アウディ a5 sportback。 アウディ 新型 A5 マイナーチェンジ 2019年9月6日発表

美しくも機能的な「アウディ A5 Sportback」の魅力|車種|ヤナセアウディ公式情報サイト

アウディ a5 sportback

2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデルの2世代目となった「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 「美しさとスポーティな走りと実用性の融合」という初代の持ち味にさらに磨きをかけ、新たなテクノロジーを惜しみなく投入することで、安全性や効率、また現代のクルマに求められる運転支援システム、コネクティビティ、そしてインフォテイメントの機能などを大幅に向上。 ラインアップは、190馬力を発揮する新開発の2. 0 TFSIエンジンを搭載の「40TFSI」、「40TFSIスポーツ」、252馬力370Nmを発揮する高性能版2. 0 TFSIエンジンを搭載の「45TFSIクワトロ スポーツ」を設定。 いずれもトランスミッションは、7速Sトロニックを採用。 シートメモリー機能(ドライバーサイド)およびエクステリアミラーメモリー機能を標準化した。 今回、消費税変更に伴い、価格変更を行った。 右ハンドルのみの設定。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデルの2世代目となった「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 「美しさとスポーティな走りと実用性の融合」という初代の持ち味にさらに磨きをかけ、新たなテクノロジーを惜しみなく投入することで、安全性や効率、また現代のクルマに求められる運転支援システム、コネクティビティ、そしてインフォテイメントの機能などを大幅に向上。 今回、モデル名の変更を行うとともに、一部改良を行った。 FWD(前輪駆動)2モデル「40TFSI」、「40TFSIスポーツ」には、190馬力を発揮する新開発の2. 0 TFSIエンジンを搭載。 quattroフルタイム4WDシステムを採用した「45TFSIクワトロ スポーツ」には、252馬力370Nmを発揮する高性能版2. 0 TFSIエンジンを搭載。 いずれもトランスミッションは、7速Sトロニックを採用。 シートメモリー機能(ドライバーサイド)およびエクステリアミラーメモリー機能を標準化した。 右ハンドルのみの設定。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデル「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 今回、7年ぶりのフルモデルチェンジを行い、2世代目となった。 「美しさとスポーティな走りと実用性の融合」という初代の持ち味にさらに磨きをかけ、新たなテクノロジーを惜しみなく投入することで、安全性や効率、また現代のクルマに求められる運転支援システム、コネクティビティ、そしてインフォテイメントの機能などを大幅に向上。 ラインアップは、新たに設定したFWD(前輪駆動)2モデル「2. 0 TFSI」と「2. 0TFSIスポーツ」には、190馬力(欧州仕様参考値)を発揮する新開発の2. 0 TFSIエンジンを搭載(7月下旬発売開始)。 quattroフルタイム4WDシステムを採用した「2. 0TFSIクワトロ スポーツ」には、252馬力370Nmを発揮する高性能版2. 0 TFSIエンジンを搭載(4月下旬発売開始)。 いずれもトランスミッションは、7速Sトロニックを採用。 quattroモデル搭載の2. 0TFSIエンジンは、燃費効率21%改善し、アウディ プレセンスシティ(歩行者検知機能付自動ブレーキ)を標準装備。 右ハンドルのみの設定。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデル「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 2分割式のカバーが備わる大面積のリヤゲート、ラゲッジコンパートメントを備える。 パワーソースは、最高出力211馬力、最大トルク35. 7kgmを発生する2L 直列4気筒DOHCターボエンジン(直噴)を搭載し、トランスミッション「7速Sトロニック」が組み合わされる。 今回、「2. 0TFSIクワトロ」をベースとした特別限定車「2. 0TFSIクワトロ Sラインコンペティションプラス」(限定110台)を設定。 インテリアにはS lineロゴ入りファインナッパレザースポーツシート(フロント)、ドアアームレストレザー、デコラティブパネルマットブラッシュトアルミニウム、ヘッドライニングブラックを、足回りにはS lineスポーツサスペンションを装備。 さらにアシスタンスパッケージ、アウディパーキングシステムリヤビューカメラといった先進の安全機能も標準装備する。 ボディカラーは「デイトナグレー」を含む、全3色を用意。 右ハンドルのみの設定。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデル「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 2分割式のカバーが備わる大面積のリヤゲート、ラゲッジコンパートメントを備える。 パワーソースは、最高出力211馬力、最大トルク35. 