はぁちゅう 炎上。 被害者の“はあちゅう氏”はなぜ大炎上したのか。 「事後の対応が本当に下手で、結果どっちもどっち感になってる」吉田豪らがコメント

はあちゅうとは?経歴や炎上事件まとめ、これほど嫌われる理由は何?

はぁちゅう 炎上

Contents• はあちゅうが嫌いな人は多い? はあちゅうさんは神奈川県出身で1986年1月22日うまれの33歳です。 本名は伊藤春香というそうです。 慶應義塾大学法学部政治学科専攻卒業で在学中に香港大学にも留学しているそうですし、かなり頭がいい方のようですね。 大学を卒業後は 電通に入社したということですごいですね。 電通を辞めてからはトレンダーズへの入社、退社を経て、現在はフリーで活動しているそうです。 講演活動や執筆活動などを行っているそうです。 大学時代から始めたブログが人気でPVもかなりあるみたいですね。 はあちゅうさんは美人で頭もいいですし、ブログも面白いみたいですし、嫌われるような要素とかあまりなさそうですが、実際にはけっこう嫌っている人はいるみたいですね。 有名人であれば一定数アンチとかもいますが、はあちゅうさんの場合はほかのタレントさんとブロガーの方よりも嫌いな人が多くて炎上しやすいみたいです。 はあちゅうさんが妊娠を発表したときにも、なぜか祝福のコメント以外にも批判のコメントとかがツイッターで多く流れていたようです。 単に嫌いというよりもそれ以上にはあちゅうさんに対しマイナスの感情を持っていて、恨みみたいな感情を持っている人もいるような雰囲気でした。 それでは一体、はあちゅうさんはなぜここまで嫌われてしまったのでしょうか。 はあちゅうが嫌われる理由とは? はあちゅうさんが嫌われている理由としては過去のSNSなどの発言などがあるようです。 SNSで不謹慎なこと言ったりして炎上するのはけっこうよくありますよね。 はあちゅうさんもそういう感じで炎上したことがあり、そういったことをきっかけに嫌われてしまったようです。 ・童貞をバカにしてしまった いろんな炎上があったようですが、特に「童貞」いじりがひどいといわれているようです。 女性経験がない男性をバカにするような発言をしてしまったことがあったそうです。 ` ・童貞の飲み物って私統計ではダイエットコーラか午後ティーで、たまにダイエットとかいって黒烏龍茶飲んでるんですよ。 シュワシュワと優しい甘味が好きなのだと推察。 ・童貞についてのツイートばっかりしていますが、悪気はなくて、童貞の人って一生思春期って感じがするから好きです こんな感じでツイートをしていて、これが炎上したそうです。 性的なことでコンプレックスを抱えている男性にとって、こういうのは気分がいいものではないですよね。 軽いネタの気持ちでつぶやいたのでしょうけど、こういうコンプレックスを抱えて悩んでいるような人をバカにして見下したことで炎上してしまったようです。 これはさすがにちょっとまずいと思いますね。 はあちゅうさんは会社でセクハラ被害を受けたことがあり、そうした問題を提起していたのに、自分が性的なセクハラのつぶやきをしていたということで炎上したようです。 こうしたつぶやきが原因で女性に対するコンプレックスを持っている男性から嫌われたようです。 ・学歴コンプレックスがある人をバカにしてしまった はあちゅうさんは過去にこんなツイートをしたことがあるそうです。 電通の先輩が、 「CMは偏差値40の人にも理解できるものじゃなきゃダメ。 この会社にいる時点で普通ではないと自覚しろ。 世間にはおそるべき量のおそるべきバカがいる。 そしてそれが日本の『普通の人』だ」 って言ってたの、一番役に立ってる教えの一つだ。 