道 南 バス。 おーバス時刻表

バス専用道路

道 南 バス

[1] 門司IC• (E3九州道)門司ICからの距離:0. 0km(起点) (E2A関門橋)下関ICからの距離:9. 4km(終点) (E2A中国道)吹田JCTからの通算:549. 5km• 住所:北九州市門司区黒川東一丁目• インターチェンジ名:門司• 工事中の仮称:門司• 出口標識: (上り)門司 門司港市街 都市高速 門司港レトロ (下り)門司 小倉市街 都市高速• 料金所番号:(出入口)02-801/(都市高速)02-839• 接続先の道路:福岡県道72号黒川白野江東本町線• 運用開始日:1973年11月14日• 1日あたりの利用台数:約10,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 九州自動車道の起点であり、同時に本州方面から続く関門自動車道(中国道接続)の終点でもある。 開業日は関門自動車道の全線開通と、その先で繋がる中国道・小月ICまでの区間の開通日と同じ。 [1-1] 新門司IC 九州道 新門司IC [1-1] 新門司IC• 門司ICからの距離:4. 4km• 住所:北九州市門司区畑• インターチェンジ名:新門司• 工事中の仮称:新門司• 出口標識:新門司• 料金所番号:02-829• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:福岡県道71号新門司港大里線• 運用開始日:1993年3月31日• 1日あたりの利用台数:約4,400台• インターチェンジの形状:大分・福岡方面の出入口のみ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 新門司港そばに設けられた増設インターであり、大分・福岡方面の出入口に絞られたハーフICとなっている。 瀬戸内海経由の旅客フェリーや新門司港周辺のターミナルに近いため、周辺は物流拠点が数多く点在。 接続する主要道を山を経て反対側に出ると、公団からの払い下げ路線である都市高速4号・大里出入口と繋がっている。 [2] 小倉東IC 九州道 小倉東IC [2] 小倉東IC• 門司ICからの距離:13. 4km• 住所:北九州市小倉南区長野2丁目• インターチェンジ名:小倉東• 工事中の仮称:小倉東• 出口標識:都市高速 小倉東• 料金所番号:02-802• レーン情報: [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道10号• 運用開始日:1984年3月27日• 1日あたりの利用台数:約16,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 1984年に九州道の先端となる門司IC~小倉東ICが開通した時の、当時の末端部だったインターチェンジ。 住宅街やニュータウンが比較的多い小倉南IC(高津尾・徳力地区など)と異なり、こちらは周防灘沿いに面して商業施設や工場が多い長野・朽網地区最寄りのインターとなっている。 東九州道が開通するまでは、ココが行橋・大分方面の最寄りインターだった。 都市高速1号線と繋がっているが、門司・八幡と異なり、一旦、NEXCO線の通行料を精算した上で専用通路に入り込み、その後にある長野料金所でお支払いというステップを踏むため、直接連絡の形態にはなっていない。 [3] 小倉南IC 九州道 小倉南IC [3] 小倉南IC• 門司ICからの距離:20. 2km• 住所:北九州市小倉南区大字高津尾• インターチェンジ名:小倉南• 工事中の仮称:小倉南• 出口標識:小倉南 田川• 料金所番号:02-803• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道322号• 運用開始日:1988年3月31日• 1日あたりの利用台数:約8,400台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 小倉南区の高津尾地区に設置されているインターチェンジ。 小倉東ICが長野地区・朽網地区といった、国道10号バイパス沿いを中心とする小倉の郊外といった印象があるのに対し、小倉南ICは平尾台などの呼野地区寄りにある。 筑豊地区の中心都市の一つである田川市に近く、いわゆるJR日田彦山線沿いの地域も、ここからが便利。 [4] 八幡IC 九州道 八幡IC [4] 八幡IC• 門司ICからの距離:31. 4km• 住所:八幡西区大字金剛• インターチェンジ名:八幡• 工事中の仮称:八幡• 出口標識: (上り)都市高速 八幡 直方 黒崎 (下り)八幡 直方• 接続先の道路:国道200号• 運用開始日:1979年3月8日• 1日あたりの利用台数:約31,000台• インターチェンジの形状:変則トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 八幡西区にある九州道のインターチェンジ。 北九州市の八幡西・八幡東のほか、直方市や遠賀郡の一部などへ向かう場合に便利。 九州道の門司~八幡が一本化される前は、ココで接続する北九州直方道路・北九州道路(現在の都市高速4号線)経由で迂回していた。 そのため、都市高速とNEXCO線の乗り継ぎは、黒崎・紫川方面はランプウェイをそのまま通過して馬場山本線料金所で支払いし、逆に都市高速から九州道へ乗り継ぐ場合は、八幡ICで通行手続きを行う。 [7] 福岡IC 九州道 福岡IC [7] 福岡IC• 門司ICからの距離:68. 3km• 住所:福岡市東区蒲田3丁目• インターチェンジ名:福岡• 工事中の仮称:福岡• 出口標識:都市高速 福岡 飯塚• 料金所番号:(出入口)02-807/(都市高速)02-830• 接続先の道路:国道201号・福岡都市高速4号粕屋線• 運用開始日:1975年3月13日• 1日あたりの利用台数:約48,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• ちなみに 福岡ICと言っておきながら、その周辺は粕屋町で覆われており、インター名とは裏腹にいっちょん「福岡」って感じがせんばい。 [7-1] 須恵スマートIC 九州道 須恵スマートIC(北九州・山口方面) [7-1] 須恵スマートIC• 門司ICからの距離:73. 4km• 住所:福岡県糟屋郡須恵町大字旅石• インターチェンジ名:須恵スマート• 工事中の仮称:須恵• 出口標識:P 須恵• 料金所番号:02-873• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:福岡県道91号志免須恵線・須恵町道• 1日あたりの利用台数:約6,200台• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 公団民営化から約1年後の2006年に、当時の国土交通省の方針で社会実験が進められていたスマートICを、正式な形で運用したもの。 元々が狭いPAに無理やりSICを取り付けているため、通信に失敗してバーが開かない時は深刻な事態に。 ちなみに、実験当初は上り方向の出口通路にのみ設置されており、当時の名残と思わせる道路がかすかに残る。 フルインター化した後は福岡空港の最寄りインターとしても使われている。 [8-1] 筑紫野IC 九州道 筑紫野IC [8-1] 筑紫野IC• 門司ICからの距離:86. 9km• 住所:福岡県筑紫野市古賀• インターチェンジ名:筑紫野• 工事中の仮称:筑紫野• 出口標識:筑紫野• 料金所番号:02-836• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:2/ 自動精算機:2• 接続先の道路:福岡県道7号筑紫野IC線• 運用開始日:1998年3月31日• 1日あたりの利用台数:約15,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 福岡県筑紫野市に設置されているインターチェンジ。 1998年に増設されたもので、福岡都市圏の一角を担う筑紫野市をはじめ、隣接する太宰府市西部からのアクセスにも利便性がよい。 鳥栖筑紫野道路と間接的に繋がっているため、九州道のバックアップ路線として、鳥筑道経由で佐賀県基山町・鳥栖市方面の迂回利用にも最適である。 [10] 久留米IC 九州道 久留米IC [10] 久留米IC• 門司ICからの距離:105. 