ゆうちょ ダイレクト お客様 番号 忘れ た。 ゆうちょダイレクトの使い方

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ゆうちょ ダイレクト お客様 番号 忘れ た

主な機能 1. かんたんログイン ・ 「ゆうちょ認証アプリ」で指紋または顔認証を行うことで、パスワード・合言葉の入力操作をすることなく、ゆうちょダイレクトにログインできます。 べんりに送金 ・ 「ゆうちょ認証アプリ」であらかじめ登録したPINコード(暗証番号)を入力することで、ハードウエアトークンの操作、メールワンタイムパスワードの入力操作をすることなく、ゆうちょダイレクトで送金できます。 ・ ハードウェアトークンが不要になり、持ち歩きの手間や交換時の費用がかかりません。 安心のセキュリティ ・ スマートフォン端末に登録した生体情報(指紋または顔)により本人認証を行うため、従来のパスワードの盗難や第三者の不正アクセス等の被害を防止できます。 対象 バージョン 認証方法 iPhone5S~iPhone8 iOS 9. 3 指紋認証、顔認証 iPhoneX~iPhone11 iOS 12. 端末固有の事象やご利用環境によって、動作等に制約が生じる場合があります。 セキュリティのレベルを変更(プライベートブラウズをオフ等)した上でご利用いただくようお願いいたします。 ・ 指紋認証や顔認証(FaceIDに限る)を利用するためには、事前にご利用のスマートフォン端末への生体情報の登録が必要です。 ・ ゆうちょ認証アプリに一度生体情報等を登録すると、ゆうちょダイレクトにおける送金等の認証方法が生体情報による認証へ切り替わり、トークンおよびメールワンタイムパスワードによる認証は使用できなくなります(アプリをアンインストールしても、以前の認証方法には戻りません)。 その際、トークンの発行・再発行料金は返金いたしかねますのでご了承ください。 なお、トークンを申し込みお手元に届くまでの間にゆうちょ認証アプリの利用登録を行った場合、トークンが発送されないことがあります。 ・ ゆうちょ認証アプリに生体情報を登録する際、ご本人確認のため、口座にご登録の電話番号あてに、自動音声により電話し、ご本人様確認コードをお伝えします。 電話を受けられる環境でご登録ください。 ・ PINコード(暗証番号)の登録は任意ですが、未登録の状態では送金等がご利用いただけません。 送金等をご利用の場合は必ずPINコードを登録してください。 ・ 一定期間ご利用がない場合は、生体情報等の再登録が必要な場合がございます。 ・ ご本人様確認コードおよびPINコード(暗証番号)は他人には絶対に教えないでください。 ・ スマートフォンを紛失された場合、カード紛失センターでゆうちょダイレクトの停止を承ることができます。 その場合、パソコン等他の端末からの利用も停止されます。 また、スマートフォンの通信・利用自体の停止をご希望される場合は、携帯電話会社等のスマートフォンの通信サービス事業者へのご連絡をお願いいたします。 ・ 画面については実際のものと異なる場合があります。 また、予告なく変更することがありますので、ご了承ください。

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照会・再発行・初期化の手続き(郵送による手続き)|ゆうちょダイレクト

