マスター チーモン スト。 【モンスト攻略】亀系モンスターを効率良くゲットする方法とデータ一覧。

アイテム

マスター チーモン スト

モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー:カプコン• 対応機種:PC• ジャンル:アクション• 配信日:2020年1月10日• 価格:2020年1月10日.

次の

種族リスト

マスター チーモン スト

攻略ガイド• イベント情報• HOT• HOT• 装備情報• おすすめ・最強装備• その他の装備情報• スキル情報• モンスター情報• 新モンスター攻略• クエスト情報• ストーリー進行• 素材・アイテム情報• マップ情報• アイスボーンマップ• MHWのマップ• ピックアップ情報•

次の

【モンスト】禁忌の獄終了に、マスター・チー運極に。【禁忌の獄】

マスター チーモン スト

た [ ] ダークスーパースターモン [ ]• スカルナイトモンの知力とデッドリーアックスモンの戦闘能力を併せ持っており、このデジモンに真正面から戦って勝てるデジモンは少ないと言われている。 それほどの実力を持ちながらも勝つためには如何なる手段も選ばず、時には仲間をも平気で裏切る冷酷なデジモンでもある。 アニメ『デジモンクロスウォーズ』で、天野ネネ率いる黒の軍の主力戦士として登場した。 ダークナイトモン X [ ]• の究極体。 オリンポス十二神とデジタルワールドの支配権を巡る戦いで敗れ去ったデジモン達の怨念が集まった結果、誕生したデジモンで、大きな腕には倒した敵から奪った力のデータである大量の頭蓋骨が敷き詰められている。 その力は恨み募ったオリンポス十二神にも匹敵しており、更に不死の軍団を大量に召還できる事から「一人師団」という異名で呼ばれて恐れられ、オリンポス十二神族の首を求めて戦場を駆けている。 愛用の武器である「斬神刀」は、スカルグレイモンの骨から削り出した骨刀で、刀に籠もる怨念が低い唸り声を上げる。 元々は、オリンポス十二神の一体である「バッカスモン」の初期案でもあったが、オーガモンと被さるのは変であるという事から、「オーガモンの究極体」に設定が絞られたという逸話がある。 ダイペンモン [ ]• この刀は鞘から抜かずとも、一度大地を突けば地震を引き起こし、二度突けば百の亡者を呼び覚まし、三度突けば強力な衝撃波を解き放つと言われている。 またその真の実力は、優れた策略性そのものであり、タクティモンが戦場に立った時点で「戦う前に勝敗は決している」と評されている。 アニメ『デジモンクロスウォーズ』では主人公に敵対するバグラ軍の幹部として登場している。 ダゴモン [ ]• ダメモン時には蜷局巻状だった外装は展開すると「噴噴アーマー」と呼ばれるブースターとなり、ツワーモンの機動性を飛躍的にアップさせる。 他にも「マンティスアーム」と呼ばれる二本の鎌型武器を持っており、この武器を鎖鎌やブーメランに変形させる事で変幻自在の攻撃を駆使できる。 『デジモンクロスウォーズ』ではダークナイトモンの直属の部下として登場する。 て [ ] ディアトリモン [ ]• 手には蜂の尾のようなネイルアートを施し、返しの着いた槍を装備している。 ピーターモンの事を強く慕っていて彼にかまってもらえる事を最上の喜びとしており、彼と一緒にいると常に上機嫌だが、逆に放っておかれると途端に気を悪くする。 彼女の感情の変化は羽の動きを見れば分かる。 子供だけの世界「ネバーエヴァーランド」の創造に協力しており、背中の羽からの粉でデジモンを幼年期まで退化させ、それをピーターモンが誘惑しネバーエヴァーランドに連れて行くという。 デクスドルガモン [ ]• 4』で初登場。 全てのデジモンの原点であるデジタマの姿をしたパーフェクト型デジモン。 