4km• 住所:福岡県久留米市東合川5-11-57• インターチェンジ名:久留米• 工事中の仮称:久留米• 出口標識:久留米• 料金所番号:02-809• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:2/ 一般:2• 接続先の道路:国道322号• 運用開始日:1973年11月16日• 1日あたりの利用台数:約23,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 久留米市の東合川地区に設置されているインターチェンジ。 並行する九州新幹線・鹿児島本線のJR久留米駅、及び西鉄久留米駅が西寄りの場所にあるのに対し、高速道路は東寄りの耳納連山の麓にある。 交通の利便性がとても高く、インターチェンジ内に高速バスの停留場が設けられ、周辺にはゆめタウン久留米を初めとしたロードサイド店舗が数多く点在。 西鉄久留米周辺の商店街から客を奪った。 [10-1] 広川IC 九州道 広川IC [10-1] 広川IC• 門司ICからの距離:113. 2km• 住所:福岡県八女郡広川町新代• インターチェンジ名:広川• 工事中の仮称:広川• 出口標識:広川• 料金所番号:02-837• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:福岡県道84号三潴上陽線• 運用開始日:1998年3月23日• 1日あたりの利用台数:約9,600台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 1998年3月に増設されたインターチェンジ。 久留米市と八女市の中間点に位置する広川SAを内包する形で運用されている。 旧・久留米市中心部の上津地区や、久留米市三潴地区・城島地区へは、ココから向かう方が早い。 周辺は広川工業団地が広がる。 広川SAから一般道に退出できるのは上り方向のみで、下り方向は一度SAに入ると広川ICで退出出来なくなる。 最寄りは約5kmほど離れた八女IC。 [11] 八女IC 九州道 八女IC [11] 八女IC• 門司ICからの距離:118. 4km• 住所:福岡県八女市室岡・福岡県筑後市長浜• インターチェンジ名:八女• 工事中の仮称:八女• 出口標識:八女 筑後 大川• 料金所番号:02-810• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道442号(八女ICアクセス道路)• 運用開始日:1973年11月16日• 1日あたりの利用台数:約12,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 名前こそ八女インターだが、入口付近の道路は隣接する福岡県筑後市、料金所とバス停・高速本線とランプウェイの部分は福岡県八女市の領地。 ココにある八女BSは、博多・福岡天神と熊本・南九州方面の高速バスにおいて、大抵の特急便が停車することから、並行するJR在来線・特急廃止の代替として幅広く使われている。 [11-1] みやま柳川IC 九州道 みやま柳川IC [11-1] みやま柳川IC• 門司ICからの距離:125. 6km• 住所:福岡県みやま市瀬高町本吉• インターチェンジ名:みやま柳川• 工事中の仮称:瀬高• 出口標識:みやま柳川• 料金所番号:02-799• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:1• 接続先の道路:福岡県道775号本吉小川線• 運用開始日:2009年3月29日• 1日あたりの利用台数:約7,100台• インターチェンジの形状:T字路型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 みやま市の旧・瀬高町にあるインターチェンジ。 仮称は「瀬高」だったが、接続する県道・国道443号バイパスを経由すると柳川市中心部へ最短でアクセス出来ることなどを勘案し、「みやま柳川」という名称が名付けられた。 [12] 南関IC 九州道 南関IC [12] 南関IC• 門司ICからの距離:135. 0km• 住所:熊本県玉名郡南関町大字関外目1425• インターチェンジ名:南関• 工事中の仮称:南関• 出口標識:南関 大牟田 荒尾• 料金所番号:02-811• レーン情報: [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:2• 接続先の道路:熊本県道10号南関大牟田北線・熊本県道5号大牟田南関線• 運用開始日:1973年11月16日• 1日あたりの利用台数:約11,000台• インターチェンジの形状:ハート型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本県に入って最初のインターチェンジ。 福岡県境に接しており、大牟田市・荒尾市・長州港(島原半島)への最寄りインターにもなっている。 [13] 菊水IC 九州道 菊水IC [13] 菊水IC• 門司ICからの距離:146. 6km• 住所:熊本県玉名郡和水町原口• インターチェンジ名:菊水• 工事中の仮称:菊水• 出口標識:菊水• 料金所番号:02-812• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:熊本県道16号玉名山鹿線• 運用開始日:1972年10月21日• 1日あたりの利用台数:約6,700台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 和水町にあるインターチェンジ。 山鹿市・玉名市それぞれの市街地を通る国道とほぼ均等の場所に立地しており、福岡方面からの場合であればココを使うが便利(鹿児島・熊本方面からの場合は、玉名はココ、山鹿は一つ手前の植木で)。 インターチェンジがかなり狭い。 [14] 植木IC 九州道 植木IC [14] 植木IC• 門司ICからの距離:157. 3km• 住所:熊本市北区植木町大井• インターチェンジ名:植木• 工事中の仮称:植木• 出口標識:植木 山鹿 菊池• 料金所番号:02-813• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道3号• 運用開始日:1971年6月30日• 1日あたりの利用台数:約11,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市北区の旧・植木町に設置されたインターチェンジ。 九州道の初開通区間(1971年・植木~熊本)の北端部に位置する。 このインターを境に町の雰囲気が大きく変わり、ICより北側は阿蘇方面から続く丘陵地・田園地帯となる一方、南側は都心であるが故に、熊本市中心部へ向けて強烈な渋滞が日常茶飯事のように起きている。 [14-1] 北熊本スマートIC 九州道 北熊本スマートIC [14-1] 北熊本スマートIC• 門司ICからの距離:162. 0km• 住所: (上り)熊本市北区改寄町 (下り)熊本市北区植木町石川• インターチェンジ名:北熊本スマート• 工事中の仮称:北熊本• 出口標識:ETC専用 北熊本• 料金所番号:02-938• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:熊本県道30号大津植木線• 運用開始日:2019年3月24日• 1日あたりの利用台数:• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市北区に設置されているスマートIC。 北熊本SAと隣接しているが、下りは本線からSAへ向かうランプウェイの道中(上りはその逆)にあるため、本線直結型として運用。 上下線で出入口が異なる。 [15] 熊本IC NEW 九州道 熊本IC [15] 熊本IC• 門司ICからの距離:171. 2km• 住所:熊本市東区御領• インターチェンジ名:熊本• 工事中の仮称:熊本• 出口標識:熊本 阿蘇• 料金所番号:02-814• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:2/ 一般:2• 接続先の道路:国道57号• 運用開始日:1971年6月30日• 1日あたりの利用台数:約21,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市東区に設置されたインターチェンジ。 九州道の初開通区間(1971年・植木~熊本)の南端部に位置する。 熊本市中心部や阿蘇方面に最も近いインターだが、接続する国道57号が猛烈に渋滞するため、場所によっては隣の益城ICからアクセスする方が利便性が良い。 熊本地震が発生した時、当時のコンクリート製の天井が崩落して問題視されたことから、仮復旧時はコンクリ屋根を一時的に外して雨ざらしに晒されていた。 