バンブルビー カレー。 『バンブルビー』大阪本町 スパイスの効いたキーマカレーがウマイ!インドカレー専門店!

大好きなカレー

バンブルビー カレー

お品書き• バンブルビーはどんな店? バンブルビーは大阪の本町駅近くにあるカレー屋! かなり独創的なインドカレーのお店です。 尋常ではない量のスパイスが入ったカレーは強烈な個性を放つ独特のカレー! インドカレー専門店と書いてありますが… こんなインドカレーは食べたことがありません。 塩、脂、肉、スパイスがたっぷりと入ったカレーはインドカレーなのか? 店の雰囲気 店はカウンター席と、テーブル席がありますが、テーブル席は2席だけです。 人気店なのでひっきりなしにお客さんが入ってきます。 スキンヘッドの強面の店主が1人で切り盛りされているようで… なんだか緊張してしまいますね… お世辞にも綺麗とは言えないですが… 独特の世界観のあるお店です。 アクセス 各線本町駅と阿波座駅の丁度真ん中位に位置しています。 バンブルビーのメニュー バンブルビーのカレーメニューにはヤギや馬肉などのジエビを使ったメニューもあります。 ジエビ3兄弟3色カリーや、SPLジエビ3兄弟3色カリーなどです。 カリー• 山羊のカリー 1,300円• キーマカリー とり肉 1,000円 牛肉 1,000円 マトン 1,000円 鴨肉 1,000円 とり肝 1,000円 馬肉 1,100円 ラムレバー 1,100円• 野菜カリー or seafood 1,000円 サラダ• セロリ+きゅうり+ガルバンゾウ豆 200円• ゴーヤ+キャベツ+にんじん 200円 掛け合わせカリーメニュー• 3色カリー とり肉キーマ+野菜orSeaFood+Selectedキーマ 1,200円• キーマ三昧 鴨肉キーマ+マトンキーマ+牛肉キーマ 1,200円• ジエビ3兄弟3色版カリー ラムレバー+馬肉キーマ+鴨肉キーマor マトンキーマ 1,450円• SPLジエビ3兄弟版3色カリー 山羊+ラムレバーor 馬肉キーマ 1,600円 ジエビ系のカレーは他の店では食べれそうにないですよね… ジエビ系のカレーは注文時に、店主から「スパイスガンガンに効いてるけど大丈夫?」と質問されます。 また、「スパイスはメニューの表を参考にしてください。 」ということを店主が言っていて… どうやら、この店では「スパイス =辛さ」と表現しているようです。 どのカレーを食べるのかを迷っていると… 店主は「初めて食べるのであれば、3色カリーを注文する人が多い」とのことでした。 3色カリーにしようかと思いましたが… 3種類のキーマカレーが味わえる…キーマ三昧 1,200円 を注文! スポンサーリンク バンブルビーのキーマ三昧のお味は? なかなか強烈なビジュアルのカレーです。 真っ黒いカレールーは油とスパイスがたっぷり入っていることが見ただけで判別できます。 キーマカレーは下がマトン、右が牛、左上のネギがのっているのが鴨キーマですね。 ごはんは玄米で固めにしっかり炊かれています。 炒めた野菜がカレーに花を添えてますね! ガツンときます! これは強烈!! スパイスの加減が凄すぎる! こんなにスパイスたっぷり入ったカレーは食べたことない… 飲み込むと、お腹がポカポカしてきます。 マトンキーマやばいくらいにスパイスが効いている… 個人的には、鴨肉キーマがおすすめ! スパイシーですが、食べやすかったです。 カレーがかなり辛いので…玄米の上に乗せられた野菜がとても甘く感じます。 うわぁ… かなりたっぷり量があるし… これを食べきれるのか? しかも、辛いし… 正直つらいなぁ… と自問自答しながら食べておりましたが… これが、バルバンビーのカレーの真骨頂なのか? なぜかスプーンが止まりません! 正直理由はわかりません。 とても美味しいカレーですが… 食べるごとにボディーブローのように強烈なパンチが胃に叩き込まれている状態なのに… スプーンが止まらないのです。 これは恐ろしいカレー! 気が付いたらしっかりと食べきっていました… こんなカレーは食べたことがない…これはインドカレーなのか? 明らかに常軌を逸しているカレーである。 しかし、強烈な個性を感じるこのカレーは… ぐっジョブです Japanese Curry Awards 2015を受賞するのも納得ができます。 おそらくこのようなカレーは、バルバンビーでしか食べれないでしょう… 唯一無二ですね…一度は食べてみるべきカレーであると断言します。 お客さんの中には、ジエビ3兄弟版カレーを注文しても、スパイスの破壊力に負けて食べきれずに帰っている人がいました。 帰り際にカレーを残したお客さんは店主に「今日は体調が悪くて食べきれませんでした。 」と説明していました。 確かにバルバンビーのカレーは…体の調子によっては食べられないかも… それほど、スパイスが強烈なカレーということなのですね… ええランチご馳走様でした!! ぐっジョブポイント• 強烈なスパイスがボディーブローのように効きます!• 唯一無二、不思議な魅力のカレーライス.

