臨月 風邪。 【体験談】臨月で風邪を引いて入院になったアラサー妊婦の話。NSTは重要です。

臨月に体がだるい…どう対処すればいいの?熱っぽい理由は?

臨月 風邪

妊娠期間の最後の一か月である臨月。 つらいつわりや不安な妊娠初期を乗り越えて、胎動を初めて感じた日や大きくなっていくおなかを見てうれしさや不安を感じてきた妊娠生活も、いよいよ大詰めです。 出産予定日も目前に迫ってきて、ドキドキしますよね! 赤ちゃんが生まれるまでの最後の一か月で、夫婦の時間やそろえておきたい備品、気になる体重の増え方どをご紹介していきます! 妊娠生活最後の一か月!臨月の母体と赤ちゃんの様子 いよいよ妊娠生活も大詰めの臨月。 出産を目前に控えて、思うことはたくさんあると思います。 ではまず、臨月とはどんな状態なのか、母体の変化と赤ちゃんの様子を確認しましょう! 臨月とは…? 臨月とは、出産予定の月のことです。 週数としては、36週から39週の事を指しています。 臨月に入ったからと言って、いきなり何かが急激にするわけではありません。 臨月に入って赤ちゃんの出産準備が整い始めると、今まで活発だった胎動が少し静かになります。 胎動が減少しだすと、赤ちゃんは骨盤に頭を収める準備に入っています。 胎動が減って赤ちゃんが下がってきたママは、今まで圧迫されていた胃がすっきりするので食欲が増加する方が大半です。 臨月は体重が一気に増える方もいらっしゃるので、出産までしっかりと体重管理をしましょう。 妊婦検診が一週間に一回になります 妊娠中期は一か月に一回だった妊婦検診が、臨月に入ると週に一回になります。 子宮口の開きや柔らかさおなかの張り、出産の兆候を見逃さないため等の大切な内容の検診になります。 検尿・血圧測定・問診・内診・所見・エコー検査に加えて、今までにはなかった内容の診察も加わります。 GBSチェック GBSとは、B型溶血性連鎖球菌のことです。 全体の1割程の妊婦さんが常在菌として保有しています。 GBS菌そのものはとても弱く、膣や肛門周辺に生息しています。 妊娠後期におりものを採取して培養し菌に感染しているかを確認します。 陽性反応が出た場合、妊婦さん本人には症状が出ないものの赤ちゃんが生まれる時に菌に感染してしまい、新生児GBS感染症にかかってしまう場合があります。 新生児GBS症候群にかかった赤ちゃんは、肺炎や敗血症、髄膜炎を発症する可能性があり、最悪の場合命を落としてしまうこともあります。 もし陽性反応が出た場合、出産時に赤ちゃんに感染しないように抗生物質を投与して、赤ちゃんへの感染を防ぐ措置が取られます。 NSTチェック 胎児心拍数モニタリング NSTとは、ノンストレステストのことを指しています。 ストレスフリーの状態での赤ちゃんの状態を調べて、出産に耐えられるかの検査を行います。 赤ちゃんの健康状態は心拍数で知ることができます。 胎盤機能が低下していたり、何らかの原因で心拍数が落ちていた場合、入院や帝王切開等の措置が取られる場合があります。 トイレに行く回数が増えやすくなります 妊娠後期に差し掛かると、赤ちゃんが大きくなってきて内臓が圧迫され始めます。 胃が圧迫されてなかなか食事が摂れない状態になるのと同じ要領で、膀胱が圧迫されると少しの量の尿が膀胱にたまった状態でも尿意を感じます。 だから何時間と経たずの尿意を感じたり、本当の頻回な方の場合は30分おきにトイレ行きたくなる方もいらっしゃるようです。 また妊娠後期に差し掛かると、骨盤底筋群という子宮や膀胱を支える筋肉が出産に向けて緩んできます。 これも頻尿の一つの要因です。 頻尿夜尿漏れは、妊娠期間中は劇的に改善されることは考えにくいので、気になるようでしたら主治医の先生の相談してみることをお勧めします。 前駆陣痛について 前駆陣痛とは、個人差が大きくあるものの大体の人が36週から40週の出産前に経験する不規則な子宮の収縮です。 強弱も時間もバラバラのため、本陣痛ではなくお産に繋がることはありません。 しかし前駆陣痛はお産が近づいているサインです! 生理痛のような痛みや赤ちゃんが下腹を蹴っているようなしくしくした痛みを感じ始めたら、もうすぐ出産になるかもしれないと気持ちを引き締めましょう! おなかが下がり始めます 大きくなった赤ちゃんが胃を蹴って、満足に食事ができないという経験は誰でもあると思います。 臨月に入ってくると、赤ちゃんが出産に向けて体を丸めて骨盤に頭をはめこむ準備に入ります。 そうするとおなか全体が下がり、胃がすっきりするため食欲がぐんと出ます。 