ココでの教訓を活かして、他の場所でも簡易式の屋根に交換するきっかけを作った。 [15-1] 益城熊本空港IC NEW 九州道 益城熊本空港IC [15-1] 益城熊本空港IC• 門司ICからの距離:176. 4km• 住所:熊本県上益城郡益城町大字広崎• インターチェンジ名:益城熊本空港• 工事中の仮称:益城• 出口標識:益城熊本空港 熊本県庁• 料金所番号:02-838• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:2• 接続先の道路:熊本県道36号熊本益城大津線• 運用開始日:1999年3月24日• 1日あたりの利用台数:約13,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 1999年に新設されたインターチェンジ。 名称にもある通り、接続する主要道を東に少し進んだ所に熊本空港がある。 また、主要道を西に進むと熊本県庁のそばに出ることから、熊本発着の高速バスは、このインターを経由して桜町熊本バスターミナルへ向かう。 [16] 御船IC 九州道 御船IC [16] 御船IC• 門司ICからの距離:183. 1km• 住所:熊本県上益城郡御船町高木• インターチェンジ名:御船• 工事中の仮称:御船• 出口標識: (上り)御船 山都 熊本市南部 (下り)御船 山都 天草 高千穂• 料金所番号:02-815• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道445号• 運用開始日:1976年11月26日• 1日あたりの利用台数:約9,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 御船町に設置されているインターチェンジ。 前後でスマートICや高速道路が接続される前までは、ココが山都・高千穂方面の最寄りインターだった。 熊本市南区に近いため、接続する国道445号周辺を軸に大型ショッピングモールやロードサイド店舗が展開されており、某・会員制ディスカウントストアも、この近くに出来るとの噂。 天草方面の案内もあるが、地元民じゃないとよく分からない狭路を通る必要があり、一般的には2つ先の松橋ICからが便利。 [16-1] 城南スマートIC 九州道 城南スマートIC(鹿児島方面) [16-1] 城南スマートIC• 門司ICからの距離:189. 0km• 住所:熊本市南区城南町塚原• インターチェンジ名:城南スマート• 工事中の仮称:城南• 出口標識:ETC専用 城南• 料金所番号:02-939• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:熊本県道38号宇土甲佐線• 運用開始日:2017年7月9日• 1日あたりの利用台数:• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市南区(旧・城南町)に設置された、ETC専用のインターチェンジ。 九州道において、本線直結型のスマートICは、宮田SIC・宇城氷川SICの事例に次いで3番目。 城南BSを覆い囲む形で建設されており、近くには遺跡となる塚原公園(古墳)がある。 [17] 松橋IC 九州道 松橋IC [17] 松橋IC• 門司ICからの距離:195. 1km• 住所:熊本県宇城市松橋町中川内• インターチェンジ名:松橋• 工事中の仮称:松橋• 出口標識: (上り)松橋 天草 高千穂 (下り)松橋 天草• 料金所番号:02-816• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:1• 接続先の道路:国道218号• 運用開始日:1978年12月15日• 1日あたりの利用台数:約11,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本県宇城市の旧・松橋町に設置されたインターチェンジ。 国道218号と接続しており、九州中央道が繋がる以前は、北に位置する御船ICも含めて、山都町矢部地区・高千穂への最寄りインターとしての側面が強かった。 天草方面へはココから利用するのが一般的。 [17-1] 宇城氷川スマートIC 九州道 宇城氷川スマートIC [17-1] 宇城氷川スマートIC• 門司ICからの距離:204. 0km• 住所:熊本県八代郡氷川町高塚• インターチェンジ名:宇城氷川• 工事中の仮称:小川• 出口標識:ETC専用 宇城氷川• 料金所番号:02-937• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:氷川町道(間接的に国道3号と接続)• 運用開始日:2014年3月29日• 1日あたりの利用台数:約2,000台• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 宇城氷川という名称だが、スマートICが立地しているのは氷川町(旧・竜北町)の領地。 接続するアクセス道路を使うと、数分で国道3号に到達できるため、隣接する宇城市松橋地区の南側(小川地区)へのアクセスにも便利。 道の駅竜北も、ココから数分の範囲内なので、国道沿いにあるガソリンスタンドを含めればETC2. 0限定の途中退出サービス指定ICに昇格する可能性もある。 元からあった小川BSを廃止し、改築した上でスマートIC内部に「氷川高塚バスストップ」が設けられたものの、利用客が皆無という理由から路線バスが停車しなくなった(NEXCO西日本の管理用施設に降格)。 [18] 八代IC 九州道 八代IC [18] 八代IC• 門司ICからの距離:213. 5km• 住所:熊本県八代市川田町西• インターチェンジ名:八代• 工事中の仮称:八代• 出口標識:八代• 料金所番号:02-817• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:2• 接続先の道路:国道3号• 運用開始日:1980年3月12日• 1日あたりの利用台数:約12,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 1987年の東北道・首都高川口線全線開通で、当時の青森ICから、首都高・東名・名神・中国道・北九州道路・北九州直方道路経由で、熊本県八代市の八代ICまで一筆書きで通行が出来るようになった当時の南端インター。 「完全走破!日本縦断2002km高速道路の旅」では、この地が当時の終点とされた (当時の通行料は、普通車で35,200円)。 門外漢な肥後・加久藤トンネル(6. 3km)もあり、まさに初見殺しの超鬼門である (鹿児島へは、直前の八代JCTで南九州道経由で回避できるが、宮崎方面の場合はどうしようもない)。 危険物積載車両は5km以上のトンネルを通行できない規制が入るため、南九州道経由に迂回するか、ココで退場して国道3号などで乗り切る必要がある。 [19] 人吉IC 九州道 人吉IC [19] 人吉IC• 門司ICからの距離:252. 0km• 住所:熊本県人吉市鬼木町• インターチェンジ名:人吉• 工事中の仮称:人吉• 出口標識:人吉 山江• 料金所番号:02-818• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:2• 接続先の道路:熊本県道54号人吉インター線• 運用開始日:1989年12月7日• 1日あたりの利用台数:約8,200台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 人吉市と球磨郡山江村に跨がるインターチェンジ。 1989年の八代~人吉開通で誕生した。 インターチェンジで繋がる一般道路(人吉市街)での渋滞を回避するため、鹿児島・宮崎方面へ向かう客相手に、人吉南仮出入口まで向かうサービス道路が同時期に開通し、1995年の人吉~えびの全線開通で仮出入口は廃止された。 現在でも、本線上のやや南寄りの場所に本線料金所へ通じる階段が残されており、当時の面影を偲ばせる。 [19-1] 人吉球磨スマートIC 九州道 人吉球磨スマートIC [19-1] 人吉球磨スマートIC• 門司ICからの距離:256. 0km• 住所:熊本県人吉市浪床町• インターチェンジ名:人吉球磨スマート• 工事中の仮称:人吉球磨• 出口標識:ETC専用 人吉球磨 道の駅人吉• 料金所番号:02-940• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:国道219号• 運用開始日:2019年8月10日• 1日あたりの利用台数:• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 2019年8月に完成したスマートICで、前述の旧・人吉南仮出入口付近に追加されたもの。 