ラヴィーナ 装備。 ラヴィーナ

イヴェルカーナ装備の冰気錬成(ひょうきれんせい)が1.3倍で鬼強い!

ラヴィーナ 装備

アイスボーンの覚醒武器とは アイスボーンの覚醒武器とは、ゼノジーヴァの成体となる『赤龍 ムフェト・ジーヴァ』を討伐するとゲットできる特殊な武器となります。 覚醒武器を入手すると同時に鑑定が行われ、覚醒武器の武器種や付属する属性、武器に付いてくる覚醒能力が決まります。 覚醒武器は全武器種存在しますが、攻撃力や属性値は武器種ごとに固定となり覚醒能力も自由に入れ替えできるので、厳選は意外と楽です。 アイスボーンの覚醒武器が強すぎると思う2つのポイント 続いてアイスボーンの覚醒武器が強すぎると思う2つのポイントをまとめていきます。 覚醒能力でカスタマイズの自由度が高い アイスボーンの覚醒武器は強化することで覚醒能力を得ることができ、最大5つまで覚醒能力を付与することができます。 付与できる覚醒能力には、大きく分けると以下8つがあります。 攻撃力強化• 属性 状態異常 強化• 防御力強化• 切れ味強化• 会心率強化• スロット強化• シリーズスキル 1枠分扱い• 武器ごとの個別能力 狩猟笛の旋律変更やガンランスの砲撃タイプの変更など ステータスアップや切れ味ゲージの上昇などはもちろん、シリーズスキルや武器ごとの個別能力の変更などもできるので、カスタマイズ性はかなり高いです。 自分の好みに合わせて武器をアレンジできるので、ハンターの数だけ様々な覚醒武器が生まれそうですね。 カスタム強化も可能 覚醒武器は覚醒能力の付与に加えて、通常の武器と同じくカスタム強化も可能です。 覚醒武器はレア度12なのでカスタム枠は少ないですが、それでも強力な武器を作り上げられるということは説明するまでもないでしょう。 【アイスボーン史上最強?】今回作った覚醒武器大剣の装備一覧がこちら それでは今回僕が作った覚醒武器大剣の装備一覧を紹介していきます。 達人芸大剣 まず1つ目が覚醒武器を用いた達人芸大剣です。 達人芸• 見切り Lv7• 挑戦者 Lv5• 体力増強 Lv3• 超会心 Lv3• 弱点特攻 LV3• 集中 Lv3• 攻撃 Lv2• 爆破属性強化 Lv2• 熱ダメージ無効• 力の開放 Lv1• 精霊の加護 Lv1• ひるみ軽減 Lv1 まとめ こちらの装備は攻撃力もさることながら、達人芸を採用しているので切れ味がなかなか落ちにくいのがポイントです。 大剣の覚醒武器である赤龍ノ断ツ剣・爆破がデフォルトで紫ゲージまであるので、匠を積む必要もありません。 達人芸のおかげでほとんど砥石を使用しないので正直かなり快適です。 冰気錬成大剣 続いて冰気錬成を用いた大剣装備を紹介します。 武器ステータス 上記と同じ。 冰気錬成• 見切り Lv7• 超会心 Lv3• 弱点特攻 Lv3• 集中 Lv3• 抜刀術【技】 Lv3• 体力増強 Lv2• 精霊の加護 Lv2• ひるみ軽減 Lv2• 体術 Lv1• 納刀術 Lv1• 整備 Lv1 まとめ こちらの装備では冰気錬成を採用しているので、従来の大剣の立ち回りで強烈なダメージを与えていけます。 覚醒武器は達人芸大剣のものと全く同じものを採用していますが、覚醒能力の攻撃力強化を外して切れ味強化を付けてやれば、紫ゲージを維持しやすくなります。 また、シリーズスキルの冰気錬成をこの覚醒武器に装備させればラヴィーナ装備を一つ外すことができるので更に可能性は広がります。 まとめ:これからしばらくは覚醒武器一択の時代が続きそう 今回はモンハンワールドアイスボーンの覚醒武器について、その強さと装備紹介をまとめてみました。 覚醒武器の登場でかなり装備のバリュエーションは増えたので、いろんなスキルの組み合わせを試して自分に合ったものを見つけ出したいですね。 ただ、おそらく今後は覚醒武器使いばかりになるので、武器の見た目が被るのだけはネックかな…。 また次回の記事でお会いしましょう。 ぐっさんでした!.

