岩橋玄樹 薬。 岩橋玄樹引退?病気は二度と治らないってほんと?

岩橋玄樹はアルコール依存症に薬物依存も?パニック障害と飲酒の関係について調査!

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King & Princeのメンバーである岩橋玄樹さんが、 パニック障害の療養中に警察沙汰のトラブルを 起こしていたことがニュースになっています。 そのニュースの中で、 岩橋玄樹さんはパニック障害の療養中に、 たびたび飲み歩いている姿を目撃されており、 何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していたと 書かれていました。 アルコールで薬を摂取するなんて、 普通は考えられないですね。 しょっちゅう飲み歩いているようですし、 岩橋玄樹さんはもしかしてアルコール依存症では?と 心配になりました。 また薬を大量摂取していたという点も、 薬物依存の可能性があるのではないかと とても気になりました。 今回は岩橋玄樹さんのアルコール依存症と 薬物依存の可能性について、 またパニック障害と飲酒には関係があるのか 気になったので、調べてみました。 そして2010年10月31日に ジャニーズ事務所に入所しました。 岩橋玄樹さんは2013年フジテレビ系「幽かな彼女」で 俳優デビューを果たしました。 2014年には、Sexy Zoneの弟分ユニットとして 「Sexy Boyz」の結成が発表され、 岩橋玄樹さんもメンバーに選ばれました。 岩橋玄樹さんは亡くなった祖父との約束で 大学への進学を目指しており、 2015年4月に亜細亜大学経済学部に入学しています。 そして同年6月5日、 「ガムシャラ! サマーステーション」の制作発表で、 岩橋玄樹さんは期間限定ユニットである 「Mr. King vs Mr. Prince」のメンバーとして 活動開始することが発表されました。 その後、ユニットを継続することが発表されましたが、 2016年以降は3人組グループ「Prince」として 神宮寺勇太さん、岸優太さんとともに活動を続けていました。 2018年10月20日に放送されたドキュメンタリー番組 「RIDE ON TIME〜時が奏でるリアルストーリー〜」で 岩橋玄樹さんはパニック障害であることを明かしており、 同月26日、パニック障害の治療に専念するため、 11月初旬から休養することを発表しました。 2019年2月17日、岩橋玄樹さんは 3rdシングル「君を待ってる」で 一部制限付きで芸能活動を再開すると発表しましたが、 その後再度不安定な状態に陥ったとして、 翌日に活動再開を見送ることを発表しました。 「君を待ってる」は当初の発売日であった3月20日から 4月3日に発売を延期することとなり、 岩橋玄樹さんを除く5人で発売することとなりました。 photo-ac. 今回の報道でも、飲酒しているところを目撃されており、 大量の薬をお酒と一緒に摂取していたそうです。 酒で流し込むように10錠以上は飲んでいた。 何の薬かはわかりませんが、『1軒の病院でもらえる量だと全然足りないので、何軒もの病院を回っている』と言っていました。 周囲が体を心配して止めようとしても、『薬はお酒と一緒に飲みたいんだ! yahoo. 何件もの病院を回ってもらう薬の量とは、 一体どれほど大量の薬を摂取しているのでしょうか。 これではパニック障害の治療が進んでいたとは 到底考えにくいですし、 アルコール依存症や薬物依存ではないかと 心配してしまいます。 ですが岩橋玄樹さんはお酒が弱いことが ファンの間では有名だそうで、 この点については、本当に岩橋玄樹さんが 飲酒をしていたのか疑問視する声もでています。 お酒なんて飲まないで、ちゃんと治療に専念してね、、、、、 待ってるファンがたくさんいること忘れないで。 岩橋玄樹さんがアルコール依存症であるかは はっきりとわかりませんが、 飲み歩いていることが事実ならば、 応援しているファンのためにも、 飲酒を控えて治療に専念して欲しいですね。 また岩橋玄樹さんが アルコールと共に大量摂取していた薬ですが、 おそらくパニック障害の治療のための薬を 摂取していたのではと思います。 パニック障害は精神的な疾患であるため、 薬をたくさん摂取すれば効果があるように 思えるのかもしれません。 現に精神科の薬は、依存性が高いと言われています。 このように違法薬物ではないにしても、 処方箋薬の依存症も存在するので、 もしかすると岩橋玄樹さんは、 後者の薬物依存に陥っている可能性があるのでは ないでしょうか。 