哺乳 瓶。 使い捨て哺乳瓶

哺乳瓶拒否を克服しました!ミルクを飲まない子へ11個の解決方法

哺乳 瓶

この商品も実際に使っていたもの。 容器や消毒液、哺乳瓶類を容器から取り出す際に使うトングが全てセットになっています。 やり方は、容器に水と消毒剤を入れて1時間以上漬けておくという方法。 容器に漬けておくだけだからラクじゃない?と最初は思っていましたが、消毒後が個人的に手間がかかりました。 消毒剤のニオイが気になったので、徹底的に乾燥させてから使用。 そのために自然乾燥では乾かなった部分は、キッチンペーパーで一つ一つ拭く必要があり… これってすごい手間。 いや、これは個人的な感想ですよ。 ミルク育児がメインの方で、哺乳瓶をたくさん使う方には消毒液での方法が合っているかもしれません! 煮沸消毒 煮沸消毒は、改めて買い揃えるものがないので初期費用はかかりません。 自宅に鍋と、トング(煮沸したものを鍋から取り出すときに使う)と水があれば。 やり方は、鍋に水を沸騰させて、消毒したいもの入れます。 そのへんからは、入念に手洗いをする!!という感じのようですが… 正直、季節によっても気をつけたいところだと思います。 使う頻度としては、完全ミルクの方よりは少ないという感じ。 この商品だと、哺乳瓶3本分が1回で消毒できます。 我が家の場合は1回で、哺乳瓶1本と部品・搾乳器の消毒がこれで出来ましたよ! レンジ消毒のいいところ! こんな感じでちょっと微妙なところもあったかな…。 つい赤ちゃんのこととなると神経質になっちゃうママも多いかな?と思います。 周りからはある程度の月齢(4ヶ月くらい)になったら、そんなに神経質にならんくていいよ!と言われたりもしました。 私もそう思います。

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使い捨て哺乳瓶

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でも、何を備えたらよいかわからない…って不安もありますよね。 こちらでは、ママプラグ の目線で、オススメの商品なども紹介していきますね。 まずは使い捨て哺乳瓶から。 災害時だけでなく、普段からお出かけに最適だし、母乳の方も、パパなどにバトンタッチする時には、哺乳瓶使いたいですよねー。 災害時、ショックで 一時的に母乳が出なくなるお母さんもいます。 いざとなれば、コップやスプーンでも飲ませることはできます。 しかしどんな環境になるかわからないほど、できれば服を汚さず、時間もかけずに飲ませたいところ。 やはり哺乳瓶が使えると安心です。 お出かけにも便利な使い捨て哺乳瓶、試してみてください。 」 ・ジャバラ式で比較的コンパクト、防災バッグの隙間を狙える ・口を回して明け閉めするから、飲み残しを捨てられる ・捨てるときもコンパクト ・乳首から出る量が成長に合わせて3段階で、長期間対応 個包装のミルクと一緒に、防災バッグに備えておきましょう。

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哺乳瓶の消毒はいつまで続ける?旅行のときに困らない方法

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哺乳瓶の消毒はいつまで続けるの? 哺乳瓶の消毒をいつまで続けたらよいかについて、明確な基準は定められていません。 なぜなら、赤ちゃんの発達状況は一人ひとり異なるからです。 新生児から生後3カ月ごろまではきちんと消毒したほうが良いですが、それ以降は赤ちゃんの発達速度や状況によります。 一つの目安となるのは、赤ちゃんが口に物を入れたり出したりする動作です。 さまざまな物を口に入れるようになると、哺乳瓶だけを消毒しても意味がなくなってしまうため、哺乳瓶の消毒が必要なのはこの動作が始まるまでと考える人がいます。 一方、免疫力の弱い赤ちゃんのことを考えて、もっと長く、生後7カ月ごろまで消毒を続ける人もいます。 赤ちゃんの発達速度や様子、動作などを考慮し、いつまで消毒を続けるかを決めると良いでしょう。 哺乳瓶を消毒する3つの方法 哺乳瓶を消毒するには、主に3つの方法があります。 まず、 哺乳瓶を煮沸消毒する方法です。 大きめの鍋にお湯を沸かし、その中に哺乳瓶一式を入れます。 このとき、哺乳瓶の中に空気が入ってしまうとその部分はきちんと消毒できないので、空気が入らないように気をつけましょう。 哺乳瓶一式を煮沸し、乳首部分は3分ほど、哺乳瓶やキャップは5分ほどしたら取り出します。 専用の道具などが不要で、普段から自宅にあるものを使ってできる方法です。 哺乳瓶が数本あるなら、大きな鍋を使って一度に消毒することもできるでしょう。 次に、 電子レンジを使った消毒の方法です。 電子レンジ消毒専用の容器に哺乳瓶と水を入れて、電子レンジで加熱するだけで消毒できます。 加熱する時間やワット数は専用容器によって異なるので、説明書を読んでから使うようにしましょう。 また、哺乳瓶が耐熱性かどうかも確認する必要があります。 電子レンジ消毒の専用容器をそろえる必要がありますが、短時間で手軽に消毒できる方法です。 加熱後は専用容器がかなり熱くなっているので、やけどをしないように注意する必要があります。 ある程度冷めるまで庫内に置いておき、電子レンジから取り出すのは冷めてからにしましょう。 3つ目の方法として、 消毒液を使って消毒する方法もあります。 次亜塩素酸ナトリウムという薬液に、一定時間哺乳瓶をつけて消毒します。 火も電子レンジも不要で、やけどの心配がありません。 消毒後は、そのまま水気を切れば哺乳瓶を使うことが可能です。 専用容器に入れたまま哺乳瓶を保管しておくこともできます。 しかし、専用の容器や薬剤を購入しなければならないことや、つけ置きに時間がかかることはデメリットといえるでしょう。 また、塩素系のにおいが気になる人もいるかもしれません。 このように、哺乳瓶を消毒する方法は1つではないので、消毒にかかる手間や時間などを考えて、自分に合った方法でやってみましょう。 哺乳瓶を消毒するときに気をつけたいこと 哺乳瓶を消毒するときには、まず哺乳瓶の素材をチェックしましょう。 煮沸、電子レンジ、薬剤など自分の消毒したい方法が使える素材かどうかを調べます。 乳首部分と哺乳瓶本体は違う素材でできているので、それぞれのパーツの確認が必要です。 また、どの方法で消毒するときにも、その前に哺乳瓶は洗っておきましょう。 水洗いだけで済ませるのではなく、洗剤を使ってきちんと洗います。 乳首部分や哺乳瓶の底は洗いにくい形状ですが、細長いブラシなどを使うときれいに洗うことができます。 このとき、ゴシゴシと力を入れて洗ってしまうと、乳首の穴の部分などから裂けてしまうかもしれません。 やわらかいブラシやスポンジなどで、やさしく洗い上げることを心がけましょう。 また、哺乳瓶についているミルクの成分が小さなダマになって、菌やカビがついて繁殖してしまうこともあるため、消毒だけではなく普段からしっかり洗うことも大切です。 煮沸消毒や電子レンジ消毒をする場合、やけどをしないようにも注意が必要です。 容器を触るのは冷めてからにする、トングや菜箸を使って哺乳瓶を取り出すなどして、やけどをしないように気をつけましょう。

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