ネットショップ pinterest。 【厳選】デザイン知識不要!おしゃれなロゴが無料で作成できるサイト7選

【厳選】デザイン知識不要!おしゃれなロゴが無料で作成できるサイト7選

ネットショップ pinterest

Pinterest(ピンタレスト)とInstagram(インスタグラム)との違いは? Pinterestと同じように、画像を共有するサービスとして有名なのが「Instagram」。 それではPinterestとInstagramの違いはどこにあるのでしょうか。 大きな違いとして、以下の3つが挙げられます。 Pinterest(ピンタレスト)ではインターネット上の写真を集めるのがメイン Instagramでは、自分で撮影、加工した写真を投稿するのがメインなのと比べ、Pinterestは インターネット上で見つけた画像をピンするのがメインです。 自分の作品や日常を公開するというよりは、自分の好きな世界観やブランドの画像を周囲の人に知ってもらえるサービスになっています。 Pinterest(ピンタレスト)は未来を投稿するサービス Instagramは自身が食べた食事や購入した服、行った場所など過去の行動を投稿するのに対し、Pinterestは憧れているブランドの画像や作ってみたい料理の写真などをピンするサービスです。 「写真を投稿する」の意味では同じですが、過去を投稿するのか、これから体験する未来を投稿するのか、の部分で大きく異なっていると言えるでしょう。 参考: 3. 画像に外部リンクをつけられる Instagramでは、画像の テキスト部分に URLを入力して投稿しても、 外部リンクとしては機能しません。 しかしPinterestでは、ピンした画像に対して 外部リンクをつけられます。 Instagramよりも外部サイトへの誘導に向いているサービスだと言えるでしょう。 拡散効果がある Instagramでは、公式 アプリ内で他者の投稿を シェアする機能がありません。 しかし、Pinterestには「リピン」と言って、他者の投稿を拡散する機能があります。 企業やブランドの情報を拡散したい場合は、Pinterestを活用すると良いでしょう。 Pinterest(ピンタレスト)の登録方法 Pinterestへの登録方法は、以下で可能です。 早速やってみましょう。 Pinterestへアクセスする• アカウントの登録方法を選択する• アカウント登録• 5つの興味関心を選択する• 登録完了 1. Pinterest(ピンタレスト)へアクセスする Pinterestを使うためには、まずサービスサイトへアクセスしなければいけません。 下記 URLへアクセスしましょう。 アカウントの登録方法を選択する 真ん中のエリアからFacebook アカウントもしくはメールアドレスで登録ができます。 すでに アカウントを持っている人は、右上のログインを押してください。 今回はメールアドレスで登録を進めます。 アカウント登録 メールアドレスとパスワードを入力して進めると、 ユーザー名と年齢、性別を求められます。 性別と年齢は入力しないでも登録が可能です。 入力を終えたら「登録」ボタンを押します。 登録ボタンを押すと、 アプリの紹介 ページになります。 ここでは「あとで」を選択します。 5つの興味関心を選択する 5つの興味関心を選ぶと、その情報を元にホームのフィードがカスタマイズされます。 登録完了 ここまで進めると登録は完了です。 自分の アカウント名が右上に表示されているはずです。 ちなみに、画面右下にある「+」ボタンを押すと、 プラグインのインストールが促されます。 プラグインを使うと簡単にPinすることができるようになります。 Pinterest(ピンタレスト)の基本的な使い方は4つ 登録が完了したら、具体的な使い方を覚えましょう。 Pinterestは以下の使い方が基本です。 Web上の画像や動画をPin(ピン)する 1. Piterest内の他ユーザーの投稿画像・動画をRepin(リピン)する 1. 気になった画像・動画にLike(いいね)する 1. Board(ボード)を作って、気になった画像や動画を保存する 1. Web上の画像や動画をPin(ピン)する ピンタレストは、まずPinすることが最初の一歩になります。 基本的な動作は「Pin(ピン)」することです。 ホーム ページを閲覧中に気に入った画像や動画を見つけたときに、それを切り抜いて(Pinして)集めるイメージです。 Pinterestボタンをブラウザにインストールしている場合は、気になる画像がある ページでボタンを押すだけでPinすることが可能です。 