ムフェトジーヴァ 武器。 【アイスボーン】ムフェトジーヴァ攻略|弱点と対策装備【モンハンワールド(MHW)】

【MHWアイスボーン】覚醒武器の一覧丨当たりとおすすめ【モンハンワールド】|ゲームエイト

ムフェトジーヴァ 武器

ムフェト・ジーヴァ 別称 別称 登場作品• 『』の第二弾にて登場した。 英名は「fi'ja」であり、意味は「純な魂」。 のであったの成体とされており、名称がになる前はでは「全体」という仮称で呼ばれていた。 では蓄積した生命をとして用い、限定的ではあるものの地脈・脈に干渉するを有していたが、ムフェト・ジーヴァの場合、地脈・脈からその地帯のを吸収して自己修復を繰り返し、「居座った地の生態系を自らに都合のいいように作り変える」という未曽有のを持ち、生態系のを懸念して討伐をすることになる。 、人類もまた自らに都合のいいに作り替える具を用いているため、的に大きな差はないとされ、「人は何に討伐されるのか」というが人族のからられることになる。 また、色のついた名前のであったり、「を前提とした存在であり、撃退を重ねて討伐に至る」という基本設計については、の「」と類似している。 クエスト仕様 まず、に偵察任務をする必要ある。 偵察任務では第2層で後述する「王の」という技を発動するまでを体験する。 その後に本番である「緊急任務」に参加できる。 概ね受注・報酬のは同様で、集会所でのみ受注可で運チケットは使用不可。 の進行度で達成度が上がるである。 同様、他のの状態のも受けるの部位破壊による蓄積・達成度進行が採用されているが、よりも部位破壊の状態が報酬に直結してくるため、「破壊王」を身に着けておくことが推奨される。 また、弱点扱いになる部位も較的多くないため逆に大きくは「弱点特攻」を必要とはしない。 と異なる面としては討伐が標で1層から最終層まで純にする状態になっており、1層にはと落石が存在し、落石を当てたら00入る。 また、を与えていくと地脈のを度々吸収し、地脈のの枯渇を狙うことで次のへに進む。 その場合、封を持ったを利用するとよりく進行するようだ。 また、当時のよりも較的多くのがある程度達成度を上げながら1周討伐もしやすくなっており、装備は一定以上のものを必要とするものの上記のものを利用すると十分可である。 論、基本的には2周討伐も多く、2周討伐募集も現状多いため問題はないが、推奨はしっかり身に着けておく必要もあるのは変わらない。 モンスター仕様 このムフェト・ジーヴァは全種で1回の攻撃で傷つけが可で、傷の持続時間が3分となっている。 ただし、を吸収する際に再生するため、その度に狙う部位に傷をつける必要がある。 また、スガーを落とすの種で攻撃を行ってもスガー弾を落とさなくなっている。 攻撃を受けたは体が1にされ火やられにされてしまう。 根性をつけていても強制的に発動されてしまう上に1の状態でやけどで死ぬ状態になる。 火耐性や耐性を身に着けておくなりが粉を撒くなりの対策はしよう。 第2層からの戦と同様のの敵視が登場する。 ただし、敵視の取り方は変わっており、攻撃回数ではなくにする。 また、ぶっ飛ばに当てては取れなくなっているが、ぶっ飛ばしを行うことで他のが敵視を持っている状態でも、敵視を奪うことが出来る。 また、敵視を維持するためには敵視を取ったがある程度のを出す必要がある。 ちなみに敵視を取ったはが変化する演出がされている。 この第2層から「」と呼ばれている、状に4連続でする技を使うようになる。 この技は敵視を取ったが「足を攻撃する位置取り」、「足にでり付く」と高で使用してくる。 また、第2層からののと同様の技「王の」が発動するようになり、同様に岩片の後ろに隠れることで防ぐことが出来る。 と異なりにでできるが、最下層では予備動作が短く狙いにくい状況下ではある。 