たしかに、こういうのは真理のような気がしますけど、はあちゅうさんがつぶやくと嫌味のように感じでしまう人が多かったみたいですね。 はあちゅうさんは、どことなく一般人の方を見下すようなツイートを無意識にしているところがあるようです。 本人は意識していないのかもしれませんが、受け取る側がバカにされていると感じでアンチになっていくことが多いようです。 美人で学歴も高く、男性との交際経験も豊富という感じのできる女性という自信があふれていて、ちょっと嫌な印象を持つ人が多いみたいですね。 ほかにも芸人のろくでなし子さんやぱいぱいでか美さんをキワモノ扱いして炎上したり、「手っ取り早くSNSで有名になりたかったら猫か犬を飼うとよい」と言って動物愛護の人から批判されたりと、けっこういろんな方面から攻撃されているようです。 ほかにもちょっとした炎上とかもあるようですが、基本的に男性の性的コンプレックスをバカにしたり、一般人を見下すようなことが多いということで嫌われているようです。 コンプレックスは大きな悩みですからそれをバカにされたり、中傷されたら怒って嫌われるのはしょうがない感じもしますね。 Sponsored Link はあちゅうは炎上を狙ってる? はあちゅうさんはブロガーであり、集客するのが大事ということで炎上をあえて狙っている部分もあるみたいですね。 わざと過激なことを言って炎上させて、名前をうり、一部の信者を囲うことでビジネスをしているという感じかもしれませんね。 ということで炎上させてやろうと頑張っている人は、はあちゅうさんの手の平でおどらされているだけかも。 はあちゅうさんについて、いろいろ調べてみたのですが、そこまで性格が悪くて嫌な人という感じではなさそうかなと感じました。 ただ、ちょっと自己愛が強くて、偏見、思い込みが強く、弱者への思いやりみたいなのがちょっと欠けている性格という感じもしました。 性格的にちょっと難があるところもありそうですが、ファンも多くて、一緒に仕事をした人からは評判もいいようですし、常識人っぽいとこもあるのではないでしょうか。 ツイッターのフォロワーも22万人もいるそうですし、影響力もあって愛されているのかなと思いました。 人生全部コンテンツということでいろいろ発信しているようですし、今後もたまに炎上したりしながら活躍していきそうですね。 個人的にははあちゅうさんのことを好きになったりすることはなさそうですが、ビジネスとかSNSとかの使い方については参考になることもありそうなので、これから注目していきたいなと思います。 こちらの記事も読まれています。

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はあちゅうは、なぜ嫌われてしまうのか?

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はあちゅうの事実婚の衝撃の真相!? はあちゅうのブサイク画像がヤバイ!? 慶応大学卒業後、電通に就職しコピーライターとして働くなど、エリートコースを歩んでいるように見えるはあちゅうさん。 大学在学中に立ち上げたブログがヒットしたり、企業にスポンサーになってもらってタダで世界一周の卒業旅行を実現したりと、誰もやってないことを先駆けで挑戦し話題になった方のようですね。 このように、若くして成功してしまった分、攻撃されることも多いようで、ネットでは彼女を嫌いだという声が圧倒的に多いのだとか。 特に、ブサイクのくせに恋愛観や恋愛テクニックを語るのが嫌だという声も目立っているみたいでした。 とはいえ、美人でなくては恋愛できないわけではないし、ブサイクにだって恋愛テクニックは必要かと思うのですが…。 どうも、女性が成功するとどうしても容姿叩きになってしまうみたいで、世知辛い世の中ですよね。 