大島 由香里 離婚 理由。 大島由香里の実家が倒産していた!両親の離婚と負債総額80億円の壮絶人生

大島由香里の私生活、漆黒の新生活が闇?離婚の真相は?【アウトデラックス】

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というのも、 小塚崇彦さんは元々社会経験が少なかったせいかある時から夜遊びに目覚めてしまったそうです。 「彼はフィギュア界で純粋培養されて、社会経験が全くなかったんです。 それがソチ五輪後、父親が紹介したダンサーに連れられ、『表現力を身に着けるため』という理由 でクラブ通いを始めた。 交友関係も変わり、同世代の競泳ロンドン五輪銅メダリストの立石諒と知り合って夜遊びを教えてもらい、 酒と女に溺れるようになったのです」 引用:週刊文春 文春砲・小塚崇彦「モラハラ」内容 ・ぐちゃぐちゃになった10万円近くのキャバクラの領収書や名刺を大量に渡される ・出会い系バーの領収書に 「私を恵比寿に連れてって」と書かれていた ・朝帰りして娘がいる横でリビングで寝る ・ 名古屋に住んでいるのに名古屋のビジネスホテルの領収書が出てきた 大島由香里アナは平気でこういったことをする夫・小塚崇彦さんの無神経さに心を痛めていました。 ホテルの領収書から小塚崇彦の浮気が発覚! そしてついに大島由香里アナが2017年7月頃 浮気の証拠を見つけてしまいます。 それは 「名古屋市内のビジネスホテルの領収書」でした。 小塚崇彦さんは名古屋に住んでいるわけで、名古屋のビジネスホテルの領収書があるのは 家に帰れない理由があったからに他なりません。 小塚崇彦さんの浮気については2018年12月にFLASH誌が報じていました。 小塚氏に2年前から親密な女性がいたことがわかった。 2人の関係を知る知人に話を聞いた。 「彼女はユミさん(仮名)と言って、愛知県で働く25歳の女性です。 ユミさんが小塚さんと知り合ったのは、2016年の暮れ。 名古屋市内の飲食店で、お互いグループで隣の席で飲んでいて意気投合し、赤ワインで盛り上がった。 結局最後は、男女2対2で小塚さんのマンションに行って、 酔ってその日のうちに関係を持ったそうです」 引用:FLASH 週刊誌が報じるよりも早く夫の浮気を見つけた大島由香里アナは、 誓約書を突きつけます。 大島由香里アナが夫・小塚崇彦に突きつけた誓約書の内容とは? 大島由香里アナが夫・小塚崇彦さんに提出した誓約書には 結局大島由香里アナは1年の協議の末離婚に・・原因は夫・小塚崇彦 2019年12月31日付で大島由香里アナと小塚崇彦さんは正式に離婚を公表しました。 私、小塚崇彦は、大島由香里さんと話し合いを重ねて参りましたが、先日正式に婚姻関係を解消致しました。 婚姻解消にはいたりましたが、変わらず娘の成長を見守り、父としても努力を重ね、精進して参ります。 今後のそれぞれの活動を温かく見守っていただけます様、宜しくお願い申し上げます。 引用:小塚崇彦オフィシャルブログ この度、私は小塚崇彦氏と婚姻関係を解消したことをご報告申し上げます。 度重なる話し合いの結果、それぞれの道を歩むことになりました。 4年弱の間には様々な学びがありましたが、 何よりも娘という大切な宝物を授かったことに心から感謝しています。 これまで支えてくださった方々にお礼を申し上げると共に、 今後ますます仕事に子育てに奮励努力していきますので、 温かく見守っていただけたら幸いです。 引用:大島由香里オフィシャルブログ 引用:スポニチアネックス 2020年6月2日放送の「バラいろダンディ」に生出演した大島由香里アナが感情的なそぶりを見せたことが報じられました。 番組レギュラーコーナー「「言わせろ!! ダンディ」の中で 結婚式の準備について話している時に事件は起こります。 内山は「今日のメンバーは(森山)るりちゃん以外、既婚者だと思うんですけど」と前置きしたところ、 大島アナはひきつった笑顔で「…うん?…うん?」と繰り返すばかり。 内山は大島アナが昨年末にプロフィギュアスケーターの小塚崇彦氏(31)と離婚したことを思い出したのか、「1人だけごめんなさい…。 引用: 2019年末に小塚崇彦さんと離婚した大島由香里アナは、半年たってもまだまだ心の傷は癒えていないようです。 確かにさんざん辛い思いをして離婚したあとにそんな振られ方したら、いくらテレビと言えど笑顔が引きつっても仕方ありませんよね。 それでも必死に笑顔でいる努力をした大島由香里アナ。 いつか幸せいっぱいの人生を歩んで頂きたいものですね・・!.

