ロングヘア アレンジ。 雨の日のロングヘア髪型アレンジ!うねうねやぺたんこ髪を解消!

ショートからロングまで!「ゴム1本でできる」簡単ヘアアレンジ6選

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【目次】 ・ ・ ・ ・ ・ まとめ髪で簡単ロングヘアアレンジ ローポニーで簡単アレンジゆるっとまとめ髪 シンプルなローポニーに無造作感をプラスして、きちんと感と女っぽさを両立。 デコルテの開いた女らしいトップスなどと相性の良いヘアスタイルです。 ロングヘアじゃなくても、後ろ髪が一つに結べる長さならできるので、ぜひ試してみてくださいね。 [2]サイドの根元部分を前方にねじる。 [3]2の途中からふたつに分けてロープ編みにする。 2と3を両サイド行う [4]最初にまとめた髪のゴム周りに、両サイドの髪を巻きつけてピンで留める。 ゴム1本&5分で完成! 辛口こなれヘア スパイシーなチャームがついているヘアゴムを使えば、くしゃっとした髪型も、上品さのこるモダンな雰囲気になるのでおすすめ。 [2]毛先は最後まで通さず、輪っかにする。 [3]出した毛先をふたつに分ける。 [4]ふたつに分けた毛先を数回交差して、ひとつの束にする。 [5]ひとつになった束を、ゴムを隠すように結び目の根元に巻きつける。 [6]巻きつけた束をピンで留める。 梅雨にもおすすめ。 高めお団子ヘアアレンジ 高めのお団子は髪の重みで崩れやすいのが悩み。 でもひと手間加えるだけで崩れにくくなるので梅雨の季節でもおすすめです。 [2]残った髪を1で結んだ髪と一緒にひとつに結ぶ。 [3]結んだ髪をふたつに分ける。 [4]ふたつに分けた髪を数回交差して一本にする。 [5]毛先まで交差したら、交差した部分を少しずつ引き出してほぐす。 [6]毛束を根元に軽く巻きつけて、ピンで留める。 [7]前髪をピンで留める。 これを活用してローポニーをアレンジしてみます。 [2]ロープ編みしたい部分の髪を二つに分ける。 [3]片方の束を外側(もう片方の束とは逆の方向)にねじる。 [4]ふたつの束を交差させ、下にきた束を外側にねじる。 [5]3〜4を毛先まで繰り返す。 [2]1でねじった髪を一つに結ぶ。 毛先は最後まで通さずゴムに引っかけておだんごにする。 [3]おだんごの毛先をゴムの上に巻きピンで留める。 大人っぽくエレガントな印象に仕上がるハーフアップスタイルのロングヘアアレンジ 4ステップでできる簡単大人ハーフアップ 三つ編みをふたつ作ってひとつに結ぶだけの簡単ハーフアップです! 普通のハーフアップよりも華やかになるので、パーティや女子会にもオススメ。 ぜひ試してみてください。 [3]編んだ三つ編みを少しずつ引っ張って崩す。 [4]2つの三つ編みを後ろで1つにまとめてゴムで結ぶ。 三角クリップだけではなく、リボンのバレッタなどお手持ちのバレッタでも大丈夫。 簡単なのにレディな雰囲気になれるハーフアップです。 [2]結んだゴムを少し下にずらして結び目の上をふたつに割り、上から毛先を通し、通した毛先を引っ張る。 ベースにゆるめのカールを仕込むから自然な立体感とおしゃれな雰囲気が演出できます。 [2]オイルをなじませたあと、もみあげと耳後ろの後れ毛をやや多めに残し、手ぐしでひとつにまとめてゴムで結ぶ。 [3]後れ毛をコテで軽くミックス巻きに。 [4]トップやハチ上の髪をつまみ出し、丸みのあるフォルムをつくる。 ゴム一本の簡単黒髪ひとつ結びアレンジ ゴム1本のシンプルなひとつ結びでこなれ感をアレンジすれば黒髪でも軽やかな印象に。 そのためには質感の仕込み方とメリハリをつけるポイントが重要。 毛先を逃がして巻くのがコツ [3]サイドの髪を横へ引っ張りながら、後ろ方向に巻く [4]トップの髪にマット系ワックスを根本から立ち上げるように思いっきりもみ込む! [5]こめかみより下の髪に毛先から軽くニュアンス系ワックスをもみ込んで動きを出す [6]トップの毛束を軽くつまんで後ろに流し、毛束をつまみ流すようにして細かい凹凸で束感と立体感をつくる [7]サイドはこめかみや耳前から細く毛束をつまみ出し、結び目に向かってすーっと流すように [8]毛束をつまみながらキープスプレーを吹きかける.

