進撃 の 巨人 126。 【進撃の巨人ネタバレ126話の最新確定速報】リヴァイとハンジ生存確定で復活したアニはどう動く?

進撃の巨人ネタバレ最新126話確定【フロック達の計画の結末】

進撃 の 巨人 126

2020年7月9日 木 発売の別冊少年マガジンに掲載予定の進撃の巨人本誌130のネタバレ最新確定速報をお届けします。 進撃の巨人の では、アニとライナーがイェーガー派から船とキヨミたちを守るために戦いますが、すでにボロボロの状態。 決死の覚悟で船に雷槍を打ち込むフロックは、ガビに撃たれ、海へと沈んでいきました。 また、マガトとキースは船に追手がいかないようにと、最後までイェーガー派と戦い、命を落としてしまいます。 ハンジたちが乗った船はマーレ大陸を目指しますが、果たしてどんな展開が待っているのでしょうか? 今回は「【進撃の巨人本誌ネタバレ130話最新話確定速報】イェーガー派との戦いが終わり舞台はマーレ大陸に移る?」と題し紹介していきます。 現在進撃の巨人は129話となっていますが、これまでの話を読み返したいと思われる場合は、単行本を 電子書籍でお得に読みましょう。 更には2020年秋にアニメFinalSeasonも始まりますので、アニメも一緒にイッキ見してみませんか? 今すぐ読み直したいと思ったら下のリンク先で、おすすめのサイトを紹介していますのでチェックしてください。 ハンジたちを乗せた船はマーレに向かっていますが、今後どうなるのでしょうか? 考えられる展開を紹介していきたいと思います。 フロックは本当に死んだのか? 海に落ちたフロックですが、このまま死んでしまうのでしょうか? これまでフロックは、エレンの代弁者だと言わんばかりにふるまってきました。 まさにイェーガー派の核となる人物だったと言って間違いないでしょう。 そんな敵勢力の中心人物がここまで呆気なく死んでしまうのは、少し違和感がありますよね。 以前、死んだと思われた人物が実は生きていたという展開があったのを覚えていますか? そう、あのリヴァイも、一度は死んだと見せかけて、数か月後に生きて登場したのです。 今回のフロックも確実に死んだという確証は持てません。 そのため、実は生きていて再登場する可能性も…。 既に船に乗り込んでいて、一波乱起こすような気がします。 ファルコは空を飛ぶ能力を持っている? 今回初めて巨人化したファルコ。 その姿はこれまでの顎の巨人と似て非なる不思議な姿をしていました。 一番の特徴は、体中に生えたふわふわの体毛と、鳥のような手 足?。 また、鼻から下は嘴のような部分に覆われています。 本来、顎の巨人の力だけを継承すれば、このような姿にはならないはず。 となると、獣の巨人であるジークの脊髄液を取り込んでいることが大きく作用しているのではないでしょうか。 もしそうだとすれば、23巻の1ページのファルコの言葉と93話での元帥の言葉はが伏線だったという可能性が…。 ハンジたちの間では飛行船を整備して使うという計画になっていますが、ファルコが飛行能力を持っているなら話が変わってきます。 いずれにせよ、130話以降でファルコの持つ能力について詳しいことが明かされるのではないでしょうか。 キヨミから明かされる東洋の一族の謎 船に乗り込んだ一行。 マガトとキースのおかげで追手は来ませんが、いつ命を落とすかわからない危険な状況には変わりありません。 そのことを悟ったキヨミは、東洋の一族の秘密をミカサに打ち明けるのではないでしょうか。 ここでミカサの秘密が明らかになることを期待しましょう。 ヒストリアの登場は? 今回もヒストリアの登場はありませんでした。 現在子供を身ごもっているヒストリアは、戦いには参加せず、ゆっくりとした時間を過ごしています。 パラディ島にいるヒストリアがマーレに移動することは不可能。 つまり、戦いの場がマーレに移る今、ヒストリアの登場はまだなさそうです。 130話以降は新展開となりますが、そろそろヒストリアも登場してほしいですね。 感想・予想ネタバレツイート 「真の英雄へーロスが必要」と強く感じていたマガトは、(期せずして)自らが世界を救う英雄となる。 今度の英雄は1人ではない。 そしてその英雄たちによって、エルディアもマーレも世界の敵ではなくなる。 — エドノポー 進撃の巨人ネタバレ考察マガジン edonopoh 以下が進撃の巨人129話を読んでの感想、これからの予想をしていたツイートの一部です。 アルミンがマーレに行った時みたいな作戦上仕方なく…というかんじではなく、自分の意思で「今僕がこの力を使わなきゃ!」という顔で巨人化するところが見たすぎる。 この戦いでフロック、マガト、キースが命を落としています。 しかし、フロックが死んだという確証は持てないので、後々生きて再登場する可能性も…。 アルミンは巨人化して回復すると思われましたが、意外にも巨人化する展開はありませんでした。 ついにマーレ大陸へと移動し始めたハンジたちですが、これからどんな展開が待っているのでしょうか。 続きが気になりますね。 130話の内容がわかり次第確定速報として追記していきますので、ご確認ください。 以上「【進撃の巨人本誌ネタバレ130話最新話確定速報】イェーガー派との戦いが終わり舞台はマーレ大陸に移る?」と題しお届けしました。