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12月に離婚の大島由香里アナウンサー 子供の親権は?学歴は?

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大島由香里 離婚生報告 大島由香里 離婚生報告のニュースは、次のように報道されています。 元フジテレビアナウンサーの大島由香里(35)が6日、アシスタントを務めるTOKYO MX『バラいろダンディ』(月~金 後9:00)に生出演。 昨年12月31日にフィギュアスケーターの小塚崇彦氏(30)との離婚を報告したことに触れ、笑顔で質問に応じた。 年末年始で気になったニュースを聞いていくくだりで、共演の倉田真由美氏から離婚の話題を振られてしまった大島。 「何かありました?」と交わそうとしたが、MCの垣花正から「(離婚を知って)LINEしようか悩んだ」と打ち明けられると、「そう言われて気づいたんですけど、今まで皆さんに相当気を遣わせていたんだなと思って、本当にすみません」と笑いながら頭を下げた。 その後も周囲から矢継ぎ早にイジられ、垣花から改めて何があったのか自身の口から報告するよう促されると「あけました。 あけましておめでとうございます」とぽつり。 さらに森永卓郎氏から「結局お金はどういう決着に?」と無遠慮に食いつかれると、「よく話し合って、お互い納得のいく決着にをしましたよ」と終始吹っ切れたような笑顔で応じていた。 小塚氏と大島アナは2010年のバンクーバー五輪で出会い、友人から恋人に発展。 13年には小塚氏がブログを通じて大島アナを「僕にとって良き理解者の一人です」と紹介し、16年2月に結婚。 同11月に妊娠を発表し、17年4月に第1子となる女児が誕生した。 昨年12月3日に一部スポーツ紙で別居が報じられており、小塚はブログを通じて「現在私ども夫婦で話し合いを重ねておりまして、ご報告できる段階にございません」としていたが、同31日、双方のブログを通じて離婚したことを正式に報告した。 出典headlines. yahoo. jp 小塚崇彦 大島由香里 離婚理由は?不倫 小塚崇彦には不倫報道がありました。 これが離婚の原因だと思われます。 「彼女はユミさん(仮名)と言って、愛知県で働く25歳の女性です。 ユミさんが小塚さんと知り合ったのは、2016年の暮れ。 名古屋市内の飲食店で、お互いグループで隣の席で飲んでいて意気投合し、赤ワインで盛り上がった。 結局最後は、男女2対2で小塚さんのマンションに行って、酔ってその日のうちに関係を持ったそうです」 2016年の暮れといえば、大島アナは妊娠6カ月。 小塚氏と大島アナは2016年2月に結婚していたが、しばらくは別居婚を続けていた。 出会ってから、小塚氏はユミさんをたびたび呼び出して飲むようになった。 「会うのは月に1、2回。 一緒に飲む人には『友達』と言っているけど、気づく人は気づいてました。 飲んだ後は、いつも小塚さんの自宅マンションに行っていたそうです。 ユミさんは『家には赤ちゃんの服や、ベビーベッド、ぬいぐるみや、奥さんの化粧品まである。 年賀状が置いてあったりもする』と話していました」(前出の知人) 大島アナは、2017年4月に長女を出産。 その年いっぱいでフジテレビを退社し、2018年1月から、小塚氏の実家から約300メートルの距離にある名古屋市内の高級マンションで同居を始めた。 それでも大島アナの留守を狙って、小塚氏は夫婦の部屋にユミさんを呼んでいた。 羽生ゆずれないレベルで文春砲? と思われるかもしれませんが、 元フィギュアスケート選手の小塚崇彦が美女とホテルに入った、 その中に羽生ゆずれないもいた、 という内容でした。 