photo-ac. パニック障害の専門家である 岐阜大学医学部附属病院精神科長の塩入俊樹さんは 以下のように説明しています。 お酒はパニック障害の発作を起こしやすくすると言われているので、療養中お酒は控え、十分な栄養と睡眠をとって規則正しい生活を送ることが大切です。 yahoo. しかし時間がたつと逆に反動が出てしまい、 不安が起こりやすくなります。 そのため、飲酒によるアルコール摂取や たばこなどの嗜好品は パニック障害の症状を悪化させてしまいます。 またカフェインなどの覚醒作用を持つ薬物は 心拍数などのパニック症状を増加させるので こちらも注意が必要です。 パニック障害と飲酒には 切っても切れない関係があり、 パニック障害の発作を起こさないようにするためにも、 パニック障害の治療中に飲酒は控えることが 重要であることがわかりました。 岩橋玄樹さんも飲酒を控えて治療に専念し、 一日も早く元気に活動する姿を見せてほしいですね。 まとめ いかがでしたでしょうか。 岩橋玄樹さんはアルコール依存症かどうか 正確な情報はわかりませんでしたが、 パニック障害の治療の中で不安を解消するために、 飲酒に走ってしまった可能性はありそうです。 大量の薬物の摂取も、 精神薬の薬物依存である可能性が高いのでは ということがわかりました。 またパニック障害と飲酒の関係については、 岩橋玄樹さんのように パニック障害の患者が不安を解消するために 飲酒に走ってしまう事は多いようで、 パニック障害とアルコール依存症の関係も 実は深いものがあることがわかりました。 パニック障害の治療に専念するためにも、 これから岩橋玄樹さんは飲酒を控え、 薬も正しい用法・用量を守って摂取してほしいですね。 岩橋玄樹さんの活動再開を待つ 多くのファンのためにも、 焦らずゆっくりと治療を進めて、 元気な姿でファンの前に戻って来てほしいですね。 岩橋玄樹さんの今後を応援しています。

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岩橋玄樹復帰いつ?キンプリへの復帰延期の原因がヤバイって本当なの

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キンプリ岩橋玄樹のパニック障害の症状とは 色んな所で情報が出回っているので すでにご存知の方も多いと思いますが、 ここでおさらいです。 突然起こる激しい動悸(どうき)や発汗、頻脈、ふるえ、息苦しさ、めまいといった体の異常とともに強い不安感を覚える。 検査で身体的な異常が見当たらなくても、発作を繰り返すのが特徴。 日常生活にストレスをため込みやすい環境の人たちに起こりやすい。 より引用 以上の通り、いきなり心臓が バックバクになったり、体の震えや めまいが起こってしまうのが パニック障害の病態像です。 風邪で例えるならウイルスで喉や 扁桃腺が腫れてる感じです パニック障害の患者さんにとって、 前触れ無しで症状が出現するため いっぱいいっぱいになってしまう 「パニック状態の出現」が パニック障害の症状なんですね。 風邪でいう、喉や扁桃腺の腫れが原因で 熱が出てる感じです さらにパニック状態の出現で 周囲の視線が 悪い意味で 集まりやすいので 岩橋さんも当然良い気分ではいられません。 そしてそのパニックになる場面に共通する 条件を自分なりに考えて、その状況を 避けてようとして生活の範囲に制限が できてしまうことを「広場恐怖」と 呼びます。 この広場恐怖は単純に状況の再現を 避けようとするだけでなく、 その 心配が終わるメドが立たない と考える という点で岩橋さんの心に 大きなストレスとして後味悪く、 ずっと昔から在ったと思われます。 これだけで考えても岩橋さんが 幼少期より本当に苦労してきた人なんだ、 という事が想像できると思います。 ただ、「心の病気」である精神障害は 自分の問題だけで終わらないのが ツラい所なんです。 精神障害へのイメージについて 「精神障害」と言うと、• 何をしでかすかわからない• どんな事考えてるんだろう?• 頭がオカシイ人なの? というようなネガティブなイメージを 持たれる方は、まだまだ少なくありません。 そう考えてしまう根本的な原因は 「それについて詳しく知らない」 という、たったそれだけなんです。 例えば犬を怖がる人の多くは、 「犬との上手な接し方を知らない」人です。 知らないから噛まれる事、吠えられる事を 恐れてしまう気持ち…あると思います。 