仮出入口は、一旦は廃止されたが、その後で球磨郡一帯の自治体から、当時の仮出入口付近を活用してインターチェンジを追加して欲しいという要望が出たことから実現。 実に、約24年ぶりの復活となり、当時と異なって鹿児島・宮崎方面へのアクセスも可能になっている。 人吉球磨スマートICの増設により、2020年現在では熊本県区間の九州道では最南端の高速インターとなった。 ETC2. 0ユーザーの場合は、ココから2kmほど東に進んだ場所にある 「道の駅人吉」へ向かうための猶予が設けられている。 [20] えびのIC 九州道(宮崎道) えびのIC [20] えびのIC• 門司ICからの距離:274. 3km• 住所:宮崎県えびの市永山• インターチェンジ名:えびの• 工事中の仮称:えびの• 出口標識:えびの 湧水• 料金所番号:02-819• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道268号• 運用開始日:1976年3月4日• 1日あたりの利用台数:約3,200台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 宮崎高速道路事務所 宮崎県区間の九州道では唯一のインターチェンジ。 1976年の開通当初は宮崎道・高原ICまでしか到達できず、上空地図などで確認しても、えびのJCTの北で不自然にプッツンと途切れていた。 そのため、開通当初は九州道ではなく宮崎道のインターチェンジとして扱われており、現在でも入口標識に宮崎道へ向える案内が残されている様子。 加久藤トンネルの前後区間が完成するまでは、人吉仮出入口とえびのICを国道221号(人吉・えびのループ)で連絡するのが一般的だった。 高速バス停が宮崎道同様に設置されており、並行するJR吉都線が殆ど都市間輸送の役目を果たしていないため、ダイヤはかなり充実している。 ETC2. 0ユーザーの場合は、すぐ隣にある 「道の駅えびの」へ向かうための猶予が設けられている。 [28] 鹿児島北IC 九州道 鹿児島北IC(指宿・南九道方面出入口) [28] 鹿児島北IC• 門司ICからの距離:341. 9km• 住所:鹿児島県鹿児島市伊敷6丁目4-1• インターチェンジ名:鹿児島北• 工事中の仮称:鹿児島• 出口標識:鹿児島北• 料金所番号: (鹿児島本線・上り)02-827 (鹿児島本線・下り)02-826 (鹿児島北IC)02-877• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道3号・鹿児島県道18号鹿児島北IC線• 運用開始日: (熊本・宮崎方面)1977年11月15日 (指宿・南九道方面)1988年3月29日• 1日あたりの利用台数:• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 鹿児島高速道路事務所 開通の経緯から、鹿児島北ICの熊本・宮崎方面には料金所が設置されておらず、後付けで鹿児島IC・指宿スカイラインへ延伸した南側には、鹿児島ICまでの1区間分の料金を徴収する、擬似的な均一料金所が設けられている。 [29] 鹿児島IC 九州道・南九道・指宿スカイライン・東西道 鹿児島IC [29] 鹿児島IC• (E3九州道)門司ICからの距離:346. 2km(終点) (E3A南九道)八代JCTからの距離:141. 9km(終点) (指宿スカイライン)鹿児島ICからの距離:0. 0km(起点) (東西道)鹿児島ICからの距離:0. 0km(起点)• 住所:鹿児島県鹿児島市田上8丁目3• インターチェンジ名:鹿児島• 工事中の仮称:鹿児島• 料金所番号:02-826• 接続先の道路:国道3号(南九道・東西道)・鹿児島県道17号指宿鹿児島IC線(指宿スカイライン)• 運用開始日:1988年3月29日• インターチェンジの形状:十字路交差点• 周辺が住宅街と丘陵地で覆われており、土地収用にムリが生じたことから、三階建ての構造にした上で分岐路の一部を平面交差で対処するという、 九州版の「美女木ジャンクション」そのものである。 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郊外路線バス

道 南 バス

日本のバス専用道路 [ ] 概要 [ ] 前述のようにバス専用道路には2つの意味が存在する。 1つはの通行のためだけに設置されている専用道路で、大半は等の所有しているとなっているため 、一般車は原則進入できない。 もう1つは(または)によりバス以外の通行を禁止した道路であるが、場合によってはや()等の通行は禁止されていない場合もある。 前者での意味はによるもの、後者での意味は道路交通法によるものであることから、以後「道路運送法によるバス専用道路」、「道路交通法によるバス専用道路」などと区別して記述する。 道路運送法によるバス専用道路 [ ] 公道側に一時停止の表示(福島県白河市) 正確には第2条第8項に規定されている(専用自動車道)である。 以外の通行を禁止した道路で、道路の土地自体を路線バスの運行会社等が所有することから、やが管理する道路であるとはならず、という扱いになる。 ただし、前述のように自動車道として扱われることから、、の適用対象となっている。 また自動車道が、一部を除きによる一部車両通行規制として、自動車専用道路なみの通行車両制限が行われているため、大半のバス専用道路においても同様の制限が行われており、・(自転車など)・(一部例外あり。 また、自動車道でも、一部的にはまたはのの通行が禁止されている場合もある。 )・(一部例外あり)は通行できない。 そのためバス専用道の出入り口には進入禁止の表示がされている。 なお、道路運送法によるバス専用道路は、バス以外の自動車は、と道路維持管理車()、沿道にを有するなどやむを得ない事情によりを保有している車両を除いては、通行することができない。 バス専用道路が設置される経緯については、鉄道敷跡(を含む)を転用して設置される場合が多く 、その名残からか公道との交差部分においては鉄道においてのと同様にバスが優先され、一般車両に一時停止の義務を課す場合があるが、利用客の減少などで本数が著しく少ない場合はバスの方に一時停止の義務を課す専用道路も存在する。 また私道であることから道路整備などは自社で行わなければならないため、維持費用がかかるなどの理由で数は減少している。 専用道廃止後は地方公共団体などに売却・譲渡され公道化(道路法による道路へ変更)される場合が多い。 道路交通法によるバス専用道路 [ ] (または)によりバス以外の車両、歩行者の通行を禁止した道路であるが、こちらもバス専用道路として扱われる。 によるバス専用道路とは異なり、場合によっては、が通行できたり、地域によってはバスレーンと同様に、以外にも・などの通行が認められているケースもある。 の一般車両の通行を完全に規制してしまうことから、一部車線のみ規制のバス専用レーンに比べて施行事例は少なく、路線バスの通行量が多い等の限られた道路でのみ行われている。 道路交通法に基づくバス専用道路はの・における跡地を利用したバス専用道路()がある。 事例 [ ] 道路運送法によるもの [ ] この節のが望まれています。 - 間の一部 ():の被災路線の線路敷を転用(2013年3月2日開始、順次拡大中)• 旗立西公園前 - 間():の廃線跡を転用• - 間の一部(JR東日本):の被災路線を転用(2012年8月20日開始 、順次拡大中)• 気仙沼駅 - : 大船渡線の被災路線の線路敷を転用• - 同市表郷庁舎前間・白河市 - 同市関辺間():の廃線跡を転用(1957年4月26日開始、近年縮小)• - 同市間():の廃線跡を転用し、として2013年3月25日開通• 北入口 - 同市第三小学校間():の複線化予定地を転用• - 女人堂():私道のため一般車と歩行者は通行禁止。 (1948年6月10日開始 ) かつて存在したバス専用道路 [ ] 宮城県• 築館 - 栗原市瀬峰 - 登米間():の廃線跡を転用(一般道化、農地転用など)• - 鎌倉市 - 間():厳密にはバス専用道路ではないが、バス運行を目的に建設された道路である。 (現在は)またによる道路としては日本初の有料とされている。 を参照• 田刈屋 - 同市住吉内山邸口間():の廃線跡を転用• 同市畑中 - 同市田刈屋間は宅地転用・建設工事のため先行して廃止。 