ボタマゲッタ 体。 【ドッカンバトル】カッ飛ばせ!主将ヤムチャ攻略のコツ!

【ドッカンバトル】カッ飛ばせ!主将ヤムチャ攻略のコツ!

ボタマゲッタ 体

ドラゴンボールスーパーの新ストーリーのキャラについてです。 アニメの放送開始日は2016年1月24日です! 漫画版では2015年後半から開始されています! 第6宇宙と第7宇宙の戦士の格闘試合を舞台にした 「破壊神シャンパ編」です。 そこに登場する新キャラの名前と姿が 完全に公開されました。 漫画版が連載されているVジャンプで最初に公開です。 アニメ版より漫画版よりも先にキャラについてネタバレされています。 ちなみに漫画版を描いているのは とよたろうという人物です。 キャラは鳥山明先生がデザインしています。 鳥山明先生が書き下ろしたキャラと名前がしっかり公開されていますよ! 【追記】 破壊神シャンパ編が終了した後に追記、編集しています。 漫画版とアニメ版との違いも描いてみました。 第6宇宙の個性的なキャラクター達 格闘試合に参加する新キャラクターが決定しました。 鳥山明先生の書き下ろしたカラー画像を紹介します! キャラの解説もされていいます。 そして漫画版では分からなかったキャラの配色も決まっています! キャラについて個人的に考察してみました。 人物を1人づつ紹介してみます! ヒット 全体的に紫の衣装です。 顔は紫なのに腕は青いですね! 不思議な配色です! そして、どう見ても強そうです。 解説では 名前がヒットという事もあって危険そうな感じとの事です! 【アニメ版】 第6宇宙で最強の伝説の殺し屋です。 時とばしという能力を使用して0. 1秒だけ時間を止めれます! その能力でスーパーサイヤ人ブルーのベジータに余裕で勝利! 時とばしを破った悟空に対抗するため0. 5秒以上の時間を止めれるように試合中に成長しました。 スーパーサイヤ人ブルーと界王拳10倍を併用した悟空と互角です。 試合のルール破りになるため使用しなかった殺し用の技を持っています。 実力は悟空よりも上です。 【漫画版】 アニメ同様に職業は殺し屋です。 時とばしという0. 1秒だけ時間を止めれる能力があります。 アニメ版のように秒数が伸びるような成長はしないです。 スーパーサイヤ人ゴッドの悟空との戦闘力に差があるため通じませんでした。 フルパワーになってもスーパーサイヤ人ブルー状態の悟空より戦闘力が低い。 試合ルールのため使用できなかった殺し用の技を持っている。 キャベ 第6宇宙のサイヤ人です。 戦闘服がベジータ達と違います。 これは漫画版でネタバレされています。 フリーザ軍に取り込まれる前のベジータ達の衣装とそっくりのとの事です。 礼儀正しい正義の味方のサイヤ人です。 第6宇宙のサイヤ人達は皆が正義の味方の善人のようです! 拠点としている星は 惑星ベジータではなくて 惑星サラダです。 (アニメ版では惑星サダラ、漫画版では惑星サラダ) 後に漫画版でも惑星サダラに変更されています! 名前の由来はもちろん キャベツからでしょうね! 【アニメ版】 最初から尻尾がないです。 スーパーサイヤ人にはなれない状態でその存在すら知らなかったです。 ノーマル状態のベジータと互角の実力です。 ベジータとの戦闘でスーパーサイヤ人へ覚醒しました。 スーパーサイヤ人ブルーの存在と強さを教えられて一撃でKO負けでした。 サイヤ人の強さと誇りを教えてくれたベジータを師匠と呼ぶようになりました。 【漫画版】 ノーマル状態のベジータとほぼ互角の実力。 ベジータ戦でスーパーサイヤ人へ覚醒。 アニメと一緒です。 フロスト フリーザとそっくりな外見ですね! 全体的に青いです。 キャラ解説には 第6宇宙の帝王と書かれています。 凶暴さを感じないとピッコロが言っています。 【アニメ版】 かなりの善人を演じていました。 いくつもの星や子供を戦争から救っていたヒーローでした。 悟空に追い詰められた時にはブルマやクリリンが応援するほどです。 しかし本性は裏の組織を使って戦争を起して、表の組織で戦争を解決。 自作自演でお金を稼いでいるフリーザ以上の極悪人です。 毒針で悟空とピッコロを場外負けにします。 そして毒針の使用を見破られ反則負け。 反則負けを取り消させてベジータが戦う事にします。 スーパーサイヤ人のベジータに一撃でぶっ飛ばされて場外負けで気絶。 その後はこっそりと第6宇宙の優勝賞品の財宝とキューブを奪おうとします。 そこに現れた同メンバーのヒットに一瞬で倒されます。 その後は格闘試合終了後もずっと気絶したままです。 【漫画版】 挨拶は好印象でした。 戦闘で追い詰められて本性を出します。 悟空と戦い最終形態へ変身します。 アニメ同様に毒針を使用して反則負けですが、反則を取り消したベジータと戦います。 