ポケモン 剣盾 ラプラス。 【ソードシールド】キョダイマックスラプラスの対策考察!高耐久の壁貼りサポート【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】オンライン世界大会優勝!!ラプラスコントロールスタン!!

ポケモン 剣盾 ラプラス

【ポケモン剣盾】ラプラスの育成論と対策【絶対零度の超耐久!厨ポケ破壊】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はラプラスの育成論と対策を考えていきたいと思います。 初代からいる人気ポケモンの一体ですが、氷タイプがドラパルトやサザンドラといったドラゴン厨ポケに刺さったり、フリーズドライによってギャラドスに4倍弱点が取れたりと厨ポケの多くにタイプ一致弱点を打ち込めるポケモンです。 キョダイマックスラプラスはこちらをどうぞ ラプラスの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ラプラスの特徴2】完全両刀の攻撃特攻ステータス ラプラスの攻撃種族値・特攻種族値は両方85なので物理アタッカーとしても特殊アタッカーとしても育てることができます。 ただ、タイプ一致で使い勝手がいい技が特殊に偏っているため特殊アタッカーとして育てられることが多いですね。 【ラプラスの特徴3】絶対零度&フリーズドライ&うたかたのアリア ラプラスは強力な3つの技を覚えます。 1つは氷タイプ以外に効果がある一撃必殺の絶対零度 2つ目は水タイプにも効果抜群になるフリーズドライ そしてみがわりを貫通する音技かつ水のタイプ一致技であるうたかたのアリアです。 絶対零度はみがわりを覚えさせることでドヒドイデなどの受けポケモン対策としてよく使われる型ですね。 【ラプラスの特徴4】特性ちょすい・夢特性うるおいボディ ラプラスは通常特性に水技を吸収するちょすい、急所に当たらなくなるシェルアーマーを持っています。 ただでさえ耐久が高いラプラスですが、これらの特性によりさらに安定した耐久が得られます。 また、夢特性はうるおいボディとなっており、雨のとき毎ターン終了時に状態異常が回復します。 ねむるを覚えるので、雨が降っている間は無限回復が可能です。 (当然あくびや麻痺、どくどく状態なども雨が降っている間は毎ターン回復します。 ) ラプラスの育成論と戦い方 ラプラスは初代からいるポケモンなので様々な型があります。 ここでは初心者でも使いやすい型を紹介します。 【ラプラスの育成論】受けポケモン対策ラプラス• 特性:ちょすい• 個体値:A抜け5V(A逆Vが理想)• もちもの:たべのこし• 主要な受けポケモンごとの戦い方は下記の通りです。 SにまわしてもOK。 S60で無振りアーマーガア抜き。 詰まれて終わるのを回避する。 4回うてれば1回は当たる計算。 絶対零度のPPはポイントアップで必ず最大にしておくことが大事。 型が少し違いますがみがわりラプラスを紹介しているトレーナーがいたのではっておきますね。 ラプラスの対策 物理タイプ一致(高火力)弱点を打てるポケモンで対策するのがおすすめです。 岩:バンギラス・ギガイアス・ドサイドン• 電気:ストリンダー・パッチラゴン・アイアント• 草:パワーウィップ(ギャラドス・ナットレイ・ゴリランダー)• 格闘:ローブシン・ルカリオ・ルチャブル・ヒヒダルマ・鉄壁ボディプレス(アーマーガアなど) というのも一般的なラプラスはとつげきチョッキを持たせてトゲキッスやロトム相手に打ち合えるようにしている個体も多く、特殊方面はもともと高めの種族値もありかなり固くなっていることが多いです。 そのため、できれば物理タイプ一致技で攻めていくと刺さりやすいでしょう。 まとめ:【ポケモン剣盾】ラプラスの育成論と対策【絶対零度の超耐久!厨ポケ破壊】 いかがでしたでしょうか。 今回紹介した以外にも様々な型が考案されているので、いろいろな型を試してみると楽しいかもしれませんね。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 他の構築については下記記事もおすすめです。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

