モラハラ 夫 図鑑。 モラハラ夫への反撃は言葉による突き放しが有効

モラハラ夫と話し合いは不可能?対処法は? | モラハラ夫と離婚する方法:子どもを持つ専業主婦の体験記

モラハラ 夫 図鑑

読んで字のごとく、モラハラ夫との離婚について、リアルタイムで綴られてるブログ。 モラハラ夫との結婚生活の中で、モラハラであると気が付き、離婚を思い立ち別居。 DVあり、警察沙汰あり。 リアルタイムの緊張感と、モラハラに苛まれた被害者の心情や心の弱さが、そのまま綴られたブログ。 あなたもブログ、始めてみませんか? まとめサイトのような切り取られた情報ではなく、生の声、生の世界が広がっている。 それがブログです。 すさまじくも見えますし、普通の男性が目にしたらドン引きかもしれません。 でも、これが全容。 これがすべてです。 見るほうは激しく共感。 書くほうは叫んですっきり。 winnwinですね 笑 溜まりに溜まった胸の内。 ブログに書いてみるのもオススメですよ! まとめ モラハラ怪獣との日々を愉快にまとめたものから、専門的知識、役立つ体験談。 同じ経験をして、今をたくましく生きている人のメッセージは、専門家の言葉よりも、グッと心に刺さってきます。 そして、モラハラを知り尽くし、分析している専門家の見解は、大きな発見をしたり、長年の悩みが一瞬で解消されたりします。 モラハラに悩んだら、ぜひ一度、ブログを読んでみてください。 長い長い戦い、本当にお疲れ様でした。 成立して本当に良かったですね。 アスペルガーもとなると、もう、人間関係を構築するのは無理ですね。 どうにか頑張れば、とかそういうレベルははるかに超えるでしょうね。。 本当に、離れられて良かったと思います。 相手側からの要求があるってことですよね?別居以降一度も会ってないんですか?? 私は正直言って、今更子供に会いたいなんて嘘だと思ってます。 そんな気持ちを持つはずがないと。 単なる嫌がらせの一つとしか。。 でも、簡単に回避することができませんよね。 父親に会いたいとか、もう、言うかもしれない年頃だし、そしたらどうしようとかすごく思います。。 だけど、一切面会しないっていうのが正直な理想です。 だって、絶対子供に変なこと、いいそうですもんね…。 でもそれでもどうしても回避できないなら、条件を書面にして先生に入ってもらうのも一つかなと思ってます。 それらを逸脱したら、もう二度と面会しないというように。 先生に聞いたら、例えば「子供の前ではお互いの近況に触れたり、離婚問題を話したりしない」という内容を書面にすることは可能だそうです。

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【モラハラ夫の特徴まとめ】旦那のモラルハラスメント度をチェック

