エポス ゴールド 保険。 年会費無料のゴールドカード「イオン」・「エポス」ゴールドカードはどっちがお得?

エポスゴールドカードの海外旅行保険と補償内容!他社ゴールドカードとの比較

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何か買い物をする以外でいっさいの出費がかかりませんので 国際ブランドはVISA エポスゴールドカードの国際ブランドは VISAとなっています。 VISAは日本はもちろんのこと、世界で最も普及している国際ブランドになるので、 そのVISAが使えるエポスゴールドカードは国内・海外でも広く利用できるクレジットカードとなります。 基本ポイント還元率は0. ゴールドカードとしては低めのポイント還元率ですが、ノーマルのエポスカードとは違い、 ポイントの有効期限が無いのが地味に嬉しいポイント。 また、還元率の計算は税込価格となっているため、例えば950円(税抜)の買い物では1,045円(税込)となるので、5ポイントを得ることができます。 年会費無料で持てるゴールドカードでは、他にイオンカードゴールド、セブンカード・プラス(ゴールド)などがあります。 基本的にはエポスカードの特典と同じですが、一部ゴールドカードにしかない特典が追加される形です。 海外旅行保険が自動付帯で内容も充実 エポスゴールドカードには、充実した内容の海外旅行傷害保険が付帯されています。 金利(利子)は高いですが両替所の手数料を考慮するとさほど変わりませんし、海外キャッシングのほうが何かと便利です。 エポスゴールドカードの場合は、というサービスを使うことでキャッシングの繰り上げ返済も可能となっています。 海外キャッシングの繰り上げ返済とは? キャッシングの借入金を通常より繰り上げして(早めて)返済する方法。 早く返済した分だけ利息を抑えることが可能。 この繰り上げ返済を利用すれば、 キャッシングにかかる金利を最小限に抑えられるので、お得です。 残念ながら海外のATM利用手数料はかかってしまうため、海外キャッシングできるクレジットカードの中では最もお得な訳ではありませんが、 それでもエポスゴールドカードは海外キャッシングに強いクレジットカードと言えます。 対象のラウンジがある空港• 羽田空港• 成田国際空港• 新千歳空港• 函館空港• 仙台空港• 小松空港• 中部国際空港• 大阪国際(伊丹)空港• 関西国際空港• 神戸空港• 広島空港• 松山空港• 福岡空港• 北九州空港• 長崎空港• 阿蘇くまもと空港• 大分空港• 鹿児島空港• 那覇空港• ホノルル空港• 仁川空港• ホノルルラウンジ 上記のラウンジでは、ドリンク(アルコール含む)と軽食のサービスを提供しているので、 飛行機に登場する前や移動した後での休憩に最適です。 ただし、いくつかの優待店でポイントアップの特典があり、また利用で割引となる店舗も多いので、使い方次第では十分にお得さが得られます。 国内旅行保険やショッピング保険はない エポスゴールドカードには充実とした内容の海外旅行傷害保険が自動付帯でついていますがが、 国内旅行傷害保険や国内・海外でのショッピング保険はありません。 これらの保険が必要な人は、別のクレジットカードを持つなどして補う必要があります。 月1回以下の利用は利用明細書発行料80円(税抜)がかかる エポスゴールドカードの利用明細書を郵送で受け取る場合、 月1回以下の利用だと80円(税抜)が必要となります。 なので、たった80円とは言え対象となる人は月2回以上利用するのがおすすめ。 ちなみに、を利用してオンラインのみで利用明細を確認する人の場合は、 月0回の利用でも一切の支払いは必要ありません。 保険デスクからセールスの電話が来る場合あり 僕は1度、 エポスカードの保険デスクからいきなり保険入会のセールスを電話で受けたことがあります。 その時は丁重にお断りしましたが、僕は電話があまり好きではないので「今時電話でセールスするのか…」と少し萎えた経験があります。 こういったセールスが苦手な人は少し注意ですね。 電話帳に登録しておくなどして対策をしておきましょう。 直接申し込む まずは、シンプルに 直接エポスゴールドカードを申し込むことです。 エポスカード(ノーマルカード)はマルイの店頭でも申し込みができますが、エポスゴールドカードの場合はのみとなっています。 ただし、後述の通り 直接エポスゴールドカードを申し込むのはおすすめしません。 エポスカードを利用し、インビテーションをもらって申し込む エポスゴールドカードは、 エポスカードを継続的に利用することでもらえるインビテーションを受けてから申し込むのが断然おすすめです。 なぜなら、インビテーションを受ければ 年会費永年無料でエポスゴールドカードを発行できるからです。 年間5,000円の節約は地味に馬鹿にできないですし、そもそもゴールドカードを無料で持てること自体が珍しいことなので、このキャンペーンは見逃すべきではないかと。 ちなみに、僕もインビテーションをもらってエポスゴールドカードを発行したのですが、エポスカードを半年間で20万円利用したらインビテーションが届きました。 なので、単純計算で1ヶ月3. 5万円を利用すれば、半年後にインビテーションが届く可能性が十分にあることになりますね。 まとめ:エポスゴールドカードはインビテーションで年会費無料となる海外旅行にもメリット多数のクレジットカード 以上、エポスゴールドカードの特徴やお得な特典、メリット・デメリットをまとめました。 エポスゴールドカードは、エポスカードの上位互換で、 エポスカードよりもさらに充実した特典の得られる海外旅行にもおすすめのクレジットカード。 もちろん、国内での利用でもお得です。 また、エポスカードを継続して利用することで届く インビテーション(招待状)によって、 年会永年無料で持つことのできる珍しいゴールドカードになります。 直接申し込むこともできますが、 エポスカードから利用してこのインビテーションを狙うことを強くおすすめします。