Piterest内の他ユーザーの投稿画像・動画をRepin(リピン)する Pinと似たようなアクションとして「Repin(リピン)」という動作があります。 Facebookの シェアや Twitterのリツイートに近く、他の人(フォロワーなど)がPinした画像を自分のBoard(ボード)に張り付けることができる動作です。 赤枠の中に保存ボタンがありますが、これを押すことで他 ユーザーのPinでも自分のBoardにRepinすることが可能になります。 気になった画像・動画にLike(いいね)する PinやRepinが選択したBoardに保存されるのと違い、LikeはLike ページに全て保存されます。 便利なお気に入りフォルダのようにイメージすると良いです。 よって、良さそうな画像や動画があればまずはLikeし、Like ページ選んでRepinするような使われ方が多いです。 右上にあるハートマークを押すとLikeすることが可能です。 Likeした画像や動画はマイ ページのLike ページに保存されます。 ここからRepinすることも可能です。 Board(ボード)を作って、気になった画像や動画を保存する Board(ボード)というのは、お気に入りフォルダをイメージするとわかりやすいです。 例えば、財布というフォルダを作り、そこにお気に入りの財布の画像を放り込んでいくという感じです。 また、Boardは公開・非公開を設定できます。 公開されているBoardはフォローもできます。 Boardの作り方は2種類です。 1つ目はPinした画像を保存するときに新しいBoardを作成する方法。 2つ目はマイ ページから作成する方法。 追加されたメッセージ機能 Pinterestは ユーザビリティを損なわない形で、より ユーザー(ピナー)が利用しやすい機能を追加しています。 その一つに2014年8月に「メッセージ機能」が追加になりました。 この機能は、ピンした画像をメッセージ付きで同じピナーに送信することができる機能です。 気に入った画像を共有する機能は以前からあったのですが、そこに双方の会話を追加できるようになりました。 YouTubeのPinterest公式チャンネルがわかりやすいので、確認してみましょう。 参考にしたい企業の活用事例まとめ 1. Japan 旅行会社、株式会社エイチ・アイ・エスの アカウントです。 香港、台湾といった国別や、世界の祭り、という風に旅行に関連する写真を様々な分類でボード分けし、掲載しています。 また、旅行関連として世界中のお洒落なトラベルグッズ、可愛いスナップ写真も多数あり、見ているだけで楽しくなる ページです。 Sony Electronics 米国ソニーの アカウント。 素敵なお部屋にソニー製品を合わせたもの、可愛いカラーで統一した製品写真、ヒップスターな写真ほか、とにかくお洒落な写真が満載です。 一部新商品を紹介するなど 広告に近い写真もありますが、全体的にお洒落な雰囲気の写真を集めた ページとなっています。 UNIQLO 衣料品メーカー、株式会社ユニクロの アカウントです。 ヒートテック、ウルトラライトダウンといった自社の主力商品を中心に ページを作っています。 商品の写真を色・柄ごとに多数掲載しているのが特徴的で、まるでカタログのような見た目です。 Sony Music 音楽関連事業を行う、株式会社ソニーミュージックエンターテイメントの アカウントです。 著名なアーティストの写真や、パフォーマンス中の姿を捉えた写真が豊富。 写真以外に、ミュージックビデオを多数ピンしているのが音楽系企業ならではと言えます。 Honda 本田技研工業株式会社の アカウント。 フィット、アコード、オデッセイといった自社製品の画像を中心とした ページです。 車種ごとにボードを分け、様々なシーンや風景の中の車を見ることができます。 Sanrio ハローキティをはじめとした人気キャラクターを多数有する、株式会社サンリオの アカウント。 自社キャラクターの画像を多数集めた ページ構成です。 自社の画像がほとんどですが、コレクションのボードではファンのコレクショングッズをピンしています。 Nissan 自動車メーカー日産USAの アカウントです。 製品ごとのボードは無く、オートショー、カーコレクション、車の細部のクローズアップという風にシーンやジャンルでボードを作っている印象です。 父親向けのギフトアイデアを掲載しているボードでは、Nissanの数々のメンズ向けアイテムを見ることができます。 Subaru 富士重工業の自動車製造部門、Subaruの アカウントです。 