鬼 滅 の 刃 ヒロアカ クロス オーバー pixiv。 審神者と騎空士と魔法使いと英霊が来る特異点 [フォレストページ+] 夢小説対応・簡単オシャレな創作サイト作成サービス

【僕のヒーローアカデミア】波動ねじれの強さと個性・人物像考察、興味しんしん系女子![ヒロアカ]

鬼 滅 の 刃 ヒロアカ クロス オーバー pixiv

FORTNITE フォートナイト のかっこいい壁紙集 世界的に大人気を博しているフォートナイトのかっこいい壁紙から面白い壁紙まで、なるべくサイズの大きいものを集めてみました。 みんなでフォートナイトを楽しみましょう! 他の壁紙はこちらからどうぞ。 グリーン統一でおしゃれです。 レイブン。 アニメ調。 かっこいい。 オメガ完全体。 ピンククマちゃんのグライダー。 可愛い。 レイブンさん。 お気に入り。 ウシジマくんにこういう奴いたよね。 この壁紙かっけえ。 アメリカンな感じが素敵です。 おしゃれ壁紙。 ライトショウ&ナイトライト。 セクシーコマンドー。 壮大な感じが出ていていい感じ。 デスクトップにしたい。 フォートナイト、面白すぎません? 悪い感じがかっこいい。 なんか怖いw 疾走感があっていいですね。 舞い降りる。

次の

#8 今のうちにスピンオフ的なの妄想しとこ(設定箇条書き)

鬼 滅 の 刃 ヒロアカ クロス オーバー pixiv

FORTNITE フォートナイト のかっこいい壁紙集 世界的に大人気を博しているフォートナイトのかっこいい壁紙から面白い壁紙まで、なるべくサイズの大きいものを集めてみました。 みんなでフォートナイトを楽しみましょう! 他の壁紙はこちらからどうぞ。 グリーン統一でおしゃれです。 レイブン。 アニメ調。 かっこいい。 オメガ完全体。 ピンククマちゃんのグライダー。 可愛い。 レイブンさん。 お気に入り。 ウシジマくんにこういう奴いたよね。 この壁紙かっけえ。 アメリカンな感じが素敵です。 おしゃれ壁紙。 ライトショウ&ナイトライト。 セクシーコマンドー。 壮大な感じが出ていていい感じ。 デスクトップにしたい。 フォートナイト、面白すぎません? 悪い感じがかっこいい。 なんか怖いw 疾走感があっていいですね。 舞い降りる。