手加減したベジータの膝蹴りと衝撃波で場外へ落ちあっさり気絶して負け。 アニメ版のように善人を演じる事はなかったです。 反則をしたのは賞金も出ない格闘試合に嫌気がさしていたからのようです。 ボタモ クマのぷーさんのそっくりさんですね。 デカいクマです。 解説では全身が無毛でツルツルという事のみ分かっているとの事。 【アニメ版】 攻撃を吸収する能力があります。 ジャコによると受けた攻撃を全て異次元に転送して無効化しているとの事。 悟空に放り投げられて場外負けでした。 【漫画版】 どんな攻撃も吸収してしまう体です。 悟空の攻撃に対しても無傷です。 場外に放り投げられて場外負けでした。 マゲッタ 頭から煙を出しているロボットです。 解説にはメタルマンという種族の宇宙人と書かれています。 よってロボットではないようですよ。 【アニメ版】 頑丈な体に加えて高熱を溜め込んでいます。 熱でベジータを酸欠状態にして追い詰めます。 ベジータのファイナルフラッシュやギャリック砲にも対抗する強さです。 メンタルが弱く「ポンコツ」という言葉で戦意喪失! 足場ごと崩され場外負けでした。 【漫画版】 かなり頑丈な体でベジータの攻撃がまったく通用しないです。 重さは1000トンもあり、スーパーサイヤ人のベジータですら持ち上げれません。 ベジータを追い詰めるほどの強さです。 メンタルが弱く「クズ鉄野郎」という言葉で戦意喪失! エネルギー弾をくらって場外負けでした。 第7宇宙のメンバー! 第6宇宙のメンバーとは5対5で戦います! 悟空たち第7メンバーは悟空、ベジータ、ピッコロ、ブウ、モナカです。 この モナカが新キャラですね! モナカ 名前の由来は 大いなるポンタからきているそうです。 ちなみにポンタとは乳首の事のようです。 要するに 大きな乳首という事です。 確かに大きいですね! 全身の肌はピンク色です。 第7宇宙でビルスの次に強い人物です! 【アニメ版】 実は戦いは素人でとても弱いです。 悟空とベジータを発奮させるためだけに連れてきた人物です。 最終試合ではヒットと対戦。 悟空にカリを返すためにわざと負けたヒットに勝利します。 本来の仕事は宅配便をしています。 第6宇宙の試合後も宅配屋としてブルマ達と絡みます。 【漫画版】 戦いは素人でかなり弱い人物。 アニメのように宅配便が本来の職業という事には触れられていません。 その他のキャラ メインキャラ以外にもサブキャラも多く登場しています。 こちらも紹介してみます。 タイツ ブルマの姉です。 鳥山明の別漫画の 「ジャコ」に登場しました。 この漫画は最後はドラゴンボールに繋がる漫画です。 幼少期のブルマが登場したりしていました。 そんなブルマの姉も登場です! 髪の毛は金髪ですね! ズノー様 何でも知っている偉い人! 付き人は同じ外見の人が2人いましたね! 本物のドラゴンボールである 超ドラゴンボールの事を聞くためにジャコとブルマが会いにいきました。 ブルマのバストサイズをかなり詳しく当てていましたね! ドラゴンボールのルーツが明らかにしてくれました。 今までのドラゴンボールはナメック星人が超ドラゴンボールから削り取って作ったものみたいです。 界王神 第6宇宙の界王神です。 太っていてブウみたいな外見ですね! 隣の細い人物も界王神と思っていたんですが付き人みたいです。 2人とも両方の耳に緑色のポタラを着用しています! 審判と歌手! 第6宇宙と第7宇宙の格闘試合の審判です。 宇宙人 グレイそのままの外見です。 不公平なくしっかりジャッジします! 歌手は格闘試合前にいきなり紹介されて登場した歌手です。 登場時にはウイスやビルスも姿勢を正していました。 かなり謎の人物ですね! 声は低い男性の声でした! ドラゴンボール超の原作の漫画バージョンはこちら! 第6宇宙の詳しい模様はこちら! 第6の善人サイヤ人や、フリーザ似の帝王フロストから凶暴な感じがしないってw じゃあ真の悪役はどこにいるんだよ? 第7の悟空達が会ったサイヤ人やフリーザ戦の苦労はなんだったのよ? キャベとかいうカッペのガキはボコボコにしてしまえ! 最近の鳥山のやる気のなさ、無気力さ、ドラマのなさは病的レベル。 モナカ、ずノー、熊、キャベという劣化キャラ作り・・ビルス達だけで腹いっぱいだわ。 かつてのチャパ王、タンバリン、キュイなどが神レベルに見える始末。 老害はファンを馬鹿にしているとしか思えん、万死に値するゴミだな。 ヒーローズの方がまだ頑張ってファンを増加させているというのに、肝心の作者が足を引っ張るとはな!! 誰かコイツの後を引き継いで当時の興奮と緊張感のあるDBを作ってくれねぇかな。 ついでに、TVでせっかくのギニュー復活も堀さんじゃねぇしw チェンジ後こそ声が重要視されるというのにね。。