7kgmを発生する2L 直列4気筒DOHCターボエンジン(直噴)を搭載し、トランスミッション「7速Sトロニック」が組み合わされる。 今回、「2. 0TFSI クワトロ」をベースにした、ブラック基調のスポーティな特別限定車「Sラインコンペティション」(限定15台)を設定。 エクステリアおよびインテリアには、Sラインパッケージ(Sライン専用フロント&リヤバンパー/サイドシル、スポーツサスペンション、マルチファンクション&パドルシフト付本革巻き3スポークスポーツステアリングホイール、マットアルミニウムパネル、ブラックヘッドライニング等)を装備。 ボディカラーはグレイシアホワイト、デイトナグレー、ミサノレッドの3色を用意。 右ハンドルのみの設定。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデル「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 2分割式のカバーが備わる大面積のリヤゲート、ラゲッジコンパートメントを備える。 パワーソースは、最高出力211馬力、最大トルク35. 7kgmを発生する2L 直列4気筒DOHCターボエンジン(直噴)を搭載し、トランスミッション「7速Sトロニック」が組み合わされる。 スタートストップシステムとエネルギー回生システムを標準装備。 テールランプはLEDライトストリップと呼ばれるデザインを施した。 右ハンドルのみの設定。 今回、消費税率の変更に伴い、価格変更を行った。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデル「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 2分割式のカバーが備わる大面積のリヤゲート、ラゲッジコンパートメントを備える。 パワーソースは、最高出力211馬力、最大トルク35. 7kgmを発生する2L 直列4気筒DOHCターボエンジン(直噴)を搭載し、最新のトランスミッション「7速Sトロニック」が組み合わされる。 今回、スタートストップシステムとエネルギー回生システムを標準装備した。 長方形に近かったヘッドライト形状は下部が波形に整形され、より鋭い目付きになり、合わせてバンパーとシングルフレームグリルの形状を変更。 テールランプはLEDライトストリップと呼ばれるデザインを施した。 インテリアは、レザー、ウッドデコラティブパーツなど数々のパーツを採用し、新デザインのステアリングホイールには、コントロールエレメントにクローム仕上げなどを採用。 メーター類のべゼルには新塗装を採用し、ディスプレイ照明はすべてホワイトに変更。 イグニッションキーをはじめ、コントロールスイッチ類の変更も行った。 右ハンドルのみの設定。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデル「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 2分割式のカバーが備わる大面積のリヤゲート、ラゲッジコンパートメントを備える。 パワーソースは、最高出力211ps、最大トルク35. 7kgmを発生する2L 直列4気筒DOHCターボエンジン(直噴)を搭載し、最新のトランスミッション「7速Sトロニック」が組み合わされる。 制動時や減速時の運動エネルギーを電気エネルギーに変換し、その電力をバッテリーに蓄えることで、オルタネーターの動作を抑制し、燃費向上に寄与するエネルギー回生システムを採用する。 また、HDDナビや、12セグ地上デジタルTVなどを搭載するMMI マルチメディアインターフェイス)を装備。 その他、電子制御サスペンションの減衰力やエンジンレスポンスなどを好みに応じて切り替えることができるアウディドライブセレクト、車内音響特性に合わせて専用チューニングされたバング&オルフセンサウンドシステムなどをオプション装備として設定する。 今回、カラー変更を行った。 右ハンドル設定。 2ドアフル4シータークーペ「A5」をベースにした、スタイリッシュ4ドアクーペと銘打った5ドアセダンモデル「A5 スポーツバック(SPORTBACK)」。 2分割式のカバーが備わる大面積のリヤゲート、ラゲッジコンパートメントを備える。 パワーソースは、最高出力211ps、最大トルク35. 7kgmを発生する2L 直列4気筒DOHCターボエンジン(直噴)を搭載し、最新のトランスミッション「7速Sトロニック」が組み合わされる。 また、制動時や減速時の運動エネルギーを電気エネルギーに変換し、その電力をバッテリーに蓄えることで、オルタネーターの動作を抑制し、燃費向上に寄与するエネルギー回生システムを採用する。 また、HDDナビや、12セグ地上デジタルTVなどを搭載する最新世代のMMI マルチメディアインターフェイス)を装備する。 その他、電子制御サスペンションの減衰力やエンジンレスポンスなどを好みに応じて切り替えることができるアウディドライブセレクト、車内音響特性に合わせて専用チューニングされたバング&オルフセンサウンドシステムなどをオプション装備として設定する。 また、A5スポーツバック誕生を記念した20台限定の特別仕様車「エクスクルーシブリミテッド」を設定。 ボディカラーには専用となるスズカグレーを採用したほか、S-lineエクステリアパッケージ、20インチアルミホイールなどを装備する。 インテリアでは、ブラックとアラバスターホワイトのツートンカラーの専用レザーシートや、バング&オルフセンサウンドシステムなどを装備する。 右ハンドル設定のみ。