そもそも、はあちゅうさんは、確かにモデルのような完璧な美人ではないものの、普通に会社にいたら「仕事のできる綺麗なお姉さん」として、十分魅力的なような気がします。 スポンサーリンク そんなはあちゅうさんですが、ブサイクだと槍玉に上がっていたのは学生時代の、つまりは女子大生カリスマブロガー時代の写真のようですね。 その頃から、はあちゅうさんは顔出しでブログを書いていたそうですが、アクセス数が増えるにつれて、コメント欄には容姿を中傷するものが増えていったのだとか。 あまりに辛くて、もっと下がいるだろうと、ネットで「ブス」と検索したら、はあちゅうさんの写真がトップにあり、ますますショックを受けたそうです。 とはいえ、本当に言うほどブサイクではないですし(この方がブスなら日本の女性の6割はブスになってしまうような気がします)、はあちゅうさんが叩かれるのも成功している証なのでしょうね。 ただ、あまり好感度が低くなりすぎると、メディアでの仕事は難しくなるでしょうから、その辺も自己プロデュースできると、今後の活躍の幅も広がって来るのではないでしょうか。 スポンサーリンク はあちゅうが恋愛で炎上した驚きの理由とは!? カリスマブロガーとしての才能を生かし、本を何冊も出版されているという、はあちゅうさん。 なんでも、その著作の中には恋愛に悩める女性に向けた「恋愛炎上主義」という、はあちゅうさんの恋愛テクニックを詰め込んだ本もあるようで、数々の炎上を繰り返しビジネスにまで発展させている、はあちゅうさんらしいタイトルともいえますよね。 それだけ恋愛テクニックを披露されているだけあって、やはり恋愛経験は豊富なようです。 というのも、漫画喫茶で声をかけられその日のうちに意気投合したり、食事中に知らない人に告白され付き合ったり、香港でアメリカ人と出会って付き合ったこともあるのだとか。 おそらく相当モテる方だと思いますし、サバサバしていて付き合いやすそうな雰囲気もある肉食系女子っぽいので、付き合うまでのハードルが低い方なのかもしれませんね。 そんなはあちゅうさんですが、2014年にバラエティ『ゴロウデラックス(TBS)』に出演して恋愛テクニックを指南した際、外山惠理アナウンサーと一触即発の雰囲気になり、ネットでも炎上騒ぎとなったようです。 ちなみに、はあちゅうさんが披露した恋愛テクニックというのはこちら。 ・男性がモテるのに大切なのは3Gで「ギャップ」「ジェントル」「強引」 ・女性がモテるのに大切なのは3Kで「感謝」「感激」「感動」 ・女の子を怒らせてしまったら『怒るなよ』ではなく『すねるなよ』と言う。 スポンサーリンク なんでも、はあちゅうさんがモテる人をリサーチしたところ、このような結果が導き出されたらしいですね。 どうやら、このはあちゅうさんの恋愛トークを稲垣吾郎さんは「すごい!」と聞いていたそうですが、外山アナは、はあちゅうさんの言う事に冷たい反応だったのだとか。 特に、はあちゅうさんが、男性のデート後のアフターケアがなってない、帰りのタクシー代もでないという話をすると、「タクシー代をいただけると思っている方もおかしい」と反論したそうです。 これにより、はあちゅうさん派と外山アナ派で、ネットでも意見が分かれたようで、どちらかというと外山アナに軍配が上がっているみたいでした。 ただ、もしかしたら、はあちゅうさんは炎上も計算に入れて、こういう発言をなさっているのかもしれませんね! とはいえ、恋愛に正解はありませんから、はあちゅうさんの恋愛テクニックもほどほどに聞いておくくらいでちょうどいいような気がします。 これからはあちゅうさんが、どんな恋愛テクニックを披露してくれるのか楽しみですよね! スポンサーリンク.

