ペリッパー。 ペリッパー|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

ペリッパーとは (ペリッパーとは) [単語記事]

ペリッパー

同特性を持つと比較すると雨パの苦手な草タイプに強いことや下記の補助技の存在によりダブルの天候始動役として高い需要がある。 合計種族値は低いが、雨下での技の威力強化・ぼうふう必中化によりアタッカー性能が高いほか、とんぼがえりでエースの無償降臨・天候再始動を狙える点は他の天候始動特性持ちには無い強み。 おいかぜによるS操作まで持ち合わせており、とりわけ第7世代ダブルではトップメタに名を連ねた。 一方で耐久は並以下かつ鈍足で4倍弱点持ちであるため、何度も繰り出せる性能や相手を上から縛っていける力は無い。 第8世代ではダイストリームにより誰でも雨始動できるようになったので、雨パであってもペリッパーは必須ではなくなった。 加えて雨パ自体が、天候上書きされやすい、メガラグラージ消滅ですいすいエースがルンパッパとカマスジョーくらいしかいない、といった理由で弱体化している。 雨始動以外の役割を持たせようにもダイジェットエースなら、物理受けならの方が圧倒的に強い。 総じて採用率は下がってしまった。 とはいえダイマックスせず繰り出すだけで雨にできるのは希少な個性。 環境にはすなかきなど他天候依存のポケモンが多く、それらの妨害役としては依然有用である。 また現在ボルトロスやカプ・コケコが未解禁のため、まともながFCロトムとくらいしかおらず非常に動きやすい。 複合により雨パで処理し辛い対性能に優れるが、のみならずフリーズドライにも滅法弱い点に要注意。 雨パーティは全体的に優秀なポケモンが揃っているため、始動役のペリッパーの欠点をうまく補いたいところ。 剣盾でウェザーボール・ブレイブバードを新規習得、過去作限定だったうずしおを再習得。 自身で雨を降らせられるため、ウェザーボールは威力命中安定の単体攻撃として採用価値はあるか。 ポケモンHOMEを経由することで、隠れ特性のが解禁された。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 攻撃技 タイプ 威力 [雨下] 命中 追加効果 備考 ハイドロポンプ 水 110 165 [247] 80 - タイプ一致技。 高威力・命中不安。 なみのり 水 90 135 [202] 100 - タイプ一致技。 中威力・命中安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 中威力・命中安定。 追加効果が優秀。 うずしお 水 35 52 [78] 85 拘束ダメージ タイプ一致技。 エース交代時の釣り出し防止や、耐久戦術にも。 雨下で必中。 あめふらしとあわせて。 天候の変動に注意。 ダブルでは相手全体攻撃。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代 攻撃しつつ撤退。 後続の無償降臨に。 威力は期待できない。 タスキ潰しに。 そらをとぶ 飛 90 135 95 溜め技 相手のダイマックスのターン稼ぎに。 によりかみなりを撃たれやすいので注意。 変化技 タイプ 命中 備考 どくどく 毒 90 耐久型対策。 毒や鋼には高威力の水技を打てる。 過去作技マシン限定。 おいかぜ 飛 - サポート用。 味方の素早さ倍増。 とんぼがえりで撤退可能。 はねやすめ 飛 - 回復技。 先手で使うと耐性が一変。 こうそくいどう 超 - 素早さ強化。 おいかぜと異なり、ターン制限無しだが効果は自分のみ。 たくわえる 無 - 防御・特防を補強。 ワイドガード 岩 - 全体技対策。 ダブル用。 ダイマックス技考察 すばやさアップのサポートはおいかぜ使用でできるので、天候始動役のペリッパーにダイマックスを切るのはあまり適切ではない。 追加効果もダイジェットと被る。 ダイバーン ウェザーボール 130 天候:晴れ 炎天限定。 ダイロック ウェザーボール 130 天候:砂嵐 砂嵐限定。 