ヴィンテージカー、動きのある車の写真をはじめとする魅力的な画像が多い ページとなっています。 また、Fan Photosでは ユーザーの写真を掲載しており、ファンとしてはたまらない コンテンツです。 ネスレ 日本 ネスカフェ、キットカットといったブランドを展開する、ネスレ日本株式会社の アカウントです。 ブライト、ミロ、ネスカフェといった各ブランドごとのボードがメインで、商品を使ったアイデアレシピ、イメージ写真を沢山見ることが可能。 季節とブランドを組み合わせた写真も数多くピンしてあります。 Toyota USA Toyota USA の アカウントです。 インフォグラフィックやレースシーン、自社が開催しているコンテストの風景ほか多彩な画像が並びます。 製品よりも、企業に関連することを中心に画像を掲載した ページと言えます。 Shiseido USA 化粧品メーカー資生堂USAの アカウントです。 ボードの作り方が特徴的で、トレンドカラーを集めたボード、ホリデーギフトガイドのボードという風に、ひとつひとつが読み応えのある コンテンツとなっています。 Gap JPN 衣料品小売店を営むGAP Japanの アカウントです。 自社商品をシーズンごとに分けてボード展開しており、カタログ感覚で写真を見ることができます。 お揃いファッションを集めた「Gapロゴでオソロ!」といったユニークなボードもあります。 Le Creuset Japon フランス生まれのキッチンウェアブランド、Le Creuset Japonの アカウントです。 シーン別のレシピ、シーズンコレクションを中心に掲載しているほか、製品の使い方を説明した動画も見ることができます。 ローソン(Lawson, Inc. 大手コンビニエンスストア、株式会社ローソンの アカウントです。 公式キャラクターのあきこちゃんを通して、様々なショップの商品を紹介。 人気商品・ジャンルごとにボードを作り、各写真の説明文で キャンペーンや新商品もさりげなく紹介しています。 Gulliver international 車の販売、買取を行うガリバーの アカウントです。 車専門とは思えないような、海外のお洒落な写真ばかりを集めています。 ファッションコーディネートと車を合わせた様子、カーデコレーション、ドライブ向けのサングラスやシューズの写真が豊富です。 カメラのキタムラ デジカメ・フォトブック専門店、カメラのキタムラの アカウントです。 公式 ブログ内の投稿、新製品、フォトレッスン、カメラ修理の様子、店舗紹介といった充実した内容となっています。 ボードも分かりやすく、まるで1つのホーム ページのような作りです。 Hivelocity インバウンドマーケティングや アプリ開発を行う、株式会社ハイベロシティの アカウントです。 マネジメントチームの写真がピンしてあったり、オフィス風景を見ることができるユニークな ページとなっています。 コカ・コーラ 飲料メーカー、日本コカ・コーラ株式会社の アカウントです。 コカ・コーラスタイルの様々なアイテム、ポスターを掲載しており、製品そのものの投稿は少ない印象があります。 Panasonic Corporation 総合電機メーカー、パナソニックの アカウントです。 国際家具見本市「ミラノサローネ」、最新技術が集まる「CES」でのシーンを年度・イベントごとにボードを作ってピンしています。 製品そのものの写真が一切無いのが特徴的です。 写真・動画の投稿があり、一つ一つに詳細な説明がついています。 Pinterestをビジネス活用してみよう 2014年にはアメリカで Twitterを抜き、SNSからのホーム ページのアクセスでFacebookに次ぐ第2位にまで流行しています。 日本ではまだまだなイメージがありますが、使いやすい画面構成に直感的にわかる操作性でじわじわと ユーザーを増やしているようです。 記事にもあるよう日本企業が利用するケースも増えてきており、使いやすい操作性と明確な コンセプトを打ちだすことで、今後も ユーザーの拡大を狙っています。 日本での ユーザーが最大化したとき、「Pinterestってなんですか?」とならないよう、今のうちから準備し マーケティングやビジネスに活用できるよう備えておきましょう。 参考: Pinterestをマーケティングに活用しよう Webサイト Webサイトとは、インターネットの標準的な情報提供システムであるWWW ワールドワイドウェブ で公開される、Webページ インターネット上にある1ページ1ページ の集まりのことです。

