グラブル 謎 解き。 【グラブル】名探偵コナンコラボ、謎解きの答えと解説【謀略の歯車】

【グラブル】ランク上限225から250へ解放クエスト「神話の高みへ」に必要な神器の集め方について。謎解きは比較的易しい?かはともかく私は古戦場中にこれをやることに。

グラブル 謎 解き

2019年11月14日から2020年2月11日まで開催される「囚われの騎空艇からの脱出」は、『グランブルーファンタジー(グラブル)』をテーマにした初のリアル脱出ゲームです。 原作ゲームは、空を舞台に物語が紡がれる王道のファンタジーRPGですが、脱出ゲームとしては一体どんな内容になっているのか……。 気になるその内容を、脱出ゲーム初心者のサイマガ編集部員たちが 「ネタバレ絶対なし」でリポートします! さらに、めいっぱいグラブル愛を詰め込んだという、サイゲームスの企画担当者の想いもお伝えします。 ある日、仲間の一人である操舵士のラカムが血相を変えて甲板に現れ、 艇の中が妙なことになっていると言います。 グランサイファーに異変が起こり、艇内の至るところがこれまでに旅をしてきた島々と繋がってしまったところから、物語が始まります。 グラブルファンのみなさんは、謎解き未体験という方もいらっしゃるのではないでしょうか?「謎解きや脱出ゲームなんてやったことがない」「気になるけど参加するか迷っている」という方、ご安心ください!この脱出ゲームは日頃遊び慣れた原作ゲームと同様に、バトルがメイン。 グラブルらしいパーティ編成の面白さが味わえる謎解きなのです。 謎解きのサポートもしてくれますよ! 謎解きは4人でパーティを組んで進めますが、単独や2,3人でお越しいただいてもOK。 受付のスタッフが他の参加者と適宜組み合わせてくれます。 普段グラブルで遊んでいる方の中には、1人でゲームをプレイしている方もいらっしゃるかと思いますが、このリアルイベントをきっかけにお友達と会ったり、この場だけで感じられる絆を体験したりするのもおすすめです。 それに、グラブルで遊んだことがない方やストーリーをよく知らない方でも、今回の脱出ゲームは新しいシナリオなので、すっと物語へ入り込みやすくなっているのでは?と思いました。 さまざまなキャラ(誰が登場するかは参加してからのお楽しみ!)が登場するオープニングムービーを観た後は、いよいよ謎解きの始まりです。 制限時間内に謎を解き、危機から脱出するゲームなので、プレイ中は慌ただしい感じがありますが、参加されるファンのみなさんには、このグラブルの世界観を存分に楽しんでいただきたいです。 残念ながら私たちは脱出失敗してしまいました……。 悔しい~!! フードやオリジナルグッズにも謎付き!? ここでしか手に入らない商品盛りだくさんのショップも! 会場には「よろず屋シェロ」が東京ミステリーサーカス内に出張所を構え、本公演のオリジナルグッズを販売しています。 謎解き終わりに立ち寄ってみてくださいね。 カフェ・ラテ・アートにはオリジナルコースター、クッキングルリアの謎解きパンケーキには本編とは別のちょっとした謎が付きます これまでのリポートを見て、リアル脱出ゲームを体験したい!と思ってくださった方のために、ここで事前準備と心得をまとめてみました。 ご参考になればうれしいです! 【初めてリアル脱出ゲームを体験する方へ】 一通り脱出ゲームを楽しんだところで、このリアル脱出ゲーム企画担当者に直撃取材してきました! グラブル愛が盛りだくさん! サイゲームスのリアル脱出ゲーム制作者たちがこだわった没入感 「囚われの騎空艇からの脱出」はどのように作られていったのでしょうか? サイゲームスの作品とリアル脱出ゲームが初めてコラボしたのは2018年に開催した『Shadowverse』の「影に沈む世界からの脱出」でした。 このときは体験型ゲーム・イベントを手掛けるSCRAP様が企画・制作をされて、サイゲームスは協力・監修というかたちで担当をさせていただきました。 その頃から『グランブルーファンタジー』もリアル脱出ゲームとしてみなさんに楽しんでいただきたいという想いがあり、この度、実現に至りました。 実際の制作工程では、サイゲームスはどんなところに注力したのでしょうか? 「謎」の部分の面白さはSCRAP様に担保していただきつつ、グラブルファンの方により楽しんでいただくため、「囚われの騎空艇からの脱出」では、サイゲームスのスタッフたちも企画の部分から深く関わってSCRAP様と共同で制作をしています。 