ダイソウゲン タネばくだん 130 グラスフィールド 物理技のみ。 ダイサンダー でんげきは 110 エレキフィールド 過去作教え技。 一致技2種で全18タイプに等倍以上を取れるうえ、水技は高威力、ぼうふうは必中で撃てる。 持ち物による補強も可能。 とんぼがえりを覚えるので始動役としても優秀。 下記のタスキ・スカーフ型もそうだが、雨があがると途端に火力や命中率に悩む羽目になる点には注意。 最速スカーフにより123族()と同速となる。 自分より遅い相手には2度の高火力攻撃で潰しが狙えるなど、どちらのパターンでも雨エースに大きな負荷をかけることなく展開が可能。 総じて自分専用雨のピンポイント用より、雨パの展開役に非常に適した性能である。 ダブルにおいてはこの型が大多数を占めている。 こごえるかぜの優先度が他の型よりも高くなると思う。 ダブルだと相手全体攻撃になるし、最速ペリッパーなら最速120族まで抜いて次ターンは先に行動できる。 むしろ相手の天候書き換え要員の後投げに対しても確実に雨を維持すべくあまごいを入れておく方が使い道は多くて有用である。 水技は火傷を狙えるねっとうが基本。 対ペリッパー 注意すべき点 特性「あめふらし」からの高威力水技・必中ぼうふう。 後攻とんぼがえりによるタスキ潰し・後続エースの無償降臨。 おいかぜ・ワイドガード等でのサポートにも長ける。 対策方法 素の能力は低く、特殊電気技やフリーズドライで4倍弱点を突けば一撃。 一致技半減以下のや、ちょすい持ち等なら防御面でも有利。 も天候上書きとタスキ潰しができ、特防上昇により水技も痛手にはならないため有利。 も相性が良いが、ダイマックス技で思わぬダメージを受ける可能性はあるので注意。 C特化ペリッパーのダイジェットで、D特化ナットレイが確2。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 そらをとぶ 90 95 ひこう 物理 15 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技27 こごえるかぜ 55 95 こおり 特殊 15 技30 はがねのつばさ 70 90 はがね 物理 25 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技33 あまごい - - みず 変化 5 技35 あられ - - こおり 変化 10 技36 うずしお 35 85 みず 特殊 15 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技46 ウェザーボール 50 100 ノーマル 特殊 10 技55 しおみず 65 100 みず 特殊 10 技56 とんぼがえり 70 100 むし 物理 20 技57 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 技59 なげつける - 100 あく 物理 10 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 ハイドロポンプ 110 80 みず 特殊 5 技04 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技05 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技06 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技59 タネばくだん 80 100 くさ 物理 15 技66 ブレイブバード 120 100 ひこう 物理 15 技73 ダストシュート 120 80 どく 物理 5 技84 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技89 ぼうふう 110 70 ひこう 特殊 10 技98 アクアブレイク 85 100 みず 物理 10 遺伝.