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はあちゅう、しみけんと事実婚!事実婚って何?はあちゅう狙いは? | 今!読みましょう

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1 ブロガーのはあちゅう氏が、会社員時代に上司から受けたパワハラ・セクハラを告発したことが、話題になっています。 これを受けて、はあちゅう氏自身が、過去に自身のツイッターで童貞の男性をいじったり、小馬鹿にするような投稿を繰り返していたことに関して、「これもハラスメントでは?」と批判的な声が殺到。 久田将義氏と 吉田豪氏 がパーソナリティをつとめるニニコニコ生放送『 』にて、ゲストに 徳光正行氏を招き、一連の炎上騒動について解説を行いました。 画像は より。 はあちゅうさんの肩書は作家?ライター? 左から久田将義氏、徳光正行氏、吉田豪氏。 吉田: これは肩書は、作家でブロガーが正解なんですか? 徳光: 作家のくくりって、あれ、吉田さんとモメたんでしたっけ? 吉田: (笑) 久田: モメてないです。 徳光: 作家っていう定義をどうするか。 吉田: 「インタビューとかのプロフィールで肩書がライターになっていると、私は作家に直しています」というのを読んで、「いや、あなたは作家というよりはライター枠だと思いますよ」と書いたことでの炎上騒動があって。 久田: ああモメたの? あれ。 吉田: 正確に言うと僕はその直後、はあちゅうさんからツイッターのフォローを外されてました。 徳光: (笑) 久田: じゃ怒ったんだな。 徳光: でも小説書いてるんですか? 久田: 書いてないですよ。 吉田: いや、ようやく書き始めて、最近単行本が1冊出たんです。 『通りすがりのあなた』画像は より。 久田: じゃ作家か。 徳光: 小説を書いてない人は作家じゃないですよ。 吉田: 小説……あの時点で、雑誌で小説を何本か発表した段階です。 徳光: ああ、そうですか。 久田: ですから、その時はね、単行本とかなってなくて、どっかの雑誌に。 吉田: そう、純文学系の雑誌で書いてて、 だから本人いわく、私は自分の事を書いてるから作家、他人のことを書くのはライターって言ってたんですけど。 久田: いや違いますね。 吉田: そのくくりも絶対に違うんですよね。 徳光: えー? 頭悪いですね。 一同: (笑) 吉田: 頭悪くないですよ。 慶應義塾大学法学部政治学科専攻卒業。 徳光: いい大学出てらっしゃるのは、分かるんですけど、そのくくりを自ら設けるのを僕は、賢いとは思えないな。 久田: 痛々しいですね。 だからライターでいいですよ。 吉田: だからコントラストが見えちゃうんですよね、そこに。 久田: ライターって名乗ることに、アメリカに行けばライターって、作家で、小説家ですからね。 スティーブン・キングなんかも作家ですからね。 徳光: そうですよね。 久田: 例えば、映画の『ミザリー』だって、主人公が大ベストセラーの小説家ですけど、ライターと言ってますから。 ライターでいいんですよ。 吉田: 僕は自分のこと山程書いてますけど、ライターですよ。 久田: いいんですよ。 ライターで。 徳光: だって僕も、僭越ながら、私小説じゃないですけど、実はホラー4冊出してるけど、作家なんて、絶対言えないもん。 いやいや僕はもうただ執筆業をちょっとさせて頂いているだけなんで。 吉田: 全然わかるんですよ。 そう思われたいっていうのが、すごい全面にでる人で。 そこなんですよね。 皆はそこで、気遣いがあるじゃないですか。 徳光: そうですよね。 吉田: 僕は、他の人たちもいるし、僕はそこまでは言えない。 それがないからたぶん色々鼻についちゃうっていうか、色々言われがちな人なんですね。 徳光: 馬鹿じゃなくて、厚かましいっていうことですね。 一同: (笑) 吉田: 徳光さん、いいタイミングですよ。 久田: レベルアップしましたね。 徳光: そうなのかなって思って。 申し訳ないですけど。 吉田: (笑) 久田: だんだんそうなっちゃってる感じですよね。 厚かましい(笑)。 吉田: (笑) 徳光: 申し訳ない。 