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トップページでも5件までの履歴が見られる ただし、MUFJダイレクト並に便利かというと、そこには疑問符が付く。 付きまくる。 これに関しては後述しよう。 ゆうちょダイレクトでできること 残高照会 これが最大のメリットであり、私にとっては唯一の利用方法である。 オンラインで残高確認ができる。 最大2か月分の照会が可能。 ただし、ゆうちょダイレクトプラスを利用すれば、照会可能期間が15か月へと拡大される。 紙の通帳をなくしたい場合は申し込みをしよう。 私は使っていない。 銀行振込 ゆうちょ銀行口座、または他の金融機関口座への送金が行える。 ただし、こんな制約も。 平日15:00以降、または土日祝に行った振込は翌営業日の取り扱いになる• 5万円以上で登録未済口座への送金の場合は携帯またはスマホのメアド登録が必須 手数料 ゆうちょダイレクトの申し込み、残高照会には手数料は不要。 振込・振替にはこのような料金がかかる。 ゆうちょ銀行あての振替• 月5回まで無料• 6回目以降は金額にかかわらず113円 他の金融機関あての振込• 5万円未満 216円• 5万円以上 432円 貯金と投資信託 ゆうちょダイレクトでは定額貯金・定期貯金の預入ができる。 ちなみに、2017年7月9日現在、定額貯金・定期貯金ともに、期間の長短を問わず、年利0. 1000万円預けて、1年で1000円もらえるわけだ。 使う時期が決まっていない場合は定額貯金が、使う時期が決まっている場合は定期貯金がおすすめです こう書かれているが、どちらも0. 私は開設していないので割愛する。 ゆうちょダイレクトの登録 ゆうちょダイレクトの登録はなかなか面倒である。 手書きした申込書を郵送で送り、また郵送されてくる利用者カードを使わなければならない。 また、基本的に携帯かスマホのメールアドレスを利用する必要がある。 ゆうちょからのメールを受信するためにPCからのメール受信を可とする設定に直したりする手間がかかり、ちょっと挫折しそうになった。 申し込みをすればすぐにできるわけではなく、郵便での手続きが必要となるので、数日は見ておかなければならない。 ゆうちょダイレクトにログイン では、現在私がどのようにゆうちょダイレクトへログインし、残高照会をしているのかを紹介しよう。 お客さま番号とは? まずはゆうちょダイレクトのログイン画面に行き、そこで13桁の「お客さま番号」を入力する必要がある。 これは、ゆうちょの口座番号(=記号番号)ではない。 まったく新しい、ゆうちょダイレクト専用の番号だ。 この時点でかなり面倒。 しかも、どちらも13桁なので紛らわしい。 なぜ同じにしたのだろうか。 また、なぜかこの番号はPCに記録されず、「次回から自動で入力」といった機能もない。 つまり、毎回13桁の数字を手動で入力せねばならない。 キャッシュを有効にしていても、である。 注意 Yahoo! 知恵袋などを調べてみると、やはり記号番号とお客さま番号を混同してしまう人が多いようだ。 というか、「記号番号」と言いつつ、記号はなくてすべて数字なので、その時点でちょっとひっかかる。 ゆうちょにはさまざまなひっかけが満載だ。 次に、お客さまの画像(初回登録時に選択した画像)が表示され、その下にログインパスワードの入力欄が現れる。 このパスワードは英数字が使えるのでまだ便利だ。 これでログインできる。 合言葉を聞かれることがある さて、以上で終わり、毎回いつでもどこでも安心してログインできる……のならいいのだが、普段とは違う端末でログインしようとすると、合言葉を尋ねられる。 合言葉? 実は、ゆうちょダイレクトの登録をするときには、パスワードとは別に3つもの合言葉を設定しなくてはならない。 Yahoo! メールなどでもあるが、「最初に観た映画何ですか?」といった類のアレだ。 この入力が、存外めんどくさい。 合言葉は一字一句間違えてはダメで、平仮名、片仮名、漢字も区別される。 なので、うっかり「りんご」で登録した場合、「リンゴ」や「林檎」ではじかれる。 通帳やカードには記載されていない「お客さま番号」を設定し、パスワードまで別で設定したのに、さらに合言葉を3つも求める必要があるのかとはだはだ疑問である。 設定した覚えのない合言葉を聞かれたときは? ときどき、「こんな合言葉を設定したかな?」という設問が出てくる場合がある。 けど、設定から数か月、数年が経っていると記憶も定かでないし、いちいち合言葉までメモしていない。 となると、ああでもないこうでもないとさまざまな回答をし、はじかれるハメに陥る。 だが、こういった場合は そもそも「お客さま番号」が間違っているケースが多いようだ。 私も一度、そんなミスをした。 なかなか合言葉が正解にならず、ログインできない場合は、お客さま番号を見直してみるといい。 注意 ちなみに、たった今さまざまなお客さま番号をでたらめに入力してみたのだが、どんな数字でも合言葉の入力を求められた。 