ソード シールド エルレイド。 【ポケモン剣盾】エルレイドの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】「サーナイト」「エルレイド」の出現場所&捕まえ方紹介!

ソード シールド エルレイド

はじめに ついにシーズン4が開幕し、合わせてキョダイラプラスが解禁されました。 このサイトにもキョダイラプラス対策の育成論が多く投稿され、皆さまもその議論に白熱していることと思います。 キョダイラプラスの強みについては再三になりますが、その固有ダイマックス技である「キョダイセンリツ」にあるといえます。 キョダイラプラスは他のポケモンと違い、こおり攻撃技をダイアイスではなく「キョダイセンリツ」として撃つことができます。 ダメージは元技に依存し、ダイアイスのあられ状態にする追加効果とは異なり、「オーロラベール」をはるという追加効果を持ちます。 この効果が非常に強力で、相手にダメージを与えながら「オーロラベール」をはれる点、また元の「オーロラベール」と違って、あられ状態でなくともはれる点で、このキョダイラプラスは無二の存在といえます。 ダイマックス権こそ切りますが、ひかりのねんどを持った後続サポート型、またはじゃくてんほけんを持ったセルフアタッカー型などが考案されてきました。 このような強みを持つキョダイラプラスは、蓋を開けてみると解禁前に騒がれていたほど多くは見かけませんでしたが、要注意ポケモンであることは変わりなく、今後多く対戦環境に発生するものだと警戒しています。 ここで、対策ポケモンとして考案されたポケモンの育成論を総評したいと思います。 本サイトおよび他より抜粋• 「ふしぎなまもり」の仕様上、無効化された技の追加効果も無視されるため、「キョダイセンリツ」の「オーロラベール」をはる効果を無為にすることができます。 ラプラスに対する性能の高さはピカイチで、特に後出しから流すことができるため、注目されました。 しかし、今ゴースト環境におけるヌケニン単体の性能の低さ、およびキョダイラプラスの 「ダイロック げんしのちから 」の有無および「ダイロック」に対する後出しのタイミングに左右されることに課題が残ります。 きりばらいモスノウ w様 : モスノウの特性 「こおりのりんぷん」による特殊超耐久を活用した、キョダイラプラス対策の例です。 「オーロラベール」効果を「きりばらい」で対策し、また高い耐久を盾に「ちょうのまい」の起点にすることを目指す型です。 火力が高いといえないラプラスには非常に強く出れるポケモンであり、ガラルビギニングでは実際に対策として採用された実績もあります。 しかし、こちらもヌケニンと同様に 「ダイロック」の有無に大きく依存します。 じゃくてんほけんココロモリ 本投稿者ねおたん : ココロモリの 特性「たんじゅん」と技「ドわすれ」「はねやすめ」「アシストパワー」、持ち物「じゃくてんほけん」を駆使して、キョダイラプラスンのダイマックスターン消化を待ち、超火力「アシストパワー」で全抜きを目指す型です。 想定どおりに嵌った場合、威力220のタイプ一致「アシストパワー」によって、「オーロラベール」状態のカビゴンに対しても大ダメージをとれる火力を叩き出します。 しかし、ココロモリの単体性能は高いとはいえず、ラプラスが選出されなかった場合の役割のなさ、およびラプラスに対して 後出しができない点が大きな課題になります。 耐久数値も平均以上あり、持ち物「とつげきチョッキ」を持たせることで安定感を上げます。 しかし、「オーロラベール」を割れるとはいえ、キョダイラプラスの「ダイサンダー」を連続で受け切ることは困難であり、 数的不利を取ってしまいます。 じゃくてんほけんじゅうでんパッチラゴン パッチラゴンで上から「じゅうでん」を積むことによってDを上昇させ、対面したキョダイラプラスの「キョダイセンリツ」を耐え、「じゃくてんほけん」を発動させることができます。 「じゃくてんほけん」によるA上昇と「じゅうでん」によるでんきタイプの技の威力2倍の補正により、「オーロラベール」込みのキョダイラプラスを確定1発で倒すことが可能です。 この場合「はりきり」による補正がなくとも倒せるために、ダイマックスを切らずに「ちくでん」で安定した立ち回りができます。 ちなみに、必要な耐久値は有名なじゃくてんほけんパッチラゴンの努力値振り H252 A84 B36 d4 S132 を流用することができ、またラプラス以外にも役割を持つことができ、より汎用性が高いです。 しかし、ラプラスに対して 後出しすることができず、またこの場合は「オーロラベール」が残ってしまいます。 がんじょうダゲキ ダゲキは、技 「かわらわり」を撃てる格闘タイプで、かつ特性 「がんじょう」により行動回数が確保しやすいポケモンです。 「たつじんのおび」を持つことで、キョダイラプラスの上から「インファイト」、また次の「かわらわり」で倒すことが可能です。 