次の

#鬼滅の刃 #クロスオーバー かぶき町、鬼が出るってよ

鬼 滅 の 刃 ヒロアカ クロス オーバー pixiv

アテンション! ・前世の記憶持ち善逸君のお話。 ・ヒロアカとのクロスオーバー ・キャラ崩壊しているかと思います。 ・無惨を頸を切って殺した設定 ・善逸君は前世で無惨との戦いが終わったのと同時に死亡するという設定 ・ヒロアカ、鬼滅共に原作と異なります。 これらが苦手な方はブラウザバック推奨。 誤字脱字ありましたらお知らせください。 [newpage] 「ねぇ、なんで我妻くんはヒーローになろうと思ったの?」 「えっ、緑谷くんなに急に。 んー、そうだな」 ここは雄英高校ヒーロー科1年A組。 ヒーローになるため、日々勉強だけでなく、個性の使い方、敵との戦い方、救助の仕方など様々事を学ぶヒーローの卵が在籍する。 「そう言えばそうやね。 我妻くんがヒーローになりたい理由聞いたこと無かったね。 」 「お茶子ちゃんまで言い出すの?えー、そうだな。 」 正直考えたこと無かった。 ヒーローになりたい訳じゃなかった。 ここに来ればあいつらに会えるかもしれないという期待を込めて来ただけだった。 入ってすぐにここにいないことに気づいて、愕然とした。 記憶はなかったもののじいちゃんと獪岳とは再び会えたからアイツらとも会えると思ったのに。 「あんまり考えたこと無かったなぁ。 」 「嘘!言い方悪くなって申し訳ないけど、個性持ってないのにここに入ったのには深い訳があるのかと思ってたのに。 」 「あはは、まあ、普通はお茶子ちゃんみたいに考えるよね。 」 お茶子ちゃんが言ったように俺には個性というものが無い。 その代わりに、前世と同じ雷の呼吸を習得したため、合格出来た。 個性持ちと渡り合うのは到底楽という訳では無いが、鬼と戦っていると思えばそんなに負担ではなかった。 強いて言うなら、殺してはいけないため真剣ではなく木刀で、また力加減をしなければならかった。 ヒーロー着の時、真剣はいつも帯刀していたが、使うことは1度もなかった。 使うことは無かったが、あの時を忘れないためずっと持ち続けていた。 「そうだな。 なんて言えばいいんだろう。 悩んじゃうな。 んー、困ってる人を助けるのが当たり前になったからかな。 」 「「当たり前になった?」」 2人の頭の上にクエスチョンマークが浮かんでいるのが見えた気がした。 別になりたい訳ではなかった鬼殺隊となり、その日々で鬼に襲われる人々を助けるのが当たり前となっていた。 その言葉に嘘偽りはない。 「それに、ヒーローになればあいつらにも会えるかもしれないからな。 」また、再開したい。 そんな思いでいっぱいだった。 すると2人からびっくりしたような音が聞こえた。 「我妻くん会いたい人がいるんだね!体育祭も近いし、もしかしたら見てるかもしれないね。 」 「そうやね、もしかしたら見てるかもしれんね。 」 声に出てたのか?ああ、余計なことを言ってしまった。 そんなに簡単に会えるわけないじゃないか。 日本にいる可能性は低いし、そもそもこの世界に生を受けたとも限らない。 生まれてたとしてもじいちゃん達と同じように記憶が無いかもしれない。 無い方がいいのかもしれない。 俺が今後頑張ったとしても、会えないかもしれない。 でも、俺はアイツらとまたあの時みたいにワイワイ騒ぐ日々を過ごしたい。 「あぁ、だから体育祭は頑張らなくちゃ。 2人も頑張ろうな。 」 「せんせー、俺が1位になる。 」 生徒からブーイングが集まる中、全国にも放送される雄英高校の体育祭がスタートした。 自分の強さをアピールしたいもの、自分の作ったものを披露したいもの、半分の力だけで勝ち父親を認めさせようとするもの、下克上をしようとするもの、そして、会いたい人を探すために利用しようとするもの。 様々な人間の思惑がある中、叶えられるのはごく少数。 「必ず勝つ。 そして、あいつらを。 ここまで順調に勝ち進めて来た善逸。 ここまでは何事もなく落ち着いて上り詰めてきた。 ある程度ほかのクラスの個性も把握出来た。 ここからが本番。 ここでしっかり結果を残せばもっと多くの人に俺のことが伝わる。 もしかしたら。 いや、そんなこと考えても仕方がない。 とにかく俺はここから勝ち上がるだけ。 「最終種目!!トーナメント形式!一対一のガチバトル!!!」 最終種目は一対一か。 ホントならしたくない。 戦うのは嫌いだし、怪我なんて論外だし、ほんとだったら帰りたい。 女の子だったらどうしよう。 傷つきたりしたらどうしよう。 「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァ。 三奈ちゃんじゃん。 えっ、ヤダヤダヤダヤダヤダヤダ。 」 「我妻が相手か!お互い頑張ろうね!」 「えぇぇぇぇ、やだよぉ。 出久変わってよぉ。 」 「ええっと、我妻くん、頑張ろうね。 