大体多くの方は、ピンク色のおりものだったり茶褐色であまり量がたくさん出るものではないようです。 おしるしがあってから出産になるのも期間は個人差がありますが、大体はおしるしがあった当日から3日くらいでお産になります。 中には一週間かかる方もいるので、おしるしがあったのに陣痛が来ないとあまり焦らなくても大丈夫です。 赤ちゃんの様子を把握しましょう! では臨月の赤ちゃんの様子は、どのような感じなのでしょうか?出産前の赤ちゃんの要旨を把握しておきましょう! 臓器が成熟します 臨月に入ると、それまで大まかに完成していた臓器が続々と完成していきます。 内臓機能や筋肉の細かな動きもできるようになり、自律神経や副交感神経も完成していきます。 全ての準備が整って、赤ちゃんのタイミングで出産となります。 体重がどんと増えます 臨月までは、推定体重もなかなか増えず心配なこともあったと思います。 臨月に入ると、体の機能が整ってくると同時に体に脂肪がついてきます。 個体差がかなりありますが、臨月で赤ちゃんは500グラムくらいは大きくなります。 もちろんそんなに大きくならなかったという方もいますし、一週間で200グラムくらい増えていったという方もいらっしゃいます。 臨月は赤ちゃんにとってもラストスパートです!今までよりも、ドンと体重が増えて生まれる準備を整えていきます。 体を丸めて骨盤を通る準備を始めます 前述しましたが、出産が近づくとママの胃がすっきりします。 これは赤ちゃんが出産に向けて、体を丸めて骨盤を通る準備を始めて赤ちゃんが下がってきたからです。 出産に向けて赤ちゃんも体制を整えていっている状態です。 赤ちゃんが生まれるまでに、やっておきたいことと済ませておきたいこと 赤ちゃんが生まれるまでに、ママの希望として、しておきたいことと出産までに済ませておかなければならないことがあります。 しかし臨月に入ったからと言って、今までのように外出してはいけないということはありません。 外出そのものは出産前まで可能です。 しかし一人での外出は控えましょう。 外出する際には友達やご主人と一緒に、お買い物や外食を楽しんでください。 あまり遠方に出向いてしまうと、もし万が一急に陣痛が始まったり破水してしまったときにママも赤ちゃんも安全とは言えない状況になりかねません。 外出時は病院まで車で一時間以内 約15㎞範囲以内程度 の範囲で、ショッピング等を行いましょう! 外出時の持ち物について 出産予定日まではまだ時間があるから、絶対に陣痛が来ないということはありません。 もし万が一、外出先で緊急事態になったときの持ち物の備えをしておきましょう。 手持ちにあると安心なものは、以下の通りです。 母子手帳• 診察券と保険証• かかりつけの産婦人科の連絡先が分かるもの メモ帳等に書いておくとわかりやすいです。 タクシーの電話番号 一人での外出時に何かあったときのため。 ビニールシートやバスタオル 車やタクシーに乗車する際、シートを汚さないように。 夜用ナプキン 破水時に着用 何もないにこしたことはありませんが、もしもの時に必ず役に立ちます。 臨月に入っての外出時には、持ち物にも注意しましょう。 美容院へいってすっきりしておきましょう! 出産を終えると、すぐに育児が開始します。 慣れない育児に戸惑うこともたくさんあると思います。 赤ちゃんを育てるにあたって、どうしてもママが赤ちゃんにかかわらなければなければならないことも発生してきます。 ママでなければ赤ちゃんが安心しないこともあると同時に、ママも生まれたばかりの赤ちゃんと離れると赤ちゃんが気になって落ち着きません。 赤ちゃんのためにも、出産前に美容院に行って髪の毛を切る等をしてすっきりしておきましょう。 産後は赤ちゃんにつきっきりになるので、どうしてもまとまった時間がとりづらくなります。 ご主人との二人の時間を堪能しておきましょう! ご主人とは、夫婦でありながら外出したらどこか恋人のような気持になるのではないでしょうか。 臨月で移動が大変ではありますが、やはり赤ちゃんが生まれるまでにご主人との時間を堪能しておきたいところです。 産後、新生児を相手に毎日戸惑って不安定になったりと毎日がいっぱいいっぱいになってしまいます。 外出も赤ちゃんが生まれたばかりではほとんどできず、ご主人との二人きりの時間がぐっと減ってしまいます。 赤ちゃんが生まれる前の、夫婦の時間を大切にしてしっかりと絆を深めましょう。 時間を気にせず、とにかくぐっすり昼寝をしておきましょう! 