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エポスゴールドカードの海外旅行保険と補償内容!他社ゴールドカードとの比較

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エポスカードには海外旅行保険が付いているのか気になる方はもちろん、保険の具体的な内容について気になるという方もいるのではないでしょうか。 ここでは、エポスカードの海外旅行保険について詳しく解説していきます。 エポスカードには海外旅行保険が自動付帯 エポスカードは海外旅行傷害保険が自動付帯なので、旅先での急な病気やトラブルの際にも安心です。 また、カードを持っていくだけで出発前の手続きは一切不要なのもポイントと言えます。 保険の補償期間は最長90日、家族は対象外 Visa付きのエポスカード会員本人のみが対象です。 家族は対象外ですので注意してください。 また、1回の旅行につき最長90日間の補償となります。 傷害死亡・後遺障害 旅行中の事故によるケガが原因で死亡した場合や、後遺症が残ってしまった場合の補償金として、最高500万円が支払われます。 ただし、故意によるものや自身の過失によるものは除外です。 傷害治療費用 旅行中の偶発的な事故によりケガをした場合の補償金は200万円(1事故の限度額)となっています。 疾病治療費用 海外で発症した感染症や心臓の病気などで治療・入院したときの費用を補償・補償額は270万円(1疾病の限度額)です。 なお、旅行以前から発症していた病気の場合は補償の対象外となります。 賠償責任 故意または過失により他人にケガを負わせてしまったり、他人の物を壊してしまい弁償しなければならなくなった場合の補償金として、2,000万円(1事故の限度額・免責なし)が支払われます。 また、裁判になってしまった際には、訴訟費用も補償されます。 救援者費用 カード会員が遭難した時の捜索や救助にかかる費用では、100万円(1旅行・保険期間中の限度額)が補償額です。 加えて、事故の知らせを受けた家族が現地に向かうための渡航費や、国内の病院へ搬送する際の費用も補償されます。 携行品損害 盗難にあった場合・事故などで持ち物が破損してしまった場合には、20万円(1旅行かつ保険期間中の限度額、免責3,000円)が補償額です。 1個・1組・1対あたり10万円が限度となります。 ただし、自身の不注意による置き忘れや紛失、サビなどの自然な消耗は補償されません。 エポスゴールドカードの旅行保険はさらに充実 エポスゴールドカードの場合は、通常よりも手厚い海外旅行傷害保険が自動付帯となっています。 ただし、対象はエポスゴールドカード会員本人のみです。 傷害死亡・後遺傷害補償額:最高1,000万円• 傷害治療費用補償額:1事故の限度額300万円• 疾病治療費用補償額:1疾病の限度額300万円• 賠償責任補償額:1事故の限度額2,000万円(免責なし) 海外では医療費が数百万円~数千万円となってしまうこともあるため、使う頻度の高い治療費用の補償が大きいところが魅力です。 もしもの時はエポスカード海外旅行保険事故受付センターへ 万一旅行中に事故や病気になった場合は、エポスカード海外旅行保険事故受付センターへ連絡してください。 緊急医療アシスタンスサービスが受けられる 24時間いつでも電話で日本語対応してくれます。 また、サービス費用は無料です(海外旅行傷害保険で補償される金額までは保険金として精算されます)。 ケガや病気の場合の緊急アシスタンス 日本人医師または日本語が話せる医師の紹介、医療施設の案内などが受けられます。 ケガや病気により死亡した場合の緊急アシスタンス 遺体の本国への移送、または現地での埋葬の手配をしてくれます。 その他のアシスタンス 救援者の渡航や宿泊手配・遭難した場合の捜索・救助などを受けることが可能です。 なお、エポスカード海外サポートデスクが営業時間外の場合は、東京の海外緊急デスクに繋がります。 連絡先が異なりますので、事前に確認しておいてください。 エポスカード以外に海外旅行保険付きカードがある場合 海外旅行保険付きのクレジットカードを複数枚持っている場合はどのように計算されるのか、解説していきます。 傷害死亡・後遺障害の保険金額は合算されない 保険金額は合算されず、最高保険金額が限度となり支払われます。 ただし、法人カードと法人カード以外の場合は、法人カードと法人カード以外のそれぞれの最高保険金額の合計額が限度です。 傷害死亡・後遺障害以外の保険金額は合算される 傷害死亡・後遺障害以外の保険金額は合算されますが、支払い保険金は損害額が上限となります。 エポスカードの海外旅行保険が使えない条件を確認しよう 旅行中のケガやトラブルの際に心強い海外旅行保険ですが、全てにおいて補償されるわけではありません。 条件によっては保険金が支払われないこともあるので事前に確認しておきましょう。 故意によるケガや携行品の刃損 補償の対象となるのはあくまでも「不意の」事故やケガのため、故意によるものについては対象外となります。 ケンカ・自殺・犯罪行為などによるもの 故意ではない場合に補償されるもののため、犯罪や闘争行為などが原因の場合は支払われません。 妊娠・出産・早産などによるもの 保険に加入することはできますが、妊娠・出産・早産や、妊娠・出産・早産それぞれに起因する病気に対しては、補償はされません。 まとめ エポスカードの保険は利用付帯ではなく自動付帯なので、年会費無料のカードを持っているだけで保険を利用できるのが大きな魅力です。 既に海外旅行保険付きのクレジットカードを持っている方でも、エポスカードを作っておくとさらに保険を充実させることができるでしょう。

