紀伊 国屋 書店 ウェブ ストア。 在庫と納期について聞きたいのですが。

紀伊国屋書店を探している方へ

紀伊 国屋 書店 ウェブ ストア

書店大手の 紀伊國屋書店が運営しているのが「 紀伊國屋書店BookWeb」です。 紀伊国屋BookWebでは、紙の書籍と電子書籍の両方を取り扱っているので、読みたい本があれば、BookWebで探せば大抵見つかります。 共通化されたポイントシステム 大型書店だからこそできる、紀伊国屋での購入金額に応じて付与されるポイントは、すべて共通化されています。 紀伊國屋書店BookWebで紙の本や電子書籍を買うと、ポイントが貯まります。 そのポイントは、電子書店ではもちろん、紀伊国屋の店舗で本を買うときにも使えます。 実店舗でも同様に、紀伊國屋書店で買ったときに貯めたポイントを、電子書店で使うことも可能です。 ポイントはすべて、1ポイント=1円で使えます。 紀伊國屋書店が掲げている「 本好き生活応援」のサービスです。 普段から紀伊国屋で買い物をすることが多い人にとっては、店舗や電子書店を問わずに使える共通ポイントは、大きなメリットになるはずです。 評価の高い読書アプリ「Kinoppy」 紀伊国屋は、「 Kinoppy」という電子書店の読書アプリを無料で提供しています。 このアプリの評価は高く、使いやすいと評判です。 Kinoppyの強みは、「 対応している端末が非常に多いこと」です。 自宅のデスクトップパソコンから、スマートフォンまであらゆる端末に対応し、買った電子書籍の管理やスムーズで使いやすい読書体験を提供します。 電子書籍ストア「紀伊國屋書店BookWeb」で本を買うべきか? 管理人がこの電子書店を利用すべきかどうか、独断と偏見で判断します。 kindleと同じように便利でかつ、こと日本語の表記についてはkindleとは比較にならないぐらい美しいと思う。 — 岩崎啓眞さん snapwith 紀伊國屋書店アプリのkinoppy。 なかなかいいね。 appleID アドオン で買えるしポイントも貯まる。 試しに「ノマドと社畜」 谷本真由美・著 を買ってみた。 — 清水Liff竹菜さん chikuna Kinoppyは名前こそふざけてますが、優秀なソフトですよ! 私はネット小説や青空文庫のテキストデータもこれで縦書き表示させて読んでます。 — のんたそさん cola414.