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アウディ A5スポーツバック 歴代モデル•グレード・外装・内装写真一覧

アウディ a5 sportback

詳細条件• 左ハンドル ミッション/駆動系/乗車人数• マニュアル MT• 8名 エンジン種別• ハイブリッド• ディーゼル オプション• CDナビ• 後席モニター• 3列シート• リフトアップ• ボディタイプ• 軽自動車• ミニバン• バン・商用車• トラック• ピックアップトラック• ハードトップ• ボンネットバン• 軽トラック• バス 価格帯• 5万円以下• 10万円以下• 15万円以下• 20万円以下• 25万円以下• 30万円以下• 35万円以下• 40万円以下• 45万円以下• 50万円以下• 基本装備• キーレス• スマートキー• パワーステアリング• パワーウィンドウ• ETC• ETC2. エアコン• Wエアコン• 盗難防止装置• ダウンヒルアシストコントロール• ドライブレコーダー• センターデフロック• 電動格納ミラー• アイドリングストップ• 電動リアゲート• クリーンディーゼル 内装• 革シート• ウォークスルー• パワーシート• オットマン• ベンチシート• シートヒーター• フルフラットシート• シートエアコン• 3列シート• ハーフレザーシート• チップアップシート• 電動格納サードシート 外装• LEDヘッドランプ• HID(キセノンライト)• フルエアロ• アルミホイール• リフトアップ• ローダウン• サンルーフ• ランフラットタイヤ• ルーフレール• エアサスペンション• ヘッドライトウォッシャー 安全装置• 運転席エアバッグ• 助手席エアバッグ• サイドエアバッグ• ABS• 横滑り防止装置• 衝突安全ボディ• 衝突被害軽減システム• クリアランスソナー• オートマチックハイビーム• オートライト• 頸部衝撃緩和ヘッドレスト カメラ• フロントカメラ• バックカメラ• サイドカメラ• 全周囲カメラ カーナビ• HDDナビ• DVDナビ• CDナビ• メモリーナビ• ポータブルナビ• SDナビ TV• TV フルセグ• TV ワンセグ• 後席モニター オーディオ• ミュージックプレイヤー接続可• ミュージックサーバー• カセット 動画プレイヤー• ブルーレイ再生• DVD再生 AV機器• Bluetooth接続• USB入力端子• 100V電源 自動運転• オートクルーズコントロール• アダプティブクルーズコントロール• レーンアシスト• 自動駐車システム• パークアシスト 過給器• ターボチャージャー• スーパーチャージャー 国内•