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【MHWI】話題の抜刀大剣が強い!テンプレ装備の紹介【モンハンワールド:アイスボーン】

ラヴィーナ 装備

はじめに 本記事では弓のテンプレ装備「ネカカネガ」と「ネカカネガ」を構成する「EXラヴィーナ」「EXテンタクル」装備について考察します。 「ネカカネガ」 「ネカカネガ」のスキル及びスロット ネカカネガの装飾品及び護石無しの状態のスキル及びスロットは上記画像のようになります。 「属性会心」「属性加速」のシリーズスキルが発生し、弓装備に重要な「体術」が3「スタミナ急速回復」が1 ガルルガ足で「属性会心」と相性の良い「見切り2」が発生します。 また何気に重宝するのが「納刀術」と「ひるみ軽減」です。 「納刀術」により、素早く回復へ移行が可能になります。 また、弓はガンナーとは言えども、剛射や千々矢のためにモンスターに接近することもあるので「ひるみ軽減」が生きる場面も多々あるでしょう。 この素の状態から装飾品等でスキルを構成する場合、まず、ガルルガ足の2スロットに弓の必須スキルである「弓溜め段階開放」が必須。 護石については、スタミナ管理系や会心率上昇系のものは少し持て余してしまう感じがあるので、属性攻撃強化が良いと思われます。 あとは持っている装飾品との相談になりますが、優先順位としては「弱点特効」が最優先であとは「体術」「スタミナ急速回復」「見切り」あたりをバランスよく上げるのが良いでしょう。 1スロも3個あるので、「体力増強」や「見切り」なども入れやすく、装飾品が揃ってなくても、それなりにスキル発動させられる点もこの装備の良いところだと思います。 スキル構成例 「EXラヴィーナ」「EXテンタクル」 「ネカカネガ」のポイントは「EXラヴィーナ」2か所で発動する「属性会心」と「EXテンタクル」2か所で発動する「属性加速」及び「EXテンタクル」が「体術」+「スタミナ急速回復」のスキルを持っており、これらが弓にとって有効なスキルである点です。 これらのことから「ネカカネガ」以外の弓装備を考える場合においても、「EXラヴィーナ」と「EXテンタクル」は採用する価値がある装備だと言えるでしょう。 EXラヴィーナ まず、「EXラヴィーナ」ですが、正直に言って弓にとって有効なスキルはあまりありません。 特に脚の抜刀術は手数武器の弓での有効性は低く、採用する必要はあまりないでしょう。 他の部位の装備の兼ね合いで「頭胴腕腰」の中から2つを採用するのが良いと思います。 EXテンタクル 次に、「EXテンタクル」です。 「頭腰」で体術 「腰脚」でスタミナ急速回復が発生します。 特に腰が「体術」「スタミナ急速回復」の両方が発動し、1スロが2つある点も使いやすく採用しやすいかと思います。 「胴腕」はやや使いづらいかもしれません。 まとめ 弓のテンプレ装備「ネカカネガ」及び「EXラヴィーナ」「EXテンタクル」についての考察でした。 今回紹介したもの以外では「真・属性会心」が発動する「EXシルバーソル」や先日実装されたラージャンの素材から作成できる「EX金色」の頭・腰が弱点特効が発動するので弓にとって有効な装備かと思います。 また後日それらの装備についても記事を書きたいと思います。 (思います…が、アイスボーン面白くてブログを書く時間がもったいない(笑)) YUU8o.