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在庫と納期について聞きたいのですが。

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相性の良い電子マネー au PAYプリペイドカード ポイントアップ指定店で200円で3ポイント貯まる。 クレジットカード会社のギフトカードも使える。 QUOカードもほぼ全店で利用可能。 ポイントカード 紀伊國屋ポイントカード 100円で1ポイント。 誕生日月には100円で2ポイント。 CDと洋書のは100円で5ポイント。 1万円以上の利用で翌月ポイント2倍 貯まりやすいポイント 紀伊國屋ポイント キャッシュレス・ポイント還元事業 5%還元 対象となる決済手段・・・店舗によって異なる 対応している電子マネーやクレジットカード払いで還元。 要店舗での確認。 現金いらず得点 4. 3点(5点満点中) 基本的に現金がなくても買い物が出来るが電子マネーは店舗によって違いがあるので注意が必要。 公式HP 概要• 紀伊國屋で使える電子マネー 紀伊國屋で使える電子マネーは、多くの店舗で Suicaなどの各種交通系電子マネー、楽天Edy、iD、QUICPay が使えます。 ただし特に地方の店舗などでは対応状況が異なることがあります。 また、nanacoなどが使える店舗もあります。 電子マネーの対応状況はの「店舗・劇場案内」から店舗ごとに確認することが出来ます。 どうしても使いたい電子マネーがある場合は事前に調べてから店舗に行くのが良いでしょう。 首都圏・近畿圏のような大都市圏であれば問題なくSuicaなどの各種交通系電子マネー、楽天Edy、iDが使えると考えても大丈夫です。 au PAYプリペイド、ソフトバンクカード、dカード プリペイド、LINE Payカードなど、国際ブランド付き電子マネーも利用できます。 特に、au PAYプリペイドはポイントアップ店なので200円で3ポイント プリペイドの場合 と、高還元でポイントが貯まります。 ただしショッピングモール内の一部店舗はポイントアップ未対応です。 紀伊國屋で使えるクレジットカード 紀伊國屋ではVISA、Mastercard、JCB、American Express、Dinersの各種クレジットカード・デビットカードが問題なく使えます。 紀伊國屋と三井住友VISAカードが提携して発行している、紀伊國屋三井住友VISAカードが存在します。 このカードで支払うと、通常100円につき1ポイントが貯まる紀伊國屋のポイントが通常の2倍、100円につき2ポイント貯まるようになります。 ただし紀伊國屋は、様々なカードの特約店となっており、このカード以外を利用した方がお得・楽な場合が多いのです 後述。 紀伊國屋でしかポイントがアップされないことを考えると、紀伊國屋が大好きで居座ってしまうような方以外、わざわざこのカードを作る必要はないかも。 紀伊國屋はau PAYプリペイドカード等のポイントアップ店となっており、プリペイドでは200円につき3ポイント、クレジットカードでは200円につき4ポイントが貯まります。 JALカードでは、ショッピングマイル・プレミアム入会時は100円につき2マイル、非入会時は200円につき2マイルが貯まります。 JALマイルを貯めている方でショッピングマイル・プレミアム入会済の方なら、JALカード決済一択でしょう。 また、札幌本店、新宿本店、新宿南店、梅田本店、広島店、福岡本店、ゆめタウン博多店、厚別店で、dカード クレジットカード を利用すると、決済利用分とポイントアップ分を合わせて100円につき2ポイントが貯まります。 紀伊國屋の提携カードにこだわらず、自分に合ったお得なカードをお選びください。 紀伊國屋で使えるポイントカード 紀伊國屋では専用のポイントカードがあります。 100円で1ポイント貯まり、誕生日月にはポイント2倍、CDと洋書の購入ならポイント5倍(100円で5ポイント)貯まるので、紀伊國屋で本をよく買う方なら持っておきたいカードです。 ウェブでも電子書籍の購入でも貯まる&使えます。 クレジットカード払いでも現金払いでも、貯まるポイントは変わりません。 ポイントカードをお持ちの方が月に税別で1万円以上を使うとゴールド会員にランクアップするので、翌月の5日から翌々月の5日までの1ヶ月間は さらにポイントが100円につき1ポイント加算されます。 今月はどのくらいの買い物をしたのか気になる方は会員カードを提示される方ならレシートで(もしくはwebサイトに会員登録している方はそちらからでも)で確認できます。 紀伊國屋で使えるギフトカード・商品券 紀伊國屋では図書カードはもちろん使えます。 図書カードでの支払いでも紀伊国屋ポイントは貯まります。 紀伊國屋が発行する専用の紀伊國屋書店ギフトカードも用意されています。 チャージが出来るタイプではなく決まった金額がチャージされたものを購入することができます(使い切り)。 このギフトカードを購入する際にはクレジットカードは使えず、現金払いのみになります。 この紀伊國屋書店ギフトカードは電子書籍やオンラインでも使うことが出来ます。 その他、JCBギフトカード、VJAギフトカードなど、クレジットカード会社が発行するギフトカードなども問題なく使うことが出来ます。 金沢大和店、熊本はません店を除くほぼ全ての紀伊国屋で QUOカードも使えるようになりました。 クレジットカードは対応していますし、電子マネーやクレジットカード払いでも、通常のポイント+紀伊國屋ポイントが貯まります(家電量販店のようにカード払いだからといって、ポイントが下がることはありません)。 なので、わざわざ現金で支払う必要性はありません。