出産後、早い人は母子同室の場合出産したその日から赤ちゃんのお世話が始まります。 新生児は昼夜問わずに授乳することになります。 赤ちゃんにつきっきりなので、必然的に寝不足状態になります。 数か月から一年くらいは夜間授乳等で一晩目を覚まさずに朝を迎えることが難しいのが現実です。 産後は寝不足になることを覚悟して、臨月の時は眠い時に思いっきり寝て体力を蓄えておきましょう。 一度大掃除をしておきましょう 出産前に、思いっきり大掃除をしておきましょう!産後は掃除をする暇もないくらいに、まとまった時間を取ることが難しいです。 臨月は腰もおなかも重く、動く事が億劫になりがちです。 しかしきれいな環境で赤ちゃんを迎えるということと、適度に運動をしてママの全身運動も兼ねて大掃除をすることをお勧めします! 出産までに済ませておきたいことと、臨月の前には完了させておくべきこと やりたいことはたくさんありますが、やらなければならないこともたくさんあります。 赤ちゃんが生まれるまでに、親としてやっておかなければならないことと臨月までにやっておきたいことをご紹介します! 赤ちゃんが生まれるまでにやっておきたいこと 赤ちゃんが生まれるまでに、済ませておきたいことが沢山ありすぎて、何をすればいいのかわからなくなることもあると思います。 出産までにやっておきたいことは具体的にどんなことを指しているのでしょうか? 一緒に確認していきましょう。 赤ちゃんのものを買いそろえておく 赤ちゃんが生まれるまでに、赤ちゃんが使用するものを大まかに買いそろえておきましょう。 肌着はもちろん、季節に合った服と場合によっては防寒着やミトン等も必要になってきます。 赤ちゃんを連れての買い出しは、想像以上に疲れます。 ママも疲れますが、赤ちゃんも長時間の外出は疲れてしまうので、赤ちゃんが生まれてすぐに必要であろう物は、メモを作ってしっかりと買い揃えておきましょう! 購入して肌着は一度水洗いをしましょう! 購入して肌着は、殺菌消毒や汗の吸収率を上げる意味合いで一度洗濯をしておきましょう。 洗濯物をたくさん干していると、小さな肌着たちの列に近い将来会えるだろう赤ちゃんに対しての愛着もぐんと上がります。 洗濯の際には、赤ちゃん用の洗剤で洗ってあげましょう。 無蛍光洗剤のものなら何でもいいというわけではありません。 今後も長く赤ちゃん用洗剤は使うことになるので、出産前にまとめ買いしてしまうのもいいと思います。 ベビーベッドの設置や哺乳瓶の準備を完了させておきましょう! ベビーベッドの設置は、ママひとりでは少し困難かもしれません。 夫婦で話し合い、パパがしっかりとママのサポートをしてあげましょう。 哺乳瓶については、完全母乳育児の場合使用しないことがあります。 しかし、母乳が出るかどうかは出産しなければわかりません。 荷物をまとめてパパに「この荷物が入院する時の手荷物だよ」と教えておくことで、いざ陣痛が始まって入院準備を済ませたカバンを持っていくというときに、パパに荷物を任せることができます。 あらかじめ車に積んでおくと病院に向かう際楽ですが、入院準備を済ませたカバンを積んだ車で病院に行くという保証はありません。 出きればすぐに手に取れるよう、部屋の片隅にスタンバイさせておきましょう。 お産に対する具体的なイメージトレーニングをしっかりと行いましょう! 初めての出産となると、どうしても緊張してしまいがちです。 どんな流れになるのかや、呼吸法などをしっかりと予習しておきましょう。 赤ちゃんに「いつ出てきてもいいよ。 するっと出てきてね。 」と、話しかけておくのもいいと思います。 バースプランを完成させておきましょう バースプランとは、出産の際や産後の希望を産院に書いて提出することです。 出産の形式や出産時に流すBGMなどの希望をしたためます。 具体的には、出産に対する疑問や不安を書いたり、赤ちゃんを取り上げてくれる方への思いを書いていきます。 どんな内容を書けばいいのかわからなくなったら、主治医の先生や看護師さんに聞いてみましょう。 産院によってはバースプランがない場合もあります。 臨月までの済ませておくべきこと 臨月に入るまでに、済ませておきたいことも存在します。 では具体的にどんなことなのか、確認していきましょう。 里帰りを完了させておきましょう 里帰りをするのであれば、臨月に入るまでに済ませておきましょう。 実家が遠方の場合、臨月で新幹線や飛行機に乗って万が一のことがあった場合、すぐに下車して病院に向かうことが難しい状況になってしまいます。 