャンプしてつっこんだり、回し蹴りしてつっこんだり(なんじゃそりゃ)、 そんなことじゃいつまでたっても浜田は抜けないよ」と、書かれてあったのだが、 まさしく、あの一文はバッファロー吾郎木村さんの事であろうと私も思ったし、 木村さん自身もラジオで言っていた。 しかし、あのツッコミは初期のバッファロー吾郎を世間に印象付ける良いツッコミになった。 「Wメガネ」「ヒップアタック」がバファロー吾郎の代名詞になっていた。 しかし最近では、ネタの中で木村さんツッコむことはほぼ無くなった。 意図的に ツッコミの無いコントをするようになった。 (もちろん役割的にはツッコミのとしての台詞はあるのだが、 いわゆる「なんでやねん!」的なツッコミらしいツッコミをしなくなった) もちろん、「遺書」に書かれたからというそんな理由は一切関連なく、 自分への挑戦なんだと思う。 従来の「ボケ+ツッコミ」という形式にとらわれずに、 純粋におもしろいことを言って笑わせる。 純粋におもしろいことをして笑わせるという木村さんの挑戦でありこだわりなんだと思う。

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つまらない吉本芸人ランキング!ネタが面白くないピン・コンビ芸人は誰?

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まず、オロナミンCという冠がついていること。 これって、コント( Conte )のCとかぶらせる意図? ロゴがCの上に冠かぶせたものだったし。 ここしかないっていうタイミング。 松ちゃんはこれだけは言わないとって、 事前に考えていたんでしょうね。 まあ、でも言ったからといって、 その状況が変わるわけでもないですけど。 MC陣がなんとか場(お客さん)を和ませようと 苦心しているのが、手に取るようにわかる冒頭のやり取り、 浜ちゃんの「(審査員)100名のみなさん、すいませんね、 今日ノーギャラで来ていただいて」とか、 松ちゃんがフジモンに振ったり、 松本「25年やってるけど、絶対CMやと思た」 そうでうよね、いくら審査員が評価するとはいえ、 お客さんの反応次第で、芸人のテンションとか 全然変わってくる。 いくら面白くでも 客の反応薄かったら、力発揮できない。 そういう意味では、いきなり登場するTKOは 正直一番不利な立場でしたね。 Aブロック TKO 2対2の合コンネタ。 いつものTKOのテイストではあるんですけど、 こういう賞レースのネタって、 強烈なインパクトが必要で、一点突破が求められると思います。 そういう意味では、ちょっと広く浅くいってる印象。 初めての大会での1番手ということで、 とにかくすべることだけは避けたいと、 いろいろなパターンを盛り込みやすいネタにしたのかも。 実際点数つける側も、そんな感じでつけてたと思うし。 で、368点。 バッファロー吾郎 とにかく100人の芸人が見ているということだけで、 完全にホームな雰囲気。 芸人に圧倒的リスペクトを受けていますからね。 それをバックに悠々といつものばかばかしいネタを 真剣にやってるのが、よかったなあ。 闇の帝王=市毛良枝ネタでしたが。 今回、特に竹若に凄みを感じました。 なんか役が乗り移ってるような。 松本「見てて思ったのは…お前らアホやろ」 460点 ザ・ギース 卒業式のフォーメーションのネタですね。 この流れでこのコントを見たときに、 「あれっ」ってちょっと思いました。 芸人が審査するってことは、 バッファローみたいな「お前アホやろ」みたいなネタのほうが、 評価高くなってしまうんじゃ…という気持ちです。 (例えば出川や山崎邦正が芸人にすごく人気あるのに、 一般の人にはあまり面白いと思われていないこととか考えると) だから、作りこんだコントを凄いテクニックで見せるというものが、 あまり評価されないんじゃないかな?と。 そういう意味ではこの400点という点数は、 上出来のような気も。 ボクはもうこのネタ3回くらい見てるけど、 芸人ではあまり見てなかった人も多かったんじゃないかな。 吉本じゃない分、情報もあまりなかったと思うし、 それがいいほうに向いた気もします。 天竺鼠 結婚式の乾杯スピーチ。 元々川原の力で持っていくネタが多いコンビだけど、 ここまで露骨なネタを持ってくるというのは ある意味挑戦的な気持ちを感じました。 当人達もまさかこれで決勝進出できるとは 思ってなかったと思います。 ただ、強烈なインパクトを与えたかったという。 そういう意味では、彼らも「アホ」ですけど。 388点 というわけで、バッファロー吾郎が決勝進出。 Bブロック チョコレートプラネット ここはもうこのローマ帝国ネタでくるしかないですもんね。 そういう意味ではやりきった。 正直、切り口が最初から最後まで一緒ですからね。 5分は長すぎることは百も承知だったでしょう。 それでも、「ユズルス」とか「ソフトバンケリス」とか、 「チキリス」とか、いろんな表現を使って、 引っ張ってて、結構楽しめました。 でも、これはハマれる人とハマれない人と 分かれるタイプのネタですよね。 松本「よーかまんとやってたよね」 こういう切り口で見てくれると、 賞レースとしてはもっと盛り上がります。 415点 ロバート トゥトゥトゥサークル。 正直、ここが一番万人受けするネタだったんじゃないかな。 しかも、出てる芸人がテレビでおなじみの人だから。 一般投票だったら、まずダントツで優勝でしょう。 ほんと、面白かった。 秋山のネタの発想につきますね。 歌のパターンが基本七五調だから、 心地いいんですよ。 計算されてる。 それにまず間に英語を挟むというのを加えて、 さらにあとに曲がくっつくのを加えて、と コントの展開も非常に考えられてる。 秋山はプレイヤーとしても、圧倒的押しの強さと、演技力ある。 ちょっと天才的です。 