また、最終層では守るための岩が王のを行う度に壊れるようになっており、基本的には岩片の状態も再構成された状態で王のが再度放たれるようになっている。 ちなみにと違ってで回避は出来ない。 岩片のない状態で発動することがある。 ちなみにこれはと返答された模様。 普段ならあまり遭遇することはないが高な編成で敵視を取っていない状態の時に起きやすいと思われているが条件は不明。。 対策としては技のモーションが入る直前にモドリ玉を使うか弾を使うか残りの岩片の後ろに隠れるかでをかけるのみであるため十分注意が必要だろう。 最下層では、臨界状態になることがあり、この状態だと全体的に質が軟化して胸部の破壊も可となる。 この状態の時にムフェト・ジーヴァの動きを止める行動をして胸を集中狙いしておくと破壊を狙えるだろう。 装備 生産武器 のを必要とするがムフェト・ジーヴァのによって最終が出来るようになっている。 生産としては攻撃も上位で会心率は15で長めのれ味を有している。 値は全体的には低めだがでもない。 封は変わらず「小」ではlv4を2つ有している。 では、全弾を一定以上ので撃つとなっており、特化したを入手するまでの繋ぎや弾の使い分けや節約に使えるかもしれない。 はそのままの系であり、ムフェト・ジーヴァ独自のものではない。 (ムフェト・ジーヴァ独自のは報酬で出るとして存在する。 ) 生産防具 「」では、「紋ヲ刻マレシ」が登場する。 の内訳としては回避性、やられ耐性、会心がとなっている。 装備だと更に渾身が付与されるが、おそらくを基本的に使うことが多いのではないだろうか。 また、装飾品もかなり多くいている。 やられの存在も考慮すると、純にやられ耐性を持って握れるのも強みか。 は「の封印」。 位で「脈」、5部位で「・脈」が発動する。 内容としては、抜時に・値・会心率が上昇し、攻撃時にを受けるが攻撃し続けると回復効果を得るというもの。 また、この効果による値の上昇は強化上限値を引き上げながら上昇するため、上限をあまり気にしなくてよい。 (条件によって差はあるがおおよそ上限が2倍になっているようである。 ) また上昇値は以下の通りである。 そのため、「弱点特攻」の必要もなく低値のや「会心撃【】」、「・会心撃【】」の倍率の低い種でも値の引き上げを行える装備となる。 また、の強化で「回復付与」を一つつけておけばを受けた分回復するようになり、実質に近い状態にすることも可。 値がある程度高くてものィーナとの混合装備にすることで値を上げつつ「会心撃【】」を発動させてを上げると言ったことも出来、「・会心撃【】」に迫るにまで及ぶことも。 覚醒武器 ムフェト・ジーヴァの緊急任務終了後の報酬としてもらえるは、受取時点での装備種が必ず2つ排出されるようになっている上に、当時のより狙ったを取るのが簡単になっており、代わりにの強化に使うである、石を多く手に入れるために回数回すことになる。 は基本的に性は同じでついているや弾の性によって選ぶことになり、で装飾品はlv4が一つついている。 を5まで設定出来、そこにを割り当てて性を強化していく。 攻撃やを多く盛って強化するのが基本で、最大強化時は基本的には生産より高いしている。 それでも、一部このかそれ以上のを持つ生産も存在はしているので、そこはの性や構成と吟味しよう。 また、そのので付随要素としてれ味を伸ばしたり、1部位分節約したりできる。 で見たが変わる。 全て12で固定されており、更に強化は可でも強化は。 余ったは石に変換することも出来て、ムフェト・ジーヴァのからをすることも出来る。 ただし、はpとかなり調が減ってしまうので気を付けよう。 関連動画 ムフェト・ジーヴァに関するのを紹介してください。 (特にない場合はこの部分をしてください) 関連静画 ムフェト・ジーヴァに関するのやを紹介してください。 (特にない場合はこの部分をしてください) 関連項目• (敵視や変化を上で一番先に導入されたの).

