あつ森 砂浜 埋まってる。 あつまれどうぶつの森Vol.2 家のローン完済&鉄鉱石をもとめて…アップル登場

あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第4回 【あつ森】

あつ森 砂浜 埋まってる

もくじ• 島を開発した際に気を付けた具体的なポイント まずは島全体を通して、僕が気を付けていたポイントを紹介します。 オシャレかつ動きやすい島を目指す ここは割と重要視したポイントなんですけど、 見栄えだけ意識して移動がしにくい島にならないようにしました。 極端な例ですけど、柵が乱立しまくってて移動しにくいとか、タヌキ商店に行くまでの道のりが無駄に険しいとか。 見栄えだけ意識して あつ森自体のゲーム性が微妙になっちゃう開発はしないように心がけました。 多分それをやると自分の島なのにストレスを抱えそうなので、 ある程度動きやすい島にするのもオススメかなと思います。 初っ端に道を整備するだけでもだいぶ変わると思いますね。 道の幅は4マス、最低でも3マスにする 道の舗装をした際、 メインとなる道はほぼ全て4マスで固定させました。 なんでこの幅にしたかって言うと、 4マスくらいあると道に余裕があるからなんですよね。 見栄えを意識して2マスくらいで作る人もいると思いますが、2マスって言いかえると人が2人分の幅ですよね。 現実に置き換えて考えると狭すぎませんか? すれ違うだけで肩が当たりそうで ちょっと密です。 1マスは狭すぎるし、3マスは奇数なので左右対称に設置しにくいんですよね。 好みの問題なのでオススメはしにくいんですけど、 個人的には4マスくらいで道を作るのがちょうどいいと思います。 道にマス目を使い過ぎて作れる施設が少なくなるのは難点ですが… なるべく道を曲げないようにする これも好みなんですが、ぐにゃぐにゃしている道だとメチャクチャ移動がしにくいので、僕は かなり真っすぐな道にしています。 例えば、飛行場を出てからの道。 右に真っすぐ行っても海にぶつかるまで真っすぐ走り抜けることが出来ます。 イメージとしては京都市内の碁盤の目みたいな感じ。 かなり移動がしやすい上にスッキリするので、個人的にはかなり好みです。 ごちゃっとした感じでオシャレに見せる手法もあるので「絶対コレがいい!」とは言えないんですが、 スッキリした見た目が好きな人にはオススメですね。 河口がある場所から川を伸ばす 島クリエイターの仕様上、普通の地面しか開発することが出来ません。 砂浜や地面と砂浜の境目などもクリエイト出来ないのですが、島に必ずある河口も開発することはできません。 別にここから川を伸ばさないといけないワケじゃないんですが、 河口付近を埋めちゃうとメチャクチャ見栄えが悪くなります。 この半端に埋まってる感がどうしても許せないので、僕は河口からは必ず川を伸ばしています。 島がオシャレに見える具体的なコツ 上では僕が島を開発した際のポイントを解説しましたが、次は テクニック的な部分に触れていきます。 階段の横に小さい滝 このテクニックは地味に気に入ってるやつなんですけど、 階段の横に1マスの滝を作るテクニックです。 これだけでなんとなくオシャレっぽくなるので、階段が殺風景だなって思ってる人はやってみてください。 ちなみに、 住人がこの小さい滝の部分でも釣りをしてしまうという欠点があります。 平地に柵で囲うのも良いんですが、 崖で囲うと閉鎖的になって特別感が出てくるのが好みですね。 ついでに言うと、針葉樹なんかも使うとされに自然感も増すのでオススメです。 置くだけでオシャレになる家具は置きまくる 僕の場合はマイルで買える「がいとう」を道の角に置いています。 マイルは割と貴重だったりするので大量に注文するとカツカツになってしまうのですが、これを置くだけで道が割とオシャレになります。 とりあえず困ったら街灯を設置しておけばいいかもしれません。 和風な島にしたい場合は「とうろう」とかもオススメですね。 灯ろうはDIYで作れる家具なので、街灯よりも敷居が低いです。 明るさはぼんやりって感じですが、大量に設置すると一気に和風になります。 まとめ:島クリエイターの参考に 僕もかなり初心者の部類なので、メチャクチャ魅力的な島ではないと思います。 ただ、初めて島クリエイターを使う方は僕と同じような意識で作ると割とそれっぽい島にはなります。 島の作り方はマジで無限大なので、「これが正解!」ってわけじゃないんですが、僕と同じような島を作る場合は割と参考になるかなと思います。 ちなみに、僕の島の紹介記事もありますので良ければ併せてご覧ください。