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バンブルビーのキーマ三昧カレー!大阪本町でスパイスが凄い店!

バンブルビー カレー

全国的にも カレーの激戦区として有名な大阪。 遠方よりお客さんを呼ぶ絶品カレーの人気店が数多くひしめき合っています。 スパイスカレーをはじめ、欧風カレー、インドカレー等々…様々な旨いカレーをたらふく食べられる、カレーファンには聖地のような大阪。 ポークジンジャーカリー(800円)・ほろほろチキンカリー(800円)・週替わりメニュー(800円)となっています。 古本とカレーが妙にマッチし、開店と同時にすぐに満席になる人気店です。 メニューはシンプルに3種類。 スパイシーながらも、和風っぽさも感じるルーの中には豆腐や大根、かぼちゃといった具材も使われていて、健康面でも安心できそうです! 一口食べると、鼻へと抜けるスパイシーな香り。 一見カフェを思わせるような外観ですが、大阪カレーファンの中では知らない人はいないという名店です!(北浜のガネーシュMと姉妹店) 営業時間は11:30~16:00ですが、売切れ終了となっており絶対食べたい方は必ず早めに行きましょう! 豆と野菜のカリーである「ダール」と、副菜2種・インドサラダが付いた「ベジタリアンターリー(900円)」です。 ライスは日本米とバスマティライスが選べます。 パラパラしながらもふっくらとしてルーによく絡むバスマティライスを選択! 野菜のあまみがしっかりと溶け込んだルーからは、食べ進めるとじんわりと辛さが伝わってきます。 豊富なスパイスの香りと旨味が詰まったクセになる味です!! 日替わり(900円)と、あいがけ(1,000円)も楽しめます。 毎日の日替わりメニューはお店のTwitterでも告知されています。 メニューによって様々なスパイスを使いこなすガネーシュのカレー。 連日、開店前から長蛇の列ができるのですが…平日の12時からオープンとなっているのですがお店が予定通りに開店しないこともしばしば。 カシミールを食したいならば、一日をカシミールの捧げる気合で臨むことをおすすめします。 入店するには整理券が必要で、10時から配布がスタートします(お店のオープンは11時から)。 時間の指定はできませんが、ウカウカしていると整理券がなくなっちゃう恐れもあり!ボタニカレーの一日は気合を入れて臨みましょう! カラフルでかわいいメニューボード。 基本のメニューはボタニカリー(チキン)・シュリンプカリー(海老)・魚介ベースのポージョカリー(チキン)の3種類です。 辛いものが苦手な方にはピッタリかと思います。 営業時間11時~売り切れ次第終了 電話 :非公開 アクセス:地下鉄「本町駅」より徒歩5分 住所 :大阪市中央区瓦町4-5-3 日宝西本町ビル1階 地図 : リンク : 【北浜】コロンビア8 大阪のオフィス街「北浜」にあるスパイスカレー店 「コロンビア8(エイト)」さん。 なかでも人気のスパイスカレー店 「バビル塔」は絶えず行列が途切れない美味しいお店です! メニューは肉と豆の2種類のみ!それぞれの具材が日替わりとなっています。 階段中にスパイシーな香りが漂い、並んでいる間からお腹は鳴りっぱなし 笑。 メニューは2種類!アアベルチキンカレー(850円)と、週替わりカレーとアアベルチキンカレーのあいがけ(1,000円)のみです。 週替わりのカレーを楽しみに、連日通う方が多いお店です。 谷町六丁目の「旧ヤム邸 空堀店」、中之島ダイビル内の「旧ヤム邸 中ノ島洋館」と合わせて旧ヤム邸は人気のスパイスカレー店です。 