婚 活 アプリ omiai。 ハイスペ・高学歴と出会えるおすすめマッチングアプリはこれ!高学歴との出会い方

Omiaiを2ヶ月使い倒した僕が回答「Omiaiにサクラいる?」

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Contents• Omiaiでの活動の今までの経緯 まず前提としてOmiaはプロフィールを非公開設定で活動してます。 極力身バレを防ぐためです。 この設定は相手から「いいね」がもらえないという欠点がありますが、もともとアラフォー(40代)男は不人気ですからw その代わりプロフィールの写真ははっきりと自分と判る顔写真で勝負してます! Omiaiのプロフィール非公開設定についてはこちらの記事をご参照ください。 過去の経緯はこちらからご参照ください。 登録して3日程度の感想としては「Omiaiはアラフォー(40代)男には厳しい」でした。 Omiaiの初回登録時はたくさん「いいね」が送れます 私が登録した2018年9月の時は初回登録で付与された「いいね」ポイントは150でした。 一見、多いですがOmiaiのいいねポイントの消費数は「お相手のいいね数」によって違うので注意が必要です! さらにですが私が登録した2018年9月の時はログインボーナスのキャンペーンをやっていたようで7日間連続でログインして合計190ポイント付与されました。 初回登録時のポイントと合わせて、合計340ポイントです。 これだけポイントがあれば当面はポイント消費数を気にせずに「いいね」し放題です! マッチング数はペアーズより多い結果に! 「いいね」ができるポイント数が多いのとOmiaiアプリは出来れば1カ月で終わらせたいので、最初のアプローチはできるだけ早く済ませるよう活動しました。 できるだけテンポ良く「いいね」をしていき、1週間で60名にいいねをしました。 60名のうち「いいね」の消費ポイントは大体1~3ポイントまでのお相手が一番多かったです(5ポイントは数名、10ポイントはなし)。 何か「いいね」の消費量が少ないお相手を選んだ感じになってますが「いいね数」にすると100~250くらいの間ですからねw 人気とまでいかないかも知れませんがアラフォー男にとっては充分にライバルが多いと感じます。 ペアーズの時は登録1週間でのマッチング数は2人でした。 Omiaiではもっと苦戦するかな~と思っていたら・・・。 結果3名とマッチングしました! 何とペアーズより多い結果となりました。 なのでOmiaiがアラフォー男に厳しいという印象には変わりはありません。 とはいっても婚活・恋活は「打率より打点」と言いますから! Omiaiアプリの方が「いいね」できる数が多いと思うのでこちらの方が上手いこといく可能性もなきにしもあらずです。 お相手の年齢は36歳、38歳、43歳です。 何故かスポーツジム通いやダンスを習っているアクティブな女性と縁ができてしまったので、この先どうやってメッセージのやり取りを続けていくか試行錯誤する必要があります。 おわりに 最初の印象ではもしかしたらOmiaiではマッチングすらできないかも知れない・・・。 そのくらい弱気になってましたが、予想に反して3名のマッチングで1週間を終えました。 目標としては.

