エピック フラッシュ フェアウェイ ウッド。 フェアウェイウッドおすすめ人気ランキングBEST10! |GOLSWI

エピックフラッシュサブゼロFW試打データ付き評価|相当おススメなウッド

エピック フラッシュ フェアウェイ ウッド

良い感じのウッド 個人的に、昔からキャロウェイはフェアウェイウッドを作るのが上手だと思っています。 実はローグシリーズのフェアウェイウッドは女子プロの使用率No. 1と実績も残しています。 同じキャロウェイから発売されているエピックフラッシュのフェアウェイウッドも素性の良さは間違いありません。 それではさっそくエピックフラッシュスターのフェアウェイウッドをレビューしていきます。 試打データ ヘッドスピード 52. 4 平均打ち上げ角 14. 5 左右ブレ -26y 飛距離は悪くありませんね。 打ち出しから左に出るくらい捕まるヘッドでした。 サイドスピンも500rpm超えはフェアウェイウッドなら結構大きい方だと思います。 これは、まさにエピックフラッシュスターのドライバーに対応していて逆に言うとエピックフラッシュ 無印 やエピックフラッシュサブゼロを使っている方には捕まりすぎかもしれません。 さらに、最終到達地点は平均で-26y。 一番左に飛んだのが-34y、一番右に飛んだのが-21y。 ブレ幅13yはまずまず優秀ですね。 シャフト次第では打ち出しから制御できると思うので、フィッティングのしがいがあると思います。 弾道の安定感 捕まっているなりに安定していると言ってよいでしょう。 私はドローヒッターなのでドローのコントロールは得意としている所ではありますが、それでも強めにドローがかかります。 右に行って仕方がないという方にピッタリです。 なんといっても顔 キャロウェイのドライバーは年々奇抜になっているように感じますが、フェアウェイウッドは無難な形状です。 これまでにもX-HOTなどの名作ウッドを出してきたメーカーですから、ウッドはそこまで冒険しないようです。 どちらかというとタイトリストやピンの方が変わった形のウッドを作っていますね。 この形状を私が評価しているのはなにもデザインだけではありません。 それは、置いたときのおさまりの良さです。 フェアウェイウッドは名前の通り、フェアウェイでも使用するクラブです。 置いたときにフェースが開いてしまうと不安になってしまいます。 データチャート 飛距離、安定性、スピン量はおおむね高評価とみて良いかと思います。 また、やさしさはエピックフラッシュスターのドライバーと同じような感じなので、セッティングは組みやすいです。 総評 エピックフラッシュスターは良い意味で普通なフェアウェイウッドです。 ギミックは何もついておらず、音もエピックフラッシュのドライバーのようなポコポコ鳴る音はでません。 シャフトもドライバーと同じ物。 エピックフラッシュスターのドライバーを使っているひとは是非追加で検討して頂きたいですね。 おススメ度.