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【ドカバト】スーパーバトルロード「宇宙サバイバル編」攻略デッキ&クリア方法!【ドッカンバトル】

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ないとは思いますが、さらにドッカン覚醒したらHPは凄く高くなりそうですね。 ATKとDFは普通に低く、特にATKは死んでます。 まあ、完全防御専のキャラクターなのでATKに振られていないというのはいいことでしょう。 まあ、使わないと思いますが笑 必殺技評価 ボルケーノエクスプロージョン 超特大ダメージ&DFを低下させる 火力はもともと期待できませんし、DF低下もあまり意味がないので、ATK低下とかだったらさらに活躍できたのですが。 リンクスキルもカテゴリ運用では汎用的なので、どこにでも置けます。 まあ、高確率を外した場合、バトロなどでのガードは全く期待できませんので、運が絡む部分が大多数です。 しかし、そもそも超激戦レベルであればDF7万とか9万くらいあれば通常攻撃は完全に守れますので、使うところをちゃんと考えれば問題ありません。 上方修正待ちですね。 しかし、インファイターはリーダーであるジレンや、ヒットと繋がり、的確なアシストはLRの悟空&フリーザや17号、破壊神トッポなどとも繋がり超激戦は大抵の強キャラと繋がるので、本当にいいラインナップです。 見た目と違っても上方修正されればリブリアンなんかとも繋がりますし、タフネス戦士も破壊神トッポと繋がるので、そこ次第ではなかなかです。 カテゴリ評価 「宇宙サバイバル編 」「第6宇宙」「コンビネーション」 「宇宙サバイバル編」や「第6宇宙」カテゴリではリンクスキルも合うので使えますが、「コンビネーション」カテゴリではちょっと枠がなさそうではあります。

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オッタ・マゲッタ (おったまげった)とは【ピクシブ百科事典】