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エポスカードの海外旅行保険比較!持ってるだけで自動付帯って本当?|もふろぐ@

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Contents• エポスカードゴールドの特徴は? エポスカードゴールドは、ゴールドカードの中でもトップクラスに負担なく所有できて得点も満載。 メリットばかりのクレジットカードだ。 まずはエポスカードゴールドの入会資格や特徴をチェックしていこう。 エポスカードゴールドはゴールドカード、年会費ありだが無料にできる エポスカードゴールドは、名前の通りゴールドカードである。 券面は金色で、ステータスも通常のエポスカードよりは高いと考えて良いだろう。 エポスカードゴールドは年会費が5,000円 税抜 に設定されている。 この金額はゴールドカードの中では中間くらいの価格帯だ。 そしてエポスカードゴールドでは、実は年会費を無料で発行する方法が2つも用意されている。 1つ目の方法は、年間利用額が50万円を超えることだ。 なんと年間利用額が50万円を超えると、「その後ずっと」年会費が無料になる。 これはクレジットカードの年会費優遇の中でもトップクラスに豪華な仕様だ。 エポスカードゴールドを新規発行した場合は、メインカードとしてしばらく使って年会費を永年無料にしてしまおう。 インビテーションを受けて発行すれば年会費無料! エポスカードゴールドを年会費無料にする方法は、最初からゴールドカードを発行する以外にもある。 それは、インビテーションを受けて発行することだ。 通常のエポスカードを発行してからインビテーションを受ければ、年会費が最初から無料になる。 インビテーションを受ける方法は具体的に明記はされていないが、利用金額が少なくとも50万円以上になることだ。 つまりエポスカードゴールドを最初から発行する場合でもインビテーションを受ける場合でも、基本的に50万円以上使っていれば年会費無料でゴールドカードを持てる。 オススメは、ひとまず年会費永年無料のエポスカードを発行してからインビテーションを受けてゴールドカードに切り替えることだ。 エポスカードゴールドの申し込み資格は20歳以上 エポスカードは18歳以上(高校生を除く)なら誰でも発行できるが、エポスカードゴールドについては未成年だと発行できない。 20歳以上になったら、エポスカードゴールドに入会してカードを手に入れられる。 また申し込みはホームページからのみで、即日発行はできないことに注意しよう。 細かい入会資格の指定はないものの18〜19歳が申し込めない関係上、審査難易度は通常のエポスカードより高くなることがうかがえる。 とりあえず通常のエポスカードを申し込み、インビテーションを受けるのが最も簡単に入会する方法だろう。 エポスカードゴールドのメリットは? 続いて、エポスカードゴールドのメリットをチェックしていこう。 エポスカードゴールドのメリットは本当に豊富だ。 年会費無料でモテるとは思えないくらい、充実している。 ポイントに有効期限がない、ボーナスポイントももらえる エポスカードには2年間というポイントの有効期限があるが、エポスカードゴールドについてはポイントの有効期限が特に設定されていない。 さらにポイントは、通常の200円につき1ポイントに加えて年間50万円以上の利用で2,500円分、100万円以上なら10,000円分という豪華なボーナスポイントも用意されている。 ポイント還元率は0. 国内・海外の空港ラウンジを利用可能、海外旅行者向けサービスが充実 エポスカードゴールドでは、国内の空港ラウンジが利用可能となっている。 また海外のラウンジも、ホノルルや韓国・仁川国際空港のラウンジが使える。 海外旅行に行く機会が多いなら、海外旅行者向けの各種サービスも活用したいところだ。 例えば手荷物の一時預かりや宅配をお得な金額で使えたり、紛失時に緊急再発行ができたりする。 海外旅行者にとって心強いクレジットカードが、エポスカードゴールドだ。 海外旅行傷害保険が1,000万円 通常のエポスカードは、海外旅行傷害保険が自動付帯であるものの最大500万円に設定されている。 