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正字・正假名を電子書籍に表現するには「 外字」問題が立ちはだかるが、それを文字文化協會は「 文字鏡SVG画像フォント」を用いることにより各電子書籍ストアの読書端末で表示させることに成功したのだ。 協会としては、 現代文を「正字」で表現する活動(決して「旧字」といった名称から連想されるようなお蔵入りの文字ではないことの証明)の第三弾ということになる。 これは紙の本とKinoppyでの電子書籍。 第二弾は電子書籍のみで、『〔福田恆存語録〕日本への遺言 言葉 言葉 言葉』。 今回は「正字」が単に現代に生きているだけでなく、古典に分類される翻訳文に適用した場合、独特の雰囲気を伝える道具として使えることを証明した点に意義がある。 ちょうど映画やテレビドラマの場合、時代考証を担当する人物が衣装や背景、小道具について入念なチェックを入れ、その時代の雰囲気を伝えるよう努力する、それと同じ機能を、「正字」が果たせた、というわけだ。 今から百二三十年もの昔、英國で書かれた物語である。 譯者としては讀者に、その時間の隔りを輕視するのではなくむしろ強く意識しながら物語を愉しんでもらふための方途として、古風な語彙や文體を散りばめてみた。 (略)文章の表記で歴史的假名遣に從ひ、漢字は正字を用ゐたことも、譯文を古風に見せるのに一役買ふであらうと思ふ。 (「譯者あとがき」より ) 日本語対応したEPUB3で、正字・正假名をSVG表示 では一体、正字とは何か、外字とは何か、簡単解説を試みてみよう。 正字は勘違いされやすい概念 日本で有名なナショナル書店チェーンである「きのくにやしょてん」は、紀伊 國屋書店と書かれていて、紀伊 国屋書店ではない。 また丸善書店グループで発行されているPR誌、「がくとう」は学 燈と書かれていて、学 灯ではない。 (2015年春号) この場合の「 國」、「 燈」が正字、すなわち正統な(正規の)文字。 それでは国、灯は何かというと、「俗字」「略字」だ。 ただし、国も灯も常用漢字であって学校で教えている。 だから、「俗字」「略字」であっても決して「間違った文字」ではない。 正字は、間違っているかどうかではなく、日本語のもともとの文字か、正統な(正規の)文字かという判断軸から生まれる概念。 対義語は「俗字」「略字」。 正しい文字の対義語は「間違った文字」。 もうひとつ。 丸善書店の会社設立は明治2年で「學鐙」は明治30年(1897)3月の創刊。 日本最古のPR誌だ。 「ああ、それでは「正字」は昔の人が使う字ね」、と勘違いしてはいけない。 紀伊國屋書店は個人商店としての前身、創業は昭和2年だが、株式会社設立は戦後、1945年なのだから。 古いか新しいか、間違っているか正しいか。 そのいずれの範疇でもなく、あくまで正統かどうかが、正字かどうかの判断軸。 戦後、学校で教えなくなった 正統性の根拠として、明治以降の日本で活字の標準となった文字( 國、 燈など)は基本的に『康煕字典(こうきじてん)』の字体を基にしている。 それで正字を「康煕字典体」と呼ぶこともある。 これは幕末以降、活版印刷が日本に流入、日本でも鋳造活字が作られるようになったのだが、鋳造活字の主流書体は明朝体だった。 明朝体を作るときに、字体の参考にしたものが『康熙字典』だったのが「康煕字典体」が生まれた背景。 とにかく 第二次世界大戦前までの日本において当たり前の字、それが正字で、公文書や新聞・書籍などはすべてこの文字で記述、表現され、人々はその中で生活をしてきた。 ところが戦後、戦時中のもの、また戦争に連なってきたものとして「戦前」が否定される傾向が充満する中、文字と日本語、つまり国語についても見直しが行われた。 一連の戦後改革、平和憲法の制定、絶対主義的天皇制の象徴天皇制への転換、財閥解体、農地改革などともに、教育の民主化が掲げられた。 この教育の民主化との関連で一時は、漢字の廃止と簡単な音標文字(ローマ字)の採用が議論された。 私は60年前、森有礼が英語を国語に採用しようとしたことをこの戦争中、度々想起した。 若しそれが実現してゐたら、どうであつたらうと考へた。 日本の文化が今よりも遥かに進んでゐたであらうことは想像出来る。 そして、恐らく今度のやうな戦争は起つてゐなかつたらうと思つた。 我々の学業も、もつと楽に進んでゐたらうし、学校生活も楽しいものに憶ひ返す事が出来たらうと、そんな事まで思つた。 (志賀直哉「国語問題」、『改造』1946. 4 ) 漢字を廃止するとき、われわれの脳中に存する封建意識の掃蕩が促進され、あのてきぱきとしたアメリカ式能率にはじめて追随しうるのである。 文化国家の建設も民主政治の確立も漢字の廃止と簡単な音標文字(ローマ字)の採用に基く国民知的水準の昂揚によって促進されねばならぬ。 (讀賣報知新聞社説、1945. 12) 文字は音を表しさえすればそれで日常の会話を表現できる、そのことが「民主化」につながっていくという発想だ。 さすがに漢字の全廃に一挙に進むわけにはいかず、「当面の用に供する漢字」、「当用漢字」が制定された。 1946年9月21日、国語審議会第11回総会に「 現代かなづかい」が提出され、過半数の賛成を得て可決・答申。 さらに同年11月5日には「 当用漢字表」1850字が国語審議会第12回総会に提出され、こちらも過半数の賛成を得て可決・答申された。 そして早くも同月16日、「当用漢字表」と「現代かなづかい」は内閣総理大臣吉田茂の名前で内閣訓令・告示公布されたのである。 これ以降「正字」は、学校で教える対象から外されてしまった。 現代文と正字 そしてもうひとつ、この「当用漢字表」1850字が制定されて以降、慣習として正字のことを「 旧字」という言い方が定着し始める。 