それから、里帰り先で産院を決めたりそこに少しなじんでおくことで、出産時にリラックスして出産に臨むことができます。 旅行は臨月までに近場で済ませておきましょう 臨月に入っての旅行は、お勧めできません。 旅行先で何かが起こった場合、かかりつけ医まで移動している余裕はおそらくありません。 それに病院が近くにあること限りません。 その場合、母子ともに危険な状態になってしまう可能性があります。 旅行に行くならば、臨月までにあまり遠出はせずゆったりと近場で体に負担のかからないようにしましょう。 かかりつけ医まで車で移動可能な場所が好ましいですが、そうではない場合ならば旅行先に病院があるかをしっかりと把握しておきましょう。 お産まであと少し!ママが赤ちゃんのためにできる事とは? 妊娠生活も大詰めの臨月に、ママが赤ちゃんにできることはどんなことがあるのでしょうか? 出産までの最後の一か月で、赤ちゃんのためにできることをご紹介します! 体重管理にとにかく注意! 臨月は、空気を吸っているだけで太るという方もいらっしゃるくらいに太りやすくなります。 食欲も増すので、摂取する食べ物の量をしっかりと把握しましょう。 毎日散歩やリビング等の雑巾がけなどをして、適度に運動しましょう。 出産に向けて体力をつけ、筋肉も少し鍛えておくと出産時安産に繋がります。 運動すると、筋肉もやわらかくなり柔軟性が上がります。 ダラダラとしていると、どうしても体を動かさないため筋肉が固くなり、安産からは遠ざかってしまいます。 毎日適度に運動して、少し汗を流しておきましょう。 運動すると、体重の爆発的な増加を防ぐことにもつながります。 毎日のストレッチで、安産を目指しましょう! 前述しましたが、体が硬いと安産にはつながりにくくなります。 陣痛中や出産時に筋肉が凝り固まっていると、妙に体に力も入ってしまい脱力できないので体力もそがれて行ってしまいます。 体全体をゆっくりと動かしてストレッチして、全身の筋肉を柔らかくしておきましょう! ここで注意しておきたいのが、もう子宮口がやわらかくなっている人や子宮頚管の短い人がスクワットを行うことについてです。 先ほども触れましたが、スクワットは陣痛を促す作用があります。 子宮口がやわらかかったり子宮頚管が短い場合は、スクワットを行うと破水する可能性もあります。 安産に繋がるスクワットですが、何か異変を感じたりおなかが張った場合は横になって休みましょう。 赤ちゃんにたくさん話しかけましょう 予定日が近づいてくると、周囲もそうですがママ本人もそわそわしてしまって落ち着かなくなりがちです。 いつ陣痛が来るのだろうか、出産を無事に終えることはできるだろうか、赤ちゃんは元気に生まれてくれるだろうか…。 心配は尽きません。 しかし陣痛はママのタイミングでは始まらず、赤ちゃんのタイミングで陣痛が始まり出産となります。 ママや周囲が焦っても、赤ちゃんは産まれません。 ママが不安だと、赤ちゃんにもそれは伝わります。

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【出産】臨月なのに風邪

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はじめまして 現在臨月で予定日は11月17日のもちままと申します。 先週くらいから風邪を引いてしまい鼻と喉が痛く、耳鼻科にも行きましたが妊娠中ということもあり薬は貰えませんでした。 またかかりつけの産婦人科では その時の聴き方が悪かったこともあり 耳鼻科行くならということで薬はいただけませんでした。 民間療法ではありますがはちみつ大根に生姜をいれたものを飲んだりして様子を見てはいますがなかなか良くなりません。 この状態で実母から風邪ひいててもたくさん歩かなきゃ難産になるよ!と何度も言われるのがストレスになっています。 実際熱はなく、痛みと鼻水とせきだけではあります。 この場合もしっかり運動した方が良いのでしょうか? 運動以外でもよくなるようなアドバイスをいただければと思います。 ユーザーID: 6927064196 風邪なら温かくして安静にしておくことが大事でしょ、 疲れているから風邪もひきやすくなると言われているから。 お薬は妊娠中は飲まないほうがいいでしょう。 睡眠剤とか入っているので良くないと思います。 喉が痛いときは緑茶とか紅茶の苦いとこを出して飲まずに うがいをするのです。 飲むのは麦茶の温かいもの。 