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もちろん一概にはいえないが、平均的なヘッドスピードの男性ゴルファーならば、ウッドはロフト18度前後の5番ウッドから、あるいは16. 5度前後の4番ウッドを入れ、その下には7番ウッドを入れるというセッティングも検討の余地が大いにある。 その分1本ウェッジを足したり、ユーティリティを足したり、あるいはティショット専用のショートドライバーを入れるという選択肢が得られるからだ。 いずれにせよ、3番ウッド、5番ウッドの2本を入れるのは基本だが、5番ウッドからでも問題はないし、4番ウッドを選択し、その下に5番あるいは7番を入れるということもありえる。 初心者でイチからクラブを揃えるというのならば、ドライバーの下は7番ウッドや9番ウッドといった比較的取り扱いやすい番手をチョイスするというのも悪い手ではない。 フェアウェイウッドのシャフトはどう選ぶ? さて、番手が決まったらスペックを選ぶという流れになるが、基本的には、フェアウェイウッドのシャフトはドライバーのシャフトよりも短く、重いものを選ぶのがベター。 フェアウェイウッドの、というよりも、パターを除いた13本のクラブはドライバーからサンドウェッジにかけて、少しずつ短く、重くなっていくと振り心地が揃えやすいからだ。 プロゴルファーのセッティングなどを見ていると、ドライバーと同じ銘柄のシャフトを3番ウッドや5番ウッドにも採用し、重量帯だけ重くする(たとえばドライバーが60グラム台ならFWは70グラム台など)といったケースが散見されるが、これなどはまさにウッド類の振り心地を揃えるための工夫と言える。 フェアウェイウッドではシャフト選びも重要。 ドライバーよりやや短くて重いのが基本だ アマチュアゴルファーの場合、なかなかプロのように1本1本リシャフトして……というのはハードルが高いが、たとえば3番ウッドだけ軽すぎないかといったように、重さのフローくらいはチェックしておくとベターだ。 フェアウェイウッドの「目利き」 ショップに行くとフェアウェイウッドだけで非常に多くのラインナップがある。 もちろん、試打をしたり店員さんにオススメを聞くというのが合うクラブと出会う最良の方法なのは言うまでもないし、とにかく自分の好みを最優先したいという意見にも一理がある。 ただ、ある程度の性能を見た目から判断できるようになると、フェアウェイウッド選びはより楽しくなってくるので、さわりの部分だけ把握しておいて損はない。 構えたときのヘッドの大きさもフェアウェイウッドを選ぶ上でのチェックポイントだ まずは、構えたときの見た目の大きさだ。 いくつかのモデルを比べてみるとわかるが、その見た目の大きさはモデルによって異なり、基本的には大きいほどやさしくてミスに強く、小さいほどコントロール性能が高い可能性がある。 大きいヘッドは重心が低く、深い場合が多く、スウィートスポットが広くなりやすく、ボールを上げやすくなっていることが多い。 スピンがあったほうが球筋を操る上では有利なので、小さいヘッドはミスへの強さよりコントロール重視、すなわち上級者向けというケースが多いのだ。 このようにフェアウェイウッドでは、見た目(投影面積)が大きいとフェース面が薄い場合が多く、小さいとフェース面が厚い場合が多い。 これは、それぞれシャローフェース、ディープフェースと呼ばれ、前者はやさしく、後者はハードになりやすい。 また、ソール面のウェートがヒール側にあれば、つかまりのいいモデルである可能性が高い。 ウェートが後方にあれば、ボールを上げやすく、ミスヒットに強い性能が期待できる。 シャフトに対してフェース面が後方(右側)にある場合、すなわちアイアンでいうグースネックのような構造になっているならば、やはりつかまりの良さを期待していいだろう。 