テトリス99。 『テトリス 99』がアップデート! VIP部屋やデイリーミッション追加、第2弾追加コンテンツも

初心者のためのテトリス99攻略|althea|note

テトリス99

メニューの説明 テトリス99をスタートすると以下のメニューが表示されます。 TETRIS 99 世界中のプレーヤーたちと 99人でバトルロイヤルが楽しめる、テトリス99の基本モードです。 Nintendo Online加入者なら無料で遊ぶことができます。 2人以外のプレーヤーはCPU コンピューター になります。 インターネットが使えない環境でもみんなで集まって遊びたい時にオススメ。 CPUのレベルは5段階で設定が可能!自分に合ったレベル設定で本番さながらの対戦練習が可能です。 T-spinなどの技を決めると 左に技名が表示されるため、技練習に最適です。 基本操作 基本操作は以下の通りです。 コントローラーの割り当てはAパターンとBパターン、2パターンから選択が可能ですがLスティックとRスティックの「 任意のターゲット切り替え」と「 作戦の切り替え」以外は全て同じです。 テトリスはテトリミノ ブロック を回転させて積み重ねていく単純なゲームですが、より上達するためにはテトリミノの 回転ボタンと回転する方向はしっかり覚えておきましょう。 ハードドロップとは、割り当てられているボタンを押すことでテトリミノ ブロック を 一気に一番下まで落とすことができる機能です。 ルール 7種類のテトリミノと呼ばれるブロックを積み重ねていきます。 テトリミノを横一列隙間なく埋めるとその列を消すことができます。 一番上までテトリミノが積まれてしまい、それ以上置けなくなるとゲームオーバーです。 Tミノ 紫色 Oミノ 黄色 Sミノ ピンク色 Zミノ 黄緑色 Jミノ 青色 Lミノ オレンジ色 Iミノ 水色 出典: テトリス99独自のルール 99人とのオンラインバトルを楽しむゲームという性質から、テトリス99には通常の単純なテトリスに加えて独自のルールがいくつかあります。 ターゲット機能 特定のプレーヤーをターゲットにすることで、自分がテトリミノを消した時にお邪魔ブロックをしたからせり上がらせる攻撃をすることができます。 ターゲットは自身の操作で任意に選ぶ他、「作戦」を選択して自動で選ぶこともできます。 作戦名 ねらう対象 ランダム ランダムで選ばれます。 とどめうち ゲームオーバーになりそうな人が選ばれます。 バッジねらい バッジを多く持つ人が選ばれます カウンター 自分をターゲットにしている人が選ばれます。 自分が誰かのターゲットになっている時はそのプレーヤーから自分に向けて直線が伸びています。 多くの人のターゲットになっている時はカウンターなどで早めに対処しましょう。 KOを決めると画面右下に「 バッジ」が付きます。 また、 バッジを持つ相手を倒すとその人が持っていたバッジをすべてもらうことができます。 バッジ下に書かれているパーセンテージはその時の自分の攻撃力になります。 バッジが多いほど攻撃力は増しますので、後半戦は特にバッジの有無が大変重要になってきます。

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テトリス99初心者が1位を取るための私的攻略法(第1回)