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【MHWI】思ったよりヤバイ。ムフェトジーヴァの仕様や強さの攻略メモ

ムフェトジーヴァ 武器

種族 歴戦 部位破壊 古龍種 - 頭 2回 前脚 左,右 後脚 左,右 背中,胸 翼 左,右 尻尾 切断 咆哮 風圧 振動 大 あり あり 【超重要!】傷つけが必須! ムフェトジーヴァは肉質が硬く、傷つけが必須の相手。 自分が狙う部位は必ず傷つけてから攻撃すること。 ムフェトは 全武器種がクラッチ攻撃1回で傷つけ可能なので、普段は面倒でやらないという人も積極的に狙っていこう。 固定ダメージは軽減される ムフェトジーヴァの特徴の1つとして、固定ダメージが軽減されるというものがある。 ちなみに、このダメージ軽減は 部位破壊をするとなくなる。 戦闘が長引けば耐性が無くなるが、高速周回でそれは望めない。 2、3層目では閃光弾の無駄遣いはせず、王の雫にのみ使うようにしよう。 なので、最初は龍封力つきの生産武器で破壊王を発動しよう。 そうすれば 周回速度と報酬の質向上に繋がる。 武器は素で龍封力【大】のネギ武器がおすすめだ。 報酬はメイン武器種装備で受け取る 報酬の覚醒武器には、 受け取り時の装備武器種が必ず含まれる。 最初のうちはよく使う武器を担いで受け取り、早めに覚醒武器でのムフェト対策装備に乗り換えよう。 弱点特効はあるにこしたことはない ムフェトでは、弱点特効が乗らない部位を狙うことも多い。 しかし臨界状態では活きるスキルであり、1層目の戦闘時間も慣れれば短くなる。 効果を発揮しづらいのは2層目だけなので、あるにこしたことはない。 覚醒水ライトの水冷弾装備 スキル 詳細 【重要】 剣士ガンナーを問わない基本スキル。 最優先で発動させよう。 【重要】 部位破壊がしやすくなり、ダメージを効率的に与えられる。 報酬の質も上げられる。 【重要】 覚醒武器・龍につけることで、【大】にできる。 マルチが前提なので、Lv1で味方の攻撃でのひるみを無くしたい。 ブレスに火属性やられが付与されるため、あると楽。 敵視を取られていると、連続攻撃で気絶しやすい。 あると安全だ。 後脚に振動が発生するため、気になるようなら発動しよう。 【重要】破壊王が必須! ムフェトジーヴァでは、 達成度の項目に各部位破壊が含まれている。 達成度が高いと特別報酬の量と質が上がるので、必ず発動させよう。 龍封力も重要 龍封力を持つ武器は、地脈エネルギーを消耗させられる。 高速周回には必須なので、近接武器は優先的に持ち込もう。 龍封力【中】の武器に龍封力強化をつければ【大】にできる。 おすすめ装衣・装具 マップは3階層に分かれており、各層に地脈エネルギーという独自のゲージが存在する。 ムフェトは地脈エネルギーを吸収して回復するが、地脈エネルギーが枯渇すると下の階層へエリア移動。 3階層まで追い込むことで、初めて討伐可能だ。 慣れれば高速周回も可能 地脈エネルギーの枯渇に焦点を当てれば、高速周回が可能。 1周目で討伐する、いわゆる「一撃周回」も夢ではないため、効率的に覚醒武器と龍光石を集めたい人は狙ってみよう。 地脈エネルギーは引き継がれる クエストの制限時間は20分と短いが、討伐できなくても地脈エネルギーの消耗は次回に引き継がれる。 初めの1回は大変だが、何度も挑めばすぐ下層に追い込めるぞ。 地脈エネルギーは集会所で共通 地脈エネルギーは、 集会所の全パーティの減少量がリアルタイムで反映される。 そのため、人数とパーティが多ければ多いほど効率的に地脈エネルギーを減少させられる。 地脈エネルギーの減らし方まとめ• ムフェトにダメージを与える• 落石などの環境攻撃を使う• 敵視を維持し強力な攻撃を誘発させる• 龍封力が付いた武器で攻撃 ムフェトにダメージを与える ムフェトジーヴァは一定のダメージを受けると、 地脈エネルギーを吸収して回復を図る。 様々な方法でエネルギーを削れるが、前提としてムフェトの体力を削ることが重要となる。 ツタなどの環境攻撃を使う 1層目では、ツタや落石を利用した環境攻撃ができる。 