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超ロングヘアの髪型とハーフアップ・お団子など長い髪を生かした人気アレンジ

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また、同じ ロングヘアといっても 前髪ありと 前髪なしでは、印象が大きく変わります! あなたはどんなロングヘアがお好みですか? 目次 [開く]• ストレートロング シンプルストレートのロングヘアは、まさに王道スタイル! しかし、同じロングのストレートといっても髪色で印象が大きく変化するのが特徴です。 通常のパーマ 一般的な通常パーマは、一番お値段がお安く、髪へのダメージもあまりありません。 ゆるーくパーマをあてたい、そんな方におすすめです! 時間も短時間でできるのが特徴です。 ロングヘアのパーマその2. しかしその分、キープ力は抜群です! ロングヘアのパーマその3. エアウェーブパーマ 髪へのダメージが気になる方におすすめしたいのが、エアウェーブパーマ! 熱ではなく、空気を使ってパーマをあてるので、髪への負担が少なくお値段も少々高め。 ここでは、そんなロングヘアさんにおすすめのヘアアレンジをご紹介していきます! あなたにぴったりの髪型は見つかりましたか? ロングヘアさんは特に必見です。 学校や会社など 学校生活やお仕事中は、集中することが多い場面でもあります。 そんなときは、お団子やひとつ結びのような簡単アレンジがおすすめ! しかし、学校終わりやお仕事終わりには髪をほどきたい、そんな方も多いのではないでしょうか。 そこでおすすめするのが、リングのヘアゴムです。 クリップ 大きめのヘアクリップは、ロングヘアさんなら一つは持っておきたいところ。 このとき、ゆるめに三つ編みするのがポイントです (2)ボブシルエットを意識しながらトップをほぐします (3)三つ編みを毛先からくるくると内側に巻き込んでいきます (4)うなじまでくるくる巻き込んだらピンで固定します。 反対側も同じようにします (5)全体のバランスを整えたら完成です ロングヘアを美しく保つ方法とは? 髪の美しさをより際立たせるロングスタイル。 しかし、髪は普段の日常生活で少しずつダメージが蓄積してしまうもの。 髪の紫外線対策を忘れずに! 髪の毛の紫外線対策はできていますか? お肌だけでなく、髪の毛の紫外線対策も忘れずに! 髪や頭皮は太陽に近い部分。 紫外線からのダメージも直接受けやすい場所なのです。 そして、その紫外線のダメージによって髪が痛みやすくなったり、頭皮の皮が剥けてしまったりと髪トラブルの原因に……。 そうならないためにも、普段から日傘や帽子で頭の紫外線対策を怠らないで! ロングヘアを美しく保つ方法2. 正しい方法でシャンプーをする 美しい髪を保つ上で、正しい方法でシャンプーすることは基本中の基本! 頭皮の汚れが残っているままだと、毛穴を詰まらせ髪に大きなダメージを与えます。 最初に整髪剤の汚れをしっかり落とす 整髪料が髪に付着した状態だと、シャンプーはよく泡立ちません。 また、頭皮の汚れが落ちにくくなる原因にもなります。 最初に整髪料の汚れを水洗いしてから、シャンプーをするようにしましょう! 整髪料がオフしいにくい場合は、少量のシャンプーで軽く洗い流すことをおすすめします。 爪は立てずに指の腹で洗う よく洗おうとするあまり、頭皮に爪を立てて洗うのは絶対にNG! 頭皮が傷ついてしまいますよ。 すすぎは丁寧に シャンプーをしたあとは、よく洗い流しましょう。 頭皮に泡が残った状態のままでは、髪のダメージだけでなく肌荒れなどのトラブルの原因につながります。 すすぎは入念に行って! ロングヘアを美しく保つ方法2. 髪をいたわるトリートメントや美容液は忘れずに! リンスやヘアトリートメントをすることももちろん重要ですが、ドライヤー前の洗い流さないトリートメントや美容液も重要です! 髪は熱に弱く、毎日のドライヤーによってダメージが蓄積されていきます。 髪への摩擦を極力避けて過ごす 就寝時、枕やシーツに頭が擦れることによって引き起こる髪への摩擦。 実はこれ、髪にとって大変なダメージを与える原因なのです。 髪表面のキューティクルが傷つき、髪のツヤやコシを奪ってしまいます。 特に髪が長い方は注意が必要です。 この摩擦を極力避けるためにも、寝るときは髪をゆるくふたつ結びにするなど対策をしましょう! おすすめアイテム またナイトキャップなどを使うのもおすすめ! 渡辺直美さんが愛用していたことで話題を呼んだシルク素材のナイトキャップは髪と肌に優しく、頭皮の乾燥を防いでくれます。

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【2020最新】スーパーロングヘアさんのおしゃれなヘアスタイル&アレンジ集!