別次元のデータと組み合わせないと進化できないといわれており、そのデジタマそっくりの外骨格は全ての攻撃を無力化させる。 なお、成長期であるバクモンと必殺技が同じだが、こちらは完全体相応の威力を持っている。 アニメ『デジモンアドベンチャー』ではレストランの店長として登場。 丈とヤマトをタダ働きさせるも、ヤマトの友情によって進化したに敗れた。 アニメ『』では、殻の内部に宇宙のような空間が広がっている様子が描かれた。 デストロモン [ ]• 約324体分の戦闘型デジモンで構成された一個大隊に匹敵する総合戦闘力を有しており、複数の必殺技を同時に発動させる事により一体で大軍団を殲滅できる。 たとえ倒されてもその内包されたエネルギーが解放され、周囲10kmもの範囲を吹き飛ばしてしまうほどの大爆発を発生させる。 『』に登場。 デッドリーアックスモン [ ]• 剣に変形する「Legend-Arms」の中では最強の強さを誇るとされ、このデュランダモンが変形した剣を手にすればその者には勝利がもたらされるという。 その剣の斬撃はいかなる盾も壁も容易く切り裂くが、唯一盾に変形する「Legend-Arms」の頂天に立つデジモンのみがそれに耐えられたという記録が残されている。 デラモン [ ]• 頭には、体にポンチョのようなものを巻いている。 心の奥底に秘められていた何かが目覚めたことで放浪を始めたが、砂漠での孤独な生活が長かったことから他者とコミュニケーションが上手く取れず、その苛立ちからか最近はとても怒りっぽくなっている。 そのルーツに関してはベーダモンとの関連が指摘されており、トゲモンとは彼らが侵略用に生み出した植物型兵器で、放浪を始めたのも攻撃のために敵の拠点を目指しているからではないかとの説が浮かんでいるが、行動に謎が多いため真相はいまだ不明。 トゲモグモン [ ]• するどい刃物がいくつも生えた甲羅で身を守る陸亀のようなデジモン。 歩みは遅いが、足音も鳴き声も非常に大きいため「騒音デジモン」と呼ばれる。 手足を引っ込めて回転飛行する アニメ「」では、太輔とブイモンが転がってくる岩に逃げる途中、川の近くで気持ちよく尿をしていた所を目撃してしまい、突然怒り出し太輔たちに追いかけてくる。 しかし、ブイモンが成熟期に進化することに成功したエクスブイモンのエクスレイザーに押し出され、崖に落っこちて敗れたが、再び尿を始めた(しかし、今度は見ていない)。 最後は太輔が言われた通り、川の水で前足を洗っていた。 ドットアグモン [ ]• 数多の竜族デジモンを統べ、いかなる戦況下でも圧倒的な戦力を持って敵を撃破してきた竜人型デジモン。 パワーとスピードなどあらゆる能力に長けており、それでいて経験豊富で直感力にも優れているため、臨機応変にどんな戦いをもこなす事が出来る。 しかし性格は極めて残忍であり、平穏な地域を見つけては戦闘を起こし、世界とそこに住むデジモンが燃え死んでいく様を眺めるの好んでいる。 『』ではバグラ軍の幹部であるデスジェネラルの一人として登場した。 トレイルモン [ ]• 主人に忠実で善にでも悪にでもなりうる存在。 盾には希望の紋章が刻まれている。 アニメではそれなりに出番は多い。 『デジモンアドベンチャー02』ではダークタワーで作られた個体が登場。 ホーリーリングを破壊しようとした。 『デジモンフロンティア』『デジモンセイバーズ』ではロイヤルナイツの部下として多数登場。 2作ともセリフ無し。 倒されたり、データを取られ消えた大地に落下して行ったりと、やられ役だった。 『デジモンクロスウォーズ』ではレイクゾーンで登場。 バステモンの城を守る隊長でポーンチェスモンズを従えている。 バクラ軍との戦いで瀕死だった所を、タイキに助けられる。 タイキを高く評価し、バクラ軍撃退後は部下共々クロスハートに加わった。 アニメで出番が多い方だが、まともなセリフや活躍の場があるのは今作が初めて。 