食堂車をイメージした旧ヤム鐡道は上品な調度品と、ところどころに鉄道ネタがちりばめられていて、鉄道ファンにも楽しめるお店になっていますよ! メニューは月替わりのA~Dまでのカレーが選べ、あいがけ(920円)・トリプルカレー(1,120円)・オールがけカレー(1,320円)と選べます。 某月某日の日替わりメニュー A・4種のキノコと食べる山椒牛豚キーマ 水菜と菜っ葉のハリハリのせ B・パクチー地方の初夏ポークキーマ ヤム・マクアを絡めて C・ジュワッと高野と豆苗の甘辛鶏キーマ じゃこセロアチュールのせ D・ジャンさん進化形 梅・牛蒡・枝豆でつくる甘酸っぱい野菜カレー ご飯はターメリックライスと玄米から選ぶことができます。 写真はAとCのあいがけです。 とにかく具だくさん!それぞれのルーの味が異なるのに、最終的にすべて混ざり合ってもとにかく旨い一皿です。 途中でルーポッドからスープタイプのルー「ヤムカレー」を注いでアクセントを加える事も出来ちゃいますよ。 (このヤムカレーが1人ひとつ付いてくるのは旧ヤム鐡道のみ!) 今やスパイスカレーのお店もかなり増えましたが、毎月違ったメニューをどんどん打ち出す旧ヤム邸には脱帽です!! 美味しさたっぷり!おすすめ欧風カレー! 【本町】白銀亭(はくぎんてい) こちらは本町駅直結のイトウビル地下二階にある 「白銀亭」です。 本町エリアのランチタイムで、定期的に食べたくなる欧風カレーの名店です。 生卵50円 チーズ100円 茄子150円 トンカツ150円 エビフライ(1尾 100円 白銀亭のカレーは、ひとくち口に入れるとまずはピリッとした辛さが、続いてフルーティーな甘味を感じます。 食べ進んで行くと、辛さで全身の毛穴が広がっていくような感覚になります。 カツもサクッとしていて、カレーによく合って美味しい! 玉子やチーズをトッピングすれば、辛さがマイルドになりますよ。 梅田の中心にあるHEPナビオの7階、シックな店構えのカレー屋さんです。 驚くのは付け合わせメニューが豊富!福神漬け・らっきょうはもちろん、紅しょうが・チーズ・ピクルスなどなど6種類が、おかわり自由で付いてきます。 関東中心に展開する同店ですが、大阪では3店舗( エキマルシェ大阪、エキマルシェ新大阪、なんば高島屋)が営業中です。 お店はこちらのビルの2階にあります。 あいまいのメニューは小悪魔(中辛:900円)、魔女(激辛)、自己責任(超激辛)の3種類。 それそれのハーフやトリプルも可能です! 小悪魔(中辛:900円)は辛いものが苦手な方にもOKな辛さ。 注文するとほぼ同時に出てくるスピードにびっくり!!基本的にご飯もルーも大盛で、どちらも決まった量はないのではないかというくらい、どかっ!と盛られています。 驚くことにご飯&ルーはおかわり自由! ルーの中にはとろとろに煮込まれたバラ肉がたっぷり!肉のみというシンプルなルーですが肉の脂が溶け込みコク満載です! 激辛である「魔女」を一口食べると痺れる痺れる!やめられないとまらない痺れ旨さには中毒性あり 笑。 )を構える人気のカレー店です。 ルーの中にはホロホロにほぐれたお肉がたっぷりと隠れています。 一口食べると本当に辛いっ!! 辛い辛い~と2呼吸置いた後くらいに「旨い~!!!」がやってきます!ほろほろに溶け込んがお肉がとっても柔らかく、少々痺れる系のルーによく合います! オリーブオイルが備え付けてあり、マイルドさをプラスすることもできます。 絶対にクセになる味の spice32。 からいもの好きさんはぜひっ!! まだまだある、大阪のおすすめカレー!! 【ドーム前千代崎】ロッダグループ 大阪でスリランカカレーといえば外せないお店が 「ロッダグループ」さんです。 初ロッダグループで、必ず食べるべきはお店の代名詞でもある 「ギャミラサ」です! ギャミラサとはスリランカの家庭料理のひとつで、お皿の上に数種類のカレーとおかずが一緒に盛り付けられており、全てを混ぜ合わせて食べるという物です。 