のダイヤ改正をもって専用道経由のバスは全廃• 嬬恋駅跡-吾妻駅跡間:の廃線跡を転用 したが、のちに廃道となる• 浅間橋-バス停間:廃線後、大半は一般の道路 やまびこ道路 に転用されたが、浅間温泉側末端部分のみ松本電鉄バスの専用道となっていた。 現在は一般道化。 名鉄福岡線の廃線跡を転用したバス専用道路(愛知県岡崎市)• - 同市間():名鉄福岡線()の廃線跡を転用(1963年1月20日開始 - 2016年3月31日閉鎖 )• (旧南設楽郡鳳来町)海老 - 北設楽郡田峯():の廃線跡の稲目トンネルを転用し、廃線後しばらく代替路線バス専用道になっていた。 (後に拡幅工事、化) 福井県・滋賀県• 刀根 - ():の廃線跡を転用(一般道化)• 西大島 - 昆陽里 - 小浜間():が鉄道路線として建設した路盤を利用(戦時中に兵庫県によって買収され一般道化「」)• 五條病院 - 同市城戸間():の予定地のうち11. 7 kmを転用 (1965年開始 - 2014年9月30日閉鎖 )。 かしてつバス専用道• (専用道):下バス停() - バス停()間(2007年4月1日開始)• の廃線跡を転用• 公道だが、交通規制によりバス専用道路として運行しており、実態は上記「道路運送法によるもの」と変わりはない。 奈良市道登美ヶ丘中町線:登美ヶ丘三丁目 - (午前7時15分 - 8時15分に南行き規制)、学園前駅 - 奈良西警察署(午前7時15分 - 8時15分に北行き規制)• :北高入口バス停 - 長江口バス停間の狭小区間(午前7時30分 - 8時30分に南方向への規制)• 馬出通り - 同市間():貫線の廃線跡を転用(1975年11月2日開始 )• かつては西日本鉄道が所有する私道であったが、現在では公道化されているため歩行者は通行可能。 ただし、交通規制により路線バス、およびを保有している車両以外は通行できない• :山川交差点 - 同市入口交差点間(午前7時30分 - 9時に西行き規制)• (国際通り):那覇市 - 同市間(午前7時30分 - 9時に南行き規制、午後5時30分 - 7時に北行き規制)• :那覇市 - 同市那覇高校前交差点間(午前7時30分 - 9時に西行き規制)・那覇市開南交差点 - 同市与儀交差点間(午後5時30分 - 7時に東行き規制) 軌道法・鉄道事業法などによるもの [ ]• の(2001年3月23日開業)は一部区間において公道とは区別された専用通路を通行するが、自体がバス車両を利用したであるため、専用通路はやに基づくバス専用道路ではなく、に基づくとなっている。 オーストラリアのバスウェイ [ ] では市バスであるブリスベン・トランスポート・バス用のバスウェイがバス専用地下道として設置されている。 このバスウェイはブリスベンの中心部の地下に整備されており、キングジョージ・スクエアの地下とクイーン・ストリートモールの地下にはバスステーションが設置されている。 茨城県土木部都市局都市計画課. 2013年10月22日閲覧。 東日本旅客鉄道株式会社. 公式2014年4月1日現在閲覧。 東日本旅客鉄道株式会社 2012年7月18日. 2015年7月12日時点のよりアーカイブ。 2018年3月4日閲覧。 河北新報. 2015年3月23日時点のよりアーカイブ。 2018年3月4日閲覧。 東日本旅客鉄道株式会社盛岡支社. 2014年8月19日時点のよりアーカイブ。 2018年3月4日閲覧。 富山地方鉄道株式会社 2012年3月1日. 2012年5月9日時点のよりアーカイブ。 2013年10月22日閲覧。 清水武、田中義人 『名古屋鉄道 1世紀の記録』 アルファベータブックス、2016年、101頁。 が運営したが、2002年10月1日で奈良交通に譲渡。 草町義和 2014年3月5日. Response. イード. 2018年3月4日閲覧。 草町義和 2014年8月4日. Response. イード. 2018年3月4日閲覧。 MSN産経ニュース 2010年8月30日. 2010年11月15日時点のよりアーカイブ。 2013年10月22日閲覧。 2019年6月22日閲覧。

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アクセス(交通機関)/営業時間

道 南 バス

[1] 門司IC• (E3九州道)門司ICからの距離:0. 0km(起点) (E2A関門橋)下関ICからの距離:9. 4km(終点) (E2A中国道)吹田JCTからの通算:549. 5km• 住所:北九州市門司区黒川東一丁目• インターチェンジ名:門司• 工事中の仮称:門司• 出口標識: (上り)門司 門司港市街 都市高速 門司港レトロ (下り)門司 小倉市街 都市高速• 料金所番号:(出入口)02-801/(都市高速)02-839• 接続先の道路:福岡県道72号黒川白野江東本町線• 運用開始日:1973年11月14日• 1日あたりの利用台数:約10,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 九州自動車道の起点であり、同時に本州方面から続く関門自動車道(中国道接続)の終点でもある。 開業日は関門自動車道の全線開通と、その先で繋がる中国道・小月ICまでの区間の開通日と同じ。 [1-1] 新門司IC 九州道 新門司IC [1-1] 新門司IC• 門司ICからの距離:4. 4km• 住所:北九州市門司区畑• インターチェンジ名:新門司• 工事中の仮称:新門司• 出口標識:新門司• 料金所番号:02-829• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:福岡県道71号新門司港大里線• 運用開始日:1993年3月31日• 1日あたりの利用台数:約4,400台• インターチェンジの形状:大分・福岡方面の出入口のみ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 新門司港そばに設けられた増設インターであり、大分・福岡方面の出入口に絞られたハーフICとなっている。 瀬戸内海経由の旅客フェリーや新門司港周辺のターミナルに近いため、周辺は物流拠点が数多く点在。 接続する主要道を山を経て反対側に出ると、公団からの払い下げ路線である都市高速4号・大里出入口と繋がっている。 [2] 小倉東IC 九州道 小倉東IC [2] 小倉東IC• 門司ICからの距離:13. 4km• 住所:北九州市小倉南区長野2丁目• インターチェンジ名:小倉東• 工事中の仮称:小倉東• 出口標識:都市高速 小倉東• 料金所番号:02-802• レーン情報: [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道10号• 運用開始日:1984年3月27日• 1日あたりの利用台数:約16,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 1984年に九州道の先端となる門司IC~小倉東ICが開通した時の、当時の末端部だったインターチェンジ。 住宅街やニュータウンが比較的多い小倉南IC(高津尾・徳力地区など)と異なり、こちらは周防灘沿いに面して商業施設や工場が多い長野・朽網地区最寄りのインターとなっている。 東九州道が開通するまでは、ココが行橋・大分方面の最寄りインターだった。 都市高速1号線と繋がっているが、門司・八幡と異なり、一旦、NEXCO線の通行料を精算した上で専用通路に入り込み、その後にある長野料金所でお支払いというステップを踏むため、直接連絡の形態にはなっていない。 [3] 小倉南IC 九州道 小倉南IC [3] 小倉南IC• 門司ICからの距離:20. 2km• 住所:北九州市小倉南区大字高津尾• インターチェンジ名:小倉南• 工事中の仮称:小倉南• 出口標識:小倉南 田川• 料金所番号:02-803• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道322号• 運用開始日:1988年3月31日• 1日あたりの利用台数:約8,400台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 小倉南区の高津尾地区に設置されているインターチェンジ。 小倉東ICが長野地区・朽網地区といった、国道10号バイパス沿いを中心とする小倉の郊外といった印象があるのに対し、小倉南ICは平尾台などの呼野地区寄りにある。 筑豊地区の中心都市の一つである田川市に近く、いわゆるJR日田彦山線沿いの地域も、ここからが便利。 [4] 八幡IC 九州道 八幡IC [4] 八幡IC• 門司ICからの距離:31. 