日常会話の通じる方という前提ですが 心に病気を持つ方とは、ただ普通にお話すれば それでオッケーなんです。 皆さんと一緒です。 特別に何かをしなくちゃ! なんてことは別にありません。 気を使われてるなぁ…と思われる方が 本人には負担になるケースも少なくありません。 心配性な人なんだな、とかそういうレベルで 考えるくらいで大丈夫です。 精神の障害と身体の障害の違いとは ケガなどの身体の障害と 心の病気である精神の障害で どんな違いがあるのか、 いくつか挙げてみました。 疾患と障害が共存している 骨折して腕が使えないため筋肉が 細くなった、というような場合、 「骨折を治した」後で「腕のリハビリ」を 行う必要があります。 精神障害の場合は、 それらが一緒になってるケースが多く 精神的ストレスを取り除く事で そのまま身体への影響が ウソみたいになくなる事が多いです。 独立した障害が存在している 症状が落ち着いて復帰した後に 苦しんできた人を悪く言う人が いるかもしれません。 本当にいたら人として間違ってると思いますが… そんな風に、 「精神障害」が落ち着いたりしても 「世間の評判」という感じで障害自体は 独立して存在するのです。 身体障害でもこういう事はありますが、 通常は身体の問題が解決すれば 自身の行動や仕事等への参加は 制限が無くなる、という意味で 精神障害に独特のもの…と言えます。 差別・偏見に繋がる可能性 ここが一番怖い所です。 心の病気である精神障害はまだ社会的に 十分理解されているとは言えないため、 「精神科など、心をケアする病院に行った」 という事実が 差別や偏見を生む可能性を 持ってしまっているのです。 「精神科の病院に行ったが特に異常は無かった」 としても、 差別したい、叩きたい人には それだけで格好の標的なのです。 いわゆるいじめと同じ考え方になります。 そうでなくても、 疾患の苦しさに加えて 疾患である自分に苦しみ悩むストレスが 人生そのものにまで影響をおよぼします。 こういった点から人に相談したり テレビで疾患について告白するのは 精神障害について知らない方から 安易にレッテルを張られるリスクになります。 つまりこれは 岩橋さんがとてつもなく勇敢な選択をして、 事務所を始め、キンプリを取り巻く環境が とても温かい仲間達に囲まれている事を 示していると考えて良いのではないでしょうか。 キンプリ岩橋玄樹のパニック障害の薬の副作用は? 岩橋さんが服用している薬の種類については はっきりと言及されていません。 ですが、ある程度処方される薬には お決まりの物があるのでその種類から 副作用はどういった物なのかを 紹介していきます。 SSRI 選択的セロトニン再取り込み阻害薬 脳からの命令を伝える神経は電気で 命令を伝える事は広く知られています。 この電気が伝わる神経の先端で 「神経伝達物質」が 繋がった先の神経の先端へと放射されます。 神経伝達物質が 命令の受け渡しをしてるワケですね。 神経の先端には、放出された神経伝達物質を 再度取り込む穴がありますが、 この穴を塞いで命令の伝達を 調節する薬が SSRIです。 SSRIは「セロトニンの穴」のみに 効果を発揮し、 体温調整や眠気などを 調節しています。 上の図の通り、SSRIの服用で体内の セロトニンの効果を強くしたり 一定に保つのを期待するハズが、 強くなりすぎてしまう事があります。 これが副作用の状態です セロトニンが強くなりすぎると、 吐き気、下痢、高血圧、異常発汗、 混乱、興奮、錯乱などが出現します。 さらにこのSSRI使い出す時期や、 量を増やす時にも薬の効果が強く出すぎて 不安、不眠、敵意、衝動性が出現する場合も…。 さらに 悪化すると 自傷行為 や自殺を図る可能性も あるので注意が必要になります。 そして一旦薬に体が慣れてしまうと 病状が回復に向かった時、 薬を減らそうとして様々な症状が出現する 離脱症状が起こる可能性もあります。 SSRIの離脱症状として 不眠、ふらつき、吐き気、感覚障害、 異常覚醒などがあり、 こちらもSSRIの副作用と言えます。 精神障害の薬というのは 使い方を間違えると非常に怖いんです。 ですが、岩橋さんの場合は 周囲のサポートが厚いために、 最悪の事態への心配は薄いものと 考えても良いのではないでしょうか。 キンプリ岩橋玄樹のパニック障害の発症条件も調査! パニック発作の発症には 過労やストレスに 加えて、再発への不安がストレスとなり さらに発症へ向かう 悪循環が 一般的な条件と言えます。 一方で、ジャニーズ事務所では 入所はできてもデビューまで行ける 人数の方が少ないのは当たり前の話。 