次の

【ポケモン剣盾】キョダイマックスラプラスの入手方法と攻略【ポケモンソードシールド】

ポケモン 剣盾 ラプラス

7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド におけるラプラスの育成論と対策について掲載しています。 ラプラスのおすすめ技や性格、もちものについてなども記載しているので参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 関連リンク 育成論 目次• 壁展開のためにダイマックスを切る事にはなってしまいますが、それ相応の価値がある優秀なキョダイマックスポケモンだと言えます。 対雨パへの最適解 特殊なこおり技「フリーズドライ」によって雨パの起点やエースに対して強力な打点を持ちます。 雨エースを完封する特性「ちょすい」や事故をなくす「シェルアーマー」、ねむると相性の良い「うるおいボディ」によって 選出段階での圧力は計り知れません。 高威力の技を主体に組み込むことでダイマックス技の威力を最大限引き出すことを狙っています。 ダイウォールにもなるねむるは特性のおかげでダイストリームによって降らせた雨で即時回復が見込めるため場持ちが良く強力なポケモンです。 安定した高火力が期待できるいのちのたまや、かわらわりが飛んで来ることを考慮した弱点保険などのアイテムの相性が良いポケモンです。 調整について 壁を貼ることで耐久が高まるので耐久よりも火力と素早さに重視しています。 これは上から壁を展開することで最硬にするよりも高い耐久を実現可能なためです。 素早さは準速バンギラス 113 のラインを抜ける114まで伸ばしています。 最速ラプラスの123という素早さまで伸ばすメリットが少なく、中には抜かれていた方がいい場面も多いためです。 HPをいのちのたまと相性の良い10n-1まで伸ばしつつ、壁破壊に来るかわらわりやサイコファングへの耐性を持つように物理方面に厚く振っています。 調整について HPはたべのこしの効率を重視し、16n調整にしています。 特防には196振り分けることで特化メガネロトムの10万ボルトを確定耐え、特化ニンフィアのハイパーボイス確定3発ラインへ調整しています。 物理方向には特化ドリュウズのじしんを確定3発ラインまでの耐久があるため、天候やダイマックスを活かし相手に圧力を掛けます。 耐久が高いため苦手なかくとうタイプといわタイプ以外には活躍できる機会が多く、一撃技も採用しているので受けポケモンに対しても強く出ていくことができます。 ちょすいを採用しているため特にみずタイプには強く、ウオノラゴン ・ドヒドイデ・ヌオー・ガマゲロゲなどが出てきた場合には必ず活躍してくれるでしょう。 調整について HP:16n-1にして天候や状態異常のダメージを最小にしています。 防御:ドリュウズのいわなだれを確定3発ラインに調整しています。 素早さ:4振りバンギラス抜き調整にしています。 あまりの努力値を特攻と特防に振っています。 特にギャラドスやヌオーなどは4倍弱点となるため要注意です。 キョダイセンリツをされてしまうと突破が難しくなるだけでなく、数的不利な状況に追い込まれる可能性が高いです。 壁対策のポケモンやケアをしておくことで対策をしましょう。 対策方法 ダメージレースを優位に ラプラスはHPが高く耐久力に優れています。 並みのポケモンでは殴り負けてしまうことが多いので、他のポケモン以上にこうかばつぐんを意識したほうが良いでしょう。 しかし、じゃくてんほけんに注意する必要がある点は頭に入れておきましょう。 上記の育成例は完全に耐久特化にしていますが、特攻へ振ることで対面で勝ちにくる型も多いです。 壁に頼り、その分薄くなった耐久に対して高火力技で圧力を掛けていきましょう。 キョダイセンリツには壁対策をしておく 今作御三家のエースバーンが使用できる「コートチェンジ」で壁を奪ってしまうのも有効です。 選出時にいるだけで壁パへの圧力になるポケモンです。 バリコオルの特性「バリアフリー」や技「かわらわり」による壁破壊も有効で仕事をさせないことで処理はしやすくなります。 型によって厳選する性格や特性が異なる場合がありますので、上記の育成論の型ごとの表を目安の一つにしてください。 個体値に関して、理想は攻撃を除く5V。 こおりのつぶてのダメージを意識したい場合は攻撃は高い方が良いですが誤差程度です。 また、ほろびのうたを使用する場合には素早さが低い方が有利です。 複数ステータスがVの個体は比較的入手しやすく、厳選のハードルは以前と比較してもかなり低めとなりますので、理想個体を目指して孵化厳選を進めましょう。