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マッチングアプリOmiaiの評判・口コミ

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それぞれ、実名SNSであるフェイスブックに登録している人が利用できるという利便性と安全性から、ユーザーを増やしています。 3つともマッチングのシステムはほぼ同じです。 しかし、機能や使い勝手、料金は少しずつ異なります。 アラサー女の筆者が3つを使い比べてみた感想も踏まえて、女性向けに ペアーズ・Omiai・withを比較してみました。 会員層比較:会員層が若いのはwith・Pairs・Omiaiの順か ペアーズ・Omiai・withは共通して20代・30代メインの婚活サイトです。 まず、ペアーズとwithは各年代の男性会員数を会員検索で調べられたので見てみました。 さらに、ペアーズとOmiaiを比べると Omiaiの方が年齢層が高めの印象という口コミが多かったので、Omiaiはこの3つのサイトの中では年齢層が一番が高いと考えることができます。 Omiaiの方がやる気ある人多い感じだけど、ペアーズと比べると人は少ない。 累計会員数はPairsの圧勝 一方、累計会員数を比べると Pairsが圧倒的に多いです。 ペアーズの累計会員数は 1,000万人を超えており、Omiaiの 累計300万人、withの 約60万人と大きく差をつけています。 なので、ペアーズは20代以外の会員も実数が多く、さまざまな年代におすすめと言えます。 たとえば40代以上の人でも、ペアーズに登録している会員は多いです。 2017年10月に筆者が調べた男性会員数だと、ペアーズの40代会員は 約28万人、50代会員は 約13万人いました。 アラフォー以上でネット婚活をするなら、ペアーズがおすすめです。 料金比較:どれも女性完全無料 女性会員の料金については、3つとも 女性完全無料です。 どれを使うか迷う場合は、3つのアプリをダウンロードしてみて、一番使いやすいものやマッチングしやすいものをメインに使っていくと良いと思います。 検索結果の上位表示や いいね回数が増えるなど、多くのオプション機能が使えるようになります。 より力を入れて婚活をしたい場合は、1ヶ月だけ試してみてもいいかもしれません。 中でも、マッチングした人との金銭トラブルや迷惑行為に遭った際、弁護士費用を10万円まで保証してもらえるサービスも含んでいるので、ネット婚活に不安がある人にもおすすめです。 システム比較:シンプルなOmiai、充実のwith 基本的なマッチングシステム以外の機能を比較すると、Omiaiが最もシンプルです。 最もコンテンツが充実しているのはwithです。 両者の中間くらいの機能性のペアーズ、という具合です。 それぞれの簡単な特徴は、下記のとおりです。 コミュニティ機能あり• メンタリストDaiGoの 性格診断コンテンツが充実• メッセージが続きやすい トークアシスト付き Omiaiは、年齢や地域など、希望のスペック条件で会員を検索して「いいね」を送り、レスを待つという基本的な機能のみです。 それに対しペアーズには、更に コミュニティ機能があります。 コミュニティ機能を使えば、共通の趣味や価値観を持つ人が探しやすいようになっています。 mixiのコミュニティ機能に似ており、コミュニティに入ると同じコミュニティの異性メンバーを見ることができます。 また、プロフィールにもどのコミュニティに属しているかがひと目で分かるので、私はプロフィールを見る時にもチェックしていました。 一方、withにはコミュニティ機能に加えて、 メンタリストDaiGo監修の 性格診断コンテンツが充実しているのが最大の特徴であり、人気の理由でもあります。 withの評判の理由、メンタリストDaiGoの性格診断 withに登録すると、まずDaiGoのチュートリアルに沿って簡単な性格診断をします。 その後、アプリ版では 超性格分析マッチングも行うことができます。 この性格診断で相性の良い相手を探すこともできるので、ペアーズとOmiaiに比べると 多様な検索ができる点が便利です。 フィーリングや内面、価値観が合う人と会ってみたい人におすすめです。 また、アプリ版では相手にメッセージを送る際に、 相手の性格診断に基づいたメッセージのポイントをアドバイスしてくれます。 メッセージでのやり取りが苦手な人も文章を考えやすいので、口コミでも人気の機能です。 アラサー女の筆者が使い比べてみた感想 最後に、筆者も実際にPairs・Omiai・withの3強アプリを使い比べてみた感想をまとめます。 本音をざくざく書いてみました。 ちなみに筆者の利用状況は、プロフィールはそこまで力を入れずほどほどに作成、写真は1~2枚だけ上げた状態です。 特に秀でたものはない、普通のアラサー女だと思います。 同年代~40代まで、幅広い人から「いいね」が来た• フランクなメッセージを送る人が多かった• メッセージが続きにくかった• プロフィール写真が良い人とイマイチな人の差が激しい ペアーズは規模が大きいぶん、 会員層がとても幅広いと感じました。 若くて可愛らしいお兄さんから、誠実そうなナイスミドルまで… 自分の好みが明確な人にとっては、お好みの相手が見つけやすいと思います。 ただ、おそらく それは男性側も同じです。 よっぽど美人でない限りは、ちゃんとプロフィールを作ったりメッセージをやり取りたりという努力をしないと、埋もれやすいかもしれません。 たとえば筆者は、マッチング後にメッセージがなかなか続かず「他の女性と比較して 足切りされたかも」と感じることも多々ありました。 「マッチングありがとうございます!」「よろしくお願いします!」…終わり、みたいなやりとりもしばしば。 結果的に見事に埋もれました。 ペアーズは 年代を問わず、自分からも積極的にアプローチができる人に向いてそうです。 同年代~40代まで、幅広い人から「いいね」が来た• 真面目な人が多い印象• 機能がシンプルで、慣れるとサクサク使える• 検索項目が少なく、スペック戦になりやすい Omiaiはメッセージやプロフィールから 真面目な印象を受ける人が多かったです。 チャラい雰囲気がにじみ出ている人は少なく、チャラ男が苦手な私には安心感がありました。 サービス名も「お見合い」から来ているので、 真剣に婚活をしている人が多いのだと思います。 ただ、良くも悪くもとにかくシンプルなアプリで、3つのアプリの中では 検索項目が一番少ないのがネックだと感じました。 なので、どうしても 年齢・地域・年収というベタな項目で検索せざるを得ません。 そこから外見が良い感じの人を見ていく…という作業になるので、途中でゲシュタルト崩壊のように、何を基準に選べば良いかわからなくなってしまいました。 男性も同様の状況と考えると、女性を年齢やエリアで検索して可愛い子を選んでいるのかと思うので、お互い スペック勝負の戦いになりやすいかもしれません。 とはいえ、男性会員の印象も踏まえると、Omiaiは 真面目に婚活をしたい人に向いてそうです。 20~30代中心に「いいね」が来た• 真面目な人が多い印象• 性格診断からも検索している人が多そう• メッセージを積極的にくれる男性が多い 私が一番マッチングして、かつメッセージのやりとりがスムーズにできたのは withでした。 メッセージのトークアシスト機能のおかげか、 ストレスなくメッセージをやりとりできる人が多かったです。 こちらを配慮した会話をしてくれる、誠実な人が多い印象です。 また、性格診断で相性が良い人からのいいねが多かったので、男性側も性格診断を活用している人が多いようです。 ペアーズとOmiaiと異なる傾向としては、 20代の年下の男性からのいいね比率が高かったです。 やはり会員層は、この3つの婚活アプリの中では若めなんだなと感じました。 アラフォー以上の人にとっては、もしかしたら良いお相手が探しづらいかもしれません。 withは 内面も重視して婚活をしたいアラサーの人におすすめです。