これらはあくまで「そうである場合が多い」ということで例外もあり得るが、一定の目安にはなるはずだ。 フェアウェイウッドの構え方 さて、ここからはフェアウェイウッドの使いこなし方を見ていこう。 解説は、プロゴルファー・中村修。 まずは、構え方からだ。 「フェアウェイウッドを打ちこなすためには、まずボール位置に気をつけたいですね。 フェアウェイウッドは長くて当てにくい、と思いがちですが、上手く当てようとするとボールを右足寄りに置きすぎたりしてしまいます。 まずはボールの前で足を揃え、そこから左足を靴一足分、右足を靴二足分くらい開いてください。 肩幅くらいの広さで、ボールが体の中心よりやや左にきていればOKです」(中村) フェアウェイウッドのアドレス。 クラブをそっと地面に置いたときの角度の通りにクラブを持てば、自然と頭がボールより右にくる。 さて、これはフェアウェイウッドに限らないが、飛ばそうと目一杯に握るのではなく、グリップエンドは少し余らせるくらいで握るのがいい。 そして、腰から前傾したら手を真下にダランと垂らしたポジションでクラブを持とう。 要するに、フェアウェイウッドだからと特殊な構えをする必要はない。 体のポジションも、クラブのポジションもナチュラルな状態にしておくことが重要だ。 フェアウェイウッドの打ち方 では、打ち方において気をつけるべきはなんだろうか? 「大切なのは軸をブラさないことです。 フェアウェイウッドは長い分当てにくく、ロフトが立っている分上がりにくいという印象の強いクラブ。 しかし、当てに行こうと思えば頭が左に突っ込みみますし、上げようと思えばアオリ打ちになり、どちらもミスのもと。 頭の位置をつねにボールより右側にキープすることで、軸を中心にくるっと回るようなスウィングをしやすくなります。 上から入りすぎたり、下から入りすぎると一定しない。 ボールをクリーンに打つイメージで。 低いティアップ。 徐々に高くしていって、ボールだけをきれいに打てるようになると、芝の上でもクリーンにヒットできるようになる。 ある程度上達したら、ドライバーのように高くティアップした状態で練習するとさらに効果が高い。 女子プロなども取り入れる練習法だが、難易度は高いため実際に行う際は周囲の状況にくれぐれも気をつけよう。 まずは、テーラーメイドのSIMとSIM MAX。 まずSIMだが、カーボンクラウンに軽量チタンを採用したことにより、なんと80グラムものウェートをソールに搭載。 それによって超低重心化したというモデル。 低重心化すると重心より上でヒットしやすく、それによりスピンを減らすことができる。 つまり、飛ばせる。 シリーズ最大の特徴は、やはりAIがデザインした「FLASHフェースSS20」だろう。 前作のエピックフラッシュシリーズからさらに進化を遂げ、今作ではモデル別、番手別に最適なフェース形状が設計されていて、これはフェアウェイウッドも同様だ。 マーベリックは3モデルの中でもっともスタンダードな性能を持っている。 固定ウェートはソール後方の1つのみ。 ややバルジがついた見た目で、リーディングエッジがしっかり前方に出ているので球をしっかり拾って飛ばしてくれる。 フェース中心部に厚みを持たせ、逆に周囲部を薄くすることでたわみを増幅する「コアテックフェースデザイン」との相乗効果で、高弾道低スピンの飛びを実現しているモデルだ。 共通の特徴としては、グリップエンド部分にウェートを埋め込むことで、カウンターバランスの動きがしやすくなる「ウェートプラステクノロジー」。 これによって自然にリストターンができるようになりボールをつかまえやすくなっているわけだ。 さらに、フェース周辺部を薄くする新開発テクノロジー「キャノンソール」を搭載。 これによってインパクト時のフェースのたわみがより増大し、反発性能の向上に成功している。