ナニモン [ ]• 大きな宝玉が光る燃え盛る焔のような鬣が伸び、レザーを纏ったようなの小柄な身体を持つ。 現在の技術では解析不能な新種のデジタル生命体で、そもそも「デジモン」という定義に当てはまるかどうかすら不明な存在だとされる。 その身体には全てのデジモンが持つ性質が組み込まれており、一説にはデジタルワールドそのものが遣わした新たなデジモンの雛形ではないかとも言われている。 身体は小さいが、その秘めたる力は形容できないほど凄まじく、たとえ究極体デジモンであっても無力な存在と化す。 ネオデビモン [ ]• もはや感情を忘れ、破壊と殺戮そのものがもはや生活のサイクルと化しており、ただ月の下でデジモンが消滅していくのを見る事にのみ充実感を覚えている。 他のデジモンの精気を好む「イビルビル」と呼ばれる使い魔を召喚し、それを攻撃に利用している。 アニメ『デジモンクロスウォーズ』においてバグラ軍のデスジェネラルの一人として登場。 ネフェルティモン [ ]• 善も悪もなく常に中立の立場を取りながら全てのデジモンを笑顔にすることを志している紳士であり、明朗な性格に加えて時におちゃめな言動も取れるユーモアも併せ持っていることからどんなデジモンとすぐに打ち解けることができ、そのため彼を邪険に扱う者はほとんどいない。 手には「ワッサムリングジャック」という杖を持ち、特に親しいものにはこの杖から誰もが唸るような味のカボチャ料理を生み出してそれを振る舞う。 ノヘモン [ ]• その時の罰により片目を半身を失い、それ以降は霊木から作った義体を着込み、その義手で生きたデジモンから魂だけを抜き取ってその魂を自在に操る事ができる。 失われた片目には大きなルビーをはめ込んでいて、これにより世界のあらゆる情報を読み取る事が可能で、この事から「死を司る賢者」としてその名が知られている。 他の堕天使型デジモンと違って神に謝罪すればその罪を許される権利を持つが、本人は今の神を追放して新たな摂理を作り出す事を生きる目的としている。 『』では主人公達の敵であるバグラ軍の皇帝として登場した。 ダークネスバグラモン [ ]• その体からは「インペリウムビシャス」と呼ばれる波動を放ち、この波動で並の悪性デジモンを瞬く間に従え、抗おうとした者も胸にあるダークナイトモンの眼に睨まれれば自我を保つのは困難と言われている。 全ての善を滅ぼして悪だけが存在する全てが自分の意のままとなる世界を作り出すため、使えそうなデジモンを次々と手駒として取り込む事で己の軍団を増強しながら決起の時を待っている。 『』に登場。 第一部のラスボスとしてシャウトモンX7と戦った。 ハグルモン [ ]• 額の第三の目で未来を見る事が出来る。 旧世代デジモンの生き残りであり、密林の奥にある寺院(データベース)の守護神とされ、ロストテクノロジーを持っている。 『』では劇場版に登場。 研究所を乗っ取った悪のデジモンの一体として登場。 身体から、小型ミサイルを出せる。 グラウモンに倒された。 『』では拓也達にルーチェモン復活の予言を見せるがデュナスモンに倒される。 『』では聖なる都の長として登場。 大達と共に戦うも最後はギズモンに殺された。 ハンギョモン [ ]• 5』で初登場。 半魚人をモデルにした水棲獣人型デジモン。 サカナ型のウェットスーツに身を包み、背中のモーターで水中を自在に移動する。 『』に登場。 ゲートを介さずに現実世界とつながった異様なデジタルワールドに住まう、ダゴモンに仕える「」の姿として描かれるが、本来の姿ではない模様。 ナレーターもテンション低く紹介していた。 また、イレギュラーなデジタルワールドのはずだが、デジモンカイザーの支配を受けていた。 パンジャモン [ ]• ゴーレモンと同種の鉱物系デジモンだが、通常のゴーレモンと違って自分の意志を持って活動している。 誰に対しても甘えは微塵も許さない厳格な性格をの持ち主で、如何なる物事にも動じない常に堂々とした佇まいでいる。 