「がんじょう」を生かした「カウンター」をすることもでき、汎用性も高い部類であると考えられます。 また、「がんじょう」によりラプラスの「ぜったいれいど」をケアする必要がない点は、このダゲキにしかない強みになります。 しかし、いずれもラプラスに対して 後出しして対処することは不可能です。 バリアフリーバリコオル パイン様提案 バリコオルは、場に登場した際にお互いの「リフレクター」「ひかりのかべ」「オーロラベール」を割るという特性 「バリアフリー」を持ちます。 技「スキルスワップ」で特性を入れ替えた場合にも発動するため、後から何度でも「オーロラベール」を割ることができます。 バリコオルの耐久数値は比較的高く、すばやさもラプラスより速いので、後出しで上から「なまける」連打や「とおせんぼう」によるTOD展開も可能です。 こおりタイプなので「ぜったいれいど」を受ける心配がないのも強みです。 しかし、こちらも 単体性能は高いと言えず、相手の選出に大きく左右されると考えています。 長々と紹介が続きましたが、まとめると以下のようになります。 ラプラスに後出しができない ココロモリ、パッチラゴン、ダゲキ• ラプラスに弱点を突かれる ダイロック、ダイサンダー ヌケニン、モスノウ、ウオチルドン• 「オーロラベール」を割れない ココロモリ、パッチラゴン• 単体性能が比較的低い ヌケニン、ココロモリ、バリコオル 以上から分かるとおり、考案されてきた対策ポケモンについていずれも長所と短所が存在することがいえます。 特に、対策ポケモンとして求められる素質は• 「ラプラスに対して後出しが効くこと」• 「オーロラベールを割れること」• 「撃ち合い ラプラスのじゃくてんほけんをケアしながら になっても勝てること」• 「単体性能が比較的高いこと」• 「 可能であれば ダイマックス権を切らずに対処できること」 が挙げられると思います。 本育成論では、エルレイドに着目し、その対キョダイラプラス性能について考察をしました。 エルレイドについて エルレイドは高水準の特殊耐久力と中程度のすばやさを持つエスパー・かくとうのポケモンです。 種族値 : H68 A125 B65 C65 D115 S80 高いAとDと積み技「ビルドアップ」「つるぎのまい」を生かしたアタッカー型や多彩な補助技を生かしたサポート型が考えられますが、今ゴースト環境ではどうしても場持ちが悪くなっているのが現状です。 それでもなお、「かわらわり」をタイプ一致で撃てるポケモンの中で最も特殊耐久指数が高く、またラプラスよりも速く行動でき、さらにタイプ相性によりラプラスが覚える攻撃技を全て等倍以下で受けることが可能です。 優秀なサポート技「ひかりのかべ」を覚え、キョダイラプラスの雨「ダイストリーム」も「オボンのみ」込みで後出しから高い確率で受け切ることが可能であることがダメージ計算より明らかになりました。 また最近の対戦環境において、以前からいるサザンドラやバンギラスの他、増加してきたカビゴンの採用に伴い、かくとう枠の必要性が見直されるようになったと考えています。 性格はいじっぱりを採用します。 努力値配分は、 努力値 : H252 A4 B4 D44 S204 実数値 : H175 A160 B86 Cx D141 S126 です。 調整先は、 H : 16n-1 すなダメージなど最小 A : つるぎのまいかわらわりでB252ラプラス確定1発 後述 B : 余り D : キョダイラプラスのダイストリーム3連 なし雨雨 をきのみ回復込み高乱数耐え 後述 S : 最速ラプラス抜き抜き抜き 最速バンギラス抜き抜き です。 技構成と与・被ダメージ計算 ひかりのかべ エスパー変化 威力- 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 キョダイラプラスのダイストリーム3連 なし雨雨 を耐えるために必要です。 最速ラプラスをこのエルレイドが抜いているため、上から撃つことでダメージを低減できます。 2ターンで受けるダメージの振れ幅は66. また3ターンで受ける最大ダメージが、• 他にも対戦環境に多いポケモンからの被ダメージを計算しました。 また、ここでは「ひかりのかべ」によるダメージ軽減は無視して計算しています。 C177 C252 サザンドラのあくのはどう 33. つるぎのまい ノーマル変化 威力- 自分の『こうげき』ランクを2段階上げる。 A2上昇で撃つことで、キョダイラプラスがはった「オーロラベール」を割りながら確定で倒すことが可能です。 与ダメージ計算 H205-B132 B252 素ラプラス 100. 主に対ゴースト用に採用します。 「かわらわり」と合わせてドリュウズなどを倒しきることができます。 与ダメージ計算 H185-B81 B4 ドリュウズ 16. ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 nターン目 あいてラプラス、こちら他のポケモン こちらエルレイドに交換 あいてラプラスキョダイマックス、「キョダイセンリツ」 こちらエルレイド 残り46. スペックが高いだけに、これまではあまり採用されるケースがなく残念でしたが、こういった形でエルレイドの強みが活かせたのではないかと考えています。 特に、キョダイラプラスを後出しから処理でき、しかもダイマックス権を切らずに済むという、非常に厳しい条件をクリアできる点では本投稿者としても意外でした。 今後も、キョダイラプラス対策のポケモン育成論は引き続き投稿されていくものだと思いますが、それらのポケモンに対してもこのエルレイドが優位性を主張できることを期待しています。 以上、長文になりましたが読んで下さりありがとうございます。 コメント欄での指摘や活発な議論を歓迎します。 どうぞよろしくお願いします。 キョダイラプラスを起点にする積みアタッカーという観点だと、モスノウの他にはバリコオルが競合します。 あちらはかわらわりでなくバリアフリーにより壁を消せ、またとおせんぼうによるTODも可能です。 とはいえこちらは物理型ということもありかちあうことはないでしょうが。 バリコオルについて少し勉強してきました。 まずは特性「バリアフリー」についてですが、場に登場した時のみ効果があると認識していましたが、「スキルスワップ」によって特性を入れ替えた場合にも発動することを初めて知りました。 これによってキョダイラプラスの「オーロラベール」を後から何度でも割ることができる上に、ラプラスの「ちょすい」を奪えれば「ダイストリーム」すら牽制できる点はシナジーがあります。 他にも「とおせんぼう」や「なまける」といったTOD向きの技を覚える上に、こおりタイプですので「ぜったいれいど」が効かない点も優秀です。 改めて見直すといかにも「キョダイラプラス対策として生み出されたポケモン」であるような気がしてなりません。 相手の特性次第ではダイストリームを受け切ることが出来るかはもう少しダメージ計算をしてみないとわかりませんが十分有用であることは分かりました。 本育成論とは違った強みがあると思いますので、キョダイラプラス対策ポケモンの項に追加させていただきます。 大変勉強になりました。 あと言い出した私がいうのも変かもしれませんが、別にバリコオルはTOD専門じゃありません。 私の使っているバリコオルは汎用性の確保のため のような感じでからぶりほけん型に10万ボルトを搭載したものでして、瞑想やからぶり催眠術を行いオーロラベールのターンを凌ぎきる型であり、このエルレイドとは後投げできる積みアタッカーという側面で近いものを感じたのです。 とはいえどのみちバリコオルの汎用性はあまり高いとは言えず、積みの乗った先制技を打てるこのエルレイドに一定の汎用性とアドバンテージがあるとは思います。 あと技候補に、はたき落とす、地ならし、みちづれはどうでしょうか。 どんなに積んでもエルレイドじゃ皮つきミミッキュに勝てなそうなので後続の存在を前提にすれば採用できるかと思います。 候補技の方は、簡単にですが追加させてただきました。 ご提案どうもありがとうございました。 1つ質問なのですが相手のラプラスのダイストリームの元になる技は何を想定しているでしょうか? 元技がハイドロポンプの場合ダイストリームの威力は140となり、シナリオの通りに進むとラプラスのキョダイマックスが終わった時点でエルレイドのHPが残り0. 6〜20. 5%でその後氷の礫で受けるダメージが14. 2〜17. 7%(下降補正A無振り)なのでかなり危ないです。 キョダイセンリツの元技がふぶきの場合威力が140でダメージが最低でも4%増しでさらに危ないです。 (ふぶき搭載型は少ないと思いますが) ラプラスは火力が低いポケモンなのでハイドロポンプ採用はよくあると思います。 Sの努力値を最速ラプラス抜きまで削ってBとDに振ったほうがいいかもしれません。 「ダイストリーム」の元技は全て「うたかたのアリア」を想定しています。 本サイトのラプラスの育成論7件のでも「ハイドロポンプ」派と「うたかたのアリア」派で二分している印象です。 仮に「ダイストリーム 140 」を耐えるとなるとDにかなり厚く振らなくてはならず、Dに220振ると「オボンのみ」込みで確定で耐えます。 ここまでで努力値をHとDに割き過ぎているため、準速ラプラス抜きも叶いません。 耐久をとるか、すばやさをとるかのトレードオフは避けられないです。 一応、H252D132で「フィラのみ」を持たせれば3連ダイストリームを確定で耐えられるようです。 しかし「キョダイセンリツ」から入った場合などでは、上手く「フィラのみ」が発動しないこともあるので注意してください。 なかなか難しいものですね… 重ね重ね申し訳ないのですが、もう一つ提案でSを準速ラプラス抜きにして余った努力値をDに降るのはどうでしょうか。 理由はエルレイドがかわらわりを打つターンに相手のラプラスが先制技であるこおりのつぶてを打つ可能性があるからです。 