フィギュア界の貴公子は、夜遊び三昧のモラハラ王だった! 大島由香里アナは離婚決意。 「週刊文春デジタル」では、12月9日未明、小塚が女性をホテルに連れ込む一部始終や直撃取材の模様を収録した《完全版》動画を12月13日 木 朝5時に公開します。 — 文春くん公式 bunshunho2386 小塚崇彦はフジテレビの大島由香里アナと結婚しているので、 不倫になるのではないか?と世間から批判を浴びました。 また、二人は別居し離婚協議中だと報じられています。 そのホテルに一緒にいたのが、羽生ゆずれないだったため、 世界の羽生結弦ファンから羽生結弦を汚している、 と批判を受けました。 可愛い方だし、頑張って欲しいです。 って事をやたら強調することが多いですよね。 「もう、あんなの奴の顔は二度と見たくない」とか 本音ドロドロコメントも、たまにあれば興味深いのですが。 どうしようもない困った旦那さんがいるくらいなら、 別れてシングルになった方が、 大変なことが多々あってもどれだけ楽かと思います。 元ダンナの父親のあんな件があったのに、その後結婚されたのでビックリしました。 内容は違えど息子の方もろくなもんじゃなかったようですね。 大島さんなら仕事もあるだろうし、シングルマザーは大変だと思うけど頑張ってほしいです。 小塚氏はこれからも遊び三昧の人生を送り続けるのでしょうか。 自分の大切な人生をそういうことで使っているのは本当に時間もお金も無駄使いですね。 相手のことは知ったことではないが(そうは言わないけど)、自分自身はすっきりしていい気分なんだとある意味感心している。 もちろん置かれている状況 子供とかお金とか によりますけど。 それがあったとしても、前向きに進めるのでは。 普通の人だと一度仕事辞めて、子持ち再就職となると大変。 美人に生まれるっていいですね。

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大島由香里の私生活、漆黒の新生活が闇?離婚の真相は?【アウトデラックス】

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過去に文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。 スポーツ部門の第2位は、こちら!(初公開日 2019年12月31日)。 * * * フィギュアスケーターの氏(30)と、元フジテレビのアナウンサー(35)が12月31日、それぞれのブログを通じて離婚したことを報告した。 小塚氏は「婚姻解消にはいたりましたが、変わらず娘の成長を見守り、父としても努力を重ね、精進して参ります」、一方の大島アナは「度重なる話し合いの結果、それぞれの道を歩むことになりました」と綴っている。 なお、記事中の年齢や日付、肩書き等は掲載時のまま。 元フィギュア五輪選手とフジテレビの人気アナが氷も溶けるほどの熱愛の末に結婚したのは2016年。 だが先日、2人に別居報道が。 解説役は、元フィギュアスケート選手の小塚崇彦。 紀平の演技にコメントを求められると、「この先、羽生(結弦)選手のように素晴らしいアクセルが飛べるんじゃないかなあって思っています」と爽やかな笑顔で語った。 放送終了後、タクシーに乗り込んだ小塚は、途中で「くまのプーさん」のキーホルダーを身に着けた男性をピックアップすると、首都高で一路、横浜へ。 しかし2018年12月3日、別居していることが報じられ、原因は「多忙によるすれ違い」だとしていた。 だが大島の知人は、週刊文春に真相をこう語る。 「小塚さんは仕事がない日も家に帰らず、夜遊びを繰り返していたようです。 