」 「第1試合!あの角からなんか出んの?出んの?ヒーロー科芦戸三奈」 「VS無個性なのになんつー強さ。 どうやったらそんな早く動けるんだ!ヒーロー科我妻善逸。 」 「頑張ろうね!」 「痛い思いさせたらごめんんん。 」 「スターーーーーート」 「先手必勝。 」 芦戸の個性である「酸」は手から溶解液を出すことができる。 強弱の制御が可能で、使い道を間違えたら恐ろしいが、ヒーローに向いている個性である。 善逸に向けて酸が投げられるが、上手く善逸は避けている。 「避けてるだけじゃなんにもなんないよっと。 」 「芦戸の個性強えぇぇぇ。 我妻をどんどん追い込めていくぞぉぉぉぉ。 」 やっぱり個性を持ってると強いな。 血気術みたいだ。 「雷の呼吸 壱ノ型 霹靂一閃」 「おいおいおい、何が起こったんだぁぁあ。 一瞬にして芦戸が場外に移動したぞぉぉ。 」 「1回戦勝者。 我妻善逸。 」 観客席から沢山の拍手が送られてきた。 周りには無個性だと疑うものやその強さを褒め称えるもの様々。 「あぁ、負けちゃった。 やっぱり強いね。 次も頑張って!」 「怪我はなさそうだね。 良かったぁぁ。 次も頑張るね。 」 次の相手は爆豪かお茶子ちゃん。 この試合に勝った方が相手となる。 お茶子ちゃんには悪いけど、恐らくこの勝負爆豪の勝ちかな。 「勝者、爆豪勝己!」 お茶子ちゃんの作戦は凄かったけど、それ以上に爆豪が強かった。 「おい、ヘタレ野郎。 ぜってぇ本気出せ。 」 「...... 」 「おい、無視すんな!」 あぁ、恐いよォォォォ。 なんであんな怒ってんだよ。 てか、ヘタレ野郎ってなんだよ。 次あれと戦うのかよ!やだよぉぉぉ。 次の試合は果たしてどうなる?1年A組ヒーロー科爆豪勝己!」 「VS無個性なのに個性持ってると錯覚するほどの身体能力。 1年A組我妻善逸!」 「スターーーーート」 一気に距離を近づけ、接近戦へと持ち込む爆豪。 それに対して、爆破を避け続ける善逸。 観客席の人はその戦いに目を奪われ、見入っている。 「みんなは、爆豪君と我妻君どっちが勝つと思う?」 「俺は爆豪が勝つと思うぜ。 」 「俺も切島と同じだな。 我妻も強いけど、爆豪の方が強いだろ。 」 普段から爆豪のそばにいて、爆豪のことをよく知る切島と上鳴は爆豪が勝つと予想する。 「どうだろう。 確かにかっちゃんは強いし、我妻君にはない個性を持ってるっていうアドバンテージがある。 けど、我妻君が本気を出してるところを見たことないからなんとも言えない。 」 「えっ、どういうこと?」 「いや、ただの予想なんだけど、我妻君が真剣を使う時が本気の時なんだと思う。 かっちゃんはそれを使わせようとしてると思う。 でも、真剣を見る我妻君の目はどこか寂しそうで悲しそうなんだ。 だからもしかしたら使わないかもしれない。 」 「確かに我妻が真剣使うところ見た事ねぇな。 」 「何言ってんだよ、そんなの当たり前だろ。 そんなことしたら爆豪のやつ死んじゃうだろ!」 「峰田くんが言うことは正しいんだけど、それでもかっちゃんは完膚無きまでの勝利を目標にしてるからきっと使わせるように仕向けるはず。 」 「おいこら、ヘタレ野郎。 さっさと本気出せよ。 」 緑谷の予想どうり、爆豪は善逸に真剣を使わせようとしていた。 爆豪がひたすら攻撃をする中、ただの1度も我妻は攻撃をしていない。 正確に言うと、攻撃をするタイミングが合わないのだ。 何とかして出来た時間を使って、我妻は木刀を構える。 「雷の呼吸 壱ノ型 霹靂一閃」 さっきまで怒涛の如く攻撃をしていた爆豪は急に止まり、その攻撃を待ち構えた。 そのことに気づいた善逸は慌てて、攻撃をやめた。 もろに食らってしまってはいくら爆豪とはいえ、いくら木刀とはいえ、怪我だけでは済まされないと判断したからだ。 爆豪のやつ何がしたいんだ。 わざと隙を作って俺に攻撃をするよう仕向けたと思ったら、急に止まってその攻撃を受け入れようとした。 何がしたいんだ。 すると爆豪は眉間に皺を寄せ、我妻に向かって一直線へ走ってきて、木刀を個性で壊した。 「チッ、」 舌打ちをする音が聞こえた。 不機嫌そうな音が聞こえた。 怒っている音がした。 攻撃対象が俺だと思ったから木刀を使って身を守ろうと思ったのに、まさか木刀が目的だったとは思わなかった。 「おい、やる気あんのか。 なんでてめぇはさっきから同じ技しか使わねぇんだ。 舐めてんのか。 なんとか言ってみろ。 俺は本気出せって言ったよな。 さっき俺が止まった時、攻撃できた癖になんでやめたんだ。 」 「それにお前真剣持ってんだろうが。 俺が目指すのは完膚無きまでの勝利だ。 さっさとそれ使って本気出せよこら。 」 ピキッ。 誰もが一気に気温が急に下がったように感じた。 爆豪も例外ではない。 「真剣は遊びで使うもんじゃないんだ。 これはそんなことをするために持っているわけじゃない。 