次の

【初心者向け剣盾記事】受けポケモンの崩し方:旧禁娯楽のレノバスタン

ポケモン 剣盾 ラプラス

キョダイマックスラプラスの概要 専用技の「キョダイセンリツ」で、 物理特殊両方が半減になる「オーロラベール」を貼りつつ攻撃してきます。 ラプラスは素の耐久も高く、特にHPが高いのでダイマックスとの相性も良く、仕事をさせずに落とすのは至難の業です。 物理特殊両考慮だと覚える技範囲も広く、物理であれば「りゅうのまい」を積む可能性も考えられますが、素の火力自体は低いのが救いです。 持ち物としては壁ターンを伸ばす「 ひかりのねんど」や、最速で落とそうと効果抜群の攻撃をしてきた相手に対して強烈なカウンターとなる「 じゃくてんほけん」などが多いようです。 先制技や一撃必殺技と言った特殊なサブウエポンも持っているのでしっかりと流行や相手のパーティから型を見極めていきましょう! キョダイマックスラプラスの対策 ダイマックス前提という事もあって、単体で安定して対策は難しいポケモンなので、対策の為に複数の選択肢をパーティに用意しておきましょう。 また、 壁を貼った後に相手が何をしたいのか、というのを見極めていくことで、そちらに焦点を当てた対策も考えられます。 ダイマックスを活かされる前に倒す ラプラスが選出された場合、特に初手の場合はダイマックスを使用してくる可能性が高いです。 そこに大ダメージを取れるポケモンをぶつけてダメージレースで勝ち、結果的にダイマックス差で有利を取っていくという動きです。 以下のようなポケモンで安定したダメージを与えられます。 パッチラゴン以外は相手からの有効打点も無いのでどのような振り方のラプラスにも対応可能です。 その後の相手の控えに通らない技を撃たされている場合は明確な退き先を用意する、積み技そのものに対する対策をしておくなどで更に対処をしましょう。 オーロラベールを無効化する ラプラスのダイマックスを凌いだ後、 や と言った「オーロラベールを無効にする技」を使用する事で相手の試合展開を阻害していく事が出来ます。 かわらわりは抜群を突きつつ行えますが、弱点保険による火力上昇も視野に入れておきましょう。 その他特性すりぬけであればオーロラベールの影響を無視してダメージを与えていく事が出来ます。 ラプラスを起点にする キョダイマックスラプラスは両壁を貼っての後続サポート、という意味合いも強いポケモンです。 ラプラス自体が高火力を出してくるわけではないので、ダメージを抑えられるポケモンで積みの起点にする事で一歩リードした試合展開を行えます。 はらだいこorのろいカビゴン 特殊耐久が非常に高く、リサイクルやキョダイサイセイでの回復も行える積みアタッカーです。 ラプラスの火力では特化してもカビゴンに決定的なダメージは与えられません。 相手のダイマックス中にこちらが積み切ってしまえばキョダイセンリツ込みでもその後の試合展開が有利なものになっていきます。 カビゴンはかわらわりも覚える為、採用しておくとより万全です。 変化技の「link くろいきり」や特性 などが候補として挙げられます。 まとめ• ラプラスそのものを速攻で倒す• ラプラスを利用する• オーロラベールを無効化する• オーロラベール後の積み展開を無効化する という手段を紹介しました。 キョダイラプラスはそのものへの明確な対策、というよりは立ち回りや試合全体を通して「 如何に仕事をさせなかった事にするか」というのが重要なポケモンです。 「ラプラスに圧力をかけやすいポケモンを置く」「そもそも氷技が撃ちづらいパーティ構成にする」など構築面で意識してラプラスを遠ざける事も可能です。 まずは使いたいポケモンと相談してどういう方針で対策していくのかを固め、その中でどんな手段で戦っていくのかを選択していきましょう。

次の