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概要 声: 率いるチームの一人。 のような外見だが、と呼ばれる種族の一人である。 第7宇宙にもメタルマンがいるのかどうかは不明。 言語は話せず、代わりに「シュポー」(おそらくメタルマン語)で話す。 好物は。 排泄は、おそらく頭の角から行う。 名前の由来は恐らく。 破壊神選抜格闘試合では、と対戦。 スピードの遅さをパワーで補うが頭を組みなおすとパワーとスピードがアップしたり、マグマの唾で攻撃(爆発する火球を吐く「ボルケーノエクスプローション」(ナッパの攻撃とは別物で、『ドラゴンボールヒーローズ』にて命名)や、冷やして固体化することでギャリック砲をも上回るブレスなど)や捕縛、を生成したり、とマグマの唾を合わせて爆発させたり、が作ったバリアを合わせてベジータを状態と熱で疲弊させる、超高温の水蒸気など、トリッキーな攻撃を仕掛け、に面白い戦い方をすると言わしめた。 通常のマグマに耐えるベジータを消耗させ、その気になれば粘性を持たせたり任意で熔岩化させたりなど、マゲッタのマグマは特殊なのかもしれない。 また、赤いオーラを放つ状態はさらに強力で、熱風を発する。 頑丈で巨大な身体を使った高速回転攻撃も得意。 頭の角からは、死角をカバーする蒸気の噴射もできる(『ドラゴンボールフュージョンズ』では、「ハイキーガス」という敵を直接攻撃する技になっている)。 『ドラゴンボールヒーローズ』ではと気弾も使用している。 超サイヤ人のベジータのに傷一つつかないなど、悟空も感心する凄まじい防御力を持ち、戦闘ではベジータがダメージを与えた描写は見られなかった。 そのため、ピッコロが不死身であるかもしれないと思うほど。 コミックス版ではアニメ版を超える強者として描かれている。 のベジータでも持ち上げられない( 1000tを超える)があり、ベジータがパンチを打ち込むと、ベジータ自身の手が傷つく。 更に力とスピードまで上げられるので、ベジータが接近戦を躊躇するポテンシャルを持つ(これはアニメ版でも共通)。 しかし、「このポンコツが!」と言われて激しく動揺。 リングアウトで負けた。 漫画版では「鉄クズ野郎」と言われて戦闘不能になった。 それもそのはず、メタルマンは 、悪口を言われるとひどく落ち込んで戦えなくなってしまうという繊細な一面もあり、戦闘後酷く落ち込んでいた。 悟空曰く「超サイヤ人ブルーになればもっと早くで勝てただろう」と言われるがプライドゆえかそれともキャベ戦に向けての力の温存なのかは言わなかった。 一方、ベジータを一度は事実上負かしており ステージの破片に救われた 、実際での戦闘で、マゲッタと超サイヤ人ブルーではどちらが上なのかは不明。 もちろん悪口無しでだが。 また、漫画版のおまけでボタモから「それさえ克服すればお前最強だぜ」と励まされている。 ちなみに試合終了後、を運んであげたりする優しい一面も。 第6、第7宇宙対抗野球対決ではと息の合ったコンビネーションを見せた。 力の大会でもボタモと組み、ボタモを肩車した「ボタマゲッタ」の姿でベジータを翻弄。 ボタモに耳を塞いでもらい、弱点の悪口が聞こえないようにしていた。 続いてはを襲撃したと協力し、加勢してきたベジータの攻撃からフロストを庇いつつ戦う。 この時は耳栓をしており、全くダメージの通っていない頑丈さから、亀仙人に魔封波の使用を決断させた。 放たれた魔封波はフロストが逸らしてベジータに当てたが、亀仙人が最後の抵抗として放った操気弾で脱出したベジータが怒りの頂点に達し、超サイヤ人ブルーに変身。 耳栓を壊した上で罵倒されたショックで体育座りしたきり動かなくなってしまい、ベジータによって場外に担ぎ落とされた。 ボタモと同じく、弱点を把握し対策を立てたまでは良かったが 解決にはなっていなかったのが惜しいところである。 ではととボタモと共にカード化されている。 アビリティ「ガラスの心」はバトル開始時になんと 自分のパワーとガードを10000もアップさせる上にきぜつしなくなるというとんでもない性能を持つ。 ただし、 2000ダメージ以上受けるか自分が攻撃に当たると効果がなくなるため、速攻型デッキに入れるか1ラウンド目で狙われなかった場合に2ラウンド目一人出しして防ぐという手もありかも。 漫画版『超』ではの部下として、同族と思われる「コイター」と呼ばれるキャラクターが登場している。 2020-07-16 18:00:00• 2020-07-16 17:00:00• 2020-07-15 18:00:00• 2020-07-15 17:00:00• 2020-07-14 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-17 02:16:20• 2020-07-17 02:14:46• 2020-07-17 02:14:20• 2020-07-17 02:13:05• 2020-07-17 02:12:41 新しく作成された記事• 2020-07-17 01:30:20• 2020-07-17 00:53:58• 2020-07-17 00:27:49• 2020-07-17 00:47:06• 2020-07-17 00:05:47•

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