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エピックフラッシュスターFW試打データ付き評価|無難な形状、無難なスペック

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グローバルナビ• ジャンルナビ• コンテンツエリア ここからこのページの本文です• メインコンテンツ• キャロウェイ「エピックフラッシュ サブゼロ」FW コラム KAZ 69年1月19日生まれ50歳。 身長173cm、体重72kg。 ゴルフデビュー98年10月。 05年夏オフィシャルハンディ取得。 現在は『12. 持ち球はドローと言いたいところだがフック。 好きなクラブはAW。 一応、日刊スポーツ社員のサラリーマンゴルファー。 ツイッター kazkawata 2019年4月1日0時00分 キャロウェイ「エピックフラッシュ サブゼロ」FW どーもです。 キュロウェイのニューモデル「エピックフラッシュ」シリーズですが、今日紹介するのは「エピックフラッシュ サブゼロ」FWです。 同ドライバーではちょっとハード気味に感じましたが、FWは「同スター」同様かなりいい感じ!! しかも、これまたぶっ飛びって・・・。 悩ましいですな! 購入前提でクラブのことをあれこれ考えるのも、ゴルフの楽しみのひとつですよね。 結果、先立つものがなくて買えなかったりもしますけどねw そんなわけで、早速レポしてみましょう。 まずは見た目から。 ソール後部にウエートが装着されているのは「エピックフラッシュ スター」と同じですが、この「同サブゼロ」にはドライバー同様フェース後部にもう1つウエートが装着されています。 もちろん、より浅重心を意識してでしょうね。 フェースですが、はもちろん「エピックフラッシュ スター」に比較すると、よりトゥ側にボリュームあって、その分ディープに感じました。 ボディは、「エピックフラッシュ スター」よりは気持ちディープに見えましたが、「GBBエピック サブゼロ」とはほぼ同等に見えました。 後ろ姿です。 構えてみるとこんな感じ。 クラウンの投影面積は「エピックフラッシュ スター」よりは気持ち小さめでしたが、「GBBエピック サブゼロ」よりは大きめかな。 いずれにより、より安心感のあるモデルになったと思います。 今回試打したのは、オリジナルシャフト「ツアーAD SZ」Sフレックス装着モデルの3W。 スペックは、ロフト角15度、ライ角55度、長さ43インチ、総重量317g、バランスD2。 ヘッド体積169cm3。 シャフトスペックは、重量51g、トルク5. 9、中調子。 試打会場は東京・メトログリーン東陽町、ボールはブリヂストンゴルフのレンジ用2ピースボール使用です。 持ってみた感覚ですが、重量的には気持ち軽めですが、まぁ、こんなもんでしょうね。 グリップはいい感じの太さでした。 シャフトを手でしならせてみると、ドライバー同様しっかり感がありますね。 しなりポイントはちょうど真ん中辺り。 ワッグルしてみると、「エピックフラッシュ スター」ほどヘッドの動きはなかったですね。 素振りしてみると、これもかなりシャープに振り切れるイメージでした。 実際に打ってみると、これまた、その弾道にビックリ!! ドライバーよりもドライバーチックな弾道でした。 こちらも「エピックフラッシュ サブゼロ」ドライバーの弾道よりもドーンと大きな弾道で、奥のネットの着弾点がさらに上!! 気持ち的には、「これならドライバーいらないじゃん!! 」でした。 スカイトラックの飛距離データ的にはドライバーのそれを超えてはいなんですけどね。 「エピックフラッシュ スター」FWよりもややプッシュアウト傾向もありますが。 これはシャフトの影響もあるのかなと思っています。 ヘッドのつかまり自体もやや抑えられているようにも感じますが、シャフトが全く違うイメージなので、むしろシャフトの影響が大きいかなと思っています。 スカイトラックの弾道データはこんな感じで、 その各球データはこちら。 【3球平均】 HS41. 2度、バックスピン量2878. 8pm、サイドスピン-56. 1rpm、飛距離236. 3y 【ベスト】 HS41. 0度、バックスピン量2833. 0rpm、サイドスピン-40. 5rpm、飛距離237. 3y 打感は、よりマイルド系に近いソリッド系。 この辺はドライバーと同じような感覚です。 音もやや低めで、ドライバーよりも気持ち低めな中音系に感じました。 弾道はこんな感じで そのスカイトラックデータはこんな感じ。 弾道的には、これまた文句なしの高弾道! ドライバー以上にドライバーな弾道でした。 また、「エピックフラッシュ スター」よりもロースピンの強弾道で、見た目的にもなんか重そうな球でした。 ん~、悩ましい・・・w 出球傾向は、ボクのスイングでいい感じのドロー系。 「エピックフラッシュ スター」FWに比較するとプッシュアウト傾向が強めですが、ドライバーほどではないように感じました。 この程度なら使えそうな気配も・・・!? シャフトフィーリングですが、ドライバー同様Sフレックスなりのしっかり感がありますね。 手元剛性がかなりしっかりしていて、パキッとした感じでした。 右手で叩くイメージでも動画程度の曲がりなので、これならガッツリ叩けそうなイメージでした。 ドライバー同様、自分のスイングで球をつかまえられるタイプ向けで、いわゆるヒッター向けかと思われます。 物理的にドライバーほど重心距離が長くないので、ボクにとっては想定の範囲内の曲がりで抑えられそうなイメージでした。 スカイトラックの飛距離データ的には、もちろんドライバーのそれを超えていませんが、弾道を見る限りではドライバー以上の飛距離を期待できそうなモデルですね。 また、「サブゼロ」はやはり球が強いですね! ドライバーはちょっとオーバースペック気味にも感じましたが、FWはかなりいいフィーリングでした。

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