ただここのコント見ると、どうしても 他の2人の弱さが目に付いちゃうんですよね。 もしこの2人が他の人と組んだら、 あっさり、出来ない人になっちゃいそう。 初のコントの賞ということで、ネタのおもしろさ、発想の新鮮さに 目が行ってしまいがちだけど、ボクは、 「コントなんだから、演技力も見てほしい」と思うわけです。 単純におもろいやつ決めたらええやんけ! っていうんだったか、敢えて、「コント」というくくりで 賞を作る必要ないと思うので。 そういう意味では、面白かったけど、個人的には ここをキングにするのはまずいよな、と思ってました。 でも、バッファローの作り出した雰囲気は こういうバカコント押しのムードがありました。 松本も「みんなアホですねー」とそれを後押し。 点数は473点と高得点。 「う〜ん」と思いつつも、次はバナナマン。 バナナマン テレビでも何度もやってた校長先生のお話を聞く生徒ネタ。 やっぱり演技うまいなー、というのと、 この2人のコント見てて、今までやってた人たちが 結構言葉のやり取りだけで面白くしていることが 多かったことに気づきました。 バナナマンのコントって、接触が多いんですよね。 会話じゃなくて、動作によるやり取りが 受け答えになってるという。 なんかそのあたりを、「これぞ漫才じゃなくてコントならではのもの」 と感じてしまった。 考えてみれば、いわゆる「ドリフ」的なコントって 殴ったり、抱きついたり、お互いに動きのやり取りをするのが基本でした。 そういうことを思い出させてくれた。 ボクがジャルジャルとか好きなのは、そういうところですね。 「会話じゃなくて動きで会話する」みたいな。 ただ、そのことをどう評価するのかというのは また別問題ですから。 浜田「余裕でしょ」 点数は482点とロバートを上回る。 プロデューサーはほっとしてた? ロバートVSバナナマンということでこうなりましたが、 ブロックが違って、ロバートVSバッファロー吾郎となってたら、 バッファローの勝ち、と安心してみてられたんだろうけど。 そういう意味では組み合わせの妙ともいえるか? 2700 お笑いライブの熱狂的ファンと芸人。 ライブ時の掛け合い。 この番手で、ロバートとバナナマンが暖めてくれてよかったですね。 そうじゃなかったら、大事故の可能性もあった。 「楽しかった〜」という感想に、 浜田「本番ちゃうかったらドツいてるぞ」 327点。 ここまでの感想。 板倉「ロバートがルミネで見るよりもウケてて。 …ずっと博をこれで操ってました。 前半失敗しましたけど」 松本「ロバート批判とも思えるような…」 決勝の舞台の大道具とか、どうしたんですかね? 2700の決勝ネタの設定用の、背景ボードなんかも 一応用意したんですかね? ここまでの流れを見たら、決勝はどう考えてもバッファロー有利ですよね。 それはファイナリストに吉本8人中5人、ということも当然ですが、 場の空気が、バッファローに勝たせてあげたい…という感じに。 そんななか、バッファローとバナナマンのプロレス的絡み面白かった。 設楽「なんだったらここでやってもいいぞ!」 それに対して松本「からみがベテランやねん」 そして、浜田。 カンペ出してるスタッフに、 浜田「なんやねん。 早よせー早よせーって、 しゃべっとんねんこいつら!」 いいですね、こういうノリ。 バッファローはアンドロイドネタ。 作られた記憶が父・高倉健、母・キャメロンディアス。 くだらなさの極限ですね。 浜田「中学生やんか」 松本「なんかもお〜って言いたくなるよね」 浜田「お楽しみ会みたいな」 バナナマンは宮沢りえと食事。 このコントでもやはり絡みますね、この2人。 バナナマンは敢えてこのキングオブコントで わりとおなじみなネタをやってきました。 これは新鮮なインパクトではなく、 実力でみてくれという意思表示ともとれます。 それも含めて、コントというものに対する考え方が違うんでしょうね。 面白かった。 ただ、尺が短い感はありましたね。 長いバージョンでみたことある人は みんなそう思ったんじゃないですか。 芸人自らが決めるというコンセプトで、 決勝進出者が自分の名前を言うところが、 ある意味コントっぽい感じがして、意外と面白かった。 キングオブコントにふさわしいかも。 でもそのあとのファイナリストが一人一人発表していくところは、 どうかと思うところも。 もう、バッファローの優勝は間違いないと思ってましたが、 吉本以外の芸人が誰を選ぶのかを注目してました。 で、最初がいきなりTKO。 彼らがバッファローを選んだのが、さっき書いた「場の空気」ってやつです。 発表のされ方はわからなかったと思いますが、 バッファーローVSバナナマンが5:3になってしまうのは あまりにも露骨。 みんながホントにこっちが優勝だと思ったということで、 なんのひっかかりもなく、祝福してあげるためにも、 TKOのバッファローへの投票は必然でした。 松本が言ったような「八百長感」をなくすためにも。 バッファローがもっと、お約束で優勝でしょ?的なヒール役になるような 展開だったら、また違ったんでしょうけど。 本気で悲願の優勝を狙うっていう流れの中では、 吉本の若手、天竺鼠、チョコレートプラネット、ロバート、 2700がバッファローを落とせるはずはないですから。 というわけで、生放送で何が起こるかわからないと 冒頭言われた割には、 ほとんどの人の予想通りに進み、 決着をみたキングオブコントでした。 しかし、番組中トークを振られたFUJIWARA、 インパルス、次長課長なんかは、 審査なんかしてる場合じゃないだろ、と思いますよね。 結局、バッファローを優勝させるために 彼らを落としたともいえるわけですから。 来年以降もこの方式で、 順番に一組ずつ決勝に入れて、 あとは吉本の若手芸人で埋めて…ということを 繰り返したら、この審査形式だったら、 バナナマンは永遠に準優勝かも知れませんね。