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EXラヴィーナシリーズ

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「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に登場する武器種 「大剣」についての講座記事になります。 基本的に納刀状態でモンスターの攻撃を避けながら隙を見せた相手に抜刀攻撃でダメージを与え、すぐに納刀しその場を離脱する戦法です。 抜刀大剣の強み 『抜刀大剣』のどこが強いのかを簡単に紹介していきます。 基本的に納刀状態で走っているだけでもモンスターの攻撃を避けられるうえ、無敵時間が多いダイブ 飛び込み回避 もあります。 さらに大剣は抜刀状態からガードも使用できるので、非常に 安全性が高い立ち回りと言えます。 そのため、 どのモンスターや状況にも対応しやすく常に安定した成果が期待できます。 攻撃が激しかったり一撃が大きな相手には持ち前の機動力で対応でき、隙が少ない相手にも抜刀攻撃がメイン火力のため差し込みが容易で安定した火力を出せます。 素材を集めるのが大変な強敵やエンドコンテンツにおいて力を発揮するので、一度使い方を覚えてしまえば長い期間活躍してくれます。 抜刀攻撃でも十分な火力を出せる「大剣」を使ううえ、スキル構成も抜刀攻撃に特化させるので 全体的に見ても火力はだいぶ上の方で、リスクの低さを考慮すると最強クラスの構成になります。 もちろん極めようと思えば色々難しいこともできますが、「とりあえずクリアできればいい」という考え方であれば何も難しいことはありません。 しかし、ワールドになって抜刀攻撃の威力低下を含む大剣の仕様が大幅に変更されたため 「抜刀大剣」はほぼ絶滅。 昔ながらの大剣使い達は、タックルや真溜めに適応するか別の武器に移るかの選択を迫られワールドで苦しい時期を過ごすことになります。 ワールドの大剣に適応しようにも途中で挫折したり「これじゃない」と感じ去っていくプレイヤーも多い中、適応を果たした大剣使い達はアイスボーン発売に伴い「強化撃ちからの真溜め派生」に喜び湧きたちます。 タックルと真溜め、そこに新たに石ころを加えて立ち回りやすく火力も増した大剣。 ワールドで辛い時期を過ごしたぶん、嬉々としてマスターランクの強敵達を屠る大剣使い達。 しかし、彼らにとっての 一番のサプライズはイヴェルカーナの防具を見たときに訪れました。 シリーズスキル:冰気錬成 それはここまで耐えた大剣使い達を祝福するかのようなシリーズスキルであり、それと同時に 「抜刀大剣復活の瞬間」でした。 抜刀大剣を使うための必須装備 抜刀大剣を使うための必須装備は、 イヴェルカーナの素材で作成できる防具「ラヴィーナシリーズ」になります。 この ラヴィーナを4部位装備した時に発動するシリーズスキル「冰気錬成」が一番重要なので、必ず発動させましょう。 おすすめ装備 基本の装備は「ラヴィーナ4部位+ダマスク胴」になります。 胴体をラヴィーナ、腰をダマスクにするパターンなどその他の構成もありますがその辺りは珠やスキル構成と相談してください。 必須なのはラヴィーナ4部位になります。 武器は斬れ味の白ゲージ維持がしやすいものであればそんなに気にしなくていいですが、 「ラスボスの大剣」や「輝剣リオレウス」などの匠込みで切れ味が白以上長めに確保できて攻撃力も高いものが扱いやすくオススメです。 それらの武器が作れない段階であれば自分のお気に入りの大剣を担ぎましょう。 武器についている属性は珠などが揃ったり最適解を求める場合以外はあまり気にしなくて問題ありません。 カスタム強化は人によって好みが分かれるところなので自由ですが、よくわからないならとりあえず「回復」をつけておけば問題ないです。 発動させたいスキル 装飾品も使って発動させたいスキルは以下の通りです。 冰気錬成• 抜刀術【技】3• 超会心3• 集中3• 納刀術3• 匠 必要分 冰気錬成は勝手に発動するからいいとして、その他も発動させやすく抜刀大剣と相性のいいものを挙げています。 持っている珠次第ではありますが、 抜刀術【技】3と超会心3は欲しいところですね。 重要スキルの仕様説明 抜刀大剣を使う上で、仕様を理解しておきたいスキルについて簡単に説明していきます。 冰気錬成 冰気錬成のスキルが発動していると、 斬れ味ゲージの横に新しくゲージが表示されます。 この ゲージは納刀中に溜まっていき、攻撃するたびに減少します。 ゲージは3段階あり、ゲージが溜まっている状態で攻撃すると威力が以下の通り上昇します。 上の画像の赤枠に入るまでは攻撃力上昇効果はありません。 1段階:1. 05倍• 2段階:1. 15倍• 3段階:1. 3倍 倍率1. 3ともなると非常に強力なので、 納刀状態でゲージをためて抜刀攻撃をゲージ最大で当てることを目指します ゲージ最大にこだわり過ぎる必要は無い。 抜刀術【技】 スキル 「抜刀術【技】」は、抜刀と同時に繰り出した最初の一撃の会心率が大幅に上昇します。 モンスターの攻撃はほとんど走っていれば避けられるので、避けた後に攻撃に転じましょう。 冰気錬成のゲージが多く溜まっていればより高いダメージが出ます。 チャンスがあればゲージ最大にこだわりすぎず斬りかかりましょう。 ここで紹介する内容やコンボルートについてわからない内容は、こちらの記事で補完してください。 モンスターが怯んだ時などは積極的に溜めていきましょう。 冰気錬成のゲージが残っていれば「真溜め」にも補正が掛かります。 スリンガーに弾が装填されている状態で使える 「強化撃ち」は冰気錬成ゲージを消費しません。 傷があるかないかで火力はかなり変わりますので、 メインで狙いたい部位には傷をつけるようにしましょう。 納刀テクニック 大剣は 左スティックを入力しながら納刀すると、歩きながら納刀するため隙が大きくなります。 それに対して、 左スティックを入力しないで納刀するとその場から動かずに納刀し、全体フレームが減り隙も少なくなります。 回避後に即納刀する場合は前回避時は隙が少なめで、横回避時は隙が長めです。 「横回避+歩きながら納刀」だと長い隙を晒すことになるので、できるなら前回避を使用し、やむを得ず横回避後に納刀する場合はせめてその場で納刀するようにしましょう。 もちろん状況次第で、歩き納刀時のちょっとした移動が生死を分ける場合などは左スティックを入力しながら納刀しましょう。 抜刀大剣の注意点 ここまで紹介してきたラヴィーナ抜刀大剣ですが、 「火属性耐性が低い」ことには注意が必要です。 ダマスクで盛り返しているとはいえ、ラヴィーナを4部位装備するので必然的に火耐性が低くなります。

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