これは命を奪う、そんなものだ。 お前は人の命を奪う、その重さを知っているか。 それを使うことで何人の人を殺して人を救うか、分かるか。 残された側の痛みと悲しみを、残した側の後悔を、自分の近くにいた人が敵になって現れた時の怒りと悲しみと苦痛を。 それが分からないようなお前に使っていいものじゃないんだ。 俺の気持ちはお前に分からないだろ。 」 我妻善逸。 元鬼殺隊。 彼の死は無惨を首を炭治郎が切るのと同時に燃え尽きようとしていた。 戦いによる激しい怪我により呼吸を使っても、血を抑えることが出来なかった。 炭治郎が、伊之助が、他にも、柱や隠の人達もいた中亡くなった。 「善逸、頑張れ。 あと少し、あとすこし、だから、頑張ってくれ。 」 泣きながら炭治郎声をかける間、善逸の意識は朦朧とし、心臓の鼓動はだんだん小さくなっていった。 炭治郎の傍に伊之助がやって来て、善逸に声をかけようとした。 「たん、じろう、もう、いい、から。 」 「おい、なんでそんなこと言うんだよ。 」 「もう喋るな。 傷が開くから。 」 善逸がもうすぐ死んでしまうことを予期した2人は涙を流しながら、善逸の血を止めようとする。 「なか、ないでくれ。 また、いつか、うまれかわったら、また会おうな。 」 「おい、目を開けてくれ、善逸。 ぜんいつ?」 「おい、聞いてんのか、親分の言うことが聞けないのか。 おい、おいって言ってんだろうがぁああ。 」 そうして、善逸は命の炎を燃やしきった。 善逸の初めて晒した思いに緑谷は戸惑っていた。 緑谷だけでなく彼に関わったことあるもの全てが戸惑っていた。 いつもヘタレでその癖戦闘訓練ではみんなを引っ張るような存在だったのに。 まるで彼が残されたもので、親しい人が敵となり、そして、彼が残す側となった、そんな人だと言っているようだった。 いや現実的にそれだと彼が死んでいる人となってしまうためありえない事なのだが。 彼の悲痛な叫びは彼の経験から語られるようだった。 それもそうだ。 彼には、先に命を燃やしたじいちゃんと鬼となった兄弟子がおり、そして仲間を置いて先に死ぬ、そういう人生を歩んだ。 彼が真剣を持つのはそれを忘れないため。 戦うために使う武器ではなかった。 いや、使ってしまったら、前に戻りたいと、あの楽しかった日々に戻したいと、そのどうしようもない思いでいっぱいになりたくなかったのかもしれない。 「てめぇの気持ちなんか知るわけもねぇし、知りたいとも思わねぇよ。 分かりたいなんてもっと思わねぇ。 てめぇに何があったかなんてこの勝負に関係ないだろ。 ア゙ア゙?勝手に私情を持ち込むなよ、なぁあああ!」 「お前、会いたいやつがいるんだろ。 俺と本気で戦う、そんな覚悟もないくせに、夢なんて語ってんじゃねえ。 」 パリンッ。 善逸の心にあった何が壊れたような音がした。 壊れたものはきっと嬉しさや楽しさ、そんなものではなく、迷いや戸惑い、そんなもの。 善逸自身も何が心に響いたのか分からない。 たが、どこかで過去に依存する思いを断ち切りたいと思っていたのかもしれない。 前を向かないといけない、向き合わないといけない、自分は今は「鬼殺隊」ではなく「ヒーローの卵」なのだから。 ふと、観客席の上の方から和洋折衷の雰囲気が漂う、我妻のヒーロー服に似た服を着、花札のような模様の耳飾りをした自分と同じくらいの歳の男の子が緑谷の隣を通っていった。 「ぜんいつぅぅぅぅぅ。 お前なら出来るぞぉぉぉお。 」 その声を聞いて善逸は涙を流した。 自分が聞きたかった音。 もう二度と聞けないかと思った、安心するような音。 声の聞こえた方を向くと自分が見たかった、炭治郎の顔が見えた。 前世と同じ格好をしている炭治郎。 「やっと、やっと会えた。 炭治郎。 」 しばらくして、涙を流すのをやめた善逸が真剣に手を置くと爆豪は嬉しそうな笑みを浮かべた。 「さあ、ここからだ!」 「雷の呼吸 漆ノ型 火雷神」 「しっねぇぇぇぇぇええ」 激しい爆発音と酷い煙。 「勝ったのはどっちだぁぁぁぁ!!」 「我妻君場外。 よって、勝者爆豪勝己。 」 沸き上がる拍手。 観客は立ち上がって、その試合を褒めたたえていた。 しかし、激しく怒り、今すぐ我妻に襲いかかろうとする爆豪。 「おい、てめぇ、なんで。 」 「 あんなの使ったら、死んじゃうだろ。 あれは兄貴を殺した技なんだから。 「くそ、くそ、クソガキガァァァァァァァァァア、殺してやる殺してやる殺してやるぅぅぅっ」 「雷の呼吸 弐の型 稲魂」 「ガキはお前だろ。 」 その者は鬼を滅した後、すぐさまイヤホンを耳につけスマホの画面を見ていた。 『我妻君場外。 よって、勝者爆豪勝己。 』 それを聞くと不機嫌そうな顔をし、出したスマホとイヤホンをポケットに入れ、その場から離れた。 「カスが....... そんな甘いからこんな俺を兄貴なんて呼ぶんだ......

次の