そのことに悪びれることなく、家族をかえりみないモラルのなさに大島さんは呆れ果て、サジを投げてしまったのです」 小塚の行状とはどのようなものだったのか。 詳述する前に、2人の来歴を振り返っておこう。 バンクーバー五輪で運命の出会いを果たした2人 名古屋出身の小塚は、祖父も両親もフィギュア選手という、フィギュアの名門一家に育った。 「祖父は旧満州のチャンピオンで、名古屋にスケート文化の礎を築いたパイオニア。 父・嗣彦氏は全日本3連覇を果たし、グルノーブル五輪に出場。 10年のバンクーバー五輪代表、11年の世界選手権銀メダリストという経歴を持ち、かつては世界一のスケーティング技術の持ち主と評されていた。 浅田真央や髙橋大輔とともに、日本のフィギュア人気を支えてきた功労者です」(スポーツ紙記者) そんな小塚の姿に憧れていたファンの一人が大島だった。 大島は07年にフジテレビに入社後、「ニュースJAPAN」のメインキャスターを務めるなど、一貫して報道畑を歩んだ。 「就職浪人してまで入社するほど根性があり、現場取材もこなせるアナウンサー。 「大島はフィギュアの大ファンで、特に小塚のスケートが好きでした。 バンクーバー五輪でリポーターを務めたことで急接近。 交際が始まりました」(同前) 2人は15年7月に婚約し、16年2月に入籍。 小塚は同年3月に現役を引退すると、所属先のトヨタ自動車でサラリーマンとして働き始める。 2人はしばらく別居婚を続けたが、大島は17年4月に長女を出産し、同年末にフジテレビを退社。 名古屋市内の小塚の実家近くのマンションを借りて、家族3人で暮らし始めた。 「大島さんは東京でのキャリアを捨て、縁のない名古屋の地に骨を埋める覚悟でした。 娘に小塚が出ているアイスショーの映像を見せて、自分からスケートをやりたいと思わせる環境を作ろうと努力していた。 きっかけは14年ソチ五輪の代表落選だったという。 「ソチ五輪の選考過程では、怪我に苦しむ中、最後のチャンスの全日本選手権で3位に食い込みました。 しかし、代表には5位の髙橋が選ばれた。 そこから彼の中で何かのタガが外れてしまったようです」(前出・スポーツ紙記者) フィギュア関係者は、小塚の変貌をこう惜しむ。 「彼はフィギュア界で純粋培養されて、社会経験が全くなかったんです。 それがソチ五輪後、父親が紹介したダンサーに連れられ、『表現力を身に着けるため』という理由でクラブ通いを始めた。 交友関係も変わり、同世代の競泳ロンドン五輪銅メダリストの立石諒と知り合って夜遊びを教えてもらい、酒と女に溺れるようになったのです」 globeのマーク・パンサーとも親交が深く、SNS上ではクラブで夜通し遊んでいる様子が何度か投稿されている。 大島も交際時から小塚の夜遊びは知っていたという。 「由香里はいつも不安そうで、過食気味の時期もありました。 それでも『私は腹をくくったんです!』と、結婚に踏み切りました」(別のフジテレビ局員) 大島の覚悟とは裏腹に、子供が生まれても小塚の生活は変わらなかったようだ。 「由香里が産後4カ月でゲッソリしている時に、名古屋のモデルとクルーズ船で乱痴気騒ぎしていたし、夜遊びして翌日の仕事をすっぽかすことも日常茶飯事でした」(同前) 小塚は17年7月に「氷上復帰」を宣言し、アイスショーにも出場するようになった。 さらに解説者としても活動し始めるが、羽生結弦に対して辛めのコメントをすることで知られる。 「平昌五輪で羽生が金メダルを獲得した際、『彼の作戦勝ちですね。 難しいジャンプを抜いて点数を求めた。 大島から相談を受けていた友人が憤る。 「由香里は小塚さんの経費の精算もしていました。 カバンやポケットからグチャグチャになった領収書をかき集め、そのまま渡されるそうなのですが、10万円ちかいキャバクラの領収書やキャバ嬢の名刺が大量に出てくるんだそうです。 