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モラハラとは「モラルハラスメント」を略した言葉です。 倫理に反した言葉や道徳心のない言葉を言い、相手を精神的に大きく傷つけることを言います。 具体的な例を挙げると、人格を否定するような言葉を浴びせたり、人間が持つ権利を否定して束縛したりするような行為のことです。 一般的に暴力は含まれませんが、暴力以上の恐怖やストレスを感じることもあります。 モラハラは職場や友人関係の中でモラハラが行われることもあります。 しかしやはり一番モラハラが起こりやすいのは夫婦間です。 家庭は閉ざされた空間ですので周りに知られにくい環境でしょう。 また、注意する人がいないため、夫自身がモラハラを行っていることに気付くことができないという事情もあります。 そのためモラハラは長引きやすく、今でも苦しんでいる人がたくさんいるのです。 モラハラ夫には思い通りにならないと無視をするという特徴があります。 妻が自分の意向とは違う行動を取ったり、気に入らない態度を取ったりするとすぐに無視をするようになるのです。 妻がどれだけ夫に声をかけても返事をすることはありません。 なぜならモラハラ夫は謝罪を求めているからです。 気に食わないことを口には出さず、無視することによって妻に自分で何が悪いのかを気付かせようとします。 妻は自分のことを何でも分かっているべきだと思っているからです。 不満があったり、価値観の食い違いが発生したりした場合、男女は意見をぶつけ合って落としどころを決めるものです。 しかしモラハラ夫は無視をして、主導権を握ろうとします。 そのため、お付き合いしている中で喧嘩になった場合、無視をするような男性には注意しましょう。 モラハラ夫になる可能性があります。 モラハラする夫には様々な心理があります。 まずは勝敗にこだわる心理です。 モラハラする夫は妻から反論され、自分の意見が通らなかったとき「負けた」と感じてしまいます。 その敗北感を味わうと自分自身を否定しなければならなくなるため、それを拒否しようとするのです。 その結果、モラハラを行います。 また、自己愛という心理が関係していることも多いです。 自分を特別な人間だと思い込んでいるため、自分を否定する人間を全員敵だと思い込んでしまい、攻撃するのです。 さらに自分の周りにいる人間は全員自分を騙そうとしていると妄想してしまい、モラハラを行う人もいます。 心理的に病んでいる状態なのです。 様々な心理によってモラハラ夫が誕生するものですので、これを見極めてしっかり対処しましょう。 モラハラ夫になってしまうのは自信過剰、もしくは自信が無さ過ぎることが原因です。 あまりにも自信があり過ぎると、自分を否定する人間は全て間違った人間だと思い込んでしまいます。 逆に自信がない場合、それを隠したり、傷つけられることを防いだりするためにモラハラを行うのです。 また、単純にストレスが原因となることもあります。 会社で上司から毎日のように罵倒されていたり、金銭面で追い込まれていたりするとストレスが溜まるものです。 そしてそのストレスをどこかで発散しようとして、妻に当たってしまうことがあります。 妻ならば反論してこないだろうと安心しているからです。 そういう意味で言えば、普段から妻が夫に対して反論しないことも一つの原因になるということになります。 モラハラ夫になってしまう原因は、母親との関係も大きく影響します。 親の過干渉や暴力、母子家庭であることが原因でモラハラ夫になってしまうことがあるのです。 過干渉の親の場合、母親が全てを認めてくれるため、自分がやることは全て正しいという考えを持ってしまうようになります。 暴力や母子家庭の場合は与えられる愛情が少ないため、自信を持てない人間になってしまうのです。 また、母親が子供に対してモラハラをするような人間であった場合、高い確率でモラハラ夫となってしまいます。 自分がされたことをそのまま妻にぶつけてしまうというわけです。 子供の頃からモラハラを受けていると、モラハラを行うことが一つのコミュニケーションの取り方となってしまいます。 自身も嫌な思いをしたはずなのですが、結果的にはそれを愛する人にも行ってしまうというわけです。 支配されているときは想像もできなかったかもしれませんが、モラハラ夫には弱点があります。 まずは自分より優秀な人間です。 いつもは強気で暴言を浴びせてくるモラハラ夫ですが、自分よりも優秀だと認める相手に対しては強気になることができません。 自身の中で負けを認めているため、傷つきたくないという心理が勝ち、反論することをやめるのです。 また、モラハラ夫は孤独になることが大嫌いです。 妻に嫌がらせのような行動を取りますが、その心理を紐解いていけば妻に嫌われたくないという心理があるということがわかるでしょう。 そのため心の奥底では離婚を切り出されることや愛想を尽かされてしまうことに怯えているのです。 このような弱点をうまく突けば、モラハラ夫に効果的な対処をすることができるようになります。 夫の言動に不快感を覚えていても、それがモラハラなのかどうか判断できない人も多いでしょう。 そのような人のためにチェックリストを紹介しておきます。 半分以上が当てはまる場合、モラハラ夫である可能性が高いため今後のことを真剣に考えたほうが良いです。 人を馬鹿にするような態度を取ることが多い 2. 気に入らないことがあると無視する 3. いつも命令口調だ 4. お願いはしてくる癖にあなたのお願いは聞いてくれない 5. あなたのことを「ダメな人間だ」と否定してくる 6. 自分のことを能力が高い人間だと思っている 7. あなたが一人で外出しようとすると不機嫌になったり止められたりする 8. 主張を絶対にゆずらない 9. 親友がいない 10. 小心者だと感じることがある.