自分の前に例え助けを求める者がいても手を差し伸べることはほぼないとされるが、拳を交えた友の窮地には何処からともなく現れて力を貸すという。 一方で普段は自らもムゲンマウンテンの奥底という非常に過酷な環境に身を置き、そこでの厳しい修行を続けている。 バンチョースティングモン [ ]• 常に高い自尊心に溢れており、常に周りのデジモンを威圧しているという気難しい性格の持ち主。 とにかくプライドが高く、その高さは全デジモンの中でも一番といわれ、少しでも己のプライドに傷をつけるような言動を取った相手には容赦しない。 そのプライドの高さとそれに対して一切の妥協を許さない姿勢から「バンチョー」の称号を獲得したとされる。 身体に纏う「GAKU-RAN」は様々な虫の甲殻を綿密に編み込んで作ったもので、非常に硬質である。 バンチョーマメモン [ ]• デジタルワールドの規律に馴染めず、その規律への反抗を繰り返しながら一人で生きてきた孤高のデジモンだった。 一方で、同じく世界から孤立しているデジモンを数多く助けており、その結果彼の下には多くの舎弟が付き今や「豆門連合」と呼ばれる一大集団を作っている。 規律遵守を強制するデジモンに対しては連合総出で相手取り、それでありながら誰一人とて犠牲を出すことなく勝利して来たことが番長の名を冠する所以と言われる。 戦いの際には愛用の棍棒「黄金罰斗(ごーるでんばっと)」を振りかざし、羽織っている物理攻撃をほぼ無効化する上着「GAKU-RAN」で仲間を守る。 ブラックヒッキーズなる舎弟を多数引き連れている。 バンチョーリリモン [ ]• 斧が刺さったを頭部にしたパペット型デジモン。 もともとはの時期にのみ活動するコンピュータウイルスだったらしい。 ウイルス自体は無害だったため大人しい性格で、感情を顔に出す事は無いが完全体なので外見に似合わず強大な攻撃力を持つ。 『デジモンアドベンチャー』ではヴァンデモンの部下として登場。 と共に「渋谷系デジモン」と名乗り、仕事そっちのけで渋谷で遊んでいたものの、ヴァンデモンにバレて消されてしまう。 他の作品でもゴツモンとセットで登場することがある。 パンバチモン [ ]• 白い風で目元を覆い、薄紫の風衣装を身に纏い、背中にの羽根を生やした妖精型デジモン。 風のように楽天家で、雲のように自由闊達な妖精姫と呼ばれる。 前向きで強い精神力を持っており、情報戦に長けているとされる。 風の能力を持ち、蜃気楼に踊り真空状態(カマイタチ)などの大気を自在に操り、疾風の旋闘士(ストライカー)の異名を持つ。 アニメ『』では、伝説の十闘士の一体として登場。 織本泉が風のヒューマンスピリットを使って進化する。 のような蹴り技を主体とした戦い方を得意としている。 仲間達のヒューマンスピリットデジモンの中では、数少ない飛行可能なデジモンである事から、飛行できないチャックモンを担いで避難させるなどの行動が見られた。 だが回避速度はあまり速くはなく、戦闘ではウッドモンの『ブランチドレイン』、ラーナモンの『レインストリーム』が直撃してしまう事もあった。 伝説の十闘士だけあり、マッシュモンやゴブリモンのような成長期デジモン相手なら、相手が複数で自分が単独という不利な状況下であっても蹴散らす程の実力を見せた。 得意の蹴り技は一撃の威力がさほどでもない為手数の多さで補っているのだが、ウッドモンのような表皮の固いデジモンやカルマーラモンのような強敵が相手の場合には一切通じず、逆に反撃を受けてピンチになる場面があった。 大多数相手との戦闘もあまり得意でなく、第5話では長時間の戦闘による疲労の蓄積もありゴブリモン集団から続けて攻撃を喰らい、這う這うの体で撤退している。 第19話では、カメレモンに「カリーノ・アンカ」を命中させたものの、透明になって身を潜めていた別個体に気付かず、舌を身体に巻き付けられ地面に叩き落とされるなど、無様な姿を晒す事も多かった。 