地脈エネルギーを大幅に消耗させられるため重要だ。 多少手間取っても、環境攻撃は活用しよう。 敵視を維持する 2層目以降は敵視が発動し、敵視中は 敵視対象以外の攻撃チャンスが増える。 上手く敵視を維持して、ダメージによる地脈エネルギー吸収を狙おう。 龍封力が付いた武器で攻撃 龍封力が付いている武器での攻撃は、地脈エネルギーを消費させることができる。 周回速度を意識する場合は龍封力を持つ武器を持っていこう。 特にギミックなどがない2層目では重要で、高速周回の肝と言える。 ムフェトジーヴァの敵視条件と立ち回り そもそも敵視とは? 敵視とはベヒーモスで実装された要素で、 モンスターが特定のハンターだけを執拗に狙う状態。 敵視中はムフェトの目から敵視対象のハンターに向かって、赤い光が照射され続ける。 地脈エネルギー削りの重要な要素 ムフェトは二層目以降に敵視を発動し、敵視中は地脈エネルギーの消耗が早まる。 具体的には、 他のハンターの攻撃チャンスが増えて部位破壊をしやすくなるので、とても重要だ。 ムフェトの敵視対象になる条件• 敵視役は頭部付近で闘う• 敵視役は拘束攻撃に注意• 他のハンターは粉塵などでサポート• 敵視役が力尽きたらぶっ飛ばしを使う 敵視役は頭部付近で闘う 敵視役が 動き回るとムフェトジーヴァも動き、他のハンターが攻撃しづらい。 顔の近くで戦うのがベストだ。 敵視が切れない程度の安全な距離を保てる、ガンナーが敵視役に向いている。 敵視役は拘束攻撃に注意 敵視中のムフェトジーヴァは、敵視役に即死級の拘束攻撃をするため注意。 拘束された場合は、 周りが生命の粉塵を使って回復することで力尽きるのを防げる。 他のハンターは粉塵などでサポート 敵視役には相当な負担がかかる。 周りは常に敵視役の体力を見て、生命の粉塵などで回復してあげよう。 周りが回復してくれると分かれば、敵視役も攻撃に専念できる。 敵視役が力尽きたらぶっ飛ばしを使う 敵視役が力尽きた直後にぶっ飛ばしをすると、自分に向けて敵視を維持できる。 覚えておくと便利なテクニックなので、いざという時のためにスリンガー弾を拾っておこう。 全エリアの共通攻略ポイントと立ち回り 全エリアの共通攻略ポイント• 常に傷つけを維持して立ち回る• 1箇所でも多く部位破壊をする• 破壊できていない部位を攻撃 常に傷つけを維持して立ち回る ムフェトジーヴァは、全身の肉質が堅く傷つけが必須の相手。 武器種問わずクラッチ攻撃1回で傷がつくため、普段クラッチ2回傷つけの武器を使っている人も積極的に傷をつけていこう。 傷を修復されたら再度クラッチ ムフェトジーヴァが地脈エネルギーを吸収すると、クラッチで付けた傷が回復する。 修復中に張り付いて待機しておけば、 修復完了後即座に傷をつけ直せる。 1箇所でも多く部位破壊をする 緊急任務「赤き龍」では、達成項目のクリアによって報酬に影響するポイントを獲得できる。 部位破壊によって項目をクリアできるため、1箇所でも多くの部位を破壊したい。 特定の部位を集中攻撃して確実に部位破壊を狙おう。 破壊部位は戦闘中に確認可能 ムフェトジーヴァの破壊済み部位は、「緊急任務確認」で確認できる。 破壊できていない部位を攻撃 達成項目のクリア状況は、ムフェトジーヴァを討伐するまで蓄積される。 そのため2周目以降は、 既に破壊済みの部位を破壊してもポイントが貰えない。 破壊した部位は無視して、まだ破壊していない部位を優先して攻撃しよう。 ツタへ押し込み拘束する• 落石を命中させる• ムフェトジーヴァは怯むと大きく動くため、この性質を利用してツタへ押し込もう。 ツタの上で再度怯ませることで長時間拘束でき、地脈エネルギーを一気に消耗させられる。 開幕左脚でスムーズに押し込める ムフェトジーヴァの初期位置はツタ罠に近い。 開幕で左脚を集中攻撃するとスムーズにツタへ押し込めるので、積極的に狙おう。 閃光弾で位置を固定するとさらに安定する。 落石を命中させる 1層目には、落石も2箇所ある。 石ころが落ちているので簡単に起動可能。 