ギャミラサ・チキン(イエローライス)1,200円 とってもカラフルなお皿の上。 ご飯の種類もイエローライスと、バスマティライスの2種から選ぶことが出来ます。 スパイスを焙煎して使うというバンブルビーさんは、店外にもスパイシーさが香りお客さんを引き寄せます 笑。 それをイメージした緑のお皿で出て来ます! View this post on Instagram — 2019年 2月月15日午後11時20分PST 器に入っているのがカレーで、お皿の上にはインドの揚げ物や色とりどりの副菜たちが並んでいます。 全体的には辛すぎず、それでいてスパイスの香りとうま味をたっぷりと堪能できる仕上がり。 年に何度か南インドまで研修に行き新たな味を仕入れてくるというゼロワンカレーさん。 階段をおりると食欲をそそるスパイシーな香りが漂っていますよ! 毎日多彩なカレーが楽しめるゼロワンカレーさん。 言わずと知れた「名物カレー」をはじめ、数々の美味しい洋食メニューを頂けるお店です。 作家・織田作之助が通い小説「夫婦善哉」の構想を練ったというエピソードも有名なお店ですね! ルーとご飯がしっかりと混ぜ込まれた「名物カレー(750円)」です。 惜しまれつつ閉店した大阪のうどんの名店「はがくれ」にて修行された店主さんが独立して、2009年にオープンしたお店です。 大ぶりにカットされたネギと海苔の天ぷらがデフォでのっています。 カレーうどんには、 あげ入り(800円)・肉入り(900円)・たまご天のせ(850円)・えび天のせ(950円)の4メニューがあり。 さらに食いしん坊にはたまらない 「白めしセット(100円)」の追加もOK! とろみのあるスープにお箸をいれたとたん、アツアツの湯気が立ち、美味しいカレーの香りに襲われます 笑。 天王寺エリアにある大人気のうどん店です。 コシがありながらもモチモチ感をしっかりと感じる麺は、カレーうどんによく合うやわらかさ。 トロトロのカレー出汁に、いい感じにしなっとなった玉ねぎとおネギの甘さもよく合います。 大盛りにしてもペロッと食べられちゃう美味しさが詰まった前田のカレーうどん。 カレーうどんファン、必食のメニューですよ! これは病みつきになる味で、ご近所に住む方がうらやましくなります! 店舗名 :うどんの前田(四天王寺本店) 定休日 :水曜日 営業時間:11:00~23:30 電話 : アクセス:地下鉄「天王寺駅」5番出口より徒歩10分 住所 :大阪市天王寺区逢阪2-3-8 地図 : リンク :// 【梅田・ルクア】極楽うどんTKU 玉造に本店を構える 「極楽うどんTKU」。 辛さは控えめなのにスパイシーというのが基本形です。 ルクア大阪店では、他の極楽うどんTKUでは食べられない 「チーズカレーうどん(1,380円)」がおすすめ! 0. 01ミリという薄さにスライスされた、2年間熟成された最高級のバルミジャーノ・レッジャーノ(チーズ)。 美味しい白い塊が器に山の様に盛られています!! このコントラストがまた素敵やん!! アツアツのカレー出汁に沈んでも、まったくコシを失わない太めのうどん。 和風な味わいも感じるカレーによく合い、いくらでも食べられそう。 そしてチーズ。 別皿にチーズをよけ、カレーうどんをちょんちょんと付けて食べるというスタイルも推奨されています 笑。

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映画『バンブルビー』ブルーレイ&DVDリリース記念!“バンブルビー”と“ゴリ子”が奇跡のコラボ!?「ゴーゴーカレー」とのコラボキャンペーンが8月7日(水)より開催決定!