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【目次】 ・ ・ ・ ・ 人気のくるりんぱ基本アレンジ 【1】基本のくるりんぱ もはや、まとめ髪の基本テクニックのひとつになったくるりんぱ。 毛束を結び目の上につくった穴に通すというシンプルなプロセスで、まとめた髪に毛流れやメリハリが生まれるというメリットから、多くの人が日常使いをしています。 毛束をきれいに入れ込むコツから、こなれ見えのポイントとなる引き出し方まで、一度マスターすれば毎日のまとめ髪の幅が広がります。 【STEP1】下めに結び中央に穴をつくる 髪には、全体にソフトワックスをなじませておく。 全体を下めの位置でひとつにきつめに結び、結び目上の真ん中あたりに指を入れて広げ、穴をつくる。 このとき、左手で毛束を捉えにいくと通しやすい。 【STEP3】毛先をひっぱりねじり部分を引き出す 毛束を通したら、毛先をぐっとひっぱり形を安定させる。 ねじりができた部分の表面をつまんで少しずつ引き出し、ゆるさを演出する。 【BACK STYLE】 毛先をひっぱりすぎると髪がつぶれてしまうので要注意。 鏡でチェックしつつ、くるりんぱならではの美しい立体感を演出してみて! 【2】基本のハーフアップくるりんぱ 今やアレンジの定番となったくるりんぱを、ハーフアップに取り入れて顔周りをすっきりとさせてみて。 フェミニンだけどきちんと見えるシルエットなので、オフィスでも大活躍すること間違いなし! 【STEP1】耳ラインでハーフアップにする 顔周りに少しおくれ毛を残し、耳より上の髪を後ろでひとつにまとめて結ぶ。 このあと結び目をゆるめるので、最初からゆるく結ぶと乱れてしまうので注意を! 【STEP2】くるりんぱをつくる 結び目を軽くゆるめて上に穴を開け、ハーフアップの毛束を表側から入れて通す。 通した毛束は下に引っ張り出せば、くるりんぱの基本が完成。 【STEP3】結び目を締める 結んだ毛束を左右に裂くように引っ張ると、結び目がキュッと締まる。 その後、結び目を押さえながら表面の髪を部分的につまみ出して、立体感をプラスすれば完成! くるりんぱの応用アレンジ 【1】サイドくるりん だれからも好感をもたれるフェミニンなサイド結びを、くるりんぱに! 中央でつくるより優しげなムードに。 【STEP1】斜め下でくるりんぱ 顔周りにおくれ毛を少しだけ残し、手 ぐしで髪を斜め下の位置で結ぶ。 結び目の上に穴を開け、毛束を表側から入れ込んで下へ引っ張りくるりんぱ。 【STEP2】表面をほぐす 後頭部や、くるりんぱにした部分の髪を、指でつまんで少しずつ引き出してくずす。 その際、逆の手で結び目を押 さえておくとゆるむことなくできる。 【2】ダブルくるりん ハチ上とハチ下に分けてくるりんぱをしているから短い毛もしっかりキャッチ。 ボブレングスでも簡単にTRYできる! 【STEP1】ハチ上をくるりんぱ ハチ上の髪を手ぐしでざっくりと後ろで集め、結ぶ。 結び目を少しゆるめて上部に穴を開け、毛束を表側から入れて下に引き出してくるりんぱにする。 【STEP2】全体もくるりんぱ 結び目を片手で押さえながら、トップやくるりんぱ部分の髪表面をくずす。 次に全体の髪を下位置で結んでくるりんぱ。 ハチ上と同様に表面をくずしたら完成! 【3】逆りんぱ 毛束が噴水のようになってボリュームアップ! ちょっとリッチで女らしい雰囲気を楽しみたいときに。 【STEP1】後頭部に逆毛をつくる 毛束のボリューム感とバランスがとれるように、後頭部にもふくらみをつける。 ハチ上の髪を持ち上げ、コームを使って内側に逆毛をつくっておく。 【STEP2】毛束を下から通す 逆毛のふくらみを守りながら全体の髪をひとつに結び、結び目の上に穴を開ける。 