例えば本公演のストーリーにあたっては、 原作ゲームのシナリオを書いているスタッフの中でも特に「謎解き好き」なスタッフが設定も含めて全編を執筆していますし 、イラストだけでなくイベントロゴ、映像、チェックポイント内の装飾や小道具の一つひとつに至るまで、普段実際に原作ゲームの開発をしているメンバーが制作しています。 このような原作ゲーム開発と並行しながらのリアル脱出ゲーム制作は、ゲーム開発スタッフとしてはかなり大変な部分もあったようでしたが、みんなコンテンツを良いものにするために全力で取り組んでくれたので、グラブルらしさがあふれる公演になったと思います。 謎解きゲームのストーリー中も各所にキャラクターたちの個性が活かされていました! お客様に楽しんでいただくための、こだわりポイントはなんでしょうか? 「グラブルの面白さ、謎解きの面白さは何だろう?」とSCRAP様と検討した結果、本公演ではパーティ編成とバトルを中核とすることになりました。 どの仲間をパーティに編成して、いかにバトルを乗り越えていくのか。 王道ファンタジーRPGとしてのそういった要素が原作ゲームの魅力の一つですので、このリアル脱出ゲームでも 原作と同じ「編成の妙」を楽しんでいただくことにこだわりました。 なるほど、グラブルをリアルで遊んだらこうなるんだな~!と思いました。 グラブルの世界観を現実世界に落とし込むために工夫したことや苦労したことはありますか? 原作ゲームは謎をテーマにした作品ではありません。 本公演は、そんな作品を謎解きゲームとして楽しんでもらえるものにしつつ、サイゲームスとしていかに「グラブル愛」を詰め込むことができるのか……という挑戦でしたね。 「愛」の部分を実現するために、原作チームのコアメンバーが会場の演出や表現をかたちにしていきました。 その中で今回、特に気を配ったのが 「謎解きとグラブルの両方が好きじゃないと解けない」という、難解なゲームにしないことでした。 脱出ゲームに落とし込んでいく中で、ゲームバランスの調整は非常に難しかったですね。 SCRAP様と何度もデバッグをしてバランスを調整したのですが、難易度を下げれば「謎が解けた嬉しさや達成感がない」といった意見が出て、逆に難易度を上げれば「難しすぎて楽しくない」といった意見が出ました。 まさに「あちらを立てれば、こちらが立たぬ」ということが起こっていましたね(笑)。 実際に体験した者としては、途中の謎解きもそこそこ難しかったのですが、最後の謎が特に難しかったです……! 謎解きはお客さまに直観的に「なるほど」と思っていただくことが非常に難しいんですよね。 脱出ゲームの中には、解けたと思った選択肢を選ぶと実はゲームオーバーになるといった、ちゃぶ台返しが用意されているようなタイプの作品も多くありますが、そういった作品は意外性を演出できる一方で、初心者の方が面白さを感じづらい部分もあります。 本公演は脱出ゲーム初心者の方の立場から、 最後の謎ではシンプルに解くのが難しくて、歯応えのあるものを用意しました。 ぜひ多くの方に挑戦していただきたいです! 我々は最後の謎が解けずに非常に悔しい思いをしました(笑)。 最後に、リアル脱出ゲーム「囚われの騎空艇からの脱出」で、ファンの方へ伝えたいこと・初めてグラブルに触れる方でも楽しめることを教えてください。 「グラブルが好きな方」に謎解きを好きになっていただくこと、そして「謎解きが好きな方」や「グラブルをプレイしたことがない方」にグラブルを好きになっていただくことの両方を目指して制作しました。 すでに本公演を体験いただいたグラブルファンの方から、 原作のゲームと同様のイラスト&映像とあわせて、グラブルらしい謎解きや演出も楽しめたという声をたくさんいただけており、うれしい限りです。 まだ体験されていないグラブルファンの方にも同じような感想をお持ちいただけるのではないかと思っています。 また、普段グラブルをプレイされていない方も、魅力的なキャラクターたちによる完全新作ストーリーとフルボイスでゲームをお楽しみいただけます。 グラブル世界への入り口として、初めての方にもぜひご参加いただきたいですね。 以上、リアル脱出ゲーム「囚われの騎空艇からの脱出」のリポートでした! グラブル初となる謎解きを、ぜひお楽しみくださいね!•