そのデビューをかけたジャニーズJr同士の 戦いは熾烈を極める…というのは 容易に想像できます。 もし売れれば芸能界での成功が ずーっと約束されてると言っても 過言ではありません。 調子に乗ってやらかしでもしなければ… 岩橋さんの症状は元からあった 自身の「繊細さ」に加え、 Jr. からデビューまでの苦労が 一気に襲ってきたモノと思われます。 キンプリ岩橋玄樹の素行問題でスキャンダル! パニック障害として休養が決まった 岩橋さんですが、ここに来て なんだか雲行きの怪しいウワサも…。 その中ではこういう風に伝えています。 ていうかどう考えても精神障害について 何も知らない人の意見でしょコレ…。 パニック障害発症の要因がメンバー間の 不仲なんて確証はどこにもありません。 ただ、それと同時に 「幼少期からパニック障害を患っていた」 という 確定した根拠も 現時点では示されていないのが事実ですが…。 そりゃ本人が言ってるだけだろ、と言われたら もうそれまでなので。 それこそ診断書や病院のカルテでも 見られれば話は別かもしれませんが、 それはまぁ無理な話でしょう…。 ジュニア時代の事に岩橋さんは いじめられていたのかもしれません。 メンタルがダウンしがちだと 思春期の男子からしたら 冷やかすのに格好の標的ですから…。 その「岩橋さんいじめ」は確かに パニック障害発症のトリガーに なり得るでしょうが、 やっぱり確定となる根拠でもありません。 ですがこれは、 「ジュニア時代にいじめられた」のが 発症の条件として書いています。 岩橋さんが小学生の時に いじめられていた事というのは パニック障害の要因として 考えるのはかなり強い材料です。 個人的には発症のポイントは メンバーの不仲疑惑なんかより こういう所なんじゃないかな〜と 思うのですが… 皆さんはどう思われるでしょうか? しかし、岩橋さんのパニック障害での 活動休止発表よりも先に 「スキャンダルを隠すために 障害の告白で文春砲を回避した…」 というのが本当なら、 それこそ文春砲のエジキに なりそうな気もしますが…。 現時点では何もかもが ウワサレベルでしかないのです。 まとめ パニック障害を始め、 心の病気に関する調査でした。 病 やまい を「患う わずらう 」という 字の成り立ちは「串が心に刺さる」のが 語源であるそうです。 岩橋さんは心の調子を崩しています。 芸能人です。 期待されるジャニーズの若手です。 アイドルで、男の人で、成人です。 でも一人の人間です。 調子を崩すほどに頑張ってきたって事です。 今はじっくり休んでもらって、 岩橋さんの復帰を暖かく迎えましょう。 岩橋さんが安心して治療を終えて 帰ってくるためには、 「おかえりなさい」の声が必要です。 その人数が少しでも多い事を祈りたいですね!.

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岩橋玄樹の復帰時期はいつ?活動休止理由と活動再開の匂わせを調査!

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出典: 氏名:岩橋 玄樹(いわはし げんき) 生年月日:1996年12月17日(22歳) 出身地:東京都 身長:165㎝ 血液型:O型 最終学歴:亜細亜大学経済学部在学中 2010年10月31日、14歳の時にジャニーズ事務所入所。 2013年、Sexy Zoneの弟分グループとしてSexy Boysが結成され、そのメンバーに選ばれる。 2014年、雑誌「Myojyo」のアンケート企画 「 恋人にしたいJr」で2018年まで5年連続で1位になる。 2018年、亜細亜大学経済学部に入学。 同年11月、 ドキュメンタリー番組「 RIDE ON TIME~時が奏でるリアルストーリー」でパニック障害を告白したことで、休養期間に入った。 ドキュメンタリー番組でパニック障害告白? 岩橋さんがパニック障害を患っていることを発表したのは、なんとドキュメンタリー番組でした。 フジテレビの深夜番組「RIDE ON TIME ~時が奏でるストーリー」で4週連続で密着取材をされた時のことでした。 そこで、 東京ドームを散歩中、岩橋さんはパニック障害を患っていることを告白したのです。 岩橋さんがパニック障害を患ったのは 小学校3年生の頃。 人前で話をすると焦ってしまい、緊張のあまり発作を起こしてしまうこともあるとのこと。 その障害がきっかけで学校でもイジメられるようになり、不登校になった時期もあると言います。 