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Pinterestの保存ボタンをサイトの画像上に表示させる方法【WordPress】

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特徴は「フォロワーが少なくても見られる」こと Pinterestは、自分で撮影した画像やデザイン画像をアップロードしたり、ほかの人がアップロードした画像を自分専用の「ボード」に「ピン」(保存)をして集めたりすることができる、「ブックマーク」のようなツールです。 InstagramやTwitter、FacebookなどのSNSとは異なり、「いいね!」の機能はなく、フォロワー数が多いほうが見られる数が多い、と言うわけでもありません。 また画像をピンやシェアするだけでなく、ピンした画像と似た雰囲気の画像をおすすめしてくれる機能もあります。 自分のショップの商品をアップロードしておけば、似た画像をピンしているユーザーにおすすめ表示されるため、ファンに近いユーザーから興味を持ってもらえる可能性が高まります。 さらに画像にURLを貼ることができるため、ショップや商品ページのURLを貼れば、新規ファンの流入を見込むことができます。 ちなみにターゲットユーザーの7割は女性で、いちばん多く利用している年齢層は20代だと言われています。 基本的な使い方は「ピン」するだけ それでは、さっそくPinterestをはじめてみましょう。 アカウントの登録がすんだら、ほかの人がアップロードしている画像の中から、自分のショップと世界観の似ている画像や、商品の参考になりそうな画像をピン(保存)してみてください。 どんどん画像をピンしていくと、類似したおすすめの画像も提案してくれます。 おすすめの画像から、商品写真の参考としてピンしたり、ボード(フォルダ)を作るのもいいですね。 ショップの商品画像をアップロードしよう 次は、ショップの商品画像を登録してみましょう。 まずは自分のページの「+」(1)から「ピンを作成する」(2)をタップします。 「ウェブサイトから保存する」のボタンをタップして、自分のショップの商品ページのURLを貼ります。 ショップページに登録されている画像が表示されるので、この中から ピンする画像を選択して「ピンに追加する」をタップ。 タイトルと説明文を追加して、「保存」の左にある三角部分(1)から「新規のボードを作成」(2)をタップ。 ボードの名前を入力し、「公開・非公開」にチェックして新規のボードを作成します。 ボードを作成したら、「保存」をタップすると、画像のアップロードが完了します。 画像をどんどんアップロードしていけば、一覧がコレクションのようになるので、アップロードするのがだんだん楽しくなるはずです。 画像のコレクションが財産になる Pinterestの利点は、アップロードした画像を「貯金」のように貯めていけるところ。 3大SNSのタイムラインのように時系列順に並ぶのではなく、ボードやピンごとにランダムに表示されます。 ボード:画像をまとめる 自分がアップロードした画像や、ほかの人がアップロードした画像をボードごとにまとめて集めることができます。 ボードはファイルやアルバムのようなもので、複数の画像をまとめる機能です。 自分がシェアした画像は商品のカテゴリや発売日ごと、他の人がシェアした画像は種類ごとなど、ボードを作成して分けてもいいですね。 ピン:自分がアップロードした画像 ピンでは、自分がアップロードした画像の一覧を見ることができます。 「ピンを作成する」ボタンから新しい画像を追加することもできます。 以上、 Pinterestの基本的な使い方をご紹介しました。 繰り返しになりますが、Pinterestは自分がピンしている画像に似ている画像を自動でおすすめしてくれるので、ショップと似た世界観や雰囲気が好きなユーザーが、自分がアップロードした 商品画像をもとに自分のショップページに訪れてくれるかもしれません。 またフォロワー数が少なくても、「関連するピンを見てみる」というおすすめ機能や、Pinterest内の検索からたどり着く可能性もあります。 集客手段の一つとして、ショップに関連する画像や商品画像、他のSNSに掲載している画像などを Pinterestにもアップロードしてみましょう!.

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ECなら今すぐ使いたい! Facebook(フェイスブック)のショップ機能に注目すべき理由と使い方を徹底解説

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ハンドメイドの販売サイトと言えば、minneやCreemaなどが有名ですね。 出品は無料で、カンタンにネットで販売ができます。 こんな便利なサイトもありますが、中には 「自分でネットショップを立ち上げたい」「サイトを作って個人で開業したい!」と考える人も少なくないはず。 そこでこの記事では、ハンドメイド作品を販売できる個人向けネットショップの作り方をご紹介します。 ネットショップを作れるサービス比較表 ネットショップを作成できるサイトはいくつかあるので、以下の比較表で料金などを参考にしてください。 サイト名 初期費用 月額料金 備考 注目! 無料 無料 売上に応じて手数料のみ引かれる 有料プランで機能追加あり 無料 無料 無料プランは商品数5点まで 無制限にするなら月額2,460円 おすすめ 無料 無料 売上に応じて手数料のみ引かれる 3,000円 1,000円~ ネットショップ機能追加は別途(有料オプション) 3,000円 834円~ 手数料は0円 ショップ登録完了後の表示画面 登録したメールアドレスに以下のように認証用メールが届いているので、確認しましょう。 はじめまして、BASEです: ご登録いただき有り難うございます。 BASEは誰でも簡単にネットショップを作ることが出来るサービスです。 多彩なテンプレートやバックグランドイメージを自由にカスタマイズしてあなたオリジナルのネットショップを運営することができます。 thebase. 作品を出品する 次に、売りたいハンドメイド作品を出品しましょう。 ネットショップのデザインを始めても良いですが、先に出品をした方が、出品した作品がサイト上でどうのように表示されているか?を確認しながら編集できるので便利です。 テーマの編集 あとは、サイトを好きなようにカスタマイズしていきましょう。 サイトのデザインは、ひな型となる「テーマ」を選択してカスタマイズをしていきます。 有料のテーマもありますが、 まずは無料のテーマを使って運営しましょう。 サイトのデザインを自分なりにカスタマイズして、おしゃれなネットショップにするのも楽しいですよ。 ネットショップ開業に届け出って必要? 厳密に言うと、ネットショップを立ち上げたのなら「」を提出します。 開業したことを国に報告する書類です。 ただし、開業届は必ずしも提出しなければならない書類ではありません。 他にも 提出しておいた方が良い書類はありますが、それらの届け出は、後から提出しても問題ありません。 私はネットショップを作ってから稼ぎが増えたので、1年後にもろもろの書類を提出しました。

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