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【進撃の巨人126話解説】まさか104期生たちが●●するとは…【ネタバレあり考察も】

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矜持1 リヴァイは完全にそこだけが目的になってますね。 エルヴィンとの約束を果たすという。 今のところ、ここが他のキャラとの大きな違いではある。 そしてマガト・ピークと合流。 てかピーク・フィンガー。 ピークちゃんの名字が「フィンガー」って判明した回なんだけど、 彼女を慕うパンツァー隊の5人、 あ、フィンガー5…!!笑 — 二個 126話 izumi2co なるほどお! あとポイントはジーク。 「おそらくは…王家の血を利用するためにエレンに取り込まれている」というハンジ。 だが、これどうのかな? もう王家関係なく動いてるはずだと思ってたが、、あんだけ大きいし、取り込んでるのかも。 もしそうなると、ジークを倒せば地ならしが止まる可能性があるのか? ハンジも地ならしを止めるのであれば「ジークを殺せばいい」と思っているのかも。 「エレンを殺さないといけない」と思ってたけど、どうなんだろう。 (あと、あの大きさでどう本体を判別するんだ? とかもあるけど) コニーとアルミンの選択 コニーの苦悩 なかなかコニーはファルコを犠牲に出来ないだろう、というのがありすぎて、彼の苦悩が入ってきにくい。 が、やはりサシャを失ったのは、彼にとって大きかったと感じる。 それがなければ、ここまで追い詰められなかったんだろうなと。 人間甘くないからかな? アルミンの選択 コニーにセリフを先読みされたアルミン(コニー、分かってるじゃないか)。 自分を犠牲にして人類を生かしたエルヴィンを思い出すアルミン。 「ガビ…コニーを許してくれ…」 今後亀裂を生まないことを第一に考えてのセリフかな。 そして、コニーと彼の母親のために、超大型の力を持った自分を犠牲にしようとしたアルミン。 死ぬ覚悟だったように見えましたね(矜持3)。 「団長の代わりになれなかった」と言うけど、同じ自己犠牲の覚悟によって、結果的にファルコとコニー、ガビも救うことになった。 でも、彼はエルヴィンの亡霊がずーっと重荷になってるなあ。 「困ってる人を助けに行こう」 矜持5かな ルイーゼのミカサへの執着は、過去のミカサのエレンに対する気持ちに似てますね。 ミカサがエレンから一度離れて、自立して選択し直すことにきっと意味がある。 今回の件で改めて、自分のエレンへの気持ちに気づくことになったんじゃないかな、と思う。 急に人間らしくなったアニ アルミンらと偶然に再会。 いや、急展開すぎるだろと、さすがに突っ込みたくなるけど、まあいいか。 アルミンも普通に接しすぎ(笑)。 ずっとアニの元へ通ってたから自然だったのか。 しかし女型が復活すると言った時の、あの動揺ぶりは何だったのか?? まずオニャンコポンのセリフが的確過ぎて、行動もブレが無くてよい。 理想の上司(中間管理職)はオニャンコポン。 アルミン・コニーらがミカサと荷物積んで逃げる 展開早! アルミンはどこで打ち合わせたんだ? ちょうど兵団に戻ったタイミングだったのかな。 窓から見る人影 普通に考えたらキースかな。 年輩の男性ぽいし。 もしイェーガー派の人間なら危険かも、と思ったが、以下も見てやはりキースだろうと。 フロックはエレンを守るために追っかけそうだし。 もしそうなら、キースには死亡フラグが立った。 ジャン、マルコは裏切れない ここは予想が(方向性としては)当たってうれしい〜。 まとめ:「世界を救いに」まとまった104期ら 正直、こんなにすんなりまとまるとは、かなり予想外。 しかしこれ、どうやって世界を救うつもりなのか。 エレンに対してどうするのか、説得するのか討ち取るのか。 はっきりしてるのは、別部隊のリヴァイのジークを殺す、くらい。 アルミンやミカサは前回まで何も考えられてなかったはずなので、どう変わったのかはまだはっきり描かれてないんですよね。 もうちょっと葛藤が描かれると思ったけど、むしろこれからなのか。 今回だけなら、エレンレクイエム的展開ぽいけど、さすがにこのままはいかないだろうし。 でも、結末に向けて、自分が思ってたより希望はありそうな感じ。 問題はエレンの真意と、ヒストリアの件がまだ明かされてないところかな。 あとキヨミ。 かつての敵同士が組んだのは熱い展開のはずなんだけど、、葛藤大好きな自分としては、なんか今回は簡単すぎて気が抜けてしまったのが正直な感想。 ここからガンガン行ってほしいなぁ。 *今回とはあまり関係ないけど、エレンの真意は前より見えてきた気はする。 今回、一気に対エレンでまとまったけど、ここにエレンの目的は含まれていないのでは。 ともかく「自由意志」重視は今までと変わらずでいけそうかなと。 子どもを一人で支えていらっしゃったんですね。 ちなみに私もakimiさんの奥さんと同じ病気でしたよ。 若いと進行がとてつもなく早かったですね。 akimiさんが多くの苦労を乗り越えてこられた方という事を知れて良かったです。 引き続きまだよろしくお願いしますヽ•