毛束を下 内側 から通し、表面から引き出したら、表面の髪をくずして。 【4】ドーナッツくるりん どの部分がくるりんぱでできているのか、パッと見ではわからない独特なフォルムがゆるっとして大人かわいい!アクセなしでも充分な華やかさと、 手が込んで見える上級者感で、ちょっと差がつきます! 【STEP1】毛先を3分の1だけくるりんぱ 耳を隠しながら手ぐしでざっくりと髪を集め、下の位置でひとつ結びに。 結び目の上に穴を開けて、結んだ毛束の3分の1の量の髪を表側から入れ込む。 【STEP2】お団子状にする 入れ込んだ毛束を下に引っ張って、くるりんぱしたのがこちら。 やや変わった形になって、このままでもこなれてていい感じだけど、ここからさらにひと手間加えます! 【STEP3】くるりんぱ部分を広げる 結び目の上にあるくるりんぱ部分の髪の重なりを、手で広げながらボリュー ムを出していく。 さらに表面の髪や毛束もほどよくくずして、抜け感をプラス。 毛束広げてドーナッツ風にしたら完成! 【5】襟足プチくるりん 小さいくるりんぱを3つつなげて、アップ風に。 髪が落ちてきて困るシーンにも最適です! 【STEP1】片サイドをくるりんぱ 前髪を横分けにし、分け目側の髪は耳にかける。 耳の後ろの毛束をゴムで結び、プチくるりんぱをつくる。 さらにその少し下を結び、同様にくるりんぱをする。 【STEP2】襟足をピンで留める 生えぎわに沿うようにくるりんぱを3つつくったら、全体の髪を逆サイド に集めて襟足の真ん中あたりでピン留め。 ほら!こうすると髪が落ちてこない! 【5】くるりんギブソン くるりんぱを同じ位置で3回くり返すだけでクラシカルな雰囲気に! お呼ばれにも使えそうな予感がします。 【STEP1】2連続くるりんぱ 手ぐしで髪を後ろに集め、低い位置でひとつに結ぶ。 結び目の上に穴を開けて毛束を通し、くるりんぱに。 さらに、 同じ位置でもう1回くるりんぱする。 【STEP2】3回目は毛束を入れ込む 3回目のくるりんぱの際、毛束を下に引き抜かず入れ込むだけにする。 髪を下から手で支えてしっかりピン で留め、結び目の上にコームを飾る。 セミロング・ロングのおすすめヘアアレンジ 【1】サイドルーズポニー だれもがあたりまえにやっているひとつ結び。 表面をつまんで引き出したり、毛先をくしゅっとしたり…といったワザに加えて、低め位置で仕上げるとこなれたムードが漂います。 耳が半分隠れるくらいの顔周りのあしらいもポイント。 全体的に力が抜けたようなリラックス感を目ざして。 【STEP1】下めの位置でひとつに束ねる 今っぽさを演出するカギは結び位置。 結んだ毛束が首の後ろに沿うくらい低くまとめる。 後で引き出 すので、少しきつめに結ぶとよい。 【STEP2】耳周りを引き出す 耳が半分隠れるように、サイドの髪を引き出す。 同時にトップや後頭部の表面も数か所つまんでデコボコになるように軽くひっぱる。 【2】ロープ編み結び 片サイドにロープ編みをしのばせるだけで、シンプルなひとつ結びが小粋にイメチェン! 周りとかぶらない、だけどお手軽な秀逸アレンジ。 【STEP1】ロープ編みをする フロントを横分けにしてから分け目と逆サイドの髪を少しだけ取る。 次に2束に分けてねじり合わせてロープ編みに。 首元あたりまで編み終えたら、クリップで仮留めする。 【STEP2】ひとつに結ぶ ロープ編みも一緒にして、後ろの髪をひとつにまとめる。 結ぶ位置は、あごと耳上のつけ根を結んだ延長線上あたりと、やや高めに。 仮留めを取って毛束をほぐす。 【3】ウエッティポニー 流行のウエット系の中でも、ジェルで濡れたような質感に仕立てたルーズなポニーテールが女っぽい。 だらしなく見せないポイントは、多めに出したおくれ毛を細い束にまとめること。 大人の色っぽニュアンスがのぞく。 