しかし、歌手のGreeeeNに憧れ、アーティストを目指してジャニーズ事務所に入所。 仕事に対するこだわりは人一倍強かったと言います。 そうした真面目過ぎる側面が、岩橋さんを追い詰めたのかも知れません。 出典: たった11間の活動再開?! 2018年11月から3か月間、休養していた岩橋さん。 2019年2月17日には復帰を宣言します。 そして、ニューシングル「君を待ってる」のレコーディングを行っていたのですが… 11日後の2月28日には再度、活動休止を発表しました。 結局、「君を待ってる」は岩橋さんを除いた5人でのレコーディングとなりました。 復帰に喜んでいたファンはとても悲しみましたが、ファンの間でも賛否両論だったようです。 「 早く復帰して欲しい」という意見も多かったです。 しかし、「 きちんと治るまでゆっくり休んで欲しい」という意見も同じぐらい多かったです。 そんな岩橋さんを、ファンは陰ながら見守っていたのですが… 出典: 実は警察沙汰になっていた?! 2019年4月13日発表の文春オンラインによると、 岩橋さんは警察沙汰を起こしていたようです。 原宿のコンビニで酒を買おうとし、年齢確認をされたことをきっかけにコンビニの店員ともめた様です。 文春の詳しい調べによると、 レジに並んで買おうとしたのは実際は友人の外国人だったようです。 その仲介に入った岩橋さんと店員との会話を、何故か友人が録音し、文春に売ったそう。 こんなことをする時点で本当に友人関係だったのかどうか疑わしいのですが… コンビニで年齢制限引っかかった外国人の友人と店員が揉めてて、その仲介に入った岩橋玄樹と店員の会話をその友人が録音して、やめてって言ってもやめなくて、結局その友人が音声を文春に売って… いわち何も悪くないのに、活動休止であまり表に色々出しちゃいけないのにこうやって… ほんと最低。 揉めた本人はその外国人でしたので、 あくまで参考人ということで警察に話を聞かれたようです。 文春の取材に対して、ジャニーズ事務所は次のように答えています。 パニック障害の療養中である岩橋が、コンビニエンスストアのスタッフの方の予期せぬ問いかけに対して突発的に緊張を感じて取り乱し、思わぬ形でご迷惑をお掛けすることとなり大変申し訳なく思っております。 もっとも、岩橋は実際にスタッフの方とのトラブルに発展した知人の参考人として事情聴取に応じたものであり、身元引受人が必要な状況ではございませんでしたが、トラブルの影響で精神的に不安定な状態でもあったことから、ご両親に迎えに来てもらった次第でございます。 ジャニーズ事務所はあくまでも岩橋さんは悪いことはしていない、という立場の様です。 しかし、記事をしっかり読まないと、そのあたりのことは分からない様になっています。 下記添付の写真は、その時に撮影された写真の様です。 出典: オーバードーズもしていたことが明らかに? 休養期間中の岩橋さん。 当然、健康的な生活を送って、1日も早く復帰したいはずなのですが… 週刊文春の調べによると、警察沙汰とは別に、 オーバードーズもしていたと報じられています。 文春の取材に対して、岩橋さんの知人を名乗る人物が次のように証言しています。 岩橋くんはまったく療養に専念なんてしていません。 飲み歩いてばかりいますよ。 2月9日には、京都の英国風パブ「HUB」で友人らとお酒を飲んでいました。 気になったのは、何かの薬をお酒と一緒に大量摂取していたことです。 酒で流し込むように10錠以上は飲んでいた。 何の薬かはわかりませんが、「 1軒の病院でもらえる量だと全然足りないので、何軒もの病院を回っている」と言っていました。 周囲が体を心配して止めようとしても、「薬はお酒と一緒に飲みたいんだ!」とやめようとしないんです。 この話をまとめると…• 休養期間中に飲み歩いていた• 酒で薬を飲んでいた• 薬が規定量より多かった この3点が問題になっている様です。 抗うつ剤や、向精神薬を使っていたことが想定される岩橋さん。 こうした薬は特に、アルコールと併用すると病状が悪化する可能性もあると言います。 岩橋さんも22歳ですから、どうしてもアルコールが飲みたいという気持ちが起こることもあるのでしょう。 しかし、頻繁に飲みに出かけているとしたら、何のための休養期間なのでしょう… この点に関しては、ファンも信じたくない!という感想の様です。 お願いだから、プライベートの邪魔しないであげて。 」 というのがファンの本音の様ですね。

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