ダイストリームの威力が130だったとしてもこおりのつぶてで倒されたら壁も割れない最悪の展開になります。 ラプラスのSが高くないためこおりのつぶて採用はあると思います。 (本サイト育成論の7分の4が採用)最速ラプラスというのはなかなか無いかと思うのでこちらのほうが安定感がある気がします。 この場合は「フィラのみ」が候補になります。 また「こおりのつぶて」へのケアについてですが、確かにこれによって高い確率で落とされてしまうことが分かりました。 ここで論の方針として、三連「ダイストリーム 140 」は諦めた方がいよいよ賢明であると考えました。 したがってダメージ計算は、以下の2パターンについて絞るのが良いかと考えました。 努力値に余りがあるので、それをBに回してもらえればさらに耐えやすくなると思われます。 エルレイドは使いたかったけどゴースト環境がキツく積む暇もなくて厳しいな、と思っていたから流行のラプラスを起点にできるこの育成論は嬉しいです。 あと、はたき落とすの欄が誤字になっています。 また、知識としてダイマックス中のポケモンにスキスワは無効だったりしますよ。 ご指摘ありがとうございます。 また、「スキルスワップ」がダイマックスポケモンに無効とのこと、勉強になりました。 大変興味深く読ませていただきました。 他のラプラス対策との比較が細かくなされており良い育成論だと思います。 提案ですがラプラス以外のへ副次的役割や勝てる相手の欄を設けられてはいかがでしょう、ココロモリやヌケニン等と比較して単体性能が比較的高い事を売りとするならそこの記述も重要だと思います。 チョッキカビゴンの記載がない点ですが、以下の内容を追記しようと思います。 チョッキカビゴンの一般的な耐久振りはB252でHやDにはあまり振らないと見受けました。 ですので、本育成論において仮想している3連ダイストリームを仮にこのカビゴンが受けた場合、高い確率で落とされてしまいます 98. もちろん、特性「あついしぼう」を生かした「キョダイセンリツ」に対する後出し性能はピカイチであることは間違いなく、エルレイド同様「かわらわり」を覚えることが可能です。 しかしこの場合、タイプ一致ではなく火力も低いので、ラプラスがダイマックスを消費した後でも耐えてくるケースが少なくない B252ラプラスに対して38. この隙が、思わぬ「じゃくてんほけん」発動などに繋がり、後続への不可がかかることもあると考えました。 エルレイドの汎用性についてですが、このゴースト環境にもかかわらず、かくとうタイプの需要が上がっていると考えています。 本サイトの育成論のかくとうタイプの盛り上がりを見ても分かるかと思います。 というのも、キョダイラプラスにタイプ一致「かわらわり」を撃てるのもそうですが、それ以上に環境にカビゴンが増えてきたことが原因であると思っています。 仮想敵がますます増えていく中で、かくとうタイプ全体のポケモンの汎用性も必然的に高まると見込んでます。 かくとうタイプでソートした中で、最も特殊耐久の高いエルレイドにいきついた次第です。 他の方からも指摘があったとおり、エルレイドの汎用性についての解説が不十分であったと思っています。 単体性能の高さについてはダメージ計算におけるサザンドラやドリュウズ、カビゴンなどに対する役割遂行の安定性で述べたつもりでした。 環境に多いこれらのポケモンにかなり強く出れる点は、他のキョダイラプラス対策ポケモンにはない強みだと考えています。 ですので、他に項目を作ってエルレイドの汎用性についてアピールするつもりはありません。 他のコメントへの回答でも言いましたが、最近かくとうタイプの需要が高まっていると思いませんか?このゴースト環境においても、じわじわとかくとう打点が刺さり始めていると感じています。 先のダメージ計算においても、エルレイドのかくとうタイプとしての強みが出た結果だと思います。 項目を付け足さない代わりに、論全体を通して「エルレイドのかくとうタイプとしての役割」について順次追記していくつもりです。 一つ質問なのですが、ふくつのこころの選択肢は有り得ませんかね? ラプラスに後出しした時点でサザンドラ、バンギラスといった格闘弱点を持つポケモンを相手が出してくることは考えづらく、すばやさで上をとっているバンギラスはこちらの格闘技で一撃で落とせます。 仮想敵であるサザンドラのあくのはどうによる怯みから素早さで上をとった動きの方が役割を持てるのでは、と思いました。 「ふくつのこころ」採用は十分あり得ると思います。 本文にあるとおり「せいぎのこころ」は『推奨』であって『確定』ではありません。 意図としては、ラプラスが選出されなかった場合やそもそも構築にない相手に対しても積極的に選出して、サザンドラや、他ロトムなどの「あくのはどう」をはじめとするあくタイプ技に後出しすることで、アドバンテージを取れる可能性に賭けて「せいぎのこころ」を推奨しました。 