4km• 住所:八幡西区大字金剛• インターチェンジ名:八幡• 工事中の仮称:八幡• 出口標識: (上り)都市高速 八幡 直方 黒崎 (下り)八幡 直方• 接続先の道路:国道200号• 運用開始日:1979年3月8日• 1日あたりの利用台数:約31,000台• インターチェンジの形状:変則トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 北九州高速道路事務所 八幡西区にある九州道のインターチェンジ。 北九州市の八幡西・八幡東のほか、直方市や遠賀郡の一部などへ向かう場合に便利。 九州道の門司~八幡が一本化される前は、ココで接続する北九州直方道路・北九州道路(現在の都市高速4号線)経由で迂回していた。 そのため、都市高速とNEXCO線の乗り継ぎは、黒崎・紫川方面はランプウェイをそのまま通過して馬場山本線料金所で支払いし、逆に都市高速から九州道へ乗り継ぐ場合は、八幡ICで通行手続きを行う。 [7] 福岡IC 九州道 福岡IC [7] 福岡IC• 門司ICからの距離:68. 3km• 住所:福岡市東区蒲田3丁目• インターチェンジ名:福岡• 工事中の仮称:福岡• 出口標識:都市高速 福岡 飯塚• 料金所番号:(出入口)02-807/(都市高速)02-830• 接続先の道路:国道201号・福岡都市高速4号粕屋線• 運用開始日:1975年3月13日• 1日あたりの利用台数:約48,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• ちなみに 福岡ICと言っておきながら、その周辺は粕屋町で覆われており、インター名とは裏腹にいっちょん「福岡」って感じがせんばい。 [7-1] 須恵スマートIC 九州道 須恵スマートIC(北九州・山口方面) [7-1] 須恵スマートIC• 門司ICからの距離:73. 4km• 住所:福岡県糟屋郡須恵町大字旅石• インターチェンジ名:須恵スマート• 工事中の仮称:須恵• 出口標識:P 須恵• 料金所番号:02-873• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:福岡県道91号志免須恵線・須恵町道• 1日あたりの利用台数:約6,200台• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 公団民営化から約1年後の2006年に、当時の国土交通省の方針で社会実験が進められていたスマートICを、正式な形で運用したもの。 元々が狭いPAに無理やりSICを取り付けているため、通信に失敗してバーが開かない時は深刻な事態に。 ちなみに、実験当初は上り方向の出口通路にのみ設置されており、当時の名残と思わせる道路がかすかに残る。 フルインター化した後は福岡空港の最寄りインターとしても使われている。 [8-1] 筑紫野IC 九州道 筑紫野IC [8-1] 筑紫野IC• 門司ICからの距離:86. 9km• 住所:福岡県筑紫野市古賀• インターチェンジ名:筑紫野• 工事中の仮称:筑紫野• 出口標識:筑紫野• 料金所番号:02-836• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:2/ 自動精算機:2• 接続先の道路:福岡県道7号筑紫野IC線• 運用開始日:1998年3月31日• 1日あたりの利用台数:約15,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 福岡県筑紫野市に設置されているインターチェンジ。 1998年に増設されたもので、福岡都市圏の一角を担う筑紫野市をはじめ、隣接する太宰府市西部からのアクセスにも利便性がよい。 鳥栖筑紫野道路と間接的に繋がっているため、九州道のバックアップ路線として、鳥筑道経由で佐賀県基山町・鳥栖市方面の迂回利用にも最適である。 [10] 久留米IC 九州道 久留米IC [10] 久留米IC• 門司ICからの距離:105. 4km• 住所:福岡県久留米市東合川5-11-57• インターチェンジ名:久留米• 工事中の仮称:久留米• 出口標識:久留米• 料金所番号:02-809• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:2/ 一般:2• 接続先の道路:国道322号• 運用開始日:1973年11月16日• 1日あたりの利用台数:約23,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 久留米市の東合川地区に設置されているインターチェンジ。 並行する九州新幹線・鹿児島本線のJR久留米駅、及び西鉄久留米駅が西寄りの場所にあるのに対し、高速道路は東寄りの耳納連山の麓にある。 交通の利便性がとても高く、インターチェンジ内に高速バスの停留場が設けられ、周辺にはゆめタウン久留米を初めとしたロードサイド店舗が数多く点在。 西鉄久留米周辺の商店街から客を奪った。 [10-1] 広川IC 九州道 広川IC [10-1] 広川IC• 門司ICからの距離:113. 2km• 住所:福岡県八女郡広川町新代• インターチェンジ名:広川• 工事中の仮称:広川• 出口標識:広川• 料金所番号:02-837• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:福岡県道84号三潴上陽線• 運用開始日:1998年3月23日• 1日あたりの利用台数:約9,600台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 1998年3月に増設されたインターチェンジ。 久留米市と八女市の中間点に位置する広川SAを内包する形で運用されている。 旧・久留米市中心部の上津地区や、久留米市三潴地区・城島地区へは、ココから向かう方が早い。 周辺は広川工業団地が広がる。 広川SAから一般道に退出できるのは上り方向のみで、下り方向は一度SAに入ると広川ICで退出出来なくなる。 最寄りは約5kmほど離れた八女IC。 [11] 八女IC 九州道 八女IC [11] 八女IC• 門司ICからの距離:118. 4km• 住所:福岡県八女市室岡・福岡県筑後市長浜• インターチェンジ名:八女• 工事中の仮称:八女• 出口標識:八女 筑後 大川• 料金所番号:02-810• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道442号(八女ICアクセス道路)• 運用開始日:1973年11月16日• 1日あたりの利用台数:約12,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 名前こそ八女インターだが、入口付近の道路は隣接する福岡県筑後市、料金所とバス停・高速本線とランプウェイの部分は福岡県八女市の領地。 ココにある八女BSは、博多・福岡天神と熊本・南九州方面の高速バスにおいて、大抵の特急便が停車することから、並行するJR在来線・特急廃止の代替として幅広く使われている。 [11-1] みやま柳川IC 九州道 みやま柳川IC [11-1] みやま柳川IC• 門司ICからの距離:125. 6km• 住所:福岡県みやま市瀬高町本吉• インターチェンジ名:みやま柳川• 工事中の仮称:瀬高• 出口標識:みやま柳川• 料金所番号:02-799• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:1• 接続先の道路:福岡県道775号本吉小川線• 運用開始日:2009年3月29日• 1日あたりの利用台数:約7,100台• インターチェンジの形状:T字路型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 久留米高速道路事務所 みやま市の旧・瀬高町にあるインターチェンジ。 仮称は「瀬高」だったが、接続する県道・国道443号バイパスを経由すると柳川市中心部へ最短でアクセス出来ることなどを勘案し、「みやま柳川」という名称が名付けられた。 [12] 南関IC 九州道 南関IC [12] 南関IC• 門司ICからの距離:135. 0km• 住所:熊本県玉名郡南関町大字関外目1425• インターチェンジ名:南関• 工事中の仮称:南関• 出口標識:南関 大牟田 荒尾• 料金所番号:02-811• レーン情報: [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:2• 接続先の道路:熊本県道10号南関大牟田北線・熊本県道5号大牟田南関線• 運用開始日:1973年11月16日• 1日あたりの利用台数:約11,000台• インターチェンジの形状:ハート型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本県に入って最初のインターチェンジ。 