サクラ エディタ 文字 化け。 一部の文字だけが化ける文字化けの対策

テキストファイルの文字化けを修復するには?|データ復旧ポート:PC・HDDファイルの復元方法

サクラ エディタ 文字 化け

初級編 タブ表示 メモ帳って、たくさん開くとどこに何を書いているか探しづらかったりしますね。 サクラエディタには、そんな悩みを解決するために「ファイルタブ化機能」が備わっています。 また、追加後はタブの右のスペースをダブルクリックするだけで新しいファイルを作ることができます。 書いていたら頭が混乱してきた・・・よし、新しいファイルを開いてそっちに書きなおそう。 といった場合に、ササっと新しいファイルを作ることができるので、とても便利です。 ちなみに余談ですが、エクスプローラ フォルダ をタブ化したいときはフリーツールがおすすめです。 打合せの最後に残課題を確認する場合や、誰かにメモを見せながら話す場合なんかに便利ですね。 色を設定して見やすく変更できる エディタの色設定を変えることができます。 開発をしていくと自分の好みの色が出てくるものです。 好きな色だとやる気も上がりますよね。 背景色が黒、文字の色を白などエンジニアっぽいエディタの色にも変えることができます。 背景黒が正義!ではないんですが、なんかエンジニアっぽい感じが出ていいですよね。 設定方法の前にまず、私が使っている強調表現をご紹介します。 トイレから戻った時、ふと別の割り込み作業が入ってしまったとき、すぐ元の作業に戻れる意識付けは重要です。 設定方法はこちら 1. コメントの色を目立つ色に変える 最後に 今回は、サクラエディタのおすすめ設定、機能についてご紹介しました。 基礎だけでも覚えておくと便利なので、ぜひ使ってみてくださいね。 次回は、応用的な使い方について紹介しますのでお楽しみに! ではでは。 参考書籍.

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<サクラエディタ>文字化けを直す方法/文字コードを変換する

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日本語を表現する文字コードには数種類あるので、記述に使われた以外の文字コードで解釈すると、文章全体が化けます。 ブラウザでたまに起こるので経験ある人は多いでしょう。 そのときは、正しい文字コードを探して指定すれば、文字化けはなくなります。 で、それは「文章全体が化けてる」ので、「ああ文字コードが違うんだな」と容易に分かるわけですが、「文章の 一部分だけが化ける」場合もあります。 大部分の文章は読めるのに、特定の文字だけが化けてしまう…という現象。 (まあこれも良くあるんですが。 ) その「特定の文字」というのが、以下に挙げる文字の場合... SHIFT-JISは、WindowsやMacで標準採用されている文字コードなので、よく使われてます。 私も特別な理由がない限りSHIFT-JISを使ってます。 ただ、SHIFT-JISは、あんまり良い文字コードではありません。 上記に挙げた文字は、すべて、2バイト目のコードが「5C」です。 「貼」は[93][5C]、「能」は[94][5C]、「表」は[95][5C]です。 この「5C」というコードが文字化けを引き起こしています。 (まあ、主にCGIに渡すとき、と考えていいと思いますが。 ) 日本語を表現できる文字コードのうち、SHIFT-JIS以外の文字コード(JIS、EUC、Unicode)では、「5C」を含む2バイト文字は存在しないため、このような文字化けは起こりません。 SHIFT-JISが作られた当時は、問題を解決するために仕方なくこうするしかなかったのでしょうが、なかなか困ったコードなわけです。 特に上記の文字は、よく使われる漢字ですからね。 「表示」、「貼付」、「予定」、「能力」、「申告」とかの熟語で出てきます。 「表示」という単語は、SHIFT-JISの文字コードで表現すると、「95 5C 8E A6」となります。 「表」が「955C」で、「示」が「8EA6」です。 その結果、「95 8E」で表現される文字である「侮」と、「A6」で表現される半角カタカナ「ヲ」と解釈されるので、「表示」ではなく「侮ヲ」と化けてしまうわけです。 この問題を解決するには、2つの方法があります。 SHIFT-JIS以外の文字コードを使う• 特定のスクリプトに文字列を渡すことで文字化けが起こる…という現象の場合、前者の方法は場合によっては面倒だったり無理だったりすることもあるので、まあ、後者の方法が現実的なのかも知れません。 なお、冒頭で例に挙げた文字は、2バイト目に「5C」を含む文字の一部です。 詳しくは、「」あたりを参考にして下さい。 このページの製作者は、にしし(西村文宏)です。 このページの内容は真実であることが基本ですが、虚構や妄想が混じっていることも多々あります。 も用意しています。 必要であればご使用下さい。 Nishishi All rights reserved. このページは、スマートフォン・タブレット等のモバイル端末でもご覧頂けます。 URLは端末に関係なく共通です。 横幅920px以上での閲覧がお勧めです。 ただし、古いブラウザ 特にIE7以下など では横幅に関係なくレガシーデザインになります。

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大学時代、友人が使っていたからという理由で 今も愛用しているサクラエディタなんですが デフォルトの文字コードがSJISです。 なんか、内部的にSJIS使ってるかららしいんですが 俺は基本的にUTF-8を使うので ちょっと不便に思っておりました。。 毎回保存の度にUTF-8指定しなきゃいけなかったり 指定忘れてアップロードしたら文字化けしたり… というわけで、デフォルトで UTF-8にする方法がないかなぁーと 探してみたら当然のごとくあった。 jsという名前で保存。 (名前は何でもOK!) んで、それをどっかのフォルダにおいておきます。 次に、サクラエディタを開いて、 上のメニューバーから以下のように選択。 設定>共通設定 そうすると別窓が出るので、「マクロ」のタブを選ぶ。 マクロ一覧とか書いてある。 で、右上の「参照」を選択して、 さっきつくったjsファイルが入ってるフォルダを選択。 すると、下の「File」って書いたあるプルダウンメニューで さっき作ったファイルが選択肢に出てくるからそれを選択。 ついでに、「名前」のところに「UTF-8をデフォルト設定」とか 書いておくと後々便利かも。 (必須ではないです。 ) んで、最後に以下の2つのチェックボックスにチェックを入れる。 「マクロを実行する度にファイルを読み直す」 「新規/開ファイル後」 そんで、「File」の横にあった「設定」のボタンを押して 設定を反映させてあげる。 これで完了。

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