中には『私を恵比寿に連れてって』という出会い系バーの領収書もあった。 そうしたものを平気で渡してくる小塚さんの無神経さに、由香里は心を痛めていました」 ある日の朝、朝帰りしてきた小塚がリビングのカーペットで寝転がっている横で、大島は生後6カ月の娘を座らせ、朝食の世話をしていた。 その時、「私、名古屋で何やってんだろう……」という思いがふつふつと湧いてきたという。 「由香里は『本当にいいかげんにして欲しいし、なんで分かってくれないの』と苦言を呈したそうです。 すると小塚さんは『ごめんなさい』と素直に謝るんですが、1週間も経たないうちにまた朝帰りが始まってしまうようです」(同前) そして別居を決定づけたのは、1枚の領収書だったという。 「今年7月上旬、名古屋のビジネスホテルの領収書が出てきて、宛名には女性の名前が書かれていたとか。 由香里が『名古屋に住んでいるのに、なぜホテルに泊まったのか?』と問い詰めたところ、『記憶をなくしたので2軒目の店の人が取ってくれたんだと思う』と言われたそうです」(同前) 裏切られ続けた大島は「誓約書」を作成した。 「内容は貞操義務を破った場合、慰謝料の支払いや離婚が成立するというもので、小塚さんにサインさせたようです。 すると小塚さんも別の誓約書を提出してきて、そこにはお酒で失敗しないための防止策、仕事のプランなどが記され、スタートの遅い飲み会には行かない、1日2回の感謝、体重をキープする、などと書かれていたとか」(同前) だが、誓約は守られることはなく、10月に大島は娘を連れて家を出たのだった。 別居報道6日後、小塚の驚くべき行動 小塚は本当に、心を入れ替えたのか——。 別居報道が出てから6日後の12月9日、小塚は唖然とするような行動に出た。 前述の通り、午前1時過ぎにスポーツ番組の生放送を終えた小塚。 同日昼に練馬区の「としまえん」でスケートのイベントを控えているため直帰するかと思いきや、タクシーはぐんぐん南下し、途中で若い男性を拾う。 彼は「羽生結弦ものまね芸人」の羽生ゆずれない(23)だった。 「ゆずれないは最近、小塚からフィギュアを習っているんです。 彼のSNSにも小塚との写真がよく登場していますね」(芸能記者) さらに1時間走って辿り着いたのは、横浜中華街近くのクラブだった。 洋楽が大音量で鳴り響く中、小塚は酒を口にし、ゆずれないはリズムを取り始めた。 1時間後、2人は年配の男性に連れられビルの外に。 そこに若い女性2人が合流する。 一人は豹柄のレギンスをはき、もう一人はコートから生足をのぞかせる、レースクイーン風の美女だった。 5人は近くの「ドン・キホーテ」へ入り、「どん兵衛」などのカップ麺やコーラ、酒を購入した。 その後タクシーは横浜のホテルへ その後、タクシーで向かった先は、横浜・みなとみらいにある「ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル」。 2人の女性をロビー階に残したまま、小塚ら男3人は2階のフロントへ。 ゆずれないは「今から来られる? タクシーでどのくらい?」と言って、誰かを呼ぼうとしていた。 午前4時30分、5人はダブルベッドの部屋へと消えていった……。 小塚を直撃取材すると…… 同日午後2時、小塚は「としまえん」のスケートリンクに姿を見せた。 この日はリンク開きのイベントで、小塚は子供たちの前でデモンストレーションを行う。 そしていよいよ3回転ジャンプに挑むも、着地に失敗して転倒。 観客からは「あーっ」とため息が漏れた。 イベント終了後、小塚は品川駅前まで移動。 記者が声をかけると、小塚は早口で話し始めた。 「スケートを楽しんでもらえるのがうれしいですね。 