3333-3333-33333というありえないお客さま番号でも、だ。 どうやら、利用者がいないから即はじく、という機能もないようだ。 混乱を招くような、おかしなシステムである。 こういったところにも、ユーザビリティの低さが現れている。 ログインするたびに携帯にメールが届く 以上のように、普段とは違う端末でログインすると合言葉の入力を求められる。 さらに、ログインするたびに登録した携帯のアドレスに「ログインが完了しました」とのメッセージが届く。 フリーメールやLINE、SNSが全盛の時代、携帯メールなどほとんど見る機会もないだけに、これがかなり鬱陶しい。 ゆうちょダイレクトはスマホに厳しい また、携帯・スマホのメールアドレスを要求している割に、ゆうちょダイレクトはスマホ対応が遅れている。 iPhoneで見るとゆうちょダイレクトは画面に収まっていない、いわゆるレスポンシブ対応がなされていないのだ。 さらに、 ゆうちょダイレクトには専用のアプリがない。 また引き合いに出すが三菱東京UFJダイレクトには専用のアプリがあり、ワンタイムパスワードの表示などもスムーズにできるのに対し、そもそもアプリがないという不親切ぶり。 となると、ブザウザでゆうちょダイレクトを表示して使うわけだが、いまどきスマホのブラウザのお気に入り機能など存在すら忘却の彼方なので、やはり使いにくい。 トークンとは? ゆうちょダイレクトにはトークンというものがある。 自分は利用していないので、パスワードを生成するアプリのようなものだと思っていたのだが、なんと電卓のような現物! 申し込みをすると郵送で送られてくるらしい。 このトークンを利用するとワンタイムパスワードの生成ができ、振込・振替などの認証に利用でき、セキュリティがアップするということのようだ。 トークンの発行は無料、ゆうちょダイレクトの画面から申し込みできる。 ただし、一度トークンの利用を開始すると解除ができない。 つまり、トークンなしには振替も振込も、さらには住所変更・電話番号の変更もできないことになる。 ……便利なのか? ゆうちょダイレクトへの不満 ここまでもほぼ不満と愚痴だったが、改めてゆうちょダイレクトのだめなところをまとめておこう。 不満点一覧• 携帯キャリアメールの登録が必要• 合言葉3つの登録が必要• お客さま番号と記号番号が同じ13桁で紛らわしい• お客さま番号が自動入力されない• お客さま番号を間違えても気づきにくい• ゆうちょダイレクトのスマホアプリがない• サイトがレスポンシブ対応していない• ログインした情報がいちいち携帯メールに届く このように、他の金融機関であればありえないような不便さ、不親切さのオンパレードとなっている。 お客さま番号が保存されなかったり合言葉が必要とされる部分はセキュリティ向上のためなのだろうと思うが、しかし、無駄に手間が増えているだけのように感じる。 仮にセキュリティがいくらかアップしたとしても、これだけユーザビリティが犠牲になっていると本末転倒である。 なお、いま確認したら、私はゆうちょダイレクトの登録時に「ダイレクト暗証番号」なるものも登録している。 調べてみると、たとえばこの暗証番号は以下のようなときに必要となるらしい。 ・初回ログイン時のパスワード変更 ・ダイレクト暗証番号の変更 ・投資信託のお取引 ・送金予約情報の変更・削除 ・ご登録内容の変更 -1日の送金限度額の引き下げ -ATM利用上限額・利用上限回数の引き下げ -デビットカード利用停止・利用解除 ・合言葉の初期化 ・携帯電話の登録情報解除 ・口座振替受付サービス(情報リンク方式) ・ゆうちょダイレクト+(プラス)への切替 ・担保定額貯金・担保定期貯金の払い戻し これまでライトな使い方しかしていなかったために存在すら忘れていたが、送金限度額をいじったりゆうちょダイレクトプラスを使うにはこのダイレクト暗証番号も必要となる。 以上のように、ゆうちょダイレクトのユーザビリティは非常に低い。 数々のセキュリティ・アップの施策も無駄に煩雑で使い勝手がわるく、「これだけやっている」というポーズにとどまっている。 まさにお役所仕事という感じ。 できれば一気に改善していただきたいのだが、期待はできなそうだ。 ゆうちょダイレクトとの付き合い方 ネットでの評判を見てみても、ゆうちょダイレクトに対しては不満が噴出しまくっている。 中には「イヤなら使わなければいい」という方もいるが、バイト代の振込などでゆうちょが指定されてしまっている場合も多く、多少は付き合わなければいけないからたちが悪い。 私の場合は、ゆうちょは給与などの振込先として利用し、あとはコンビニのATMで下ろして他の銀行口座に入れるようにしている。 振込を使うより安くて簡単だ。 ゆうちょダイレクトの利用は残高照会のときのみである。 さまざまな問題点があるゆうちょダイレクトは、本気で使いやすいサービスをめざしているようには見えない。 というか、システムの不親切さから考えるに、これはもう「使うな!」というメッセージだろう。 郵政民営化から10年、お役所体質は改善されていないようだ。