福岡県境に接しており、大牟田市・荒尾市・長州港(島原半島)への最寄りインターにもなっている。 [13] 菊水IC 九州道 菊水IC [13] 菊水IC• 門司ICからの距離:146. 6km• 住所:熊本県玉名郡和水町原口• インターチェンジ名:菊水• 工事中の仮称:菊水• 出口標識:菊水• 料金所番号:02-812• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:熊本県道16号玉名山鹿線• 運用開始日:1972年10月21日• 1日あたりの利用台数:約6,700台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 和水町にあるインターチェンジ。 山鹿市・玉名市それぞれの市街地を通る国道とほぼ均等の場所に立地しており、福岡方面からの場合であればココを使うが便利(鹿児島・熊本方面からの場合は、玉名はココ、山鹿は一つ手前の植木で)。 インターチェンジがかなり狭い。 [14] 植木IC 九州道 植木IC [14] 植木IC• 門司ICからの距離:157. 3km• 住所:熊本市北区植木町大井• インターチェンジ名:植木• 工事中の仮称:植木• 出口標識:植木 山鹿 菊池• 料金所番号:02-813• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道3号• 運用開始日:1971年6月30日• 1日あたりの利用台数:約11,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市北区の旧・植木町に設置されたインターチェンジ。 九州道の初開通区間(1971年・植木~熊本)の北端部に位置する。 このインターを境に町の雰囲気が大きく変わり、ICより北側は阿蘇方面から続く丘陵地・田園地帯となる一方、南側は都心であるが故に、熊本市中心部へ向けて強烈な渋滞が日常茶飯事のように起きている。 [14-1] 北熊本スマートIC 九州道 北熊本スマートIC [14-1] 北熊本スマートIC• 門司ICからの距離:162. 0km• 住所: (上り)熊本市北区改寄町 (下り)熊本市北区植木町石川• インターチェンジ名:北熊本スマート• 工事中の仮称:北熊本• 出口標識:ETC専用 北熊本• 料金所番号:02-938• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:熊本県道30号大津植木線• 運用開始日:2019年3月24日• 1日あたりの利用台数:• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市北区に設置されているスマートIC。 北熊本SAと隣接しているが、下りは本線からSAへ向かうランプウェイの道中(上りはその逆)にあるため、本線直結型として運用。 上下線で出入口が異なる。 [15] 熊本IC NEW 九州道 熊本IC [15] 熊本IC• 門司ICからの距離:171. 2km• 住所:熊本市東区御領• インターチェンジ名:熊本• 工事中の仮称:熊本• 出口標識:熊本 阿蘇• 料金所番号:02-814• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:2/ 一般:2• 接続先の道路:国道57号• 運用開始日:1971年6月30日• 1日あたりの利用台数:約21,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市東区に設置されたインターチェンジ。 九州道の初開通区間(1971年・植木~熊本)の南端部に位置する。 熊本市中心部や阿蘇方面に最も近いインターだが、接続する国道57号が猛烈に渋滞するため、場所によっては隣の益城ICからアクセスする方が利便性が良い。 熊本地震が発生した時、当時のコンクリート製の天井が崩落して問題視されたことから、仮復旧時はコンクリ屋根を一時的に外して雨ざらしに晒されていた。 ココでの教訓を活かして、他の場所でも簡易式の屋根に交換するきっかけを作った。 [15-1] 益城熊本空港IC NEW 九州道 益城熊本空港IC [15-1] 益城熊本空港IC• 門司ICからの距離:176. 4km• 住所:熊本県上益城郡益城町大字広崎• インターチェンジ名:益城熊本空港• 工事中の仮称:益城• 出口標識:益城熊本空港 熊本県庁• 料金所番号:02-838• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:2• 接続先の道路:熊本県道36号熊本益城大津線• 運用開始日:1999年3月24日• 1日あたりの利用台数:約13,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 1999年に新設されたインターチェンジ。 名称にもある通り、接続する主要道を東に少し進んだ所に熊本空港がある。 また、主要道を西に進むと熊本県庁のそばに出ることから、熊本発着の高速バスは、このインターを経由して桜町熊本バスターミナルへ向かう。 [16] 御船IC 九州道 御船IC [16] 御船IC• 門司ICからの距離:183. 1km• 住所:熊本県上益城郡御船町高木• インターチェンジ名:御船• 工事中の仮称:御船• 出口標識: (上り)御船 山都 熊本市南部 (下り)御船 山都 天草 高千穂• 料金所番号:02-815• レーン情報 [入口] ETC専用:2/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道445号• 運用開始日:1976年11月26日• 1日あたりの利用台数:約9,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 御船町に設置されているインターチェンジ。 前後でスマートICや高速道路が接続される前までは、ココが山都・高千穂方面の最寄りインターだった。 熊本市南区に近いため、接続する国道445号周辺を軸に大型ショッピングモールやロードサイド店舗が展開されており、某・会員制ディスカウントストアも、この近くに出来るとの噂。 天草方面の案内もあるが、地元民じゃないとよく分からない狭路を通る必要があり、一般的には2つ先の松橋ICからが便利。 [16-1] 城南スマートIC 九州道 城南スマートIC(鹿児島方面) [16-1] 城南スマートIC• 門司ICからの距離:189. 0km• 住所:熊本市南区城南町塚原• インターチェンジ名:城南スマート• 工事中の仮称:城南• 出口標識:ETC専用 城南• 料金所番号:02-939• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:熊本県道38号宇土甲佐線• 運用開始日:2017年7月9日• 1日あたりの利用台数:• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本市南区(旧・城南町)に設置された、ETC専用のインターチェンジ。 九州道において、本線直結型のスマートICは、宮田SIC・宇城氷川SICの事例に次いで3番目。 城南BSを覆い囲む形で建設されており、近くには遺跡となる塚原公園(古墳)がある。 [17] 松橋IC 九州道 松橋IC [17] 松橋IC• 門司ICからの距離:195. 1km• 住所:熊本県宇城市松橋町中川内• インターチェンジ名:松橋• 工事中の仮称:松橋• 出口標識: (上り)松橋 天草 高千穂 (下り)松橋 天草• 料金所番号:02-816• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:1• 接続先の道路:国道218号• 運用開始日:1978年12月15日• 1日あたりの利用台数:約11,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 熊本県宇城市の旧・松橋町に設置されたインターチェンジ。 国道218号と接続しており、九州中央道が繋がる以前は、北に位置する御船ICも含めて、山都町矢部地区・高千穂への最寄りインターとしての側面が強かった。 天草方面へはココから利用するのが一般的。 [17-1] 宇城氷川スマートIC 九州道 宇城氷川スマートIC [17-1] 宇城氷川スマートIC• 門司ICからの距離:204. 