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【グラブル】名探偵コナンコラボ、謎解きの答えと解説【謀略の歯車】

グラブル 謎 解き

サブキャラの時、忘れてそうなのでメモ。 ピラミッドの奥への道を開くための謎かけがあります。 とはいえ、落ち着いて考えればあまり難しくは無いでしょう。 何故その答えに至ったのかという理由も交えておきます。 消去法で、水蛇と大猫は背わせの向きに立っているのでこれを不和と読みかえ、どちらでもないと判断。 フクロウは北に向かって立っており、オウムは南に向かって立っています。 狼犬は大猿と向かい合うように立っています。 こちらは、あまり深く見ていなかったため、向かい合っているという文を読み違えて、背わせだと勘違いしていました。 解いたあとにゆっくりログを見たら向かい合うように、と書いてありました。 うっかりしてました なので、これも不和と思ってしまいましたが、落ち着いてみると、妥協に当てはまるのではと。 の仲という言葉を思い出していました。 仲が悪いということを意味する言葉なのですが、犬と猿がいがみ合っているとすれば、向かい合っている姿は妥協のような印象を持ちました。 ここらへん勘なので詳しく説明できません ということで、水蛇、大猫、狼犬、大猿を省けば、残るはフクロウとオウムということになります。 謎かけの文章に、羽ばたく、とあるのですが、翼を持つ鳥類が関係していると推測。 ではどちらが正しいのでしょう。 ここでロンカの印章を入手し、ヤ・シュトラに見せた時のセリフを思い出しましょう。 印章に答えが彫られています。 こういう謎解きは苦手なのですが、考えてる間は面白いので楽しいです。 まぁ、ほぼ直感と勘でごり押しな感じでしたが。 ちゃんと深く考えて解いた方はすごいです。 結果的に、一発正解でしたので問題なし。 irischang.