ツタと同じく、成功すると確定で地脈エネルギーを吸収する。 ツタにかかると落石付近に移動するので、 ツタと落石をコンボのように決めるのがコツ。 これらの部位は集中攻撃しないと壊せないので、1層目から狙っていこう。 脚はポイントが低いので、後回しで問題ない。 1層目で各武器が狙うべき部位 切断武器 尻尾、頭 打撃武器 後脚 ガンナー 翼、背中、頭 打撃武器は尻尾を切断できない。 しかし スタンは2層目以降に温存しておきたいので、消去法で打撃が通りやすい後脚を狙おう。 地脈エネルギーが尽きると2層目へ 1層目の地脈エネルギーが尽きると、ムフェトジーヴァは2層目へエリア移動する。 1層目では、 満タンの状態でも地脈エネルギーを2回吸収するとほぼ枯渇する。 臨界状態になったら即死を警戒• 臨界中に拘束して胸を集中攻撃• ガス爆発でダメージを与えられる• 岩が即死攻撃で壊れる 臨界状態になったら即死を警戒 最下層では、ムフェトジーヴァに臨界状態という形態が追加される。 最下層では臨界状態中に即死攻撃を使うため、臨界状態になったら石柱の位置を確認しよう。 即死攻撃で解除される 臨界状態は、基本的に即死攻撃を撃つことで解除される。 解除と同時に大きなスキをさらすので、全力で攻撃を加えよう。 ただし稀に解除されないことがある。 臨界中に拘束して胸を集中攻撃 臨界状態では肉質が軟化し、特に胸が弱点部位となる。 臨界中に拘束して、集中攻撃で部位破壊を狙おう。 胸は臨界状態でしか破壊できない上にポイントが一番高いため、最優先で攻撃すること。 スリンガー弾で爆発させることができ、巻き込めば1000ダメージを与えられる。 数回当てるとダウンも取れるので、近くにあれば活用しよう。 岩が即死攻撃で壊れる ムフェトジーヴァは3層でも必殺技を使うが、回避用の岩柱は必殺技の度に壊れる。 その都度石柱の場所が変わるので、必ず確認しておこう。 石無しの即死攻撃をすることがある 3層目では、石柱が無くても即死攻撃を使ってくる事がある。 はっきりとした条件は不明だが、 岩柱が作られる瞬間にムフェトジーヴァを怯ませてしまうことで起きる現象と推測。 閃光弾とモドリ玉が奥の手 岩無しの即死攻撃は、そのままではエリアの全員が力尽きる。 しかし 閃光玉で落ちたスキにモドリ玉を使うことで、全滅は避けられる。 非常にシビアだが、奥の手として覚えておこう。 武器によってはダメージが与えづらいが、それでもこの5部位を集中的に攻撃しよう。 特に頭は1段階破壊で弾の通りが良くなるため、2層目で破壊できると3層目が楽になる。 臨界状態では全武器種が胸 胸は最もポイントが高いが、 3層目の臨界状態でしか壊せない。 そのため、臨界状態中は全武器種が胸を攻撃しよう。 最大の弱点でもあるので、効率的にダメージを与えられる点もポイント。 切断武器は尻尾 切断武器は、無理なく尻尾を切断できる武器種。 一層目から尻尾を攻撃し続けよう。 剣士が一人でも、集中攻撃していれば切断は可能だ。 拘束中は頭部を攻撃して、迅速な破壊に貢献しよう。 打撃武器は後脚 打撃武器は尻尾を切断できない。 かといって翼や背中は狙えないので、ダメージの通りやすい後脚を攻撃しよう。 スタンは3層目に残しておくのが理想なので、積極的に頭を狙うのは非推奨。 ガンナーは翼と背中 ガンナーは、剣士が狙えない翼と背中を攻撃できる。 必ず破壊することを意識しよう。 他の部位より 耐久値が低いので、破壊に時間はかからないはず。 以降は頭を攻撃し、破壊による肉質軟化を目指そう。 ムフェトジーヴァの主な攻撃 ムフェトジーヴァの攻撃まとめ ひっかき 脚を使って、脚元のハンターをひっかく。 ダメージは控えめだが頻度が高く、剣士はいつの間に削られる。 噛みつき突進 噛みつきながら大きく突進する。 巨体ゆえに範囲が広い。 地面爆発攻撃 前脚を地面を叩きつけ、前方を爆発させる。 範囲爆発攻撃 周囲の地面が発光したあと、広がるように爆発する。 直線ブレス 直線上にブレスを吐く。 発生と着弾が早いため、正面にいると回避困難。 単発ブレス 狙ったハンターに、単発でブレスを吐く。 