0km• 住所:熊本県八代郡氷川町高塚• インターチェンジ名:宇城氷川• 工事中の仮称:小川• 出口標識:ETC専用 宇城氷川• 料金所番号:02-937• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:氷川町道(間接的に国道3号と接続)• 運用開始日:2014年3月29日• 1日あたりの利用台数:約2,000台• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 宇城氷川という名称だが、スマートICが立地しているのは氷川町(旧・竜北町)の領地。 接続するアクセス道路を使うと、数分で国道3号に到達できるため、隣接する宇城市松橋地区の南側(小川地区)へのアクセスにも便利。 道の駅竜北も、ココから数分の範囲内なので、国道沿いにあるガソリンスタンドを含めればETC2. 0限定の途中退出サービス指定ICに昇格する可能性もある。 元からあった小川BSを廃止し、改築した上でスマートIC内部に「氷川高塚バスストップ」が設けられたものの、利用客が皆無という理由から路線バスが停車しなくなった(NEXCO西日本の管理用施設に降格)。 [18] 八代IC 九州道 八代IC [18] 八代IC• 門司ICからの距離:213. 5km• 住所:熊本県八代市川田町西• インターチェンジ名:八代• 工事中の仮称:八代• 出口標識:八代• 料金所番号:02-817• レーン情報 [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:2• 接続先の道路:国道3号• 運用開始日:1980年3月12日• 1日あたりの利用台数:約12,000台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 1987年の東北道・首都高川口線全線開通で、当時の青森ICから、首都高・東名・名神・中国道・北九州道路・北九州直方道路経由で、熊本県八代市の八代ICまで一筆書きで通行が出来るようになった当時の南端インター。 「完全走破!日本縦断2002km高速道路の旅」では、この地が当時の終点とされた (当時の通行料は、普通車で35,200円)。 門外漢な肥後・加久藤トンネル(6. 3km)もあり、まさに初見殺しの超鬼門である (鹿児島へは、直前の八代JCTで南九州道経由で回避できるが、宮崎方面の場合はどうしようもない)。 危険物積載車両は5km以上のトンネルを通行できない規制が入るため、南九州道経由に迂回するか、ココで退場して国道3号などで乗り切る必要がある。 [19] 人吉IC 九州道 人吉IC [19] 人吉IC• 門司ICからの距離:252. 0km• 住所:熊本県人吉市鬼木町• インターチェンジ名:人吉• 工事中の仮称:人吉• 出口標識:人吉 山江• 料金所番号:02-818• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 一般:2• 接続先の道路:熊本県道54号人吉インター線• 運用開始日:1989年12月7日• 1日あたりの利用台数:約8,200台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 人吉市と球磨郡山江村に跨がるインターチェンジ。 1989年の八代~人吉開通で誕生した。 インターチェンジで繋がる一般道路(人吉市街)での渋滞を回避するため、鹿児島・宮崎方面へ向かう客相手に、人吉南仮出入口まで向かうサービス道路が同時期に開通し、1995年の人吉~えびの全線開通で仮出入口は廃止された。 現在でも、本線上のやや南寄りの場所に本線料金所へ通じる階段が残されており、当時の面影を偲ばせる。 [19-1] 人吉球磨スマートIC 九州道 人吉球磨スマートIC [19-1] 人吉球磨スマートIC• 門司ICからの距離:256. 0km• 住所:熊本県人吉市浪床町• インターチェンジ名:人吉球磨スマート• 工事中の仮称:人吉球磨• 出口標識:ETC専用 人吉球磨 道の駅人吉• 料金所番号:02-940• レーン情報: [入口] ETC専用:1 [出口] ETC専用:1• 接続先の道路:国道219号• 運用開始日:2019年8月10日• 1日あたりの利用台数:• インターチェンジの形状:スマートインターチェンジ• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 熊本高速道路事務所 2019年8月に完成したスマートICで、前述の旧・人吉南仮出入口付近に追加されたもの。 仮出入口は、一旦は廃止されたが、その後で球磨郡一帯の自治体から、当時の仮出入口付近を活用してインターチェンジを追加して欲しいという要望が出たことから実現。 実に、約24年ぶりの復活となり、当時と異なって鹿児島・宮崎方面へのアクセスも可能になっている。 人吉球磨スマートICの増設により、2020年現在では熊本県区間の九州道では最南端の高速インターとなった。 ETC2. 0ユーザーの場合は、ココから2kmほど東に進んだ場所にある 「道の駅人吉」へ向かうための猶予が設けられている。 [20] えびのIC 九州道(宮崎道) えびのIC [20] えびのIC• 門司ICからの距離:274. 3km• 住所:宮崎県えびの市永山• インターチェンジ名:えびの• 工事中の仮称:えびの• 出口標識:えびの 湧水• 料金所番号:02-819• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道268号• 運用開始日:1976年3月4日• 1日あたりの利用台数:約3,200台• インターチェンジの形状:トランペット型• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 宮崎高速道路事務所 宮崎県区間の九州道では唯一のインターチェンジ。 1976年の開通当初は宮崎道・高原ICまでしか到達できず、上空地図などで確認しても、えびのJCTの北で不自然にプッツンと途切れていた。 そのため、開通当初は九州道ではなく宮崎道のインターチェンジとして扱われており、現在でも入口標識に宮崎道へ向える案内が残されている様子。 加久藤トンネルの前後区間が完成するまでは、人吉仮出入口とえびのICを国道221号(人吉・えびのループ)で連絡するのが一般的だった。 高速バス停が宮崎道同様に設置されており、並行するJR吉都線が殆ど都市間輸送の役目を果たしていないため、ダイヤはかなり充実している。 ETC2. 0ユーザーの場合は、すぐ隣にある 「道の駅えびの」へ向かうための猶予が設けられている。 [28] 鹿児島北IC 九州道 鹿児島北IC(指宿・南九道方面出入口) [28] 鹿児島北IC• 門司ICからの距離:341. 9km• 住所:鹿児島県鹿児島市伊敷6丁目4-1• インターチェンジ名:鹿児島北• 工事中の仮称:鹿児島• 出口標識:鹿児島北• 料金所番号: (鹿児島本線・上り)02-827 (鹿児島本線・下り)02-826 (鹿児島北IC)02-877• レーン情報: [入口] ETC専用:1/ 一般:1 [出口] ETC専用:1/ 自動精算機:1• 接続先の道路:国道3号・鹿児島県道18号鹿児島北IC線• 運用開始日: (熊本・宮崎方面)1977年11月15日 (指宿・南九道方面)1988年3月29日• 1日あたりの利用台数:• 料金所の管轄:西日本高速道路九州支社 鹿児島高速道路事務所 開通の経緯から、鹿児島北ICの熊本・宮崎方面には料金所が設置されておらず、後付けで鹿児島IC・指宿スカイラインへ延伸した南側には、鹿児島ICまでの1区間分の料金を徴収する、擬似的な均一料金所が設けられている。 [29] 鹿児島IC 九州道・南九道・指宿スカイライン・東西道 鹿児島IC [29] 鹿児島IC• (E3九州道)門司ICからの距離:346. 2km(終点) (E3A南九道)八代JCTからの距離:141. 9km(終点) (指宿スカイライン)鹿児島ICからの距離:0. 0km(起点) (東西道)鹿児島ICからの距離:0. 0km(起点)• 住所:鹿児島県鹿児島市田上8丁目3• インターチェンジ名:鹿児島• 工事中の仮称:鹿児島• 料金所番号:02-826• 接続先の道路:国道3号(南九道・東西道)・鹿児島県道17号指宿鹿児島IC線(指宿スカイライン)• 運用開始日:1988年3月29日• インターチェンジの形状:十字路交差点• 周辺が住宅街と丘陵地で覆われており、土地収用にムリが生じたことから、三階建ての構造にした上で分岐路の一部を平面交差で対処するという、 九州版の「美女木ジャンクション」そのものである。 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