バンブルビー カレー

全国的にも カレーの激戦区として有名な大阪。 遠方よりお客さんを呼ぶ絶品カレーの人気店が数多くひしめき合っています。 スパイスカレーをはじめ、欧風カレー、インドカレー等々…様々な旨いカレーをたらふく食べられる、カレーファンには聖地のような大阪。 ポークジンジャーカリー(800円)・ほろほろチキンカリー(800円)・週替わりメニュー(800円)となっています。 古本とカレーが妙にマッチし、開店と同時にすぐに満席になる人気店です。 メニューはシンプルに3種類。 スパイシーながらも、和風っぽさも感じるルーの中には豆腐や大根、かぼちゃといった具材も使われていて、健康面でも安心できそうです! 一口食べると、鼻へと抜けるスパイシーな香り。 一見カフェを思わせるような外観ですが、大阪カレーファンの中では知らない人はいないという名店です!(北浜のガネーシュMと姉妹店) 営業時間は11:30~16:00ですが、売切れ終了となっており絶対食べたい方は必ず早めに行きましょう! 豆と野菜のカリーである「ダール」と、副菜2種・インドサラダが付いた「ベジタリアンターリー(900円)」です。 ライスは日本米とバスマティライスが選べます。 パラパラしながらもふっくらとしてルーによく絡むバスマティライスを選択! 野菜のあまみがしっかりと溶け込んだルーからは、食べ進めるとじんわりと辛さが伝わってきます。 豊富なスパイスの香りと旨味が詰まったクセになる味です!! 日替わり(900円)と、あいがけ(1,000円)も楽しめます。 毎日の日替わりメニューはお店のTwitterでも告知されています。 メニューによって様々なスパイスを使いこなすガネーシュのカレー。 連日、開店前から長蛇の列ができるのですが…平日の12時からオープンとなっているのですがお店が予定通りに開店しないこともしばしば。 カシミールを食したいならば、一日をカシミールの捧げる気合で臨むことをおすすめします。 入店するには整理券が必要で、10時から配布がスタートします(お店のオープンは11時から)。 時間の指定はできませんが、ウカウカしていると整理券がなくなっちゃう恐れもあり!ボタニカレーの一日は気合を入れて臨みましょう! カラフルでかわいいメニューボード。 基本のメニューはボタニカリー(チキン)・シュリンプカリー(海老)・魚介ベースのポージョカリー(チキン)の3種類です。 辛いものが苦手な方にはピッタリかと思います。 営業時間11時~売り切れ次第終了 電話 :非公開 アクセス:地下鉄「本町駅」より徒歩5分 住所 :大阪市中央区瓦町4-5-3 日宝西本町ビル1階 地図 : リンク : 【北浜】コロンビア8 大阪のオフィス街「北浜」にあるスパイスカレー店 「コロンビア8(エイト)」さん。 なかでも人気のスパイスカレー店 「バビル塔」は絶えず行列が途切れない美味しいお店です! メニューは肉と豆の2種類のみ!それぞれの具材が日替わりとなっています。 階段中にスパイシーな香りが漂い、並んでいる間からお腹は鳴りっぱなし 笑。 メニューは2種類!アアベルチキンカレー(850円)と、週替わりカレーとアアベルチキンカレーのあいがけ(1,000円)のみです。 週替わりのカレーを楽しみに、連日通う方が多いお店です。 谷町六丁目の「旧ヤム邸 空堀店」、中之島ダイビル内の「旧ヤム邸 中ノ島洋館」と合わせて旧ヤム邸は人気のスパイスカレー店です。 食堂車をイメージした旧ヤム鐡道は上品な調度品と、ところどころに鉄道ネタがちりばめられていて、鉄道ファンにも楽しめるお店になっていますよ! メニューは月替わりのA~Dまでのカレーが選べ、あいがけ(920円)・トリプルカレー(1,120円)・オールがけカレー(1,320円)と選べます。 