吉田: セルフプロデュースの人なんで、どうしても、そういう感じにはなっちゃうんでしょうけどね。 徳光: それで思い出すのが、ノマドワーカーとかって。 吉田: いいましたね、ある時期、たまにしか仕事してないのに、ノマドを名乗る感じの。 徳光: 意味がわかんなくて、なんかね。 久田: いやだから徳光さん、たぶんぶっちゃけて正論だと思うんですよ。 だって、徳光さんだって、本出してて、その小説ですよね。 書いてるのは。 だけど無理やりっていうとあれですけど、名乗ろうと思えば言えますよね、自分で。 徳光: 言っちゃえばいいだけの。 久田: でも、そこで控えるわけじゃないですか。 そこの違いだと思うんですよ。 はあちゅうさんのほうが被害者なのに… 吉田: だからそういうはあちゅうさんに、反感を感じるのはわかる。 それとこれは別という話なんですよね。 セクハラとか。 徳光: セクハラは本当に。 久田: それはもちろん。 徳光: 僕も全部読ませて頂きましたけど、お気の毒だと。 吉田: 最近ものすごく思うのが、 結局告発された電通の人が、告発された後に、まあ認めることは認めて、ツイッターのアカウント消して、その後完全に無言じゃないですか、上手いんですよ。 徳光: 上手い? 吉田: 何かが起きた時の対処として、本当に上手いんですよね。 徳光: ああ! 吉田: はあちゅうさんはそれの逆なんですよ。 はあちゅうさんが完全に被害者で、はあちゅうさんが酷い目にあってるのに、はあちゅうさんが過去の童貞いじりがどうみたいな感じで、反論した後、とりあえず謝罪文出した後、やっぱりあの謝罪文おかしかったって言って取り下げたり。 対応が本当に下手で、結果どっちもどっち感になっちゃってるのが、本当におかしくて、悪いのは明らかに電通の人なのに。 久田: もちろんそうだよね。 吉田: はあちゅうさんの対応によってそっちが消えちゃってるんですよ、今。 電通の人の対応上手すぎ。 徳光: もうちょっとしたたかになればいいのに。 久田: そうですね。 吉田: どっちもどっち問題では絶対にないですよ。 明らかに電通の人の方が問題。 久田: その通り。 吉田: はあちゅうさんにも問題あるけど、問題の質が違う、レベルが違うっていうか。 久田: 要するに、後々出てくるけど、大相撲問題と同じで、殴った殴られるの話があるじゃないですか。 殴った奴が悪いんですよ。 で、OKなんですよ。 それでもうやめましょ。 という話で、この人も、 はあちゅうさんもセクハラ受けました。 受けた方が被害者で、やった奴が悪いんですよ。 それでいいんですよ。 その後の童貞いじりは、また別問題で、作家とか憤懣言いたいなとかあると思うんですよね。 それを置いといて。 やった奴が悪いんですよ。 徳光: 相手の方ですね。 久田: ちょっと宣伝入っちゃって、悪いんですけど、博報堂にいた中川淳一郎さんが、書いてくれたんですけど。 電通博報堂のクリエイターの鼻高々って凄いみたいですもんね。 吉田: 中川さん自身が広告代理店出身なのに、だからこその怒りがあるという感じ。 久田: 相当です。 だから営業の社員に対して、ちょっとクリエイターとか、アートディレクターとかタメ口らしいですもんね。 年上の営業の人にも。 え? そんな世界なんだ! と思いながら。 徳光: 失礼な奴が多いっていうことですよね。 久田: ですよね。 ちょっと嫌ですよね。 吉田: 確かにね思うんですよ。 広告代理店出身の人特有の、何かって絶対にあるんですよ。 久田: 大手ですよね。 吉田: なんだろう? この人! と思う人が、後からプロフィール調べると代理店出身だったりすることは、確かにあるんですよ。 なんかこう人の感情、わかんねえなこの人! みたいな人が。 仕事でそうなってる感じがあるんだよね。 徳光: ああ、なるほど、なるほど。 吉田: うん。 徳光: いやまあね、あんまりね、人に大きな態度で出るというのは、好ましくないですよね。 久田: 本当にその通りだと思いますよ。 偉い人ほど、偉そうな態度取りませんね。 徳光: そうですよね。 久田: 僕の編集者での経験でいうと、凄い偉い編集長ほど、なんか偉くなさそうにしてますね。

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