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バッファロー吾郎の笑いについて / 芸人批評

バッファロー吾郎 つまらない

宮川大輔の過去の爆笑ネタを紹介! ではさっそく宮川大輔さんのすべらない鉄板ネタを紹介していきたいと思います。 アゴ矯正の帽子をかぶって眠るお姉さんが熟睡したときに、、、 「カポッッ!!!」という音とともに アゴが開いてしまうお話。 三又さんのダメ人間っぷりをいかんなく話してくれたネタです(笑) 9分くらいあるのでちょっと長いですが、そのエピソード一つ一つが僕にとってはツボでした・・・。 カラオケでトイレから帰ってきたら、その日に出会った外国人のおばちゃんと熱烈なチューをしていたり、 手羽先の肉をアゴが弱いために全部食べきれない話など、笑いどころがたくさんあります。 Sのお父さんは様々なSMパーティに参加していて、子供ながらに衝撃を受けた宮川大輔さん。 あるパーティでは、ヨットの先端に縛り付けられた女性と、全裸でワイングラスを持つお父さんの姿が・・・! 短めの話ですが破壊力抜群のタイトルですよ(笑) 第2位 コンパでの出来事 第4弾 2005年12月27日 宮川大輔さんが天然素材をやっていた頃の話。 バッファロー吾郎の木村明浩さんからの頼みで合コンをセッティングした大輔さん。 その日の木村さんは最高にムラムラしていたとのことでした。 そこで女性たちの頭に次々と「ちょんまげ~」とやさしくチョップをしていった木村さん。 すると、なぜか女の子たちの頭から納豆の糸のようなものが・・・。 何、、この糸・・・・!? 宮川さんが頭から垂れ下がる糸を手でぐるぐると巻き取る動きがくっそワロタ(笑) この話はこの放送回の最優秀滑らない話に認定されました。 第1位 お芝居の舞台 第28弾 2015年7月11日 宮川大輔さんがとある舞台で地方をまわったときの話。 主演の俳優さんをめぐって、2人の女優さん(ベテランと若手)が熱烈アピールするエピソードです。 なんとサービスエリアに立ち寄るたびにフランクフルトを買ってきて俳優さんの隣で食べていたそうです。 これはぜひ一度みていただきたいお話ですね! 今紹介した爆笑ネタはほんのごく一部。 選んでも選びきれないくらい面白いネタがたくさんあります。 ちなみに宮川大輔さんの過去のネタは以下のとおり。 全部のすべらない話に出演しているだけあって、お話の数がめちゃくちゃたくさんあります。 赤字のタイトルはMVS 最優秀すべらない話 となったネタです。 【スポンサードリンク】 放送回 タイトル 第1弾 2004年12月28日 山での出来事 食事へ向かう途中 姉のアゴ矯正 高校の同級生 ジュリー 熱帯魚 球技大会での出来事 第2弾 2005年3月29日 憧れの女の子とデート アニメソング大全集 家族で遊びに行った時の出来事 SMマニアのオヤジ オカンのオッパイ 後輩サダと野良イヌ 第3弾 2005年9月27日 小学校の友達 エンボウ 小学校の友達 クニゲン 松本さんと沖縄旅行 石垣島旅行での松本さん 第4弾 2005年12月27日 ほっしゃん。 父の血糖値 宮川大輔のすべらない話は最高!!すべらんなぁ。 僕は月額888円を払って利用していますが、初めての方は31日間は無料で見ることができますよ。 特にジュニアさんとコラボしている「ジュニア千原と大輔宮川のすべらない話」は普通にゴールデンでもいい内容だと思います。

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