たくさんの人にスケートを楽しんでもらえたらと思います」 ——朝まで遊ばれていましたよね。 「いえいえいえ。 そんなことないですよ」 そう言い残して足早に立ち去った小塚だったが、同日夜に電話であらためて取材に応じた。 横浜での行動は、レッドブル主催のスポーツイベント「クラッシュドアイス」の打ち合わせだったという。 「今回、レッドブルの方から羽生ゆずれない選手を連れて来てよと。 こちらは番組が終わってからということで、じゃあ横浜に行きましょうと」 ——同伴されていた女性はレッドブルの関係者? 「そうですね……ホテルに関しても、遅いから何部屋か取っていたみたいで、最終的に打ち合わせをするために部屋に入ったことは事実です。 (女性)2人はレッドブルの中で働いている方のようですけども」 ——朝4時頃、今後のことのお話をしていたと? 「はい、部屋に入って話をして。 この日、僕は(イベントが)あるので。 プロの自覚が欠如しているんじゃないか? って話ですけど、しっかり寝て。 客観的にみれば、間違いなくそういう(不貞行為をした)ふうにとられてしまうシチュエーション。 そんな時間に会うものではないというのを、もうちょっと考えれば良かったなと思っています」 ——普段から朝までクラブに行かれている? 「それもあって、体重もけっこう増えて、健康的にも悪いということもあるし。 今しっかりと体重を戻して、練習を優先して、プロ意識という部分では欠如していたというふうに思っていたので。 今の家族との関係も意識して、自分がきっちりしないと。 それで4時とか5時になってしまったのはアレなんですけども」 ——名古屋など、奥様以外の女性関係はありますか? 「それは、関係はゼロでございます」 ——キャバクラなど女性がいるお店に行かれて、領収書などを奥さんに渡したことはないですか? 「母ですね。 会社として、母が領収書の精算をしてくれる。 お母さん違いだと思います。 そういったところに連れて行ってもらうこともあり、コミュニケーションのうちだと僕は思っている。 僕自身も勘違いしていることがあって、そこで仕事がもらえるという風に思っていたこともあった。 なので、そこはもっと深く考えないといけなかったのですけど、それも(大島と)考え方が違うんだなあと」 ——ホテルの領収書の宛名が女性だったのはなぜ? 「それ……まあ……すいません今、隣に母がいるんですけど、見ていないから分からないと言っています」 小塚の父「(夜遊びは)そんなことどうでもいいんですよ」 小塚の父、嗣彦氏にも話を聞いた。 「私は別居の原因は、東京の保育園に通わせたいからだと聞いていた。 小さな子供がいるんだから、世間一般、常識として(離婚は)通らない。 私のまわりではそういうことがないから。 (小塚の夜遊びは)そんなことどうでもいいんですよ、私に言わせれば。 どっちにつくっていう問題じゃなくて、小塚崇彦と小塚由香里の子供ですよ。 だから、子供にとってそれが一番幸せじゃないでしょうか」 前出の大島の友人は、こう嘆息する。 「由香里は自分の気持ちを理解されることなく、夜遊びを続ける小塚さんの態度、当たり前に子供は小塚家のものだと思っている態度に呆れ果てている。 『もう娘をスケートに触れさせたくない』と。 小塚家との溝は深まるばかりで、離婚も決意しているようです」 大島本人に小塚のモラハラについて電話で直撃すると、少し間があった後、「娘とがんばって生きていきます」と答えるのみだった。 かつては愛し合ったが、今は失意の涙にくれる妻。 (「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年12月20日号).

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