某月某日の日替わりメニュー A・4種のキノコと食べる山椒牛豚キーマ 水菜と菜っ葉のハリハリのせ B・パクチー地方の初夏ポークキーマ ヤム・マクアを絡めて C・ジュワッと高野と豆苗の甘辛鶏キーマ じゃこセロアチュールのせ D・ジャンさん進化形 梅・牛蒡・枝豆でつくる甘酸っぱい野菜カレー ご飯はターメリックライスと玄米から選ぶことができます。 写真はAとCのあいがけです。 とにかく具だくさん!それぞれのルーの味が異なるのに、最終的にすべて混ざり合ってもとにかく旨い一皿です。 途中でルーポッドからスープタイプのルー「ヤムカレー」を注いでアクセントを加える事も出来ちゃいますよ。 (このヤムカレーが1人ひとつ付いてくるのは旧ヤム鐡道のみ!) 今やスパイスカレーのお店もかなり増えましたが、毎月違ったメニューをどんどん打ち出す旧ヤム邸には脱帽です!! 美味しさたっぷり!おすすめ欧風カレー! 【本町】白銀亭(はくぎんてい) こちらは本町駅直結のイトウビル地下二階にある 「白銀亭」です。 本町エリアのランチタイムで、定期的に食べたくなる欧風カレーの名店です。 生卵50円 チーズ100円 茄子150円 トンカツ150円 エビフライ(1尾 100円 白銀亭のカレーは、ひとくち口に入れるとまずはピリッとした辛さが、続いてフルーティーな甘味を感じます。 食べ進んで行くと、辛さで全身の毛穴が広がっていくような感覚になります。 カツもサクッとしていて、カレーによく合って美味しい! 玉子やチーズをトッピングすれば、辛さがマイルドになりますよ。 梅田の中心にあるHEPナビオの7階、シックな店構えのカレー屋さんです。 驚くのは付け合わせメニューが豊富!福神漬け・らっきょうはもちろん、紅しょうが・チーズ・ピクルスなどなど6種類が、おかわり自由で付いてきます。 関東中心に展開する同店ですが、大阪では3店舗( エキマルシェ大阪、エキマルシェ新大阪、なんば高島屋)が営業中です。 お店はこちらのビルの2階にあります。 あいまいのメニューは小悪魔(中辛:900円)、魔女(激辛)、自己責任(超激辛)の3種類。 それそれのハーフやトリプルも可能です! 小悪魔(中辛:900円)は辛いものが苦手な方にもOKな辛さ。 注文するとほぼ同時に出てくるスピードにびっくり!!基本的にご飯もルーも大盛で、どちらも決まった量はないのではないかというくらい、どかっ!と盛られています。 驚くことにご飯&ルーはおかわり自由! ルーの中にはとろとろに煮込まれたバラ肉がたっぷり!肉のみというシンプルなルーですが肉の脂が溶け込みコク満載です! 激辛である「魔女」を一口食べると痺れる痺れる!やめられないとまらない痺れ旨さには中毒性あり 笑。 )を構える人気のカレー店です。 ルーの中にはホロホロにほぐれたお肉がたっぷりと隠れています。 一口食べると本当に辛いっ!! 辛い辛い~と2呼吸置いた後くらいに「旨い~!!!」がやってきます!ほろほろに溶け込んがお肉がとっても柔らかく、少々痺れる系のルーによく合います! オリーブオイルが備え付けてあり、マイルドさをプラスすることもできます。 絶対にクセになる味の spice32。 からいもの好きさんはぜひっ!! まだまだある、大阪のおすすめカレー!! 【ドーム前千代崎】ロッダグループ 大阪でスリランカカレーといえば外せないお店が 「ロッダグループ」さんです。 