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信頼できる婚活アプリOmiaiとは?初心者も安心!口コミ・特長の情報のまとめ

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それぞれ、実名SNSであるフェイスブックに登録している人が利用できるという利便性と安全性から、ユーザーを増やしています。 3つともマッチングのシステムはほぼ同じです。 しかし、機能や使い勝手、料金は少しずつ異なります。 アラサー女の筆者が3つを使い比べてみた感想も踏まえて、女性向けに ペアーズ・Omiai・withを比較してみました。 会員層比較:会員層が若いのはwith・Pairs・Omiaiの順か ペアーズ・Omiai・withは共通して20代・30代メインの婚活サイトです。 まず、ペアーズとwithは各年代の男性会員数を会員検索で調べられたので見てみました。 さらに、ペアーズとOmiaiを比べると Omiaiの方が年齢層が高めの印象という口コミが多かったので、Omiaiはこの3つのサイトの中では年齢層が一番が高いと考えることができます。 Omiaiの方がやる気ある人多い感じだけど、ペアーズと比べると人は少ない。 累計会員数はPairsの圧勝 一方、累計会員数を比べると Pairsが圧倒的に多いです。 ペアーズの累計会員数は 1,000万人を超えており、Omiaiの 累計300万人、withの 約60万人と大きく差をつけています。 なので、ペアーズは20代以外の会員も実数が多く、さまざまな年代におすすめと言えます。 たとえば40代以上の人でも、ペアーズに登録している会員は多いです。 2017年10月に筆者が調べた男性会員数だと、ペアーズの40代会員は 約28万人、50代会員は 約13万人いました。 アラフォー以上でネット婚活をするなら、ペアーズがおすすめです。 料金比較:どれも女性完全無料 女性会員の料金については、3つとも 女性完全無料です。 どれを使うか迷う場合は、3つのアプリをダウンロードしてみて、一番使いやすいものやマッチングしやすいものをメインに使っていくと良いと思います。 検索結果の上位表示や いいね回数が増えるなど、多くのオプション機能が使えるようになります。 より力を入れて婚活をしたい場合は、1ヶ月だけ試してみてもいいかもしれません。 中でも、マッチングした人との金銭トラブルや迷惑行為に遭った際、弁護士費用を10万円まで保証してもらえるサービスも含んでいるので、ネット婚活に不安がある人にもおすすめです。 システム比較:シンプルなOmiai、充実のwith 基本的なマッチングシステム以外の機能を比較すると、Omiaiが最もシンプルです。 最もコンテンツが充実しているのはwithです。 両者の中間くらいの機能性のペアーズ、という具合です。 それぞれの簡単な特徴は、下記のとおりです。 コミュニティ機能あり• メンタリストDaiGoの 性格診断コンテンツが充実• メッセージが続きやすい トークアシスト付き Omiaiは、年齢や地域など、希望のスペック条件で会員を検索して「いいね」を送り、レスを待つという基本的な機能のみです。 それに対しペアーズには、更に コミュニティ機能があります。 コミュニティ機能を使えば、共通の趣味や価値観を持つ人が探しやすいようになっています。 mixiのコミュニティ機能に似ており、コミュニティに入ると同じコミュニティの異性メンバーを見ることができます。 また、プロフィールにもどのコミュニティに属しているかがひと目で分かるので、私はプロフィールを見る時にもチェックしていました。 一方、withにはコミュニティ機能に加えて、 メンタリストDaiGo監修の 性格診断コンテンツが充実しているのが最大の特徴であり、人気の理由でもあります。 withの評判の理由、メンタリストDaiGoの性格診断 withに登録すると、まずDaiGoのチュートリアルに沿って簡単な性格診断をします。 その後、アプリ版では 超性格分析マッチングも行うことができます。 