テトリス99

Contents• nintendo. jp まずは、今回の記事の主題である「 テトリス99」の紹介や解説をする前に、その 前提となる原作「 テトリス」について紹介から初めていきましょう。 といってもも、 テトリスと聞いた時、恐らくゲームを普段やらないような人でもどんな絵面なのか思い出せるような作品なので軽めに。 テトリスは、まだ ロシアが「ソビエト連邦」だった頃に開発されたコンピューターゲームで、 落ちものパズルというジャンルの元祖とも言える作品です。 ランダムに落ちてくる、 様々な形をしたブロック 「テトリミノ」を積み重ねて消していき、ハイスコアを狙っていく、というシンプルなゲーム性ですね。 これにアレンジや改良を加えた作品などが、この後続々と出てくるあたり、 非常に完成度が高く、誰もが楽しめる作品といえるかもしれません。 ちなみに 筆者の母親は普段ゲームをやらないのに何故かテトリスなどの落ち物パズルが異様にうまい、という現象が起こっていました。 何でだろう(笑) そして今回の記事の主題となる「テトリス99」は、そんな落ちものパズル「テトリス」に、とある要素をプラスした新しい作品、となるわけです。 その プラスされた新しい要素、というのはなんと、 最近流行りの「バトルロイヤル要素」 で、これが 思いの他白熱すると話題を呼んでいます。 2月14日のニンテンドーダイレクト配信後に、 ダウンロード可能になったタイトルで スイッチオンライン加入者限定のダウンロード専用作品です。 ダウンロードの条件は加入者限定ではある物の、 無料で遊べる作品となっている点は非常に遊びやすく有り難い内容ですね。 ゲームのルールとしては、タイトルの通り 99人によるバトルロイヤル形式で、 最後の1人を目指してテトリスをプレイしていくオンライン専用作品です。 「テトリミノ」を消した数に応じて、他のプレイヤーに対して攻撃を行うことができ、それによって 人数を減らしていく、といった形。 また、 どの程度「テトリミノ」を溜めて消したか、などによっても攻撃力が変動するので、ただ無闇に消すよりも 上手な消し方が重要になってくるといった感じ。 自分の攻撃で他プレイヤーをKOした際には 「 バッジ」を入手する事ができ、この バッジの所持数によって攻撃力が上がっていく、といった特徴もあります。 しかし、このバッジの所持数は、 攻撃力が上がるメリットだけではなく、他のプレイヤーから狙われやすくなる、といったデメリットも。 後述する特徴の一つである 「 作戦」にも影響してくるので、 一概に有利になる、とは言えない事も駆け引きとして面白い要素になっているのではないでしょうか。 シ ンプルな落ち物パズル故に、 ひたすら遊べてしまう 魔性の中毒性がある作品となっていますので、皆様も是非今から挑戦してみてはいかがでしょうか。 nintendo. jp さて、 オンライン対戦オンリーの作品、という事で、やはりただぼんやりとプレイしていても、 最後の一人「テト1」へと上り詰める事は中々できません。 やはりこういった対戦型のゲームに関しては、 ただ漠然とプレイするだけではなく、戦略などもしっかりと突き詰めていく必要がありますね。 テトリス99の4つの作戦 「テトリス99」では、前述したように 「 作戦」という戦略性のあるシステムが用意されていますので、これも把握しておく必要があります。 この作戦、というのは、 ゲームの主な要素である 「テトリミノを消した際」に、 どのプレイヤーを狙って攻撃するか、という指針を表しています。 具体的には、 以下の4種類が用意されています。 自分が他プレイヤーを倒すことで バッジを入手することがきできるため、 バッジ集めに適した作戦です。 基本的にはこの作戦で戦っていき、状況によって「 カウンター」と使い分けるといいでしょう。 KOに成功すれば相手が持っていたバッジも丸ごと貰えるので逆転狙いに。 ただ、 バッジを多くもつプレイヤーは 強者の可能性が高く、 返り討ちに合う可能性大なので注意。 他の作戦と違い、 複数人 自分を狙う敵全員 に攻撃できます。 自分が多くのプレイヤーにロックオンされているときはガンガン使っていきましょう。 ただし、 自分が誰にも狙われていないときは全く無意味な作戦になってしまうので、 切り替え忘れに注意。 カウンターで狙われにくい代わりにバッチも集めづらい。 少しでも長く生き残りたいと思う方や、ゲームに不慣れな方にはアリかも。 「 バッジ」についても詳しく解説しておきます。 バッジは 他プレイヤーをKOすることで入手可能。 攻撃力が上がると、相手に多くの ダメージを与えらるようになり、 相手をKOさせやすくなります。 逆にバッチがないと 後半の殴り合いに勝てず、より多くのバッジを持つプレイヤーに押し負けてしまうことも…。 現時点では、 普段は「とどめうち」でバッジを集め、狙われている人数によって「カウンター」に切り替える という作戦が有効かなと思います。 勝ちたければT-Spinを覚えよう ゲーム自体は「テトリス」という事で、 どういった消し方をするかで相手に与えるダメージも大きく変わってくる、という特徴があります。 単に一段ずつ消していくやり方では火力不足。 だからかといって、 一列の隙間を空けて組んでいって長いテトリミノで一気に消す、という定番の消し方だけでは勝てません。 より少ないブロックで組めて、ダメージも大きい「 T-spin」と呼ばれるテクニックを覚える必要があります。 T-spinは、 T字型のテトリミノを、 回転を駆使して滑り込ませるようにしてブロックの隙間を埋めるテクニック。 T-spinにも色んな組み方があり、その パターンを1つずつ覚えていくのが勝利のカギです。 この 「T-spin」の上手な組み方などに関しては、他でも より詳しく理論的に解説している所が多くありますので、そちらを参考にしてみてください。 nintendo. jp さて、今回の記事の主題である「テトリス99」に限った話ではありませんが、落ちものパズルというのは ゲームとしてはシンプルではあります。 しかしながら、その分 考えてパズルを組まなければいけないので、最初は中々勝ちに繋がらない事も多いかもしれません。 勝つためのコツとしては、 素早く相手をKOして人数を減らしながらバッジを集めるか、という所がやはり重要になってくるかと思います。 このバッジを多く集めるための手法としては、やはり上でも書いたように 火力が出しやすい 「T-spin」を積極的に狙い、成立させていけるようにしたい所です。 「T-spin」という手法自体はとても古くからある戦法の一つでもあるので、調べればいくらでも出てくる、といった感じですね(笑) また、落ち物パズル、というゲームジャンル上、 上手い人のプレイなどを参考にしてみる、というのもかなり有効ではないかと思います。 パズルゲームは他のアクションゲームなどよりも 「どうやってプレイしているか」などが画面からわかりやすいので、かなり参考になると思います。 昨今では特に、 Youtubeなどでも上手なプレイヤーさんがたくさん動画をアップ、あるいは配信などを行っているので、より情報を集めるのが簡単ですね。 特に、この 「テトリス99」では、テトリスやぷよぷよといった 落ち物パズルで活躍する プロゲーマー「あめみや たいよう」氏が動画配信を行っています。 一線級のプロがプレイしている動画をあっさり見れるようになったのは非常に良い時代になったと言えるのではないでしょうか(笑) ゲームダウンロードが可能になってからそこまで日は経っていませんが、 早速ものすごく濃密な動画を配信していらっしゃいます。 彼は多くの T-spinを組み、 「テトリス99」で 何度も1位を勝ち取っている猛者中の猛者。 ものすごい速さで組まれて消されていくブロック、狙ってきたプレイヤーをカウンターで蹴散らしていく爽快感。 眺めてるだけでも楽しい、そんな配信になっております(笑) 「テトリス99」で最後の一人になってみたい、やりこんでみたい、と思っているプレイヤーの皆様は ぜひ一度、動画配信をチェックしてみてはいかがでしょうか。 テトリス99まとめ• 落ち物パズルとバトルロイヤル!異色の組み合わせで 中毒性抜群!• 勝ちにこだわるなら 駆け引きも重要!作戦選びで有利な状況を!• プレイ動画など参考にすると上達への近道!テクニックなどを身に着けよう! 落ち物パズルという形式のゲームと対戦は切っても切り離せないものですが、まさかバトルロイヤル形式での作品が登場するとは思いもよりませんでした。 しかしながら、遊んで見ればこれまたものすごい中毒性で、ついつい遊んでしまう魅力があります、ぜひ皆様も対戦に明け暮れてはいかがでしょうか。