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モラハラ夫と話し合いは不可能?対処法は? | モラハラ夫と離婚する方法:子どもを持つ専業主婦の体験記

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夫の言動や態度につらい思いをしたり、夫の自分への態度とそのほかの人への態度に大きな差(自分がひどく扱われている)を感じる…。 最近、メディアや生活の中でも見聞きする機会が増えてきた 「モラルハラスメント」(略してモラハラ)。 「私は夫にモラハラを受けているのかも?」、「どうすれば平穏な毎日を送れる?」。 そんな悩みについて、モラハラカウンセラーのJoeさんにお話を伺います。 Joeさんは、書籍 『離れたくても離れられないあの人からの「攻撃」がなくなる本』でモラハラを受けていても、その相手と離婚できない人のためにメソッドを紹介しています。 Joe(ジョー)さん モラハラ対策カウンセラー。 1976年、典型的なモラルハラスメントの関係にある家庭に生まれる。 自身の経験から、モラハラをする人、被害を受ける人の心理を学び、モラハラで苦しむ人にアドバイスを始める。 現在は、ブログや講演会などでメソッドを伝えている。 【モラハラとは】 暴力ではなく、言葉や態度によって精神的に人を傷つけるハラスメントであり、「マインドコントロールを伴う支配」とも定義づけられ、夫婦や恋人関係はもちろん、職場でも起こるもの。 無視される、暴言を吐かれる、何をやっても自分が悪いと責められるなどの行為。 Joeさんによると、「程度はグラデーションのように濃淡があり、被害を受けている人が自分でモラハラに気付くのは難しい」といいます。 では「モラハラ」と判断するにはどうすればいいのでしょうか。 Joeさんはモラハラ被害者の傾向として、「自分以外の誰かが不当な扱いをされていたら、それを『不条理だ』と判断できるのに、自分のこととなると、その判断ができなくなる」と言います。 そこで、Joeさんは簡単なチェック法を教えてくれました。 Joeさんによると、モラハラ体質の人には、 「攻撃欲の強いタイプ」と 「攻撃欲と支配欲が強いタイプ」があるといいます。 相手に対する嫉妬心や説明のつかない不快感、差別意識などによって、ただムカつくから攻撃するタイプ。 相手を「有害」とみなし、自分を被害者に仕立てあげて攻撃する。 「自分は誰かにずっと一緒にいてもらえるような存在ではない」と心のどこかで思っており、多くが自信、自己肯定感に乏しい人と言える。 さらに、Joeさんにモラハラ体質の人の行動パターンを具体的な例で教えてもらいました。 その経験から、「もちろん全員に言えることではない」としながらも、モラハラする側、そして被害者に、ある共通の傾向が感じられると言います。 とくにモラハラ体質の人は親に認められなかったり、いじめられたりといった壮絶なつらい出来事から逃げるために、自分の尊厳を投げ出した経験がある人が多いという印象があるのだとか。 「たとえば、子どもはケガをすると『痛い』と泣きますね。 そこで親は『痛かったね』とフィードバックします。 そしてそれを何度も積み重ねて、自分の受ける感覚がわかるようになり、それと同時に『自分は受け止めてもらえる人間なんだな』と自信がついて、人格や自尊心ができていくんですよね。 しかし、親自身もそう育てられた経験がなかったり、ストレスに弱かったりすると、子どもが泣くと『私を苦しめたいのか?』という風になってしまいます。 すると、子どもは 『自分は親を苦しめるような人間なんだ』と思ってしまうんです」。 また、典型的なモラハラ体質の人には「自分がない人が多い」と言います。 「自分という核がないから、やることに限度がないのだ」と。 これまでのカウンセリングで見てきた感想としては、「モラハラされる妻にも、育ち方から受けた影響が出やすいと感じているそうです。 しかし、たとえば養育者が、自分に尽くしてきたときだけ子どもを褒めたり、かわいがったりするような場合だと、その子どもは 『愛っていうのは自分が尽くした分だけ分配されるものなんだ』と思ってしまうんです」(Joeさん) このようにして育った子どもは、自分を受け入れてくれる相手のために、その人の「一部」のような気持ちで尽くしてしまう。 これがモラハラ体質の人の攻撃欲を刺激し、攻撃された側は「もっと努力しなければ」と頑張ってしまうのだとか。 なんて不条理なサイクルなのでしょうか。 でも、たとえどんな生い立ちを持っていても、モラハラしていい理由にはなりません。 次回は、今すぐ実践できる「戦わずに、相手の攻撃をなくす方法」をご紹介します。 離婚できない夫との関係を、変えるのにはどうしたらいいのか? Joeさんの言葉から探っていきます。 シチュエーションに合わせた表情やしゃべり方、心の持ち方まで、具体的ですぐ実行できるメソッドが並ぶ。 excite. excite.

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