カフェインがよくないけどタンニンが炎症を鎮めるのです。 ちょっと冷まして(さます)冷やすとは違いますから注意して下さい。 うがいは喉を洗うように声を出して舌を出して ちょっと下品ですがそのぐらいしたほうが喉が洗えます。 うがいを数回してみて下さい、効果があると思う。 果物でビタミンCを取れるものがあればまたいいでしょう。 みかんとかキュウイですね。 ユーザーID: 8902026452• 風邪の特効薬はありません 咳は体力消耗しますから、具合悪くて咳してるのにわざわざ歩き回る必要ありません。 動き回って体力消耗したら治るものも治りませんよ。 そのまま咳が治らずお産に突入する方が心配です。 陣痛の時に咳に襲われたら結構辛いかと思います。 難産といっても初産ならば時間はかかりますし、臨月に歩き回らなかったらお産失敗ということには絶対になりませんから、今はゆっくり休んで咳をできるだけ治して体力を保存した方がいいと思います。 実母さんはきっと自分のお産の時に歩き回されたのでしょうか。 自分のトラウマをあなたにぶつけてる可能性はありませんか。 そうでなくとも、具合の悪い妊婦を無理やり歩かせる意味はないと思います。 早く風邪を治して元気な赤ちゃんが産まれますよう祈ってます。 お母さんの言うことは右の耳から左の耳に流して極力リラックスするようにしてください。 ユーザーID: 7106147234• お辛いですね 2月に出産した者です。 お辛いですよね。 産科で診ていただいた方が良いと思います。 私も昨年末にヒドい風邪をひき、咳が出て大変な思いをしました。 内科でも診てもらいましたが、年末に入ってしまったので、出産予定の病院を受診しました。 咳が続くと体力も使うし、お腹に力が入ってしまい、怖くないですか?私は産科の方で咳止めを出していただきましたよ。 それから、歩くのは医師の判断を仰いだ方がいいです。 私は、37週で破水してしまい、促進剤を使いました。 ギリギリまで仕事していましたので、体には無理させていたと思います。 出来ることならもう少しお腹の中で育ててあげたかったです。 予定日が11月17日ということは、いつ産まれてもおかしくありません。 風邪を治して体力を回復させることが先かと思いますよ。 産まれたら、それこそ母親は寝る間もないです。 お産前から弱っていたら体が持たないと思います。 出産頑張ってくださいね! ユーザーID: 4841285421• 私も先週罹患しました 喉の痛みと咳は鼻の奥に溜まった鼻水が喉に流れ込むせいなので、鼻が出たら啜らずにこまめにかむ事をお勧めします。 (力一杯かむと耳に負担がかかるので、必ず片鼻ずつ力みすぎずにかみましょう) あとは、うがいと加湿。 体を温めるのも効果的。 喉が痛いなら、マスクをしたり、首にスカーフを巻いてみては?(私は寝る時にシルクのハンカチを首に巻きました) 体が冷えるようなら、服やパジャマの上から貼るカイロを貼るのも効果的です。 (みぞおちや肩甲骨の間に貼ると効果大) 疲れて体が弱るなら逆効果ですが、熱が無いなら適度に体を動かして体温上昇や血行促進に努めるのも効果アリ。 動かないと筋力は数日で衰えはじめますから、安産の為にはお母様の言う通り、過度に安静にし過ぎない方がいいんじゃないでしょうか。 風邪の原因は90%ウイルスなので特効薬は存在しません。 いわゆる風邪薬は風邪の諸症状を和らげる対処薬なので、高熱が出ている訳でないなら、「薬が飲めないから治らない」と思い詰めない事。 消化に良くて滋養のある物を食べ、水分を摂取してぐっすり眠るのが一番の特効薬です。 ユーザーID: 5848707667• 冷やさない 臨月で風邪は辛いですね。 くれぐれも冷やさないように 注意して下さい。 手首足首、そしてのど元。 お母さんは「動け」という事ですが、あんまり辛いときは止めて置いたほうが 良くないですか? 咽喉の痛みには私は「干ししいたけの戻し汁」で うがいします。 咳が出るときもとにかく「干ししいたけ」です。 熱っぽいときにこの戻し汁(出汁)で作ったうどんが一番。 レンコンをすり下ろしてその汁も風邪に良いです。 生でも加熱しても。 これは風邪をひきにくくもさせます。 冬になるとレンコンが常備菜になっています。 きんぴらやレンコンの団子とか。 無理をせずに、どうしても運動量を増やしたいと 思うなら床の拭き掃除程度で十分だと思います。 お大事にね。 安産をお祈りします。 あ、母乳にもレンコン良いですよ。 ユーザーID: 5434435146• 大変ですね.