しかし、たぴゅーた様の仰るとおり、「ふくつのこころ」が活きる場面もあるとは思いますので、そちらを選択してもらっても構いません。 ダイマックスを切らずにラプラスを処理できるというのは素晴らしいと思います。 ですが、ラプラス一体の為だけにパーティの1枠を使ってしまうのはコスト的にきついです。 この型のエルレイドは他にどんな敵を見れるのか教えて頂ければ幸いです。 この育成論を投稿して、既に2ヶ月近く経過しました。 その間も対戦環境を調査し、ラプラスがどのくらい採用されているのか、またこのエルレイドがどれほど活躍できるのか、ある程度データがそろってきました。 夜更かし様がご指摘する通り、この型のエルレイドは役割が少なく、ほぼラプラス入りの構築にしか選出できませんでした。 それもそのはず、技構成が「キョダイセンリツ」を意識しすぎたものだからです。 実際に投稿者はこの型のエルレイドはもはや使っておらず、別の「とつげきチョッキ」持ちのエルレイドに変更して使用してます。 ようきH252A20B4D124S108で特性「せいぎのこころです」。 技構成は「かわらわり」「インファイト」「はたきおとす」「かげうち」です。 「ひかりのかべ」を抜いたせいで、3連「ダイストリーム」を耐えることは出来なくなりましたが。 「キョダイセンリツ」+「ダイストリーム」2連も高乱数で倒されてしまいますが、「はたきおとす」から「かわらわり」を撃つことで、相手の「じゃくてんほけん」をケアしながら「オーロラベール」を割って後続につなげることができます。 キョダイラプラスへの役割をある程度落とすことで、汎用性を持たせることができ、この型のエルレイドであれば、環境に多い特殊一般に後投げでき、「はたきおとす」で荒らすことができます。 特にサザンドラに対しては「せいぎのこころ」発動が見込めるので強気に後出しできます。 C252キュウコンのムンフォも確定二発なのでご検討ください。 実際にキュウコン アローラ に対しては「ムーンフォース」が「オボンのみ」込みで高乱数2発なので後出しがききません。 の「とつげきチョッキ」持ちのエルレイドであれば2耐えするのでこちらの方が良いと思われます。 その他、壁張り要員としてオーロンゲが挙がると思いますが、「ソウルクラッシュ」を受けれないので見れません。

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【ソードシールド】捕獲要員におすすめのポケモン【ポケモン剣盾】

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【ポケモン剣盾】エルレイドの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『ちょすい』『よびみず』の味方は特性が発動するため、この技の効果は無効。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 手持ちのポケモンと入れ替わる。 第7世代までは、野生のポケモンとの戦闘を終了する効果だった Lv. 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 連続で使うと失敗しやすくなる。 ダブルバトルで味方に使うと良い Lv. 特性の効果による先制攻撃も受けない。 第6世代までは、変化技は防げない Lv. 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 もう1度使用すると元に戻る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、状態異常にならず、また『ドラゴン』タイプの技の受けるダメージが半減する。 すでに状態異常の場合は回復しない。 道具『ミストシード』を持ったポケモンは『とくぼう』ランクが1段階上がる。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 変化技を使えなくする レコ. 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 ダイマックスしている相手には効果がない。 第7世代以降は、連続で使うと必ず失敗する。 自分が場を離れると効果は消える。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 17 XY〜DPt ,キルリア:Lv. 17 XY〜DPt ,ラルトス:Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 ダイマックスしている相手には無効。 道具を持っている場合は失敗する。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。

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