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あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第4回 【あつ森】

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道具を持った状態で左右の十字キーを押すと、持ち物の配置順に一瞬で他の道具に持ち替えられる。 また、道具をしまいたい時は十字キーの下を押せばすぐに収納できるうえ、収納した状態で再び左右どちらかの十字キーを押すと、最後に持っていた道具を取り出せる。 十字キー上で「おきにリング」を開ける タヌポートで「おきにリング」を購入すれば、十字キー上を押して「おきにリング」を開けるようになる。 おきにリングは、持っている道具を8つまで登録して使用できる便利なショートカットなので、早めに購入して活用しよう。 ZRでリアクションができる ZRボタンを押すと、島の住民に教わったリアクションを実演できる。 オンラインプレイで遊んでいる時など、ゲーム内でコミュニケーションを取りたい時に活用してみよう。 また、住民の近くでリアクションをすると、実演したリアクションに反応してくれる。 DIY中でも手を止めてリアクションしてくれるので、推しの住民などに試してみよう。 8つまでお気に入り登録できる 教えてもらったリアクションは、8つまでお気に入り登録できる。 登録したリアクションはZRボタンを押すとすぐに表示されるが、登録していないリアクションもZRボタンを押してからYボタンを押すと一覧で確認できる。 キャプチャーボタンで動画が撮れる ゲーム内の機能ではないが、キャプチャーボタンを長押しすると、直前の30秒間の動画を保存できる。 住民同士の会話や、大物の魚を釣り上げた時など、動画を保存しておきたい時やSNSに投稿したい時などに活用しよう。 道具の使い方 つりざおの使い方 つりざおを持った状態で、海や川に向かってAボタンを押すとウキを投げられる。 ウキに魚が食いついたら、もう一度Aボタンを押して魚を釣り上げよう。 あみの使い方 あみを持った状態でAボタンを押すとあみを振れる。 また、あみを持った状態で、Aボタンを押したまま移動すると、あみを構えつつ虫に逃げられないようにゆっくりと歩ける。 スコップの使い方 スコップを持った状態でAボタンを押すと、目の前の地面に穴を掘れる。 花を植え替えたり、埋まってるものを掘り出す時に使おう。 ただし、硬い地面や、砂浜と草地の境目は掘れない。 また、果物を食べた状態であれば、石を壊したり木を掘り起こして植え替えたりできる。 石を壊したい時や木を植え替えたい時は、果物を食べてからスコップを使おう。 オノの使い方 オノを持った状態で、木に向かってAボタンを押すと、木から木材を入手できる。 通常のオノを使うと木を切り倒してしまうので、木材のみが欲しい場合は、いしのオノかショボいオノを使おう。 ジョウロの使い方 ジョウロを持った状態でAボタンを押すと、自分の周りに水やりができる。 水やりは花の交配に必要なので、花を増やしたい場合はできるだけ毎日行おう。 はしごの使い方 はしごを持った状態で、崖に向かってAボタンを押すと使用できる。 崖を登る時だけでなく、崖から降りる時にもはしごが必要だ。 たかとびぼうの使い方 たかとびぼうを持った状態で、川に向かってAボタンを押すと川の向こう岸に渡れる。 橋がなくても簡単に川を渡れるため、非常に便利な道具だ。 パチンコの使い方 パチンコを持った状態でAボタンを押すと、真上に向かってパチンコを撃てる。 空を飛んでいる風船に当てて撃ち落とすと、風船に付いているプレゼントを拾えるので、風船を見つけたら狙って撃ち落とそう。 Aボタンを長押しすると構えたまま待機できるので、風船が真上に来るタイミングに合わせて、Aボタンを離して撃つと撃ち落としやすい。

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あつまれどうぶつの森Vol.2 家のローン完済&鉄鉱石をもとめて…アップル登場