金額的には少なめだ。 しかしエポスカードゴールドなら、海外旅行傷害保険が最大1,000万円に上がっている。 もちろんこちらも、自動付帯なので安心だ。 海外で事故や怪我、病気などのトラブルに見舞われてしまっても、エポスカードゴールドなら心配ないだろう。 ゴールドカード会員だけの優待サービスもたくさん エポスカードゴールドはゴールドカードである。 ゴールドカード会員しか得られない豪華な優待サービスも多数提供されているので、こちらも見逃せないだろう。 いくつか例を挙げていこう。 まず映画館は、イオンシネマやユナイテッド・シネマの鑑賞券が優待価格になる。 映画代をお得にできるのは素晴らしい。 遊園地はよみうりランドのワンデーパスが割引になったり、東京サマーランドの施設料金が割引になったりする。 ホテルの優待も多い。 アパホテルでのポイントアップや箱根ホテルの優待など様々な特典を得られるのだ。 エポスカードゴールドを持っていれば、ゴールドカード特典を様々な場所で活用できる。 日常において役立つクレジットカードだ。 エポスカードゴールドのデメリット エポスカードゴールドには、大きく分けて2つのデメリットがある。 どちらも大きなデメリットというわけではないが、覚えておきたい注意点だ。 ポイント還元率が低いのは難点 エポスカードゴールドにおけるポイント還元率は、0. クレジットカードの中では、ポイント還元率が低めに設定されている。 楽天カードやリクルートカードなど、ポイント還元率が高いクレジットカードはたくさんある。 エポスカードゴールドの還元率はちょっと低めと言わざるを得ないだろう。 ただしエポスカードゴールドは活用すればやがて年会費が無料になる。 年会費が無料になったらポイント還元率の高いクレジットカードと2枚持ちをして、特典を受けつつお得にポイントを貯めていくのも良いだろう。 カードデザインが選べない エポスカードゴールドの弱点としてもう一つ挙げられるのが、通常のエポスカードならたくさんあるカードデザインがゴールドだととくにデザインを選べないことだろう。 カードデザインに魅力を感じて通常のエポスカードを発行したのであれば、特典に興味がないならあえてインビテーションを受けずに通常のカードを好きなデザインで使うのも良いだろう。 エポスカードゴールドはどんな人におすすめ? 最後に、エポスカードゴールドがどんな人におすすめかをチェックしていこう。 エポスカードゴールドは、使い勝手も抜群。 万人向けのクレジットカードだが、特にここで紹介する条件に当てはまる人におすすめしたい。 ポイントを長期間かけて貯めたい人 エポスカードゴールドは、ポイントの有効期限がない。 そのためポイントを長期間かけて貯めたい人には、最適な選択肢となるだろう。 ポイント還元率が低いのは難点だが、長い期間かけて貯めたポイントを一気に使えば豪華な特典にしたり、Visaプリペイドカードに交換してVISA加盟店で活用したりできる。 年会費無料でゴールドカード特典を受けたい人 エポスカードゴールドは、年会費無料でありながらも空港ラウンジの利用など様々なゴールドカード特典を受けられる。 ゴールドカードを1枚は持っておきたいけれど、できれば高額な年会費は支払いたくない。 そんな時は、50万円以上の利用やインビテーションにより無料でエポスゴールドカードを使うのがおすすめだ。 他のカードと2枚持ちをして使い分けるのにもおすすめ エポスゴールドカードは年会費を無料にできる関係上、2枚持ちにも優れている。 他社のもっとポイント還元率が高いクレジットカードを他に持っているなら、そちらで普段はポイントを貯めつつ優待店などでエポスカードゴールドを使ってみてはどうだろうか。 まとめ 年会費が無料で持てる画期的なゴールドカードのエポスカードゴールド。 ここまで充実したゴールドカードもなかなかないだろう。 安くお得にクレジットカードを利用したいなら、エポスカードゴールドの発行がおすすめである。 まずは年会費永年無料である通常のエポスカードを発行し、インビテーションを受けてエポスカードゴールドを年会費無料で手に入れてみてはどうだろうか。

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