日本医学放射線学会。 認定医,専門医,指導医および研修機関の申請について

学会指針に沿った被ばく線量管理を行う66病院を「画像診断管理認証施設」に認定―日本医学放射線学会

日本医学放射線学会

日本歯科放射線学会認定制度 認定医,専門医,指導医および研修機関の申請について 【新規申請について】 2020年の新規申請に関しましてはをご参照ください。 更新申請期限は9月30日 月 となります。 「更新申請書式」はからダウンロードください。 その他、お問い合わせにつきましてはメール jsomr onebridge. jp 並河 にてご連絡ください。 日本歯科放射線学会専門医制度による認定医,専門医,指導医および研修機関の募集 【新規申請】専門医,指導医および研修機関の募集について 2020 PDF ファイル: 【新規申請】認定医の募集について 2020 PDF ファイル: 【新規申請】准認定医あて認定医募集のご案内 2019 PDF ファイル: 【新規申請】2015年策定版 資格取得の手引き PDF ファイル: 【更新申請】2019年版 更新の手引き Wordファイル: ・今年で資格期限を迎える更新対象の方は「2019年版 更新の手引き」をご参照ください。 申請方法が記載されています。 更新書式はください。 異なる場合は、その旨メールにてご一報のほどをお願い致します。 過去の認定医・専門医試験問題 会員ログイン後、より閲覧ください。 規則・細則および申請 新規・更新 様式類 1. 認定医 規則・細則 2016年10月29日更新 2. 認定医 申請様式 2009年1月8日更新 3. 更新のための研修単位基準表 2018年6月22日掲載 その他:画像所見報告書様式例 2012年6月1日掲載 専門医研修カリキュラム 2017年11月に当学会によって制定されました標記カリキュラムをここに公開いたします。 下記リンクよりダウンロードください。 認定医制度規則・専門医制度規則等の改正と申請に際しての注意事項 平成22年4月23日の理事会で承認された認定医制度および専門医制度等の規則改正についてご説明いたします。 併せて今後の資格取得や更新の申請について注意事項を解説いたします。 今回の改正事項 第1点は専門医資格認定団体としての認可を受ける過程で厚労省の指導により学会専門医の名称が申請時の「歯科放射線科専門医」から「歯科放射線専門医」となったことに伴う改正です。 認定医,指導医,研修機関も同様な改正がなされました。 第2点は各資格の更新基準の見直しがなされたことです。 認定医・専門医・指導医の更新には研修単位として30単位が必要でしたが,その内容がより具体的に示されました。 この30単位の中には「歯科放射線学会関連学会」あるいは「歯科放射線学会が指定する研修会」への出席を含むということが義務づけられました。 さらに学会出席の単位が整理され「歯科放射線学会関連学会」「放射線関連学会」「関連学会」「その他」の4段階となりました。 「その他」の学会では歯科放射線指導医による特別講演や教育講演,あるいは歯科放射線関連のシンポジウムが企画された学会という規制が追加されました。 研修会出席の単位も「指定する研修会」と「関連する研修会」の2段階とされ,学会発表では共同発表者としての単位も認められるようになりました。 またこれらの学会や研修会等の名称が具体的に別表として示されました(ホームページを参照願います)。 資格取得・更新の申請に際しての注意事項 1)研修機関の更新について 平成24年度(平成23年9月申請受付〆切)には最初の研修機関の更新がなされます。 その申請では研修機関として3演題以上の学会発表および3編以上の学術論文が必要となります。 これらについては研修機関およびその関連する講座での業績も含める方向で検討しています。 また,論文3編には「歯科放射線」あるいは「Oral Radiology」の掲載論文を1編以上含むこととされています。 最初の更新(平成23年9月申請受付〆切)では論文の作成年度は問わないことが理事会で承認されました。 研修機関の長の先生方には一度過去の論文のチェックをお願いします。 また2回目以降の更新では前回の更新から5年間にこれらの業績を積む必要がありますのでご注意願います。 2)専門医資格取得申請について 平成24年度(平成24年3月申請受付〆切)の申請からは認定医であることが条件となります。 平成23年度は認定医である必要はありません。 専門医試験合格者には認定医の資格も同時に認められます。 3)専門医資格更新申請について 平成24年度(平成23年9月申請受付〆切)から診断レポート100例および診療実績報告書の提出が必要になります。 4)指導医資格取得申請について 指導医資格の取得には歯科放射線学会関連学会での発表5回以上を含む10回以上の筆頭者としての発表および「歯科放射線」あるいは「Oral Radiology」の掲載論文を2編以上含む筆頭著者としての論文10編以上が必要です。 また、「10年間会員継続証明書」については事務局で個別に発行しております。 お手数ですがメール jsomr onebridge. jp 担当:並河 にて、発行希望の旨をご連絡ください。 5)指導医資格更新申請について 申請時に満60歳を超える場合は更新の必要はありません。 指導医の資格は終身となり,後進の指導に当たっていただくことになります。

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[お知らせ]第76回日本放射線技術学会総会学術大会のWeb開催(通称:JRC2020web)について

日本医学放射線学会

紹介 本会は日本医学放射線学会の地方会として、関東地方における放射線医学およびこれに関連ある研究の連絡提携および促進をはかり、もって学術の発展に寄与することを目的とします。 関東地方とは、東京都および栃木、茨城、群馬、千葉、埼玉、神奈川、山梨、長野の1都8県の広い範囲の地域を含み、会員数は平成27年3月現在で2,876人を数えます。 本会の事業として、定期大会を年2回(6月および12月)開催し、当番会長の企画で口演、展示、特別講演、ランチョンセミナーと多彩で充実したプログラムが組まれ、質の高い発表と活発な議論が展開されています。 また、通年企画として若手放射線科医を対象とした「地方会定例講座」があり、部位別のカテゴリカルコースの性格を有する教育講演を設けています。 テーマの設定は当番会長と世話役会の合議により決定されます。 関東地方会セミナーは、地方会主催の大きな教育的事業で、定期大会とは別に年1回(2月)開催されます。 プランナーによって毎回時機を得たテーマが設定され、2日間にわたり教育的な講演が行われます。 このセミナーは若手の先生方の教育あるいはすでに経験豊富な先生方への系統的なリフレッシャーコースとして好評を博しています。 また、会員への情報提供として、地方会ニュースを定期大会の開催に合わせて発行しています。 これには、世話人会の議事録を掲載するとともに、担当世話役により時機にあったトピックが取り上げられ、会員への情報提供と意見交換が行われています。

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日本医学放射線学会が,中高生を対象にした市民公開講座「画像診断って面白い!」を開催

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新着情報 2020. 01 を開始いたしました。 2020. 25 定員に達したため、を締め切りました。 2020. 24 (9. 日本医学放射線学会の単位について)を更新いたしました。 2020. 02 5月22日(金)は終了いたしました 2020. 20 を正午で締め切りました。 2020. 19 、を更新いたしました。 2020. 15 を掲載いたしました。 2020. 08 を開始いたしました。 2020. 24 、、、、、を更新いたしました。 2020. 27 を掲載いたしました。 2020. 06 を公開いたしました。 、参加者および座長・演者へのご案内を更新いたしました。 2020. 14 を掲載いたしました。 2020. 30 を終了いたしました。 多数のご応募をありがとうございました。 2020. 15 を延長いたしました。 2020. 10 を 更新いたしました。 2019. 02 を更新いたしました。 2019. 06 を開始いたしました。 2019. 05 、、参加者および座長・演者へのご案内を更新いたしました。 2019. 18 ホームページを公開いたしました。

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