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Audi A5 Sportback > アウディジャパン

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そもそもA5クーペ(先代)は2007年にデビューしたモデル。 「エレガンスとスポーティネスを融合させた美しいスタイリング」というの惹句はけっして誇張でなく、一般からの評価も高かった。 今回ジャーナリスト向けの試乗会で提供されたのは、A5 スポーツバックとA5 クーペ。 それにS5 スポーツバックとS5 クーペだった。 それでいて後席は十分なスペースを有する。 従来型はクリーンなサーフェス(ボディの表面)がクオリティの高さを強く感じさせたが、新型クーペはフェンダーのフレアなどを強調し、力強さを打ち出しているのが印象的だ。 とりわけオーガニックな動きを感じさせる車体側面のキャラクターラインが目を惹く。 カブリオレは遅れての試乗になるので、ここではクーペとスポーツバックにしぼって解説したい。 A5 スポーツバックとA5 クーペ、2つのモデルが搭載する2リッター4気筒エンジンは、185kW(252ps)の最高出力と370Nmの最大トルクを持つ。 これに7段Sトロニック変速機とフルタイム4WDのクワトロという組み合わせだ。 ちなみに高性能版のS5は260kW(354ps)の最高出力に、500Nmの最大トルク。 数値からいってよりパワフルだ。 当然ながら4つの車輪で大パワーを受け止めるクワトロ・システムを備える。 今回、A5 スポーツバックにはもうひとつ気になるニュースがあった。 それが前輪駆動版の追加だ。 こちらは「Bサイクル」とが名づけた190psの2リッター4気筒エンジンを搭載する。 Bサイクルユニットを端的に説明すると、燃焼コントロール技術を燃費改善に役立てる、というシロモノ。 負荷(アクセルペダルの踏み込み量)に応じてそれが浅ければ吸気バルブを早めに閉じて燃料消費を低減する。 日本へは遅れての導入となる。 日本では8割がスポーツバック!? 空調の吹き出し口など、新世代のデザインを採用したダッシュボードは、先代からのクリーンかつ使いやすいロジカルさを特徴としている点は同じだが、新しさはきちんと盛り込んでいる。 A5 スポーツバック 2. 0 TFSI sportは、たしかにスポーティさが楽しいモデルだった。 1600rpmから最大トルクを発生しはじめる2リッターユニットは、走りだしからスムーズだ。 車体の重量感はまず感じない。 7段オートマチック変速機はパワーを効率よく取り出すのにいい働きをしている。 中間加速性も大事にしているのだろう。 2000rpmの少し上のあたりをキープするような設定なのが印象的だ。 それゆえ、少しアクセルペダルを深く踏み込むと、サッと加速に移る。 瞬発力の良さを感じさせるのだ。 とはいえ、いちばん気持ちいいのは、3000rpmの少し上を使っての力強い走りっぷりだ。 ステアリングは軽めで運転のしやすさは万人向け。 静粛性の高い室内で質感の高いインテリアに包まれ、軽めのステアリングホイール操作をしているときの快適な気分は、このモデルの真骨頂かもしれない。 さきに触れたようにクーペはデザイン性が高い。 リアクオーターピラーを後輪の上に配置したプロポーションはクルマにおける美の定石。 この基本が出来ているから見飽きない。 いっぽうスポーツバックはやや低めのルーフを持ちながら、4人の大人に十分なスペースを提供している。 「日本ではA5シリーズのうち8割がスポーツバック」とジャパンでは教えてくれたが、高い機能性ゆえだろう。 スポーツバックのラインナップは、前輪駆動のA5 スポーツバック 2. 0 TFSI(546万円〜)にはじまる。 上にはパワフルな(今回の試乗車である)A5 スポーツバック 2. 0 TFSI クワトロ・スポーツ(686万円)とS5 スポーツバック(913万円)。 クーペは、A5 クーペ 2. 0 TFSI クワトロ・スポーツ(686万円)とS5クーペ(913万円)がある。

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