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テトリス99で勝つコツは?勝てない方向けルール・操作方法・組み方を解説

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SingleとMiniの違い T-Spin SingleとT-Spin MiniはどちらもT-Spinを利用してラインを1段消す技ですが、消した時のミノ ブロック の配置によってそのどちらかに分類されます。 T-Spin Singleだとターゲットにお邪魔ブロックを1段送ることができますが、T-Spin Miniだと通常の1段消しと同じで、ターゲットには1段も送ることができませんので、違いをなんとなくで良いので覚えておきましょう! T-Spin Single Tミノが地面または他のミノに接触後回転させて1段消す技です。 その際 Tミノのこの中央の四角が地面や壁、他のミノに接触していない場合「 T-Spin Single」と判定されて、1段消しただけで ターゲットに2段お邪魔ブロックを送ることができます。 例えばこちらの画像をご覧ください。 このように回転させて1段消す際、Tミノ中央の部分が壁や他のミノに接触していない場合が「T-Spin Single」です。 T-Spin Mini Tミノが地面または他のミノに接触後回転させて1段消すという点はT-Spin Singleと同じです。 「 T-Spin Mini」は 壁や他のミノでできた壁を利用して回転させ1段消す技なので、上記T-Spin Singleと違い、 1段消した時中央の部分が壁や他のミノに接触しています。 T-Spin Singleよりも難易度が低いためT-Spin Miniという判定になり、 ターゲットには1段もお邪魔ブロックを送ることはできません。 しかし T-Spinの判定はあるため、Back to Backに利用することは可能です。 実戦での利用頻度 T-Spinを組む際一番利用頻度が高いのは、T-Spinを利用して1度に2段消す「 T-Spin Double」です。 T-Spin SingleやT-Spin Miniを行うメリットはやはりBack to Back狙いだと思います。 Back to BackはT-SpinもしくはTetrisを連続で行う技で、相手に送れるお邪魔ブロックが1段増します。 より実戦で必要となってくる ・T-Spin Double ・T-Spin Double Triple ・Back to Back ・REN 等の技については別の記事をご用意してありますのでそちらをご覧ください。

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