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最新ネタバレ『進撃の巨人』126

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今月も別冊少年マガジンの発売日がやってきました。 9日が日曜日なのでちょっと早い7日金曜日の発売です。 ではまた進撃の巨人の感想を書いていきたいと思います。 ネタバレになるので未読の方は気を付けてください。 今回は、今後の展開に向けての準備が整ったような話でした。 目的はそれぞれ微妙に異なるものの ジャン、ミカサ、アルミン、コニー、リヴァイ、ハンジ、ガビ、ファルコ、アニ、ライナー、マガト、ピーク、オニャンコポン、イェレナが結集しました。 オニャンコポンとイェレナに関しては自分の意志とは無関係に連れてこられましたが、オニャンコポンはまあ普通に協力してくれるでしょう。 イェレナについては、ジークの信奉者でマーレにとってもエルディアにとっても敵だったので、何のために連れてこられたのか分かりません。 マガト元帥の指示らしいですが、ジークとの交渉材料になるとも思えませんし何の意味があるんでしょう。 もしかしたら、イェレナ自身にまだ明かされていない秘密があるのかもしれませんね。 集まったメンバーの目的ですが、コニーが「世界を救う」と言っているので、イェーガー派をどうこうするとかじゃなくて地鳴らしを止める方向で動くようです。 どうやって止めるのか、そもそもエレンは今どういう状態で何を考えているのかも分からないので、これはまた続きを読むしかないでしょう。 あとは、ここまでメンバーが揃っているのにヒストリアが一向に現れないのも気になりますね。 やっぱりヒストリアだけはエレンの真意を理解していて、種明かしのタイミングで出てくるのではないかと思います。 このままの流れだと、みんなで協力して始祖の巨人 エレン を倒すことで、過去のタイバー家のように現エルディア島の人々も世界から認められるようになる感じがしますが、そんな普通の展開になるかなという疑問もあります。 過去の場面で ピクシス「巨人に地上が支配される前、人類は種族や断りの違う者同士で果てのない殺し合いを続けていたと言われておる。 その時に誰かが言ったそうな。 この話からすると、この状況から和解に持っていくには相当うまくやらないと説得力がないのでどうなっていくのか楽しみでもあります。 ちなみに、こんな感じのテーマは諫山先生が影響を受けたと言っているPCゲーム『マブラヴオルタネイティヴ』でもありました。 異星起源生命体に侵略され人類滅亡寸前でも、各国の覇権争いで人類同士が戦わなくてはいけないという状況で葛藤する主人公が、だからこそ「自分自身の守るべきもの、『立脚点』を定めることが大事であり、そのための犠牲を厭うてはいけない」と諭されるようなシーンがありました。 プレイしたのはずいぶん前なのでうろ覚えですけど。 エレンが今やっていることがまさにこれとも取れるので、コニーたちの行動がまた別の回答を示す形になるのかもしれません。 以上!また来月を楽しみに待ちましょう!.

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