威力は低いが転身を貫く。 薙ぎ払いブレス 前方をブレスでゆっくり薙ぎ払う。 往復する場合があるので注意。 爆発ブレス 細いブレスを地面に照射後、時間差で爆発する。 爆発前に避難しよう。 精密ブレス 狙ったハンターに顔を追従させ、正確に狙い撃つ。 緊急回避がおすすめ。 拘束ブレス ハンターを咥えた状態でブレスを吐く。 頻度は高くないが、恐るべき威力。 王の雫 必殺技 2層から使う技。 上空で力を溜めて、エリア中心に大爆発を起こすブレスを吐く。 石柱でやり過ごせる。 多彩なブレスが厄介 ムフェトジーヴァはブレスの攻撃手段が多い。 また、距離があると詰めてこないでその場でブレスを連発する傾向がある。 いずれも前方に吐くため、真正面を避けて立ち回れば脅威度は低下する。 ブレス全般はガード不可能 ムフェトジーヴァのブレス攻撃は、通常の状態ではガードできない。 ガード強化をつけていればガード可能となるので、安定感を求めるなら発動させよう。 ブレスによる地面の爆発は、素でガードできる。 必殺技は石柱でやり過ごす ムフェトジーヴァは、2層目から即死の必殺技を使う。 エリアに存在する石柱に隠れてやり過ごそう。 3層目では岩が即死攻撃の度に破壊されるので、岩が出現したら場所を確認しておくこと。 岩無し即死攻撃は閃光弾でしのげる 3層目では、運が悪いと岩無しの即死攻撃を使われる。 しかし 閃光玉で落ちたスキにモドリ玉を使うことで、全滅は避けられるぞ。 最終手段として覚えておこう。 拘束ブレスは粉塵で助ける 拘束攻撃は敵視中に使う即死級の技。 味方が捕まったら、生命の粉塵などで助けてあげよう。 拘束攻撃後は体力が0になっても、起き上がるまでは力尽きない。 味方の体力が大きく削られてから1度回復してあげるだけで助けられる。 クエストの目的と仕様 ムフェトジーヴァの討伐が目的! クエストの流れはマム・タロトと似るが、ムフェトジーヴァは討伐が目的。 ムフェトジーヴァは消耗すると下層へと逃げていき、 最下層である3層目で初めて討伐可能となる。 失敗しても達成度などは引き継がれる もしクエストに失敗しても、その時点で稼いだ達成度や地脈エネルギーは引き継がれる。 部位破壊報酬も入手できるので、そのクエストは決して無駄にならない。 集会所の最大16人で挑む! ムフェトジーヴァは、集会エリアにいる 最大16人が4パーティで同時進行する仕様。 それぞれのパーティがムフェトジーヴァに挑み続け、最終的に討伐を目指す形となっている。 ソロでの周回はおすすめしない ムフェトジーヴァはソロでも挑戦できるが、16人4パーティよりも圧倒的に効率が悪い。 ソロ討伐チャレンジをするなら別だが、周回が目的なら大人数の集会所に入ろう。 ムフェトジーヴァのクリア報酬と達成度 緊急任務報酬で覚醒武器を入手! ムフェトジーヴァ討伐クエストをクリアすると、 クエストに参加した集会所内の全てのハンターが「覚醒武器」を入手できる。 集会所の受付に話しかけることで、報酬として受け取れるぞ! 【注意!】受け取れる数に限りがある 覚醒武器は報酬候補から選べるが、入手できる数には制限がある。 選び直しは不可能なので、いつものクセで ボタン連打獲得してしまわないように注意すること! 強化素材の龍光石も獲得できる ムフェトジーヴァ討伐クエストのクリア報酬には、龍光石が含まれる。 龍光石は覚醒武器の強化素材となるので、並行して集めよう。 達成度が高いほど報酬が良くなる ムフェトジーヴァ討伐クエストには達成度が設定されており、クリア時点での達成度が高いほど報酬の質と量が上がる。 素早くクリアしても、 達成度が低いと受け取れる報酬の質は良くない。 また、達成度はハンター1人1人に設定されている。 達成度は様々な方法で上げられる 達成度を上げる方法は複数あり、それらは達成項目としてクエストカウンターから確認可能。 部位破壊も項目に含まれるため、スキル「破壊王」を発動させておくのが必須だ。 00以上のアップデートが必要です 1 導きの地の火山地帯を出現させる 2 セリエナの竜人族のハンターに話しかける 紫の「!」