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予定日間近なのに風邪をひいてしまいました

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妊娠後期の熱っぽさの原因 妊娠後期の特徴からの熱っぽさ 妊娠後期はお腹が大きくなってきて、体に負担がかかるため、疲れやすくだるさを感じることが増えてきます。 また、エストロゲンが増えてくることで、寝付きが悪くなったり、眠りが浅くなったりするので、ひどい眠気を感じることもあります。 妊娠後期のこうした体の変化で、熱っぽさや体調の悪さが気になるのです。 軽い運動でリフレッシュ、質の良い睡眠に備える• 眠れるときにゆっくり眠る• 栄養バランスにを整える 出産の2日~3日まえに、急激にだるさや熱っぽさが増す妊婦さんは多いので、臨月になって急に調子の悪さを感じるなら、安静にして陣痛を待ちましょう。 妊娠高血圧症などの異常 だるさが続く、頭痛や目がちかちかするなど 妊娠高血圧症など、妊婦さんに起こる体調の異常のサインの場合があります。 かつては、 妊娠中毒症と呼ばれていたものです。 高血圧、尿たんぱく、むくみなどの症状が出て、母子ともにリスクが高まるので、 帝王切開になるケースもあります。 検診で尿たんぱくや高血圧が指摘されていた場合、急に熱っぽいだるさを感じた場合、高熱でなくても注意が必要なことがあります。 妊娠中は、免疫が低下していることもあるので、膀胱炎などの感染症にかかることもあります。 受診が必要な熱っぽさの判断は? せきや喉の痛み ウィルス感染すると、異物を外に出そうとする働きで、せきや喉の痛みが出ます。 インフルエンザや風邪が流行している時期に、一般の内科に行くと、他のウィルスに感染するリスクがありますから、まずは、自宅静養で様子を見ましょう。 栄養と休養を充分にとる、喉を温める、肩甲骨と首の間にカイロなど 早めの対処をしておさまらない時には受診しましょう。 youtube. 産婦人科に電話で相談 発熱に加えて不安材料が揃っている時には、一度産婦人科に電話で電話で相談し指示をもらいましょう。 喉の痛みなどで水分が摂れない• 寝ていっれないほどの激しいせきが続く• むくみや倦怠感がひどい• 頭痛やめまい、目がちかちかするなど高血圧の症状• 総合病院の場合、指示や薬の処方は産婦人科のドクターで、インフルエンザの検査は、内科に回されるという事もあります。 一般的な風邪なら、葛根湯などの漢方、インフルエンザではタミフル、解熱剤としてカロナールなどが処方されるでしょう。 病院に行くと、新たに感染を受けることもありますし、ドクターの判断で、様子を見るように言われたら、まずは自宅静養を! 自宅静養なら冷やす、水分補給 風邪などの発熱は、頭にアイスノン・脇の下・足の付け根に保冷剤をハンカチに巻いたものなどをあてて冷やしましょう。 寒気がないときには、体に熱をこもらせない方が良いのです。 また、ポカリスウェットやアクエリアスなどスポーツドリンクを飲んで、水分・ミネラル補給をします。 体力回復のためには、おかゆや甘酒、キウイなどビタミンの豊富な果物、たまごや豆腐など、消化の良いたんぱく源を摂るようにすると良いでしょう。 ポカリの飲み過ぎは注意です。 この記事で詳しく説明しています。 関連記事 処方薬で自宅静養 高い熱が続く時には、処方薬で解熱した方が良い場合もあります。 妊婦だから絶対薬を飲まないという考えもありますが、医師の指示に従ってこじれる前に服薬した方が良いこともあるので、しっかり相談してください。 休息と栄養をよくとって、体調の変化に気をつけて過ごしましょう。

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