ところがこのことが「正字」に、さらなる混乱を与えた。 たとえば中学校、高等学校の授業に「国語」と「古典」がある。 国語は主に現代文を扱い、「古典」は古文を扱う。 この連想で、「当用漢字」が現代文、「旧字(=正字)」が古文という間違った通念が流布してしまった。 しかしあくまで正字は明治代以降に整理された文字の体系で、当時の「現代文」、そして第二次世界大戦前までの「現代文」を担ってきていた。 だから、21世紀のいまの「現代文」も当然「正字」で表現できる。 特定非営利活動法人文字文化協會はそのことを主張し、今回はさらに正字ならではの機能、効用を創出し、しかもそれを電子書籍にしてみせたのだ。 さてこの電子書籍化という段階に、実は「 外字」問題という厄介なものが存在する。 PCで表示できる文字と表示できない文字 そもそも人間が文字を読めても、機械は文字を読めない。 文字コードで表現されてはじめて機械はそれを認識し、文字を文字として表示することが可能になる。 表示するにはあらかじめ文字コードを格納しておく必要がある。 英語のアルファベットが26文字なのに対し、日本語は数万のあるいはそれ以上の文字を有する。 だがパソコンの文字格納の容量には物理的な制約がある。 技術の進化で格納できる文字数が飛躍的に拡大したといっても、漢字辞典に収められている漢字をすべて格納するわけにはいかない。 どの漢字が日常生活に、また普段の知的活動をするうえで、必須な漢字かについて研究がなされ、現在は、 「Unicode(JISX0213:2004)」の範囲がパソコンその他の情報端末に実装されるようになった。 しかしそれでも、「Unicode(JISX0213:2004)」に掲載されている以外の漢字を使いたい人はいるし、使う場面はある。 そういった漢字を含む文章を電子書籍にし、PCやその他スマホなどの情報端末、また読書専用端末で表示するには、「外字」を使わざるを得ない。 だから「 外字」とは、PCで表現できない文字、つまり特定の文字集合、文字セット(文字コードなど)に含まれない文字のことを言い、「 外字問題」とは、ではそれらの「外字」をどうやって表示するかの技術上の課題のこと。 そしてこれまで「 画像化」するのが当たり前の手法、対処方法だった。 外字をSVGで つまり文章の中に「外字」があれば、文字コードと文字コードの間に、画像データを埋め込むことで対処してきた。 ところで最近のビューアーの機能として「文字拡大(もちろんその逆の縮小も含む)」がついている。 いわゆるピンチアウトをすると文字が拡大する。 この時、外字が「 画像処理」してあると、残念ながら文字は拡大しても画像は拡大されず、この結果、文章の姿、見た目がいびつな形になってしまう。 この点、広い意味で画像データの一種ではあるのだが SVGを使うと、ピンチアウトの際一緒に拡大され電子書籍の読み手に違和感がない。 それが特定非営利活動法人文字文化協會が使用した、「 文字鏡SVG画像フォント」。 SVGそのものは目新しい技術ではない。 しかし電子書籍の作成の文脈であまり意識されてこなかった。 とりわけ外字をSVGで、というのはあまり普及してこなかった。 電子書籍を発注する出版社の側にもそういう知見を有する人材があまりいなかったこともこういう事態を助長したかもしれない。 加えて外資系電子書籍配信サイトが日本に登場した当初、SVG対応が実装されていないビューア、読書専用端末があった。 和製サイトのビューアでも同様。 その後日本の電子書籍市場の拡大に合わせビューアーや端末も改善、状況は変化をしている。 今回たとえば、Kinoppyサイト、koboサイトには次のような注記が施されている。 対応していない Kinoppy では、「ライセンスの取得に失敗しました」 と表示され、お読みになれません。 *ご利用のバージョンによっては、無料お試し版を閲覧できない場合があります。 今後この正字・正假名を使った新訳、『シャーロック・ホームズの冒險』の成功により、「 外字をSVGで」が日本の電子書籍市場の当たり前のひとつになっていくものと考えられる。 これが可能になった背景のひとつに、特定非営利活動法人文字文化協會の「 文字図形情報共有基盤」があったことを忘れてはいけない。 なお、新訳、『シャーロック・ホームズの冒險』は章単位の分売も行われている。 文字図形を表わす「画像フォント」に固有の番号を付け、それを「 文字図形情報共有基盤」として、公開・共有する活動。 文字図形番号| その標準化のため、すでに、JIS X 4165:2002「フォント関連識別子の登録手続き」、という形での公表を実施済み。 ユーザーが情報を読む前に、機械が文字データを認識し、そのうえで表示している。 機械が認識できる、また表示できるその範囲を「文字セット」と呼ぶ。 「文字セット」にない文字は「外字」であって、仕方ないので、文字データではなく「画像」で表示することになる。 画像でも人間は読める。 つまり、ユーザーは読めるが機械は読めていない、それが「外字」だが、画像対応の「外字」は検索の対象にはならないしリフロー(ピンチアウト等への対応)もしない。 つまり書店次第で、本文のフォントは変わる。 だからマスタデータの確保が版元にとって重要。 アルファベット諸国が普通に享受しているこのメリットに、「漢字かな交じり文」の壁が大きく立ちはだかる日本社会。 とりわけ、「外字」は小骨のようでいて、実は最大の障害。 電子書籍で外字を使うということについて/EPUB3と文字、など。

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