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マネーフォワードMEでゆうちょ銀行が連携できない?ネットバンキングって何?|黄色いさいふ

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キャッシュレス決済はお得なのですが、ポイントで100円200円とコツコツ貯めても、管理ができていなければ、結局節約につながらない実感がありました。 そこで、有名な 家計簿アプリ「マネーフォワード ME」を使って、収支を見える化するようにしました。 マネーフォワード MEは、銀行口座やクレジットカード、電子マネーに証券など、散らばったお金情報をまとめて、自動で簡単に管理できる お金の管理アプリです。 銀行口座の残高、カードの支払い額、電子マネーの残高などが一括で閲覧できるので管理がしやすい。 キャッシュレス決済を始めたばかりの人には、こういった家計簿アプリも活用されることをお勧めします。 ここではマネーフォワード初心者の人がつまづくポイントを解説したいと思います。 いや、ただしくは私がつまづいたことをメモしておくので、どなたかの役に立てば幸いですという記事です… マネーフォワードMEでゆうちょ銀行口座を連携する方法 マネーフォワード MEを使い始めるとき戸惑ったのが、 口座情報を連携させるときに必要な情報がよくわからないということ。 ここではゆうちょ銀行を連携させるときの方法を初心者向けに解説。 登録していくには、 なにかと口座にまつわるIDやパスワードを要求されるのだけど、ATMから引き出すときの暗証番号のことなのか、そもそも口座開設のときなにかIDなどを登録してただろうかと訳がわからなくなって、連携させたり、登録していく作業が億劫になってしまう。 これ、アプリとかを使い慣れていない人にはあるあるではないでしょうか… はい、わたしも戸惑ったひとりです^^; マネーフォワードMEでゆうちょ銀行口座を連携させるときに必要な情報は、 ゆうちょダイレクトの登録情報。 マネーフォワードMEの連携画面にも「口座番号でなくネットバンキング用のログイン情報が必要」と書かれているのですが、 ゆうちょにおけるネットバンキングというのが「ゆうちょダイレクト」のことです。 ゆうちょダイレクトとは、 ゆうちょ銀行の口座を持っている人が、登録すると使えるネット上のサービスのこと。 ゆうちょダイレクトでできること• 残高・入出金明細の照会• ゆうちょ銀行あて振替(電信振替)• ゆうちょ以外の他金融機関への振込• ゆうちょペイジー(Pay-easy)での支払い• 担保定額貯金・担保定期貯金の預け入れ、明細照会 ATMや窓口に行って通帳記入をしたり、問い合わせをせずともネットで残高が確認できたりするサービスなわけですね。 この ゆうちょダイレクトの登録情報を、マネーフォワードMEにも登録することで、マネーフォワードMEからゆうちょ銀行の口座残高などを閲覧できるようになるというわけです。 銀行口座と通帳があれば、マネーフォワードMEでも残高が見れるわけではないってところが初心者が理解すべき仕組みですね。 ゆうちょダイレクトはweb申込が早い マネーフォワードMEでゆうちょ銀行口座を連携させたければ、まずは ゆうちょダイレクトへの登録が必須です。 登録方法は主にwebか書面かになりますが、早いのはやはりwebですね。 登録の流れや準備物などは、を直接ご確認ください。 登録するときにお客様番号が与えられたり、合言葉を登録していくような流れがあり、 あとあとマネーフォワードMEでお客様番号や合言葉を入力する必要が出てきます。 メモに控えておきましょう! こういったパスワードや合言葉などはパソコンかスマホにこっそり忘れないようにメモしとかないとあとあと困っちゃいます。 マネーフォワードMEでゆうちょ銀行を連携 マネーフォワードMEで必要な情報は• ゆうちょダイレクトのお客様番号 合計13桁• ログインパスワード• 合言葉 となります。 この情報が取得できていれば、あとは画面の指示に従って登録していけば連携できますよ! くりかえしますが、銀行口座と通帳があれば、マネーフォワードMEでも残高が見れるわけではない。 マネーフォワードMEでゆうちょ銀行口座を連携させたければ、まずは ゆうちょダイレクトへの登録が必須です。 どの銀行を連携させるにも、その銀行ごとにこうしたネットバンキングのサービスがあるのでそれをまずは登録しましょう。 ネットで口座情報が見られる状態にしてから、マネーフォワードMEでも見られるように連携するという流れを理解して使っていきましょう。

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