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ペリッパー

ペリッパー みずどりポケモン ぜんこくNo. 279 ホウエンNo. 028 コーストNo. 018 高さ 1. 2m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 25で『キャモメ』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• 103番道路 水上• 104番道路・南 水上• 104番道路・北 水上• 105番水道 水上• 106番水道 水上• 107番水道 水上• 108番水道 水上• 109番水道 水上• 115番道路 水上• 118番道路• 118番道路 水上• 119番道路 水上• 121番道路 長い草• 122番水道 水上• 123番道路 長い草• 124番水道 水上• 125番水道 水上• 126番水道 水上• 127番水道 水上• 128番水道 水上• 129番水道 水上• 130番水道 水上• 131番水道 水上• 132番水道 水上• 133番水道 水上• 134番水道 水上• ムロタウン 水上• カイナシティ 水上• ミナモシティ 水上• トクサネシティ 水上• シーキンセツ 水上• キナギタウン 水上• サイユウシティ 水上• バトルリゾート 水上• 大空 むげんのふえ 主な入手方法 ORAS• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• また、相手の回避率ランクの変化の影響を受けない。 /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 基本 ひこう 変化 - - 15 4ターンの間、自分と味方の『すばやさ』が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 基本 ひこう 物理 60 100 35 通常攻撃。 基本 みず 変化 - 100 20 相手を『みず』タイプにする。 5 ノーマル 変化 - 55 20 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 8 ひこう 物理 60 100 35 通常攻撃。 12 こおり 変化 - - 30 5ターンの間、能力ランクを下げられなくなる。 交代しても効果は続く。 19 あく 物理 50 100 10 自分が後攻の時、威力が2倍になる。 22 ひこう 変化 - - 10 HPが最大HPの半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 28 みず 特殊 65 100 10 相手のHPが最大HPの半分以下の時、威力が2倍になる。 33 ノーマル 変化 - - 20 自分の『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクを1段階ずつ上げる。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 33 ノーマル 変化 - - 10 技『たくわえる』を使った数だけHPが多く回復する。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 33 ノーマル 特殊 - 100 10 技『たくわえる』を使った数だけ威力が高くなる。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 39 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 44 ひこう 変化 - - 15 4ターンの間、自分と味方の『すばやさ』が2倍になる。 50 みず 特殊 110 80 5 通常攻撃。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 基本 ひこう 変化 - - 15 4ターンの間、自分と味方の『すばやさ』が2倍になる。 基本 ノーマル 変化 - 100 40 相手全体が対象。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 基本 みず 特殊 40 100 25 通常攻撃。 基本 ひこう 物理 60 100 35 通常攻撃。 基本 みず 変化 - 100 20 相手を『みず』タイプにする。 6 ノーマル 変化 - 55 20 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 9 ひこう 物理 60 100 35 通常攻撃。 14 こおり 変化 - - 30 5ターンの間、能力ランクを下げられなくなる。 交代しても効果は続く。 22 あく 物理 50 100 10 自分が後攻の時、威力が2倍になる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 28 ひこう 変化 - - 10 HPが最大HPの半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 34 みず 特殊 65 100 10 相手のHPが最大HPの半分以下の時、威力が2倍になる。 39 ノーマル 変化 - - 20 自分の『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクを1段階ずつ上げる。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 39 ノーマル 変化 - - 10 技『たくわえる』を使った数だけHPが多く回復する。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 39 ノーマル 特殊 - 100 10 技『たくわえる』を使った数だけ威力が高くなる。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 46 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 52 ひこう 変化 - - 15 4ターンの間、自分と味方の『すばやさ』が2倍になる。 58 みず 特殊 110 80 5 通常攻撃。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 7 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 14 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 19 ひこう 変化 - - 10 HPが最大HPの半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 40 ひこう 物理 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 46 あく 物理 60 100 25 相手が持っている道具を自分の物にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 49 ノーマル 特殊 40 100 15 毎ターン、誰かが技『エコーボイス』を使う度に威力が高くなっていく。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 58 ひこう 物理 60 100 10 1ターン目に相手とともに空中へ飛び上がり、2ターン目で攻撃する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 66 あく 物理 50 100 10 自分が後攻の時、威力が2倍になる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 89 むし 物理 70 100 20 攻撃後、手持ちのポケモンと入れ替わる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 2 ひこう 物理 90 95 15 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃する。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 3 みず 特殊 90 100 15 自分以外全員が対象。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 遺伝 こおり 変化 - - 30 5ターンの間、能力ランクを下げられなくなる。 交代しても効果は続く。 遺伝 エスパー 変化 - - 30 自分の『すばやさ』ランクが2段階上がる。 遺伝 ドラゴン 特殊 40 100 20 相手全体が対象。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 遺伝 あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 遺伝 ひこう 変化 - - 10 HPが最大HPの半分回復するが、そのターンは『ひこう』タイプではなくなる。 遺伝 みず 特殊 65 100 10 相手のHPが最大HPの半分以下の時、威力が2倍になる。 ただし、変化技は防げない。 遺伝 みず 変化 - 100 20 相手を『みず』タイプにする。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS ノーマル 特殊 90 100 10 3ターン連続で攻撃し、その間はすべてのポケモンが『ねむり』状態にならない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS あく 物理 65 100 20 相手が道具を持っている場合、ダメージが1. 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 ORAS でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 ORAS ひこう 変化 - - 15 4ターンの間、自分と味方の『すばやさ』が2倍になる。 ORAS くさ 物理 80 100 15 通常攻撃。 進化前 キャモメ の時だけ覚える技.