マークが出ている 3 任務「失われた幽世線」をクリアする 4 セリエナの竜人族のハンターに話しかける 紫の「!」マークが出ている 5 集会所で偵察任務「戻らずの底」をクリアする 6 セリエナの竜人族のハンターに話しかける 紫の「!」マークが出ている 7 期間中なら緊急任務「赤き龍」を受注できる ムフェトジーヴァの出現クエスト クエスト種類 クエスト名 偵察任務 MR6 戻らずの底 ムフェトジーヴァの撃退 緊急任務 M6 赤き龍 ムフェトジーヴァの討伐 緊張任務は開催中のみ受注可能 緊急任務「赤き龍」は、開催中にしか受注できない。 基本的にはセリエナ祭に合わせて開催されるが、セリエナ祭外で来ることも。 いずれの場合も忘れずに挑戦しよう。 偵察任務はいつでも受けられる 偵察任務「戻らずの底」は、クリアすればいつでも受けられる。 ただし報酬面での旨味は無いので、2層目途中までの立ち回り練習で利用することになるだろう。

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【MHWアイスボーン】覚醒武器の入手方法と覚醒強化のやり方!おすすめの覚醒能力【モンハンワールド】

ムフェトジーヴァ 武器

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する最新情報をお届けします。 「ムフェトジーヴァ」討伐の報酬で入手可能な「覚醒武器」について、初日の現段階で明らかになった情報をまとめておきます。 こちらの記事もどうぞ 覚醒武器について 覚醒武器で今まで予測でしか語れなかった部分の確定情報をいくつかまとめました。 配信前に既に公開されていた強化の仕様などは以下のリンクをご確認ください。 覚醒武器のカスタム強化について 覚醒武器にカスタム強化は存在します。 そのため 「カスタム強化+覚醒能力」の強化が可能なので、おそらくほとんどの場合において生産武器を凌ぐ強さになると思います! ただし、周回を重ねる必要があったり厳選したりと手間がかかります。 ムフェトジーヴァは覚醒武器で周回するとお得、だけど…? ムフェトジーヴァの緊急クエストを覚醒武器を使ってプレイし、ムフェトジーヴァの部位破壊を達成すると、 覚醒値を直接入手することも可能です。 ただし、あまり弱すぎる状態の覚醒武器を持って行くとそもそものクエストクリアが難航したり失敗してしまう可能性も高いので、 周りのプレイヤーに無自覚で嫌な思いをさせないよう、その時持てる最高の武器で挑むほうがいいかもしれませんね。 覚醒能力について 覚醒武器に5つまでつけられる覚醒能力について、仕様を紹介します。 シリーズスキルは1部位相当 武器につけられる覚醒能力の中にシリーズスキルも存在します。 シリーズスキルは5つある覚醒能力の枠の中に1つしか付けられません。 さらに、 覚醒武器にシリーズスキルをはめ込んでもそれは1部位分とカウントされます。 つまり、 覚醒能力「銀火竜の真髄」を覚醒武器にはめ込むと、4部位で発動する「真・会心撃【属性】」を発動させるために、残り3部位のシルバーソル防具は着る必要があります。 それでも一部の属性武器やガンランスのように装備が固定化されやすい武器種を使っていた人々には、装備の幅が大きく広がるでしょう。 そのため、その気になれば• 笛の旋律など武器固有の覚醒能力も存在する 覚醒能力の中には狩猟笛の旋律を加えるなど、その武器特有の要素に大きく影響するものも数多くあります。 終わりに 現在盛り上がりを見せているムフェト・ジーヴァと覚醒武器ですが、まだまだ実装直後のため情報が不足しています。 武器や覚醒能力の付け方によってはシリーズスキルを本当につけるべきかも微妙なのかも?とか思い始めたりもして、今後まだまだ検証しがいがありそうです。 マムタロト同様アプデでどんどんインフレする可能性も無くは無いですし、とりあえず皆さん自分なりに好きに武器を育てつつ、様子を見ていきましょう。

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