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もくじ• 島を開発した際に気を付けた具体的なポイント まずは島全体を通して、僕が気を付けていたポイントを紹介します。 オシャレかつ動きやすい島を目指す ここは割と重要視したポイントなんですけど、 見栄えだけ意識して移動がしにくい島にならないようにしました。 極端な例ですけど、柵が乱立しまくってて移動しにくいとか、タヌキ商店に行くまでの道のりが無駄に険しいとか。 見栄えだけ意識して あつ森自体のゲーム性が微妙になっちゃう開発はしないように心がけました。 多分それをやると自分の島なのにストレスを抱えそうなので、 ある程度動きやすい島にするのもオススメかなと思います。 初っ端に道を整備するだけでもだいぶ変わると思いますね。 道の幅は4マス、最低でも3マスにする 道の舗装をした際、 メインとなる道はほぼ全て4マスで固定させました。 なんでこの幅にしたかって言うと、 4マスくらいあると道に余裕があるからなんですよね。 見栄えを意識して2マスくらいで作る人もいると思いますが、2マスって言いかえると人が2人分の幅ですよね。 現実に置き換えて考えると狭すぎませんか? すれ違うだけで肩が当たりそうで ちょっと密です。 1マスは狭すぎるし、3マスは奇数なので左右対称に設置しにくいんですよね。 好みの問題なのでオススメはしにくいんですけど、 個人的には4マスくらいで道を作るのがちょうどいいと思います。 道にマス目を使い過ぎて作れる施設が少なくなるのは難点ですが… なるべく道を曲げないようにする これも好みなんですが、ぐにゃぐにゃしている道だとメチャクチャ移動がしにくいので、僕は かなり真っすぐな道にしています。 例えば、飛行場を出てからの道。 右に真っすぐ行っても海にぶつかるまで真っすぐ走り抜けることが出来ます。 イメージとしては京都市内の碁盤の目みたいな感じ。 かなり移動がしやすい上にスッキリするので、個人的にはかなり好みです。 ごちゃっとした感じでオシャレに見せる手法もあるので「絶対コレがいい!」とは言えないんですが、 スッキリした見た目が好きな人にはオススメですね。 河口がある場所から川を伸ばす 島クリエイターの仕様上、普通の地面しか開発することが出来ません。 砂浜や地面と砂浜の境目などもクリエイト出来ないのですが、島に必ずある河口も開発することはできません。 別にここから川を伸ばさないといけないワケじゃないんですが、 河口付近を埋めちゃうとメチャクチャ見栄えが悪くなります。 この半端に埋まってる感がどうしても許せないので、僕は河口からは必ず川を伸ばしています。 島がオシャレに見える具体的なコツ 上では僕が島を開発した際のポイントを解説しましたが、次は テクニック的な部分に触れていきます。 階段の横に小さい滝 このテクニックは地味に気に入ってるやつなんですけど、 階段の横に1マスの滝を作るテクニックです。 これだけでなんとなくオシャレっぽくなるので、階段が殺風景だなって思ってる人はやってみてください。 ちなみに、 住人がこの小さい滝の部分でも釣りをしてしまうという欠点があります。 平地に柵で囲うのも良いんですが、 崖で囲うと閉鎖的になって特別感が出てくるのが好みですね。 ついでに言うと、針葉樹なんかも使うとされに自然感も増すのでオススメです。 置くだけでオシャレになる家具は置きまくる 僕の場合はマイルで買える「がいとう」を道の角に置いています。 マイルは割と貴重だったりするので大量に注文するとカツカツになってしまうのですが、これを置くだけで道が割とオシャレになります。 とりあえず困ったら街灯を設置しておけばいいかもしれません。 和風な島にしたい場合は「とうろう」とかもオススメですね。 灯ろうはDIYで作れる家具なので、街灯よりも敷居が低いです。 明るさはぼんやりって感じですが、大量に設置すると一気に和風になります。 まとめ:島クリエイターの参考に 僕もかなり初心者の部類なので、メチャクチャ魅力的な島ではないと思います。 ただ、初めて島クリエイターを使う方は僕と同じような意識で作ると割とそれっぽい島にはなります。 島の作り方はマジで無限大なので、「これが正解!」ってわけじゃないんですが、僕と同じような島を作る場合は割と参考になるかなと思います。 ちなみに、僕の島の紹介記事もありますので良ければ併せてご覧ください。

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