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グラブル展:暇な愚痴

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2019年11月14日から2020年2月11日まで開催される「囚われの騎空艇からの脱出」は、『グランブルーファンタジー(グラブル)』をテーマにした初のリアル脱出ゲームです。 原作ゲームは、空を舞台に物語が紡がれる王道のファンタジーRPGですが、脱出ゲームとしては一体どんな内容になっているのか……。 気になるその内容を、脱出ゲーム初心者のサイマガ編集部員たちが 「ネタバレ絶対なし」でリポートします! さらに、めいっぱいグラブル愛を詰め込んだという、サイゲームスの企画担当者の想いもお伝えします。 ある日、仲間の一人である操舵士のラカムが血相を変えて甲板に現れ、 艇の中が妙なことになっていると言います。 グランサイファーに異変が起こり、艇内の至るところがこれまでに旅をしてきた島々と繋がってしまったところから、物語が始まります。 グラブルファンのみなさんは、謎解き未体験という方もいらっしゃるのではないでしょうか?「謎解きや脱出ゲームなんてやったことがない」「気になるけど参加するか迷っている」という方、ご安心ください!この脱出ゲームは日頃遊び慣れた原作ゲームと同様に、バトルがメイン。 グラブルらしいパーティ編成の面白さが味わえる謎解きなのです。 謎解きのサポートもしてくれますよ! 謎解きは4人でパーティを組んで進めますが、単独や2,3人でお越しいただいてもOK。 受付のスタッフが他の参加者と適宜組み合わせてくれます。 普段グラブルで遊んでいる方の中には、1人でゲームをプレイしている方もいらっしゃるかと思いますが、このリアルイベントをきっかけにお友達と会ったり、この場だけで感じられる絆を体験したりするのもおすすめです。 それに、グラブルで遊んだことがない方やストーリーをよく知らない方でも、今回の脱出ゲームは新しいシナリオなので、すっと物語へ入り込みやすくなっているのでは?と思いました。 さまざまなキャラ(誰が登場するかは参加してからのお楽しみ!)が登場するオープニングムービーを観た後は、いよいよ謎解きの始まりです。 制限時間内に謎を解き、危機から脱出するゲームなので、プレイ中は慌ただしい感じがありますが、参加されるファンのみなさんには、このグラブルの世界観を存分に楽しんでいただきたいです。 残念ながら私たちは脱出失敗してしまいました……。 悔しい~!! フードやオリジナルグッズにも謎付き!? ここでしか手に入らない商品盛りだくさんのショップも! 会場には「よろず屋シェロ」が東京ミステリーサーカス内に出張所を構え、本公演のオリジナルグッズを販売しています。 謎解き終わりに立ち寄ってみてくださいね。 カフェ・ラテ・アートにはオリジナルコースター、クッキングルリアの謎解きパンケーキには本編とは別のちょっとした謎が付きます これまでのリポートを見て、リアル脱出ゲームを体験したい!と思ってくださった方のために、ここで事前準備と心得をまとめてみました。 ご参考になればうれしいです! 【初めてリアル脱出ゲームを体験する方へ】 一通り脱出ゲームを楽しんだところで、このリアル脱出ゲーム企画担当者に直撃取材してきました! グラブル愛が盛りだくさん! サイゲームスのリアル脱出ゲーム制作者たちがこだわった没入感 「囚われの騎空艇からの脱出」はどのように作られていったのでしょうか? サイゲームスの作品とリアル脱出ゲームが初めてコラボしたのは2018年に開催した『Shadowverse』の「影に沈む世界からの脱出」でした。 このときは体験型ゲーム・イベントを手掛けるSCRAP様が企画・制作をされて、サイゲームスは協力・監修というかたちで担当をさせていただきました。 その頃から『グランブルーファンタジー』もリアル脱出ゲームとしてみなさんに楽しんでいただきたいという想いがあり、この度、実現に至りました。 実際の制作工程では、サイゲームスはどんなところに注力したのでしょうか? 「謎」の部分の面白さはSCRAP様に担保していただきつつ、グラブルファンの方により楽しんでいただくため、「囚われの騎空艇からの脱出」では、サイゲームスのスタッフたちも企画の部分から深く関わってSCRAP様と共同で制作をしています。 例えば本公演のストーリーにあたっては、 原作ゲームのシナリオを書いているスタッフの中でも特に「謎解き好き」なスタッフが設定も含めて全編を執筆していますし 、イラストだけでなくイベントロゴ、映像、チェックポイント内の装飾や小道具の一つひとつに至るまで、普段実際に原作ゲームの開発をしているメンバーが制作しています。 このような原作ゲーム開発と並行しながらのリアル脱出ゲーム制作は、ゲーム開発スタッフとしてはかなり大変な部分もあったようでしたが、みんなコンテンツを良いものにするために全力で取り組んでくれたので、グラブルらしさがあふれる公演になったと思います。 謎解きゲームのストーリー中も各所にキャラクターたちの個性が活かされていました! お客様に楽しんでいただくための、こだわりポイントはなんでしょうか? 「グラブルの面白さ、謎解きの面白さは何だろう?」とSCRAP様と検討した結果、本公演ではパーティ編成とバトルを中核とすることになりました。 どの仲間をパーティに編成して、いかにバトルを乗り越えていくのか。 王道ファンタジーRPGとしてのそういった要素が原作ゲームの魅力の一つですので、このリアル脱出ゲームでも 原作と同じ「編成の妙」を楽しんでいただくことにこだわりました。 なるほど、グラブルをリアルで遊んだらこうなるんだな~!と思いました。 グラブルの世界観を現実世界に落とし込むために工夫したことや苦労したことはありますか? 原作ゲームは謎をテーマにした作品ではありません。 本公演は、そんな作品を謎解きゲームとして楽しんでもらえるものにしつつ、サイゲームスとしていかに「グラブル愛」を詰め込むことができるのか……という挑戦でしたね。 「愛」の部分を実現するために、原作チームのコアメンバーが会場の演出や表現をかたちにしていきました。 その中で今回、特に気を配ったのが 「謎解きとグラブルの両方が好きじゃないと解けない」という、難解なゲームにしないことでした。 脱出ゲームに落とし込んでいく中で、ゲームバランスの調整は非常に難しかったですね。 SCRAP様と何度もデバッグをしてバランスを調整したのですが、難易度を下げれば「謎が解けた嬉しさや達成感がない」といった意見が出て、逆に難易度を上げれば「難しすぎて楽しくない」といった意見が出ました。 まさに「あちらを立てれば、こちらが立たぬ」ということが起こっていましたね(笑)。 実際に体験した者としては、途中の謎解きもそこそこ難しかったのですが、最後の謎が特に難しかったです……! 謎解きはお客さまに直観的に「なるほど」と思っていただくことが非常に難しいんですよね。 脱出ゲームの中には、解けたと思った選択肢を選ぶと実はゲームオーバーになるといった、ちゃぶ台返しが用意されているようなタイプの作品も多くありますが、そういった作品は意外性を演出できる一方で、初心者の方が面白さを感じづらい部分もあります。 本公演は脱出ゲーム初心者の方の立場から、 最後の謎ではシンプルに解くのが難しくて、歯応えのあるものを用意しました。 ぜひ多くの方に挑戦していただきたいです! 我々は最後の謎が解けずに非常に悔しい思いをしました(笑)。 最後に、リアル脱出ゲーム「囚われの騎空艇からの脱出」で、ファンの方へ伝えたいこと・初めてグラブルに触れる方でも楽しめることを教えてください。 「グラブルが好きな方」に謎解きを好きになっていただくこと、そして「謎解きが好きな方」や「グラブルをプレイしたことがない方」にグラブルを好きになっていただくことの両方を目指して制作しました。 すでに本公演を体験いただいたグラブルファンの方から、 原作のゲームと同様のイラスト&映像とあわせて、グラブルらしい謎解きや演出も楽しめたという声をたくさんいただけており、うれしい限りです。 まだ体験されていないグラブルファンの方にも同じような感想をお持ちいただけるのではないかと思っています。 また、普段グラブルをプレイされていない方も、魅力的なキャラクターたちによる完全新作ストーリーとフルボイスでゲームをお楽しみいただけます。 グラブル世界への入り口として、初めての方にもぜひご参加いただきたいですね。 以上、リアル脱出ゲーム「囚われの騎空艇からの脱出」のリポートでした! グラブル初となる謎解きを、ぜひお楽しみくださいね!•

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