【STEP1】顔周りを中心におくれ毛をつくる あらかじめ、こめかみ、もみあげ、耳の後ろなどに少しだけおくれ毛を残してから、ひとつに結ぶ。 束感を出すときに使うスタイリング剤を、ワックスでなくジェルにすると濡れたような束感に仕上がる。 指先にほんの少し取り、おくれ毛をつまむようにしながらなじませていく。 【STEP2】毛先にばさっとした質感をつくる 結んだ毛束も、濡れ感やボリュームを加えるとバランスよく仕上がる。 ジェルのついた指先で、毛先に向かって上から下へしごくようにしてなじませて。 つまむ毛束の量をまちまちにして、あえて無造作な束感をつくるようにするとおしゃれ。 【4】セレブ感漂うフワくしゅシニヨン ほどよくルーズでこなれて見える、フワくしゅなシニヨンヘア。 後ろ姿と横顔をきれいに見せるまとめ髪、実はひとつ結びできる長さがあれば、テクニックなしでもササッと簡単にできちゃうんです! リラクシーな場面にもマッチする、この無造作なフワくしゅ感が魅力! 【STEP1】毛先を残してひとつ結びに 髪を手ぐしで低い位置にざっくりと集めて、根元近くで毛束を折り、そのままゴムで結ぶ。 サイドの髪で耳を半分くらい隠しておくのが、無造作感を出す秘訣。 その後、折った毛束の毛先側を結び目に巻き付けていく。 【STEP2】巻きつけた毛先をアメピンで留める 巻きつけた毛先を、結び目の上でアメピンで固定。 何本か使って留めておくと、長時間乱れにくい。 その後、結び目を押さえながら表面の髪を引き出して ワックスをなじませ、毛束感を出していく。 長さが足りない人、髪が多い、かたいなどまとまりにくい場合は、ベースの髪をヘアアイロンで巻いてカールをつけておくこと、ヘアワックスなどのスタイリング剤を揉み込んでおくことで、扱いやすさが格段にUP。 【STEP1】襟足をねじる 前髪を横分けにして分け目側の髪を、襟足に沿って少しずつとってねじっていく。 分け目と反対側の耳下ぐらいまでねじったらクリップで仮留めに。 【STEP1】前髪を横分けに 前髪を8:2くらいの横分けに。 いつもとは逆側で分けると、前髪がふんわりする。 分け目は指でざっくりとランダムにつくり、しっかりクセづけ。 【STEP2】斜め下で結ぶ 分け目と逆側の耳を髪で隠しながら全体の髪を集め、分け目と逆側の下位置でひとつに結ぶ。 表面の髪を引き出してくずし、後頭部にコームをオン。 背中にディテールのあるトップスを、さりげなく引き立てるポニーテールは、スカーフの主役感に負けないように、結び位置を高くし、ボリュームを出すのがこなれポイント。 【POINT】耳を半分隠すことで、ヌケ感アップ! スカーフは耳にかかる程度にぐるりと巻き、いつもよりやや高めの位置でひとつ結びに。 ひとつ結びにしてから、毛束に指を入れ、上下に動かし、逆毛を立ててボリュームを。 縦長のスカーフなら、頭に巻きやすく、サマになりやすい。 ふたつのくるりんぱで三つ編み風に仕上げたら、流線型のコームで、さらに大人なアクセントを。 【POINT】立体感を出すため、くるりんぱをふたつ うなじ付近でひとつ、少し間をあけて、下の位置にもうひとつ、くるりんぱをつくる。 つくったくるりんぱの毛流れの表面を引き出し、立体感を出し、左耳の後ろに、コームを挿したら完成! 今回使用したアクセサリーは、シルバーとゴールドのバイカラーモチーフ。 あらゆるアレンジに今っぽさをプラスしてくれるので、ひとつは持っておきたい。 飾りがある分、毛先は全部しまいきらず、程よく散らして、遊びをもたせて。 【POINT】毛先を散らして、リラックス度をアップ 前髪は8:2に分けておき、低めのおだんごのベースをつくり、上向きに毛先を出す。 毛先の半分をゴムに挟み、残り半分をバランスよく散らす。

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