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ペリッパー

【ポケモン剣盾】ペリッパーの育成論と対策【雨パの起点!世界3位も使用】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はペリッパーの育成論と対策を考えていきたいと思います。 も使っていたポケモンですね。 ペリッパーの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ペリッパーの特徴1】特性あめふらし ペリッパーの一番の特徴はなんといっても剣盾唯一の特性あめふらしでしょう。 ニョロトノやカイオーガは剣盾ではいないので、ペリッパーの希少性が上がりました。 このことから、ペリッパー=雨パの起点としてのポケモンとして活躍します。 夢特性ではなく通常特性なので、厳選も比較的ラクでしょう。 また、ペリッパーはおいかぜも覚えるので過剰なまでの素早さを作り出すこともできます。 参考: 【ペリッパーの特徴2】そこそこ高い防御と特攻 初手に出して雨を降らして使い捨て、、、という使われ方をしやすいポケモンですが、実は防御種族値100,特攻種族値95とそこそこの性能を持っています。 耐久に振ってとんぼ返りを覚えさせればあめふらし+後攻とんぼ返りで後続の雨パエースを安全に着地させられますし、逆に火力に特化すれば雨をふらしつつもタイプ一致+雨によるハイドロポンプで大ダメージを与えたり、雨だとぼうふうが必中になるので高火力で混乱を狙っていくこともできます。 ちなみに僕は暴風ペリッパーに何度かやられました。 ペリッパーの育成論と戦い方 基本的には雨パの天候展開要員として使われます。 ただ、火力特化型と耐久特化型にわかれます。 【ペリッパーの育成論】雨パ起点ペリッパー• 特性:あめふらし• 個体値:AS抜け4V• もちもの:しめったいわ• わざ:とんぼがえり・ぼうふう・はねやすめ・はたきおとす 特徴 雨パエースの前段に出して雨をふらした後に後攻とんぼ返りで安全に着地を狙います。 耐久に振っているので、中盤以降にエースが倒された後、再度雨展開を狙っていくときにも出しやすく、後半にははねやすめで回復しながら暴風で削っていくこともできるでしょう。 もちものが強力な相手にははたきおとすを使います。 一緒に組むのは物理エースのカジリガメ、特殊エースのガマゲロゲなどがおすすめです。 ちなみに3位のなごしさんのペリッパーは最遅ではなく、ずぶといS20振りによって無振りアーマーガア・ランターン、及び65族抜き抜きになっています。 火傷にできればはねやすめや起点作成要員としての性能も上がります。 後半の詰めにも使えるでしょう。 型が違うもののなごしさんが動画を上げていたのではっておきますね。 S5にシーズン変わったタイミングの動画なのでハイパーボール級ですがパーティは3位のときと同じようです。 火力特化型だとペリノラゴンや ペリアントなんかでも使われています ペリッパーの対策 天候要員がいれば出していくのがいいでしょう。 カバルドン• バンギラス• コータス ペリッパーよりも素早さが低いので、雨を上書きできます。 ただ、ペリッパーのタイプ一致水技が弱点になってしまうためすぐに受け出しで交換できるように水を半減以下で受けられるポケモンと一緒に選出するのがいいでしょう。 (ただしここで火力特化のメガネペリッパーだった場合に結構削られるのは想定して立ち回りましょう。 ) ダイマックスで天候を変えるのもありです。 今作はダイマックスで簡単に天候操作ができるようになったので、相手の雨パエースが出てくるタイミングでダメージを入れつつ天候を書き換えられれば有利に立ち回れるでしょう。 ただ、ダイマックスを切るタイミングが早すぎると不利になってしまうため読みを決めていきましょう。 水ロトムもおすすめです。 ペリッパーのタイプ一致の水・飛行を両方半減できつつ、雨を活かしながら戦うことができる上に弱点をつけます。 水ロトム自体採用率が高いポケモンなので、特に対策せずともすでに入っているパーティも多いでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ペリッパーの育成論と対策【雨パの起点!世界3位も使用】 いかがでしたでしょうか。 雨パといえばペリッパーですが、今作はダイマックスで自分で天候を変えられるので使ったことがないトレーナーも多いのではないでしょうか。 ダイマックスの1ターンを使わずに水技の1. 5倍補正+上から殴ることができるというアドがあるので、• ガマゲロゲ(すいすい)()• カジリガメ(すいすい)()• ルンパッパ(すいすい)() なんかと一緒に組んで遊んでみてはいかがでしょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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