トルナード・ガンバ 逆立ちして開脚、地面に付いた両手で身体を高速回転させ、その勢いのまま空中に浮かび上がり、相手に連続蹴りを見舞う。 アニメ『』では、フェアリモンが使用する技の中で最も威力があり、第4話では3体のマッシュモンに使用し、彼等を一網打尽にした。 第23話では、ブリッツモンの「ミョルニルサンダー」で感電したカルマーラモンの隙を見逃さず使用、彼女の顔面にクリーンヒットさせ巨体を吹き飛ばした。 第26話では、水中から使用して浮かび上がり、ラーナモンに直撃させている。 劇場用アニメ『デジモンフロンティア 古代デジモン復活』では、ムルムクスモンに使用し、彼の顔面を蹴り飛ばそうとするが、すれ違いざまにパンチを振り下ろされ、両者の攻撃が当たる事は無かった。 第23話や『デジモンフロンティア 古代デジモン復活』などでは発動時に、フェアリモンの所作がクローズアップされる特殊な演出がされた。 フェアリモンが不敵な笑みを浮かべた後両手を突き出して倒立、逆さまになった彼女のお尻がズームで映される。 ロゼオ・テンポラーレ 空中に浮かび上がったまま、両足で相手に連続蹴りを行い、最後に蹴り上げる。 アニメ『』ではほとんどの場合、連続蹴り部分は大したダメージを与える事が出来ず、最後の蹴り上げが一番ダメージを与えている。 第4話でウッドモンに使用した際は、蹴り上げでウッドモンの表皮に傷を付けるが「痛くも痒くもない」と言われてしまう。 劇場用アニメ『デジモンフロンティア 古代デジモン復活』では、ムルムクスモンに使用、彼の顎を蹴り飛ばし、仲間のヒューマンスピリットデジモンでは唯一ダメージを与えた。 ブレッザ・ペタロ 両手に装着した篭手の五指から、計10本の竜巻を発生させ、対象に向けて放出する。 第4話ではマッシュモン達の「ポイズン・ス・マッシュ」に使用し、風圧でキノコ爆弾を一つ残らず跳ね返した。 第5話では基地の警報装置に発射し、破壊した。 第29話では、アグニモン、ブリッツモン、チャックモンと共に放った合体攻撃に使用し、威力を底上げした。 カリーノ・アンカ 背を向けてお尻を突き出し、相手の顔に直接を行う。 フェアリモンのお尻を押し付けられた相手は目がハートになり、一定時間彼女に見惚れて、行動不能になる。 第4話では、ウッドモンの左側頭部に使用し、彼を混乱させ、続けざまに放った「カリーノ・アンカ」連携の起点となった。 第19話では、突進してくるカメレモンへ気味に使用し、ノックダウンさせた。 第35話では、オファニモンを捕縛していた光の檻破壊の為壁に向かって使用するが、跳ね返されてしまう。 劇場用アニメ『デジモンフロンティア 古代デジモン復活』では、ムルムクスモンに使用。 彼の顔面にお尻を押し付けるが、混乱させる事は無かった。 その際には、技を食らったムルムクスモンの視点で、フェアリモンのお尻が画面に向かって近づいてくるという、特殊な演出がされている。 フェレスモン [ ]• 人見知りが激しい気質で、初対面の相手には強い警戒心を抱くが、打ち解けた者には時にとぼけた表情を見せるなど、素の性格で接するようになる。 デジタルワールド各地を渡り歩きながら、光の当たる場所で優雅に舞っている。 実はデジタルワールドのバックアップシステムに相当する存在であり、世界中の記録にアクセスして取り込んだ膨大な記録データを自身の中に保存しており、もしもデジタルワールドに何らかの異変が生じて全ての記録や情報が失われたとしても、フーディエモンがいればそれらの復元が可能であるという。 プカモン [ ]• その超硬質の体はたとえ破壊されても再生する性質を持ち、そして自身の絶大な攻撃力と相まって難攻不落の要塞の如き戦闘能力を誇っている。 堅牢な光り輝く体と凄まじいパワーからかナルシストかつ自信過剰な所があるらしく、自分自身を「最も美しく気高い存在」と自称している。 