この性格診断で相性の良い相手を探すこともできるので、ペアーズとOmiaiに比べると 多様な検索ができる点が便利です。 フィーリングや内面、価値観が合う人と会ってみたい人におすすめです。 また、アプリ版では相手にメッセージを送る際に、 相手の性格診断に基づいたメッセージのポイントをアドバイスしてくれます。 メッセージでのやり取りが苦手な人も文章を考えやすいので、口コミでも人気の機能です。 アラサー女の筆者が使い比べてみた感想 最後に、筆者も実際にPairs・Omiai・withの3強アプリを使い比べてみた感想をまとめます。 本音をざくざく書いてみました。 ちなみに筆者の利用状況は、プロフィールはそこまで力を入れずほどほどに作成、写真は1~2枚だけ上げた状態です。 特に秀でたものはない、普通のアラサー女だと思います。 同年代~40代まで、幅広い人から「いいね」が来た• フランクなメッセージを送る人が多かった• メッセージが続きにくかった• プロフィール写真が良い人とイマイチな人の差が激しい ペアーズは規模が大きいぶん、 会員層がとても幅広いと感じました。 若くて可愛らしいお兄さんから、誠実そうなナイスミドルまで… 自分の好みが明確な人にとっては、お好みの相手が見つけやすいと思います。 ただ、おそらく それは男性側も同じです。 よっぽど美人でない限りは、ちゃんとプロフィールを作ったりメッセージをやり取りたりという努力をしないと、埋もれやすいかもしれません。 たとえば筆者は、マッチング後にメッセージがなかなか続かず「他の女性と比較して 足切りされたかも」と感じることも多々ありました。 「マッチングありがとうございます!」「よろしくお願いします!」…終わり、みたいなやりとりもしばしば。 結果的に見事に埋もれました。 ペアーズは 年代を問わず、自分からも積極的にアプローチができる人に向いてそうです。 同年代~40代まで、幅広い人から「いいね」が来た• 真面目な人が多い印象• 機能がシンプルで、慣れるとサクサク使える• 検索項目が少なく、スペック戦になりやすい Omiaiはメッセージやプロフィールから 真面目な印象を受ける人が多かったです。 チャラい雰囲気がにじみ出ている人は少なく、チャラ男が苦手な私には安心感がありました。 サービス名も「お見合い」から来ているので、 真剣に婚活をしている人が多いのだと思います。 ただ、良くも悪くもとにかくシンプルなアプリで、3つのアプリの中では 検索項目が一番少ないのがネックだと感じました。 なので、どうしても 年齢・地域・年収というベタな項目で検索せざるを得ません。 そこから外見が良い感じの人を見ていく…という作業になるので、途中でゲシュタルト崩壊のように、何を基準に選べば良いかわからなくなってしまいました。 男性も同様の状況と考えると、女性を年齢やエリアで検索して可愛い子を選んでいるのかと思うので、お互い スペック勝負の戦いになりやすいかもしれません。 とはいえ、男性会員の印象も踏まえると、Omiaiは 真面目に婚活をしたい人に向いてそうです。 20~30代中心に「いいね」が来た• 真面目な人が多い印象• 性格診断からも検索している人が多そう• メッセージを積極的にくれる男性が多い 私が一番マッチングして、かつメッセージのやりとりがスムーズにできたのは withでした。 メッセージのトークアシスト機能のおかげか、 ストレスなくメッセージをやりとりできる人が多かったです。 こちらを配慮した会話をしてくれる、誠実な人が多い印象です。 また、性格診断で相性が良い人からのいいねが多かったので、男性側も性格診断を活用している人が多いようです。 ペアーズとOmiaiと異なる傾向としては、 20代の年下の男性からのいいね比率が高かったです。 やはり会員層は、この3つの婚活アプリの中では若めなんだなと感じました。 アラフォー以上の人にとっては、もしかしたら良いお相手が探しづらいかもしれません。 withは 内面も重視して婚活をしたいアラサーの人におすすめです。

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