初ロッダグループで、必ず食べるべきはお店の代名詞でもある 「ギャミラサ」です! ギャミラサとはスリランカの家庭料理のひとつで、お皿の上に数種類のカレーとおかずが一緒に盛り付けられており、全てを混ぜ合わせて食べるという物です。 ギャミラサ・チキン(イエローライス)1,200円 とってもカラフルなお皿の上。 ご飯の種類もイエローライスと、バスマティライスの2種から選ぶことが出来ます。 スパイスを焙煎して使うというバンブルビーさんは、店外にもスパイシーさが香りお客さんを引き寄せます 笑。 それをイメージした緑のお皿で出て来ます! View this post on Instagram — 2019年 2月月15日午後11時20分PST 器に入っているのがカレーで、お皿の上にはインドの揚げ物や色とりどりの副菜たちが並んでいます。 全体的には辛すぎず、それでいてスパイスの香りとうま味をたっぷりと堪能できる仕上がり。 年に何度か南インドまで研修に行き新たな味を仕入れてくるというゼロワンカレーさん。 階段をおりると食欲をそそるスパイシーな香りが漂っていますよ! 毎日多彩なカレーが楽しめるゼロワンカレーさん。 言わずと知れた「名物カレー」をはじめ、数々の美味しい洋食メニューを頂けるお店です。 作家・織田作之助が通い小説「夫婦善哉」の構想を練ったというエピソードも有名なお店ですね! ルーとご飯がしっかりと混ぜ込まれた「名物カレー(750円)」です。 惜しまれつつ閉店した大阪のうどんの名店「はがくれ」にて修行された店主さんが独立して、2009年にオープンしたお店です。 大ぶりにカットされたネギと海苔の天ぷらがデフォでのっています。 カレーうどんには、 あげ入り(800円)・肉入り(900円)・たまご天のせ(850円)・えび天のせ(950円)の4メニューがあり。 さらに食いしん坊にはたまらない 「白めしセット(100円)」の追加もOK! とろみのあるスープにお箸をいれたとたん、アツアツの湯気が立ち、美味しいカレーの香りに襲われます 笑。 天王寺エリアにある大人気のうどん店です。 コシがありながらもモチモチ感をしっかりと感じる麺は、カレーうどんによく合うやわらかさ。 トロトロのカレー出汁に、いい感じにしなっとなった玉ねぎとおネギの甘さもよく合います。 大盛りにしてもペロッと食べられちゃう美味しさが詰まった前田のカレーうどん。 カレーうどんファン、必食のメニューですよ! これは病みつきになる味で、ご近所に住む方がうらやましくなります! 店舗名 :うどんの前田(四天王寺本店) 定休日 :水曜日 営業時間:11:00~23:30 電話 : アクセス:地下鉄「天王寺駅」5番出口より徒歩10分 住所 :大阪市天王寺区逢阪2-3-8 地図 : リンク :// 【梅田・ルクア】極楽うどんTKU 玉造に本店を構える 「極楽うどんTKU」。 辛さは控えめなのにスパイシーというのが基本形です。 ルクア大阪店では、他の極楽うどんTKUでは食べられない 「チーズカレーうどん(1,380円)」がおすすめ! 0. 01ミリという薄さにスライスされた、2年間熟成された最高級のバルミジャーノ・レッジャーノ(チーズ)。 美味しい白い塊が器に山の様に盛られています!! このコントラストがまた素敵やん!! アツアツのカレー出汁に沈んでも、まったくコシを失わない太めのうどん。 和風な味わいも感じるカレーによく合い、いくらでも食べられそう。 そしてチーズ。 別皿にチーズをよけ、カレーうどんをちょんちょんと付けて食べるというスタイルも推奨されています 笑。

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