アニメ『デジモンクロスウォーズ』にて主人公と敵対するバグラ軍の幹部として登場した。 プラチナスカモン [ ]• 様々な神話やゲームの中に存在する「伝説の盾」のデータを元に作り上げたどんな攻撃をも防ぎ切る最強硬度の盾でその身を覆っている。 さらに「フェイ」および「ゴース」と呼ばれる2機の自立型AIユニットを有しており、それらが持つ視覚機能により全方位に警戒の目を向けることが可能。 しかも両ユニットにも炎のシールドを展開する能力があり、その範囲を広げてブリウエルドラモン本体を守る防御システムとなる他、両ユニットはいかなる距離であろうと制限なく活動できることから、その気になれば世界全体をそのシールドで覆うことすら可能だとされる。 まさに鉄壁の防御力を誇り、いかなる敵の攻撃も通さないと言われるが、宿敵デュランダモンの攻撃だけは防ぎきれなかったと言われる。 「Ledeng-Arms」のデジモンとして盾に変形する能力を持ち、それを他のデジモンに持たせそのデジモンを守り抜く。 装甲の材質はレッドデジゾイドに似ているが、その硬質は解析不能とのこと。 ブリキモン [ ]• 背中に勇気の紋章が刻まれている。 格闘戦が得意で、アーマー体の中でも高い戦闘能力を誇る。 また、主人公らしくヒロイックな人型デザインから、アーマー体の中でも人気のデジモンの一つ。 アニメ『』に登場。 ゲーム『デジモンリアライズ』の期間限定イベント、激突戦「ダークマスターズ ~8月の冒険~」でブイモンのアーマー体デジモンとして登場。 ミチとテイルモンを押しつぶされそうなところで助けた後に攻撃してピノッキモンを退けたが、エリスモンたちを守る為にムゲンドラモンの攻撃を食らい、元のブイモンに戻ってしまった。 フレイモン [ ]• 過去にデジタルワールドが氷河期で氷に閉ざされた時には他のデジモンたちを守り、その後別次元世界の「ウィッチェルニー」に移ったと言われている。 冷気およびそれから生み出す氷を自在に操り、生成した氷を使って剣や槌といった武器を作ったり、枷を作って標的を拘束したり、果ては敵の攻撃から身を守るための結界を張ったりと、様々な用途および目的に合わせてこれらの術を完璧に使いこなす氷のプロフェッショナルである。 ペタルドラモン [ ]• 武器としてベルゼブモンの「ベレンヘーナ」の妹分にあたる二丁拳銃「リゾマデロート」を愛用しており、背中のマフラーは自身の意志で自在に変幻し、攻撃や防御に活用できる。 気さくな性格で誰とでも打ち解けあい、特に同じ銃使いのデジモンとは特に非常に仲が良く、マグナキッドモン等からは「ベル子」の愛称で親しまれているが、ベルゼブモン本人との関係は険悪で互いに実力こそ認め合っているもののその距離は微妙なものになっている。 ベルスターモン X [ ]• 1000年に一度目覚める山羊のような姿の魔王型デジモン。 咆哮だけでも完全体以下のデジモンは即死すると言われ、葬られたデジモンは転生する事なくダークエリアに送られて魔王デジモンの餌にされてしまう。 なお、レイジとは怠惰を意味する「lazy」と激怒を意味する「rage」の二つの意味を持っている。 アニメ『デジモンセイバーズ』に登場。 ベルフェモン X [ ]• のような頭部を持つ獣型のサイボーグデジモン。 轟雷の機獣戦士の異名を持ち、強大な破壊力とパワーを持つが脚部はキャタピラになっていて機動力に欠けるが、本人もその事は自覚しており戦闘時には味方の護衛や後方支援に徹している。 ピラミッド最奥部にあるスカラベ宝物庫をモチーフに作成された警備システムから発見されたと言われている。 アニメ『』に登場。 柴山純平が進化する。 『』では究極体。 ボルケーモン [ ]• 顔には仮面を被り、背中には悪魔の翼のような形状のマントを羽織った西洋の演劇役者を彷彿とさせる姿を持ち、「スピエディーニ」という剣と「アーラディポロ」という銃をそれぞれ二本づつ装備している。 ホルスモン [ ].

次の